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| 第106回 |
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オウム(アーレフ)裁判が終盤にかかり、世の中も立ち直りつつあり、だいぶ落ち着いてきたようだ。
そろそろTVへの露出度を上げてもいい状況になりつつあるので、本格的にTV界に参入することにする。とはいっても、昔のように頻繁ではなく、あくまでも徐々にではあるが・・・・・どちらにせよ、封印を解く段階にきたようだ。ノストラダムスの予言も21世紀バージョンで復活させることになるだろう。過去に得た圧縮版を解凍し、さらに詳細に公表する役目は飛鳥昭雄にしかできないからだ。もはやノストラ予言の分野も五島勉の時代ではない。飛鳥昭雄の時代である。私がノストラ予言を再度世の中で復活させるつもりだ。
あすか漫画に関する露出度も増やす段階に入った。今年の秋発行予定のマル飛(マルトビ)ならぬ丸ごと飛鳥本がその先駆けとなる。「NPAW/ネオパラダイムASKAワールド」では、それぞれ別分野の飛鳥情報を3本立てにした計150ページの新作あすか漫画と、各種のあすか記事で固めた、飛鳥ファンだけにターゲットを絞ったムーの別冊である。
基本は1年ごとだが、年に2冊(またはそれ以上?)というケースも事によればあり得るかもしれない。「怪」(角川書店)と同じサイズになる予定なので、書店ではサブカルチャーコーナーに置かれるかもしれない。
もちろん、「ムー」本誌の付録版NPA(漫画)も、別バージョンの企画があるので、年に何冊かは出せるかもしれない。
ネットにおいても、近々「ASKAZEERA放送局」を「AAW」から独立させるつもりである。その時期が来たと判断したからだ。このサイトはメディアミックスする計画なので、楽しみにしてほしい。
さらにこれはいつになるか分からないが、実際のネット放送局を立ち上げ、ネットで飛鳥昭雄が登場して、コメントを流すことになるかもしれない。
さらに、ジャーナリストでもある私の立場から、キリスト教を徹底的に研究する専門サイトも立ち上げる計画が進行中である。おそらく日本人への伝道が飛躍的に発展することになるだろう。
テレビ局とタイアップして漫画を発行する計画も現在進行中である。ペンネームをあすかあきおにするかどうかは未定で、どのような絵柄になるかも未定だが、封印を解いた「飛鳥堂」の進展は目を見張るものになるだろう。■
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| (05/05/01) |
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