|
|

支局 |
| 第38回 |
|
韓国は、自民党を通して「日韓併合」を“併合”ではなく“植民地”と歴史的事実を変貌させたが、その時代に執行された日本による恩恵の全てを無視している。
当時も、韓国人は行き過ぎた風水思想や、先祖最優先思想に凝り固まっていた。そのため、「日本総督府」は鉄道や道路一本を通すにも、方位が悪いやら、トンネルを先祖の墓の下に通す気か等々、どうしようもない迷信の数々に妨害されてきた。
そこを押して、道路網、鉄道網、都市設計、橋の施設等々を行なったが、そのお陰で、今の韓国経済が支えられている。ところが、恩を仇で返す韓国人の資質通り、一切の恩義を感じておらず、むしろ日本人の悪行として噛み付いてくる。
日本の近辺は、こんな韓国、北朝鮮、中国などがあるわけで、当時の福沢諭吉が唱えた「脱亜入欧」が如何に正しかったかを窺い知ることができる。
人口減少が止まらない日本に「移民局」が設立されるとして、1000万人の外国人を受け入れるならば、北欧を含むヨーロッパ人を受け入れるようにすればどうだろう。彼らなら教育レベルも高いし、モラル意識も高い。
1000万人の漢民族・朝鮮民族の受け入れより、1000万人のヨーロッパ人(主にコーカソイド)を受け入れる方が、日本人には抵抗感が少ないと思われる。特に金髪青瞳は日本人の憧れで、移民はほとんど問題なくクリアすると思われる。(相手がどう思うかは別だが)
私的には、キリスト教徒が増えるのでクリスチャンとして嬉しい限りだが…それだけは少々独断的願いかもしれない。■
|
| (09/09/10) |
|
UP |
|
|