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| 第184回 |
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11月は、10月末から取り掛かった徳間書店の本で、来年発行される予定の対談本『船井幸雄&飛鳥昭雄の超対談!!』、特別超知シリーズ本の『[完全バージョン]NASAが隠蔽した太陽系の超真相』、五次元文庫の『「邪馬台国」は弥生人=琉球民族が造った!!』を書上げた。
結構な強硬スケジュールだったが、その後、スグに「月刊たまゆら」(東光社)、「THE EARTH」(夢大陸)、「にんげんクラブ」(船井本社)の各シリーズの原稿を書いた。
11月は、某出版社の仕事で、グレートサスケとの対談がある。テーマはUFOである。サスケ氏からどんな話が飛び出すか楽しみだ。
12月は12月で、ムー編集部による、オカルト界の重鎮であり大御所でもある人物との対談がある。
並木伸一郎氏、南山宏氏とは過去に何度も会っているが、その御仁とは初めてお会いする。それだけに今から楽しみで、取材がメインではあるが、それとは別に対談本にすべきと筆者は考えている。
11月末から12月にかけて、ムーの付録漫画で“ラピュータ”を取り上げることになった。予定では3部作になっている。同時に、新たなNPAシリーズ『失われたUFOエージェント「МIB」の謎』に取り掛かる。
NPAシリーズは、1月に『失われたメシアの神殿「ピラミッド」の謎』が、その後『「プラズマUMA」の謎』が発行される。2冊はそれほど大きな間隔は開かないと思われる。
今月は、一般向けではなく経済人向けの飛鳥昭雄の講演会が東京の某所で開かれる。約100名近い参加者と聞いている。今回で2回目だが、内容は「プラズマ学」になる。
11月は、「月刊ムー」で付録漫画『八咫烏が邪馬台国の秘密を語る/卑弥呼の金印公開!!』が出て、他にも「月刊たまゆら」で三種の神器の謎(後編)、「THE EARTH」で歴史総括しなかった付け、「にんげんクラブ」で失われたナーカル碑文の行方を掲載している。
福岡の「夢大陸」からは、『飛鳥昭雄の超科学
第7弾 「モンスターUMAは存在する!!」』と『飛鳥昭雄
「日本国崩壊へのカウントダウン」』のDVDが発売されている。尚、福岡の講演会は12月前半に、名古屋の講演会は来年の2月に予定されている。■
「夢大陸」の飛鳥昭雄DVD一覧。
http://radio.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=417270&csid=1
「夢大陸」の飛鳥昭雄ラジオ出演最新版(ショートバージョン)
http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=127
1月14日発売予定「失われたメシアの神殿「ピラミッド」の謎」のカバーイラスト
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| (09/11/13) |
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