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| 第159回 |
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1月に増刷された『失われた原始キリスト教徒「秦氏」の謎』、『失われた地底王国「シャンバラ」の謎』、『亜空間の謎と地球空洞論』、『失われたキリストの聖十字架「心御柱」の謎』、『失われたイエスの12使徒「八咫烏」の謎』につづいて、2月は『大ピラミッドの謎とスフィンクス』、『失われたイエス・キリスト「天照大神」の謎』の2点が増刷される。まだ入手していない読者は購入しやすくなるだろう。
2月は、NPAの最新刊(第33弾)『失われた極東エルサレム「平安京」の謎』につづくNPA、『預言石板の謎と日本ムー文明』の執筆にかかっている。
それが終わると、「月刊ムー」で連載中のUMAシリーズに取り掛かるが、今回のテーマはコンゴの怪獣『エメラントウカ(エメラ・ントゥカ)の謎』になる。掲載は5月号(4月9日発行)の予定だ。
3月に入ると、「月刊ムー/6月号」(5月9日発行)の付録漫画に入るが、テーマは“フォトンベルト”である。そこで今話題のフォトンベルトの最新情報を公開することになる。
今月号(3月号)の「月刊ムー」では、筆者のUMAシリーズ『パプアニューギニアの怪鳥「ローペン」』が掲載されている。
次号の「月刊ムー/4月号」(3月9日発行)では、付録漫画『南氷洋のUMA「ニンゲン」』と、フジテレビの「アナ☆ログ」で発表した『緑風荘に座敷童子の謎を追う!!』が掲載されるので楽しみにしてほしい。
それ以外にも、春に徳間書店で恐竜の最新本が発行される。■
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| (08/02/16) |
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