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支局 |
| 第44回 |
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また、火病の韓国が吠えている。
2010年は、「韓国併合100年」を迎えるが、韓国では、明仁日王と鳩山由紀夫総理を名指しで、韓国に胸から滲み出る率直な過去の歴史謝罪をし、前に進む意志を見せなければならないと、自らの捏造史を振りかざし命令している。というか、いつもの金欲しさのタカリである。
日本人は自分たちの罪業を世界に向けて公表しなければ、日韓両国の新しい100年を約束することはできないと仰る。日本人としては「別に構いませんよ!」と言いたいところだ。
さらに、真の過去の歴史謝罪なしに日本が世界の指導国の資格を得る日はないと仰るようだが、「韓国が決めるような問題ではない!」とだけ言っておこう。
結果、日本では完全無視も同然の韓国併合100年運動を、韓国人は相当不満のようで、とうとう市民団体とメディアが日本に決着の清算(相変わらずの金のタカリ)を要求する勢いらしい。どうも韓国といい北朝鮮といい、朝鮮民族は狂っているとしかいいようがない。■
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| (10/01/23) |
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