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| 第104回 『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』 |
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韓国の芸能界で活躍するチョ・ヨンナム氏が著した、『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』(講談社)である。
確かに韓国人ほど日本を馬鹿にする民族は無いが、それは劣等感の裏返しである。
アメリカを罵倒する北朝鮮を見れば、同民族の性癖が読み取れるし、同じことは少し前の日本人の「鬼畜米英」である。
アジア人は、どうもすべからく観念的で、科学的な分析ができないようだ。
戦中の日本は、アメリカ大統領だったルーズベルトさえ呪い殺せば、日本有利で戦争が終わると本気で信じ込み、日本中の寺社に呪詛を命じたという話は有名だ。
それと似たことを韓国はやっているのであり、今では中国が率先して日本を馬鹿にして悦にいっている。
こういう貧しい性癖は、どの国であれ捨てねばならない。
そうしなければ「反日」はろくな結果を招かないだろう。■
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