怖〜い恐〜い蝋燭百一本物語

あなたが体験したり、聞いたりした怖い話、不思議な話、気味悪い話


大勢が同時に目撃 投稿者:関羽 文鳥  投稿日:10月 9日(月)00時03分22秒
 これも後輩が学生の時の話です。授業中、「向かいの校舎の屋上人おるで」と言い出した生徒が。他の生徒は「あ、ほんまや。」「え?おらんやん」と、二通りの反応があったのです。居れば誰にでも見える距離なのに、見える人と見えない人がクラスで約半々いたそうです。大騒ぎになりました。どちらも決して譲らないですから。なんとなく察した女性徒が数人泣き出したそうです。

いつでも誰でも霊が見える部屋 投稿者:関羽 文鳥  投稿日:10月 8日(日)23時47分47秒
 あまりに霊現象のひどい物件は、法律でそのことを隠してはいけないと聞いたことがあります。
逆に霊が出っ放しだとなれてしまうのかもしれません。家賃も安いはずでしょうし。
会社の後輩からききました。10年ほど前、後輩の友人が安い部屋を借りてました。「俺んとこお化けおんで。」その部屋に行くと隅にダンボール箱が置いてました。「そこにおる」箱を覗くと、中に女性が三角座りをしてたそうです。「おまえようこんな部屋ですめるなあ」「なれたわ。やすいし」その霊は、ピクリとも動かないそうです。昼間でもずっと。

ドッペルゲンガー 投稿者:関羽 文鳥  投稿日:10月 8日(日)23時27分09秒
 実話です。霊感の強い女性が家で読書してたときです。自分の部屋と廊下をはさんだ向かいの部屋のドアはあいてました。ふと、誰もいないはずの向かいの部屋から視線をかんじました。霊感のある彼女、いぶかしくおもいそっと自分の部屋から顔だけ出して向かいの部屋をのぞきこんだのです。すると、同じ様に向かいの部屋から彼女と同じ顔がゆっくりと、こちらをのぞきこんだのです。目があったとたん、向こうの彼女のほうがびっくりした顔をして部屋の奥に逃げたそうです。もちろん部屋の中には誰もいなかったらしいです。彼女はともかく、相手が驚いたということがとても怖かったのでここに書き込ませていただきました。怖い話はまだあります。
 

土管 投稿者:毛歩林  投稿日:10月 6日(金)03時04分10秒
昔子供の頃道端に一本の土管が転がっていた。
それはただの土管だったが、ある噂が立ったことがある。
それはその中を潜り抜けると骨折とか、
怪我をするというものだった。
で、誰かが試しにくぐってみるかと思ったが、
誰も試した者はいない。
噂だと思っても、心の中ではそれが本当だったら..?
という恐怖の気持ちが皆の心にあったからだろう。
その土管は20年近くもそこに放置されていた。
その後土管はいつの間にか撤去されたが、
本当に魔の土管だったのか今となっては分からない。

39番手 投稿者:死場田  投稿日:10月 4日(水)19時26分51秒
夢から覚めない夢を見た人から聞いたマジな話です!
もちろん最後にはちゃんと目がさめたから、こういう話を聞けたのですが、
内容を聞くとこれが笑えないのですわ・・・・
その人は、いつも2階の部屋で寝ていて、目がさめたら階段で下に降り
洗面場で顔を洗う生活を送っているそうです。
しかし、ある日いつものように目覚めた後、階段を降りて下の廊下につくと
そこで目がさめたそうです。
「ああ、さっき起きて階段を降りたのは夢だったのか」
そう思って布団から出て階段を降り、廊下に着くと、そこで目がさめる・・・・・
それを3度繰り返した時点で、これは夢だということが、その人にはっきりと自覚できたそうです。
しかし問題なのは、その時点でまた目がさめるシーンに戻るのだそうです。
そして、今度は、わざと意識しながら階段を降りると、
階段を降りたところで再び目がさめるシーンに・・・・・
そこで、初めてこれがただの状態ではないことが分かり、
同じ内容を何度繰り返すかも分からない、
底無し迷路に自分がはいてしまったことが分かったそうです。
それでも何度も何度も階段を降りる行為をつづけた結果、
最後にはようやく本当に目覚めることが出来たといいます。
その人が言うには、覚えている限り16回は階段降りては目がさめる夢を見たそうで、
もしあのまま脳内の神経迷路がどこともつながらなければ
きっと目がさめないまま、今も同じ行為を繰り返しているかもしれないと話していました!
その人が言うには、この話は実話だそうです。

 投稿者:風の小次郎  投稿日: 9月26日(火)21時13分00秒
ある女が、ふと思いました。
爪が生えている指でその爪を触りたいと!

しかし、爪は指の骨から生えているので、はがしたり抜いたりすることはできないと
子供のころから思いつづけていたのであきらめていました。
しかし、後に、爪は皮膚が変化したもので、直接に指の骨から生えているものではないと
いうことが分かった時、女は天にも上るほどうれしくなりました。

そこでさっそくペンチで爪をはがそうとしましたが痛くてできません。
そこでカッターナイフを爪の間に差込みましたが、これも激痛が走ってできません。

そんな時、ある本で栄養失調になった人の爪は割れやすく、はがれやすいということが
書いてあったのを読んで、ダイエットを兼ねてやってみることにしました。

半年後、その女は救急病院に担ぎ込まれたのです。
強度の栄養失調と拒食症で余命幾ばくも無い状態だったそうです。

そこで女は医者にこう言いました。
「私、爪が生えている指で、直接その爪を触りたいと思いつづけていたんです」
医者はしばらく考えていてこう言いました。
「それはおかしい。爪は最初から指に接触しているんだから触っていたことになる」

その言葉に女は大ショックを受け、そのまま気絶してあの世へと旅立ちました。

犬の恩返し 投稿者:  投稿日: 9月17日(日)00時31分50秒
今から、10年程前の話ですが、ある家で、後ろ足が生まれつき悪い犬が居ました。それは、それは、大事に飼われ、家族の一員でした。ある日、その家の女将さんが、家族の居ないときに具合が悪くなりましたが、誰も居ないので其の侭倒れてしまい、気を失ってしまいました。その時、犬が女将さんの友人の所に行って、友人の前で、大きく吠えたそうです。友人はこれは何かがあったのだと思い、犬の後についていった。その女将さんが倒れているのを見つけすぐ救急車を呼んで、事無きを得たということです。この話を聞いたときには、直ぐには信じることが出来ませんでしたが、その友人の話を聞いて信じることが出来たのです。不思議といえば、不思議なことですよね。

深夜のピアノ 投稿者:  投稿日: 9月12日(火)17時42分10秒
大阪の岡町にある、大きなキリスト教会に置いてあるピアノが
夜になるとひとりでに鳴り出すといいます。
本当かどうか定かではなかったのですが、最近もある信者さんから
その話を聞きました。

その方の話によりますと、夕方、人がいなくなった礼拝堂でポ〜〜ンポ〜〜ンと
誰かが鍵盤をたたく音がするのでドアを開けて入ってみたら
そこには誰もいないというのです。

そういうことがあったので、古参の信者さんに聞くと、やはりそういうことが
昔からあったようで、神様の教会堂なので別に心配しなくてもいいでしょうと
言われたそうです。

私もそうだと思いました・・・とその信者さんは話してくれましたが、
それも確かにある意味での信仰の一つの見方かもしれないと思いますが
何か釈然としないのも事実です。

意外と信仰をしている人は、何の宗教でもこういう場合は肝が座るのかもしれませんね。
岡町の信者の方々心配ご無用だそうです♪






おふくろの事 投稿者:海苔ィ  投稿日: 9月 5日(火)12時01分52秒
10数年前の話です。
ある日、おふくろがその日に見た夢の話をしてくれました。

”おふくろは、今はもう亡くなっているお姉さんと一緒に
 道を歩いていました。その中での話は他愛も無い事だった
 ようです。
 しばらく話をしていると、後ろから自転車でお父さん(私のじっちゃん)
 やってきました。お父さんはしきりに何か言っていたそうですが、
 よく聞こえません。ようやくお父さんが横まで来たときに
 「そっちに行ってはだめだ!!」
 と、いわれたそうです。”

そこで、おふくろは目がさめました。
後日分かった事ですが、その日はお姉さんの命日でした。
命日を忘れていたそうです。

おふくろを向こうへ連れて行きたかったのか?
または、命日を思い出させたかったのか?
前者の場合、私のじっちゃんが止めなかったら・・・!?

では・・・

 投稿者:風の小次郎  投稿日: 9月 5日(火)07時45分51秒
自分の目というのは絶対に直接見ることができないそうです。
鏡に写した自分の目ははっきり言って虚像です。
左右反転になっているからです。

そこで平安時代にある男がどうしても自分の目を直接に見たいと思い立ち
両手の中指を二つの眼球の隙間にねじ込み、必死の思いで眼球の裏側まで差込んだそうです。
目が真っ赤になるほど涙も出たそうですが、

その男の願望は痛みよりも強く、ついに自分の両方の眼球を取り出したそうです。
両方の眼球にはまだ視神経がつながっていて、
自分のほっぺた付近までたれ下がったそうです。ユ〜ラリユラリ・・・・♪

そこで男は自分の眼球を見ようともうひとつの方を探しましたが
まるで視点が定まりません。
だってそうです、景色が左右別々にユラユラ揺れて、
まるで自分が二人分のロープに別々に吊り下がっているのと同じです。

そのうち急激にめまいが起こり、酔っ払いのように吐き気もおこって、
そのまま目が回って気を失ってしまいました。

気がつくとそこは医者の屋敷でした。
親切な町医者が切り取った眼球を持ってきてくれましたが、
その男はそれを見ることはできませんでしたとさ・・・

日本人は何かよいことがあったとき、「目出たし目出たし」と2度言うようになったのは、
その後だったそうです・・・・・チラリラチラリラン♪♪・・・んなわけないだべサ!




33番手 投稿者:死場田  投稿日: 9月 1日(金)06時22分50秒
これも聞いた話!
道を歩いていると意外といろいろなものが落ちているらしく、
入れ歯やコンタクトレンズもそうですが、中にはわけのわからない物も
道には落ちているそうです。
特に夏が終わった海岸は、宝の宝庫だそうで、貴金属品はもちろん
財布やら小銭、時には仏像やら北朝鮮しかない物まで海岸にはあるそうです。
最近では市販されている簡易式の金属探知機で、海岸線を一往復するだけでも
1日5万円から10万円は稼げるそうで、
多いときは50万円以上を稼げる時もあるということです。
なぜか高級品が多く、バイトにすれば結構いい金儲けになるといいます。
その連中が言うには、ものすごく大きな金属反応があったので、砂浜を掘ったところ
掘っても掘っても物に行き当たらない・・・
自分たちのはそんな優秀な機械じゃないので
1メートルも掘れば大体の物は出てくるのですがだめだったそうです。
しかし、急にどこからか自衛隊がやってきて現場を封鎖してしまったんだそうです。
周囲を青いビニールシートで囲んで、しばらく中で何か作業していたそうですが、
結局は何も掘り出さず、持ち出さなかったそうです。
知人が言うには、掘り出そうとしたのではなく、見つかりそうになたので
もっと深く埋めなおしたんじゃないかということでした。
結局、それは正体不明のままになったそうですが、いまだにあれが何だったのか
判らないということです・・・・!



ギャンブルのツキを盗る話 投稿者:地方公務員  投稿日: 8月29日(火)02時59分23秒
パチンコ、競馬、競艇など色々なギャンブルにおいてツキを盗ってしまう連中のことです。
皆さん、ギャンブルで勝ちすぎるのは要注意です。連中に狙われます。
ギャンブル場で勝った時、調子のいい時にふいに後ろから舌を打つような音、或いはそれに類するチューと言うような音が聞こえたらツキをもっていかれたと思って間違い有りません。
知り合いの霊能者に聞くところそれはツキを与える霊を無理矢理盗む行為なのだそうです。
あるヤクザの集団はその術に長けていて、勝っている人を狙ってはその行為を繰り返し自分のものとしてしまうそうです。
仲間から聞いた話ではそのことに気付いた人が居て周りの人達に喋ったそうなのですが、数日後ぷいといなくなってしまったそうです。
警察に捜索願も出したのですが、一月ほどたって横浜港で遺体で発見されました。
知り合いの霊能者がいうにはギャンブルのツキというものはその人にそのとき憑かっている霊が大きく関係しているんだそうです。
ですがそれは低級な霊を持つ人間が高級な霊を持つ人間に対して行うことで、逆をすることは非常に苦しみを呼び起こすそうです。
残念なことにそのツキを奪う方法から逃れる術は知りません。
ですから皆さん、ギャンブルをする時には目立たないようにすることです。

蝉の怨念? 投稿者:化歩林  投稿日: 8月28日(月)05時27分58秒
小学生だったころ、丁度夏休みでみんな虫取り網を持って、
蝉とか蝶とかたくさん取り巻くって遊んでいた。

まあ、だいたい子供というのは一度捕まえた虫は大事にカゴに入れておくものだ。
それで死んでしまってもそんなに驚いたりはしない。
また新しい虫を取りにいくだけのことだ。

あるとき私は一匹のアブラゼミを捕まえて、虫かごに入れて家の中に置いておいた。
それはよく鳴くオスの蝉だった。

ところが何日かして、私は捕まえた蝉がいつのまにか死んでしまっていることに気がついた。
カゴの中でひっくり返ってぴくりともしない。
夕方だったし、仕方がないのでそのままカゴに入れておいた。

さて、そのままその日の夜になった。時刻は覚えていない。
私はセミの鳴く声を聞いた。確かにアブラゼミの声だった。
子供心に”な、なんだ?!”と思った。
その声は居間に置いた死んだセミが入っていたカゴの方から聞こえたのである。
びっくりしてそのカゴを覗いてみたが、蝉はやっぱり死んでいた。

しかし、私はその日からたとえ虫を捕まえても、すぐに逃がしてやるようになった。
小さな虫でも命があるから、大切にしないといけないんだと思うようになったのだ。
とっても怖かった、というよりショックだったんだろうと思う。
夏休みの日記にも書いたくらいだから、これは事実である。




ミミズのはなし 投稿者:猿    投稿日: 8月25日(金)13時27分26秒
ミミズって土を食う生き物ということですが、
昔、土葬をした時代、一月後、体を洗うため棺おけから出す
習慣のある場所も結構多かったということです。

私の亡くなった大叔父が言うには、大叔父が子供のころはまだ土葬が許されていた村で
亡くなった親戚の墓を掘り返したところ、
棺おけを開けた瞬間、蛆ではなく無数のミミズが出てきたそうです。

棺おけのどこから入ったのか分からなかったそうですが、ミミズも腐葉土
だけではなく、人間の死体も食べることが分かったということです。
遺体はだいぶ食い散らかされていて、大部分が土になっていたそうです。

病院と、葬式 投稿者:虚場  投稿日: 8月20日(日)18時38分36秒
私の家族の体験談です。

彼女は、入院しておりました。
ところが、闘病中のある日の事です。

彼女は、夢を見ました。

葬式の祭壇が見えました。
そこには、死者の席は、一つしかありません。
彼女は、その席を争っていました。
争っている相手は、彼女の母親でした。
彼女は、争いに負けました。

翌日、彼女は、母親の死を知らされました。
それは、彼女が負けたときでした。

後日、彼女は、また夢を見ました。

骨が、どんどんと彼女の上に落ちてくるのです。
払っても、払っても、落ちてくるのです。

その後、彼女は驚きました。
夢の時間は、母の荼毘の時間でした。

その彼女とは、わたしの祖母です。
彼女は、もうこの世には、おりません。

28番手 投稿者:死場田  投稿日: 8月18日(金)15時27分39秒
知人から聞いた話。
知人が小学校の遠足で、仲間と一緒に大きな洞窟に入った時のこと、
一本道で結構奥まで広かったので、みんなでワイワイ言いながら入っていくと
誰かが悲鳴を上げたんだそうです。
「誰かが混じっている!」
驚いた子供たちは、悲鳴を上げた女の子に聞きただすと、
入ってきたときは八人だったのに、今は九人いるというのです。
洞窟の中は入り口の方だけが明るいだけで
真っ暗で互いの顔が見えません。
その言葉で急に恐くなった子供たちは、一斉に我先へと洞窟から飛び出したそうです。
ハアーハアー息を切らしながら出てきた友達の数を数えると、全部で八人。
その時みんなは気がついたそうです。
女の子は洞窟を恐がって誰も一緒に入らなかったことを・・・・・。
後でバスの中で先生が点呼しても足りない子はいませんでした。
一体あの洞窟にいた女の子は誰だったのでしょうか・・・・
知人は今も不思議がっています。


手首の恐怖 投稿者:風の小次郎  投稿日: 8月16日(水)22時34分48秒
自分の手首だけは、同じ側の手では絶対に握ることが出来ません。

ある男がそれに挑戦しようと何度も何度も試みましたが、手首が90度以上曲がらない為
手首を手で握ることができませんでした。

しかし、ある日、自転車で車道を走っていると、ビル用の建築材を山ほど積載した大型トラックが背後から猛スピードで近づいてきました。

道路はちょうど右に大きく曲がるカーブに差し掛かり、
大型車も完全に積載量をオーバーしていた為
何本かあったチェーンは耐えられませんでした。
ついにブチブチという嫌な音を立てて、次々に切れてしまったのです。

悲鳴を上げるような金属音がすると、一気に鉄材が歩道側に崩れ落ちてきました。
そのうちの一本のI字型鉄材が、その男の腕を直撃し、
ガードレールに押しつぶしたのです。

その瞬間、グニッという嫌な音がして、腕ごと手首が道路に転がり落ちました。
男は、噴出す血をものともせず、手首を拾い上げました。

ついに、手で手首をつかむことが出来る絶好の機会が訪れたのです。
しかし、、、、、
腕ごと切断された手は、やはり90度以上曲がらず、
男の夢はかなえられませんでした、、、、、。
男は絶望の中で徐々に意識を失っていきました、、、、
チラララ♪チラララ♪

あれは・・・? 投稿者:自営絵無  投稿日: 8月15日(火)23時12分48秒
約10年前、変な体験をしました。
食器を洗っていたときガラス製の1つに割れた部分があるのに気づかず、
指を切ってしまいました。
もちろん血が出ましたが、特に気にすることなく洗い続けてました。
しばらくしたら目の前がだんだん暗くなっていきました。
真っ暗だと思っていたら目の前にギリシャの神殿の柱のような物が見えてきました。
あれはなんだろうと思ったところで、医務室の診察台の上に寝かされて止血されながら、
周りの人が私の名前を呼んでいることに気がつきました。
切った傷口から結構血が出てしまっていたようで危なかったそうです。
その時は、死なずにすんだんだと思いましたが、
あの真っ暗な中にある柱は一体何を意味しているのでしょうか?

怖いプール 投稿者:歩絵夢/ポエム    投稿日: 8月13日(日)14時00分04秒
真夏だと言うのに、その市営プールには友人とその友達しかいなかったそうです。
最初は得したと言って我が物顔で泳いでいたそうですが、
そのうちに夕方になっても人が来ないので、
だんだんと気味悪くなってきたそうです。
そこで二人は、延長をやめてプールを出たそうですが、
どんな偶然が働いたのか、そういうことってあるんですねえええ〜。
これって、ちょと怖いと思いませんか?

親父の事 投稿者:海苔ィ  投稿日: 8月12日(土)22時35分42秒
今から2年ほど前の話です。
親父は海外に単身赴任になりました。
そこでは単身のため、あまりご飯を食べず(作らず)、
お酒とタバコばかりだったそうです。

現地に赴任して2ヶ月ほどたったある日、
親父は倒れました。脳梗塞でした。
ここでかなり強烈な奇跡がおきました。
1)たまたま、社長の奥さんが用事で親父のマンションに来た。
2)鍵が開いていた。
3)時間的にほんの数分の差(倒れてから訪れるまで)であった。
4)救急病棟がその国で最高の脳外科がいた。

その後、親父はこう話してくれました。
 「あの時、確かに上から自分の姿と、社長の奥さんの姿を
  見た。そのとき奥さんが言っていた言葉もわかっている」
実際、2年経っているので詳細ではありませんが、
だいたいこんな事をいっていました。
これは、単純に言って幽体離脱なのかなぁ?
その時の私の感想です。

親父は今、多少、半身が不自由(リハビリでかなりよくなった)ですが、
元気です。

noryでした。
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