過去ログNO.83


(No Subject) お名前:タコ  投稿日: 07/01 Sun 13:48:31


>あまり気になさらないように…。
元気の呼び水ありがとうございます。

と、ここで私、図に乗りましてアレの第2弾を…

「ショックサイエンス」をアニメ化するなら配役はコレだ!タコ版(差し替え)

○サイ九郎クン・TARACOさん

○Mr.カトウ・山寺宏一さん

○教授・・・・・「ミスター味っ子」の「味皇」の役の人

○あすかあきお・飛鳥昭雄氏

○鷲尾留美子・・岩男潤子さん


昔のテレビアニメしか知らないのでこんな感じです。

鷲尾さんにこだわるのは、アニメではこういうタイプの(”うらわかき美人”という意味で)女性が居ることが半ば必須条件となっているからです。
そういういみでは、ハーバさんでもいいかもしれません。

でも私も、見たいような・見たくないような…


はにゃーん お名前:  投稿日: 07/01 Sun 17:44:04


 岩男潤子さんサイコー(*^^*)
今日は暑すぎてダレダレの市でしたー


もしかして神の摂理? お名前:くまっちょ  投稿日: 07/01 Sun 23:36:25


今、片岡鉄哉著「永久占領」を読んでいるのだが、ふと思った。

マッカーサーがいなければ、いや、いたとしても将軍の地位にいなければ、政界に影響力を持っていなかったら、昭和天皇陛下は、絶対にギロチンにかけられていた。そして、皇族は解体され、神社もつぶされていたに違いない。
そうなると、運命共同体としていた国民は激昂し、米軍を相手に最後の戦争(ゲリラ)をし、ついに日本は滅亡……考えたくない「if」だ。

しかも、朝●新聞や社●党や共●党やサヨクたちが不磨の大典と護憲し、保守層や改憲たちが悪玉憲法と吊し上げている平和憲法(通称マッカーサー憲法)が、実は、昭和天皇陛下を殺されないようお守りするために作られたものだったとは……なんという皮肉!


よ・よんんだああ! お名前:マギー ■MAIL  投稿日: 07/01 Sun 23:53:25


 過去ログ全部読みました!目が痛い。言うことなしに濃い内容ばかりでした。
初めのほうに、イエスキリストの贖いの範囲について忍さんや五千円等が、書かれていましたけど、
もう興味ないですか?きっともう解決済みなのでしょう。すこやか細谷さん、幽霊ですが、私はダァト
を通る前に会いました。タイプとしては徘徊している方々でしたが・・・めっちゃ恐ろしいです!!
会わない・・・いや感じないほうがいいですよ!そこにもいるんですから。その後,二、三回会いましたけど。
anyway,とっくに契約時間を過ぎてしまいお金がたりましぇーん!ということでしばらくお休みします。
なんかあったらメールしてください。それではおやすみなさい・・・。


す、す、凄い(汗) お名前:管理人  投稿日: 07/02 Mon 02:34:03


マギーさんへ

>過去ログ全部読みました!目が痛い。言うことなしに濃い内容ばかりでした。

ご、ご、ご、ご苦労様でしたぁぁぁ♪ 聞いているだけでも大変そう!(大汗;;;;;;;;)
あれだけの分量、まとめて読むだけでも相当なエネルギ〜を要しますよ!
本当に本当にご苦労さまでした。マギーさんの健闘を称えます♪♪♪


かころぐ お名前:  投稿日: 07/02 Mon 04:21:19


まぎーさん
>もう興味ないですか?きっともう解決済みなのでしょう

いえいえ。興味津々ですし、解決なんてとんでもありません(笑)
これらは人の一生をかけて理解していくものと認識しています。

つーか、過去ログよく読みましたね、ご苦労様です♪

私のHPにもいらして下さい
http://www.kcn.ne.jp/~led13/index.html


温泉って お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 07/02 Mon 05:07:44


三神たけるのお伽秦氏で「温泉」についてのコラムを拝読した。温泉と聖徳太子と秦氏との
関係について書かれていた。私はそれを読んで「温泉」という文字に妙に気に係りいつもの
ように漢字分解してみた。
「温」・・・字源:もと、川の名。          囚
      あたためる意は「ウン(漢字が出ない・・火皿)」の借用
温の旧字は「日」が「 囚
          シ皿」である。
「泉」・・・字源:岩の間から水が湧き出てくる様
表面的に考えれば、温泉=湧き出てくる温かい水 で当たり前に思える。
まず、気になったのは「泉」は「白」+「水」の点である。岩や土じゃなく白なのは何故か?
白=光=神=イエスキリスト+水と考えれば泉=洗礼(パプテスマ)である。
温の字源がもと、川の名前だとすれば、ひょっとしてその川はヨルダン川?
「温」を漢字分解すると「水」+「日(囚)」+「皿」である。
「皿」の字源が調べられないので(本格辞書を持っていないから・・・)ここは推理?
旧字で考えると皿の上に囲まれた人が入っている=「柩(ひつぎ)」
新羅の伝説では金色の柩に男の子が入っていて始祖になったというものがある。
シ(サンズイ)=水と考えると水=川=海から柩が流れてきてその中に入っていた男の子が
王になるという「流され王伝説」=「モーセ」=「秦河勝」=「ノア」=「ノアの大洪水伝説」
=ノアの箱舟(アーク)=聖櫃
新字で考えると皿の上に日=光=神を乗せている=「聖櫃」
聖櫃が水に入っていく=ヨルダン川越えの奇跡と考えられる。
そこから温=聖櫃の洗礼?
なんか納得行かない・・・
そこで切り口を変えてみた。
温の旧字は「シ」+「囚」+「皿」であるから。
1人囲まれた部屋=密室に入り=秘密の部屋に入り
皿に水を入れて足を水に浸す=洗足の儀式(ノストラダムスが預言のときに行っていた)
シ=水と考えずに光と考え3本の光=3神と考えると
絶対三神の前で洗足の儀式=バプテスマを行っていると考えられる。
温の新字でも同じ事が考えられる。
ゆえに、温も泉もバプテスマを示している。
日本人は世界に珍しい温泉好きの民族である。私も大好きです。
そう考えると日本人は知らず知らずに洗礼を受けている民族なのかもしれない。
これも聖徳太子や秦氏のなするべき技なのか(笑)。
今回も主観が多々はいっていますので、解釈にはご容赦ください(^^)。
参考文献:失われたイエスキリスト「天照大神」の謎、失われた契約の聖櫃「アークの謎」
     アスカファイルセカンド ノストラダムス最後の警告


漢字 お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 07/02 Mon 05:20:56


漢字が出てこないので改行で漢字を合成しようとしましたがずれてしまいました。
ご容赦を・・・。
 囚
火皿
 囚
シ皿
を作ろうと頑張ったのですがね(^^;)~


天皇 お名前:ABARTH  投稿日: 07/02 Mon 17:53:17


天皇家が今まで続いてきたのは奇跡かもしれません。
徳川家康などは天下を取ったにもかかわらず、自分が天皇に代わろうとはしませんでした。
一応、政治を行う権利を一時的には持っていましたが。
自分がトップになった方が面倒が無いと思うのですが。
その気になれば、天皇を殺して取って代わることも出来たでしょう。
そう言うことは過去何度もありました。
では、何故事を起こそうとはしなかったのでしょう。
昔の人は天皇家の役割を分かっていたのかもしれません。
預言者としての役割です。
分かっていたからこそ、自らがそれに代わろうとは思わなかったのかもしれません。

外国だったら、新しい国王が古い国王をギロチンにかけて決着がつくのですが、
不思議なことに日本ではそう言うことが起きていないそうです。
あくまで日本国内での話ですが。

でも、天皇をギロチンにかけようとしても、民衆の猛反対は目に見えているでしょうが。
いくら象徴の役割だけでも、日本の過去やきずいてきて物を全て否定する行為には
違いないのですから。

ヤリ お名前:NO−MU  投稿日: 07/02 Mon 22:59:10


拙者のHPがついに10万件突破を達成した!
ほとんど奇跡で、それ自体怪奇現象だが、達成してしまった以上素直に喜ぶしかない。
超常現象研究の世界は永遠じゃ。こうなったらオレッチ、カウンターをぶっ壊すまで頑張りつづけるじょ!

http://www.fitweb.or.jp/~entity/


感心 お名前:五千円  投稿日: 07/02 Mon 23:56:24


>イエスキリストの贖いの範囲について忍さんや五千円等が、書かれていましたけど、
>もう興味ないですか?

いや、そんなこと無いです。
大いにあります。
ただ、興味の範囲が別な部分にシフトしているだけです。

しかし、過去ログ全部を読んだとは・・・。
凄すぎです。


おめでとうございま〜す(祝砲ドドンドドン♪♪) お名前:管理人  投稿日: 07/03 Tue 00:04:07


NO−MUさんへ

>拙者のHPがついに10万件突破を達成した!

やりましたね。ついに大台に乗りましたね。
「拙者、侍でござる!」の名セリフ、忘れていませんよ♪


次回予告 お名前:  投稿日: 07/03 Tue 00:34:15


 納得しないままクレバスに到着したインディ、
何かを知っているアスカ、
クレバスを降り船内に潜入する事に、
そこで二人が見た物は!!
次回!     「潜入!クレバスに眠る巨船!!」お楽しみに!
                   って 楽しみにしてる人おるんかいな?
                      アニヲタ扱いされとるし、それ言うたら
                      「パソヲタ」(自作とFMV)
                      「ローリング族」(AW11−インテRーんで今AZ-1&ライフ)
                      「カメラ小僧」(アルファ3700iなんて骨董品扱いだな)
                      「AVマニア」(アダルトビデオじゃないっすホームシアターっす)
                      あ・・・・もしかして僕って馬鹿亭主?
                     
                      


ひさびさなノストラ話(……でもないかな?) お名前:mana ■MAIL  投稿日: 07/03 Tue 00:44:31


ども、MANAです!
ノストラダムスさんの四行詩の中に『性別の中性化』についてのがあったと思います。
環境ホルモンによる身体的な中性化の予言っていう解釈がありましたが、
精神的なものにも言えるのではないでしょうか?

昨今、『男女共同参画社会』形成への啓蒙が進んでますけど、
それは、ジェンダー(=「男性らしさ」「女性らしさ」)を除いた
個人が尊重される社会を目指すというものらしいんですけど、
ボクは、それは、排除すべきものじゃないと思いました。
「男性らしさ」も「女性らしさ」も、その個人の一部であって、
その個人を形作る重要なものの一つなのですから、
それを廃してしまったら、その個人は、欠けた個人になってしまうのでは
ないでしょうか?
また、いろんなものを除外して、個人らしさを尊重というのは
ちょっと前に流行っていた『あらゆるしがらみを除いた自分探し』みたいな気がします。
自分が自分であるためには、いろいろな周りとの繋がりも大きな要因となっていて、
わずらわしかったり、うっとうしかったりするものも含まれています。
だから、『男女共同参画社会』が目指す尊重されるべき個人というのは、
外そうとしているジェンダー的な視点によるものも含むべきなのではないでしょうか?

それに、すべてのしがらみから解き放たれるということは、
もう、そのしがらみに頼ることも寄りかかることもできない、
拠り所のない状況に独りで立つということです。
それは、あまりにも孤独で、考えるだけで寒いです(ボクが弱いだけかもっすけど)。
そんな寒い状況に立たされた時が
カルトな宗教などの勧誘に引っかかりやすいのではと思います。

推進者は、中性的になるというのは飛躍した考えだと言いますけど、
拠り所や逃げ場を自分から消し去って、孤独を背負い込むのが良いとは思えないです。
全部捨てずに、バランスよく保っていくような中性的であればいいと思いました。

では、この辺で。by.MANA


早起き お名前:  投稿日: 07/03 Tue 05:54:15


「おおよそ、持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、持っていない人は、
持っているものまでも取り上げられるであろう」

MANAさんのかきこを読んで、これが思い浮かびました。浮かんだ人は多いはずです。
環境ホルモンを体内に取り込むのは、その人の自由です。ということは、それらが「危険」
であるという知識を持たないと、やがてはそれらに依存するようになり、今までもっていた
「危機感」が失われるということなのですかね(笑)

実際にたばこを吸っている人は ( ̄_ ̄;)げっ と思ったんじゃないですか〜?( ̄ー ̄)ニヤ
依存性強いからたばこやめられないでしょ〜?百害あって一利なしっすよ(笑)

つーか、やめようとがんばっている人・・・ヽ(^^ ) ヨシヨシ
・・・え?たばこは環境ホルモンじゃない?・・・失礼しやした〜(爆)
しかしですね、たばこによってインポテンツが増えているのも事実なのですよ(-_☆)キラッ


一方の極に…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/03 Tue 06:17:30


>「おおよそ、持っている人は与えられて、いよいよ豊かになるが、
>持っていない人は、持っているものまでも取り上げられるであろう」
「一方の極に富が、一方の極に貧困が、蓄積する」
この言葉で指し示されている、「富」と「貧困」の内容を、
経済的なものに限定して考えなければ、もっと広い意味で考えるなら、
かなり、重なり合うところがあるような気が…。


月食があるそうです。 お名前:タコ  投稿日: 07/03 Tue 14:00:36


外を歩いていて日陰にくるとホッとする。
私のPC(WIN95)、再セットアップ中なのだが、ちょっと横道にそれて
スクリーンセイバーをいろいろやってみていたら、その中に「ミステリー」
なるものを発見、プレビューしてみると、なにやら怪しげな洋館とコウモリ。
さらには満月が画面左からゆっくりと右へ移動する。
その月を見て私は思った。(月ってこんなだったか?)疑念を晴らすため
ネットで月面画像を検索。そこで私は知った。
もうすぐ月食がある。
月面画像も入手し、プリントアウト。やはり思ったとおりだ。奇妙に違う。
なぜだ! (この疑問に、答えが見つかる日は来るのだろうか)
・・
私がそのスクリーンセイバーを設定することは無いだろうが、たまには
ふりかえることもあるかもしれない。

参考HP
「月世界への招待」
http://www.sutv.zaq.ne.jp/ckabp800
------------------------------------------------------------
と、今回はムードを出そうとしたのですがどんなでしょうか。

>次回!     「潜入!クレバスに眠る巨船!!」お楽しみに!
>                   って 楽しみにしてる人おるんかいな?
ワクワク ワクワクッ!


みゅう お名前:NO−MU  投稿日: 07/03 Tue 20:23:49



>やりましたね。ついに大台に乗りましたね。
>「拙者、侍でござる!」の名セリフ、忘れていませんよ♪

ありがとうございます!
しかし、「拙者、侍でござる」のセリフは言った僕自身すっかり忘れておりました(笑)
これからも侍の心を忘れずにさらなる精進を心がけます。


この!スットコドッコイ! お名前:マギー  投稿日: 07/03 Tue 20:55:04


 こんにゃろ!なんでぃこの変なメール!見ないで消したぞ!おっそろしい。
なんか面倒なので見て楽しもう!うんうんそれがいい!反サイトの方々!霊界で会おう!
同じ所にいたりして。それもいいかな?
Σさん夜昼いっつも大変ですね。何時寝てるんですか?お体にお気をつけて。
私みたいな人やタローやなんかイッパイ世の中いるんでしょう、少し変わっ・・・いやいや。
その中でじっと・・・!?耐えている飛鳥さん!研究がんばってください。
RUNさん、良くも悪くもなんだか勉強になりました。公務員ですか?私も一応公務員受かったんですが、
身体的理由で落っこちました。つらかったなぁな〜・・・。まぁそれで福祉に行ったんですが。
普通にあったらいい友達なんだろうな〜みんな。いや、違うかな?
そうそう、GOGOさん、くまっちょさん質問に答えてくれてありがとう。
終わりの日まで勉強したら知識はそのまま、必要かどうかは別にして続けて研究がんばろう!
あっ善意の人もご苦労様です。ま〜たあぁ〜う〜ひまで〜ぇ〜〜みもと〜に・・・。
なんて、お金たまったらまた来ます。このまま去るわけないでっしょ。


マギーさんへ お名前:  投稿日: 07/03 Tue 21:58:27


 じゃあ、また明日ですね(^^)


あぁ連書き・・・ お名前:  投稿日: 07/03 Tue 22:15:45


 今月は休みが無さそう(ToT)
タコさん有り難うございます!!
でもかなり危ない橋を渡ってますね僕(^^)
 少しでも表現の仕方を誤ると管理人さんの
     「お仕置きだべ〜!! はい削除(^^)。」
の危険性を常に持ってますから・・・
 細心の注意を払ってます!・・・・多分・・・・・


毎日、毎日、たい焼き焼いてる鉄板は〜 お名前:すこやか細谷 ■MAIL  投稿日: 07/03 Tue 22:46:11


マギーよ、すこやかであったか? すこやか細谷である。
マギーさん、こんにちは。

幽霊
>私はダァトを通る前に会いました。
>タイプとしては徘徊している方々でしたが・・・めっちゃ恐ろしいです!!
>会わない・・・いや感じないほうがいいですよ!そこにもいるんですから。
>その後,二、三回会いましたけど

・・・? ダァトってあの生命の樹の?
幽霊には相変わらず、会いたいと思っていますね。
反対のものを知れば、より理解が深まると思いますし。
「悪」を知らなければ、「善」を理解できない。
・・・なんて、偉そうなことを思いつきましたけど、単純に興味があるだけです。

なぜ恐怖を感じるのか? 恐怖とは何か?
彼らの恐怖を引き起こさせる演出は、何かにいかせるとか思いません?
ホラー関係には参考になるんじゃないかな?

幽霊に会うのって、みんな嫌がるんだよな。どうして?
友人に聞いたら、会いたいと思う君のほうが変と言われた。
でも、そんな変な自分が好きなんです。フフッ。


ははは、来ましたか♪ お名前:管理人  投稿日: 07/03 Tue 22:59:59


マギーさんへ

>こんにゃろ!なんでぃこの変なメール!見ないで消したぞ!おっそろしい。


「飛鳥昭雄の研究室」の管理者某が、ネット犯罪者気取りで毎日ネチネチやってますからね。
いい年こいて殆ど頭がアッパラパで行っちゃってますから、
差出人不明のメールは即ゴミ箱へ・・・・その方がいいですよ(笑)


告知! お名前:コバヒデ  投稿日: 07/04 Wed 01:46:03


この度、masaさんのご好意により「井戸端会議室」の場をお借りする事ができました。
それで、今週の土曜日(7月7日)午後11より
「今日は七夕記念 祝・ムー総力特集前々夜祭!! 裏神道の頭の事をみんなで語ろう!!!」
を開催する事にしました。

ムーの発売前にみんなであれこれ語りましょう!
早く展開していくチャットに病み付きになってしまった、チャット経験者のあなた!(常連さんは参加するよーに!)
そしてもちろん、初めての方もOK!
masaさんのHP「陽の杜」内の「井戸端会議室」にてお待ちしておりますよん!


「一体7日のチャットでは、何が語られるというのかぁぁぁぁ〜!!」by.ガチンコ風


お久しぶりです お名前:masa ■MAIL  投稿日: 07/04 Wed 02:22:45


最近は学校が忙しいので御無沙汰してました。
月末までに研究論文の為あと十冊ぐらい読書せにゃならんので(爆)
このままではムーの総力特集をリアルタイムに読めるかどうかも疑問です(核爆)
ってなわけで、約束はできませんが
時間的に余裕があったら僕もチャットに参加しますよ!

最近僕のサイトに「おかしな」アクセスが続いており、
さらに奇妙な輩もいろいろと活動しているようなので

もし荒らしが入った場合の為に、
安保理理事の方々にはあらかじめ
「井戸端安保理」を避難所として利用できるよう
マスターからの使用許可を得てあります。

とにかく安心して下さい。
僕は読書しながら興味津々に
チャットを監視するでしょうから(核爆死)


かかないとおもっているのに・・・。 お名前:マギー  投稿日: 07/04 Wed 03:55:55


管理人さん!ダ○○のところちょっと修正しておいてください。消し方も良く分からないので・・・。


マギーさんへ お名前:管理人  投稿日: 07/04 Wed 05:31:18


マギーさん 一応修正は致しました。
過去にも同じような事がありまして、何度も消し方が分からないので消してくださいというお願いが続く場合は削除致しません!
というようなご説明をしてあるはずですのでご注意ください。

ご自分で書いた文を削除なさりたい場合のやり方は、この掲示板に入る前の
「掲示板のご利用にあたってのご注意」の下の方にきちんと説明してありますので
そちらを良くお読みください。
今回はこちらでも再度説明しておきます。

IDを生成する削除パスを必ず設定していただき、
同じ削除パスをこの掲示板の一番下の方にある「削除パスワード」欄に入力して
消したいご自分の書き込みにチェックを入れ「削除」を押してください。

ここを初めてご利用なさる方々ほんとに注意事項等は良く目を通しておいてくださ〜い。お願いします〜♪
管理人とて普通の人間ですから暑くなってくると機嫌がどうなるか分かりませ〜ん プハプハっ♪


子供の靴 お名前:ABARTH  投稿日: 07/04 Wed 10:36:25


この間何気なくテレビを見ていたのですが、そこで子供用の靴のCMをやっていました。
特に注目するわけでもなく何気なく見ていたのですが、ちょっと興味を引くところがありましたので
報告します。
内容は、靴の構造によって土踏まずの生育を助けると言う物でした。
どういう構造だったかは忘れてしまいましたが、今はそうでもしないとちゃんと土踏まずは
出来ないんですね。
自分が小さい頃はそんなこと意識しなくても自然に出来てきたんですが、それほど生活様式
というか環境が変化してきているんでしょうか。
そういう時代なんですねえ。


ありがとうございました お名前:マギー  投稿日: 07/04 Wed 16:56:57


しかし、消えないものもあるけど、削除パスを入れなくても書き込みできるのでしょうか?
ちょっとお試し。


七夕 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/04 Wed 18:22:43


7月7日の七夕は、昔は「ひちせき」とも呼ばれました。現代では、各地でお祭りがされたり、
色とりどりの短冊に願い事を書き、笹に吊るしています。
五節句のひとつであり、稲作のなかでの節目として神頼み・お祝い事をする行事です。
七夕の物語は、今から2000年くらい前の中国で生まれたと言われています。東南アジアにも
七夕と天の羽衣伝説を足して2で割ったようなお話が数多く伝えられており、東南アジアで
生まれて中国に伝わったという説もあるようです。この物語が日本に伝わったのは、今から
1300年前の奈良時代の頃に中国(当時は唐)から朝鮮といったルートを経て日本に伝わった
という説もあります。

 孝謙天皇の天平勝宝 七年(755)に宮中で催されたのが始まりとされていますが、実際には
それ以前の天武天皇の頃 から7月7日の夜に星空の下で相撲を取る行事があったようなのですが、
これは「七夕」というより は、後に七夕と融合する日本古来の農耕行事から来ているようです。七夕は、平安時代に中国から伝わってきた洋裁などの技術の発達を願う乞巧奠(きりこうてん)
という行事が、朝廷の節会(せちえ)の一つになりました。七夕行事に使われた針道具が正倉院に
残っています。平安時代には織部司(おりべのつかさ)が織女祭を行いました。人々は鴨(賀茂)川
で身を清め、琴を奏して七夕にたてまつり、歌会などを開いたとの事です。江戸時代には幕府が
五節句の一つとしました。織女は「織り姫さま」とあがめられたのです。
最近では、中国から入ってくる以前に今の七夕の大部分を占める伝承や風習が日本で確立して
いたと いう説が有力になっているそうです。


七夕その弐 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/04 Wed 18:28:12


当時日本にあった棚機女(たなばたつめ)行事と組み合わさったものと言われます。棚機女は
機を織る少女の信仰で、宮中でのおまつりの内容としては、七本の針に五色の糸を通して機織り
の上達を祈ったり、琴を机の上において香炉を炊き、芸の上達を願ったり、歌を詠んだりした
そうです。 七月の夕方という意味の「七夕」を「たなばた」と読むのはこのためとされている
ようです。

現在も、子供や女性が技芸や学問の願い事を五色(青赤黄白黒)の短冊に書き、笹竹にかざる
風習が各地にみられるといいます。七夕では笹飾りに願い事を書くのは、笹というものは日本に
七夕が伝わる前から神聖なものとされていましたからであるようです。それは竹の子が成長して
立派な竹になるまでの期間の早さ、笹の持つ殺菌力を、それぞれ生命力、魔除けの力として
考えられていたからです。そのため人々は笹竹で身を清めたり、魔をはらう儀式をしたり、神に
祈りをささげていたのです。今でも地鎮祭では笹竹をたてて土地を清めますし、現在でも神社の
宮司や巫女がお清めの際に笹竹を使ったりしている事からも日本での笹竹に対する認識が
うかがえます。七夕の神である織女(機織り娘の意味で、名前ではない。こと座のヴェガ)・
牽牛(これも牛飼いの意味で名前ではない。牽牛郎とか彦星とも呼ばれる。わし座のアルタイル)
にささげものをするときの目印として、神聖な植物である笹竹を立てたのが始まりで、のちに
ささげものが変化して今のような「飾り物」になったときに、笹竹に取り付けられて今の笹飾りに
なったのかもしれません。また、平安時代、貴族たちの七夕まつりで「梶の葉」に詠んだ歌を
書いたのが、変化したという説もあるそうです。 笹飾り自体が文献に初めて記されているのは
鎌倉〜室町時代のあたり、この、笹飾りに願い事を書くのが庶民の間にも広がってきたのは江戸
時代になってからのようです。

また、短冊は、昔は五色の布で、他には針に五色の糸を通したものを飾ることもあり、恐らく
陰陽五行説ですね。お裁縫や機織りが上達することを願って、織り姫に捧げたとされています。
のちに高価な布の代わりに紙の短冊となり、お裁縫や機織りなど技術の向上を願ったり、また
稲作を願うという両方のところから、笹を立てて、願い事を書くようになったようですね。
吹き流しは最近では折り紙で作った網も多いようですが、これは織姫の機織りの糸や布を
表わしているようです。 その他にも最近は少なくなりましたが、野菜や果物などを描いた札も
あるそうです。七夕と結びついた農耕のおまつりで、この時期に取れる野菜をお供えしたこと
からきています。 七夕の食べ物としては、お盆の前に汚れを川に流して払う、機織とか天の川
などというところから、素麺を食べると言われています。笹の色の緑が、七夕の色とされて
います。伝統的な日本の七夕の行事には、季節の節目にあたって悪霊や疫病を払い、水で身を
清める思想や、当日の降雨の有無でその年の作柄の豊凶をうらなう占う民俗、祖霊を迎える盆
(盂蘭盆)の信仰などが混じりあっていました。長野県の松本地方では七夕人形を軒につるし、
これに移した厄を風に払ってもらうといいいます。出雲地方ではこの日、ネムの葉と豆の葉を
一束にして川に流し「ネム(眠気)は流れよ、マメ(健康)の葉は止まれ」と唱えるらしいです。
7月7日は、祖先の霊を迎える準備をし、墓掃除や仏壇を洗い清める七日盆(なぬかぼん)の日でも
あるのですね。

いまの7月7日は、場所によってはまだ梅雨の真っ最中です。七夕の星も夜遅くにならないと
頭の上までのぼってきません。江戸時代まで、現在と違う暦を使って生活していました。
月の満ち欠けをもとに1ヶ月の長さを決めた旧暦です。旧暦の7月7日は毎年変ります。
ちなみに旧七夕は、秋分の日の2つ前の新月から7日日になります。七夕もこの旧暦をもとに
決められたおまつりですから、今の暦で七夕まつりをすると昔より1ヶ月早くおまつりをする
ことになってしまうのです。


七夕その参 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/04 Wed 18:31:40


由来する中国と日本の伝説です。機織を熱心にしていた天帝の娘である 天帝の娘織女は、
褒美として、熱心に牛の世話をしていた牽牛との結婚を許されたのですが、2人は一緒になった
途端に、怠惰に生活なってしまったのです。天帝に怒こられて、天の川の東と西に別れるよう
命じられた織姫は、これに怒った天帝はこ人を別れさせました。しかし今度は織女は毎日泣くばかり。
仕事をしないばかりか、食事も採ろうとしません。
それで、天帝に織姫は、真面目に働くことを条件に、1年に1度、7月7日の晩に会うことを許された
わけです。2人は、年1回会えるのを楽しみに、以前のように熱心に仕事をするようになったとのことです。
そして、この逢瀬の夜、どこからともなく現れたカササギが橋を掛けるとも、
伝えられています。旧暦の七夕の夜、月は月齢七の上弦より少し細くなった船の形で織姫の居る
天の川の西に現れ、牽牛の居る東に向かって移動するそうです。この月の舟に織姫は乗って、
牽牛に逢いに行くのでしょうか…。(日本では、牽牛が逢いに行くと言う話もあるようですが…。)

地球から見ると、七夕に織姫星(こと座の0等星ヴェガ)と彦星(=牽牛星・わし座の1等星
アルタイル)が近づいているように見えますが、実際には2つのほしの距離は、なんと15光年
だそうです。光とほぼ同じような速さですすむ「電波」を使ったケータイ電話を使って彦星くんが
織姫ちゃんにデートの約束をしようとしても、一言交わすだけで30年ですから、1年に1度の
デートはちょっとむずかしそうですね。

 ちなみに、昔のひとはタライやオケに水を張って星を水面に映したとか。風が吹くと、水面が
ゆれて星たちがお互いに近づいていくように見えるのを楽しんだそうです。
http://homepage2.nifty.com/dokidoki_kurabu/new_7gatu.htm       
http://homepage2.nifty.com/calendar/7gatu/7-7.html
http://homepage1.nifty.com/USA/hoshizora/resumebak/97/9706_1.htm
http://www.cosmo.kawabe.or.jp/people/furuya/tanabataarekore.htm#
http://homepage2.nifty.com/enprive/memo7.htm


恐竜人間ているかも? お名前:スーパーロボットファン  投稿日: 07/04 Wed 21:34:02


 スーパーロボットのやりすぎか今日この頃、ふと思った。
異次元亜空間世界に恐竜人間が文明を築いているかもしれない。


潜入!クレバスに眠る巨船!!上編 お名前:  投稿日: 07/05 Thu 00:16:12


インディとアスカは巨船の有ると言うクレバスへとたどり着いた。
          「ここか?アスカ、」
          「ああ、」
 インディはまだ納得出来無いでいた、当然である「箱船」の調査に来たのに、
全く違うと分かっている船を調べようと言うのだ、それに何の意味が有ると言うのだ!
          「さて!どうするアスカ先生?」
 皮肉混じりにインディが聞くがアスカは気にもせず
          「降りようよ!インディ」
 インディはため息を付きながら
          「だろうと思ったよ・・・」
 言いながらも準備を始めるインディだった。


 準備が整い、先ずはインディ、続いてアスカがロープを握りクレバスの奥へと
降りて行く、インディはこの手の事は慣れていたがアスカの方は今日が初めてらしく、
船に辿り着く頃には肩で息をする程だった。
          「これが・・・・」
 嫌々ながらも来たインディだったが、いざ目の前にするとその圧倒的な(存在感)
地下に有ると言う(違和感)、そして一切の生を感じさせない(虚無)
          「どうだい?・・・・インディ・・・」
 やっと一息付いたアスカがインディの後ろから話し掛ける。
          「ああ・・・まんざら無駄でもなさそうだな・・・」
 正直、インディはこの船に興味を抱きつつあった、
          「・・・どこか・・・」
          「ん?」
 呟く様に言うインディにアスカは聞き返す。
          「中に入れる所は無いか?」
 どうやら、インディの心の中に「火」が付いた様だ。
アスカは辺りを見渡しながら、
          「本来の出入り口は期待出来ないだろうね」
 船の巨体はその殆どが埋まっている、今実際に見えているのはほんの5%に過ぎない
だろう。
          「じゃあ、どこか破損した所だな」
 だが、見えている側面部には破損した個所は見当たらない、あとは3m程上がった
(甲板)に当たる所ぐらいである。
          「行けるか?」
          「もちろん!」
 アスカに異論が有る訳が無い。
 側壁を伝い二人は船のデッキへとよじ登った、
          「HA!」
          「よっこいしょ!」
                   同じ掛け声なのだが・・・・


潜入!クレバスに眠る巨船!!下編 お名前:  投稿日: 07/05 Thu 00:19:14


案の定、デッキには自重に耐えられず、一部崩れた個所が有った。
          「あそこか・・・・」
 二人は穴の中をマグライトで照らす、船内の床はもはや無く固まった土砂が
見えるだけだった、深さは3m位、ほぼ外の地面と同じだ。
          「降りよう・・・」
          「うん・・・・・」
 しだいに言葉の少なくなって行く二人、かつてここまで来た人間は居ない、
船内に降りたインディは船の床より遥かに高い位置にある地面を軽く蹴ってみた、
          「硬いな・・・」
 続いてアスカも中に降りて来る、
          「かつては天井まで土砂が有ったんだろうね」
 その言葉を続ける様にインディが呟く、
          「長い時間を経てここまで下がってきた・・・」
 インディは足元を照らしていたライトを今度は周囲に向けた、
中は10M×10M位の部屋になっている、床はやはり固まった土砂で満たされていた。
          「・・・・?・・・・」
 茶褐色の地面のあちこちに、何か白い物が見える。
          「・・・何だ?・・・」
 その「白い」物は、地面から(生えて)いるように見える。
 インディが、それが何であるか理解するのにそう時間は掛からなかった。

     「NOーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

 そこには、化石と成った遺体が無数に広がって居たのである!!!
もはや骨格が人体の形態をしてはいない、微かに頭骨と肋骨から、それがかつて人間であった
と言う事を知らされる。
          「・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」
 インディの頭の中に、土砂の中で水分を含み肥大した無数の死体が漂う情景が広がって行く、
心臓の鼓動が高鳴り、めまいが周囲の景色を乱舞させる。
          「・・・くそ!・・・なぜ!・・・」
 その言葉に意味は無かった。ただ何か喋べらなければ意識が途切れそうだったのだ。
インディの頭の中にもう一つの情景が浮かぶ、腐敗した死体から蛆がわき、
内臓で発生したガスが口から漏れ出す、まるで死体が唸り声を上げるように。

         ソノ クウキ ヲ ジブンガ スッテ イル

 限界だった、腹から胃液がこみ上げて来る。
          「グァ・・・・・ガハッ・・・・」

          「・・・インディ・・・」
 沈黙していたアスカが口を開く、と次の瞬間!アスカは突き飛ばされ内壁に押さえ付けられた。

          「貴様!!知っていたな!!!」

                                つづく


三雲竜宮神示と大本裏神業 お名前:HIMEMSYS  投稿日: 07/05 Thu 00:26:56


  ◆三雲竜宮神示と大本裏神業◆
突然の投稿をご容赦下さい。以下は三雲竜宮神示の紹介です。三雲氏はかつて日本史上空前の繁栄を誇った神道大本の生き証人、日月神示と酷似したご主張を世に残されています。神道にご興味のある方、審神に関心のある方、あるいは昭和初期の宗教史をお知りになりたい方は是非ともご覧下さい。

三雲龍三神示と神一厘の仕組 (書籍を発売しています )
● 第一部 ● 三雲龍三神示(竜宮神示)
 ◎  「双名神示」、「雑」等を含め 現存する三雲龍三神示(竜宮神示)を全て網羅
 ◎ 植芝盛平の合気道の極意に通ずる双名神示を掲載  (昭和13年以来、初掲載 資料掲載)
● 第ニ部 第三部 ● 神一厘の仕組みと宇宙経綸の実相
 ◎ 大本裏神業とは何か、最後の生き証人が語る「剣の祭典」の実態(三雲益次郎)
 ◎ 天理教学史の「泥海古記」の説明 (天理教研究家用)
 ◎ 出口王仁三郎聖師は天理教(梅)と大本教(松)の合一を画策した。天理教を高く評価していた。
 ◎ 霊界物語二十二巻七百十ニ節「三の魂」(みづのみたま)の於ける、初稚、玉能の御用は大本教と天理教の    合一という経綸上の仕組、七百十ニというのは聖師・出口王仁三郎生誕と付合することに注目
 ◎ 天理教の甘露台の石は何処から来たか? 資料掲載
 ◎ 天理教 中山ミキ教祖の 明治19年 「お前が起きていると邪魔になる」の意味
    明治20年12月8日 「世界が動くしるしや」の意味   唐人コロリの唐人とは、外国人の御霊のこと

http://www.tokyobbs.or.jp/mikumo/

文責:HIMEMSYS


おもしろい! お名前:コバヒデ  投稿日: 07/05 Thu 00:33:55


市さん
いや〜、凄い面白いじゃないですか!
続きを読みたくなりますよ。楽しみにしてますよ!


忍者さんへ お名前:マギー ■MAIL  投稿日: 07/05 Thu 12:34:32


拒否!?賢い選択だと思います。真面目にお金と冨の違いについて私が思うことを書こうとしたのですが。
知りたいっていうからある程度書いたのに行き過ぎました?
入ったときまず感じたのは、言葉は使い方がきれいですが、中身は・・・何でぃ!と言う感じでしたのであんな入り方をいたしました。
これでも○年間自転車乗っていたはしくれ!深くは発表いたしませんよ。ありがとうございました。


(No Subject) お名前:SAMSON  投稿日: 07/05 Thu 14:43:19




新参者、いい加減にしなさいよ。
ここで書けない不満を別の掲示板に書いて
向うで書けなかったら今度はこっちで不満タラタラですか。
異常な尖がり方で最初入って来た時はズブの素人というから黙ってほっといて見ていたが
これじゃ遣りたい放題じゃないか。
誰と知人か知らないが、似た者同士がくっつくのは昔からよくあることだ。
君も例のタローってのも、何処か頭の中が切れてるんではないのか?
いったいどんな教育受けてきたのかって、殆どここを見ている皆は感じてると思うな。
野放しに育てられたら、こんな勝手なことを新参者の段階でも
マナー守っている古株の人間の前でやるのかいな。ちょっとは新人の間ぐらいは遠慮ってものが無いのかい。
最近君のような人間が増えているから懸念してるけれど、どうせ注意しても噛みついてくるだけなんだろう。
口調はバカ丁寧でも中身に本音が出ていてウンザリなんだよ。
こんなのこれからつづけていたら、あのオタッキーの木村某みたいになってしまうのが落ちだろう。


川遊び お名前:たけし怪獣記の怪獣  投稿日: 07/05 Thu 15:08:16


この前、友人と川原で遊びました。最近、街<お店>とかでしか遊んでないけど川で遊んでいたら
不思議を探して森や下水道の中に入っていたあの頃を思い出しました。今年の夏休みは久々に探検
しよう・・。


七夕は七だらけ…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/05 Thu 17:12:16


旧七夕は、秋分の日の2つ前の新月から七日目の七月七日に行われ、
七本の針に五色の糸を通して機織りの上達を祈り、
月は月齢七の上弦より少し細くなった船の形が天の川を横切る、
七夕は七だらけの行事です。
七と言えばメノラーですね。七月七日とくれば二柱の神が連想され、
実際に織姫と牽牛が登場するわけです。つまり陰陽道な訳です。
実際に五色の糸や布が使われています。七月=陰=織姫、七日=陽=牽牛、でも分かります。

ただ、なんで牽牛か?
ここに、シュメールの影が落ちているのかもしれません。
すなわち、牽牛=牛の角を持つ天空神「アン」です!
となると、織姫は蛇の姿をした水の女神「キ」でありましょう。
女神キは機を織るかどうか知らないですが、天の川の辺が水の神を暗示しておりましょう。
天の川をよぎる月の船は、モーゼの預形にして、川を渡って難を逃れるイエスの預形。
二柱の神の御子である、大気の神にして太陽神たる「エン・リル」(牛の角を持つ美男子)は、
陰陽太極の太陽神たる「イエス」の預形。


ニュースで お名前:mana ■MAIL  投稿日: 07/05 Thu 23:38:33


Yahoo!で怖いニュースを見かけました。
『コンゴ民主共和国』で、大規模な“魔女狩り” 約400人が犠牲に……
呪術が日常的な国らしいのですが……
怖いです。ホントに怖くて、哀しいです。
ああ、これだけしか書き込めません。
あう、失礼します。


なるほどね、、、、、 お名前:GOGO  投稿日: 07/06 Fri 13:16:30


GOGOです。

これだけマ○ー氏とタ○ー氏が双子みたいにそっくりで
笑うぐらい同じ行動パターンをもっているとは、、、、、、、
性格もおそらく同じと思う。

今更ながらRUN氏の分析能力の高さが身にしみる。
結果は似ても否だったが、今だからこれだけ同じことが分かるけれど
あの段階ではおそらく誰も分からなかったはずです。
恐るべし心理分析!


たーなばたー お名前:NO−MU  投稿日: 07/06 Fri 17:46:06


そーいや、イエスの生誕はユダヤ暦の7月(仮庵の祭の頃)だって話を聞いたことがあるなあ。
旧約聖書に精通したユダヤ教改宗者が聖書解釈から導き出した結論だとか、なんとか。


イエス生誕 お名前:NO−MU  投稿日: 07/06 Fri 18:05:07


今調べたら、「日本・ユダヤ封印の古代史2」p55にその解釈を紹介してあった。
おもしろいから概略をカキコしようか。
・洗礼者ヨハネの父ザカリヤは、神殿で仕える祭司たちの“アビヤの組”に属していた(ルカ1:5)。
・歴代史I24:7〜19によれば、アビヤの組は“第八の組”である。
・神殿祭祀は1年を24の組に分け、各組の祭祀が順番に担当していた。第八の組はユダヤ暦第四の月
 の後半であった。
・エリサベツがヨハネを身ごもったのは、「務めの期間が終わったのち」(ルカ1:23)――つまり
 第5の月に入った時であった。
・エリサベツが妊娠6ヶ月目に入ったときに(ルカ1:24〜26)、イエスの母マリヤが身ごもった。
・以上にマリヤの妊娠期間280を足すと、イエス生誕はユダヤ暦第7月の15日から1週間行なわれ
 る仮庵の祭の頃だったことになる。

パウロは肉体を仮の庵と表現しているので、イエスが肉に宿った生誕日を仮庵の日に指定することは
神学的にも都合がいいだ。


ご参考までに…って蛇足?m=^^=ゞ~ お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/06 Fri 19:07:31


七月七日になったのは、七曜が中国に取り入れられ木火土金水の五行に月、日を並べて使う様に
なり縁起の良い数になったからと思われます。おそらく五行は五芒星、月と日は陰陽で六芒星で
す。七は七芒星になり神にだけ許された象徴です。日本では七夕の時期はもとは、神様を
お迎えして、水辺で禊をする神事があったようです。ところが恐れと敬いの対象として、神様も
祖先の精霊も混同されてしまったのでしょうか、お盆に精霊を迎えるにあたり、「物忌」が
始まる日ともなりました。ともかく、日本では仏教が伝来する前から、神道的に御先祖様や神様
を信仰していました。 七月七日は、麦の収穫感謝祭でもあったそうです。麦の取り入れも稲の
田植えも済ませた後に祖先を祭る行事も行った、仏教伝来前からの風習です。人里離れた機屋に
神の嫁になる処女が一夜を過ごして、翌日『七夕送り』をして、神に穢れを持って帰って貰う。
この物忌みの為の『お祓え』の儀式もまた『タナバタ』の由来です。その後、これらの行事は、
牽牛と織姫が年に一度、天の川で出会うという、中国の『星祭り』と習合しました。願い事を
書いた短冊を飾った七夕飾りは、六日の夕方に立てます。願いごとがかなうようにて祈り、
そして八日の朝、川や川や海に流したり、畑に立てて虫除の呪いにするところもあります。

「お盆」は、七月十三日が盆の入りで「迎え火」。十五日が「盆」。十六日が「送り火」です。
また「お盆」はもともと旧暦の七月十五日であったことから、新暦にあてはめて八月十五日を
「お盆」とする地方も多いようです。この時期は全国各地で、「お盆」にちなんで郷土色豊かな
行事が催されます。

「盆」とは仏教固有の行事のように考えられがちですが、正月行事などと同じように、古くから
伝わる日本固有の先祖祭りの行事なのです。 その日本の行事と、仏教でいう先祖供養の行事で
ある「盂蘭盆(うらぼん)」と習合しました。一方「お彼岸」は春分の日、秋分の日を中心と
して、その前後三日、計七日間をいいます。
「彼岸」とは仏教用語で「向こう岸」で、極楽浄土をさします。ちなみに「彼岸」の対語は
「此岸(しがん)」で、「こちらの岸」という意味で、いわゆる娑婆です。
春分秋分の日を中心に「お彼岸」とされる訳は、仏教では極楽浄土は西方十万億土の彼方にある
されているからです。太陽が真西に沈むこの日は極楽浄土の方角がはっきりわかるので、
「お彼岸」の期間には法要が盛んに営まれるのです。ところが仏教行事としてすっかり定着して
いる「お彼岸」、実は日本だけの習慣なのだそうです。このお彼岸、陰陽道にもとずく風習
なのでしょうね。陰陽は、はて…(笑い)

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