過去ログNO.82
| 毎日、毎日・・・ お名前:まいまい 投稿日: 06/26 Tue 22:28:05 |
雨ばっかりですね・・・タコさん。
今日なんて、ジメジメ、ムシムシして・・・雨も降ってもらわないと困るんだけど・・・こう続くとねえ。
お陰さまって意味もそういえばありますね、最初新聞で見たとき意外な気がしたんです。神様が陰?ってね。光と影というイメージからすると、陽と陰ときそうなのに「陰陽道」も最初に陰がくるんですよね。
陰陽は、「光と影」とは重ならないんでしょうね。
陰陽の方は、バランスが大事。そう教えている気がするし・・・。
| ふむふむ お名前:管理人 投稿日: 06/26 Tue 23:22:33 |
市さんへ
長編になりそうですね。
冒頭部のアクションシーンにつづく遺跡調査では果たしてなにが・・・・・(汗;)
| 研究してるかな? お名前:コバヒデ 投稿日: 06/26 Tue 23:50:58 |
manaさん
>現在、スーパーロボット大戦ってゆーゲームをしてるからなんですけどね(笑)。
あのシリーズはむちゃくちゃシナリオが長いっすね(笑)
自分も先月までαをやってましたので・・・。
>人型機動兵器って開発されてないんでしょうか?
バイオテクノロジーを使って生体兵器を研究開発をしているとう話も飛鳥さんの著作(UFO2本)
にあったので、全く逆の人型ロボット兵器というのも当然研究は・・・してますかね?
人型ロボットは大きくなればなるほど、重量の問題とそれに伴う関節を動かすモーターの
問題、そしてそれらを動かす動力の問題等の壁にぶつかって実現は不可能だなんて話を
なんかの本に書いてあったと思います。
でも、強度があって軽量な素材や小型で強力なモーター等の画期的な新技術がでてくれば
ある程度の大きさの人型ロボットが出来る可能性もありますかね。
アメリカ軍はどうなんでしょうかね〜。
プラズマ技術によって新素材を作れそうな気もするし、墜落UFOから得た未知の技術なんかを
使って人型兵器なんて開発しているんでしょうかね〜?
プラズマ技術を使った人型ロボットなんてありそうな気が・・・。
あれ、なんかプラズマを使ったロボットのシステムが思い浮かんできた。
これができれば極端な話、骨格と外装部分、それに必要な部品だけで動くんじゃないだろうか。
「プラズマ・フライトシステム」ならぬ、「プラズマ駆動システム」とでも言おうか・・・。
でも、なんて説明すればいいのかちょっと難しいので、今日はパス!
市さん
おもしろいっす!第3話も楽しみにしてます。
製作が予定されている「インディージョーンズ4」に飛鳥さん、出て欲しいですね〜(無理な希望)
| 魂の価値 お名前:mana ■MAIL 投稿日: 06/27 Wed 00:33:16 |
コバヒデさん
> 『プラズマ駆動システム』
興味津々っす! 楽しみにしてま〜す!
プラズマ生命体が動力……ってゆうか、『魂』みたいな感じで、
機械の身体に入り込んで、動くってのが、なんとなく思いつきました。
AIがもっと発展して、最終的に『魂のデジタル化』みたいになるのなら、
その逆(と言っていいのかな?)もありなのではないでしょうか?
けど、電子的な演算で『魂』が割り出されるのなら、
『感情』、もっと言えば、『心』も電子的な演算で割り出されてしまい、
それって、希望も可能性もない『冷たい』感じがして……ちょい、背筋寒いです。
これも、『遺伝子学』が良く言われる
踏み込んではいけない『神の領域を侵す』行為になるのかな?
> スパロボα
ボク、現在、プレイ中です! これで、三回目(笑)。
手に入らない機体があったので、どーゆーストーリーになるのか見てみたいのでやってます。
もぉ〜、ホント長い! 元ネタ知らないと分からないものも多いし……
けど、『α』は、『十二支族』とか『ジュデッカ』、見えざる手に導かれる云々といった
ストーリーで、それだけでも、ドキドキします。
『次のマップをクリアしたら寝よう』を繰り返して、夜が明けていくこと数回(笑)。
ああう〜、誰か止めてくだちいぃ〜!
きょうは、絶対、もう寝ます!(笑) では、この辺で。by.MANA
| (No Subject) お名前:五千円 投稿日: 06/27 Wed 01:20:38 |
http://journal.msn.co.jp/worldreport.asp?id=010625tanakanews&vf=1
アメリカと中国の今後についての面白い記事がありましたので紹介します。
なんか、ヨハネの黙示録の内容に現実が近づいているような気がしないでもないです。
| 月!!? お名前:ABARTH 投稿日: 06/27 Wed 02:06:54 |
covaさん
興味深い話をありがとうございました。
二十六日で二十六夜と言うことは、太陰暦での事なのでしょう。
二十六夜って言うのが凄く中途半端に思えるのは私だけでしょうか。
それと、二十六夜の三日前の二十三夜。
何かつながりがあるように思えます。
そして、そこかしこに出てくる三と言う数字。
根底にはカッバーラがかかわっているようですね。
タコさん
>”神様のお引き合わせのお陰です”という意味かも…と思いました。
何々のお陰ですという言葉を聞くたびに不思議に思っていたんですよ。
そうすると、お陰の「陰」だけで神様をあらわすことにならないでしょうか。
話が飛びすぎですかね(笑)。
ちょうど月の話が出てきたので、ちょっと考えてみました。
| 陰陽とは お名前:りょう ■MAIL 投稿日: 06/27 Wed 02:36:11 |
陰陽を考えてみた。
「陰」の字源は山の側面の日の当たらない所
「陽」の字源は山の日の当たる側面のこと
といことで山と日が関係している。
こざとへん=阜で「丘」の意味がある。ちなみに右にくるとオオザトヘン=邑(三つ巴?)になる。
「陰」を分解すると阜(丘=山)+今(=屋根で物を覆う様)+云(いう)
シナイ山に幕屋を作って神の言葉をいただくと考える。
「陽」を分解すると阜(丘=山)+日(神)+一(雲)+勿(稲妻)
神の光臨といえるのではないでしょうか。
形でみると阜(本殿=神)+日(鈴)+一(しめ縄)+勿(紙垂:かみしで)
神社の正面にも見える。
ゆえに陰は移動式神殿(幕屋)=陽は固定式神殿(神社)であり本質的には同じである。
ちなみに「勿」は「なかれ」と読みこれから十戒の(〜してはならない)に関連し
陽は十戒石版とも考えられる。そして陰はそれを覆うものであり聖櫃であるとも考えられる。
陰と陽はまさに一対のものである。
本格的な漢字字典で調べたわけではないので、私の感覚が多々入っています。
参考文献=失われた契約の箱「アーク」の謎
| 云の補足 お名前:りょう ■MAIL 投稿日: 06/27 Wed 03:27:11 |
「云う」と「言う」は違う。
「云」は人が身をかがめている姿をあらわす。
(ちなみに「礼」は神の前にひざまずきお酒をささげて拝んでいる形)
ゆえに「陰」は幕屋で身をかがめ信託(預言)を授けられているのではないだろうか?
「二」は二枚の石版をあらわし「ム」は人をあらわす。
云は二枚の石版に十戒を刻んだ事をさすのではないだろうか?
もしくは「二」本の棒に「ム」(ピラミッドアイ)で聖櫃(アーク)そのものを示しているのかも。
ちなみに「云」では「ム」が下にあるが、合わせ鏡で考えれば「ム」は上にくる。
考えすぎかな(笑)
| 西日本新聞HPトップ記事より お名前:タコ 投稿日: 06/27 Wed 10:49:42 |
「第2プラズマ圏」確認 宇宙開発の主舞台期待 九大グループ、世界初
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九州大学大学院理学研究院の湯元清文教授(地球惑星科学)の研究グループが、大気圏の外側にあって地球を取り巻く「プラズマ圏」の中に、酸素イオンが高い密度で集まる「第二プラズマ圏」が存在することを世界で初めて突き止めた。グループは地球磁気の観測・解析によって、この領域は、高度数百キロ―約二千キロの上空にあるのを確認。これまでプラズマ圏は高度が上がるのに伴い、プラズマ密度が次第に希薄になるとされてきたが、今回の発見で定説は覆される。
地上数百ー2千キロに高酸化領域
この領域は将来、宇宙空間利用の主舞台になると予測されるが、酸素イオン濃度が極めて高く、宇宙ステーションなどは酸化に強い機体が求められ、グループの研究成果は今後、新たな素材開発の基礎データとして注目されそうだ。近く地球電磁気・地球惑星圏学会に発表する。
プラズマ圏は、電離圏(地上から高度百―五百キロ)で太陽の紫外線などを浴びた大気中の水素などが電離したイオンと電子が、地球周辺の磁力線にとらえられて形成される。プラズマは地球の重力に逆らって上方に拡散し、密度は次第に希薄になるとされていた。一九六〇年代以降、人工衛星の探査などで、高度約二万数千キロ付近ではプラズマ密度が極端に希薄になる境界があり、この境界と大気圏の間が「プラズマ圏」と位置づけられていた。
湯元教授らの研究グループが、第二プラズマ圏を発見したのは、地球磁力線の振動をあらわす「地磁気脈動」の観測で得たデータから。従来は地上の数千キロ間隔のポイントで観測してきたが、グループは宮城県・蔵王など東北地方に五十―百キロ間隔で整備された四地点で観測したデータを微細に解析した。
その結果、電離圏で発生したプラズマは、すぐに拡散するのではなく高度約二千キロ付近まで、酸素イオンを高密度で維持するもう一つの領域があることが分かった。
この領域は宇宙放射線の影響が比較的少ないことなどから、将来の宇宙利用空間として期待されている。だが、酸素イオン濃度が高いため、軌道衛星などを半永久的に活動させるには、これまでにない酸化に強い素材の開発が必要になる。
湯元教授は「従来の宇宙空間利用計画は、この領域の存在を前提にしていない。今後、太陽の活動との関連や発生メカニズムの解明を進め、新たなデータを収集したい」と話している。
プラズマ
気体中の酸素、窒素などの原子が電離して、多数のイオンと電子が自由に飛び回る状態。固体、液体、気体に続く物質の「第4の状態」といわれる。宇宙の恒星はすべてプラズマ状態になっている。
| (No Subject) お名前:タコ 投稿日: 06/27 Wed 14:01:16 |
九州北部(というよりウチの近辺)では、ヒヤそうめんが美味しい此の頃となっております。
一旦落ち着いたものをひっくり返すようで、大変心苦しいのですが、
以前、
>関係ないことかもしれないけど、アポロンは月の神だと 読むか聞くかした
>覚えがあります。
と、かいたものの元ネタが分かりました。(ほっといたほうがいいかも)とも
思いましたが、明らかにすることにしました。
小笠原邦彦著『月の謎と大予言』日本文芸社刊
これの94ページにありました。
尚、68ページには、二十三夜の月待ち信仰について少し述べてありますが、
いずれの項目も深く追究するというよりは、サラサラっと のべてあって、
飛鳥さんの著作を知ってしまった人には、物足りない余韻が残るかも。
ABARTHさん
>そうすると、お陰の「陰」だけで神様をあらわすことにならないでしょうか。
あすかさんは以前、『神(の本質)』は陰も陽もない。「力(ちから)」だ
とのべていらっしゃったと記憶しています。(違ったらすみません。
無責任のようですが)
りょうさん
>「云う」と「言う」は違う。
私、区別してませんでした。勉強になりました。
| 空想 お名前:コバヒデ 投稿日: 06/27 Wed 17:22:39 |
あ〜、暑い!ウンザリする〜。
manaさん
>興味津々っす!
すいません、全然むちゃくちゃな机上の空論です!
操り人形って手や足に糸が繋がっていて、それを操作して人形に動きをつけますよね。
それと同じような事をある程度の大きさの人型ロボットに応用させます。
もちろん、糸を使って動かすのではなく、「プラズマ」を使って動かします。
飛鳥情報にプラズマに覆われた物体は、プラズマと共に移動するというのがありますよね。
アンテロープバレーの金属球とかUFO2の飛行システムとか。
その技術を人型ロボットに応用させます。
機体の手や足、その他の部分にプラズマ発生装置を内蔵させます。
そして動かすときにプラズマを発生させ、その部分をプラズマの力で移動させます。
例えば、右手を挙げる時に手首・肘付近にプラズマを発生させ、交差位置ををちょっと上にずらすと
一緒に腕の部分が上に持ち上がりますよね(ホントか?)
足を挙げる時も、膝や足首の部分にプラズマを発生させ、交差位置を上にずらして足を持ち上げる
という様にします。
両足を交互に持ち上げ、これに前に引っ張るプラズマの力を加えれば、見事に歩行が出来る
だろうかと(ホントかよ?)
振り向くときも、しゃがむ時もすべての動作をプラズマの交差によってその部位を稼動させ、
複数の別々な動き同時にコントロールするという「プラズマ駆動システム」。
動力は元素115を使用!
コクピット周りは防磁シールドでパイロットも安全!
また、プラズマレーダー装備で、ミサイルが急接近しても緊急回避が可!
機体をプラズマで覆えば、耐G対策は全く不要!
って、プラズマの交差を使えば空飛べちゃうじゃん。人型にする意味もあるのか・・・?
まぁ、こんな感じです。わかりずらくて、スイマセン。
>> スパロボα
すいません!α外伝の方でした、プレイしていたのは。
あれも長すぎますけどね・・・。
| いやー(^^) 一安心 お名前:市 投稿日: 06/27 Wed 19:03:47 |
コバヒデさんありがとうございますm(__)m
管理人さんに許可を頂いて、書いたは良いのですが、もしブーイングな嵐だったらどうしよう(ToT)
なんて内心ハラハラ・ドキドキでした(^^)
正直、自分の文章力の無さに呆れています、今後の展開も全然空白です(ToT)
インディ達がどう動くのか、あの気配の正体は?(ゼンゼンカンガエテナイノー)
・・・・・・・・ただ、ラストステージだけはあの場所ですね・・・・・・・・・
| 古今東西の絶対神とはプラズマ知的生命体だと思う お名前:高岡 竜司 投稿日: 06/27 Wed 19:33:54 |
これは、あくまでも私個人の仮説です。
日本の学会は生体プラズマ学を研究せよ!!!
| ワアアアイイイ プラズマ祭だ〜〜 ヽ(´▽`)ノ お名前:ポエム 投稿日: 06/28 Thu 00:05:02 |
っていうか高岡竜司 氏、飛鳥説では人間の霊魂もプラズマで、神仏の後光もプラズマだから
ガイアや人間を含めた全生命体は、大きな範囲での生体プラズマなんですよ、、、、§^。^§
もっと言えばルシファーもプラズマ生命体だし、霊魂だけだから完全なプラズマ知的生命体だよね。
まあ何を言いたいかは分かりますよ、、、、、(~_~;)
| 今日の一言です。 お名前:GOGO 投稿日: 06/28 Thu 14:32:29 |
GOGOです。
暑い〜〜〜、とにもかくにも暑いです。
ただそれだけですけど。
| 鎌倉時代の元軍壊滅の謎(私個人の仮説) お名前:高岡 竜司 投稿日: 06/28 Thu 20:37:36 |
鎌倉時代の北九州博多湾での暴風雨による2度のモンゴル軍壊滅の
裏側には、伊勢神宮のアークのパワーが関与していたとみている。
(当時の皇室に仕える影のおん陰陽師集団が関わっている)
| はあ? お名前:管理人 投稿日: 06/28 Thu 21:32:05 |
あのう高岡さん、個人で何をおっしゃっても自由ですが
神=プラズマ知的生命体=高岡個人の仮説・・・・
は飛鳥説の亜流です。というよりもそのまんまです。
アーク=元軍全滅=高岡個人の仮説・・・・
これも既に飛鳥情報で匂わされ、一部では公開されています。
こういう安直な書き込みはご自分の信用を無くしますから止めた方がイイでしょうね。
それとも伊勢神宮企画の前に出せば自分の特許と後で言えるからですか?
それにしても、そういう重要な書き込みでしたら、なぜ個人IPを無視するのですか?
どうでもいい名前と書き込みのようですから、後で削除させていただきます。
| 第3話 「巨船」 お名前:市 投稿日: 06/28 Thu 22:39:54 |
昨夜の騒ぎのせいもあって、二人は早々に宿を追い出されるハメになってしまった。
どの道今日出発する予定だったから支障はないのだが、
後味の悪さはやはり残る
結局犯人の手がかりは見つからず、アスカも眼鏡をしていなかったのと
寝ぼけていたのも手伝い、人の輪郭程度しか分からなかったらしい、
よく撃たれなかったものだとインディは関心した。
(もしかしたら、アスカは、カラーテのユーダンシャなのか?)
インディは心の中で思った、
(・・・アスカとは、素手のファイトは避けよう・・・)
もちろん、それはインディの誤解なのだが・・・・
そんなこんなで出発した訳だがアスカから突如、アキャイラ連山地帯の「船形地形」ではなく
アララト山40`地点のクレバス地帯に行こうと言い出したのだ!!
「アンだー?おめーそんだら事今さら言うなや!」
さすがのインディも興奮して生まれ故郷の「なまり」が出てしまった、
だがアスカは平然とした顔で言う、
「確かに、あのクレバス地帯には箱舟は無い、」
「だったら何故だ!有ってもただのボロ船だろ?」
アスカは待ってましたとばかりにニッコリ笑って言葉を続けた。
「そう!この標高に普通の船が埋まっているのさ!!」
つづく
| にくたいぃぃぃぃ! お名前:マギー 投稿日: 06/28 Thu 22:42:43 |
クリッターも将来肉体を持つんだっけ、地球みたいな。
フライングフィッシュも?どんな肉体なんだろう・・・。
| なんか、すごい。 お名前:まいまい 投稿日: 06/29 Fri 09:55:57 |
りょうさんへ
プロですね。
陰陽の漢字分解。お見事!
陰陽というと、ただ「プラスとマイナス」のような印象がガラッと変わりました。
陰が先にきているのがミソですね。
神託をうけて降臨ということかな。
タコさんのアポロンのお話を読んだとき、最初違和感を感じませんで・・・(ギリシャ神話は好きだったのに)後で「ああそうだった。」と思いました。
「月の謎と大予言」探して読んでみたいです。
しかし、小笠原流から始まったこの話、作者が小笠原さんっていうのもなんだかおもしろいですね。
| あやまらせてください。 お名前:タコ 投稿日: 06/29 Fri 12:11:05 |
covaさん NO−MUさん
私のつたない書込みにせっかくフォローしていただいたのに
無下にする結果となり、大変申し訳ありません。
>陰謀論っぽい
>ムードの説の話だったように記憶しています。真に受けないほうがよいか
>も知れないですね…
ということまでかいていましたが、陰謀諭なんて全然そういうのではありませんでした。
みなさん ほんとうにごめんなさい。
まいまいさん
お読みになられるならこういう事情ですのであまり期待なさらないでください。
| 五十音図最近も探求中です。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 06/29 Fri 15:25:34 |
五十音図は、 「あ」ではじまり、「ん」で終わるカッバーラです。
10の行は、10のセフィロトで、「ん」は、11っ個目の、裏のダウトです。
5の段は、五芒星です。人体は、頭と手足だけを見ると、五芒星にみえます。
「ん」を合わせると、六芒星になります。
小脳には活樹体といわれる形が含まれています。活樹体=生命の樹です。
小脳は、脳の中にあって、生命の維持をつかさどっています。
隠れていますので、陽に当たる上半身の中で、陰に当たります。
足の間には、性器があります。
女性器は、二つの卵巣と子宮で山の形に、似ています。
男性器も、二つの精巣から合わさって一本、山の形に、似ています。
三柱の神に対応して、生命の樹を表します。
性器は、体内にあって、生命の継承をつかさどっています。
現れていますので、陰に当たる下半身の中で、陽に当たります。
陰陽があわさって、六芒星に成ります。
女性の体が三角形、男性の体が逆三角形です。
女性器が、逆三角形、男性器が、三角形です。
正上位であわさると、それぞれが六芒星に成ります。
人間の体は性に注目するとそれ自体が、六芒星です。
そこで、性器を含めると、人体は六芒星となりますが、
女性の陰、男性の陽、ですので、合わせて12が現れます。
心臓にはタントラで12弁の蓮が、当てられています。
陰に当たる左半身の中で、陽を表しています。
十二指腸は、指12本分の長さから、この名がつきました。
陽に当たる右半身の中で、陰を表しています。
天界の黄道12宮、1年は12ヶ月は、人間の体にも投影されています。
「あ行」は、すべてが現れイエス、「わ行」は、「わ」以外はすべてが
事実上隠されヤハウエです。
わ行音は、「う+あ行母音」ですが、うの段の音は、誕生に関係があるので、
「う+あ行母音」=「誕生+あ行母音」と解釈して、ヤハウエに当てました。「言葉は神であった」ので、50音図ではヤハウエと、イエスしか見えないのです。
ヤハウエ=イエスは、神の御言葉であり、神が「三位三体」、「三体一位」であるのです。
イエスは三柱の神を代表して、この世に来られました。
だから、五十音図に単独で、一つの行として、ほかの二柱の神は、表れる必要がないのです。
そこで、3X3=9の構図となり、3,3,9で、三三九度も隠されています。
結婚は、陰+陽です。これは、隠れたものと、現れたものの、合一でもあります。
「あ行」と「わ行」を合わせるのは、ヤハウエ=イエスの構図が、ここに隠されているからです。
そして、ヤハウエ=イエスの構図は、陰(ヤハウエ)+陽(イエス)です。
これは、隠れたもの(ヤハウエ)と、現れたもの(イエス)の、合一を表しています。
さて、ヤ行について気がついた点がありますので申し添えます。
や行音は、「い+あ行母音」ですが、いの段の音は、存在に関係があるので、
「い+あ行母音」=「存在+あ行母音」と解釈して良いかと思われます。
さらには「い」はイエスの「い」、「や」は、ヤハウエの「や」でありましょう。
となりますと、「や」「ゆ」「よ」はそれぞれに「日の出」「日中」「日没」に対応するのかも知れません。
その上、三ですから三神でもあろうかと想像できます。そして、同じ行です。
「三位三体」、「三体一位」を表わすのでしょう。
ヤ行はいままで、母音として省みられる時はおそらくほとんど無かったでしょう。
つまり沈黙です。沈黙の「ん」は、このヤ行のことも語りたかったのかもしれません。
| あらら。。。わたしも言い足りなかったです。m=^^=ゞ~ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 06/29 Fri 16:50:58 |
タコさんへ
>大変申し訳ありません。
NO−MUさんも私も、貴方の発言がこのBBSに合っていると思ったから、
突っ込ませていたただいたのですから、あまり気になさらないように…。
勘違い、思いこみ、言い違い、言葉足らずなど、誰にでもあることです。
ヤ行はいままで、母音として省みられる時はおそらくほとんど無かったでしょうと、
申し上げましたけれど、厳密に言えばニ重母音の時代が日本語にあったという議論が、
専門家の皆さんによってなされています。
それは具体的に言えば、「ヤ行母音」「ワ行母音」「その他」が、あっただろうと言う事です。
ただ、一般の人から見ればワ行ほど意識されて無いだろうと感じたものですから、
ついつい、このように申してしまいました。
さらに真中の柱から見て下から三番目がティファレトです。
ヤ行も下から見て三番目です。
なにか関連があるのかもしれませんが、まだよくわかりませんので、
先ほどは触れませんでした。
| およ… お名前:NO−MU 投稿日: 06/29 Fri 17:48:49 |
高岡氏の場合、根拠やそうした結論に至る推論過程がまたく欠如しているので、“説”はもちろん“仮説”と言ってしまうのもどうかと思う。
それは一般的に“主張”や“思いつき”というのではないだろうか。
ただの主張を個人的な仮説とまで言っちゃうと、後の研究者が真面目に探求・推論して到達した結論がパクリと見なされて可哀相じゃん。
| 人体図形 お名前:市 投稿日: 06/29 Fri 18:48:21 |
人の身体が☆を示しているとなると、
あの円形と四角形の中で人間が両手両足を広げている図形(何て言いましたっけ、あれ、ああ!頭悪!!)
あれもアダムカドモンってことに・・・あれを描いたのって・・・・・・・誰だっけ(ToT)
| ちょっと仏教関係で お名前:ABARTH 投稿日: 06/29 Fri 19:30:47 |
いきなりですが、法然について。
法然・・・浄土宗の開祖
法然は阿弥陀が「われを念仏すれば浄土に往生させる」と言っており、けっして「善行を積め」
とは言っていないことに注目。極楽往生に必要なのは「念仏」であり、「善行」ではないと解釈した。
なぜかと言うと、一つは、人間本当の意味での「善」を行う事が果たして可能か、ということである。
理由は、人間は神ではない。極めて不完全な存在であり、そう言う人間が果たして完全な「善」を
行うことが可能か、と言うことであり、自己満足で「善」と思えたものも、人によっては「悪」と
言うかもしれないこと。
もう一つは、人間は善を行うことに酔い独り善がりな正義感に満足しがちだ、ということである。
自分は「善人」なのだからといって他人を簡単に「悪人」と見たり、善行を積んだのだから、阿弥陀
は自分を浄土往生させるべきだと思い上がったりしがちであると言うことである。
法然は阿弥陀への信仰を選択し、修行を一切排除した。
なぜなら、善行を行うのも、精進するのも一種の努力であり、努力をともなう以上それは修行に
他ならない。そうした自力で行う修行を一切排除し、阿弥陀の絶対的な力を信じ、それにすがって
往生を遂げようとすることである。
そしてその弟子である親鸞は、
善人ですら極楽往生することがあるのだから、悪人が往生できないはすがないと言った。
ここでの善人とは、自力修行で往生できると信じているひとのことであり、自分が善人だと信じて
いる人、人間に絶対の善を行うことが出来ると信じている人のことである。
しかし悪人及び普通の人はそんな力も自負も無い。だから阿弥陀の力によって往生しようとする。
ここからは自分の考えですが、
この教えは常にへりくだっていることを言っており、それは生命の木を上昇する方法を示唆している
ものだと思われる。
親鸞は京にある六角堂という寺にこもったときに、夢の中で聖徳太子から教えを受けている。
さらに、六角とはダビデの星の暗示であると思われる。
親鸞はカッバーリストもしくは預言者だったのではないかと思います。
往生とは生まれ変わることであり、それは復活体になることを示しているのではないでしょうか。
参考文献 逆説の日本史
| 三度目の発言失礼します…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 06/29 Fri 20:30:13 |
市さんへ
>あの円形と四角形の中で人間が両手両足を広げている図形
レオナルド・ダ・ビンチ―ビンチ村のレオナルドの作品ですね?
丸と四角、そして人体が描かれています。
どこか、メーソンやカッバーラを連想すると言われれば、確かにそうですね。
ダビンチの人体デザイン 医療文化100年
http://member.nifty.ne.jp/s-living/kitte100nen.htm
市さん&ABARTHさんへ
>人の身体が☆を示しているとなると、
>六角とはダビデの星の暗示
月海黄樹/石沢貞夫共著「日本神道に封印された古代ユダヤの暗号」によると、なんと、
「☆☆」=「αα」=「アーメン」であり、しかも「大和」=「アーメン」だと言うのです。
しかも彼らも五芒星は人体を表わすと主張しています。飛鳥本ではどうでしたか…。
私がこの意見をはじめに述べた時、まだ、カッバーラ研究の駆け出しで文献さえもどんな
ものがあるか知らなかったので、最近になって文献あさりを始めて同じ意見を見つけて
びっくりしました。
ただ、彼らは五芒星がダビデの星、六芒星をソロモンの封印だとしていますが…。
それから、六芒星と六角形(亀甲)は表裏一体の文様であるともしておりました。
これも、六芒星は亀であり鼈であると見た私の見解に重なるものを感じました。
| (  ̄□ ̄)ノ ハイ! 管理人柏謳カ!! お名前:ZEKU 投稿日: 06/29 Fri 22:04:39 |
総力特集の大宣伝、見ました〜〜〜
すげぇ〜面白そうですなぁ〜〜
宣伝の書き方も、痒い所に手が届きそうで・・・とどかない・・(笑)
飛鳥ファンの心をくすぐるような見事な書き方(笑)
このHPの大宣伝見て2冊買う人もいるかも?(笑)
楽しみに待っています〜!!
であであ〜♪
ヾ( ̄Ο ̄*)し〜ゆ〜♪
| ああ!! お名前:市 投稿日: 06/29 Fri 23:12:17 |
covaさん有り難うございます(^^)そう言えば、TVのCMでやってましたねm(__)m
総力特集
いやー!楽しみっす!!
| メジャー♪ お名前:管理人 投稿日: 06/29 Fri 23:41:42 |
やはり飛鳥先生は「月刊ムー」のイチロウなのですよハイ♪
| 期待させられます! お名前:コバヒデ 投稿日: 06/30 Sat 00:12:19 |
おおっ!来月号のムーの予告が紹介されてる!
こういうのもいいですね〜、管理人さん!
一体、何が解き明かされるのか凄く気になりますよ。予告を読むと。
掲載されていた「プロローグ」のページを気合を入れて読んでみようかとも思いましたが、
さすがに字が小さすぎて断念。
やっぱり発売日までの楽しみとしておきましょうか。
裏神道のトップとの会談なんて、飛鳥さんすげーッス。