過去ログNO.45
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A HAPPY NEW YEAR!! お名前:ZEKU 投稿日: 01/01 Mon 01:00:18 |
明けましておめでとう御座います。
管理人様&飛鳥先生
昨年は色々と有難う御座いました。
今年もカウントアタッカーとして、がんばります。
皆様
おめでとう御座います〜♪
これからも色々とみんなで、楽しく語りましょう〜♪
今年もよろしくお願いします。
であであ〜♪
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明けましておめでとうございます!! お名前:管理人 投稿日: 01/01 Mon 01:31:34 |
とうとう21世紀を迎えましたね。
今年はいったいどんな年になるのやら?
良いことがたくさんあるといいですね♪
ではみなさん、今年も「週刊飛鳥」を宜しく♪
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初めまして^^ お名前:ALL TO A MASH ■MAIL 投稿日: 01/01 Mon 04:21:45 |
21世紀、新年明けましておめでとうございます!
はじめまして!月刊「ムー」を購読していて、こちらのHPを知りました。
いつも、とても内容の濃い研究レポートをわくわくしながら読ませて頂いております。
今後も何かとお勉強させて頂きたいと思いますのでよろしくお願いします。
http://www.cross-wave.net ネオビレッジシティ(Yahoo! Japanにて検索可能)
(有)新村商店内バラエティ「おとぼけカッキー大作戦」みんなしあわせになれプロジェクト
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伊勢神宮の真実 お名前:TOBAL 投稿日: 01/01 Mon 08:40:23 |
伊勢神宮にあるカゴメ紋。今までにGHQが造らせた等諸説あった。
「天皇家とユダヤ人」光風社出版 を著した篠原央憲氏はその著作
の中で伊勢神宮の外宮から内宮にかけて存在する灯篭にダビデの星
が刻まれている事を疑問に思いその謎の真相を突き止めようとした。
その結果、あのカゴメ紋は伊勢内宮の別宮である「伊雑宮」の紋である
事が判明したという。この事は、後に重大な意味を帯びてくる事になる。
核心を突く前に、与謝宮について話さなければならない。
ご存知の通り、与謝宮は内宮と外宮の元伊勢神宮である。
そして、その与謝宮の御紋こそあの「カゴメ紋」なのだ!
そうすると・・・である。元伊勢神宮の与謝宮の御紋がカゴメ紋で
あるならば同じカゴメ紋を持つ伊雑宮は本伊勢内宮ではないのか!?
そうである、ここに先代旧事本紀大成経ドタバタ劇の真相が見えて
来たのだ。このドタバタ劇については以下のHPを参照願いたい。
http://www.mars.dti.ne.jp/~techno/column/sendai.htm
要するに、伊雑宮が内宮と主張とした事と先代旧事本紀大成経に書き
記されていた事が一致していたので、伊勢神宮側が偽書であると断じ
焚書騒動にまで発展したのだ。しかし、元伊勢与謝宮に見る伊勢神宮
の御紋がカゴメ紋でそのカゴメ紋を伊雑宮が継承していたとなると話
は急展開を見せはじめる。
伊雑宮の主張と大成経は真実でだったのではないか。
それを裏付ける事かどうかは断定出来ないが、先代旧事本紀大成経の
発禁・焚書命令を出した当の徳川幕府自体が未然本紀の調査命令を出
して解読までさせている。
国会図書館に保管されている【未然本紀註】がそれだ。
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先代旧事本紀大成経の真実 お名前:TOBAL 投稿日: 01/01 Mon 08:44:54 |
http://www.infocreate.co.jp/hometown/ise/jingu/database/jgdbiza.htmlhttp://www.isejingu.or.jp/naigu/naigu3.htm
また、伊雑宮に地元の漁師や海女達の信仰が存在する事は大変な意味を持つ。
元伊勢与謝宮を再現した聖徳太子は、天照大神=乙姫、八幡神=浦島子の鍵
を残しているからだ。さらに大成経研究者が見落としているのは、長野采女
が夢で龍樹菩薩の教えを受けたという点である。これは作り話だが大成経の
封印を解く鍵だったのだ。
聖徳太子
◆ 本地 十一面観音菩薩 示現弁財功徳天 爲成三宝福田故 常恒守護大悲水
◆ 本体 龍樹大菩薩 示現忍熊大明神 大悲智水常守護 信心者得福知恵
「11面観音菩薩=乙姫」・「龍樹大菩薩=浦島子」
終
追記
元伊勢神宮 与謝宮の御紋「カゴメ紋」を刻んだ石碑は伊勢神宮の
圧力により撤去されてしまった。その裏にはカゴメ紋を探られると
都合が悪くなる伊勢神宮側の意図が隠されているはずである。
【参考HP】 『先代旧事本紀と大成経』
http://www.mars.dti.ne.jp/~techno/column/sendai.htm
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春正月 お名前:TOBAL 投稿日: 01/01 Mon 08:49:56 |
おはようございます。↓
http://web5.freecom.ne.jp/~hebrew/sinsyun.html
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さらに激動の21世紀! お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/01 Mon 09:12:53 |
今年は、世界も日本も、目の離せない話題が続くでしょうね!
面白いと言うか、怖いと言うか…。(しみじみ)
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(No Subject) お名前:NO-MU 投稿日: 01/01 Mon 12:32:21 |
昨日の“たけしの世界はこうしてダマされた”は結構オモロかったな。
それにしてもアヤノコウジ ツルタロウ君(すげえ名前…)は相変わらずすごい!
掌から熱を発するって言ってたけど、やっぱ超能力者かな?
前回の収録では現役のマジシャンがトリックではないと断言してたから、単なるマジシャンじゃあないと思うけど。
考えられる結論としては
1.純粋な握力やテコの原理を利用してスプーンを曲げている。
2.握力によらない未知の力によりスプーンを曲げている。
3.握力+未知の力の相互効果によりスプーンを曲げている。
1は物理的に可能な範囲なのかどうか、科学者は立証しなくちゃならない。
もし、不可能だと科学的に立証されれば、否応無しに未知の力を認めざるをえないということか…
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希望 お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 01/01 Mon 13:27:18 |
新世紀元年を迎え御慶び申し上げます。
昨年は何も知らずに迷い込んで、好き勝手な書き込みを許して頂き、本当に
有難う御座いました。
20世紀は科学万能主義、欲望社会の加速化が一段と進み、このままで突き進むと
無残な結果に終ることをようやく気付き始めました。しかし巨大な渦は遠心力と求心力に
大きく2極化され様々な軋轢となって深刻な問題を抱えたまま繰り越してしまいました。
この掲示板を通しての感想ですが、新しい価値観、パラダイムシフトが確実に始まって
いると思います。ご覧になっている方々もそうですが、きっと若い人々が主役になります。
古臭い感性ではもう持ちこたえられない時代です。ムー的感性と自然科学の調和と融合が
求められております。好奇心あふれ、想像力あふれ、常識はずれでも独創性あふれた
“何か”を手に入れられ、新しい世界をリードしていかれることを期待いたします。
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明けましておめでとうございます お名前:ポエム 投稿日: 01/01 Mon 15:57:05 |
ポエムです。新年明けましてどうもデス!
めったに書きこみはしていませんが、(おかげで前の自分のパスワードを忘れてしまいました)
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
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伊勢神宮の一日の祭り お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/01 Mon 19:19:16 |
外宮ご鎮座以来1,500年の間、神宮では毎日欠かすことなく続けられてきたことがあります。
それは、神々にお食事をお供えするということ。
雨の日も風の日も朝夕2度「日別朝夕大御饌祭(ひごとあさゆうおおみけさい)」といって
神々へのお食事を用意するお祭りが行われてきました。お祭りのしきたりや作法、
そしてその精神は、神宮に奉仕してきた人から人へ、手から手へ丁寧に守り伝えられてきた
神宮の文化とも言えます。
ここでは、一日のお祭りがどのように行われるのか、神主さんたちの一日 を追いかけて、
具体的に紹介します。
奉仕する数名の神職は、前夜8時からおこもり(参籠=さんろう)します。白衣に着替えると、
まず潔斎(けっさい)。身を清めるために、体に湯をかぶるのです。
翌朝は5時に起床し、洗面の後、再び潔斎をします。次に、神様の台所にもあたる
忌火屋殿(いみびやでん)で、約1時間半かけて神饌(しんせん、神様の食事のこと)
を調理します。木と木を摩擦して 忌火(いみび)とよぶ清らかな火を起こすことから
始まります。
水は神宮の森の井戸の神(上御井神社=かみみいじんじゃ)からいただきます。
お米は神宮神田(しんでん )で収穫されたもの、御塩も古代の製法そのままに
二見(ふたみ)の御塩浜で奉製されたものを用います。季節の野菜や果物は、
神宮 御園(みその)で作られます。明治以降は鰹節や鯛、アワビ、昆布、清酒も毎日の
お祭りの神饌に加えられました。 ひととおり神饌の準備がすむ午前7時になると、
神主さんたちも朝食を済ませ、平安時代さながらの白い装束と冠を着けます。
午前8時(冬季は午前9時)にはいよいよ祭典 奉仕。神々の食堂、御饌殿 (みけでん)へ、
櫃(ひつ)におさめられた神饌を運びます。このときに運良く参宮していれば、
一般の人々も、神主さんたちが厳かに参道を通るのを見ることができる でしょう。
朝の神饌をお届けする奉仕が終わると、すぐに夕の神饌の準備をします。
その後、再び装束と冠を着け、午後4時(冬季は午後3時)には夕の祭典を奉仕します。
こうして一日のお祭りが無事に終わります。
神宮ではこのお祭りが、1年365日欠かすことなく続けられています。
そんな毎日の積み重ねが1,500年以上にもなりました。
これからも、ゆったりした大きな時間の流れの中で、毎日のお祭りが欠かすことなく
行われていきます。
一日の祭り
http://www.aac.co.jp/hometown/ise/jingu/jgjune.html
参籠(さんろう)から潔斎(けっさい)を経る=パブテスマ
木と木を摩擦して 忌火(いみび)とよぶ清らかな火を起こすことから始まる=タントラ
水は上御井神社(かみみいじんじゃ)から=聖水
お米は神宮神田(しんでん)で収穫されたもの=カッバーラ
御塩も古代の製法そのままに奉製されたものを用いる=清めの塩(古代神事)
さすがですね…。
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縁起もののご挨拶! お名前:RUN 投稿日: 01/01 Mon 19:30:40 |
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。
飛鳥先生の名前が影響力の有るJBSに登録されましたね。
おめでとうございます♪
http://www.ctk.ne.jp/~kaidoh/nihona.htm#labwa
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たけしの番組を見た感想です! お名前:EN 投稿日: 01/01 Mon 19:51:25 |
新年おめでとうございます♪ やっと年が明けました。
ところで年末のたけしの番組ですが、確かにそれなりに楽しめましたが、
ネッシーをたった1枚の偽写真だけで否定するような態度はみえみえで、
他の写真や記録は無視に近いですし、
雪男もマウンテンゴリラと暗に匂わせ聴衆を”騙す”テクを使っていますし、
UFOも半曲線状の巨大UFOの結論にもっていかず、
お約束の韮沢vs大槻バトル漫才で誤魔化すとは・・・・!
それを全体的タイトルの「世界はこうしてだまされた」じゃあ、
茶の間の年寄りやコギャルは騙せても、私達には「こうして騙したぞ」と
言っているようなものです!(^^;
そうそう、ノストラダムスと五島氏の関係も番組では,前から飛鳥氏が言うように
ちゃんと「解釈」ってなっていましたね!
やっぱり、と学会は大うそつきでした!
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久しぶりに書き込みます。 お名前:g.g 投稿日: 01/01 Mon 22:00:41 |
皆さんお元気なようですね。
たまにしか書き込みませんが、宜しくお願い致します。
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たけしの番組 お名前:コバヒデ 投稿日: 01/02 Tue 02:22:36 |
明けましておめでとうございます。
管理人さん、掲示板の皆さん。
今年も宜しくお願いします。
さて、NO-MUさんとENさんが触れていた
”世界はこうしてダマされた”を見ました。
結構、おもしろかったですね。
色々ありましたけど、番組中で紹介されていた
昔イギリスで放送された、あの「第3の選択」
の映像は、初めて見ました。
火星に着陸する探査機からの映像(偽物)なんて
リアルだな〜、今見ても。
土(火星の)の中を何かが動いている映像も
よかったな〜。
エイプリールの為に作られた番組とは知らなかった。
そしてやっぱり驚くべきは、NO-MUさんも書かれた、「綾小路 鶴太郎」氏でした。
あのスプーン曲げは、本当に凄い!
瞬時に曲げるし、自在に曲げるし、ただ驚く
ばかり。
ユリ・ゲラーから託されたスプーンも、いとも
たやすく曲げていたし。
前回の出演(TVタックルSP)の時は、手から出る熱の事は触れていなかったと思いますが、今回の番組で手から熱を出すコントロールが出来るとの事ですので、スプーン曲げと何か関係があるかもしれません。
本物の能力者にしても、またトリックを駆使しているにしても、どちらにしても凄いと思われる珍しい人ではないでしょうか。
ユリ・ゲラーは彼を、後継者に認めるんですかね〜。
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たけしの番組 お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 01/02 Tue 11:44:19 |
私も一言
韮沢さん・・オイオイ大丈夫かいな?って感じ。
私も(た○出版)には少なからず縁があり、当時彼は編集長をされてお会いしたのですが・・
パンタ笛吹さん・・ミステリーサークルに行っていたと思ったら今度はサイババさんですか・
綾小路鶴太郎さん・・お見事!私が思うに、気功の一種だと思います。両手を近づけてから
(軽く球体を掴む感覚=ドラゴンボールみたい)気をコントロールしています。
熱く感じるのと少しピリピリした感じが受けます。西野皓三先生はグラスを割ってしまったとか。
サーモグラフィイとか脳波の微電流の検査がかなり進んでいるようです。経験からこの力は
誰でも潜在的にもっていますので訓練で身につける事が出来ます。
しかしコントロールできないと生活上とても不便でしょうね!(笑)
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気功の一種ですか? お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/02 Tue 13:23:56 |
だれかに聞こうって、気になってました…。綾小路鶴太郎さんの力の正体。
>誰でも潜在的にもっていますので訓練で身につける事が出来ます。
>しかしコントロールできないと生活上とても不便でしょうね!(笑)
たしかに暴走したら、不便でしかありませんよね…。
その気もないのに、気が出たら、気になって気になって(笑い)
少し、補足します…。伊勢神宮の一日の祭り。
参籠(さんろう)から潔斎(けっさい)を経る=パブテスマ
参籠(さんろう)を子宮、潔斎(けっさい)を羊水、とみなしました。
木と木を摩擦して 忌火(いみび)とよぶ清らかな火を起こすことから始まる=タントラ
擦られる木をヨーニ、擦る木をリンガ、に見たてるのは、タントラの基本です。
水は上御井神社(かみみいじんじゃ)から=聖水
イエスも、井戸の近くでお休みになられました。また、水の奇跡もありましたね。
お米は神宮神田(しんでん)で収穫されたもの=カッバーラ
八十八は、破字法で、アークと判断しました。
御塩も古代の製法そのままに奉製されたものを用いる=清めの塩(古代神事)
ヘブルの神事では、神道同様に清めに使いましたよね。
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カッバーラの匂い お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/02 Tue 18:34:51 |
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/sixbros/1430.htm
仏説浄土三部経
全 一字選出
念仏写経準備振興会
空王殿
跋文
蔵究竟彼岸於世界現成 覺處兜率天弘宣捨宮降 母胎從右生脇七明顯曜
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家紋の秘密 解説 お名前:TOBAL 投稿日: 01/03 Wed 09:06:04 |
おはようございます。正月の為か周辺が静かなので健やかに眠る事が
出来ました。新年早々ですがロケットスタートで飛ばしていきます(爆)
尚、です・ます調では文章が書きづらいので、〜である調で書きます。
伊勢神宮の六芒星が登場したので、家紋に触れない訳にはいかない。
家紋を研究した事のある人は分かると思うが家紋の大半は、六芒星
を型にして構成されている。下がり藤も然りである。
つまり、伊勢神宮や平安京のシンボルである六芒星をユダヤ民族の
シンボルではないと否定したところで意味がないのである。
家紋がシュメール発祥だという事はご存知の通りだ。そのシュメールを
民族の起源とし六芒星を民族の紋章とした民族は、世界広しと言えども
アブラハムの直系子孫イスラエル民族しかないのである。
他にも家紋にはカバラの象徴図形が存分に盛り込まれている。
中には三柱鳥居を家紋としたものまであるが、皆さんも一度
御自分の家紋を調べると共にカバラの象徴図形を確かめては
いかがだろうか。きっと日本人の起源について新しい視点が
もてるはずである。
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多武峯御破裂異変 お名前:TOBAL 投稿日: 01/03 Wed 11:02:47 |
聖徳太子は、未然本紀でこう預言している。
「本当の主は、位に奢って天を侵す事の不敬を戒めるため、地震、鬼火、
水害、怪風、見た事もない疫病、赤い雪、泥の雨で神罰を与える。
またこのような時、神社や寺は鳴動し、仏や神の偶像は破裂するが、
それは神が示している事だと誰も悟らず、奇怪な示しがあっても誰も驚かない。
どのような奇怪が生じても普段と同じである」
(「聖徳太子と古代ユダヤ人の秘密」月海千峰著 日本文芸社 引用)
君主が位に奢って天の理に背く時、神は天罰として大災害を齎すが、
時を同じくして仏や神の偶像を破裂させるという。実はこの天罰は
平安時代から江戸時代まで50回も実際に起きている歴史的事件な
のだ。それを、【多武峯御破裂異変】という。
何を隠そう、多武峯こそ未然本紀に登場する金粟如来の降臨地であり
金粟如来により未然紀を読み取った中臣鎌足の霊廟所在地なのである。
(金粟如来とは、天照大神の隠詞(かくしことば)である)
恐らく偽書説派は、未然紀のその部分は、後世の人が太子の預言という
触れ込みで過去に起きた御破裂異変を書いたものにすぎないと指摘するだろう。
(実際、鎌倉時代成立の「多武峯略記」がある)
しかし、実際に「偶像を破裂させる神」が存在している事が問題なのだ。
「偶像を破裂させる神」には預言が付き物なのである。そして、その神
は自らの預言を成就させる事で有名。未然紀にゲマトリアが使用されて
いるのも「偶像を破裂させる神」と関係している事を物語っている。
未然紀によれば「偶像を破裂させる神」が地上に降臨する寸前、
世界中に置かれた「6」の偶像は全て破裂するはずである。
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あ゙〜!PCの奴目〜! お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/03 Wed 17:42:49 |
いま、毘沙門が気になって調べてるんニャが、途中でPCの奴目がフリ〜ズしたニャン!
作業もある程度進んで、記録しようとしたら、このありさまニャン!
泣けるニャ〜!=^TT^=
バックアップはもっとまめに、しなきゃだめニャンね…。(しみじみ)
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家紋の大半は、六芒星を型にして構成されている。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/03 Wed 18:22:10 |
おお!
そう言えば我が家の名前も例の藤原系の名前が載っていたHPで、見つかったしニャン…。
我が家の家紋は‘剣かたばみ’ニャし、同じ苗字は神職が多く出ているそうニャ…。
(うちの家系では、聞いたことニャいけど…。)
ニャンカあるって、思ってたニャンよ…。
そう言う事だったニャンね…。(ふむふむ)
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(No Subject) お名前:ポエム 投稿日: 01/03 Wed 21:05:15 |
今月(いや今週)から飛鳥先生の筆取前話とロマンサイエンスが読めるんですネ
嬉しくてルンルン♪
もちろん飛鳥先生の新しい仕事も応援していますが、
HPの方も宜しくお願いいたします!!
ファンってのは何処でも贅沢なものですね。頑張ってください♪
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通報 お名前:善意の人 投稿日: 01/03 Wed 23:17:53 |
古関が名前を変えて2チャンネルで暴れているみたい(?)ですが
これってどう思われますか?
節操の意味ですけれど。
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おめでとうございます お名前:masa ■MAIL 投稿日: 01/04 Thu 00:51:39 |
新世紀明けましておめでとうございますm(__)m
旧年は大変お世話になりました。今年もよろしくお願い致します。
ポエムさん
>ファンってのは何処でも贅沢なものですね。
そうですね〜。でも、そういう贅沢さからファンの応援が生まれますから。
結論、ファンは贅沢で行こう!(爆)
コバヒデさん
>そしてやっぱり驚くべきは、NO-MUさんも書かれた、「綾小路 鶴太郎」氏でした。
どうもです。それ、僕も見てました。
ただ、やっぱりあれはトリックだろうと思ってます。
本物の超能力者だったらまっさきに福音を伝道するはずでしょうから(核爆)
ウチのHP、久々に更新しました。リンクを大量追加して、
用語集に「国際主義」と「グローバリズム」追加しました。
両者は全くの別物だということを公表しています。
であであ。
http://www1.linkclub.or.jp/~masak12/
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家紋の本を見て お名前:コバヒデ 投稿日: 01/04 Thu 01:27:49 |
TOBALさん、こんにちわです。
家紋の話を読んで、たまたま家にあった
「別冊歴史読本 日本家紋由来総覧」
という本を見てみました。
ちなみに、自分が買ったんじゃないッス!
ペラペラめくって思ったのは、家紋に「3」
の要素が多いという感じがします。
3つの葉(花)、3つの枝(木)、3つの図形
とかetc・・・。
「3つ〜紋」や、「〜3つ〜紋」という名称の物が多いです。
飛鳥説だと、三神の影響という事でしょうね、多分。
三柱鳥居の家紋って、「糸輪に三組鳥居」か「頭合せ三つ庵」の事かな?
全然違うかもしれないけど。
TOBALさんの言うとおり、以外と奥が深いかもしれませんね。
では、また。
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通報について お名前:管理人 投稿日: 01/04 Thu 02:24:39 |
善意の人さんへ
通報ありがとうございます。
古関なる人物がどこかで暴れているということですが、
当方ではそれが本人かどうか分かりませんし、
余り構わない方がいいでしょうね。
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カゴメ唄は魔法陣だった お名前:TOBAL 投稿日: 01/04 Thu 09:06:28 |
去年から富士山で低周波地震が多発しているらしいですね。
直接噴火に繋がりはないそうですが、山梨県は災害訓練するそうです。
興味深いのが地震の回数で、去年9月が33回、10月が133回
11月が222回。何かの法則があるのでしょうか???
>これは推測ですが、もしかすると新エルサレムの城を>中心として12に区分けされる可能性があります。
訂正
聖書をよく読むと新エルサレムの城には12の門がありましたね(^◇^)
で、カゴメ唄と吾孫子12神所がどういう関係かというと、
これは、カバラの図形が元になっているようです。
どんな図形かというと、六芒星の周りに12宮があるものです。
いわゆる魔法陣でこの六芒星の中心には種と呼ばれる点があります。
なんとその中心こそ白鳥窟が存在する場所なのです。
もちろん魔法陣といっても、死の樹と生命の樹の二面性がある事は
忘れてはならないでしょう。カゴメ唄は魔法陣だった!
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六芒星 お名前:TOBAL 投稿日: 01/04 Thu 09:12:51 |
>ペラペラめくって思ったのは、家紋に「3」の要素が多いという感じがします。>3つの葉(花)、3つの枝(木)、3つの図形とかetc・・・。>「3つ〜紋」や、「〜3つ〜紋」という名称の物が多いです。
そうです、そうです。
>三柱鳥居の家紋って、「糸輪に三組鳥居」か「頭合せ三つ庵」の事かな?>全然違うかもしれないけど。
名称は知りませんが、存在している事は間違いありません。
「三組鳥居」かな?
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四天王寺 お名前:TOBAL 投稿日: 01/04 Thu 12:13:21 |
やっと四天王寺公式サイトを発見出来ました。
聖徳太子はバプテスマ(灌頂)を授けていた!
http://www.shitennoji.or.jp
毎 年、聖徳太子以来当寺に伝えられた授戒灌頂の御法儀を厳修し、
多くの信徒の方々が、この行事に参加されます。授戒は、仏の戒律
(みおしえ)を戒師大和尚であります管長猊下よりお授け頂くもので、
灌頂は、御仏の智慧の聖水を頭に頂くものです。
このご法儀には、信徒の皆さまの他、四天王寺高校・四天王寺羽曳丘高校の
三年生の生徒が入壇いたします。平成13年5月4日・5日(一般信徒)
*平成13年度からは日帰り(9:00〜4:30)
【灌頂】
かんじょう(クヮンヂャウ)
(梵abhiェecana,abhiェekaの訳語。水を頂に灌(そそ)ぐの意。昔、
インドで国王の即位や立太子のとき、水をその頭の頂に注ぎかけた儀式から転じた)
仏語。菩薩の位にあって、仏が成仏を約束する意味で行なう仏位受職の儀式。
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初笑いになってしまいましたよ お名前:RUN 投稿日: 01/04 Thu 15:02:29 |
予言と予言解釈の問題ですが、と学会の言う論拠には
相当な無理があるようです。
たとえば宮本武蔵の正当な解釈文があったとして
そこにはモーニング娘の話は出てきませんよね。
同じように聖書を解釈する文には聖書が出てくるのは当然のことで、
予言を研究する人は、元が予言なので解釈も
それに沿うことになるのは当然のことになります。
たとえば五島勉さんはノストラダムスの大予言の中で
恐怖の大王の予言の解釈を
ミサイルやイエスキリスト(その他たくさん)と判断しましたよね。
偽学会であると学会は、飛鳥先生が予言解釈を使って予言したという
わけのわからない事を吹聴していますが(もうあそこは駄目でしょう)
予言の解釈が予言に沿うのは元が予言なので当然のことで、だからと言って
飛鳥先生が予言したことにはとてもなりません。
そうなると五島さんなどはミサイル等々になると予言したことになってしまう
でしょうし、予言を解釈すると予言っぽくなるのは至極当然のことといえます。
と学会の言い分が常識が欠如した詭弁としか言いようが無いのはこの点だと思いますよ。
それに必死にすがっているのが反サイトの人たちで、
あの手の人たち(数人と判断しました)の視野が如何に小さいかということより
頭が相当に片寄っているということでしょう。
予言とは言わずに「解釈」と報じていた、たけしの番組の方が
と学会よりはるかに常識があったということでしょうね。
今回も、と学会の大嘘はやはり社会では通用しなかったということでしょう。
(どうやら初笑いになってしまいましたね)
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ちょっと一言! お名前:ポエム 投稿日: 01/04 Thu 22:13:36 |
反飛鳥サイトの人の殆どが、某キリスト教会の元信者&信者もどきの集団だということは
飛鳥先生の暴露記事で相当広く知れ渡ってしまいましたね。
おそらく飛鳥先生がクリスチャンなので、先生が所属しておられる某キリスト教会を
彼らは憎くて仕方がないのではないでしょうか。
それがキリスト教会である以上は聖書を使います。聖書は予言ですよ!
だから飛鳥先生が予言した予言したと騒げば、そのキリスト教会をも間接攻撃できると
本気で考えているのだと思います。
どうでしょうかRUNさん?
だったらあまりのセコさに私も大笑いしてしまいそうですけど、
どうしましょう。(激爆)