過去ログNO.43
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弁財天女=天照大神の大真相 お名前:TOBAL 投稿日: 12/10 Sun 18:11:03 |
未然本紀に記されている【神女と聖童】とは、【天照大神=乙姫】&【八幡神=浦島子】
を指している事を中山寺聖徳太子縁起から証明した。今回もさらに大発見があったので
報告したいと思う。
【神女従東来聖童自西至 答於問相語 今此章句多所聞事也】
◆ 本地十一面観音菩薩 示現弁財功徳天 爲成三宝福田故 常恒守護大悲水
◆ 本体竜樹大菩薩 示現忍熊大明神 大悲智水常守護 信心者得福知恵
二神の解き明かし
―――――――――本地――――――――――
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◇ 乙姫=11面観音菩薩 ―(白蛇)弁財天女 ― (白蛇)天照大神
◇(鶴)浦島子=竜樹大菩薩 ―(白鳥)忍熊大明神 ― (鷹)八幡神=応神天皇
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――――異母兄弟―――
今回発見したデータは上記の解き明かしを完全に証明する事になる。
【弁才天】
ベンザイテン =弁財天・辯才天・辨才天。〔仏〕弁説・知恵を助け、歌詠・音楽を
司る女神。梵天王の后。元、インドの河神。【一説に男の神】ともいう。
これは大変な事である!天照大神も男の神だったのだ!
―――――――――本地――――――――――
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◇ 乙姫=11面観音菩薩 ―(白蛇)弁財天女 ― (白蛇)天照大神
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−―――本来男神―――
実はこの事は、記紀と中山寺に合わせ鏡として残されているのだ。
上の神所=【7】「国常立尊・国狭槌尊・豊斟渟尊・塗土煮尊・沙土煮尊・大戸之道尊・大苫辺尊・面足尊・惶根尊・伊弉諾尊・伊邪那美命」
中の神所=【5】「天照大神・天忍穂耳尊・瓊瓊杵尊・彦火火出見尊・鵜葺草葺不合命」
下の神所=【3】「忍熊皇子・仲哀天皇・大仲姫」
上の神所は、日本書紀の神世7代に7月7日の七夕を織り込む事により神世7代が
天地創造7日間である事を指し示している。今回の問題の箇所は、中の神所の5神
の中に天照大神が奉られている事なのだ。5は、5月5日の端午を指し【男】を意味
するのである。それは、5男神・5人囃子・5人貴公子等として示されている事でも
明らかだ。そう、記紀の【三貴子】と中山神所は合わせ鏡として仕掛けられ共に女神
天照大神が男神である事を指し示していたのである!
そして、今回の発見。これで誰も未然紀に対して偽書などと言えなくなる日が来る。
果して談山神社の[天下に大事がある時は神像が破裂し山上が鳴動する]は何処から来たのだろうか?
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御久しぶりです♪ お名前:RUN 投稿日: 12/10 Sun 18:17:16 |
RUNです。御久しぶりです。
暫く書きこみできませんでしたが見ていましたよ。
皆さん相変わらず御元気そうなので嬉しく思います。
不思議な分野の追求は全ての人間の生まれながらの基本ですが
それを馬鹿にする連中は何時の時代でもいます。
そういう連中は結局何も世に残せませんし、
何の社会的貢献もできません。
最近も反サイト側の荒らしがあったようですが、記録が残されていれば(当然あると思いますが)
SIBATAさんのHPで永久公開すれば、
いかに連中が下劣で下品、そしてモラルが無く、常識が狂っているかが
一般に分かって頂けると思いますよ。
荒らしは永久提示する。これは飛鳥堂の財産にもなると思うのですが
いかがなものでしょうか?
一度考慮されたらいいと思います。
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お聞きしたいのですが お名前:コバヒデ 投稿日: 12/11 Mon 01:38:57 |
TOBALさん
ちょっとお聞きしたいのですが、「山に神はいる」「山は聖域」といった「山岳信仰」(日本に限らず)は、極端に言ってしまえば、「モーセがシナイ山で神と会った」からきているのでしょうか?
山岳信仰がある所(もちろん全部ではない)、カッバーラ、またはそれを伝えたユダヤ人(イスラエル人)有り、と考えてもいいのでしょうか。
過去の飛鳥本に載っていたらすいません。
ミスターピラミッドさん
今更ですが、「考古学通信」というのを見ました。
忍さんが考古学について、どんな事を書いたのだろうと思って見てみましたが、あれはこちらの常連の”忍さん”ではないと思いますよ。
ここの常連さん達も、たぶん違うと言うと思います。
HNが同じなので、惑わされます。自分も最初は惑わされました(旧飛鳥掲示板で)
以前にも、NO-MUさんの所でそんな話を聞いたのを覚えてます。
忍さんご本人が書く内容ではないと、常連さんにはわかると思います。
万が一、本人だったら・・・スイマセン。
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天使=神の子=人間 お名前:masa ■MAIL 投稿日: 12/11 Mon 03:53:42 |
Christopherさん
ここでは初めましてm(__)m
>神の子=天使です
簡潔ですが、真理とは深いですよね。
ではまた。
ちなみに、前回お問い合わせのあった
過激モードmasaターボ12ですが、
どこかの掲示板とチャットで案内役のバイトやってるみたいです(爆)
今度みかけたら勞いの言葉でもかけてやってください。
あいつはあれで苦労してるんで(核爆)
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クワバラ、カンバラ お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 12/11 Mon 07:36:51 |
コバヒデさん
・・・そうですね、私もウカツでした。
なんでもアリの世界でした、参考になりました。
違う“忍”者でしたらゴメンなさい。
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エライ事になった! お名前:TOBAL 投稿日: 12/11 Mon 15:21:00 |
弁財天の詳細なデータを探していたらありました↓
凄まじい内容です。正しく、弁財天女=天照大神=イエス・キリスト!
しかもこの女神【白鳥】を従えている。
http://kanazawa.cool.ne.jp/genzaburo/BenzaitenGod.htm
やっぱり、カッバーリストの仕業ですね。どう見ても。
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オキクルムイ カムイ お名前:TOBAL 投稿日: 12/11 Mon 16:04:47 |
>TOBALさん
>ちょっとお聞きしたいのですが、「山に神はいる」「山は聖域」といった
>「山岳信仰」(日本に限らず)は、極端に言ってしまえば、「モーセがシナ
>イ山で神と会った」からきているのでしょうか?山岳信仰がある所(もちろ
>ん全部ではない)、カッバーラ、またはそれを伝えたユダヤ人(イスラエル人)
>有り、と考えてもいいのでしょうか。過去の飛鳥本に載っていたらすいません。
1番目の質問ですが難しいですね。ここの掲示板じゃタブーになってしまうかも
しれませんが根本的ルーツは、三大ピラミッドまで遡るのではないでしょうかね。
2番目の質問ですがそうだと思います。特に日本はイスラエル国家なのでヨセフの
子孫が造ったピラミッドや「三山」が信仰の対象となっていたようです。
【石に目あり、聖徳太子に三山あり】
恐らくこの質問の意味は、あの巨大ピラミッドの事ですね。
あれはノアの大洪水以前の物だという意見が大半を占めているようです。
今度飛鳥本が楽しみですね。
徳間書店との極秘プロジェクト進行中←ユダヤ関係?
(8月に徳間社長があの世へ旅立たれました。合掌)
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取り止めのない話 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/11 Mon 19:45:46 |
九日の不思議発見で徐福の故郷が映りましたね。
聞き取り調査で発覚したそうで…おまけに子孫までご登場!
これで実在しないとは言いにくいでしょうねえ…(しみじみ)
唐津湾沖の神集島(かしわじま)は、はっきり隆起地形を示す、まっ平らな島ですが、
遣新羅使人の日本最後の停泊地でもあり、蒙古碇石、鬼塚古墳群など
貴重な文化財が点在し、キャンプ場、民宿なども整備されています。
この島の近くには、大陸との交易をしていた水没船の陶器などが沈んでいるそうです。
神集島の名前は、 「柏」の木に由来するともいわれます。この島は、万葉の昔から
盛んに和歌の題材ともなった「狗島亭」で、中国、朝鮮へ渡る航路の最良の風待ちの港でも
ありました。
また、神宮皇后が、朝鮮に出兵した折りに神々を集めて海上の安全を祈ったことに
由来するとも言い伝えられています。
けれども、この島は、その変った形から昔から、神様たちの集会場と言われていたとも
伝えられており、古くからなんらか祭事にかかわっていた可能性があるのです。
対岸の唐津は「からの国」つまり中国へ向けて船を出す港(津)という意味で、
古くから大陸との交通の拠点として栄えました。
伊能忠敬が地図作りに立ち寄った時、石垣は神宮皇后の時に作られたと
いう説を聞き、一応そう記録には書き記しています。
余所から運んだ石を、人が抱えて積み上げたとしか思えないこの石垣は、大きな謎です。
また近くには加部島という小さな島があります。この加部島には式内社の田島神社
があり、こういう神社系の弁天では御祭神は当然市杵嶋姫神、あるいはその姉妹の
湍津姫神・田心姫神を併せた宗像三女神になっています。
ちなみに、神集島に立ち寄ったとされる神宮皇后も、応神天皇、玉依姫命または仲哀天皇
と、八幡神社には三柱の神としてまつられる神であります。
ときとして墨江三前神、保食神(倉稲魂命)を加えて五柱の神、または、五柱の神を加えて
七柱の神としてまつられる事もあるなどを考えると、この地域がかなり
意味深な場所であると言えるでしょう。
そして距離が離れていると言っても、同じ九州北部の水域であり、神の島とされる沖ノ島は、
朝鮮半島と九州のちょうどまん中にあり、古墳時代になると神をまつる祭りが
おこなわれる場所でありました。このあたりは、百済や新羅から倭国へ大陸の貴重な
物資を運ぶための重要な航路となっていました。そこで倭王権は、航海の安全と国家鎮護の
ためにここを神聖な場所として、お祭りをおこなったのです。
沖ノ島の海底にある遺跡状の地形は、地上の祭司場によく似ていると、指摘されています。
神集島は名前などに神が絡んでるところから、まったく無関係とは、ちょっと考えにくい
気がします。
沖縄では、与那国島のほかに、慶良間島、喜界島、粟国島、そのほかにも、
東京湾、十三湖、足摺岬など、日本各地に未発見も含めて多くの水没遺跡があるとも、
言われていますよね。
これらは今後の調査が、どう結論を出そうとも、興味深い結果が出る事だけは、
期待できると思います。
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うがや? お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/11 Mon 20:28:03 |
輿止日女命(神宮皇后の妹)また豊玉姫命(竜宮城の乙姫様)とも伝えられ、
海の神、川の神、水の神として信仰されている。
與止日女神社は淀姫神社とも與止日女神社とも書かれているが、
祭神の與止日女大神からきている。別名河上神社、俗に「淀姫さん」と呼ばれている。
諏訪神社の一つ。
與止日女大神は豊玉姫で、海幸・山幸神話の彦火火出見尊が兄の釣り針を失ったので
探しに海神の宮に行ったとき、その娘の豊玉姫を娶られた。
そして御子が鵜茅草葺不合尊で神武天皇の父になる人である。
また一説には、豊姫ともいわれて『肥前風土記』の中に記されているという。
豊姫は「ゆたひめ」と訓じて、世田姫と同じ神とされ、神功皇后の三韓征伐を助けた神とも
されている。
河上神社の境内にある「金精さん」は自然石を加工して
男性、女性の象徴を模したものである。本来は性の神であったが、それが生産神、縁結
びの神、性病平癒祈願の神、子宝の神となり庶民の信仰が厚いものである。
…参考…
安産のご祈祷(きとう)
「左常陸帯は神宮皇后の納めさせ給ふ神宝 にして勅封(ちょくふう)のまま重々の筥
(はこ)に入れて、古より開拝(かいはい) することを得ず」
鹿島神宮『年中定例祭式より』
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うけ? お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/11 Mon 21:09:13 |
五所八幡宮は、古賀市青柳1687番地 にあります。
この神社には、五つの神様が奉ってあります。
応神天皇、その母の神宮皇后、玉依姫命、墨江三前神、保食神(倉稲魂命)です。
いつ創建されたかは、正確にはわかりませんが、11世紀から13世紀のころと
云われています。
この八幡宮には、14世紀末の頃の、信徒600人による600巻の大般若波羅密多経が
寄進されましたが、現存している11巻のうち5巻が保管されています。
現存する9枚の棟札の中に、明応2年(1493年)のものがありますが、これは
九州第一古いものと云われています。
また、天正11年(1581年)の棟札には、悲劇の色姫の、夫である、
戸次(べっき、立花)道雪や、色姫の墓碑を建てた願成寺住職三晋字珪の名が
書かれています。
神殿の裏には、開花が吉野桜より少し遅い、緑をおびた右近桜を見ることができます。
その裏は、稲荷神社の赤い鳥居が続きます。
…?…
鹿児島神宮は、姶良郡隼人町に鎮座。天津日高彦穂々出見尊と豊五比売命が中心で
仲哀天皇、神宮皇后、応神天皇、応神皇后も祀られています。
旧暦正月18日の初午祭、5月5日のお田植祭りが有名です。
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これは大変な事である!天照大神も男の神だったのだ! お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/11 Mon 21:50:06 |
>◇ 乙姫=11面観音菩薩 ―(白蛇)弁財天女 ― (白蛇)天照大神
まず、観音についてです。観世音ともいわれます。
かん=陰、おん=陽、の陰陽道の神でありましょう。世は、神の息満つる所であります。
さらに、か=お=陽、ん=陰でもあります。
これは、メルカバーです。
なぜなら、女と男であり、ヨーニとリンガであります。
この和合によって生じる炎は、太陽神たる主なる神なのです。
さて、十一面はまさに生命の樹です。十一はやはりセフィロトでありました。
しかしこのセフィロトは、イエスのセフィロトでして、まさに、仏=イエスでありました。
なぜそれがわかるのか?
同じく仏の化身である阿弥陀如来に、その鍵がありました。
阿弥陀如来の光背は、放射線状に出ておりました。これは、太陽光の神、アトンであります。
そして阿弥陀とは、太陽神アメン・ラーだったのです。
メンはミに、ラーはダに音韻転化したのです。
おそらく、仏陀の高弟アーナンダの名の由来も、遡ればここにありましょう。
この阿弥陀の光背に当たるのが、十一面であるのです。
放射状の光背=太陽光の神=十一面=セフィロトが、この謎解きでありました。
>地の四方(天の四方)を象徴するものは全てメルカバーが根底にあるものと
>考えても言いようですね。
仏は、胎児をイメージしていますね。
そして、その胎児とはマリアが受胎したイエスキリストです。
ヤハウエは炎の神として、モーゼに対しました。
天の炎とは、太陽であり、ピラミッドは太陽神の象徴です。
そこで、ピラミッド=ヤハウエ=イエスとなります。
けれどもイエス=仏です。
仏を四方から囲む四天王とは、太陽のピラミッドの姿を現しています。
四方を表すものがメルカバーであるなら、ピラミッドもまた、メルカバーになります!
タントラでは、女性器であるヨーニと、男性器であるリンガとから、
宇宙的エネルギーとしての炎が生じているのですね。
日本神話のイザナミとイザナギは、女性器であるヨーニと、男性器であるリンガの、
人格神化された存在とは考えられないのでしょうか?現にイザナミは、火の神を生んで
いるのです!さらに、アマテラスとアマテルも、
女性器であるヨーニと、男性器であるリンガの、人格神化された存在を御霊分け?
アマテラスについては、スサノオとの関係で女神とされた可能性もありえませんか?
女性器であるヨーニに当てられたアマテラスと、
男性器であるリンガに当てられたスサノオと見るのです。
アマテラスのヨーニは、機織り女が飛び樋に女陰を突かれたとあるのがそれでしょう。
スサノオのリンガは、逆剥けの馬とあるのがそれでしょう。
「飛び樋」を「飛び火」と見ると、宇宙的エネルギーとしての炎の事でしょう。
ついでに言うと、アマテラス=機織り女=織姫とすれば、
スサノオ=牛頭権現=牽牛となるでしょう。
二人の出会う7月7日は、女のメノラーと男のメノラーが重なる日なのですね。
それと、聖にして、生にして、性なる炎こそが、聖火の正体ではないのでしょうか?
そして、モーゼが見た神の炎も、この聖火かも知れません。
再録にて、失礼!m=^^=ゞ~
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やっぱり・・・でしたか お名前:imo Qoo 投稿日: 12/11 Mon 22:15:42 |
covaさん、情報有難うございます。とても参考になりました。
以前TVで見てとても美しい場所にあるお寺だな〜と思っていたところ、
知り合いの人から祭祀に関わる一族の人が住んでいる町にあると聞いて
なんかありそうと思っていましたが、町章が六芒星で皇室ゆかりの寺、
そして、「常に照らす皇の寺」となれば・・・ですよね。
京都は奥が深いですね。時間が有ればいろいろ行ってみたいところが多いんですが
関東に住んでいるのでなかなか行けません。
よろしかったらお勧めの寺・神社など教えていただけますか? お願いします。
tobalさん、こんばんは。 今年の夏に中山に登ったのですが、日頃、車通勤の身で
運動もしない体にカバンを抱えていたため大変でした。(^^;
登っている時思ったのですが、山に登ることって「生命の樹」を登ることと似ている
のではないかな。・・・・いいかげんなことを言ってしまいました。すいません。
RUNさん、初めまして。
>不思議な分野の追求は全ての人間の生まれながらの基本ですが
>それを馬鹿にする連中は何時の時代でもいます。
>そういう連中は結局何も世に残せませんし、何の社会的貢献もできません。
僕が以前ここの掲示板に書かれているようなことを、他の掲示板に書きましたら
それを否定するのに熱心なかたがたが多く困りました。特に日本とユダヤ関係ことは。
これらの人たちはエネルギーを負の方向に使っているみたいで、こんなに熱心で頭が良い
ならもっと前向きな方向に向ければいいのにと思ったのです。
しかし、なんで不思議分野の話に対し拒否反応が大きいのでしょう?
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ありがとうございます お名前:コバヒデ 投稿日: 12/11 Mon 23:14:46 |
TOBALさん
突然の質問にレスを頂き、ありがとうございます。
おかげで、ちょっとした確信みたいのが持てました。
>恐らくこの質問の意味は、あの巨大ピラミッドのことですね。
驚!あれだけでわかりましたか?
前々回の書き込みから推測されたのでしょうが、鋭すぎます!
あのピラミッド(郡?>もそうなのですが、自分が気になったのは「カイラス山」です。
ちょっと前に、NHKの深夜の再放送で、チベットを紹介していた番組を見ました。
途中から見たのでタイトルはわかりませんが、なんだろうと思って見ていると、2人の女性が延々と旅をしているのです。
驚く程の長い距離を、住んでいる村から歩いて、ある場所を目指しているというのです。
その場所は「カイラス山」。
聞くと、カイラス山というのは、チベット仏教で聖地(神域)とされていて、巡礼の為に多くの人がそこを訪れているのだとか。
歩いていくならまだしも、膝を地面に付いたまま、はいつくばる様にして、そこを目指す人もいました。
そこまで、神聖とされているらしいのです。
それらを見て思ったのは、カイラス山が聖域とされたのには、何か理由があったのではないのかと。
「山に神がいる」といった信仰や風習を持った集団がいたか、それらが伝わって取り入れられたかではないのかと。
もし、「山岳信仰」のルーツが、ヘブライ(イスラエル)からきているとしたら、この地もその影響を・・・と。
まぁ、色んなパターンがあると思いますが。
その周辺に遺跡群があるというのが、関係あるのかわかりませんが。
と、この様な事を考えてました。
単純ですが、こういう可能性はないのかな〜と。
詳細まではわからないので、あくまで想像なんですけどね。
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ども お名前:masa ■MAIL 投稿日: 12/12 Tue 00:37:32 |
コバヒデさん
>驚!あれだけでわかりましたか?
>前々回の書き込みから推測されたのでしょうが、鋭すぎます
ちなみに、tobalさんのカキコはノートパッドかなにかに保存するか、
加筆修正されてHPにアップされるのを待ってから、
ページごとダウンロードするのが通のやり方だと思っています(核爆)
NO-MUさんのページもそうですね。
で、まとまった時間が出来てからじっくり読むと、、、
忍さんのページはさすがに膨大なため出来ていませんが(^^)
ところで、最近飛鳥先生と飛鳥ファンの関係について考えていることがあるんです。
たいした考えではないんですが、なにかに似ていませんか?
例えば、この掲示板は飛鳥先生との交流ではなく、
ファン同士の交流を促していますよね?
掲示板の質問は飛鳥先生の著作やHP更新分で答えが返ってくることはあっても、
直接飛鳥先生が書き込まれることはない、、、
また、飛鳥情報は一方的に著作という形で与えられるものであって、
それをどう判断するかは読者の考えにゆだねられている、、、
似ていませんか?
飛鳥先生&サイ九朗とミスターカトウの関係に。
これこそ本とインターネットがリンクしたエンターテインメントですよ!
つまり、マンガ版ネオパラダイムアスカに登場する
先生とサイ九朗の立場と、読者の立場がシンクロしてしまうという、
他に類を見ないとんでもない仕掛けです!
と、ちょっとした愚考でした(*^O^*)v
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談山神社 お名前:TOBAL 投稿日: 12/12 Tue 16:38:14 |
>インドでは白蛇を「ウガヤ」
記紀製作者は明らかにこれを取り入れています。
豊玉姫の子供が何故、鵜葺草葺不合命と言うかというと豊玉姫の正体が
【蛇】だからなんです。海幸山幸神話が浦島子物語の原型とも言われる
のですが自分は浦島子物語が原型だと思います。それに重要なのは乙姫
が蛇(恐らく白蛇)という事なんですよ。これが、中山に仕掛けられて
いた二神の解き明かしと一致している事は絶対に見逃せないところです。
記紀神話や出来事の解読の鍵は、浦島子物語だと思います。
悪乗りして【記紀神話・浦島子物語解読説】と名づけておきます(^▽^ゞ
ところで談山神社のHPを見ていると興味深い事が載ってました。
未然紀でお馴染みの、藤原鎌足の霊廟がある多武峰ですが、なんと周辺に
聖徳太子誕生の際、産湯に使用したと伝えられる【春井】が存在していた!
藤原鎌足と聖徳太子の繋がりを示しているのではないだろうか?
考えてみれば、聖徳太子は「勝鬘経」の主人公、勝鬘夫人
藤原鎌足は「維摩経」の主人公、維摩桔とされていた。
そして、出てくる如来がそれぞれ「普光如来」と「金粟如来」で
どちらも天照大神を暗示させている。未然紀では両者ともに聖人
とされこれらの客観的な両者の繋がりを肯定している。
現在、談山神社に問い合わせ中である!
http://www.tanzan.or.jp/
このHPには、藤原氏族名の一覧表もあります。
飛鳥ファンには、藤原氏の子孫が多いのでは!?
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大黒様は、タントラでありました! お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/12 Tue 17:06:01 |
大黒天という名称のもとになったインドの神は、ヒンドゥー教起源の神であり、
梵語で摩訶迦羅(マハーカーラ)と呼ばれます。大黒天の真言はオン・マカキャラヤ・ソワカ。
種子はマです。帝釈天・毘沙門天(多聞天)などと同様に仏教の天部に所属する神で、
忿怒神・戦闘神・夜叉神でありました。
マハー(大いなる)カーラ(黒い)で、漢訳して大黒天または大黒神という。
それが仏教に採りいれられると、悪鬼と戦う勇猛な護法の軍神となるわけです。
その姿は、色は蒼黒い凶悪な形相で、1面3目2臂(「臂」は腕のこと)、1面3目4臂、
1面3目8臂、三面6臂など色々あるようです。また姿勢なども、座像や立像、
剣を持つもの持たないもの、金嚢(金の袋)を肩にした立像、金嚢を左手に持つ
半跏(はんか→腰掛けで胡座をかいた状態から、片足だけ地に垂らし、足を崩した状態)の像
など色々あります。
三面大黒天像の場合、右は毘沙門天(宝冠刑)、左は弁才天(宝冠形)、
正面の大黒(烏帽子形)で、それらを一体の像にまとめ、左前手に宝珠、右前手に剣、
左第2手に鑰(やく)(笛)、右第2手に棒、左第3手に鎌、右第3手に三叉戟を持ち、
俵2俵の上に立つものである。
http://kanazawa.cool.ne.jp/genzaburo/DaikokutenGod.htm
ところで大黒というのはその起源であるシヴァ神と同様、性的な性格を持つ仏でもあります。
それを如実に表しているのが備前焼の大黒天で、この大黒は後ろから見ると男性性器に見える
ように作ってあります。つまり頭巾が亀頭、米俵が睾丸に見えるのです。また、大国主命には
大物主とか大穴牟遅という別名がありますが、この大物主とは巨根を持つという意味、
大穴牟遅とは多数の穴(膣)、つまり妻を持つという意味だ、という説をとなえる人もいます。
そもそも大黒の持つ袋は子宮の象徴と考えることができ、当然小槌は陰茎です。
つまり大黒の姿はそのまま男女の和合を表現しており、生殖、つまり豊饒を祈願する形を
取っているのです。これは農耕民族にとっては重要な願いでした。
http://homepage1.nifty.com/anecs/spirit/tera/hotoke/daikoku.htm
むむ!絶対三神にして、陰陽タントラの太陽神!これは、七福神=メノラーって事(ふむふむ)
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森さ〜ん!いい加減にしましょうね♪ お名前:cova 投稿日: 12/12 Tue 19:11:32 |
2000年12月12日(火) 12時15分
<第3国発言>国家公務員法にいう秘密に該当するとの答弁書決定(毎日新聞)
政府は12日の閣議で、北朝鮮の日本人拉致問題に関連し、今年10月、
森首相がブレア英首相との会談で、「行方不明者として第3国で発見する」との案に
言及したことに関し、「発言の中には、国家公務員法にいう秘密、官吏服務規律にいう機密に
該当する事項が存在する」との答弁書を決定した。
[毎日新聞 12月12日]
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チワワ お名前:NO-MU 投稿日: 12/12 Tue 20:23:31 |
>登っている時思ったのですが、山に登ることって「生命の樹」を登ることと似ているのではないかな。・・・・いいかげんなことを言ってしまいました。
うんにゃ、山は古来より神が宿るところ。実際、ヘブライの神ヤハウェはモーセが来るまで山に住んでいたとあるではないですか。
フリーメーソンの象徴の一つに、古代エジプト密儀を取り入れた“ピラミッド・アイ”があります。生命の樹を山として表現した一つの例です。
実際、冠石(ホルスの目、あるいはオシリスの目)へと至る13段の階段は、人間が至高世界に参入する際に必ず踏まねばならない13の階梯(マルクトからティファレトに至る7個のセフィロト、およびその間を繋ぐ6個のパス)と対応しています。
ちなみに僕のHPには隠された部屋があるので、暇な人は探してみましょう(^^)
http://www.fitweb.or.jp/~entity/
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ピラミッド・アイ お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 12/12 Tue 22:57:13 |
あるいは「ホルスの目」はフリーメイソンの象徴として、その図案は有名ですね。
言葉の意味はさておいて、私の解釈では実際にピラミッドの内部に、図案の位置の近く
まだ未知の空間が存在すると考えています。
ピラミッド模型を制作すると、そこが重要な位置になるのです。
「そこにこそ叡智の源が存在する」・・・今のところ単なる想像でしかありませんが。
でもその位置は計算上では算出しております。外部に向けての何らかの印があると
いいのですが・・発掘調査候補地点として控えています。
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クリスマスの緑と赤 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/13 Wed 19:11:44 |
クリスマスの時期は、キリスト教が広まる以前のヨーロッパにおいては冬至を祝うときでした。
また、寒い季節にあって生き生きとした色をつけている常緑樹は、強い命の象徴とされて
いました。そして赤は私たちの救いのためにイエスキリストが流した血を、
あらわしています。
これは、表向きの説明ですが、裏には、陰陽道があるのかもしれません。
緑=陰 赤=陽
と思ってはいけないでしょうか?
でも、緑と青をあまり区別しなかったのは古代日本ぐらいのものですかねえ…
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ちなみに… お名前:cova 投稿日: 12/13 Wed 19:28:48 |
ヒイラギ:イエスキリストは、十字架につけられる前にいばらの冠をかぶらされました。
刺(とげ)のようなヒイラギの葉は、そのいばらの冠を象徴しています。
また、ヒイラギの赤い実は私たちの救いのためにイエスキリストが流した血を、
そして緑の葉は永遠の命をあらわしています。
クリスマスツリー:由来は8世紀のドイツにさかのぼると言われています。当時のドイツには、
ドルイド教団員(キリスト教に改宗する以前の古代ケルト族の僧・妖術師・詩人・裁判官など)
と呼ばれる人たちがいました。彼らはオーク(木)を崇拝し、幼児犠牲を捧げていました。
伝説によると、イングランドからの伝道者であるボニファティウスがそれを止めようとして
オークを切り倒したときに一本のモミの若木に関わる奇跡が起こったため、それを記念するため
にドイツではモミの木をクリスマスに植えるようになったということです。
また、16世紀のことです。マルチン・ルターがクリスマスイブ礼拝の帰り道、森の中で
常緑樹の枝の合間にまばゆく輝く無数の星を見ました。その美しさに打たれたルターは、
それを子供たちのために再現しようと、家の中に木を持ち込み、火を灯したろうそくを枝に
くくりつけたそうです。
19世紀の終わり、アメリカの電話会社の職員が電話交換機の電球から思いついた
クリスマスライトは、安全で手軽に使えることから、火事の心配をしてバケツを用意した
ろうそくの代わりとして、普及していきました。
ツリーには必ず常緑樹を使います。この「常緑」、つまり強い生命力をもって一年中葉を
茂らせる緑の姿は永遠をあらわし、さらに神の永遠の愛や、イエス・キリストが与える
永遠の命を象徴しています。
キャンドル(ろうそく):クリスマスにはよくキャンドルが使われます。イエスキリストは
「世を照らす光」と呼ばれており、それをあらわすのがキャンドルなのです。
ベル(鐘):クリスマスベルの喜ばしい音は、救い主であるイエスキリストの誕生を
告げ知らせるものです。
クリスマスツリーのトップスター(星):クリスマスツリーのてっぺんには、ひときわ大きな
星が飾られています。これは、東方の博士(賢者)たちを幼子イエスへと導いた星を
あらわしています。
この博士たちは、東方で不思議な星を見て、それが救い主の到来を告げるものであると
いうことを悟りました。この星は、博士たちを遠くユダヤの地(現在のイスラエル)にある
ベツレヘムという町にいた幼子イエスとその両親のもとへと導いたのです。
クリスマスキャンドル:クリスマスのキャンドルは、イエスキリストが「世を照らす光」と
呼ばれており、それをあらわすものなのです。
キャンディーケーン:20世紀の初頭、アメリカのインディアナ州にいたキャンディ製造業者が、
イエスキリストを象徴するようなキャンディを考えたのが、始まりだそうです。
このキャンディの硬さは、私たちの人生を堅く守ってくれる岩であるイエスを、
また岩のように堅い信仰をあらわしています。
聖書では、私たちは羊、またイエスは羊飼いにたとえられています。そこで、羊飼いの
杖の形に作られました。また、さかさまにして見ると「J」になり、これはイエス(Jesus)
の頭文字です。
はじめは、イエスの清らかさをあらわすために真っ白のキャンディを作りましたが、
あとから4本の赤いストライプを入れました。3本は十字架につけられる前にローマの兵士に
鞭打たれたときの傷を、残りの太い1本はイエスが十字架で流した血をあらわしています。
イエスは神が人類に与えた贈り物であるということを思い起こさせるために、
緑のストライプが入れられるときもあります。
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アマテラス(女性神)が、アマテル(男性神)の前に出てくるわけ… お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/13 Wed 19:58:09 |
やはりタントラの、始めに出現した神が、女性神を創造して男性神となった事に、
対応してますね…
そして、男性神は、リンガに女性神のヨーニを合わせ、熱く口付けをかわす姿で
表現されています。女性神は、あるいは足を絡め、あるいは腰に跨って、
男性神の前に後ろむきで表現されるのを常としています。
もっと、核心をついたものでは、ヨーニはリンガに貫かれた姿が、端的に示されます。
これは、宇宙のエネルギーを取りこむヨーニが、その取りこんだエネルギーをリンガに
渡している姿であります。
このように、女性神を表面に立てて、その背後、あるいは中心に男性神が隠れるのが、
やはりタントラの、始めに出現した神が、女性神を創造して男性神となった事に、
対応してますね…
そして、男性神は、リンガに女性神のヨーニを合わせ、熱く口付けをかわす姿で
表現されています。女性神は、あるいは足を絡め、あるいは腰に跨って、
男性神の前に後ろむきで表現されるのを常としています。
女性神アマテラスが表面に出て、男性神アマテルが影になる様は、正しくタントラ
そのものと言えましょう。 (和合によって、生じたエネルギーがアマテラス=アマテルを、
太陽神としたと言えましょう。)
イブが、アダムから分けられたことも、やはり、タントラであります。
もちろん、イザナミがイザナギより後に、声をかけるべきであったのも、
これまた、タントラの反映でありましょう。
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こんなのみっけ お名前:masa ■MAIL 投稿日: 12/14 Thu 05:13:09 |
今晩は。masa@徹夜で核爆です。
今年もクリスマスが近付くにつれ、
毎年恒例の国防総省主催サンタさん追跡キャンペーンが始まります(爆)
NORADの軍事衛星を使い、地球上を飛び回る
サンタクローズの動向を追跡するとのこと。
プラズマ兵器で狙い撃ちするとかしないとか(嘘)
http://www.noradsanta.org/
アメリカは確かに世界最悪の国家ですが、
こういうことをやってくれるからアメリカ「人」は嫌いになれません。
円周率さん
先日は書き込み有り難うございました。
過激モードmasaターボ12が、
「円周率さんには学ぶところが多い」と言ってましたよ(^^)
これからもよろしくお願いします(* ̄▼ ̄*)
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ニックネーム お名前:SIBATA 投稿日: 12/14 Thu 19:21:24 |
「飛鳥昭雄研究室X」のナスビ妖怪にニックネーム追加したヨ〜ン♪
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/3974/
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よろしかったらお勧めの寺・神社など お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/14 Thu 20:09:10 |
いえいえ、地元の神社や寺でも、思いがけない事や、知らない事結構あります…
私の場合も、近くに氷川神社や、北野神社があるのですけど、なんでそう言う名前なのか、
とか、寺に祭られている弁天様が蛇の体になっているのを、つい数年前知って、
‘およよ…あれまあ’と思って弁天様と蛇の関係を知ったとか…
で、氷川様や北野様の由来はまだ、知らなかったりしてますです…
人に教えるより、自分の地元調べろって?それは、言えてますねえm=^^=ゞ~
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おひさしぶりです お名前:忍 投稿日: 12/15 Fri 01:50:33 |
こばひでさん
>忍さんが考古学について、どんな事を書いたのだろうと思って見てみましたが、
>あれはこちらの常連の”忍さん”ではないと思いますよ。
はい。全然違います(爆)。一時期同一視されてかなり困ったことがありましたが、
どうやら言動が全く違うということで、皆様にご理解を得ています(笑)
PS:私の「愛機」は2月にさらなるパワーアップの上、いよいよ始動です( ̄ー ̄)ゞヘヘッ
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皆さん、はじめまして! お名前:YASU 投稿日: 12/15 Fri 03:47:04 |
covaさん、意外と身近な事は知らないというのは、私も同感です。
私は神道の家庭に生まれて氷川神社に30年近くもお参りしてきましたが、自分が
どんな神様に拝んでいるのか全く知りませんでした。(笑)
そこで、数年前に氷川神社が奉っている神様を調べたところ、なんと武神である
「スサノオノミコト」である事がわかりました。(驚いたなあ)
戦争の神様として関東の武将からはあつい信仰を集めていたようですね。
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>忍さん お名前:土偶Ω ■MAIL 投稿日: 12/15 Fri 16:23:50 |
某神道のサイトで日ユ同祖論述べて、批判喰らってませんでした?
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↑に続く お名前:土偶Ω ■MAIL 投稿日: 12/15 Fri 16:26:14 |
まあ、名前ドッペルゲンガーの可能性高いかも。
もしかしたら、オレのみつけた忍さんと、コバヒデさんの見つけた忍さんが同一かも。
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サンタクロース お名前:TOBAL 投稿日: 12/15 Fri 17:14:15 |
>毎年恒例の国防総省主催サンタさん追跡キャンペーンが始まります(爆)
>NORADの軍事衛星を使い、地球上を飛び回るサンタクローズの動向を追跡するとのこと。
>プラズマ兵器で狙い撃ちするとかしないとか(嘘)
MASAさん独特の直感ですね。おっしゃる通り、アメリカは月に基地まで
造ってしまったコードネーム‘サンタクロース’とコンタクトしようと
してアポロ計画を打ち立てましたし、実際に何機ものアポロ宇宙船が
‘サンタクロース’と遭遇しています。近年月の氷を発見したアメリカ
の軍事衛星もサンタクロースを探る目的で探査していたようです。
これに関連して面白い話があります。カリフォルニア大学のある博士が
NASAが発表した月の氷が存在する‘ある地点’は太陽光の直射を受ける為
「氷など存在しないはず」だと指摘しているのです。月の氷に関するNASA
の情報を鵜呑みにすれば太陽に関する常識は崩れ、今までの太陽の常識で
考えれば、月の氷に関するNASAの情報は全くのデタラメになってしまいます(笑)
また、北朝鮮がミサイルを打ち上げたと一時大騒動になった事がありましたが
あれは初めから衛星だったのです。アメリカは、自分達の国益の為に第一段階
で「あれはミサイルだ」と発表し第二段階で「あれは衛星だった」と最初の発表
を撤回しました。こうする事により、アメリカが北朝鮮に対して貸しをを与えた
と世界中に思わせたのです。このようにアメリカの情報戦略はヤフェト的思考を
絵に描いたようなものなのですぐにそれと分かります。
ミスターピラミッドさん
>私の解釈では実際にピラミッドの内部に、図案の位置の近くまだ未知の空間が
>存在すると考えています。ピラミッド模型を制作すると、そこが重要な位置に
>なるのです。「そこにこそ叡智の源が存在する」・・・
もしかしたら、ゾハル=宝玉が保管されているかもしれませんね。
浦島子物語に登場する三神山は三大ピラミッド、玉手箱の存在する蓬莱山は
蓋の無い石棺を持つ第一ピラミッドですから、第一ピラミッドには【宝玉】
が隠されている可能性は高いと思います。それに、第一ピラミッド自体アーク
だという事を踏まえると三つ目の宝玉が納められている事は充分考えられますし、
実際、浦島子物語では第一ピラミッド=蓬莱山の位置が真ん中に置きかえられています。
▲▲△ → ▲△▲
これは、間違いなくアークのケルビムの間から除く【目】を意識したからだと
思います。また、どの大ピラミッドかは忘れましたが、放射線を浴びた砂が出
てきた事もゾハルに関連していると考えられます。
P.S
三大ピラミッドの写真と重力拡散の間の図とピラミッドアイの写真をHPに
載せようと思うのですけれどネット上で貸してくれるサイトありますかね?
何かご存知でしたら掲示板で結構ですので教えてください。
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氷川様調べて見たのですが… お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/15 Fri 17:17:38 |
氷川神社
昔の武蔵国に非常に多く、埼玉と東京だけで200社以上を数えます。
武蔵国以外には、茨城・栃木に2社、北海道と千葉に1社あるだけだそうです。意外ですね…。
「氷川」の由来ははっきりとはしないのですけれど、素戔嗚尊(すさのおのみこと)が
高天原(たかまがはら)を追い出された時、最初に下った出雲の國・「簸川(ひのかわ)」
または「肥の河」の故事にちなむと言われているらしいのです。
風雲急を告げる戦乱の中世には、関東の武将の篤い信仰心を受け、合戦の前夜に
参拝する人が絶えなかったと言うといわれております。
祭神は
建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)あるいは素盞嗚尊 スサノヲノミコト 氷川様、
などよびかたはいろいろですがようはスサノヲを祭る神社です。
スサノヲが中心なのですが、
ほかの神がさまざまなのです。
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
伊邪那美命(いざなみのみこと)
淤母陀琉神(おもだるのかみ)
であるかと思うと、別の神社が違う組合せだったりするのです。
たとえば、
諏訪神社(建御名方神)
山之神(大山津見神)
水之神(弥都波能売神)
市杵嶋姫命 イチキシマヒメノミコト 弁天様
大雷命 オオイカヅチノミコト 雷電様
菅原道真公 スガワラミチザネコウ 天神様
誉田別命 ホンダワケノミコト 八幡様
大物主命 オオモノヌシノミコト 金比羅様
などです。
ところが、氷川様を調べていたら、
こんなHPに行き当たりました。
http://www.asahi-net.or.jp/~RG4A-KNHR/daikyo/dkb01/dkb01.html
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ゾハル= 宝玉 お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 12/15 Fri 22:37:44 |
TOBALさん
興味が尽きないですね。
超小型電磁波探索機器が開発されると探索の可能性は出てくると思います。
大ピラミッドの頂上からロープで吊り下がり北面と南面にアタックをかける。
通気孔と同様な構造があると反応が出、ポイントが明確になる、なんて想像しています。
p.s
ペーパー情報しかなく、申し訳なくお役に立てません
ここは情報通のcovaさん、教えて下さいませんか?
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(No Subject) お名前:masa ■MAIL 投稿日: 12/16 Sat 00:16:14 |
tobalさん
>三大ピラミッドの写真と重力拡散の間の図とピラミッドアイの写真をHPに
>載せようと思うのですけれどネット上で貸してくれるサイトありますかね?
うちのでよければ載せますよ!75M置けますから。
先日中学時代の同級生と久しぶりに会ったんですが、
うちのサイトの感想が「活字ばっかじゃねえか」だったもので、、、
画像が欲しいと思っていたところでした(核爆)
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ちわわ お名前:NO−MU 投稿日: 12/16 Sat 09:55:05 |
>P.S三大ピラミッドの写真と重力拡散の間の図とピラミッドアイの写真をHPに載せようと思うのですけれどネット上で貸してくれるサイトありますかね?
何かご存知でしたら掲示板で結構ですので教えてください。
スキャナは持ってるの?画像を貸してほしいということかな?
ピラミッド・アイの図形なら僕のHPにもアップしてあるけど。
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写真 お名前:TOBAL 投稿日: 12/16 Sat 18:15:44 |
ミスターピラミッドさん
いえいえちょっと聞いてみただけですので、すいません(^▽^ゞ
MASAさん
>画像が欲しいと思っていたところでした(核爆)
それはうちのHPの事です♪ でも奇遇ですね(笑)
NO−MUさん
>スキャナは持ってるの?画像を貸してほしいということかな?
スキャナもプリンターもありまへん(笑)そうです、画像を貸して頂きたいのです。
>ピラミッド・アイの図形なら僕のHPにもアップしてあるけど。
えっそうですか、良ければ是非貸してください。
ちゃんとコピー元を明記しますので(C)超常研究最前線
三神山が三大ピラミッドである事と【駒石・上・中・下・蓋の無い石棺】
が重力拡散の間のコピーである事を実際の画像で見せたいんですよ。
もし、三大ピラミッドと重力拡散の間の画像を見かけたら教えてくださいませm(_ _)m
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聖骸布 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 12/16 Sat 21:51:18 |
1260〜1390年の中世だと、炭素14では出たというのですがねえ…
没薬と沈香?ところがそれでは形がゆがむ…
カメラオブスキュラで、卵白とアンモニアを溶いた液を塗った布に、
太陽光で感光させると、聖骸布に良く似たものが作れる!
レオナルド・ダビンチが下手人だと言う説?
ところが、バクテリアが悪戯をして年代を狂わせていたとか…
聖骸布についていた花粉を調べたら、イスラエルに主に繁殖する植物!
季節は、イエスが亡くなったと思われる3月を指す?
さらに、聖骸布の上にはイエスの当時使われていたコインの後まで見つかった!
その頃は、コインを伴って埋葬される事が多かったそうで…
あの世で、路銀にでも?あのよ〜?!
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そこにこそ叡智の源が存在する お名前:cova 投稿日: 12/16 Sat 22:43:29 |
ピラミッド=秘められながらも、顕わとなる、真実、窮極の。
=秘められながらも、窮極の真実が、顕わとなる。
ゾハル=篭められたる神の息、解き放され、明かされる。
=篭められたる神の息、明かされて解き放される。
なにか、禁断の匂いがしますねえ…
見たいような、怖いような…
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(No Subject) お名前:NO-MU 投稿日: 12/17 Sun 09:23:34 |
>ピラミッド・アイの図形なら僕のHPにもアップしてあるけど。
>>えっそうですか、良ければ是非貸してください。ちゃんとコピー元を明記しますので(C)超常研究最前線
画像は自由に使ってもいいっすよ。それに別に(C)なんて入れなくてもいいよ(^^;
ピラミッド・アイは僕の著作物じゃないんですから。
重力拡散の間とかもアップすることがあったら自由に使ってください。ではでは。
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勇み足? お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 12/17 Sun 09:54:33 |
スミマセン、少し先走りし過ぎたようです。
もう少し土台を固めてから発言するべきでした。
このところ沖縄の海底遺跡で気持ちが高ぶっているようです。
超古代巨石文明→ムー文明→大洪水→シュメール文明→ピラミッド→仕掛け
今の時期にどうして超古代巨石文明の遺跡が日本で発見されのだろう?
新しい転換期の前触れ、“大いなる意志”の顕れ?
見るなと言われると余計見たくなる人間の性、変わりませんね〜
TOBALさんだったら20世紀最後の仕掛けを創って、
新しいカゴメ唄を伝えることもできそうですね(笑)
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(No Subject) お名前:NO-MU 投稿日: 12/17 Sun 10:14:14 |
こちらは重かったんでボツにしたピラミッド・アイ(お札から直接スキャナ)。
アップしといたから気に入ったらどうぞ。
http://www.fitweb.or.jp/~entity/amatta.html
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サンクス お名前:TOBAL 投稿日: 12/17 Sun 19:22:09 |
NO−MUさん
ありがとうございますm(_ _)m 使わせて頂きます。
ピラミッドさん
>TOBALさんだったら20世紀最後の仕掛けを創って、
>新しいカゴメ唄を伝えることもできそうですね(笑)
20世紀最後の仕掛けこそ↓のHPです(笑)
http://web5.freecom.ne.jp/~hebrew/
と言っても太子の国仕掛けを始動させる仕掛けですけど(^◇^)
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未然本紀註 <福田山とは霊域の山の意なり> お名前:TOBAL 投稿日: 12/17 Sun 20:19:03 |
我昔来住田生峯 汝後降来福田山 未然傳 第32章
未然本紀註には、福田山について「イマダ考へズ」と記されており、
真・日本史では、当時の多武峯の呼び名ではないかと解釈しています。
そこで、注釈をしてみたいと思います。
福田山の福田とは、福田(フクデン)の意ではないでしょうか。
【福田】(1)
ふくでん(梵pu、ya-kェetraの訳。福を生ずる田の意)仏語。
1:田がよく物を生ずるように、福徳を得させる人のこと。
仏や僧、父母、貧者などを敬い、施しを行うとき、多くの
福徳を生み、功徳が得られるところから、これを田に譬えていう。
2:善事を行うこと。
3:人には皆幸福になれる素質があることを田に譬えていう。
4:霊域のこと。←
【福田】(2)
フクデン〔仏〕三宝 (仏・法・僧) に対する供養、父母に対する報恩、
貧者に対するあわれみなどの善行のこと。▽福徳をもたらす下地の意で、
善行の結果として福徳が生ずることを田に種をまいて収穫を得ることに
たとえたことば。仏田・聖人田・僧田・父田・母田・病田などの区別がある。
つまり【福田山】とは、多武峯を【霊域】とした名称と考えられるのです。
そうすると文章の意味がハッキリと読み取れます。
我昔来住田生峯 汝後降来福田山
私は昔、多武峯に降臨した事があります。
後であなたもその霊域(福田山)に来る事になるでしょう。
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管理人Σ様はお元気でしょうか? お名前:円周率 投稿日: 12/17 Sun 21:44:08 |
1月号の「ムー」を見いてなおかつドラクエ7をやったことのある人へ
P171の記事を見て思ったのですが,これってヘルバオム?
(( ̄□ ̄)!!さ,さむいっ!しかもくだらない。)
もうすぐ正月。正月といったら象徴ずくめ。
鏡餅,門松,神社の儀式や正月の習慣等(←ほとんどネタバレ)あげればきりがありませんね。
もちをのどに引っ掛けないように気を付けてくださいね。あとインフルエンザにもね。
masaさん
いえいえ,こちらこそこれからもよろしくお願いします。m(__)m
P.S.
最近すこやかさんを見ませんね。
完全復活を待っています。
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し,しまった! お名前:円周率 投稿日: 12/17 Sun 21:47:22 |
m(__)m ←顔文字に見えませんね。気にしないで下さい。
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大いなる政治判断 お名前:masa ■MAIL 投稿日: 12/18 Mon 06:43:26 |
ミスターピラミッドさん
>今の時期にどうして超古代巨石文明の遺跡が日本で発見されのだろう?
>新しい転換期の前触れ、“大いなる意志”の顕れ?
多分、古代から日本に存在する有形無形の利益団体が
政治的な影響力を発揮して公開の「ゴーサイン」を出したんでしょうね(爆)
まあ、それほど切羽詰まってるんでしょう。
ここ十年の間、歴史関連の重大な発見が相次いでますが、
これを偶然と考えるのにはやはり無理がありますよね。
tobalさん
サーバースペースじゃなくて、絵の方を探しておられたんですね(^^;
重力拡散の間の画像でしたら、最近図書館めぐりが多いんで
ついでに探してきますよ。
で、ピラミッドはどんなのがいいですか?(核爆)
NO-MUさん
えっと、tobalさんに便乗してのお話で悪いんですけど、
フランス人権宣言とピラミッドアイが一つの絵に描かれている絵画を探しています。
どっかのメーソン関係の本に載ってたような気がするんですが、、、
いや、その、期末論文で使いたいな〜とか思ってたりしまして、ハイ(核爆)