過去ログNO.163

サンタは本当にいるんだよ。 お名前:ロマン怪童  投稿日: 11/23 Sat 20:38:55

 子供だったころ、ほとんど毎年クリスマスの朝になると、枕もとにプレゼントが置いて
あった、この現象は小6まで続いた。
 あの頃本当にサンタが実在すると本気で信じていたものだった。
 親になった現在、その現象は今の3人の我が子達に起きている、朝子供たちが目覚めて
「うわー、サンタさんが来てくれた、うれしいありがとうサンタさん。」を喜んだ声を聞くと
前夜に8時まで残業を7時であがって、急いでおもちゃやに行き閉店間際まで沢山のプレゼント
を買って、帰宅して子供達にばれないように家の中に持ち込んで、子供が寝たのを確認して
目が覚めぬよう、ばれぬようにそっと息を殺して枕もとに置く、こういった努力が報われる思いで
ある。
 今年もその日がだんだんやってくる、さー今年はどうしようか、ただ困った事に会社と家の
間にあったスーパーとディスカウントショップが相次いで閉店してしまったので今年は
何時、どこでプレゼントを買おうか悩んでいる。

 娘が質問する、「パパ、サンタさんは本当にいるの?」
 「そうだよ、サンタさんは本当にいるんだよ、しかも沢山のサンタさんがいるんだよ。」
と即答している。
 いつの日か君もサンタになるんだよ。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 11/23 Sat 22:25:07

高校の頃、友人が突然『なあ、サンタって、いるよな?』

『なにいってんだお前・・・』『いるに決まってじゃねえか!』笑


ただいま お名前:FOU  投稿日: 11/23 Sat 23:24:07

 先ほど、友達の結婚式から帰宅してきました。 そこで、賛美歌を歌ってきたのですが
「愛ある家よ。(あーいあーるぅいーえよー)」の部分を北アイルランドの「某問題
組織」と勘違いしてしまいました。
 又、今年もサンタクロースのような人になって、困っている人を助けにクリスマス
に友達と一緒に衣服を配りに行きます。 私は、リーダーではなくて別の人がリーダー
です。
 衣服とイフクンと勘違いしてはいけませんよ、みなさん。知り合いの奥様が
そういった事をしたんです。
 クリスマスでは、プレゼントを貰うよりも与える事に私は喜びを感じます。 皆様は、
どうですか? 良いモノを仮にもらっても、5年後、10年後、それを、
使っていますか? 本当に困っている人を助ける事の方がより良い行動です。
気温が冷たくとも、暖かい心を持ちましょう。
 デイリーニュースを読んでいて思うのですが、困っている人を助けるよりも、
困らせる人を助ける方が大変です。
 それと、ややこしい不思議な体験の発表は年末か年始に行います。


一枚の写真 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/24 Sun 08:04:12

先日、知人家族がエジプト旅行から帰ってきた。

ピラミッド観光の時、
「ある地点」からの風景写真を出発前に依頼しておいた。
・・・思った通りであった。

頭の中は平面図から立体映像に変わったと言えるだろう。

「なぜスフィンクスは低い位置に存在しているのか?」


サンタと3 お名前:羅王  投稿日: 11/24 Sun 18:58:38

サンタクロースは、セイント・ニコラウスのことだが、
思えば「聖」とは意味深だ。
聖に対応する言葉は、セイント、サンタ、サン……。
サンって、3か。
3は英語で、スリーだが、ツリーに似ている。
バベルの塔の時代に遡れば、こうした言葉の奇妙な類似性にも、ひとつの法則があるのかもしれない。
神が言葉を乱したとき、もし、そこに規則性があれば、これは面白い。
セム語族、ハム語族、インド・ヨーロッパ語族。
思うに、ここにも迦波羅があるのだろう。


聖徳太子が解き明かす「ブラックゴースト」の大真実 お名前:TOBAL  投稿日: 11/24 Sun 19:18:54

問:物部鎌姫大刀自連公、答:聖徳太子

(問)神(みたま)の壽(よわひ)は、何(いかが)ぞや、

(答)

日月の如く、常(ひさかたに)に天地と与に逍遙(あゆむ)なり。
之れを知らんと欲っせば、仙教に原(たづ)ね、仏乗に尋ねよ。

悪人は、癡迷(おろか)にして、悪を作し、刑(つみない)に終(あ)ひ、
鬼(みたま)も又常(ひさかた)に刑(とがめ)られん。悪を作(な)し、
平(こともなげ)に終われば、鬼(みたま)は、倍(かさねがさね)に、刑
(つみなは)れん。

(問)鬼(みたま)の刑(つみなひ)とは、何ぞや。

(答)鬼(あしみたま)は、鬼(あしみたま)を食み、大鬼(おおあしたま)の為に食わるるなり。

ここで、聖徳太子がいう大鬼とは、仏教で謂う悪魔、魔王波旬を指す可能性が高い。
その正体は、悪行により天から地に落とされし、恐怖の大魔王、ルシファーである!

日本国未来記

其の時、魔王波旬は、仏法に依りて僧家を破らんとし、日域を奪領して鬼国と為さんと欲せん。

所謂、大涅槃経に云う。未来世の中に諸悪魔有りて正法を破らんと欲す、、

悪鬼は、其の身に入り、我を罵倒毀辱せん、、、、(法華経)

このように、大鬼とは、魔王ルシファーのことである可能性が高いのである。(無断転載禁止)


ヒバゴン お名前:nijyo ■MAIL  投稿日: 11/24 Sun 19:35:16

もう30年ぐらい前のことでしょうか未確認生物のうち山陽地方。。?で
類猿人“ヒバゴン”の発見報告のようなTVルポ若しくは不思議関係のTV番組
週刊誌、児童向け雑誌の記事に出ていたような記憶があります。
“ヒバゴン”は、ひょっとしたら、あの“カイン”のことなのでしょうか?
皆様はどう考えますか・・・
30年前の話は知らないかな?
くだらない書き込みですが、気になっています。


イメージを重ねてみると? お名前:cova ■MAIL  投稿日: 11/24 Sun 19:49:12

「丸い頭、縦に細長い瞳、胴は一般に細長く、尻尾を巻きつけて休む事が多い。時として舌を出しっぱなしにしている。」
これを聞いて、あなたはどの生き物を連想しますか。

実は私、猫を思い浮かべながらお話したのです。
でも、たいていの人は、目の前に蛇が浮かんだかもしれませんね。
猫と蛇、哺乳類と爬虫類の違いがあるのに、イメージを語ると不思議な重なりがあります。

丸くなって休む姿は、どちらも「とぐろを巻く」と言われます。
また、香箱猫、とくに直尾猫の香箱は、とぐろを巻いて頭をもたげているように看做せなくもありません。
実際、尾の長い子はあきれるくらい長いですよ。どうかすると体長の半分以上はあるかと、思えるほどです。
この長い尻尾であれば、体の前に来そうな気がしませんか。

尾の長い直尾猫は世界的な広がりを持っています。勿論エジプトも、例外ではありません。
それに対して、曲尾猫はほとんど、東アジアに集中しているようですね。
尻尾の短い曲尾猫を見慣れている人は、あまりぴんとこないかもしれませんけど。
それに、笑えるほどのデブ猫は、猫の歴史から見たらつい最近登場したに過ぎません。

しかし、猫は蛇に印象が還元されきってしまうわけではありません。
猫は、体が柔らかいのと、顔つきや体つきが人っぽい分、いますねえこういう人と言う写真が撮れやすいようです。
そこで、猫を題材にした面白写真や漫画は飼育数で勝っている犬以上に作られる事になります。
ということは、笑われてるのは、猫のほうではなくって、猫にパロデイにされた人のほうってことですかね=^◇^=ヾ=^--^=ォイォイ

まあ、それはさておき、猫は蛇と人の中間にくる生物として、古代人には意識されていたのではないかと、仮説の一つも立てたくなるのです。
蛇を神とすると、猫は仲立ちをする存在、つまり神官に印象をつなげても良いのかもしれません。
神官の有資格者の中でも、特に儀式を行う資格を有するものが、ネギ、マギと呼ばれたと見ても、よさそうに見えると言うと、言いすぎでしようか。。。


わたしも、ひばごん=カインとおもいました。 お名前:ロマン怪童  投稿日: 11/24 Sun 21:17:04

nijyoさんへ、私もヒバゴン=カインと思った一人です。
あなたのカキコぜんぜんくだらなくないですよ。
今後ともこういうカキコ楽しみにしていますよ。


RE:サンタと3 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/24 Sun 21:18:35

>思えば「聖」とは意味深だ。

(耳・口・王)
人、ひれ伏して王の言葉に耳を傾ける。
しかして王の姿、形は見る事もなし。心眼にて見よ、という事か。(既出の場合失礼)

>ここにも迦波羅があるのだろう。

母音5文字(aiueo)を中心に放射線状に広がると面白い。
ただし、フェニキア文字に母音が存在しなかったのは不思議に思う。



聖とは お名前:MS  投稿日: 11/25 Mon 00:33:00

王(神)の口(ことば)を耳(きく)、預言者という意味もあるのではないでしょうか。


谷村新司の作詞など お名前:ten  投稿日: 11/25 Mon 00:45:30

谷村新司の昂という曲がありますよね。
みなさんどんなふうに詩の意味を解釈されていますか。
私は結構不思議な歌だなーと常々思っていました。
こんなシチュエーションを1番の歌詞を歌いながら想像してみてください。
昂(プレアデス星系)のある惑星の太陽が超新星爆発でも起こしそうな状況で
眩しくて目を開けていられない。目を開けてみると荒野(宇宙)に1本の影が
道の様に見える(惑星の影)。太陽よ我々がここを脱出するまで強く爆発しないでくれ
と(願う)。蒼白き頬(肌がグレイみたいな色、または宇宙戦艦ヤマトのデスラー総統
を連想)。さらば昂よ。 とこんな風に解釈してみたのですがいかがでしょうか?

あと「サライ」では日ユ同祖論かと思いましたが最近では北朝鮮による拉致被害者(
人さらい?)の歌カモ。なんてね。

他にも郷ひろみの「ゴールドフィンガー99」は地球温暖化は(夏の)太陽が原因で
CO2ではないよ。というメッセージがあるのではないかとか思いました。



しまった。笑 お名前:乙姫  投稿日: 11/25 Mon 05:08:05

ミスターピラミッドさん、レス有り難う御座いました。
ミスターピラミッドさんもロマンチストですね。(^^)うふふ

サンタさんの話題がまだ流れているのでちょっと。

St.ニクラウス(セント・ニクラウス。ジャック・ニクラウスじゃないよ。笑)
って、セント、って「セイント」じゃんか、って自分に突っ込み入れました。
セイント・ニクラウスが「セント・ニクラウス」「センタニクラウス」「サンタクロース」
って訛っているだけで、前に「サンタさんが来る!」じゃなく、「セントさんが来る」
だね、なんて笑っていたけれど、ほんとは「セイントさんが来る!」じゃないかい!!笑

ほんとに言語ってややこしいですねえ・・・・。(と言って言語のせいにしとこう。(^^ゞ


ム、そうか! お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/25 Mon 14:39:20

>ロマンチスト(→夢想家)ですね。

やっぱりここは飛鳥ロマン・サイエンスの板ですからね(^^)
野暮はナシ、前世は「夢想疎石(むそうそせき)」かもね(笑)
実態は、ガチガチ頭の幾何ン坊だったりして(爆)

>聖とは
MS さんの仰るとおりでしょう。
人なくして王なし。人、王を見上げると「目」がなかったものですから、つい(笑)

(目・口・耳)の三猿
都合が悪いものには(見ざる、言わざる、聞かざる)では、あまりにも世俗的。
(よく観察し、判り易く話し、よく聞くように)の反転鏡。人これ忘れれば猿となる。
なんてのは、どうでしょう?


金星人とアダムスキーについて お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、  投稿日: 11/25 Mon 22:41:58

NPAの新刊の記載、火星人の項を見ていて思ったことですが、、、。

飛鳥先生は以前アダムスキーが母船を見たのは確かだか金星人に会ったという体験は嘘だという趣旨の発言をされていましたが、仮にイスラエルの十氏族が金星や火星にコロニー(または採掘基地)をつくり、そこに居住している人達の誰かがアダムスキーとコンタクトを取ったということは考えられないでしょうか?

実際に金星に住んでいる訳だから彼らは嘘はついていないし(^^;)、十戒にも触れてない、ですよね?(嘘をついてはいけないってありましたっけ?)

アダムスキーが金星人であるということ以上、彼らの所属について追求しなかったためイスラエルの十氏族であるということが分からなかった、、、。

というのはどうですかね?勿論、アダムスキーがインチキ写真を取ったり、実際の体験以上の創作をしていたということは否定しませんが。ダメかな?


アダム・スキー お名前:羅王  投稿日: 11/26 Tue 14:52:05

アダムスキーって男は、なかなか怪しい男である。
なにせ、あのジョージ・ハント・ウイリアムソンといっしょにUFOを見たのだ。
ふたりは、ともにヨーロッパの王家の血を引く。
しかも、ふたりはともにCIAとつながっている。
あまり知られていないが、アダムスキーはチベットにも行っている。
日本では、たんなるインチキコンタクティーか宇宙哲学の教祖としてしか評価されていないが、
実際は、そう単純なレベルの話ではない。
アダムスキーと宇宙人とのコンタクトの未公開写真にこそ、そのへんの鍵がある。
とはいえ、いまだ日本語訳になっていないアダムスキーの著作、とくに晩年の著作は、
あまりにもぶっとびすぎて、お話にならない。
肯定派の人でさえ、おそらく読むにたえないだろう。
しかし、なればこそ、どこか確信犯的な臭いがしないわけではないのだ。
食えない男、それがアダム・スキーといえようか。
いずれ、「Mファイル」で、すべてが明らかにされることを望みたい。


歌詞が気になる歌って言えば。。。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 11/26 Tue 18:28:33

22歳の別れ 作詞:伊勢正三 作曲:伊勢正三 歌:伊勢正三
(イントロ)
Em B7 Em G  D7   G  Em C D7  G
あなたにさようならって言えるのは今日だけ
Em  B7  Em B7   G D7 G
明日になってまたあなたの暖かい手に
  Am   D7    G  B7 Em  D    Em
触れたらきっと言えなくなってしまうそんな気がして
Am  D7    G      B7     Em
私には鏡に映ったあなたの姿を見つけられずに
Am D7      G     B7      Em
私の目の前にあった幸せにすがりついてしまった

(間奏..イントロと同じ)

Em B7 Em G D7 G Em C D7  G
私の誕生日に22本のローソクをたて
Em  B7  Em B7 G D7 G
ひとつひとつがみんな君の人生だねって言って
 Am   D7   G  B7   Em  D    Em
17本目からは一緒に火をつけたのが昨日のことのように
Am D7 G  B7     Em
今はただ5年の月日が永すぎた春と言えるだけです
Am  D       G    B7    Em
あなたの知らないところへ嫁いでゆく私にとって

「鏡に映ったあなたの姿」「22本のローソク」「5年の月日」「嫁いでゆく」…なんだか気になる、ってただそれだけ=^◇^=

ちなみに、この歌を歌っていた伊勢正三は、最初フォーク・グループのかぐや姫の一員としてデビューしました。
かぐや姫は南こうせつ、山田パンダ、伊勢正三の3人からなる、「神田川」「妹よ」などの大ヒットで、まさに一世を風靡したグループです。


(No Subject) お名前:TOBAL  投稿日: 11/26 Tue 20:46:13

部を直筆というつもりはないが、この程度の器で、偽書説を語るとは、百年早い。自分に都合がいいようなことだけをしていると、この顛末である。


日本国未来記−偽書説の真相− お名前:TOBAL  投稿日: 11/26 Tue 20:48:33

太子関係の小説に「日本国未来紀」の偽書説の根拠として、
次のようなことが書かれていた。

@ 聖徳太子の時代に、武士(ブシ)は居ない。
A 浄土宗という名称が出てくる。
B 聖徳太子の時代には無い「蒙古」という国名が登場する。

この本の著者は、何を勘違いしたのか、これらの根拠を以って
日本国未来記を「取るに足らない偽書」と断定している、、、。


取るに足らないのは、貴殿の知識と性質である。


@ 海士と書いて「あま」、武士と書いて「もののふ」と読む。(つわものとも読む)

>古語を知れ!

A 浄土宗門、即ち、浄土教の一派と書かれている。

>勝手に捏造するな!

B 蒙古とは、元来、地域名である。蒙古地域で活躍した遊牧民族を蒙古と云う。

>調べろ!

誰にしても、軽薄な者は、これだから困る。

日本国未来記のすべてを太子直筆と見なすつもりもはないが、
この程度で、偽書説を吹聴されては、聖徳太子も迷惑だろう。


カッバーラが解き明かす「UFO2」の秘密 お名前:TOBAL  投稿日: 11/26 Tue 20:57:59

以前にも指摘したが、UFO2も、やはり、迦波羅に基づいて設計されている。


ホームベース型(五角形型)は、五芒星=人型、即ち、アダム・カドモン。
葉巻型(筒型)は、一柱、即ち、一神教のシンボル。三一構造があるハズ。
アダムスキー型は、三基のドームと中の反応炉、そして、円盤の円で三位
一体を表現。三基のドームと円盤は、そのまま「シャンバラ」のシンボル。


ならば、アメリカ製のデルタ型(二等辺三角形型)UFO2は、如何に。


死の樹の至底の三角形。中央の反応炉は、さしずめ「ルシファーの目」と
言ったところか。


因みに、アメリカ製のデルタ型UFO2情報を新型の極秘偵察機と発表
したのは、アメリカ国防総省に唯一オフィスを持つ「Jane's」社だった。
しかして、その極秘偵察機の名は「オーロラ」。何を隠そうオーロラと
いう機体名は、オーロラ偵察機が大気プラズマ(オーロラ)を飛行原理
とする、デルタ型UFO2であることを暴露したものだったのである!


もちろん「レッドライト・プロジェクト」同様の情報操作としてである。


う〜む、、、 お名前:TOBAL  投稿日: 11/26 Tue 21:13:05

今、ネットにアクセスするのに随分苦労したと思ってたら、、、、。

某所、、、。何事も起きなければよいのだが、、、、。


やれやれ(^^ゞ お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/26 Tue 22:16:25

「注文」に嵌る。
相変わらず(不正の輩)は断ちませんな〜
ワテの所を覗いても、な〜んの秘密も無いよって(苦笑)
昨年も某チャンネルからアクセスを頂きましたが・・

その技術、もちっと人様のお役に立てそうなものを。
mr-pyramidで、こちらからメールは送信しませんので、即削除の事、デス。
念のためご注意申し上げます。


(No Subject) お名前:ピッコロ  投稿日: 11/27 Wed 11:53:39


>海士と


(No Subject) お名前:ピッコロ  投稿日: 11/27 Wed 11:55:54

すいません。手がすべってしまい、削除パスも入れる前に、無用なレスをしてしまいました。


(No Subject) お名前:ピッコロ  投稿日: 11/27 Wed 12:03:55

もう一度、気を取り直して

TOBAL氏曰く
>海士と書いて「あま」、武士と書いて「もののふ」と読む。

貴嶺殿中山家当主中山忠親氏曰く
「物部」はもののふ、「もののふべ」と読むが正しいと・・。
 海部と物部、海士と武士。然り。


ふ抜け お名前:TOBAL  投稿日: 11/27 Wed 18:18:58

ピッコロさん


もののふべは、誤字ですか?

誤字でなければ、、、


あまべ→あべ→ま抜け。

もののふべ→もののべ→ふ抜け。


一般には、知られていませんが、

実は「もののふ」の「ふ」には、とんでもない意味があります。


安倍晴明の時もそうでしたが、歴史的な人権問題が絡んでいるので
容易く書けません。また、今度、機会を見計らって書き込みします。


漢字と大和訓みの秘密 お名前:TOBAL  投稿日: 11/27 Wed 18:30:15

聖は、元来、天帝に代わって地上を支配する天子(王)のこと。

聖徳太子は、大和言葉の「日知り」に漢字の「聖」を宛てた。

日知りとは、日が普く照らすように、天下を隅々まで知る人
を意味する。日とは、日本神話においては、天照大神。

ならば、聖との関係や如何に。


神王・天照大神、或は、その言葉を伝える王、即ち、天皇の意味となる。


漢字破字法も一つのテクニックだが、その神髄は、大和言葉との整合性にある。
記録によると聖徳太子は、大和言葉と整合性のある漢字を「一万三千字」撰び、
国字とする大事業を展開した。そして、神代文字を廃止する方向で、神代文字
と漢字を併用されたようだ。


聖徳、耳、口、王、十、目、心、行、、、


アヒルとカモ お名前:TOBAL  投稿日: 11/27 Wed 18:52:57

日文の関連で、対馬の卜部阿比留氏が出て来た。


卜部阿比留氏と忌部賀茂氏


両者の関係や如何に。


家鴨と鴨である!


カラスとひばりではないが、伊豆においても、卜部氏と賀茂氏が登場する。


彼らは、同じ鴨、、、ここに、レビ族の系譜の一端が隠されているのだろうか。


ご教示ありがとうございます。 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/27 Wed 18:59:40

>聖徳(耳、口、王、十、目、心、行)

ここに「目」があつたのですね、合わせ技の妙。

目から鱗です。(今さらで恥ずかしいのですが)
ゆめゆめ疎かにせず、ですね。


Re.ふ抜け お名前:ピッコロ  投稿日: 11/27 Wed 21:58:10


TOBALさん、誤字等ではありません。

中山忠親先生は、はっきりと物部の本来の呼び名は「もののふべ」が正しいので
憶えておくように話していただきました。

中山先生は、私の出自が物部氏だった事もあり、気に掛けて頂いていたようです。

TOBALさんの書き込み、時期が許すまで楽しみにしております。


家鴨 お名前:羅王  投稿日: 11/28 Thu 00:05:33

対馬ってところは、謎が多いですね。
ここを納めた宗氏は、惟宗氏、すなわち秦氏でした。
一方、それより以前、ここを支配していたのは阿比留氏でした。
阿比留氏は、もと千葉のほうからやってきたとか。
しかも、彼らは珍しく蘇我氏と同族であったとか。
思えば、千葉には蘇我という地名があり、房総は忌部氏の拠点。
なんでしょうね。


アヒルとアピル お名前:あきぴよ  投稿日: 11/28 Thu 12:25:10

漫画家池上遼一氏の作品で「赤い鳩(アピル)」という日ユ同祖論を扱った漫画があった。

読んだ事は無いんですが、アヒルとアピルが似てるから……(;´Д⊂モマー


(No Subject) お名前:TOBAL  投稿日: 11/28 Thu 17:38:41

ピッコロさん

確認させて頂きました。正統派の師に教えて頂けるとは、ピッコロさん、幸せ者ですね。

マ抜けとフ抜けの歴史問題は、NPAでAM先生方に論じてもらいましょう。
素人が勝手に口出す問題じゃないですからね。


秦氏と蘇我氏 お名前:TOBAL  投稿日: 11/28 Thu 17:43:08

羅王さん

フッフッフッ。来られましたね。お待ちしておりました。


羅王さんは、以前にも「秦氏と蘇我氏の関係」を指摘されました。

当っているカモしれませんよ。


面白いことに、

大成経の帝王本紀に「秦氏と蘇我氏の出自が関連付けられている」のです。

秦氏と蘇我氏の関係という線での調査は、間違ってはいないと思います。

もう一つ。

一般的に大成経は潮音が偽作して刊行した偽書だと言われていますが、実は、
潮音以前に「卜部家の人間によって刊行されていた」という記録もあります。
偽作者扱いされた潮音もこれを以って自分の偽作ではないと反論しています。

しかして、その卜部氏の名は、竹内重好。(重好は記憶ミスかもしれない)。

竹内は、蘇我氏の祖とされる武内宿禰のタケのウチ。偶然でしょうか。


秦氏と蘇我氏の関係、期待しています。

資料は、書写しだい提示致します。


秘密文書 お名前:TOBAL  投稿日: 11/28 Thu 17:50:32

大臣は是れ天皇の長臣なり。皇政に在りては、則ち大連の上とす。
大連は是れ大神の長臣なり。神政に在りては、則ち大臣の上とす。

政、皇慮に出づるときは、則ち、大臣は、天皇の左に在りて、大連は右と為す。
政、神慮に出づるときは、則ち、大連は、天皇の左に在りて、大臣を右と為す。

九代までは、神政と皇政は未だ別れず。物部長者、或は大臣、或は大連にして
之を司る。尾張の長は其のかけたるを補う。両代に至りて、神皇の相い別かれ、
物部は、神に事え、而して、皇を兼ぬ。尾張は、純ら皇に事えて、大連に任え、
儀式は漸く別かる。日代宮の朝已下、武内宿禰は大臣と為り、純ら皇政を職る。

其の功、真道大神に比ぶるに依りてなり。

是れより已來、物部を大連に定め、蘇我は大臣に定む。

尾張は大連と連公に在り。両家のかけたるを補う。

蘇我は王姓にして其の氏最高。物部と尾張は天姓にして其の氏次いで高し。

大臣と大連の品はここに在り。

大夫は、大臣と大連に序く。卜部長者、忌部長者は、拝任して、三家のかけたるを
補う。神代よりの三家は、吾道、忌部、卜部にして、未だ大臣・大連の号を有らず。


秘密文書 お名前:TOBAL  投稿日: 11/28 Thu 17:58:18

この文書は、まだ、秘密だったのですが、この際、発表してしまいしょう。

(無断転載はお断りします。まだHPにもUPしていない秘中の秘です)


守屋事件以降、大連の職は、秦氏の族長、秦河勝が受継ぎました。


恐らく、秦河勝以降も秦氏が受継いだはずです。


これは、正に、神社神道の支配が物部氏から秦氏へと移行したことを意味
しています。物部氏から秦氏への移行は守屋事件以降に本格的に始まった
とみていいでしょう。


ピリ・レイスの地図 お名前:とも  投稿日: 11/29 Fri 02:12:07

割込みすみません。

ピリ・レイスの地図の謎が解明されたようです。↓

http://members.tripod.co.jp/juhzoh/piriz.html


ぴりれいす お名前:tomomasa  投稿日: 11/29 Fri 05:13:58

「ピリレイスの地図」などは、この分野のほんの入り口ってことは常識ですよ。たとえば「オロンテウス・フィナエウスの地図」は南極大陸全域が描かれていますよね。「コンタリニの地図」「フランチェスコ・ロザリエの地図」もそうですよ。
ところが「ビュアッシュの地図」などは南極大陸が二つに分断されとります。これも氷が溶けた南半球の夏に描いた地図とは、とてもとても言えませんな。


意識の力 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/29 Fri 10:56:22

漠然とした表現ですが、前回、一色碁を取上げました。
全局盤上真っ白、表面的にはどこがどうなっているか皆目わかりません。

ピラミッドの石積みも同様、全て同じように見えます。なぜ判るのでしょう?
そこには、対局者の意識、建設者の意識が存在するからです。

無機質である(碁石)(ピラミッド石)そのものは「意識の集約した存在」に変化し、
顕在化した構築物を眺めると「意識の共鳴」が生まれると思われます。(陰陽、勾玉の世界)

つまり図面をひくことは、設計者の全意識をそのラインに吹きこむ事であって、
≪どんな形にしたいか、用途は、大きさは?等々、マイホーム設計も公共建造物も同様。
そんな気持ちで街中の建物を眺めてみても面白いと思いますよ。(^^)
箱もの行政で作られた建物なんかは・・・≫

そのラインは合理的数理の世界で統一されています。それが黄金比率で出来ている場合、
共鳴が強く感じられる。ということです。

このコトは意識すれば、だれにでもできるはずです。一色碁と同様に。(ちょっと余談でした)


白と黒 くしろのよどみ たれかしるらむ お名前:タコ  投稿日: 11/29 Fri 13:51:36

NPAまだ新刊どころか何冊も
未購読なタコです。
NPAもそうですがムーブックスの表紙は大理石模様ちゅうか
墨流し(マーブリング)のあしらいになってますね。

技法的には、口の広いバットなどに水面に油分を少したらし、適度にかき混ぜて、写し取る紙を空気の入らないように一方向によどみなくかぶせ、滞りなくすくい上げる。

単純な中にも、絵の具の色、かき混ぜ方、写し取るタイミング等でいかようにも変わるという、かなり偶然性に大きいものと言えるのではないでしょうか。

かくゆう私も中学生時代にやっただけで、その時のことを思い出しながら書いているのですが、今となってはふた昔も前のことです。

混沌の中を一つ一つ開いていこうという精神の表れともとれますネ。


秦と蘇我 お名前:羅王  投稿日: 11/29 Fri 13:56:18

TOBAL さん。
快調に走ってますね。
秦氏と蘇我氏の関係は、波多氏が鍵かもしれません。
波多氏は武内宿弥の子どもを祖としており、蘇我氏や葛城氏、平群氏なども同族とされます。
武内宿弥の謎が解ければ、すべては明らかなのでしょうけどね。

それと、物部守屋と秦河勝の関係ですが、恐ろしいことをいいますね。
実は、京都の大酒神社には、ひとつの古文書が伝わっており、
そこには、なんと、
大酒大明神は物部守屋であると書かれているのです。


蘇秦 お名前:TOBAL  投稿日: 11/29 Fri 17:20:08

NPAで調査中と言われた件に関連している「ブツ」のようですね。

研究成果、期待してます。


阿比留情報(是非、参考にしてください)


阿比留氏の祖は、高皇産霊尊であるらしい。

高皇産霊尊と家鴨とくれば、忌部賀茂氏。

では、何故、卜部なのか。


何やら、訳ありの様子。

では。


皇室においても心御柱的な存在であった高円宮様が突然お隠れになるとは、、、
心、痛ましきかな。痛ましきかな。


マイクロウエーブ爆弾 お名前:TOBAL  投稿日: 11/29 Fri 22:33:57

何時の間に、、、、。丹波哲郎のサイトまでリンクされていたとは(笑)


Gメン’75 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/30 Sat 08:15:02

霊界から呼ばれたのですか?(笑)
ちなみに私、携帯TELの着信音に使っています。(爆)


(No Subject) お名前:ピッコロ  投稿日: 11/30 Sat 10:58:59

TOBALさん

>確認させて頂きました。正統派の師に教えて頂けるとは、ピッコロさん、幸せ者ですね。

ありがとうございます。そうですね、TOBALさんのようにわかって頂ける方が、

この掲示板におられる。

それだけに「貴嶺殿略記・維新の礎」の公表には、責任を感じざるを得ませんが・・汗゛。(笑)


読プレ〆切迫る♪ お名前:管理人  投稿日: 11/30 Sat 18:09:36

今夜の午前0時で、「読プレ」が〆切られます。
まだ応募していない方は今日中に御応募下さい。
景品は「ムー特製不思議ストラップ5種」と「三神たける先生サイン色紙」です★★★★★



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