過去ログNO.162

訂正 お名前:ピッコロ  投稿日: 11/20 Wed 12:12:18

ミスターピラミッドさん、ありがとうございます。
TOBALさんへの質問の仕方が間違ってました。

>では、“自分ではない他人の記憶“は「どういう手段」で当人に「移行」するのでしょうか。
>ここに、カラクリがあります。
の「カラクリ」とは、ミスターピラミッドさんの仰られたように
猿組織の事として理解して良いという事ですね?

が、正しいですね。

covaさんのレスも興味深いです。以前、母が可愛がって飼っていた猫は、
何故か、母の言葉だけは、不思議にほぼ理解していましたからねぇ。


レス お名前:管理人  投稿日: 11/20 Wed 14:16:11

FOUさんへ

>シグマさん、不思議な現象についてなんですが、以前は心霊もの掲示板がありました
>がこれからはこの掲示板に書き込んでもよろしいのでしょうか?

問題ありません。あの掲示板は夏用の特別企画(お化けモノ)で立ち上げただけです。
ここは総合的な体験談の場でもありますので、貴重な体験や発見は大歓迎です。


先代旧事本紀大成経が解き明かす「神代文字」の秘密 お名前:TOBAL  投稿日: 11/20 Wed 19:12:34

経教本紀に、聖徳太子が神代文字を解読した「神文伝」を
追加しました。ヒフミの真の解読が為されています。


平田篤胤が収拾した「神代文字」の伝承には「神代口訣」や
「仮名日本紀」の記述と同じく、聖徳太子が登場します。


大成経の伝承と照合させると、


@ 聖徳太子は、漢字の傍らに神代文字を付した。
A 聖徳太子は、神代文字の傍らに漢字を付した。

という結論が導き出されます。どうやら、聖徳太子が神代文字と漢字を併用して使用
したことは、ほぼ間違いないらしい。

http://www.interq.or.jp/sun/tobal/index.html


ところで、神宮文庫所蔵の藤原不比等の奉納文などに
記された文字については、研究されているのだろうか。


神宮文庫 お名前:TOBAL  投稿日: 11/20 Wed 19:35:42

ここに、少し紹介されています。

http://izumo.cool.ne.jp/iwaodate/jindaimoji.htm


さてさて、学者さん、神宮文庫所蔵の奉納文の信憑性は如何に。


すべて、後代の偽作ですか?


もしかしたら、これもまた大成経真書説の突破口となるかもしれない。


ふと思いついた、くだらない事ですが。 お名前:MS  投稿日: 11/20 Wed 20:38:10

神社や鳥居などに使われている、赤によく似ている朱色ですが。朱色とは、主の色(イエスキリストの色)ということではないでしょうか。再臨時のイエスキリストは、赤く光り輝いているらしいですが。


スイッチひとつでプラズマ発生、ポッジトナ! お名前:ロマン怪童  投稿日: 11/20 Wed 21:49:44

 今週の日曜日に神奈川県横浜市磯子区洋光台にある「横浜こども科学館」に家族で
いきました。
 館内に「プラズマ発生装置」なるものがありまして、スイッチを押すと、2本の電極
の間からなにやら炎みたいなものが電極の下から上に昇っていきました。
 2本の電極は長さ約2M、下方の電極の隙間1か2センチ、上は7,8センチの間隔
でした。おもわず感動して20回位スイッチを押してしまい、係りの人に少し注意されて
しまいました。

 「横浜こども科学館」はJR 根岸線洋光台下車歩いて5分のとこにあります。


暫くぶりの・・・・・・ お名前:  投稿日: 11/20 Wed 21:59:30

書き込みです(汗)

さて、去る11月19日。
僕は仕事で米軍基地の港に行ってきました。
その仕事内容は、
「ある艦の機関室の・・・・作業です」
(来週また行くので身元がバレるとマズイので言えまへん)

その艦は、白い艦体の中央上部にドームが二張り。
その前方には真上を向いたパラボラアンテナが鎮座していました。

何でも聞く所によると、世界に2艦しか配備されていない物だそうで、
もう1艦は大西洋に居るそうです。

任務はミサイルの探知だとか何とかだそうで・・・
(仕事中だったので真面目に聞いて無かった(汗))


その日、一番思った事と言えば・・・・・

「担当者!!1時間も待たせんじゃねえ!!!」

でしょうか・・・・・警備のショットガンも怖かったけどな・・・・


厨房撃退 お名前:スコット  投稿日: 11/20 Wed 22:08:18

○チャンネルの常連数人は、プラズマを兵器化するのは妄想の産物なんだそうです
     ○ちゃんねらー全員厨房(藁藁藁藁 笑ってやりましょうや


ミミズ お名前:tomomasa  投稿日: 11/20 Wed 22:45:26

NASAが公表した巨大ミミズとしか思えない写真をNPA本で見た。
あれを見て砂の惑星デューンの巨大ウォームを連想したのは俺だけか?
しばらくミミズを見たくない。


ミミズ説有力!! お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、  投稿日: 11/21 Thu 00:10:47

新NPAも段々浸透してきたようで、今現在「あの写真」はミミズ説が有力みたいですね。
これからも「あの写真」について新しくNPAを手にする方の忌憚の無いご意見を伺いたいと思います(^ー^)。


歴史は繰り返す… お名前:くまっちょ  投稿日: 11/21 Thu 00:32:09

副島隆彦氏が著書『金融鎖国』祥伝社 に、2005年を目処にして世界恐慌が起きると書かれてました。歴史は60年ごとに繰り返す(2005年は、日本敗戦から丁度60年になる)と、ナチュラル・ラー(natural law 自然の法則、別名・神の法則)という視点からですが、このことが頭にあったので、書店で変わった本を見つけたので、紹介してみたくなりました。(役立つかどうかは保証の限りではありませんが)
『西暦2005年 第二の「敗戦」がやってくる −干支(えと)に隠されたMW(むう)波動60年周期の真実−』ばーば佐智子著 浪速社 という薄い本です。
解説すると、陰陽五行説より由来する「十干十二支」と易学の「四柱推命学」に使われる「十二運」を組み合わせ、一定の法則に従ってグラフにすると波形になることを発見。著者はそれを《世相循環運気グラフ》と名づけ、「M」と「w」の形になることから《MW(むう)波動》と呼んでいます。
十干(甲乙丙…)と十二支(子丑寅…)の組み合わせは60種類あります。そして易学の九星術(一白水星、二黒土星など)の9種類と、干支の60種類を組み合わせると180パターンが出来ます。そして、暦は60年ごとに「上元」「中元」「下元」と分類し、180年で一巡します。
著者は、歴史は60年を一巡して、60年前、120年前、180年前の中から似たような出来事を繰り返していると言ってます。
例えば、アメリカのテロ事件がありますが、それを60年前を見ると、真珠湾攻撃(1941年)がありました。(おお…!)
さて、現在はというと、「w」の位置にあり、崩壊に向かっています。
来年の2003年を見ましょうか。2003年の60年前を見ると、一番目に付いたことは、電力消費規制と電力不足による措置法制定です。
なぜかというと、先日、東電が原子炉を十数基を停止すると発表したからです(うろ覚え)。つまり、東電の隠蔽事件です。でもこれってCIAの謀略なんですけどね(「財界展望」11月号。日本人の生活に大切なインフラを乗っ取れというレポート。また、正論7月号で、石黒一憲教授も問題提起。この人はポチ保守より本物の愛国士ですな)。
今はテロを隠れ蓑にしたエネルギー戦争ですからねえ。
(日本のために自前のエネルギーを獲得しようとした鈴木宗男は殺された)


同意 お名前:竹林  投稿日: 11/21 Thu 02:41:15

ワラタ→2ch某所


火星年代記 お名前:samuson  投稿日: 11/21 Thu 11:46:06

あれだけ巨大なミミズが火星に生息できる環境となると、火星には予想以上の酸素が存在する可能性があります。
地球ほどではないにしても、、、、ひょっとすると火星内部には相当な量の酸素があるか、巨大ミミズは鯨みたいに長期間体内に取り込んでおけるかも。
あんなのと遭遇したらどうするんだろう?


囲碁の格言 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/21 Thu 12:19:25

「判らない時は手抜きせよ。」

一箇所に拘って、全体を見失う事の無いようにとの意。
全局見渡せば、まだまだ大場、急場がいっぱいある時。
自然の流れの中で判らなかった箇所も見えてくることがある。

中盤、詰めの段階「(手順前後)(後手の先手)に注意せよ。」
ポイント箇所では一手の見損じが勝敗を分けるので熟慮しなさいの意。

「ひかるの碁」で一色碁がストーリーになっていましたが、私もよく遊びでやっていました。
学生時代、合宿で仲間と布団の中でも(四の4黒)(四の16白)・・今はもう無理ですが。
碁石も碁盤も要らない遊びでした(笑)


七代 お名前:TOBAL  投稿日: 11/21 Thu 16:09:55

ピッコロ殿


貴殿は何も分っていない。


わたしは、飛鳥情報を交えつつ、宇宙創造に伴う三世の宇宙的
繰り返しこそが真の意味であり、個人の生死の繰り返しは、階
級制度下において発生した「方便的思想」に過ぎないと言った
はずだ。


再度、貴殿に聞く。


貴嶺殿が伝えた「七代後の輪廻」の真意や如何に。


神道の基礎知識を確認して、迦波羅(宇宙的真理)で解き明かせ。


この問題の責任は、これを発表した者に責任がある。

然れば、貴殿が自ら解決しなければならぬ。



サンタクロース お名前:ノビータ ■MAIL  投稿日: 11/21 Thu 20:24:48

ふと、サンタクロース=イエス・キリストについて考えました。「煙突から入ってくる」→家で一番高い所から来る。つまり、「天から降臨する」ということになります。また、煙突と暖炉はペアと考えると、燃え盛る炎と共に現れる事になります。そして、「プレゼントを残して去る」 人間にとって最高のプレゼントとは「永遠の命」です。つまり、サンタクロースとは、『天(煙突)から炎(暖炉)と共に降りて来て、プレゼント(永遠の命)を置いていく存在』であり、イエス・キリストと符合します。(う〜ん、詰めがあまいですねォ)


TOBAL殿へ お名前:ピッコロ  投稿日: 11/21 Thu 22:22:10

いろいろと御教授頂きながらも、不甲斐なく申し訳ございません。
にも、かかわりませず ご返答ありがとうございます。

>宇宙創造に伴う三世の宇宙的繰り返しこそが真の意味。

「七代後の輪廻」、迦波羅(宇宙的真理)、これは、すべて一神に集約されるという事か。
 宇宙創造から神代七代は、イザナキ、イザナミまで(幽世=かくりよ)をまず連想します。
 そこから、天照大神を筆頭に現世=うつしよに移行する。
 すべては、神による創造造化の過程を意味するにすぎない。と・・・。

 貴嶺殿の「七代の意味」をよく読み取る事。

 荒っぽいですが、これまでを振り返り、今、思い当たる自分の答えは以上です。
 ご指南の程、よろしくお願い申し上げます。


住民基本台帳は一気になし崩し通過! お名前:tomomasa  投稿日: 11/21 Thu 23:46:16

http://www.asahi.com/politics/update/1121/005.html
やっぱり自民党はうそつきでした。
一気にデータを264に増やす法案を可決!


くまっちょさんへ お名前:やすゆき  投稿日: 11/21 Thu 23:53:59

 貴方の人生貴方が主人公 貴方しか感じず 貴方しか出来ないことがあるんです
頑張って下さい 出来ることを見つけて行く事が大事なことだと思います
             文明の法則  村山節さん  検索して下さい
6000年を6メートルを同じ長さにし歴史事項を書き込んでいくと、決まった法則があることヶ解りました。東と西の文明が1600年周期で交替をくり返していることです。
誰が何と言ったって、このことは変わらない、現実なんです.。パンドラの
2000年がこの1600年目の 変わり目なんです、何となく解るでしょう
もがきが


サンタクロース伝承 お名前:羅王  投稿日: 11/22 Fri 00:05:01

ノビータさん。
サンタクロースとイエス・キリストの関係ですか。
おもしろいですね。
煙突から入ってくるなら、帰るときは、煙突から出て行くのですね。
もとより、サンタクロースは北国の話。
極北の煙突から帰ってくる存在とは、どこか失われたイスラエル10支族の予言を思わせますね。
サンタクロースのお話には、いろいろな文化や伝説、風習が付加されています。
例えば、クリスマス・ツリーはレバノンの杉がモデルとかいわれてますが、根幹は「生命の樹」ですね。
同様に、サンタクロースの背景を調べていくと、意外なことがわかってくるかもしれません。
時期的に、関係書籍も出るでしょうから、一度徹底的に調べてみたらどうでしょう。


羅王さんどうもです。 お名前:vivi-son  投稿日: 11/22 Fri 01:38:39

「1月のクリスマス」についてありがとうございました。
自分としては、自称無宗教の一般的な日本人のイベントとしての「クリスマス」だった
のですが(汗)。
サンタクロース。もうそんな季節なのですねえ。サンタさんについての見解は今年6月
(5月だったか?)にここでお話したとおりです。NASAがコードネームで使うくらい
ですからね♪どんどん想像が広がって楽しいですね。

主のお生まれになった日が今の暦でいつに相当するかは存じ上げております。冬ではなく
てその次の季節ですよね。ということは誕生日と御隠れになった日(過ぎ越しの祭あたり)
とは結構近しいわけですよね。

ところで、古代アメリカの記録では御隠れになった日が彼らの暦で1月4日とありますか
ら、やはり彼らはヘブライの暦というか、モーセが授かった教え「ニサンの月の第・4日
(今の4月1日前後)を年の正月としなさい」に近かったのですねえ。


(No Subject) お名前:くまっちょ  投稿日: 11/22 Fri 01:49:34

やすゆきさんへ
おもしろいHPの紹介をありがとうございます。
じっくり読みたいと思います。
(しかし、日本って文明なんかあるのだろうか…?)

ここからは個人的なこと。
自分も、ふと思い付いて、「Google」(http://www.google.co.jp/)で《60年周期》と検索して見ました。
いやあ、驚いた。
60年周期って、説までになっているほど常識なんですね。
我ながら勉強不足ですな。
―― 独り言でした。


サンタクロースが?! お名前:乙姫  投稿日: 11/22 Fri 04:29:12

何でセント・ニクラウス=サンタクロースが、イエス・キリストなの?!
ちょっと待ってよ!!!ちゃんと調べて!!


(No Subject) お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/22 Fri 08:23:36

乙姫さん
そりゃ驚きますよね(^^;
私も聖徳太子がイエスキリストといわれて、かなり驚いたものですから。

でも、その背景、言わんとすることを冷静に受け止める姿勢も必要かと思います。
「どうしてそのような発言につながるのか?」と真意をお尋ねするほうがよろしいかと。


一度著作をお読みください お名前:わたしはある  投稿日: 11/22 Fri 09:21:47

乙姫様、直接の名指しでの書き込みは初めてですね。今後ともよろしくお願いいたします。


サンタクーロスがイエスキリストというのは、確かに世の「常識」からにしては
異論と存じます。しかしここはサイエンスエンターティナー飛鳥昭雄氏のページで
ここに集うものも、氏の著作・論拠等に少なからず同意するものであります。

飛鳥氏の著作には、日本神道の神々や、古代の豪族などを古代イスラエルの宗教ユダヤ教などと
照らし合わせ、関連民俗の習合性とともに、その関連性・可能性を探る考察が多々あります
天照大神や神武天皇が「同一人物」であるともあり、また天照がイエスでもあると言うことです。

何を荒唐無稽なとお感じなられるのはよく分りますが、ここで詳細説明を述べるには
私の筆力もたらず、一度飛鳥先生の著作をお読みになることをお勧めいたします。
目からうころの内容であるかとも思いますが、一考に値するものは、確かに存在いたします。

サンタ=イエスと言うのは、いまだ著作には無いように存じますが、それらの
考えや論拠の延長上として、推察した結果を提示なされていると言う事でございます。


今日のディリーニュース お名前:ピッコロ  投稿日: 11/22 Fri 10:57:13

飛鳥先生曰く

>日本では死ねば奉る。死ねば人は神になるという神道の教えは、欧米型のキリスト教にも
>滅多に無い神界の相当深い奥義ともいえる。

なるほど、ここに『死ねば人は神になる』とある。
昔から、周りの人たちに聞かされ、耳に馴染んでいる言葉である。
『滅多に無い神界の相当深い奥義』とも・・・。

我、灯台 もと 暗し。


主の燭台 お名前:TOBAL  投稿日: 11/22 Fri 14:15:28

ピッコロ殿

そもそも、世界宗教の根本、日本神道に、個人の生まれ変り思想などはない。

貴殿は、神道奥義を理解出来ずに、危うく闇に落ちるところだった。


問題の記述が果たして古来からの伝承なのか、私は当事者ではないので
判断し兼ねるが、もし「古代からの伝承」だと仮定するならば、それは
神道奥義を伝えたものとなる。


言うまでもないが、神道における「七代」とは、天神七代を指す。

この天神七代は、旧約聖書、創世記の天地創造七日間を転写したものである。

(飛鳥説と私が証明した)七代=七日間(七千年)以降(七千年目を含む)に、
イザナギ=アダムとイザナミ=イブが、神(人)生みを行った。


貴領殿が伝える「七代後の流転」とは、この天神七代(天地創造七日間)と
イザナギ=アダムとイザナミ=イブによる神(人)生みが、別の宇宙創造と
共に「永遠に繰り返される」ことを意味している。

生命の木は上下に永遠と続く。

これは、絶対三神による宇宙創造が永遠に続いていくことを意味している。


貴殿、分らないことがあれば、基本に立ち返れ。


サンタクロース=イエスキリスト お名前:MS  投稿日: 11/22 Fri 15:14:08

赤い服を着ているサンタクロース。聖書のイザヤ書63章、ヨハネの黙示録19章にイエスキリストの赤い衣の記述があります。サンタクロースが、靴下の中に入れるプレゼントとは。足に履く靴下とは、その人の器を暗示し、イエスキリストが、器量にふさわしい報いを、お与えになるということでは・・・。


サンタクロースとイエス お名前:羅王  投稿日: 11/22 Fri 15:17:35

乙姫さん。
サンタクロースのモデルがセント・ニコラウスなのは、常識です。
ここで、みなさんがいいたいのは、
世の人々の頭の中にあるサンタクロースというイメージには、
ニコラウスのみならず、実にさまざまな要素が付加されているという事実です。
ニコラウスがトナカイに乗っていたわけでも、靴下にプレゼントを入れたり、煙突から入ったり、
はてはクリスマスツリーを飾っていたわけではありません。
これらは、いろいろな国々の冬至の祭であったり、風俗風習であったわけです。
最近では、あの白と赤のスタイルは、コカコーラの宣伝で広まったもの。
その意味では、サンタクロースはバドガならぬ、コークオヤジともいえましょう。
つまり、こうしたサンタクロースに付加されてきたイメージの一片に、
イエス・キリストのイメージも当然ながら混入していることをもって、イエスだといってるわけです。
いい方の妙ですが、まぁ確かに、前置きもなく、サンタがイエスだといわれても、面食らうでしょう。
とにかく、そういうものだと理解してください。
しかし、迦波羅ってのは、難しいものですな。


サンタクロース お名前:MYOB  投稿日: 11/22 Fri 16:11:27

そもそも、クリスマスという行事は、ヨーロッパの民間宗教(キリスト教布教前)の冬至(太陽の力が年間で一番弱くなる時期)の行事が元だと言われてます。
後、キリスト教との合体により確立されたに過ぎないのです。キリストは春頃に人間として生まれたというのが最近の説のようです。
「原始キリスト教」で明確に否定されている、「聖母マリア=神」説も、キリスト教布教前のヨーロッパのケルト人、ガリア人、ゲルマン人、ノルマン人などの大地母神信仰との融合したのです。
だから、サンタクロースもキリスト教とは別の宗教が交じり合った行事だと思います。
飛鳥先生も著書で書いていらしたはずです。


サンタクロース、一歩間違えば、サタンクロース お名前:マイルドセブン  投稿日: 11/22 Fri 16:41:28

サンタサン、深いなあ。


サンタはイエスかノーか? お名前:  投稿日: 11/22 Fri 16:46:44

セント・ニクラウスは果たして誰を信じて信仰生活をしていたのでしょうか。答えはイエスキリストです。
ですから彼は自分の思いや行動の全てをイエスのように振舞うことを常としたのでは。つまりニコラウスの善行の中にイエスがいたのです。
ニコラウスはイエスの代わりに善行を行なう器だったともいえますね。ですからそのニコラウスを元に造られたサンタクロースのイメージの中にイエスキリストが隠れていてもまったくおかしくはないのです。
広い意味では海賊の守り神を含めた様々な集積がサンタクロースでしょうが、中核はやはりイエスキリストでしょう。
その意味でサンタクロース=イエスキリストは決して間違いではないと思います。


おし〜い お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/22 Fri 18:09:04

マイルドセブンさん。

「サンタクロース」→「サタンクロース」→「サタン・クローズ」


血っ、血っ、血っ!サタン十という意味なのよ。 お名前:マイルドセブン  投稿日: 11/22 Fri 18:41:26

一歩間違えば、、、、( ̄ー ̄)ニヤ


V 聖徳太子が解き明かす「死後の世界」の大真実 V お名前:TOBAL  投稿日: 11/22 Fri 18:47:03

問:物部鎌姫大刀自連公、答:聖徳太子

(問)人の死(まか)れる境界(ところ)や云何に。

(答)曰く、人、死りては、神(みたま)と成る。

境界は、生ける日の道(あゆみ)に順(したが)ふ。人、生ける日、君子と為りて、
君道(よきみち)に終われば、神(みたま)も又君神(よきみたま)なり。生ける
日、臣良(まちぎみ)と為りて、臣道(よきみち)に終われば、神(みたま)も又、
公(まちぎみ)の神(みたま)なり。

(問)神(みたま)の状(ありさま)は、何(いかが)ぞや、

(答)天(あまつかみ)に侯(はべ)り、天(あまつかみ)に謁(まみ)え、
    大帝(あまつかみ)の為(ため)に、賞(めで)らる。

世界宗教の根本である、我が神道においても、死後の御魂は、生ける日の
行いに依って、天帝(神)まします天宮へと行く。天宮においては、神に
見え、永遠に、神に仕える者となる。ただし、闇に落ちた者は、永遠に黄
泉国へと落ちることになる。ここに、個人の転生など入る余地はない。

惑わされるな。聖徳太子は、この死後の世界をさらに審らかにする手段と
して仏教を導入されたのである。阿弥陀三尊の「極楽浄土」を以って造化
三神が支配する「天宮」の世界を審らかにされ、「地獄」を以って黄泉を
審らかにされたのである。儒教は、現世をさらに安定させる為のツールと
して導入された。聖徳太子自身は、個人の輪廻など説いていない!

原始仏教で禁止されている偶像崇拝も行っていない!

−霊社鳴動し、霊像破裂せん−この預言を以って「真の神」を知り、証とせよ!


今日、生命の樹が完成する。 お名前:TOBAL  投稿日: 11/22 Fri 18:51:54

因みに、下の書き込みは、特定の個人に宛てた書き込みではない。


返信はこちらからお断りさせてもらう。


飛鳥ファン各自の参考にしてもらえば、それでよい。


な〜るほど(^^; お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/22 Fri 19:01:40

クロス十という事ですか。うん、うん。(^^)


サザンクロスなんちって お名前:スカリ  投稿日: 11/22 Fri 19:26:37

というか、光の子だったサタンが、一歩間違えて自らをサタンに落としたというのが聖書が語る真相でしょうか。確かにサタンとイエスは紙一重で背中併せ。でも方向がまるで違って180度。方や光で方や闇。これが両者を天と地ほどに分けたきっかけ。
してその原因は、サタンは神を小ばかにして軽んじた為。同じ聖句を用いても、このように雲泥の差となって将来の行き先が決まるってこと。


なるほど。(^_^;)ああ、どきどき。 お名前:乙姫  投稿日: 11/22 Fri 19:41:32

そっか、知っている前提でのレスだったのね。ああ、びっくりした。笑

しかし、それにしても次から次へといろんな発想が皆さん飛び交いますね。
面白いね〜〜☆(^^)

そのような説もある、と言う参考にさせて頂きます。サンタクロースについて
私に対して答えて下さった方々、有り難う御座いました!
すっきりしたので、これから飲み会に行ってま〜〜す!


それにしても。 お名前:乙姫  投稿日: 11/22 Fri 19:48:01

st.ニクラウスさんも、st.バレンタインさんも、「聖」(st.)が
付けられた名前でもって、聖人と呼ばれた方々には本当に頭が下がりますよね。

無償の施しや愛情、素敵です。「サンタさんが来るよ」は「セントさんが来るよ」
が本当なのね。「ハネムーン」がほんとは「ハニ−ムーン」と発音されなきゃ
ならないのと同じですね。
訛り、って面白い発想が生まれるよね。では、行ってきまーす♪


(No Subject) お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/22 Fri 20:31:57



「飲む度に 洒落の一つも 披露会」

「無粋」と言って「美人が好み」と言うが如し。


(No Subject) お名前:ノビータ  投稿日: 11/22 Fri 21:30:18

サンタ・クロース=イエス・キリスト説についてですが、皆様方が色々な論を出して下さって大変参考になっております。つまり、サンタ・クロースとは、聖ニコラウス伝説をベースに、ヨーロッパの土着信仰とイエス・キリストの伝説がまざって誕生したと言うのが真相でしょうか?う〜ん、だとすると煙突やトナカイも必要ないと言う事になりますね。サンタさんの存在を信じている子供達には少しショックですね・・・。


TOBAL殿へ お名前:ピッコロ  投稿日: 11/22 Fri 22:23:10

この度は、私事なれど いずれは通らねば ならぬ道。

的確な指摘と、貴殿の真情に感謝いたします。

本当にありがとうございました。


(No Subject) お名前:乙姫  投稿日: 11/23 Sat 16:28:54

見果てぬ夢見て 我 朽ちぬ

空蝉の 声 何処へ 消ゆ


寒いですね!今「渦」を調べています。日本にある三つの渦。(富士山・石・琵琶湖)
螺旋も渦、ウズメ。光の御柱の立ち方も渦。(自分的に)陰陽師。
なんて、色々と面白い事項と繋がって行きますね。


(No Subject) お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 11/23 Sat 17:53:12

悠久の 銀河の渦の 片隅で
         見果てぬ夢みて 我朽ちぬ

虹かかる 清き流れに 身をまかせ
         空蝉の声 何処へ消えゆく

乙姫さん
そつじながら、上の句を付けさせて頂きました。



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