過去ログNO.159
| (No Subject) お名前:ピッコロ 投稿日: 11/09 Sat 12:48:40 |
乙姫さん、はじめまして。ピッコロと申します。
チャネリングと、リーディングの誤解のように思われますが、
実は私は、以前、自分のやろうとしている事も、訳もわからず、
チャネリングに興味を持っていましたが、飛鳥先生の説明を見てからは、
それを行う事がどういうことか、恐ろしくなりやめました。
リーディングは、その情報の元が、本来(神の意思に基づいて)生かされているものと、
心得ているつもりなのですが、だからこそ、預言者となりうるのでは・・。
乙姫さんのHPも拝見させていただいておりますが、素晴らしいと思います。
正直、こんな方がいたなんて!と、驚きました。
飛鳥先生はじめ、この掲示板の管理人さんや、TOBALさんもまだまだ、
これからと思ってられるはずですので、ミスターピラミッドさんの仰るように
慌てず、じっくり確かめられては、いかがでしょうか。
下にも、皆さん書かれてられる様に、行き違いであるように思います。
| 色々と有り難う御座います。 お名前:乙姫 投稿日: 11/09 Sat 13:54:56 |
何だか色々とお騒がせしてしまいまして申し訳御座いません。
もちろん、私はこれからもこちらの飛鳥さんの掲示板に参加させて
頂く予定でおりますので、改めてよろしくお願いいたします。
チャネリングと私のゲーム感覚で人の過去や未来が見えるリーディングの
違いに付いては私自身が一番よく知っております。(^^)
私はちょこっと勘がいい、と言うだけなのでしょう。
話しの流れと雰囲気、言の葉と言う物はとても大事だと思っております。
私はご迷惑をおかけしたのかもしれない、とそちらの方を危惧しました。
亀さんに対してのレスだったとしても、正直TOBALさんのレスに悪意が
感じられたような気がしました。心配おかけして申し訳ありませんが
価値観の違いの問題のようですので、この件に関してはご容赦下さいませ。
多数の意見、参考になりました。意見を言って下さった方々、
有り難う御座いました。これからも宜しくお願い致します。
| (No Subject) お名前:乙姫 投稿日: 11/09 Sat 14:23:17 |
ピッコロさん、ミスターピラミッドさん、コバヒデさん、はじめまして。(^^)/
お騒がせしてすみません。そして、どうも有り難う御座います!
管理人Σさん、申し訳ありませんでした。
TOBALさん、いきなり追いかけてきてリンクさせて下さい、とお願いしてしまい
大変失礼しました。これからもTOBALさんの書きこみや諸説を楽しみにしております。
皆様の説も楽しく拝見させて頂きますね。m(__)m
| 橘って、油こそ取れないけど、なんだかオリーブっぽい。。。。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 11/09 Sat 15:08:49 |
橘話も一段落したようですね。
乙姫さん
>橘は、人間で言うと男性を必要としなくても子供を身ごもる、女性そのものなんですよ。
>面白いですよね!まるで処女で身ごもった聖者の母みたいだったりして・・・・。飛び過ぎましたか?(^_^;)
そんなことないですよ。だからこそ、橘にいろいろ意味が込められるのです。
橘の学名はCitrus tachibana、一般的にはミカン科の常緑小高木を意味しますが、柑橘類全般を指して橘と呼ぶこともあるようです。濃緑色で光沢のある楕円形の葉を持ち、初夏に香の高い白色の五弁花が咲き、この花の美称がハナタチバナです。
果実は冬に黄熟しますが、酸味が強く食べられません。かじってのどの乾きを潤していたという話もあるらしいです。
現在では野生のニホンタチバナはほとんど見かけなくなり、一部では絶滅の危機にあるとか。ですから、実際に生息してます橘を見た人は意外と少数ではないでしょうか。
本州静岡・愛知・和歌山・山口諸県・四国・九州・琉球の海岸に近い山地にまれにはえるニホンタチバナは、常緑小高木です。
高さ2〜4m。花は初夏に咲き、果実は径2,5pです。楕円形の葉は互生し、濃緑色で光沢があります。初夏に香の高い白色の五弁花が咲き、この花の美称がハナタチバナです。
多遅摩毛理(たじまもり)が探した「時じくのかくの木の実」とは、今でいう橘で、私たちが冬に食するミカンの先祖に近いようです。ビタミンの豊富な柑橘類は、そのころから薬効が認められていたのでしょう。
図鑑には、学名ににもなるくらいですから、日本固有とか日本原産の柑橘類とかあります。けれど日本が島国である以上、やはり少なくても元となる種は大陸から伝来したと考えた方が自然と思えます。
ちなみに月橘(げっきつ) はミカン科Rutaceae で、学名はMurraya paniculata Jack. var.paniculataです。
薬草としては、葉または樹皮を乾燥させ煎じて胃腸カタル・腹痛・下痢などに服用します。 剪定によく耐え、病害虫に対する抵抗力も強い植物です。こういう薬になるところはなんとなく、オリーブっぽいです。
インド、ビルマ、マレーシア、オーストラリア、ニューカレドニア、メラネシア、南中国、台湾から琉球各島の奄美大島、徳之島まで分布します。原産は台湾の常緑熱帯小高木、小喬木あるいは灌木です。
樹幹の材質は極めて硬く、葉は透して視ると油点がある奇數の羽のような複葉が交互に生えるそうです。果実は成熟すると紅色になります。
白色の花が葉の脇から散房花序に咲き、夏、月の夜に柑橘の香りを強く発することからゲッキツ(月橘)とよばれます。また芳香は遠方まで香ることから、中国では七里香とも、十里香とも呼ばれると言います。
月橘は沖縄ではギンギチ,ギギチ,ギキチャーなどと呼ばれ、呪力があると信じられ、祭事によく使われるそうです。沖縄各島の低地、特に石灰岩地帯に多く野生し,民家の生垣、庭園樹として利用されています。
また、カラタチバナの別称でもあります。襲(カサネ)の色目にも、用いられ、表は朽葉(クチバ)で裏は黄、また、表は白で裏は青の組み合わせもどことなくオリーブや裏白を連想しますね。
| ぁ、そうそう…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 11/09 Sat 15:41:56 |
散房花序(さんぼうかじょ)って、いきなり言われてもわかりませんよね=^^;=
繖房花序とも書き、花柄の長さが下部のものは長く、上方になるのに従って次第に短くなり、それぞれの花はほとんど一平面に並んで咲くものを言います。
ちなみに総穂花序の一つです。花序とは、花が茎または枝につく並び方。あるいは花の集まり自体や、花をつけた茎または枝のことを指したりします。
花序軸とは、花序の主軸。花軸とも言い、つまり総穂花序とは,1本の軸つまり花序軸(かじょじく)から側方に出た幾つかの花が並んだものを云います。
橘と呼ばれるものに月が付く名前もあるのは、目下お隠れ中で、月の影に居られる太陽神イエスが連想でき興味深いですね。
| 橘見解〜乙姫バージョン1 お名前:乙姫 投稿日: 11/09 Sat 16:51:34 |
私が橘の調査元としているのは、同じく橘を研究し、知人でもある吉武利文さんの「橘」法政大学出版局
ものと人間の文化史87を彼から頂き、その本からです。
吉武さんは橘の研究専門家として、又香りの演出家としてご活躍されておりますが
あくまでも野生の橘のみを研究対象としております。
確かに柑橘類、と、全体を指す言葉の中に橘が使われていますよね。以下はその抜粋です。
農林水産省果樹試験場企画連絡室の梶原一郎氏達による、「日本における
タチバナの分布とアイソザイム分析」
「・・アイソザイムの分析ではほとんど全てのタチバナがPx座にCCを持ち、
同座がDDである中国産マンダリンとは異なっていた。またGot−2における
対立遺伝子Aは中国産マンダリンには見られずにタチバナに固有であるが、
分析した全ての個体に見られた。また高知県西部、愛媛県南部及び宮崎県の
タチバナの一部はGot−3座にTを持っていたが、これは今まで中国産の
マンダリンを含めて他のカンキツ類に発見されていないものであった。
分析したタチバナ集団のアイソザイム遺伝子には栽培されている他のカンキツ品種
には見られない不均一性が見られた。
以上の結果からタチバナがキシュウミカン等と共に中国から導入されたとは
考え難く、日本に野生のものであり、中国大陸のカンキツ類から隔離されて
進化したものと考えられた。またこの調査で果実形質がタチバナのそれとは
明らかに異なるマンダリンがいくつか見出された。
これらはアイソザイム分析の結果からキシュウミカンなどの中国系マンダリンとタチバナとの
自然交雑樹と推定された。日本固有の古いマンダリン品種のあるものはこのような交雑種から
選抜されたものと考えられる。」
橘が外来種の柑橘類ではなく、日本原産のものであるとの証明だそうです。
たくさんみかん、ってあるから分からなくなっちゃうみたいですよね。
covaさんの抜粋も大変参考になりましたので是非本等、教えて頂きたいです!
月橘、美しい名前ですね!私も実物を見てみたいです。
| 橘見解〜乙姫バージョン2(下からの続き) お名前:乙姫 投稿日: 11/09 Sat 16:53:50 |
ところで、吉武氏の本には、生け花とタチバナについても載っておりますので
以前こちらで書かれていた生け花についてもやはりそこへ皆答えが行くのね、
なんて思って見ていました。
吉武さんと「ホツマツタエ」を完訳された鳥居礼さんはお知り合いで、
私も一応親しくさせて頂いております。鳥居さんいわく、「ホツマツタエは
橘の書です。」だそうです。(対談して参りました。)
ホツマツタエはこの掲示板では書かない方がいいのかな?
神道関係に興味のある方でしたら、ご存知ですよね!(^^)
(論外でしたらごめんなさい)
橘が絶滅危惧されている種でしたが、その吉武さんから吉報が入り、
野生橘100本が土佐市にて発見されたそうで、農林水産省の方々も吉武さんも
かなり興奮されているのだとか!!橘が復活の兆し、だそうです。
covaさん、どうも有り難う御座いました!
| シルクロード お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/09 Sat 17:41:52 |
異文化交流、横織と縦織の融合で錦織。
歩む道はそれぞれに、目指す目的地は、
決して肉眼では見えない天山の頂き、真実の扉。
たとえ迷路に踏み込んでも、鳥の目には障害なし。
虚心坦懐、在るがままに在る。
| (No Subject) お名前:No−Mu 投稿日: 11/09 Sat 20:20:46 |
>現在「ASKA WORLD」がプロバイダの合併吸収作業中で
>アクセス等々が不安定になっています。
>まだ暫くはこの状態がつづくかもしれません。
ぼくんとこの超研2も同様。同じプロバイダですからね。しかも超研2の各ページは元祖超研と直接リンクしてるのでアドレスが変ると膨大な量のリンク変更を余儀なくされるという…(TT
吸収合併はいいけど何度も一方的にアドレス変えんなっつーの。ハァ〜
| 乙姫さんへ お名前:ピッコロ 投稿日: 11/09 Sat 21:21:50 |
どうやら、誤解は解けましたかな。まぁ、これも、雨降って何とやらで、
これからも橘に関連して、秀真伝も大いに乙姫さんの情報を公開してください。
私も、この世界(?!)に足を踏み入れた時、目の前にあったのは、鳥居礼さんの「ほつま」で
今も、よく読み返します。
また、物部氏の情報は大歓迎ですので、そちらも合わせて、今後ともよろしく御願いします。
| 橘と桃 お名前:羅王 投稿日: 11/10 Sun 01:00:40 |
かの藤原不比等の妻、橘三千代。
彼女こそは、橘氏の祖である。
橘氏が祀る神社は、京都の梅宮神社である。
梅宮神社には、歴代、秦氏の禰宜が数多くいる。
場所的にも、松尾大社と近い。
ともに、山の神を祀っており、ともに酒の神とされる。
梅宮神社の祭神は、大山祇命。
不老不死に関係する木花開咲耶姫命と石長姫の父親である。
ここで重要なのは、常に橘は不老不死の仙薬と直結していることだ。
常世虫事件しかり。
タジマモリの一件、しかり。
が、古来、道教において、不老不死の仙薬といえば、桃である。
日本の伝承では、桃太郎が有名だ。
そう思って、桃太郎伝説を振り返ってみると、そこには3人の家来がいる。
猿、鳥、そして犬だ。
この伝説の元になったのは、いうまでもなく、吉備津彦伝説である。
吉備津彦は、鬼=宇羅を退治するとき、犬飼健を部下に従えている。
この犬飼健は、犬養氏である。
ひるがえって、古代には、犬養三千代という人物が出てくる。
そう、橘三千代だ。
生命の樹の実として、道教の桃、神道の橘という法則でもあるのだろうか。
| (No Subject) お名前:TOBAL 投稿日: 11/10 Sun 03:05:37 |
スカリーさん、コバヒデさん、ピッコロさん、ピラミッドさん
フォローありがとうございました。
| 天隠山 お名前:TOBAL 投稿日: 11/10 Sun 03:15:50 |
ピッコロさん
正しく其の通りです。
>天の柱と為したまいて、天を鎮め、東、西、南、北を分かち、並びに、
>昼夜の陰を別ち、常に照らさしめず、乾燥を無からしむ。
>六地を造るに、余れる気有りて、六地を貫く根と為し、積み上げて大き山と
記述通り、地球内部のことです。
>此の嶽の上半と清濁の融け合う下半の、この處に蓬莱の窟有り。
>是れ、天照大神の内隠れし處なり。恒に、諸々の仙神住りまし、
間違いなく、地球内部の太陽、内核です。
何故、ここまで詳細なのか、、、。お分かり頂けると思います。
| カンバラ お名前:TOBAL 投稿日: 11/10 Sun 03:18:59 |
シャンバラ―――。
果たして、シャンバラという発音は、原音なのだろうか。
ミカエル→ミッシェル
という音韻変化と同じく、本々は『カンバラ』ではなかったか!
カバラの原義は「受け取るもの」で、「隠されたもの」の隠語。
シャンバラがカンバラという名称だったとしたら、これは、そのまま
神が地球上より隠せし所を、イスラエルの民が受け取ったという意味
になる。
すると「天隠山」の意味とも符号することになるのである!
久しぶりに、ムーを読んでいると、なんと「聖徳太子傳註」の文字が!
これには、本人もビックリ!
HPのコンセプトと作者のスタンスを的確に書き表して下さった紹介文
には、感謝の一言。ムー編集部の方々には、お礼を申し上げる次第です。
ありがとうございました。
| ご期待に沿う資料が、ここにあれば良いですけど…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 11/10 Sun 10:14:15 |
乙姫さん >是非本等、教えて頂きたいです! そう仰られても…=^^;=いくつものウェブサイト情報を重ね合わせ、自身の関心とスペースの大きさを勘案して例の発言を構成しました。 私は、オリーブとイメージのつながりや、伝来ルートの方に注目して調べました。そのため、興味深い話題の多くが抜け落ちています。 せめて、今回参照したサイトの一部を上げましょう。 橘 橘 http://www.gpwu.ac.jp/door/kitagawa/tatibana.html http://www.afftis.or.jp/mikan/mikan08.htm やんばるに咲く花・・・「月橘」 沖縄の花 http://www.cosmos.ne.jp/~yanbaru/hana.01.09.html http://village.infoweb.ne.jp/~fvgm0090/kikannsi/hyousi/17gou.htm 花36・橘 橘−植物− http://www.cityfujisawa.ne.jp/~tomo2/hp7/tachi.htm http://asu-group.net/tech/tatibana/rekisi/syokubutu.html かくの木薬局 歡迎光臨--生態教育園區 http://www.kakunoki.com/tatibana.html http://www.tesri.gov.tw/content2/plant/green17.htm クサタチバナ(草橘) http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/kusatatibana.html 学園草花シリーズ(その18) ヤブコウジ http://www.cc.it-hiroshima.ac.jp/gh/gh372/gh372_kusa.html 名字と家紋_column(橘) http://www.harimaya.com/kamon/column/tatibana.html
| ネコってどうして、こうなるわけ?ま、楽しいからいいですけど=^◇^= お名前:cova ■MAIL 投稿日: 11/10 Sun 10:25:45 |
おもしろい古い童歌を一つ見つけたです。 ただし、どれだけ古いかわかりませんが=^^;=
出雲童歌「ネコにゃんにゃん」
出雲にゃんにゃんのん 出雲にゃんにゃんのん
出雲にネコがいーたそうな にゃんにゃんのん・・・
神様がかわいくて ネコ ネコ ネコと呼ぶ、
にゃんにゃんのん・・・ ・・・
ネコは喜んで神様にいい よい踊りを見せよと踊る
にゃんにゃんのん、にゃんにゃんのん
神様手たたいて ほめてほーめて おだてておだてて
にゃんにゃんのん にゃんにゃんのん神様一緒に踊り出す
にゃん ・・・ にゃんにゃんのん・・・
ここは良いとこ出雲の神社の前で、
そのひろっぱにネコじゃじゃ ネコたんとたんと集まって
神様と踊る にゃんにゃんのん にゃーん
にゃんにゃんのん にゃん ・・・にゃんにゃんのん
みんなおいでよ おいでよ集まってネコじゃネコじゃと踊る
踊る 踊るほどよけれ。踊るほど いいじょ いいじょ・・・
なんでも下手でも なんでも下手ら一緒に ネコと一緒に
じゃじゃ じゃじゃ じゃじゃ 踊れば
神様みんなよってきたって踊り出す
にゃんにゃんのん にゃんにゃん にゃんにゃんのん ・・・
にゃん にゃん にゃん にゃん にゃん にゃん
二番、三番と続くらしいのですけど、どのような歌詞なのかは不明とのことです。
歌は『神奈備にようこそ』(掲示板 平成13年3月 ログ yumv0103)より転載しました。
http://members.tripod.co.jp/itakeru/yumv0103.htm
| (No Subject) お名前:NO−MU 投稿日: 11/10 Sun 17:25:21 |
HP作成者No−Muと裏人格トトが語り合うという遊戯王さながらの会話録です。
筆者はこの中でかなり調子にのってますが、まぁちょいとハイになってるだけなので気に留めないで結構です(笑
http://www.fitweb.or.jp/~entity/shinwa/nazo.html
| 六根清浄 お名前:ピッコロ 投稿日: 11/10 Sun 17:39:03 |
TOBALさん、ご存知かと思いますが、
題名は、山伏が、神霊山登拝する時、よく口にする言葉。
>>六地を造るに、余れる気有りて、六地を貫く根と為し、積み上げて大き山と
ここにも、古来日本の修験に通ずる意味が含まれています。
修験の根本が何処にあり、山伏たちの行の意味を示唆しているのでは?。
| 「ねこ」とペルシャ語。 お名前:乙姫 投稿日: 11/11 Mon 01:41:44 |
最近「ねこ」について面白い事が本にかかれてあったのを発見!
(禰宜(ねぎ)・猫・日本根子)
アラビア語で、neko(ネコ)、neku(ネキー)この二つの語は同系の
ペルシャ語で、意味は「善。敬虔(父母や長上に対する)、敬服、恭敬の態度。
貧しい者に対する惜しまざる施し。慈悲心に富む事。誠実・正直。他人に対して
悪評を下さない事。善行、恩恵。美しさ、優雅さ。
の意味を持つそうです。
アラビア語とペルシャ語が日本語に多く混ざり合って同じ意味を示している
事は博識な皆さんならご存知だと思いますが、
そう言う意味で神社系列の童歌に「ねこ」が歌われているのは面白いですね。(^^)
| RE 天隠山 お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/11 Mon 05:58:56 |
幾何学的解釈で表現すると・・
>天の柱と為したまいて、天を鎮め、東、西、南、北を分かち、並びに、
>昼夜の陰を別ち、常に照らさしめず、乾燥を無からしむ。
心の御柱、東西南北 ÷2 で「3次魔方陣」
>六地を造るに、余れる気有りて、六地を貫く根と為し、積み上げて大きな山と
正六角形、△、▽ 貫く根=中心点 積み上げて=立方体 大きな山=四角錘・ピラミッド
>此の嶽の上半と清濁の融け合う下半の、この処に蓬莱の窟有り。
>是れ、天照大神の内隠れし処なり。恒に、諸々の仙神住りまし、
胎蔵界曼荼羅構成。
ピラミッド構造的には上昇通路と下降通路の接する所、この奥に王妃の間あり。
| 然り。 お名前:TOBAL 投稿日: 11/11 Mon 07:47:57 |
>天の柱
>此の嶽の上半と清濁の融け合う下半の、この処に蓬莱の窟有り。
>是れ、天照大神の内隠れし処なり。恒に、諸々の仙神住りまし、
>ピラミッド構造的には上昇通路と下降通路の接する所、この奥に王妃の間あり。
天の柱=地軸は、三本一束の生命の木。(実はまだ秘密がある)
峰、半、麓は、生命の木の三栄光。
半の内核は、ティファレトに当たる。
聖徳太子の迦波羅によって、地球構造そのものが生命の木と判明せり。
誤解しないでほしいが、下に紹介されているNO−MUさんのHP内容をパクッた
わけではない。別冊付録の「あのマークの意味」と照らし合わせた時点で、地球の
構造が生命の木のであることが分った。私が悟ったのはここまで。それ以上、全体
の宇宙的真理を世界の神話から解いたNO−MUさんには、ただただ頭下がるのみ。
| 先代旧事本紀大成経が解き明かす「式年遷宮」の真相 お名前:TOBAL 投稿日: 11/11 Mon 07:57:51 |
二十年に一度行われる、伊勢神宮における式年遷宮。
飛鳥先生は、アーク=本神輿が、二十年内に一度、移動することに由来すると解く。
どうやら、その通りのようだ。
(天照大神が岩屋をお出でになった後)
時に、天思兼命は、親ら御輿を奉り、以って勧め御(たてまつり)て、
神瑞殿(あらみあらか)に還えし奉れり。
是れ、五瀬の三處の遷宮(みやうつり)の元(はじめ)なり。
遷宮(みやうつり)を惰らざれば、国は福(さきわう)なり。
之れを怠る時は、則ち、国に災いす。其の理の元なり。
式年遷宮は、本来、伊勢本宮「伊雑宮」「内宮」「外宮」の三宮に行われていた。
或は、行われるはずだった。ところが、奈良時代に伊雑宮が封印された為、内宮
と外宮、及び別宮が遷宮した。多くの人は、この事実を知らなかった。大成経を
知る人のみぞ知る事実であった。大成経刊行以降、多くの学者がこれを偽作だと
言い張ってきたが、明治時代に入り、伊雑宮の初段階の封印が解かれ、大成経の
記述通りに祭神が天照大神に定められ、さらに、式年遷宮が決定された。大成経を偽書と吹聴する者、この事実を説明しなければならい。
伊勢神宮には、式年遷宮が制度化されたのが天武天皇の御代、最初の式年遷宮が
行われたのが持統天皇四年だと伝えられているという。もしこれが事実だとした
ら、式年遷宮は大成経の妙禄版と思われる先代旧辞の記述を元に、制度化された
ことは、間違いない。因みに、天皇号は、木簡発見により、天武天皇の時代まで
遡ることが判明している。これまた天皇を導入した太子と大成経に関わってくる。既に、天皇号=淡海三船以降説は、破滅している。
| (No Subject) お名前:TOBAL 投稿日: 11/11 Mon 08:15:21 |
ピッコロさん
六地とは、六合。上下四方。天地四方。
六根とは、眼根・耳根・鼻根・舌根・身根・意根の六つ。
同じ「六根」ですが、意味は違うようです。
ただ、著者が意味を込めて書いた可能性は否定できないでしょうね。
では。
| (No Subject) お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/11 Mon 10:07:33 |
>聖徳太子の迦波羅によって、地球構造そのものが生命の木と判明せり。
しかして、ギザの大地に具現化したピラミッドは芯となし、その行き着くところ
北極にて止まる。(・・さらに続くのだが)
ありゃ、TOBALさんの言い方になってしまった(笑)
| (No Subject) お名前:No−Mu 投稿日: 11/11 Mon 11:17:34 |
>別冊付録の「あのマークの意味」と照らし合わせた時点で、地球の
>構造が生命の木のであることが分った。私が悟ったのはここまで。それ以上、全体
>の宇宙的真理を世界の神話から解いたNO−MUさんには、ただただ頭下がるのみ。
ほとんど直感だけで書いたようなものなんですけどね。自分では書いてて“これってかなりぶっ飛んでるかも。もっと資料ないと説得力ないよなー”って思ってたんですけどそう言ってくれる方がいてくれるのは嬉しいです。
ひさしぶりに過去ログとか読んでたんですけど、TOBALさん日本の古史古伝に詳しいっすね〜おれっちも先代旧事本紀大成経とか読みてーなー
| シャンバーラ? お名前:コバヒデ 投稿日: 11/11 Mon 11:44:13 |
久しぶりに友人と江ノ島の海沿いを車で通りがかる。
今の江ノ島には2つの塔(撤去予定の今までの展望台と、建設中の新展望台)があるけど、
実に変な光景だ。
老朽化の為に撤去される展望塔が無くなり、新しい展望塔になる江ノ島の景色に慣れるのは
いつの事になるのやら・・・。
別冊付録漫画を読んで思いついた、凄くくだらない書き込みをひとつ。
「そこに行けば どんな夢も かなうと言うよ
誰もみな行きたがるが はるかな世界
その国の名は シャンバーラ どこかにあるユートピア
どうしたら行けるのだろう 教えてほしい
In Shanbara,Shanbara
They say it was in・・・
Shanbara Shanbara 愛の国シャンバーラ
生きることの苦しみさえ 消えると言うよ
旅立った人はいるが あまりに遠い
自由な国 シャンバーラ すばらしいユートピア
心の中に生きる 幻なのか
In Shanbara,Shanbara
They say it was in・・・
Shanbara Shanbara 愛の国シャンバーラ」
(元歌 ガンダーラ by.ゴダイゴ)
ガンダーラをシャンバラに置き換えても、なんとなく意味が通じてしまうという・・・。
さすがゴダイゴ(笑)
| 別冊付録読みました。考えさせられました。凄いことと思いました。 お名前:samuson 投稿日: 11/11 Mon 15:55:16 |
そういえば私らが平気で使っている相撲の「ハッケヨイ」も「八卦は良い」なんだそうですね。
神道と陰陽道は完全につながっているようです。
ということは「八卦=天地四方八方」がこの世界ですから、シャンバラは八卦盤の中心部で地の影響の無い世界となるんでしょうね。
| 別冊付録のクロノスの写真は!? お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、 投稿日: 11/11 Mon 23:40:07 |
別冊付録にクロノスの拡大写真がありビックリしました!
果たして飛鳥先生はNASAの最新木星写真を何枚所有してらっしゃるのでしょうか?
ネオパラで木星編が出るのがとても楽しみです!!
ところで、、、ネオパラには一つ不満がありまして、それはカラー写真、白黒写真の数が
少ないと感じることです、惑星を扱うのであれば望遠、接写などのいくつもの写真を見たい
のが人情というもの(僕だけ?)、しかし今の本のサイズでは限界があるのかもしれません。
そこで提案ですが!是非一度ネオパラをB4、A3などのサイズでカラー写真をふんだんに
用いた特別編を出してみてはいかがでしょうか!?
小さな付録雑誌の白黒写真であれほどの迫力を感じた木星の地表写真、アルザルの大河の写真
、、、もし大型サイズの本でカラーで見れたらさらに迫力が増し、読者を楽しい想像の世界に
引き込むこと間違いなしであると思います!
是非御一考願えないものでしょうか!?
| B4、A3サイズNPA お名前:管理人 投稿日: 11/12 Tue 00:13:35 |
超弩級火山クロノスの更なる鮮明な写真はNPAの新書版で登場するようですよ。
今回のはちょっと画像が悪いみたいでしたよね。
他にも大分カラー写真が入ったみたいですよ!
特別サイズ(特別企画NPA)ってのもいいアイデアですね。
管理人から編集部にも提案させて頂くカモ♪
| 先代旧事本紀大成経が解き明かす「造化三神」の秘密 お名前:TOBAL 投稿日: 11/12 Tue 05:25:01 |
金鵄は、奈良時代まで、伊勢内宮の御祭神は、古事記の造化三神であり、造化三神を 祀る正殿三社が存在したと証言した。古事記の造化三神とは神皇産霊尊、天御中主神、 高皇産霊尊の三柱である。創建当時から、絶対三神を祀っていたことは、間違いない。 何故なら、記紀の元本である大成経には、内宮に、天特棟命、星天孫太神、天太玉命 の三柱を祀る正殿三社が存在したと記されているからである。(星天孫太神=瓊瓊杵尊) とここで、祭神名の違いを疑問にケチをつけようとした人は、死の木に 落ちかけている。祭神名の違いこそ、迦波羅だと悟った人は、生命の木 にいる。 実は、天特棟命(あめのこやね)は、神皇産霊尊の子であり、天太玉命 は、高皇産霊尊の子なのである。ならば、星天孫太神の正体は、如何に。 天皇大帝=北極星=天御中主神である! つまり、内宮の絶対三神は、古事記の造化三神だったのである! しかし、後先の問題がある。大成経の編纂が記紀よりも先だということを 考えると、古事記の造化三神は、大成経以降に、設定された可能性がある。 或は、大成経編纂事に、古来からの造化三神を隠す為に、上述の内宮三神の仕掛けが 施されたが、奈良時代に入って三正殿が封印されることになり、古来からの造化三神 の神名を隠す必要が無くなった為、古事記に堂々と記されたという可能性もある。後 先の問題があるが、大成経と記紀に関連性があることだけは間違いない。真・古事記 と真・日本書紀がその答えを出してくれるかもしれない。因みに、古事記の造化三神 と日本書紀の造化三神は、天と地の関係になっている。○と十の関係である。
| 九万八千円 お名前:TOBAL 投稿日: 11/12 Tue 05:57:17 |
”ピラミッド”さん
天隠山の真ん中=地球の内核は、”蓬莱”の窟と呼ばれている。
然らば?
NO−MUさん
お久しぶりです。その節はご紹介頂きありがとうございました。お陰で古参の
ファンに遅れて参加した分のギャップを短い期間で埋めることができました。
感謝の一言です。
>ほとんど直感だけで書いたようなものなんですけどね。自分では書いてて
>“これってかなりぶっ飛んでるかも。もっと資料ないと説得力ないよなー”
私は、説得力有り過ぎでぶっ飛んでますけど(笑)
>おれっちも先代旧事本紀大成経とか読みてーなー
いいですねえ。根拠を示してきた甲斐がありました。
大成経は、日本国民全体が読んで実が実るもの。しかし、記紀のように出版されない。
あまりにも、特殊、難解過ぎて、、。だから、私HPで、日本中にバラ撒こうとした
のですが、何せ膨大な量。そう簡単にはバラ撒けない。そんな時、先代旧事本紀研究
学会から72巻本(内、五本紀欠落、欠文多少あり)が9万8千円で刊行されました。
これは、全文、大成経本来の大和読みで綴られた読み下し文のみなのですが、漢文を直接読むよりは、理解しやすいと思います。今、研究会と協力して、この本を紹介するHPを作っています。何か、ご質問があれば承ります。
問題は「9万8千円」ですな〜(笑)(書店には、売ってません)
| 参考までに お名前:TOBAL 投稿日: 11/12 Tue 06:26:18 |
大和訓みとは、、、(記紀を読んでいる人には、説明はいらないが)
一宝(八咫鏡)
此れが真悉移(まふつ)は、吾(あ)れが魂魂代(みたましろ)なり。神宝(かんみ
たから)の神鏡(みかがみ)は、日神(あまてらすかみ)の魂(みたま)の託(かか
れ)る之れ器にして、而も、一心(たっときこころ)の譬物(みさとしのもの)なり。
正(あほぎ)て当たるは、独り天子(ひつぎびと)に在り。従ひ当りて普く兆庶(あ
ほひとぐさ)に及ぶ。磨きて、之れを新(うつくし)くするべき器(うつわ)なり。
元々真白(きよらか)にして、雑国(けがれ)の無し。元々聖明(あきらか)にして
闇曇(くもり)の無し。美円(うるわし)く、百光(ももてら)すこと妙(たへ)に
霊(くしびく)して、千(もろびと)を化(みちび)く。純善(ひたすらにきよき)
が故に真白(きよらか)と言ふ。
といった感じのものです。
斑鳩(三光鳥)をイカルガ、太秦をウズマサの読む、読み方も、元を
正せば、聖徳太子が定められた、漢字の大和訓みに端を発していると
思われます。
| (No Subject) お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/12 Tue 09:46:50 |
>天隠山の真ん中=地球の内核は、”蓬莱”の窟と呼ばれている。
然らば、地球の表面では、”蓬莱”の山と呼ばれている
”真白き富士”が今まさに穢されつつあるを憂える。
イタリアの地中動く時、日本の地下揺れる。
| (No Subject) お名前:No−Mu 投稿日: 11/12 Tue 11:08:06 |
>学会から72巻本(内、五本紀欠落、欠文多少あり)が9万8千円で刊行されました。
キュ…(゚д゚;
キュ、キュ、キュウマン……
旧事本紀研究会が密かに刊行してるってことは知ってましたが、まさかキュ…
| 買いましたよ!! お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、 投稿日: 11/12 Tue 22:12:24 |
今日バイト帰りに『失われた火星人面岩「メサイア」の謎』を早速購入しました!
まだ読んでいる途中ですが人面岩のカラー写真やソ連のフォボス1.2号消失の真相など楽しさは盛りだくさんです!
この調子だと将来刊行される木星編が今からとても楽しみになってきました、特別サイズのNPA期待しています!!
| 明治神宮が解き明かす「日本とイスラエル」の秘密 お名前:TOBAL 投稿日: 11/13 Wed 05:41:11 |
――――先日、猿組織から一通の手紙が届いた。
何事かと思いつつ、開封。
見ると、一部の刊行物が入っていた。
今年の10月2日、某出版社との共同企画で、日本文化とユダヤ文化
の共通性を主眼とした交流会が明治神宮で行われたという記事である。
参加者は、日本の各大学から選出された数人の大学生とヘブライ大学
のシロニー教授率いる門下生十数人。そして、この分野では、お馴染
みのラビ・M・トケイヤーも参加。明治神宮においては、明治神宮の
関係者が「明治神宮とイスラエル、及び、ユダヤ教の関係」を説いて
挨拶の代りとした。やはり、皇室に近い関係を持つ神社神道の上層部
は、日本とイスラエルの関係を認めている、、。重大な証言であった。
以前から、明治天皇については、南朝系の噂のみならず、日本とイス
ラエルとの関係を認めたという話が出ていた。今回の明治神宮の関係
者の証言により、その噂の信憑性は増して高くなったと言えるだろう。
| ホワイトロードが解き明かす「日本とイスラエル」の秘密 お名前:TOBAL 投稿日: 11/13 Wed 05:45:46 |
実は、失われたイスラエル十二支族が、シルクロードを通って日本に渡ってきた ことを補足的に裏付けるかもしれない「学術データ」が存在する。大阪の某大学 教授(氏名忘れり)が調べた世界の地域ごとに異なる「色に対する観念」を抽出 し、世界地図にマップ化して表示したものである。その中に、世界の各地域ごと に異なる「清い色」を抽出し、世界地図にマップ化したものがあった。当然、各 地域、民族によって、清い=神聖視される色は異なる為、様々な色が表示された。 しかし、である。そこには、とんでもないものが表示されていたのだ。 シルクロードに重なった「ホワイトロード」である! なんと、中東の「ある地域」から極東の日本にまで、シルクロード に重なる状態で、白が連続表示されていたのだ。それは、中東から、 白を神聖視する、一民族が日本に向けて移動したことを示していた。 世界(中東)で、最も「白を清い色とする潔癖の民」とは、、、、 イスラエル人! 実際、シルクロードを最も利用した民族は、ユダヤ民族だったわけ だから、そのように表示されても当然と言えば、当然だと言えよう。 日本にも来ていたことを無視するなということだ。 因みに、白人系フリメーソンのバッジには、シルクロードが蛇として 描かれており、頭が日本に向いている。また、日本のロッジのマーク は、富士山、、、。十分にその意味を知っているとみえる。(推測)
| 高すぎる お名前:TOBAL 投稿日: 11/13 Wed 06:13:21 |
ミスターピラミッドさん
>”真白き富士”が今まさに穢されつつあるを憂える。
噴火のことですか?確かに、世界各地で、地殻変動が起きていますね。
蓬莱を含む三神山は、三大ピラミッド。そして、三大ピラミッドは、
地球の構造を示したもの。然らば、海中に存在する蓬莱山の正体とは、、、天隠山。
つまり、アルツァレトのことだった。真の浦嶋効果とは、プラズマなり。
No−Muさん
>キュ…(゚д゚;
>キュ、キュ、キュウマン……
>旧事本紀研究会が密かに刊行してるってことは知ってましたが、まさかキュ…
そうなんです。あまりにも高すぎるのです。普及しない理由は、これです。
そこで、同じ研究者として「普及することを第一に考えていらっしゃるならば、
せめて、分割払いを用意したら如何ですか」と提案しました。どうやら、同意
してもらったようで、某新聞で「分割四回払い」の広告を出されたようです。
私としては、学研とかの出版社が、一冊ずつシリーズ化して刊行してくれること
を夢みていたのですが、現実は、厳しいです。取り扱える人が殆ど居ないのです。
| (No Subject) お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/13 Wed 07:41:38 |
>噴火のことですか?
というか、実際、ゴミの不法投棄です。心のレベルの問題です。
それが今の日本の姿だとしたら・(うるわしの国は、売る鷲の国に)噴火もありえるかも。
地球生命体として捉えた場合、流れる脈もあるのではないかと感じたので。
イタリア、トルコ、バイカル湖、日本が一つの正中線。
喉の痛みは、いろいろな症状が潜んでいるかもしれない。
| 光触媒 お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/13 Wed 10:32:14 |
農薬に汚染された水を無害の水質に変化させる。
次期ノーベル化学賞候補かもしれない。(東大某研究者チーム)
触媒・・化学変化を起こし易くするために加える物質で、それ自身の質量や性質は、
反応の前後において、全く変化しないもの。
なぜ反応が出るかは解明されていない。結果だけを利用しているのが現科学。
農業分野では初めての活用になる。
| まだ買えない お名前:コバヒデ 投稿日: 11/13 Wed 14:44:46 |
ちくしょう〜!
まだ新刊NPAが店頭に並んでないっ〜!
なんで○ー誌は発売日に買えるのに、NPA(○ーブックス)は買えんのだ?
まぁ、明日には買えるのでしょうが・・・。
という訳なので、ネタバレまではもうちょっと時間を下さい。
孝明天皇暗殺&明治帝すり替え説・・・、本当なんだろうか?
| コバヒデさんへ お名前:z 投稿日: 11/13 Wed 18:55:23 |
ここのサイトが詳しいっす。
http://teikoku-denmo.jpn.ch/
| 困った・・・。 お名前:ピッコロ 投稿日: 11/13 Wed 19:16:13 |
『転生』・・・。について自分の中で整理がつかないのである。
これまで、聖書によるところを知らずに来たが故か・・。今さら、波風は立てたくないのだが
自分のキチンとした答えを、納得できない事には、先に進めなくなっている。
まだ、「つまずき」に気づいただけありがたいのか・・。
しばし、時間を・・・。
| 質問 お名前:ピッコロ 投稿日: 11/13 Wed 19:40:15 |
TOBALさん、少し聞きたいのですが、
>11/8 fri 01:09:27 菩提樹=橘
・・・・では、太子の前世の人とされる・・・
というのは、前世というのは、有る。と認識されてられるのですか?
こんな質問で恥ずかしい限りですが、手の届くところから整理していきたいので
つたない者で恐縮ですが、御教授いただけますでしょうか。
よろしく、お願いします。
| 飛鳥説では お名前:z 投稿日: 11/13 Wed 21:08:24 |
飛鳥説で言えば、前世というのは肉体を得る前ということで、あまり世の中で知られていません。たいていの人は前世といえば転生を思い浮かべるでしょうけれども。それは、飛鳥説では肉体を持てなかったサタンが死んだ人の特徴を記憶して真似ていると説明されています。