過去ログNO.157
| 亢龍 お名前:コバヒデ 投稿日: 11/01 Fri 00:50:07 |
「亢竜(龍)悔いあり」
最も高い所まで昇りつめた竜(龍)は、やがて後悔する。
亢は“驕り高ぶる・尊大なさま”の意で、謙虚さを忘れ傲慢な態度でいると、必ず後悔
することになるというたとえ。
かつて生命の樹の最頂部まで到達したが、やがて謙虚さを忘れ傲慢になり、まっ逆さまに
落されたという堕天使ルシファーの話が思い浮かぶ。
その様にならないようにという戒めが、中国ではこのように伝えられてきたのだろうか・・・。
生命の樹を昇るのも謙虚さが必要だというし・・・。
TOBALさん
>実は、大成経には、アルツァレトについても示唆されています。
ぬぉ!その様な事まで・・・。
今月号のムー付録漫画発表後の投稿を楽しみにしております。
羅王さん
なるほど、「BS漫画夜話」のことでしたか。
オタキング岡田氏や夏目氏の考察は、かなり濃いですね。
といっても、BS契約してないので半年・1年遅れのNHK総合での再放送しか見れない
のですが(T_T)
| わおぅ♪ お名前:管理人 投稿日: 11/01 Fri 02:32:05 |
タコさんへ
お久しぶりです。お元気で何より♪
>ハンドルを変えようかと迷うています。
ま、まさか今度は「イカ」さんになるのでは・・・・・(し、失礼しました;)
コバヒデさんへ
今月の漫画付録は、勿論のこと飛鳥先生の「コミック版NPA」でごじゃりまする♪
ところで、「週刊飛鳥」と「ASKA WORLD」は合わせ鏡になっていたと御存知でしたか?
「WA」と「AW」・・・・分かるでしょ♪♪
| そういえば お名前:vivi-son ■MAIL 投稿日: 11/01 Fri 05:51:04 |
奈良県に橘寺ってありましたね。太子生誕の地ともされる・・・。
行ってきた時なんか神社な感じでしたけど。
御御堂に「ご自由にお取りください」の八朔かなにか果実があって、下に箱に入って
置いてあったのですが、連れは何を勘違いしたか、上にお供えしてある同じものを
「がしっと」つかんでありがたく頂戴していました。
ただ、ぜんぜん悪びれてないので(実際わかってなかった)、「ああ、無垢で罪が
ないっていいなあ。」と思いましたが、恥ずかしかったです。
いよいよ来週ですね♪ NPAコミック版。
| 橘と常世 お名前:羅王 投稿日: 11/01 Fri 14:19:26 |
なにやら、橘が話題になってますな。
これは、本当に偶然なのですが、先日来から聖徳太子信仰の本を読んでおりまして、実は、橘が妙に気になっていたのです。
いや、マジで。
聖徳太子の生まれた橘寺もさることながら、秦河勝が成敗した常世虫を祭る大生部多なる人物をご存知でしょう。
この常世虫ってのが、柑橘系の樹につく蛾、もしくはアゲハチョウの幼虫だったらしい。
橘につく虫だともいう。
常世氏という秦氏がいることや、常世の非時の木の実をもってきたタジマモリが秦氏系の天日矛の子孫であることを考えると、どうも背景に秦氏の存在を想定せざるをえない。
常世虫騒動の舞台はは富士川のほとりだったことから、東国に何か鍵があるのか。
東国といえば、例のオトタチバナ姫がいる。
彼女は何者かと思えば、これがまた物部氏なのだ。
秦氏の裏に物部氏あり。
またしても・・・・・。
| リンクして頂き有り難う御座いました☆ お名前:乙姫 ■MAIL 投稿日: 11/01 Fri 14:46:51 |
早速リンクに加えて下さって大感激です。
本当にどうも有り難う御座います!ますます不思議への探求を
していきたいと思います。m(__)m
vivi−sonさん、羅王さん、はじめまして。
そうなんです。聖徳太子生誕地の橘寺で写真を写すと、
変わった色をした光や物が写りますよ!先日橘寺へ行かれた方から、
丸に橘紋がそこかしこに飾られているとの事で写真を頂きましたところ、
虹色に輝く光や、赤い階段のように広がる不可思議な光など、
面白い写真を見せて頂く事が出来ました。
太子がお経をあげたときに、星・月・太陽の光が満ち、はすの花が
大量に積もった話しを思い出したものです。弁財天も奉られていますよね!
羅王さんは、もしかして私の知っている羅王さんでしょうか?なんて。
そうですね。橘を調べると、どうしても秦氏が登場します。
秦氏子孫である方が色々と説を書いてくださいまして大変参考になりました。
私のHNの由来ともなった弟橘姫に関してや物部氏、常世虫教。アマノヒボコ
等についても、色々と話し合いました〜〜♪
今度親友と奈良へ行き、夢殿近くにある宿に泊まって
聖徳太子に思いを馳せる旅行を計画しているんですよ。楽しみです!
※太子の石碑が今住んでいる実家から出てきたのは、聖徳太子へ目を
向ける格好の材料の一つになりました。「この世に偶然は無いんだぞ」と
言って頂けているようで、ますます頑張ろう、って思った次第です。
何度も言わせていただきますが、管理人Σさん、有り難う御座いました!(^^)
| (No Subject) お名前:タコ 投稿日: 11/01 Fri 17:22:10 |
勾玉亭県朝さん、ミスターピラミッドさん
私も「未知との遭遇(特別篇)」見ました。
ここ2年ぐらいの間に3、4回放映があった
ような気がします。(民放・bsあわせて)
それだけ、人気があるということでしょうね。
あの中には、デコレーションUFO2、光球UFO、
メディアの中のUFO情報、プラズマ諸現象、
それから グレイの仕業と思われる場景、などが
ぞろぞろと見て取れますね。
もし、アスカ情報を知らなかったら、と思うと、
いままで飛鳥本を読んでいてよかったと思いました。
その上で、私が思う「未知との遭遇」観は
ズバリ、“ホームドラマ”です。家族の有様です。
そうだからこそ、米国をはじめ世界中でウケた
のだと思うのです。
それから、ここで展開すべきではないかもしれませんが、続きを・・・
未知との遭遇によく似た(と私が勝手に思っている)
ものがもう一本あるのです。
それは、「フィールド・オブ・ドリームス」。
私には、合わせ鏡に見えるのです。
管理人さん!
もう暫くタコでいさせてください。
| 恐れ入りました お名前:コバヒデ 投稿日: 11/01 Fri 18:06:49 |
管理人さん
>「WA」と「AW」・・・・分かるでしょ♪♪
今まで気づきませんでした(恥)
物事の単純さの中にも奥義は隠されていると言いますが、なるほど・・・。
今回の漫画NPAもおそらくスタッフの方々も驚く内容だったのではないでしょうか。
発売日は土曜日なので、朝一(?)で本屋orコンビニまで買いに行ってきます(笑)
もちろん数日後に発売の「メサイアの謎」も忘れちゃいません!
11月4日TBS系列で、「超歴史スペクタクル!古代エジプト夢と冒険ピラミッドとは何か!?」
という番組が放送されます。
http://www.tbs.co.jp/pyramidsp/
吉村作治色が全面に出ているようです。
| 日本国−生命の樹の迦波羅− お名前:TOBAL 投稿日: 11/01 Fri 18:09:28 |
籠目:籠神社=月豊受大神=太陰(日本海側)
籠目:伊雑宮=日天照大神=太陽(太平洋側)
これで、お分かりのように、日本海側が太陰、太平洋側が太陽
となっている。つまり、日本国そのものが大極図になっている。
言い換えると、日本国そのものが「生命の樹」になっている。
峻厳の柱=太陰、均衡の柱=太極、慈悲の柱=太陽。
(造化三神に対応)
日本そのものが生命の樹の三本柱=絶対三神に対応している
ならば、生命の樹の三栄光世界にも対応しているハズ。然り!
至高世界=高天原=伊勢の神路山を中心とする一帯。
中高世界=中津国=大和の朝廷を中心とする一帯。
下層世界=黄泉国=出雲を中心とする一帯。
三栄光世界は、日、月、星の輝きにも対応する。
日の栄光=天照大神を祀る伊勢神宮エリア(上)
月の栄光=月豊受大神を祀る真名井神社エリア(中)
星の栄光=素戔嗚尊を祀る出雲大社エリア(下)
↑地
日本そのものを生命の樹にしてしまうとは、見事としかいいようがない。
| 爆死 お名前:TOBAL 投稿日: 11/01 Fri 19:00:57 |
皆さん、返信遅れてすみません。昨日、死ぬほど忙しかったもので(爆死)
まずは、ピッコロさんから
その通りです。宇賀神=白蛇=弁財天の仕掛けは、豊受大神=天照大神(白蛇)の奥義、
弁財天の正体が男神であることは、豊受大神=天照大神が男神であることの奥義、
弁財天と童子と白鳥の関係は、神功皇后と応神天皇=白鳥の親子関係にして、その実、同一神であることの奥義。
次は、乙姫さん
漫画家でもある飛鳥さんが、今週、ある漫画を発表されます。その漫画内容に関連するカキコを発表された後に紹介する予定ということです。
それとタコ氏
地祇と地神は同じ意味でも、地神五代は、基本的に意味が違いますぞ。
地上の神の世である五代の意味なのじゃ。
>とありますが、“朱く輝めく日”ではまずいでしょうか、
まずくはないでしょうね。
因みに、神名を正しく漢文訓読すると「日の道を得て丹(あか)し」となります。
太陽が造られて赤く輝いたことを意味します。旧約聖書の創世紀と全く同じです。
| (No Subject) お名前:TOBAL 投稿日: 11/01 Fri 19:06:22 |
、
弁財天と童子と白鳥の関係は、神功皇后と応神天皇=白鳥の親子関係にして、その実、同一神であることの奥義。
| (No Subject) お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/01 Fri 19:17:20 |
タコさん、お久しぶりです(^^)お元気そうでよかった。
やっぱりタコさんはタコさんじゃなきゃ。(笑)
タコ、凧揚がれ、天まで上がれ。「黄金分割の凧」作るとどうなるのかな〜?
ところで「未知との遭遇」より「無知との遭遇」も怖いものがありますよ。
「ピラミッド?で?それがどうしたの?」アッサリと一言。
・・・・返す言葉がありません(汗)
ノーベル物理学受賞後の記者会見のシーン
記者「ニュートリノは何か世の中に役立ちますか?」
小柴教授、笑いながら「全くありません」キッパリと一言。
映画「未知との遭遇」の1シーン
フランス学者「あなたの目的は何?」
ロイ「・・・・これが真実かどうか、確かめたかった。」
追記
「未知との遭遇」を家族愛と観るのは
きっとタコさんの心象を写しているのでしょうね。
これからも家族の絆を大切にしてください。
| おっと お名前:TOBAL 投稿日: 11/01 Fri 19:20:07 |
弁財天と童子と白鳥の関係は、神功皇后と応神天皇=白鳥の親子関係にして、
その実、弁財天=神功皇后=天照大神=白蛇と童子=応神天皇=八幡神=白鳥が
同一神であることの奥義。
お分かりですか。何重にも神道奥義が込められています。
それゆえ、神道奥義(迦波羅)を究めた日本の宗教人は、弁財天=乙姫に対する
浦島子になる決まりになっています。
聖徳太子を初めとして、役行者、空海、安倍晴明、天海、長野采女等々。
↓、失敗です、削除願います(汗
| 弁財天=白鳥 お名前:ピッコロ 投稿日: 11/01 Fri 20:09:01 |
>何重にも神道奥義が込められています。
なるほど、やはりそうでしたか。ありがとうございます。
それに、
>弁財天=乙姫に対する浦島子になる決まりになっています。
というのも、なにか昔話の延長のようで面白おかしく、楽しい親しみを感じさせられます。
>下層世界=黄泉国=出雲を中心とする一帯。
これも、なるほどです。
初めて出雲大社に参拝した時は、本殿にいくに従い、ゆるやかなれど坂道を下っていくなど、
神社として、出雲の神秘性と共に重要性が感じられたものです。
話しは変わりまして、橘。
四天王寺守護の7社の一つに五條宮がありますが、祭神は敏達天皇。五條宮の由緒には、
「当宮(=五條宮)は橘氏の祖神を祀る全国唯一の神社として、又、(四天王寺の)鬼門除けの神、
火難除けの神としても信仰厚く、この地、支那の唐制による、我邦最古の都、難波京の五條
筋にあたり、祭神皇太子時代の御住居跡とも伝えられ、大阪の中心に鎮座まします。」
と、書かれていました。
| 今度はシベリアかぁぁぁ!!! お名前:コバヒデ 投稿日: 11/02 Sat 00:50:09 |
>飛鳥、サイ九郎、ミスター加藤の3人が極寒のシベリアの地へ飛ぶ!!
何気に飛鳥堂新聞で今度のNPA漫画版のヒントが。
前回のレニングラードから今回はシベリアか・・・。
予想してみると・・・ていっても、これだけじゃわからない(笑)
シベリアには何が?
いや待てよ、もしかしてシベリアで起こったあの事件と何か関係が・・・。
| ええ?! お名前:乙姫 ■MAIL 投稿日: 11/02 Sat 12:09:45 |
TOBALさん、レスを有り難う御座います。
(すみません、ムー、詳しく知らなかったので今度購入してみます)
ところで!!
>弁財天=乙姫に対する浦島子になる決まりになっています。
これって・・・・・?!私がHNにしている「乙姫」がさらりと
出てきますが、私はとんでもない名前を名乗っているのでは?!
乙女座で、弟橘姫の夢を見て、バンドのボーカルやっていて
音姫になりたいな〜、と思ったのでまとめて「乙姫」にしたんですよー。
これについては私もちゃんと調べなきゃ!!!
| ありゃあぁ そうですか。 お名前:タコ 投稿日: 11/02 Sat 18:32:28 |
TOBALさん
天神地祇と言う熟語が記憶の隅にあったため疑ってしまいました。スミマセン。
辞書を引くと神は天空の 祇は地上の神様のことのようですね。
“得日道丹は、赤く輝く日”の部分は前半分に丹の字があるので、
(同じ赤みなら赤より朱のほうがいいかな)と言う軽い考えでした。
古代の建築物の柱の染色等に丹が使われていたみたいなので。。。。
それ以前だと、佐賀の吉野ヶ里遺跡発掘で当時の社会に
ショックを与えたあの鮮やかな朱の色と青い管玉の取り合わせは
まだ記憶に新しいところですがその甕棺の内側の彩色にも
丹が使われたようです。
(余談ですが、あの発掘出土で佐賀は大盛り上がりで、
地元放送局等は甕棺等日本人の文化のルーツや
日本人そのもののそれをを求めるムーブメントが巻き起こりました。
吉野ヶ里の地は、当時は有明海が入り込んできていたようで
(だから入り江と言う?)当時の商業基地のようですが
現在は熱気球の国際大会が興なわれています。ちなみに
場所は、福岡と長崎の間で、肥後熊本とは有明海を挟む位置関係を
しています。肥前の国です。)
古代中国との公式の交易でも丹がやり取りされていたらしいですし、
(銀もだったかな)鏡のやり取りだけではなかったらしいですね。
それからあと“輝く”は今ではそのまんまのほうがいいような
気がしてきました。
漢文は苦手ですが、TOBALさんの一連の解説で
親しみが少し湧いてきました。
| お二方へレスです。 お名前:タコ 投稿日: 11/02 Sat 18:45:18 |
ミスターピラミッドさん
そういえばもうそろそろ凧揚げの季節ですねぇ(笑)
>「未知との遭遇」を家族愛と観るのは
>きっとタコさんの心象を写しているのでしょうね。
>これからも家族の絆を大切にしてください。
はい♪。この未知との遭遇も、家族で見ました。
ありがとうございます。
masaさん
エンタメ掲示板のほうでは、貴重な意見を頂き、
どうもありがとうございました。
masaさんは以前、ガスマスクを用意したほうがいい
とおっしゃいましたね。でも金銭的にも、地の利からも
用意できなかった私は、ガーゼマスクを買っちゃいました。
われながらあほです。と、投げちゃイカンデスネ。
| ?? お名前:TOBAL 投稿日: 11/02 Sat 19:13:49 |
ピッコロさん
何気に気づいておられたのですね。さすがです。
乙姫さん
歌姫でもあったのですか。これは、珍しい。
たこさん
まあ、あれは、万人に分りやすく翻訳したまでで、、、(^_^;)
なんか、昨日と同じ順で返信したような、、、。
| 常世の虫 お名前:TOBAL 投稿日: 11/02 Sat 19:34:06 |
(失礼して)
貴殿等は、既に「常世の虫の正体」に気づいていなければならない。
常世の木は、これ、生命の樹なり。
なれば、生命の樹に這う「常世の虫」の正体とは、如何に。
迦波羅によって答えよ。
【虫】象形。へびの形を描いたもので、蝮(毒蛇)のこと。
毒蛇(サタン)は、知識の木=死の木に居るのであって、生命の樹には居らんぞ。
否!生命の樹の正反対が死の樹である以上、生命の樹には「命の蛇」が這っているハズ!
然り!
永遠の命を与える、常世の木「橘」は、生命の木であり、橘に這う「虫」とは、
命の蛇=イエス・キリスト=天照大神の象徴だった―――。
PS
聖徳太子研究最前線に「聖徳太子の遺言」をUPしました。
| 飯井宮−伊勢大神宮と伊勢地下宮の秘密−堂々公開 お名前:TOBAL 投稿日: 11/02 Sat 23:48:45 |
先代旧事本紀大成経・太子傳選集に
飯井宮−伊勢大神宮と伊勢地下宮の秘密−
を公開しました。
以前、迦波羅王さんとの話題に出て来た、伊勢創建以前の伊勢大神宮「飯井宮」に
ついての情報公開です。
所在地は、神路山の谷口。果たして、そこが、内宮の御敷地だったのか、情報源を
確認せねばなりませんが、一応、伊雑宮、内宮、外宮とは別の神社だったようです。
後に、内宮脇に「猿田彦神社」として移された可能性も考えられます。
ともかく、神路山に、伊勢創始の秘密が隠されていることだけは、間違いありません。
新情報満載ですので、一見の価値あり。
http://www.interq.or.jp/sun/tobal/index.html
| さすがでござる お名前:羅王 投稿日: 11/03 Sun 00:28:36 |
TOBAL殿、さすがでござる。
常世の虫の正体、見抜いておりましたか。
日本では、古来、蛇をムシと言い習わしてきました。
蛇という漢字そのものが虫偏です。
かつて、イエス・キリストは偽善者のユダヤ人を指して、マムシの子らと喝破しましたね。
「生命の樹」の奥義に近づきながらも、邪に落ちた者がいた。
それが、常世の虫事件だったのではないでしょうか。
ならば、なぜ常世の虫事件は、富士川のほとりで起こったのでしょうか。
TOBAL殿ならば、もうお気づきですな。
| 恐縮です お名前:masa ■MAIL 投稿日: 11/03 Sun 00:49:16 |
タコさん
復帰されたようでなによりです。
>エンタメ掲示板のほうでは、貴重な意見を頂き、
>どうもありがとうございました。
結構前の、私のつまらない書き込みを覚えていて下さっていたことに
タコさんの人柄がよく現れていると感じています。
あなたは優しく強い方ですね。
いつか顧みられる時がくるでしょう。
>と、投げちゃイカンデスネ。
そうです。投げちゃいかんのです。
人間、頑張ってみなけりゃ分からないものでございます。
http://www6.plala.or.jp/masak12/
| (@_@) お名前:乙姫 ■MAIL 投稿日: 11/03 Sun 02:42:40 |
ほ、ほんとですか・・・・?!
えええ???
・・・・今頭の中が真白状態です。貴重な橘の情報を有り難う御座います!!
| 今夜の・・・ お名前:コバヒデ 投稿日: 11/03 Sun 21:30:15 |
今日の「特命リサーチ」の「人間の持つ不思議な能力『気配』の正体を解明せよ!」は、
面白い内容だった。
気配は人が動く際に発する電磁波で、人によってはそれを感じることができ、動いている人
の電磁波パターンにも同調する・・・という話は、超能力現象の解明の鍵の一つになりそう
ですね。テレパシーとか透視とか・・・。
それに、もし“霊”が微弱ながらも電磁波を発しているとすれば、人間がそれを感じ取れる
という可能性があるのかも・・・。これがいわゆる霊感と呼ばれるものなのか?
まぁ、事はそう単純なものではないと思いますが・・・。
| 新商品UP♪ お名前:みっく 投稿日: 11/03 Sun 21:32:15 |
お久しぶりでございます。
夢幻工房のみっくです。
来年度のカレンダーの申し込み受付開始致しました♪
週刊飛鳥のトップアート12枚プラス1枚の卓上タイプです。
またお陰様で今年の9月で1周年を迎えることができ、
カレンダーにつきましては1周年記念の感謝の意を込めて
プレゼントをもれなく付けさせて頂いております。
詳細は夢幻工房サイトをご覧になってくださいませ♪
それでは皆様のご来店を心よりお待ちしておりますm(_ _)m
http://homepage2.nifty.com/mugen1/
| 人間も電磁波が、、、!! お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、 投稿日: 11/03 Sun 23:00:00 |
コバヒデさんの書き込みを見てビックリしましたが人間も電磁波を出しているんですね!!グレイだけじゃなかったんだ、、、。
ひょっとしてスプーン曲げなどの超能力も人間が電磁波をコントロールしている結果なのかもしれないですね、とすると超能力を忌み嫌っている大槻教授が(超能力が電磁波によって行われていると仮定して)日本では一番超能力を解明できる大家になりますね、本人にしても超能力擁護派にしても複雑だと思いますが(^^;)。
| 削除パス入れ忘れた、、、。 お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、 投稿日: 11/03 Sun 23:01:36 |
管理人さん、申し訳ありません。削除パス入れ忘れました、以後気をつけます。
| 太秦は、神とも神と、聞こえくる、常世の神を、打ち懲ますも お名前:TOBAL 投稿日: 11/03 Sun 23:43:46 |
羅王さん
>常世の虫の正体、見抜いておりましたか。
>日本では、古来、蛇をムシと言い習わしてきました。
羅王さんこそ、既にご存知だったようですね(^.^)
>「生命の樹」の奥義に近づきながらも、邪に落ちた者がいた。
>それが、常世の虫事件だったのではないでしょうか。
うわっ(^.^)それは、凄い新説ですね。
>ならば、なぜ常世の虫事件は、富士川のほとりで起こったのでしょうか。
興味深いことに、この事件の背景は、大成経から見て取れます。
不死山は、三つの火山から成る。即ち、生命の樹の三本柱。
浅間神社の真の祭神は、富貴財宝を司る神としての蛇神=天照大神=妙弁才天姫。
生命の樹と命の蛇。
そこで、邪道に落ちた大生部多が、富貴長寿を司る「常世の蛇=虫」宗教を喧伝。
しかし、絶対三神と天照大神=イエス・キリストを奉じる原始キリスト教=神道
を護持する役目を担っていた「秦氏」の族長、秦河勝が、打ち亡ぼすに至った。
ということが見て取れます。
秦河勝は、軍旅のトップであり、三法の棟梁に任命されていた。
| 先代旧事本紀大成経が解き明かす「三種のタチバナ」の秘密 お名前:TOBAL 投稿日: 11/04 Mon 01:36:13 |
皇太子(聖徳太子)曰く、吾が国の立華(たちばな)という者、三種あり。
一つは、香橘(かぐのみ)にして、俗に、田道間名(たじまな)を云い違える名なり。
二つには、虎杖(いたどり)にして、此の草、高く建つ故に之れを名う。(建華)
三つには、牡丹なり。この華の優美なること絶倫。故に絶華と言う。
この華に、二種有り。
一つには、季(とき)に生え、年ごとに枯れる。韓人の芍薬と言うは、是れなり。
二つには、木の如く枯れず。韓人の牡丹と言うは、是れなり。
此の二種は、同に絶華(たちばな)なり、と。
景行天皇
略、世の人は、田道間守の忠を感(めで)て、其の忠名を唱えて、世と倶に
絶やさず。是れを香菓(かぐのみ)の号とし、田道間名(たじまな)と呼ぶ。
田道間守は、是れ、三宅連の始祖なり。
| 大雑把ですが・・・ お名前:コバヒデ 投稿日: 11/04 Mon 01:39:02 |
ゴール、ゴール、ゴール、、、さん
>人間も電磁波を出しているんですね!!
ファーイーストリサーチ社の調査によると、人間は歩行している際、地面との接触・摩擦など
で電流(?)が発生し、その時にはTV本体以上に人体から電磁波が出ているんだそうですよ。
(飛鳥さんも人体から微弱な電磁波が出ていると指摘してませんでしたっけ?)
その電磁波を犬などの動物は敏感に感じ取れるらしいです。
人でも個人差はありますが他人の発する電磁波を感じ取れるらしく、それが「気配を感じる」
というものではないのかと言ってました。
それと、人体から放射される電磁波のパターンは個人によって同じものはないらしいのです。
で、面白かったのは、計測器を付けて歩いている人の固有の電磁波パターンに、数メートル先で
静止したまま座っている人(動いていないので電磁波は計測されない)に付けた同じ計測機器に、
全く同じパターンが出たという実験。
動いている人→制止した人という形ですが、電磁波は伝わるみたいですね。
まぁ、超能力は静止状態で行われるのが多いですから、その辺はどうなのか・・・?
また、ある人が部屋を歩いたときに電磁波が発生し、その人固有の電磁波がその部屋に残留する事
があるのだとか。
その後に電磁波を感じとれる他の人が部屋に入ると、違和感(パターンが違うため?)を感じるそうです。
ホテルの部屋に入ると、「なんか嫌な感じがする」という人の話を聞きますが、全部ではないにしろ
ある程度はこういう事で説明できるのかもしれません。
(大筋ではこんな感じだったはず。後日、日テレのサイトで紹介されると思います)
>大槻教授が(超能力が電磁波によって行われていると仮定して)日本では一番超能力を
>解明できる大家になりますね
ちょっと角度を修正してくれたら、結構な成果を挙げられるのでは(今も凄いですけど)
UFOの謎を解く鍵の他に、他分野の鍵にもなるかもしれません。
| なるほど!! お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、 投稿日: 11/04 Mon 02:03:34 |
コバヒデさん、早速のレスと御丁寧な情報ありがとうございました!
部屋に残留する電磁波の話は面白いですね、いわゆる残留思念とも関係あるかも知れませんね。
あと、、、大槻教授についてですが「ちょっと角度を修正してくれたら、結構な成果を挙げられるのでは」とのご発言、、、確かに(^^;)!!僕もそう思います(^^;)。
| 永遠の生命をもたらす水 お名前:羅王 投稿日: 11/04 Mon 03:09:04 |
常世虫事件は、なぜ富士川のほとりで起こったか。
富士川はもちろん、富士山に由来する。
富士山は、いうまでもなく八咫烏の聖地であり、それ自体が「生命の樹」の象徴。
そして、古来、富士は不死に通じ、ここが神仙世界であると信じられてきた。
富士川とは、つまり不死の川。
不死の水が流れるところ。
不死の水とは、永遠の生命をもたらす水。
それは、かつてイエス・キリストがサマリア人の女に、教えをといたことで知られる。
その場所は、ヤコブの井戸だった。
『旧約聖書』と『古事記』の相関で、常に話題となるヤコブとニニギ命の話を思い出してほしい。
ヤコブの妻であるラケルとレアに対応するのは、ニニギ命の妻である木花開咲耶姫命とその姉の岩長姫。
富士山、すなわち浅間大社の御祭神は、そう木花開咲耶姫命である。
| 橘寺 お名前:亀 ■MAIL 投稿日: 11/04 Mon 04:17:15 |
はじめまして
乙姫様の板から流れてきました。
3年程前に橘寺を訪れましたがここの伽藍の配置はとても奇妙です。
参道も変。
表門と裏門もどっちが表か判らないようなつくりです。
聖徳太子関連では、梅原猛さんの指摘で法隆寺の5本柱や
中心ラインのゆがみが有名ですが、橘寺は半端じゃないです。
あと、芯がずれてるので有名どころは、出雲大社でしょう。
これら3社は何かを封じ込めてると云う機能が露骨に出ているような気がします。
橘寺を訪れた時は、いろいろ廻っていたため夕方になってしまい
中には入れませんでした。
裏門の隙間や木によじ登って塀越しに内部を観察したのですが
裏門(だったか表門だったか)に立った時、不思議な感覚に襲われました。
重力場がゆがんでいるという表現がぴったしの感じで、
後頭部の内部の脳味噌がぐにゅ〜〜っ と、捻じ曲げられるような感覚です。
橘寺は聖徳太子誕生の地。と云うことになっていますが、直感的に
違うように感じました。何かとてつもないものを封じているのではないのでしょうか?
何かご存知でしたらよろしくお願いします。
それから、聖徳太子は大原にも所縁が深いように思えますが如何でしょう?
| 悩んでます! お名前:ところてん 投稿日: 11/04 Mon 10:08:10 |
初めて書き込みします。
先日、友人にせがまれて伊勢神宮に行ってきました。
祈祷してもらったところ御札も付いてきました。
僕は今クリスチャンになろうかどうか迷っているところでして、
もし、クリスチャンになったら御札は返すべきなんでしょうか?
飛鳥さんの説によると、原始キリスト教と神道とは並々ならぬ関係にあるということですが、
飛鳥さんであれば、クリスチャンでありながら、御札を飾っていいということになるんでしょうか?
皆さん、どうか教えてください。
| オウム真理教は北朝鮮の工作機関です お名前:カリントウ 投稿日: 11/04 Mon 14:50:22 |
はじめまして。ここでははじめての書き込みになります。
北朝鮮に近い中国の大連で二人の日本人が朝ホテルを出てから姿を消したそうです。拉致された可能性があるとか。
もしそうなら北朝鮮が揺さ振り始めたかもしれません、、、、、、日本側が約束を守らなかった報復にです!
オウム真理教と同じほど性質が悪そうですね。教祖の麻原も北朝鮮人だったというのは暗黙の常識だし、あのときオウムが決起を焦って先走ったので北朝鮮の日本侵攻が実を結ばなくなったというのがどうやら真相らしいですよ。
| 画像アップ お名前:NO−MU 投稿日: 11/04 Mon 17:55:22 |
パカル王の石棺とマヤの十字架を比較できるように配置しました。
う〜む、十字架の先端にケツァルコアトルってのが示唆的ですなぁ。
http://isweb17.infoseek.co.jp/novel/unkokuse/kodaibunmei/nasuka.html
色彩豊なメルカバー画像をアップ。絵はあったけど手動プリンターで画像にとり込むのはメンドかった…
http://www.fitweb.or.jp/entity~/shinpi/merukaba-.html
| ギョッ お名前:NO−MU 投稿日: 11/04 Mon 17:58:34 |
http://www.fitweb.or.jp/~entity/shinpi/merukaba-.html
自分のHPのアドレス間違えた…。
| ところてんさんへ お名前:z 投稿日: 11/04 Mon 19:41:37 |
それほど気にすることはないでしょう。
神道だろうが何だろうが、善行に勝る救いの道はありません。
悩むエネルギーを善行に費やしましょう。
| ところてんさんと同じく お名前:ponkichi 投稿日: 11/04 Mon 19:55:53 |
僕もところてんさんと同じくクリスチャンになろうかどうか
迷ってるんですけど、やはり1番のネックは三位一体ですね。
御父とイエスと聖霊が三位一体ってのは絶対みたいですからね。
あと外典偽典を正典のように重視しないというのもいいのかなあと思ってしまいます。
聖書にある教会をイエスの体としてというのは建物の教会じゃなく
イエスを救い主だと信じる人の集まりのことだと思うので
別に教会で洗礼を受けなくてもいいのかなあとか思います。
そんなわけで教会に行くことに今いち踏みきれません。
飛鳥説を受け入れているクリスチャンの方でアドバイスがあれば
教えてください。
| ところてんさんへ お名前:ロマン怪童 投稿日: 11/04 Mon 20:44:04 |
アマテラスはイエスキリスト、すなわち我等生きとし生ける全ての命の神ですから、そんな
札ごときのことでお怒りになるような尻の穴の小さい存在では無いですから返さなくても問題無い
ですよ。
でもその友人に見つからないように、もし見られたら飛鳥先生の本を薦めればいいことです。
| (No Subject) お名前:NO−MU 投稿日: 11/04 Mon 22:02:36 |
>ponkichi
三位一体が絶対みたい、だけじゃなくて自分で色々調べてみた方がいいですよ。主唱者アウグスティヌスの神学書なら訳書も出てるし図書館に行けば読めると思います。
三位一体もしょせん神学に過ぎないので絶対ではないし、いかに高名な神学者が唱え数世紀に渡って不動の教理として受け継がれていようとも過誤がないと言い切れないことは天動説一つとってみても分かると思いますから。
ちなみに三一神学の主唱者アウグスティヌスの神学書なら訳書も出てるし図書館に行けば読めると思います。
| うわ!大胆な仮説 お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/04 Mon 23:54:14 |
やはり見てしまいました、TBSスペシャル。
東西シンメトリー構造で、別に「王の間」「王妃の間」ですか・・
・・では入口も必要ですね??発見を期待します。じゃないと対称にならない。
王妃の間周辺の空洞には、過去、砂が出てきたのですが触れられていませんでしたね。
赤のマークの「カルトーシュ」は、先に書かれた岩に後からはめ込んだ岩が手前に?
それは、はめ込んだ岩を外さないと判りませんね。途中でマークが切れていても・・
そこの分だけでも削ってもらいたい!
労働者の村が発掘されたからといってピラミッド本体の建造に従事していたとは
限りません。周辺構築物、小ピラミッド群はクフ王だったのは間違いないでしょうけれど。
公共事業で食料支給、生活の面倒をみる資金(物資)はどこから調達するのだろう?
ピラミッド建造は非生産事業だし・・
ドラマ仕立てでも最低2,5トンの岩を引いてもらいたかった・・。
という感想でした。
| お返事ありがとうございます。 お名前:ところてん 投稿日: 11/04 Mon 23:59:03 |
Zさん、ロマン怪童さんどうもアドヴァイスありがとうございます。
実際、飛鳥説が正しければ、クリスチャンでありながら御札を飾っても、
または、返しても同じだということになりますね(w
その辺は自分の判断なのだと今思いました。
実際のところ、クリスチャンであって御札を飾っている人って多いのかな?
(参考のためだけなので、特に返事があくても良いです(^_^)/)
| 国宝 お名前:TOBAL 投稿日: 11/05 Tue 00:52:47 |
註釈書群を公開しました。
何れ、国宝になります。
http://www.interq.or.jp/sun/tobal/taiseikyousen.html
| 難問山積 お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 11/05 Tue 04:04:56 |
@ピラミッド建設期間22年の根拠は?
吉村作治著「ピラミッドの謎」講談社現代新書 1979年発行 P197
「ピラミッド建造工程による積算一覧表」に石切作業から完成まで23年と
あるのでこれに準拠していると思いますが、問題は各工程の積算日数が1年365日で
計算されており、一年単位フル稼働が前提ですので「農閑期に従事した」となると
本当に農繁期にはピラミッド建設はストップなのか?という疑問です。
単純に6ヶ月間とすると、延べ人数を倍にするか、建設期間が倍になるかということに?
同書ではトータル25年間で延べ人数1億人の作業従事者としていますが・・
番組では仕事がない農閑期に民衆が喜んで公共事業に参加したとしていますが、建設期間の
根拠がいまいち理解できませんでした。
Aそりの下に油をまくと・・・
傾斜のある坂道に油をまくと、後に続く引き手衆の足元が滑り易くなりますね。
300万個の石を運ぶ大量の油の原料は?生産量は?
う〜ん、ますます疑問が増えてしまった(^^;