過去ログNO.152

ただ、死なないだけ お名前:すこやか細谷  投稿日: 09/24 Tue 17:33:42

>分子生物学の進歩により、進化論の決定的な矛盾が露呈するかもしれません
期待するのはヒトゲノム計画の結果とウイルスのDNA配列の解析ですね。
そうすると今後はDNAの違いによる進化の系統樹の書き直しをするんでしょう。
いや、それでも例外がいるから結局は無理があることになるか。
それ以前に公表されるかどうかあやしいし・・・。

羅王さん、私の前回の書き込みは「科学技術の進歩によって」と書き込むべきでした。
私自身は色々なものが足りなくて、どちらが正しいと断言できるほどではありません。

>ドッペルゲンガー
ひょっとしたらという体験をしただけに解き明かして欲しいものです。
自分自身のドッペルゲンガーは見ていないですけど。
人の思いが具現化するということがあるんだろうか・・・?


 お名前:羅王  投稿日: 09/24 Tue 18:56:04

脊椎動物については、少しずつ形態の違う個体を並べれば、あたかも進化したように見えます。
そのため、進化論の対象は、主に脊椎動物が多い。
創造論者もまた、猿と人間の違いにこだわるあまり、哺乳類や猿人の進化に焦点を当てがちです。
が、進化論の大敵は、意外にも、虫なのです。
地球上に登場してからこのかた、連中は、ほとんど姿を変えていません。
さらに、問題は擬態です。
なぜ、葉っぱや花びらに似せた姿をしているのか。
自然淘汰と突然変異だけで、説明することは不可能です。
ウイルス進化論にしても、葉っぱの虫食いまで表現した擬態については、まったく説明不能です。
どうして、虫たちは虫食い状態の葉っぱやワニの頭を自らの体の形にしえたのか。
いまだに、進化論者は、まともな説明さえできていない。
進化論という巨人が恐怖するのは、キリンやゾウではなく、ちっぽけな虫なのです。


いろいろなカキコ お名前:ロマン怪童  投稿日: 09/24 Tue 20:15:50

 アップルフルーツ104さん、大受けしてくれまして誠に恐縮です。ありがとうございます。
 あのカキコは、作成に40分もかかったので。

 近くの米軍基地が航空機の離発着で今もかなりの騒音です、5,6キロしか離れていないので。
 例のイラクへの先制攻撃宣言してから離陸の回数がグーンと増えました。
 身近で戦争の訓練や準備をしているのかとおもうと・・複雑な気持ちです。

 例の米大統領の発言の背後には、究極兵器プラズナーの存在が見え隠れしているかんじです。
 「自分たちは誰も持っていない切り札を持っているから無敵だ」と。
 それに4年前に原型初飛行した有人米軍UFO、昨年に膨大な次期戦闘機製作費が米議会で可決
された、1機あたりの金額がF−15戦闘機の3倍、しかも垂直飛行可能(VTOL)機、これは、
米製UFOを量産する費用を獲得したとすると、航空戦力で米軍にかなう戦力は米国以外にないということになる。
 それらをふまえての発言だとすると、暗雲はかなり近づいたことだということか。
 


(No Subject) お名前:No−Mu  投稿日: 09/24 Tue 21:32:18

>しかし、ここでは落雷によって地中から放出されたケイ素のナノ粒子が結合して”フィラメント”を形成しそれが酸素に触れて発火したものと説明していました。この説をあえて否定はしませんが、どうも”プラズマ”が幽霊やUFOと密接な関係にある事が徐々に解明されつつある以上、無理やり打ち立てた仮説のように思えてならないのです。>

地上数千メートル、遥か上空を飛行する旅客機が雷に打たれた際、光り輝く球体が壁を透過して機内に侵入し、多くの乗員・乗客に目撃されたという情報を僕は知ってるよ。
ケイ素じゃ説明つかない。都合の悪い情報は一切報告せずに仮説の整合性を保とうとする特命リサーチのこーいう姿勢はちょっといただけないよね。


特命リサーチ200X その2 お名前:絶対神の目  投稿日: 09/24 Tue 21:38:49

>地上数千メートル、遥か上空を飛行する旅客機が雷に打たれた際、光り輝く球体が壁を透過して機内に侵入し、多くの乗員・乗客に目撃されたという情報を僕は知ってるよ。
これ確かこの番組でやってましたよね。そして、それは”ハープ”といわれる極秘プロジェクトが作り出した”人工プラズマ”だ、という説も出していたと思います。しかし、その後何らかの”圧力”がかかったのでしょうか? 今更、”プラズマ説”を打ち消すような仮説を立てられても・・・。


おおっ! お名前:コバヒデ  投稿日: 09/24 Tue 21:58:47

むぅ〜、飛鳥さんが「笑ってコラえて!」を見ているとは・・・。
なんかちょっと意外な感じが・・・(笑)


ロマン怪童さん

飛鳥作品をアニメ化した際の声優のキャスティングで自分がピッタリだと思うのは、
ミスターカトウ=立木文彦氏(エヴァの碇指令、K-1番組のナレーターetc.)ですかね。
他は決められないです。
OVAとか漫画ビデオ、衛星放送作品か何かでアニメ化してくれる所はないですかね(笑)


>No−Muさん
うぉ!!久しぶりの書き込みじゃないですか。
お忙しい中、お元気そうでなによりです。

>地上数千メートル、遥か上空を飛行する旅客機が雷に打たれた際、光り輝く球体が
>壁を透過して機内に侵入し、多くの乗員・乗客に目撃されたという情報を僕は知ってるよ。
絶対神の目さんの言われるとおり、同番組の「謎の光る飛行物体の正体を追え!」の事例は
に取り上げれれていますが、この時の解明成果はどうしたんですかね?
同じプラズマだとした方が整合性があるのに・・・。


進化論で説明できないもの お名前:わたしはある  投稿日: 09/25 Wed 07:00:18

昆虫もそうですが、脊椎動物の鳥のハネ・翼もそうでしょう。
航空力学に完成するまでの間、飛べるようになるために、どう進化するというのか。
保温とか、虫を払ったとか色々言われていますが、風切羽の「進化」の説明には
なっていない。虫を払うのに「翼」に成る進化圧力は掛からない。


おしまい お名前:サロン  投稿日: 09/25 Wed 13:51:48

もう進化論はおしまいですね(笑)
ROMに入ります。


コバヒデさんへ お名前:ロマン怪童  投稿日: 09/25 Wed 19:38:39

 さすが!コバヒデさん立木文彦さんとは、、、いやー盲点でした。


ううむ お名前:nakanoo ■MAIL  投稿日: 09/25 Wed 19:47:15

シオニストであり無神論者の私はどうやってこの世をこれから生きていけば良いのでしょう?
不思議な事は大好きです、理解できない事があるのが当然のこの世界、なにか答えが見つかる
といいなあ


Re.ううむ お名前:絶対神の目  投稿日: 09/25 Wed 21:54:41

>無神論
自分もある意味”無神論者”ですが、それはキリスト教、イスラム教、ヒンズー教等の神を信じないという事です。なぜなら、それらは本来の”神”ではなくなっているからです。そもそも、それらが戦争の”旗印”になっている以上それらは神ではなくなっているのです。本当の意味での宗教は原始ユダヤ教や原始キリスト教を指すのでしょう。いずれにしても、それらは現在存在しませんから。(一応日本神道という形にはなっているでしょうが、明治以降変質してしまったと思われますし、戦後は”宗教”と見なされているかもわかりませんので)
あと、”宗教”とは”教え”であって”道徳”であるため、様々な比喩や象徴が多く含まれていると思いますので全てを”事実”として受け止めるべきではないでしょう。その”真意”を説くものが”宗教”なのではないでしょうか。”神”といわれる存在も”象徴”的表現が多いはず。”神=宇宙万物の根源”と考えれば、自ずと”神”の存在を認めざるを得なくなるでしょう。


 お名前:羅王  投稿日: 09/26 Thu 02:06:08

人は、どうして泣くのでしょう。
人間以外の動物は、感情の発露として泣くことはありません。
不思議です。
怖くて、悲しくて泣くというなら、まだわかります。
そのくらいの感情は、ひょっとしたら動物だってあるかもしれません。
でも、感動して泣くってのは、どうでしょう。
何かに打ち震える。
それってのは、人間だけの感情だといったら、傲慢でしょうか。
科学者がしばしば忘れがちなのは、理性の上に感情があるのではなく、感情の上に理性があるということ。
いうなれば、理性以前に感情があるということ。
感情ってのは、どこからくるのでしょう。
哲学者ヒュームや仏陀が探し求めた根源でもあります。
神とは何かと問うことは、同時に、人間とは何かと問うことでもあります。
いまだ、この命題に哲学は答えを出していません。
悩んで当然です。
しかし、捜し求めずにはいられないのもまた、人間だとは思いませんか。


ありがとうございました お名前:masa ■MAIL  投稿日: 09/26 Thu 04:14:23

飛鳥先生へ

今日卒業します。
今思えば、週刊飛鳥が開設されたのは私が大学に入って直後のことでした。
当時は日本でも友達が少なく、ここの存在は大きな励みになっていたのを覚えています。
ここで交流を持つことが、日本での人脈を作るにおいてどれほどの弾みになったことか。

週刊飛鳥のおかげで、ここまでやってこれたと言ってもいいかもしれません。

私がまだ小さい頃、多くの苦難に襲われた時もそうでした。
飛鳥先生を介して聖書を知り、親によって何度も聖書を焼かれそうになりながらも、
それは奇跡的に一字一句失われること無く手元に残り、その言葉に何度救われたことか。
そして、先生の非常に柔軟な考え方と説得力のある議論の進め方が、
私の学業にどれほどの良き影響を及ぼしたことか。

私の人生において、一番感謝の言葉を捧げなければならない人の一人は、
間違いなくあなたなのですよ。
先生との意見の違いや、先生の説に対する疑問点は確かにありますが、
私は一人の人間として、先生に対して感じている恩義を決して忘れません。
いくら感謝の言葉を並べても足りないくらいですが、
そして、この掲示板では本来先生に語りかけることは禁止されていますが、
この日にこれだけは言わせて下さい。

ありがとうございました。


管理人シグマ様
というわけで、お許し下さい。この書き込みはあとで消します。

http://www1.linkclub.or.jp/~masak12


卒業おめでとう!!! お名前:管理人  投稿日: 09/26 Thu 05:26:35

masaさん
消さなくていいですよ♪
これは卒業記念としておいておきましょう♪


目出たし、目出たし お名前:TOBAL  投稿日: 09/26 Thu 16:03:10

聖徳太子傳註に、先代旧事本紀大成経の序傳、

神代皇代大成経序の全文を公開しました。

(推古天皇御親筆)(ネット上では、世界で、ここでしか見れません)

大成経の成立過程が記されています。貴重なものです。

次は、秦河勝御親筆の序傳を公開する予定ですが、そこには、
聖徳太子が天照大神に模せられて登場します。重要な意味を
持っていることは言うまでもありません。大成経に記された
聖徳太子の出生伝が、新約聖書のイエス・キリストの出生伝
を引用したものであることを鑑みる時、天照大神の正体が自
ずと明らかになります。そう、イエス・キリストだと。

然らば、大成経には、天照大神の体が神の木に掛けられたと
記されていなければならない。記されているならば認めよう。
そう、人は言うかもしれない。心配無用。

大成経には、ズバリ、天照大神が神の木に掛けられたと明確
な文章で示されているのである。しかも、解説付きでである。

また、旧約聖書にある、御父と御子による天地創造七日間が
天祖と天尊に続く、神代七代として、詳細に移植されている。

ついでに言えば、賀茂神社が、上、中、下の三宮からなり、
日本神道の極地であることも大成経は記している。大成経
は、何も伊勢の秘密のみに言及しているわけではないのだ。

これから、これらの事実を慌てずゆっくりと発表していこう。


祝電 お名前:TOBAL  投稿日: 09/26 Thu 16:20:27

masaさん


御卒業、お目出とうございます。


これからのご躍進を心からお祈り申し上げます。


天照大神と聖徳太子 お名前:羅王  投稿日: 09/26 Thu 17:12:48

TOBALさん。
いや、実にすごい。
ついに、奥義に踏み込んだという感じですね。
思えば、聖徳太子が天皇だったとすれば、アマノタリシヒコに相当するはず。
アマノタリシヒコの漢字表記から、アマテラスヒコと読み替えることも可能。
アマテラスヒコが天照大神ならば、
聖徳太子=アマノタリシヒコ=天照大神=イエス・キリスト
となり、ここでも神武天皇と同じ関係を導き出すことができます。


来月3日 お名前:コバヒデ  投稿日: 09/27 Fri 01:01:04

衝撃リポート!!世界の怪奇現象・大追跡スペシャルII
10月3日 夜 19:00 - 夜 20:54(114分) 日本テレビ

取り合えずこの番組でも見てみるか。
果たしてどんなものが取り上げられるのか・・・。


まだ、目出たし、○十たし、、だったな。 お名前:TOBAL  投稿日: 09/27 Fri 20:00:10

羅王さん

ようやく私の専門分野(笑)に触れて下さいました。

ありがとうございますm(__)m

聖徳太子とは、何者であったか。

その最終回答は、飛鳥&三神ペアの総合的判断に委ねるしかありません。

(個人的には、その最終回答は、八咫烏によって齎されると予想している)

今、歴史的に念頭にある仮説は、

聖徳太子の正体は、古代の天王家「海部王朝」の海部・タリシヒコ大王であり、
大和朝廷の元で国政を動かしていた。というものです。大和朝廷の天皇家で話
を進めると必ず矛盾点が出てくることはご承知の通りです。推古天皇問題です。

隋書の日本の歴史の矛盾。これを解消するには、上記の仮説しかないと思って
います。大成経に、聖徳大王皇太子なんてむりやり天皇家の皇太子に仕立てた
ような呼称が出てくることも挙げられますね。そもそも、大成経では聖徳太子
は、大王と呼ばれているのです!推古天皇からも!推古天皇は実在しなかった
という説はあまりにも短絡的すぎて賛同できませんね。神ならともかく、、、。


http://www.interq.or.jp/sun/tobal/sendaikujihongitaiseikyou.html


籠目、○十 お名前:TOBAL  投稿日: 09/27 Fri 20:03:45

隋書と日本の歴史の矛盾。↓、私の書き込みです。パスミスです。


えた・ひにんと秦氏 お名前:絶対神の目  投稿日: 09/27 Fri 22:51:54

ロマン・サイエンス「怪奇」大26回にて
>藤井寺市の近くには、大和川と石川があり、昔から牛の皮をなめす職の人々が多数住みついていた。いわゆる「川原者(かわらもの)」と呼ばれた人々だが、「カバラ者」ということである。
>学友の中には家が動物の毛で作る筆を扱っていたし、沿線にある「布忍(ぬのせ)」には牛の解体を行なっていた。(今も行なわれている)
”川原者”とは後に被差別賎民にされる”えた・ひにん”の類ですが、これらの人達も秦氏と関係があったのですね? 確かに彼らは”白山信仰”のようですし。そして、”賎民”というのも、歴史的に見れば”エジプトの奴隷”や”バビロン捕囚”の事を考えれば共通点はたくさんありますから。でも、いまでも”部落差別”なるものがある訳で早く解決しなければいけない問題だと思います。


気象コントロールシステム お名前:絶対神の目  投稿日: 09/28 Sat 06:30:20

気象を人工的にコントロールする事は可能であると、かの有名な”奇人科学者”ニコラ・テスラは言っていたようですが、どうもここ最近の天気は人工的にコントロールされてるのではないか?という気がするのです。大体、休日めがけて雨が降るというのが”不自然”でならないのです。今月は今日も含めほとんどそうじゃないですか? いったいどうなってるんですか!! それから、四年前の長野オリンピックがあった年もそうでした。年明け早々大雪が立続けに起こりました。しかも、休日ばかり。そして、温かくなるや否や今度は台風が立続けに起こりました。やはり休日めがけて。しかも、10月半ば頃まで続いたのではないでしょうか? 僕は結構一人で旅行したりするのが好きなのですがこう悪天候ばかりではなかなか外へも出られず欲求不満になってしまいました。恐らく、その年の国内旅行者もしくは行楽客の人数は少なかったでしょうし、それによる内需はかなり少なかったのではないでしょうか。交通機関にも被害はあったでしょうし。そして、その年に低迷しつつあった日本の経済が事実上”不況”になってしまったのです。同時に、その年のアメリカの経済は黒字だったと思います。これってアメリカに仕組まれていたのではないでしょうか? ”気象コントロールシステム”によって。どうもそう疑わざるを得ないのですが、果たしてどうなのでしょうか?


人類は宇宙に出るのは早過ぎたんだ! お名前:すこやか細谷  投稿日: 09/28 Sat 13:11:40

進化論と創造論

私が読んだ何冊かの本からですと、この2つの論争はどちらの立場も偏りすぎている印象が強いです。
論理の展開に無理があって、結論は自分の主張する立場のものになっています。
どちらにしても結論を急ぎすぎるように見受けられます。

お互いに足りないものは、逆の立場で物事を見るとどうなるか、ということだと思います。

>自然淘汰と突然変異だけで、説明することは不可能です
虫の説明を進化論としては自然淘汰と突然変異で押し切っていますね。
私としては進化論の弱点は「ノアの大洪水」のような気がします。
そういえば、ノアの方舟に虫(もしくはその卵)をのせたのだろうか?


安倍晴明 お名前:TOBAL  投稿日: 09/28 Sat 13:39:39

安倍晴明は、□□内伝金烏玉兎集(ほきないでんきんうぎょくとしゅう)にて、
聖徳太子=海部タリシヒコと同じく浦島子になっている。

これは、第一義的に彼が海部の血を引く者であることを示している。

事実、このアベ氏。海部に関わりがあるとされている。


然り。賀茂氏の祖、八咫烏の妃は、海部氏なのである。


古代天皇家「海部」は、表の天皇家に対する裏の天皇家とも言える。

ここに、裏天皇「海部=聖徳太子」と八咫烏の秘密が隠されている。


四天王寺の烏 お名前:TOBAL  投稿日: 09/28 Sat 13:51:54


下の安倍晴明に関する説は、あくまでも仮説に過ぎません。しかし、巷に溢れる他の説よりは、的を得ているように思います。
目出たし、目出たしの秘密。


第一ピラミッドから二つ目の「目」が出現する時、伊雑宮=籠目紋
にも変化が起る、、、賀茂。日本において、籠目紋は、太陽神の目
とされる。

目が二つ出づる時、天照大神が姿を現すのかもしれない。


休もう?お相撲?=^◇^=ヾ=^--^=ォイォイ お名前:cova ■MAIL  投稿日: 09/28 Sat 14:36:07

相撲は神前奉納された呪術的祭礼で、土俵は屋根と併せて神社の社殿を構成します。裏ではピラミッドでしたね。土俵の勝負俵は“蛇の目”と呼ばれ、回しも蛇の目なので、吉野裕子氏の指摘によれば蛇は祖霊とされますので、祖霊の目の中で行われる呪術なのです。祖霊である蛇神の象徴が神前に奉納されている事になるですが、蛇神は神のシンボルで、あらわされる神そのものはイエスをさすのはご存知のとおりです。

「四房(しぶさ)」は、吊り屋根の四隅を飾る四色の房のことで、それぞれの色が四季と天の四神獣を表わし五穀豊穰を祈念しているともいわれています。
◯正面東側(東北)青房 ◯向正面東側(東南)赤房 ◯向正面西側(西南)白房 ◯正面西側(西北)黒房

吊り屋根ができる昭和27(1952)年9月の場所よりも前は、四本柱といって土俵の四隅に柱が立ち、その上に屋根が置かれていました。柱には四色の布がそれぞれ巻いてあり、○青柱○赤柱◯白柱◯黒柱と呼ばれ、その色の意味は四房と同じです。

天の四神獣は、奈良県明日香村で発掘された飛鳥時代の高松塚古墳の壁画にも描かれていますが、土俵を守る意味で四隅に祀られています。
○東方の守護神 青龍神(青い龍) 春○南方の守護神 朱雀神(赤い鳥) 夏○西方の守護神 白虎神(白い虎)秋 ○北方の守護神 玄武神(黒い亀)冬

見ていただくとわかりますが、陰陽五行が下敷きにされています。
○五行 木 火 土 金 水 ○五色 青 赤 黄 白 黒 ○五方 東 南 中央 西 北 ○五時 春 夏 土用 秋 冬

土気だけがないように見えますが、土俵が土気です。土気は滅びと生成を司りますが、西=陰=滅び、東=陽=生成に対応します。吉野氏は、人は土気に当たると指摘しています。さらに日本人力士は、肌の色からも中央の黄を表すのかもしれませんね。人々はここに、種まきと実りを重ね合わせ五穀豊穰を祈念したのです。司る神は豊受大神であったのでしょうか。天照大神が太陽なら、豊受大神は月であるのかもしれません。月は食糧生産に関わる神でありました。土俵が北を正面とするのは、点の中心として北極星太一であり陰陽合一の太極でもある太陽に表を向けマナを奉げる豊受大神を指すのでしょう。しかし、ここに裏があり、太陽神であるオス猫の光を反射した目で太陽神お隠れの時代を見つめる月神のメス猫の目でもあるのかもしれません。そしてこのメス猫が、女神アマテラスに対応するのでしょうか。

土俵は北が正面、水を表します。水はパブテスマの水でありましょう。向う正面は南で、火を表します。来るべき聖霊による清めを示唆するのでしょう。江戸時代の土俵の直径は、13尺(3メートル94センチ)でしたが、昭和6(1931)年4月29日の天覧相撲から現在の15尺(4メートル55センチ)となりました。十三は十二使徒とイエスを表したのでしょうが、十五に変えたのは九星図を暗示するためでしょうか。あげ俵は四隅を欠く四角、勝負俵は東西南北に徳俵のある円です。あげ俵と勝負俵を四角と丸とみなすと、日の丸に見えますけれど、あげ俵を八角、勝負俵を丸と十字を合わした形と見たらどうでしょう。八は“や”で、ヤハウエとヤソ(イエス)、丸と十字はアンク十字であると共にこれだけでコンパスと定規を表し、日の丸でもあります。

相撲についての確認はこちらでしました。↓
大相撲博物館http://www.sumo.or.jp/museum/menu.html (相撲豆知識http://www.sumo.or.jp/museum/culture/mame/mame.html )


点の中心×天の中心○=^◇^;=ヾ=^--^=ォイォイ お名前:cova ■MAIL  投稿日: 09/28 Sat 14:48:04

神社にはよく、鹿がいますね。角の生え代わりがある鹿は、脱皮する蛇同様滅びと再生の象徴として飼われているのです。
ということは、年末年始の行事に鹿がらみのがあったりすると、説得力ありますが、目立つ形であれば、もっと早くにみんなが気付いたでしょう。
そうでないのは、陰陽の理が、見落とされてきたからです。

日本神道の最高神アマテラスは、岩戸隠れのエピソードをお持ちです。お隠れは、かなり高貴な方のお亡くなりになられた時にのみ使われる言葉です。
アマテラスの岩戸隠れをお亡くなりと見て、滅びと再生の説話でしたね。

ちなみに、アメノウズメは“陰処”を顕にしますけど、“ホト”は“火処”という意味の“ホト”に通じます。
岩戸に隠れられてから“火処”を経て、岩戸をお出になる訳です。陰極まりて陽となる、陰陽の理そのものです。
ただ、この岩戸がいろいろな意味でぷんぷん匂いますねえ。禰宜も何故に“ネギ”なのか?

神社にしばしば鹿や蛇が絡むのは、日没と日の出、冬至、日食などの、太陽神の滅びと復活が暗示されてるからです。

入り口近くのお清めの水も、全身を清める禊の簡略形です。禊は、蛇の脱皮、そして滅びと再生を表し、陰陽の生旺墓の繰り返しの追体験です。


物部 VS 蘇我戦争の真相 お名前:絶対神の目  投稿日: 09/28 Sat 22:59:46

TOBALさんの仰る通り物部一族の本流が海部氏であって、聖徳太子がその末裔だとなると、物部守屋を代表とする”物部氏”はあくまでもその”亜流”であって”家来筋”であるという事でしょうか? だとすると、守屋と蘇我馬子との争いも実は本家である太子を脅かす勢力を持つようにになってしまった守屋一族の打倒が本当の目的という事になるのでしょうか? 守屋と馬子の争いが”宗教戦争”だとする説はもはや疑わしい気がしますし、守屋と宗教的に対立していたのはむしろ太子とその背後にいる秦氏だったのではないでしょうか? それも”神道 対 仏教”ではなく、”神道同士”の対立だったのではないでしょうか? タルムード系”物部神道”と原始キリスト教系”秦神道”との対立だったのではないでしょうか? しかし、太子と秦氏は軍事力がありません。だから、物部氏と同じ”武力集団”である蘇我氏に”物部打倒”の命令を下さざるを得なかったのではないでしょうか? しかし、その後の蘇我氏の態度はいうまでもないでしょう。今度はその蘇我氏が天皇家を脅かす存在になり、やがて彼らも”暗殺”される訳ですが。どうでしょう?


(No Subject) お名前:コバヒデ  投稿日: 09/29 Sun 02:54:59

九里きて、九里行って、九里戻る
朝日輝き、夕日が照らす
ない椿の根に照らす
祖谷の谷から何が来た
恵比寿、大黒、積みや降ろした
伊勢の御宝、積みや降ろした

みっつの宝は庭にある
祖谷の谷から御龍車が三つ降る
先なる車になに積んだ
恵比寿、大黒、積みや降ろした、積みや降ろした

祖谷の谷から御龍車が三つ降る
中なる車になに積んだ
伊勢の宝も、積みや降ろした、積みや降ろした

祖谷の谷から御龍車が三つ降る
後なる車になに積んだ
諸国の宝を、積みや降ろした、積みや降ろした

三つの宝をおし合わせ
こなたの庭へ積みや降ろした、積みや降ろした

徳島県祖谷地方に伝わる古い詩だそうだが、何か意味ありげな感じが・・・。
近くにはあの“剣山”があるし、大嘗祭に麁衣を献上している三木家があるし、この地帯は
阿波忌部氏の拠点だったというし・・・。


古代天皇の秘密 お名前:TOBAL  投稿日: 09/29 Sun 13:23:46

家来筋とまでは言えませんが、海部が本家、物部が分家とされています。
事実、饒速日命の降臨伝説が古代丹波→河内のルートで伝わっています。
そもそも、饒速日命が乗った天磐舟自体が海の民のシンボルと言えます。

四天王寺の鳥居は、饒速日命が最初に降臨した籠神社の奥宮を再現した、
三山の中山と、次に饒速日命が降臨した哮峯を拝するように立てられて
います。ここからも聖徳太子が海部大王だったことが窺えます。今まで、
聖徳太子=アマタリシヒコ説では、推古天皇は、実在しなかったとされ、
推古天皇実在説では、アマタリシヒコ大王は、聖徳太子ではないとされ
てきました。しかし、聖徳太子が、古代天皇家の海部タリシヒコだった
とすれば、すべての矛盾は、解消されることになるのです。

籠神社から流出した極秘伝の一つに、大和朝廷成立当初、大和朝廷が
すべての実権を握っていたわけではなく、折衷案のかたちで国が治め
られていたというものがあります。つまり、まだ、海部=物部王朝と
大和朝廷は並立して存在していたということです。恐らく、その状態
は、海部・タリシヒコ大王まで続いた。いや、終わらせたのが、海部
タリシヒコ大王だったのです。そして、丁度この時に、物部氏衰退の
きっかけとなる「守屋事件」が起きる。

偶然にしては出来すぎているということだけは言えますね。


海部・タリシヒコ大王は、裏天皇として活躍した。それが後に、推古
天皇に代わって国政を動かした「摂政太子」として描かれた。これが
真相のように思えます。そして、裏天皇の後続組織として金鵄を設置
した。八咫烏が、海部氏と婚姻関係を結んでいることからも言えます。
また、海部が藤祭りを賀茂が葵祭りを伝えていることからも言えます。

後は、飛鳥情報を待つしかないでしょう。


阿呆烏 お名前:TOBAL  投稿日: 09/29 Sun 13:36:51

まあ、古代史は証拠が無い限り幾らでも想像可能です。

飛鳥説は、この辺を押さえたうえで説を一気に発展させるので面白いのではないでしょうか。


私の方針としても、今後も、証拠、証言に基づいて証明していくようにしていきたいと思います。


天武天皇の正体 お名前:絶対神の目  投稿日: 09/29 Sun 14:17:10

あらゆる文献でもはや「天武天皇は天智天皇の弟ではない。聖徳太子の息子では?」という説が多いようですが、聖徳太子が海部の王タリシヒコであり、天武天応の前名が”大海人皇子=オオアマノオウジ”となれば、天武天皇も海部の人間であり場合によっては”太子の息子”とも考えられるのではないでしょうか? そもそも、”大化の改新”後、天智天皇は都を近江に移していますよね。しかし、天智天皇の子である大友皇子(後の弘文天皇)を倒した大海人皇子は”天武天皇”として都を再び大和に戻す訳ですが、これって何か理由があるのではないでしょうか? それから、大海人皇子は大友皇子に皇位を譲る事を承諾したにもかかわらず結局皇位を奪った訳ですが、通常皇位は天皇の嫡子が継承するのが当然なのではないでしょうか? いくら弟とはいえ基本的にそれには逆らえないはず。逆らえば、むしろ大海人皇子(天武天皇)の方が”逆賊”になってしまうのではないでしょうか? しかし、大海人皇子(天武天皇)がもし聖徳太子の息子であって、古代天皇家の継承者であれば話は別なのではないでしょうか? また、昔はこういう事は珍しくはなかったのかも知れませんが、天武天皇の后が天智天皇の娘(後の持統天皇)というのも少々引っ掛かるんです。これは、”新天皇家”と”古代天皇家”との間の”政略結婚”だったのではないのでしょうか? その後、都を大和に移した天武天皇は日本の”正史”を記す為、「古事記」と「日本書紀」の作成に取り掛かる訳ですが、天武天皇はその途中で亡くなっているのです。そして、その作業は持統天皇とその片腕である藤原不比人に引き継がれた訳ですが、この天武天皇の死は実は”暗殺”だったのではないでしょうか? そして、”古代天皇家”を封印し全く別の内容の”正史”に書き換えられたのではないでしょうか? やがて”新天皇家”こそ”真”の天皇家となったのではないでしょうか? しかし、それでも天武天皇の”血”が完全に途絶えた訳ではない為、再び”クーデター”が起こるのです。それが”平安遷都”だったのではないでしょうか? 遷都の表向きの理由は仏教勢力が強くなりすぎたとか、不吉な事が立続けに起こるようになったとかいろいろと言われていますが、その本当の理由は”天智系”の天皇を立てて”天武系”の血筋を一掃する事にあったのではないでしょうか? そして、”平安京”を選んだ理由はそこが秦氏の”拠点”だったからではないでしょうか? 恐らくこれらの”計画”の裏には秦一族も関与している事でしょう。


オリオンはどこにあったのかニャン? お名前:cova ■MAIL  投稿日: 09/29 Sun 14:41:20

赤道に近い地域に行きますと、オリオン座は、とくに三ツ星は、天空の中心に来る星座のようです。
ある天文サイトで偶然気が付いたのですけど、その人はシンガポールで気が付いたといいます。

シンガポール
シンガポール    緯度 01°17′N,経度, 103°51′E

ギゼーの大ピラミッド群はオリオンの三ツ星の配置と指摘されます。
エジプト・アラブ共和国.
アレクサンドリア 緯度 31°12′N 経度 29°57′E.
ポートサイド   緯度 31°17′N 経度 32°14′E.
カイロ      緯度 30°08′N 経度 31°24′E
アスワン     緯度 23°58′N 経度 32°47′E

オリオン座は、とくに三ツ星は、これらが作られた当時、天空の中心に見えたのでしょうか。。。。
現在、最大三十度の緯度の差があるので、正確にそうなるとはいえないでしょうが…。

少なくても、大きな意味のある位置に見えたのは間違いありません。


聖徳太子の子孫 お名前:TOBAL  投稿日: 09/29 Sun 14:57:44

まあまあ、そう結論を急がずに(^_^;)


聖徳太子=海部タリシヒコと大海人皇子が丹後王朝の海部
に関わりがあることは、既に明らかになっています。

ただし、聖徳太子の子孫については、慎重にならなければ
ならないでしょうね。藤原不比等にも隠された海部伝説が
ありますし、、、おっと。


因みに、日本書紀の敏達紀に謎の人物として、ズバリ、

海部王(アマのオオキミ)

が登場します。


今までの研究家は、この「海部王」の重要性に全く気づきませんでした。


未来記 お名前:TOBAL  投稿日: 09/29 Sun 15:11:42


天皇家の後継に関する謎を解く鍵は、恐らく、四天王寺本の「未来記」に
あると思います。別本の「未然紀」(72巻本ではないもの)から、その
片鱗が見え隠れしているからです。

そういえば、近々、四天王寺前管長の講演会があるとか、、、、。


今日は、ちと書きすぎたようです。まっいいか。


蓬莱山 お名前:絶対神の目  投稿日: 09/29 Sun 21:24:44

籠神社の海の奥宮「冠島・中津神島・沓島」の中津神島が”蓬莱山”であり、それが「浦嶋子物語」の”龍宮城”であり、また、浦嶋子を聖徳太子=海部タリシヒコとするならばそれより大分昔に秦から”蓬莱山”を目指した徐福一行もやはり”海部=物部”と関係があったという事になるのでしょうか? ”蓬莱山”には富士山説、熊野説、それから高千穂山説等いろいろありますが、蓬莱山を丹後の中津神島とすれば、徐福一行が天皇以前に日本を治めていた古代王家、すなわち”物部一族”という可能性は濃くなったのではないでしょうか? 


秦河勝序傳 お名前:TOBAL  投稿日: 09/30 Mon 13:04:55


聖徳太子傳註に、秦河勝の筆による「大成経序傳」を初公開しました。

http://www.interq.or.jp/sun/tobal/index.html

この序傳は、秦河勝が推古天皇に序傳の潤色を命じられた折り、
そのあまりの出来栄えに驚いて、潤色することを断り、代りに
序傳の解説を献上したものです。この序傳も見事なものです。

全体の流れを紹介

まず初めに、聖徳太子が天照大神に比せられて登場しますが、
これは、聖徳太子が天照大神の預言者だったことを示す印の
一つです。

・聖徳太子が先代旧事本紀を編纂。
・聖徳太子が漢字を(漢)音読みと(倭)訓読みに分けた。
・聖徳太子が漢字を倭訓に使用した。
(万葉仮名のルーツであり、研究者から聖徳仮名と称される)。
・推古天皇御親筆の序伝の解説。
・聖徳太子の生涯を述べる。
・聖徳太子が国法として導入した三法の由来について述べる。
・推古天皇にこの序伝を奉ること述べる。


十馬瓏、謹みて奉る。


時に、天皇十四年、秋九月。


【河原人】 お名前:TOBAL  投稿日: 09/30 Mon 13:09:14


河原に住む人。特に、京都賀茂川の河原に住んだ人。

詠歌本紀

博士学可、供秦河勝、詣鴨社、祭不供牛羊、礼儀浅薄也。

博士学可、秦河勝に供し、鴨社に詣づ。祭るに、牛羊を供えず。礼儀浅薄なり。

神職の中には、日本神道における動物犠牲を否定する方がいる。
しかし、古神道において動物犠牲は行われていた。

どうも、ユダヤ教との関係を絶ちたいとの意志が見え隠れする。

さらに、ユダヤ教と神道の根本的な違いとして、一神教
と多神教の違いが挙げらることが多い。

しかし、神道は一神教なのである。(三・一は一先ず置いて)

于時天祖詔曰、乃等天帝諦聞、九天哉実神、九帝哉、天是
五鎮、有霊、有情、帝是、五鎮、有気、有行、山河、邦原、
無非神躰、人身、畜神無非、皆是一霊、一神也耳、

一千万(ちよろず)の神々は、唯一神の別名に過ぎない。

ユダヤ教も同じである。

岩なる神。万軍の神。いと高き神。旗なる神。光なる神。蛇なる神。
白馬の騎手等々その呼称の種類と多さは、一千万の神々に比例する!

これでも、まだ何か文句があるか!!


(No Subject) お名前:TOBAL  投稿日: 09/30 Mon 13:18:20


絶対の目さん

その可能性が高いということです。


私はこの辺の事をこのHPの開設当初から述べてきました。

過去ログを御参照下さい。


しかし、私としても、今後、NPAで公表される「海部=物部王朝」情報を
見なければ、あまりどうこう言える立場にありません。気長に待つしかないのです。

真実は決して逃げません、、、なんて、、言ってすみません(^.^)


Re.河原人 お名前:絶対神の目  投稿日: 09/30 Mon 23:11:23


>神職の中には、日本神道における動物犠牲を否定する方がいる。
>しかし、古神道において動物犠牲は行われていた。
>どうも、ユダヤ教との関係を絶ちたいとの意志が見え隠れする。
という事は、”河原人”若しくは”河原者”(後のえた、ひにん)は”秦氏”ではなく”物部氏”の末裔なのでしょうか?(全てではないにしても) いずれにしても、こういう人達は戦などに負けた”落人”が多いようですから。



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