過去ログNO.140

アルザルでか!! お名前:みならい坊  投稿日: 07/10 Wed 22:11:13

やっと別冊みれました〜すごい!!
あれはジャングルと大河ですよね。手前のほうには入り江?っぽく見えるのありますし。
とにかく写真とUFOの3記号とでダブルショックでした。
う〜ん・・・ロシアをあまくみてました。


近くの本屋でやっと一冊残っていただけ お名前:アップルフルーツ104  投稿日: 07/10 Wed 22:13:37

先生のNPA本は、だいたい大きな書店やインターネットの今週の本の売上トップテンの中に入ってますよね。
これも暫らくして集計が出るんじゃないですか。


お久しぶりです お名前:  投稿日: 07/10 Wed 22:15:10

いや〜♪
写真!凄かったですね〜♪
でも、本当はもっと沢山の写真があるんでしょうね・・・・・(想像)

所で思ったのは、三角形の図形の所なのですが。
三つの図形それぞれが個別の意味を持ち、
それを重ね合わせる事でまた新たに別の意味が現れると言うのは、

以前先生の言われた、
「一方向からの視点だけでは無く、多方向から見る事も大切だ」
と言う事の具現なのかも知れないですねぇ・・・・・


「ただの並べ変えじゃないか!」
と世間ではそう言われる人も居るでしょうが、
そんな簡単な事の中に「意味」を持たせる・・・・・
その「意味」を見付けられる人間の為に・・・・・

それが、カッバーラなのかもしれませんねぇ・・・・・
(違ってたらごめんなさい(汗))無数に手に入る「事実」の中から、
僕達は「真実」を見付ける事が出来るのでしょうか・・・・・・


(No Subject) お名前:くまっちょ  投稿日: 07/10 Wed 23:16:42

コバヒデさん

>でも今回の画像は、元々モノクロなのかなとも思います。(カラーかもしれませんけど)
そうか…、あっ、でも、マンガに、
「そしてこれにはジャングルの彼方に白く輝く巨大ピラミッド群が写っているだろう!!」
と書いてあります。
やっぱ、カラーじゃないの?と、くまっちょは思っています。

>表紙以外でカラーを載せたのは、NPAシリーズの中では「巨大彗星メノラー」「太陽系第12番惑星 ヤハウェ」
>がありましたね。一番最初のページで。
そういえば、そうでした。

>という事は、全くカラーのページが作れない事は無い・・・という事でしょうか。
>火星・木星・ヤハウェが収録される単行本には、ぜひカラー写真掲載をお願いしたいですね。
>っていうか、ムー編集部がどう判断するかなのでしょうが・・・。
たのみますよ。ムー編集部さん。期待しちゃおうかな〜♪

自分は東京の郊外に住んでいるんだけど、新刊はなぜか置いてなかった(ちっ)。
ムーブックスの発売日になると必ず置いてあるのになあ。
まあ、明日は大型書店の方に行きます。でわ。


大河 お名前:コバヒデ  投稿日: 07/10 Wed 23:37:06

ゴール、ゴール、ゴール、、、さん

>大小さまざまな川が入り組んだ大河に見えました
ページをめくった瞬間、「〜の様に見えた」という事です。
よ〜く見たら、仰るとおり凄く複雑な河に見えます。
あれは自然に出来た地形なのか、それとも人の手が加えられているのか?


市さん、お久しぶりです。

>でも、本当はもっと沢山の写真があるんでしょうね・・・・・(想像)
バード少将って2回亜空間世界に行ったという話ですよね。
今回のは1回目(突発的なハプニング?)のときの画像なんでしょうかね?
2回目(確証は無いが、ある程度は予期していた?)の時には、その当時の最新の撮影機材を
機体に積んでいたのでは?
もしかしたら、カラー映像の撮影もしていたのかも・・・。
多くの情報を手に入れたいだろうから、それぐらいの準備はしていたのではないかと。
って、想像ですけどね。
それに、そうだとしても、飛鳥さんが手に入れているとは限りませんし・・・。

飛鳥さん、あの書き込みを読まれたのかな。
デイリーニュースを見て、そうなのではないかと。
余計な心配でした&安心しました。


初めて一筆書き込み候 お名前:夢路  投稿日: 07/10 Wed 23:57:54

「凄いぞ飛鳥先生ーーーーー!!」日本中のサイ九郎がエールを送ると思います。
これからも頑張って☆


異常な光景! お名前:スカリ  投稿日: 07/11 Thu 12:23:43

見ました!!
あの川はどうみても不思議です。高低が無いのになぜ流れるのでしょうか?
ふつう支流というと大河に流れ込むのがふつうですが、あれは逆に大河から流れ出ているように見えます。
では大河から流れ出る支流とすると、今度は支流の数が多すぎるのです。
蛇行も支流にすれば極端ですし、どう見ても普通の地形ではありません。
一番近いのはアマゾンですが、アマゾンの写真とも違うようなのです。アマゾンの光景はあれほどの支流はありません。
私が知らないだけなのかもしれませんが、流れ出ているのか流れ込んでいるのかさえ分らない異常な光景です。
それに入り江のような個所も確かにありますから人為的な部分も存在しています。ですからアマゾンの水が溢れた洪水跡でもないのです。
大体アマゾン付近はジャングルを焼いて乾燥しているはずですから。もう何が何だか分りません。


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 07/11 Thu 12:36:51

恐竜いないか探しているのですが・・・見えませんね。
古代生物とかいないかなぁ・・・あの写真の中に。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 07/11 Thu 19:38:45

光輝く地球内部の天体は生物における霊の存在を暗示している。

最近、流行の悪霊払いはやはりサタンの仕業だろうか。


(No Subject) お名前:ロマン怪童  投稿日: 07/11 Thu 22:26:56

 久しぶりのかきこです、みなさんお体の具合いかがですか。
 さて待ちに待った7/9の「ムー」の発売日、仕事の昼休みに自転車ころがし近くの本屋で買い
読みました。立ち上がりからのロシア行きに新たな情報の予感を感じたしだいです。
 感想としては、バード少将の写真なんだと少し残念なところ、他のパイロット(ロシア人)
の情報かなと期待していたので。
 ただし、あの写真に関してはかなり衝撃を感じました「これぞ、内部世界だ!」と
 初めの写真は間違いなくジャングルと大河と支流でしょう、それも人の手が一切加えられ
てない状態と思いました、自然を大事にしているなーと感心しました。
 あと写真がモノクロなのかカラーなのかということですけど、おそらくオリジナルからして
モノクロのような気がします。何故かというと、9年後の1956年1月南極での「冷凍作戦」
のムービーフィルムがモノクロだからです、でも見たのは大和雪原にはためく日の丸の映像で
白瀬のぶ探検隊が過去にたてたものでした。
 カラーはなくてもムービーフィルムの内部世界の映像はあるとおもいます。
 しかも若い頃よんだ「地球空洞説」の本には、ムービーフィルムは当時、映画館で上映された
らしく、絶滅した哺乳類が撮影されていたらしいです。 真偽の程はわかりませんが。
 「アルザル」シリーズはあと二部あるらしですけど、たのしみだなー。
 もしかしたら、1952年8月にアメリカ軍が行った(未遂)内部世界への核攻撃の続情報が
あるかなー。
 この掲示板、もしかしたら地上に暮らしているアルザルの人もみているのかな?
 NSAは絶対見ているなー。


スカリさんへ お名前:ロマン怪童  投稿日: 07/11 Thu 22:37:24

 あの大河や支流はおそらく何万年という自然の力が生み出したものとおもいます。
 確かにアマゾンと似ていますけど、アマゾンが熱帯気候になったのがいまから2800年前の
火星接近によるポールワンダリングだとすると、誰も手を加えずに後2.3万年すると似たような
地形になるのではとおもいます。


コバヒデさん♪ お名前:  投稿日: 07/11 Thu 22:47:18

お久しぶりです♪
毎日覗いてはいたのですが、
中々書き込み出来ずに今日まで来てしまいました(汗)

これからも宜しくお願いします!!


(予告を打ったにもかかわらず、全然筆が進んで無い市でした(汗))


水は何処から・・・ お名前:コバヒデ  投稿日: 07/11 Thu 23:40:20

市さん

いやいや、こちらこそよろしくお願いします。
インディーアスカ、楽しみにしてまっせ!

アルザルの地平線は、地上の地平線よりも湾曲しているという・・・。
その事が、あんな複雑な川の流れを生み出したのだろうか?
それに、あの川の水源はどうなっているのか?
普通、山間部に降った雨や雪解けの水が川となるはずだけど、アルザルに山はあるのか?
暖かい空気(湿った空気)と乾いた空気(冷たい空気)がぶつからないと基本的には雨が降らない
と記憶しているけど、アルザル内は気象面では地上と同じなのだろうか?
北極・南極上空の冷たい空気が、プラズマトンネルを通ってアルザルに流入し、アルザル内の
湿った空気とぶつかり、雨が降る・・・っていうのはダメかな?
う〜ん、わからん!


デッドレースか! お名前:t/t  投稿日: 07/12 Fri 01:00:27

今、32万カウントまで残り500を切ったようですよ。


今回は残念ながら無効です お名前:管理人  投稿日: 07/12 Fri 04:19:08

320000カウントが踏まれてから大分時間が経っていますが
どうやら申告がないようですので、今回は獲得者なしとさせて頂きます。
あとで申告されても受付いたしませんのでご了承ください。

カウントをヒットされた方はその時点で
お早めに申告の仕方に従って画像を速やかに申告して
掲示板にヒットしたことをお知らせください。

宜しくお願い致します。

次回有効カウントは330000です♪


(No Subject) お名前:MS ■MAIL  投稿日: 07/12 Fri 08:14:59

飛鳥先生は、著書の中でアルザルでは雨は降らない、と言われていたような・・・。


(No Subject) お名前:MS ■MAIL  投稿日: 07/12 Fri 10:02:27

アルザルの複雑な川の形はプラズマが関係しているのではないでしょうか。例えば、プラズマに包み込まれた水により、あの川の形になったとか・・・。人間の体内の血管のようにも見えます。水は、地球という生命体の血液のようなものではないでしょうか。


 お名前:  投稿日: 07/12 Fri 10:52:45

雨が降らないですか…それはどこに書いてあったのか分りません。
できれば教えてもらえるとありがたいです。>MSさん


雨が降らない お名前:MS ■MAIL  投稿日: 07/12 Fri 13:25:09

飛鳥先生の、著書または著作の中で見た記憶があるんですが、それはどこなのか忘れてしまって申し訳ありません。そこにはバード少将の証言として[大気は、それ自体が淡く発光しているようで、空には奥行がないようだ・・・]と書かれていたように記憶してます。万一、間違いでしたら、すいません。


サイクル機能 お名前:コバヒデ  投稿日: 07/12 Fri 16:17:56

「〜別世界とはいえ「プラズマ・トンネル」で外界とはつながっているし、亜空間世界
だけでも自然界のサイクル機能が働いているからである」
(KKベストセラーズ [超真相]エイリアン&第3次世界大戦 飛鳥昭雄 P.133)

ここを読むだけでも地上と大差なく、雨は降るのではと解釈できそ〜な・・・。
ただ、他の作品の記述を見逃しているかもしれません。
どうなんだろう?


 お名前:SAMUSON  投稿日: 07/12 Fri 18:22:00

正確な記憶ではないので何とも言えないのですが、アルザルに雨が降らないということや海が無いというような話は、今までの先生の本の中では読んだ記憶がありません。ひょっとしてMS氏は勘違いなさっているのかもしれないですよ。


こんニャとこにも、ネコがオッタ? お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/12 Fri 18:47:48

高畑の犬の宮と猫の宮の縁起は、都から来たと言う「年貢の代わりに子どもを差し出せ」と要求した役人が実は古狸が化けていた物を、下位の国の三毛犬と四毛犬が命がけで退治したら、この狸達の血を舐めた大蛇が仕返ししようと狙っているのを70年後に信心深い庄屋が観音菩薩から授かった三毛猫に見つけられこれまた三毛猫の命がけの活躍で退治されると言う話でした。

この縁起は、娘を生贄に差し出せとヤマタノオロチに言われたのを聞いたスサノオが、見事に大蛇を退治する話に似ています。
犬の宮縁起では文殊堂帰りの座頭、猫の宮縁起では観音菩薩が出て来るのに対し、スサノオは神の国を追い出されてきたとちょっとずっこけていますが…。でも、飛鳥情報ではスサノオはアマテラスと同一神でしたよね。つまり、スサノオも太陽神です。

エジプト神話では、夜な夜な地下を通る太陽神が、飲み込もうと待ち構える大蛇を、猫に変身して成敗するのです。

そして、九州には太陽の船そっくりの壁画のある墳墓があると言います。関連は確認する必要がありますけど、神武天皇も秦氏も九州に縁がありますね。

ここまで来ると気になるのが、浦島子です。彼に玉手箱を渡すのは乙姫様♪ですねえ…。この姫本当はオッタ姫だったりしませんかね?
オッタとはエジプト語で猫の事です。何時頃から言われてオッタか気にはなりますが…=^。☆^=\=^-_-;^=ばき!
で、渡す玉手箱は香箱猫!香箱座りの三毛猫で玉ちゃんだったりして=^◇^=ヾ=^・・^;=ォィォィ
それはさておき、この香箱猫もとい玉手箱、太陽神の巫女オッタ姫から渡される相手が浦島子ですが、ウラ・島子とみると、“アラー”島子かも知れないです。アラー神の正体はエジプトの太陽神ラーだとしますと、ラー神の祭司として太陽神の巫女を通して神権を授かるアラ・島子はいったい誰でしょ?古代エジプトでは王様ですから、日本でも王様級でないと釣り合いがとれません。この玉手箱、スフインクスの象徴かも知れないです。

ちなみに邪馬台国では、太陽神の巫女に補佐される男性の執政者がおりました。エジプトそっくりですね。ミマキイリヒコは、任那から来て邪馬台国に婿入りしたのでしょうか。狗那国を成敗することのみかえりとして…。

神武天皇の手引きをしたのが猿田彦です。これも、古代エジプトでは猿は太陽神の崇拝者とされていますからそっくりです。

となりますと、オオタタネコさんはオオタノネコさんと見たくなります。確かオオタタさんの家系ではなくオオタさんの家系でしょ…。これもオッタさんが本当?


(No Subject) お名前:z  投稿日: 07/12 Fri 21:17:16

地底世界は地表とは気流の変化が異なるので雨が降らない可能性は十分有る。

又、だからこそ地表の悪天候を侮った十支族偵察船が雷の直撃を食らってアメリカに墜落したともいえる。


発送通知 お名前:iMac  投稿日: 07/13 Sat 00:46:25

なんとラッキーな!
明日、(ていうか今日ですね)"邪馬台国の謎と逆転日本列島"が届くそうです!
あれから方々、探してみたんですがどこも同じでした。
ならばと今回は"クロネコのブックサービス"で注文してみたんです、だめもとで。
ずっと以前に(インターネット普及以前に)利用していた、というのもありますし
ムーブックスのHPでの推奨先でもありますし。で、ここの特徴は
注文はとりあえず受け付けても品切れ重版未定と判明した時点で一方的に
注文終了されてしまうんですけど、今回は"発送しました"とのメールが
たったの三日で返ってきちゃいました!やってみるもんですねえ。。
みなさんもよろしければ、ご一考ください。でわでわ〜〜!


私が買ったところは お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 07/13 Sat 01:00:36

「邪馬台国の謎と逆転日本列島」を私が買ったところは秋葉原の書泉、ここはけっこうアスカ本
を扱っている。そのあと、千葉県白井のオークスでも平積みになっていた。あるところには
あるんだよね。


感謝♪ お名前:管理人  投稿日: 07/13 Sat 02:15:01

約24時間前に320000件目を踏んだ人がいました。

ということは、今のカウント数が321065ですから、
ほぼ一日で1000件ものアクセスを数えたことになります。
最近の伸びには正直驚いています。

今日は更新日ということもあるでしょうが、
最近のカウントヒットは月に二度あるのが当たり前のようになっています。
ですからアクセスして下さる人の数が加速的に増えているということなのでしょう。
そのことは純粋に喜びたいですし、私たちスタッフにとってもいい刺激になります。

これからも飛鳥先生には、インターネット用に、より良い原稿をお願いしたいと思います。


子の分析 お名前:やすゆき  投稿日: 07/13 Sat 17:57:40

筆書きしてふと
アーで 了   延ばす事で全部含んでしまうとすると           
子は
    マ
    +   で     真+

と読みかた も有る


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 07/15 Mon 18:37:06

やすゆきさん・・・意味がよく分かりません。
もう少し詳しくお願いします。


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 07/15 Mon 18:41:40

「子」というのは「ア」と「−」からなるのではないのか。そうすると「アー」
それと別に見ると「マ」と「十」からなるので「真十」ということでしょうか?
「真の十字架」?


MU-A さんへ お名前:やすゆき  投稿日: 07/15 Mon 20:34:08

説明不足ですみません、はいそうです。
余りの突拍子もないことと結びつけてしまいました
 古事記の、とよ、あしはら、ちいほ、あき、みずほの国が、五大文明・其れを須佐之尊は飛行船で飛び回り治めていた。 あきが日本とすると・・・ 大変な事です
一〇億年前の地球は、今よりずっと進んでいた・決して植民地じゃなくて
あまりでしょうか。悩んでいます


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 07/15 Mon 23:05:50

>あきが日本とすると・・・ 大変な事です
>一〇億年前の地球は、今よりずっと進んでいた・決して植民地じゃなくて
>あまりでしょうか。悩んでいます

やすゆきさんが読んでいらっしゃるのは、どのような本でしょうか?
何に悩んでいるのですか?


ネットで注文 お名前:aya  投稿日: 07/16 Tue 02:39:46

飛鳥先生の最新刊が書店で見当たらず(近くの本屋は全て回ったのに)ネットで注文する事にしました。
最近はセブンイレブンで受け取り、支払が出来て、手数料も無料なんですね。便利な世の中になりました。

それにしてもちょっと前までは飛鳥先生の本を取り扱っていた書店で、最近は飛鳥先生の本を見かけなくなってしまいました。
飛鳥ファンとしては非常に不便です^^;
早く読みたくて、今から待ち遠しいですが、しばらくの我慢、我慢・・・


シークレットガバメントについて お名前:V  投稿日: 07/16 Tue 04:34:18

質問なのですが、シークレットガバメントとはどの様な存在なのでしょうか?
私くし先日インターネット上で色々と調べていまして、UFOの話題に絡んで、影の政府や
シークレットガバメントといった話を目にする事があったのですが、どの様な
組織なのでしょうか?何方かご存知でしたらご教授願います。


しーくれっとがばめんと お名前:わたしはある  投稿日: 07/16 Tue 06:37:50


シークレットガバメントですが、参照してください。
もしご存知でしたら、お捨て置きください。
http://members.tripod.co.jp/vraifils/shi-gova.htm

なんかおどろおどろしいですが、当のアメリカのサイトなどを見ると
平気で「謎の政府組織」の存在を認識しています。
みんなが認めている、無いはずの秘密の組織・・と言葉は変ですが
そんな感じです。


天気は、天の気しだい・・・。 お名前:ピッコロ  投稿日: 07/16 Tue 12:23:27

やっと夏祭りも無事終わり、宇佐からの痕跡や、社紋・神紋の事も忙しくて宮司と話をする間も
無くこれからの楽しみに取っておきます。それにしても、今回は祭りに関連して7日・14日・
15日と季節外れの台風の影響を懸念して、7月6日にとある神社に晴天の祈願にいきましたが
効果テキメンと言うか霊験あらたかというか、総ての日が降水確率50%から7・80%でしたか
ら、自分でも半信半疑で見守っていたのですが、天気予報はことごとくハズレテくれました。偶
然と言うものは、この世には無いと思っているので、近いうちにお礼参りに行ってきます。


MU-Aさんへ  ありがとうございます お名前:やすゆき  投稿日: 07/16 Tue 13:14:33

頭だけが進み現実とのギャツプです
超古代文明で世界中、宇宙までも、我々の先祖は行き来していた事を知りました
そして、それにを肯定する・情報が集まって来る・類似の情報がパズルみたいにつながりはじめています
hpから、TVから、本から、自然からです。もちろんここからも大です。船井幸雄さんこれからの・とか
ミュージックエイト社、社長ー日本民族の役割  足立育朗さん理解できませんが基本です
http://member.nifty.ne.jp/awakening/sub17.html・これは、今見ました、沖縄の方のhpです。
それと、ラマイダラ14世が2001年広島。厳島、で平和コンサートしております
厳島何か?まだ調べてますが、宮本武蔵も関係ありみたいですがいずれこれも私の中でつながるでしょうが
一方的なことばかりですみません。


ご注意 お名前:管理人  投稿日: 07/16 Tue 19:49:06

先ほどURLのみ貼り付けた書き込みがありましたが、
何も説明もないURLを貼り付けただけの書き込みに対しては
削除させて頂くことになっています。
当掲示板を利用される方は、週刊飛鳥公式掲示板ご利用に当たっての
注意事項をよくお読みくださるようお願い申し上げます。

さて、「邪馬台国の謎と逆転日本列島」の愛読者プレゼントには
早速応募が集まってきております♪
ありがとうございます!
プレゼントをゲットするには狙いどころを外した方が
案外当たる確立が高くなりますよ♪
そりゃUMAフィギュアが欲しいお気持ちは分かりますが・・・
スタッフだって欲しいとの声しきりですので(笑)
しかしスタッフは応募してはいけないことになってますのでね(泣)

値段的には石も結構すると思いますね。
天然石のピラミッド3個セットも捨てがたいですね〜♪

倍率高いフィギュアを狙うか、低い石を狙うか
それは皆様にお任せ〜♪

本をまだ手に入れてない方、早く入手できるといいですね!
応募締め切りは7月31日までですのでお忘れなきよう♪


(No Subject) お名前:z  投稿日: 07/16 Tue 21:20:02

世界恐慌来るのかなあ。
米買ってないよ。

来るっつって来なけりゃ儲けもんだけども。


(No Subject) お名前:ソニック ■MAIL  投稿日: 07/16 Tue 22:01:03

ロマンサイエンスの「宇宙」(最新)の「アベ・ジョルジュ・ルメートル」神父を
ヤフーで検索したら下記のページが見つかりました。
http://spaceboy.nasda.go.jp/note/kagaku/j/kag111_remaitre.html
ロマンサイエンスとは随分ニュアンスが違います。
私にはどちらが真実に近いかの判断はできません。
皆さんの意見が聞きたいです。


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 07/16 Tue 22:30:39

ソニックさんはニチャンネラーのようですが、私の考えは、牧師であった彼が、
自分で考えた理論を、自分の考えのようになるようにがんばって勉強したので、
その答えが出た、というより「作った」というような気がします。
自分が思った答えを作り出したんでしょうね。バッガーラと同じです。

宇宙人説を支持したい方向で研究したらそうなるし、
古代日本が神の国、超古代文明で飛んでいたということを研究したらそうなりますし。

その結果、現在ビッグバン以前の年齢のものが見つかっているという情報を
認められない輩がいらっしゃるわけです。


スンマソン お名前:MU-A  投稿日: 07/16 Tue 22:32:34

>バッガーラ
ガッバーラと間違いました・・・。


(No Subject) お名前:くまっちょ  投稿日: 07/16 Tue 23:10:03

>シークレットガバメント

というか、もろにあからさまなんですけどね。
外交戦略や経済戦略を研究している各シンクタンクが政策を提唱し、それをもとに世界を動かしているから、わかりやすいともいえる。
そして、それを『グローバリズム』と言う。
日本では変に湾曲して、本当の事を伝えていないけど、グローバリズム(グローバリゼーション)とは、『アメリカの力で今後も、世界を管理、指導、統制してゆくべきだ』という意味です。
そういう立場にいる人々が『グローバリスト』という。

ちなみに、『グローバル・スタンダード』という変な英語は存在しない。
下のURLを読めばわかります。日本人をだますために作られた造語です。
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=538

アメリカの民主党のリベラルたちが、グローバリストである。
しかし、もっとも恐ろしいキッシンジャー(育て親はデイヴィッド・ロックフェラー)が率いる共和党内にある『ネオ・コンサヴァティブ』もグローバリストである。

まあ、事実上、アメリカのドンは、ロックフェラー家総帥のデイヴィッド・ロックフェラーですね。

ただ、「海外にいる軍隊を引き上げよ。世界を支配することは反対だ」という勢力は、います。
そういう立場の人は『アイソレーショニズム』と『リバータリアニズム』です。
彼らはグローバリストと対立してます。

参考文献
『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』副島隆彦著 講談社+α文庫


(No Subject) お名前:ソニック  投稿日: 07/16 Tue 23:24:18

MU−Aさん、ご返事ありがとうございます。

あのページだと彼は33歳でイギリスのケンブリッジ大学と
アメリカのマサチューセッツ工科大学で学位を取ってベルギーに帰国
ルーベン大学の天体物理学教授になっています。
でもロマンサイエンスだと
「ビッグバン」の考え方は科学者が発見したり、唱え始めたものではない。」
とあります。

私は「ちょっと矛盾するんじゃないかな?」と思いました。
MU−Aさんの考え方にも「なるほど」と思いますがロマンサイエンスの表現は適切ではないと思います。
もちろん、あのページに書かれてあることが事実だということが前提ですが・・・。

しかし何らかのフォローがないと私と同じような疑問をもつ人は多いと思います。
あのページは「アベ・ジョルジュ・ルメートル」で検索すると一番最初に出るんですよ。
他の「ビッグバン以前の年齢のものが見つかっているという情報」などは
もちろん楽しく読ませて頂いています。

あと私は2チャンネラーではないと思いますよ。スポーツの実況とかは見たりしますけど。



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