過去ログNO.136

(No Subject) お名前:たいやき ■MAIL  投稿日: 06/14 Fri 22:56:49

 ところで、内宮と外宮の距離比と比べて、何故、伊雑宮は
離れているのでしょうか。そこの所の答えがいまいち分かりません。
籠神社と阿吽の関係にあると言う事と、どう関係しているのでしょうか。
教えてください。


 お名前:咸臨丸  投稿日: 06/14 Fri 23:17:01

私もよく夢を見るので、ayaさんの夢に興味があります。私の場合節目でも何でもない時ばかりですが、小学校高学年の頃がピークで、日に何度も正夢を見ました。例えば廊下の向こうから男の子が走ってきて、「ああ、この子はこのあと階段をを転がって保健室に行くなー」とか。何だかもう夢である必要もなくなってきてしまいましたけど。と、そんなことより、「ああ、ついに来たな。北の果ての人々が・・・」というのがおもしろいですね。わりと最近、そんなことを考えていたんです。聖書の「北」について預言している部分をピックアップしてみます。(ただし釈義以前です)。
ヨブ記37:20〜24     今、光は見えないが/それは雲のかなたで輝いている。やがて風が吹き、雲を払うと、北から黄金の光が射し/恐るべき輝きが神を包むだろう。全能者を見いだすことはわたしたちにはできない。神は優れた力をもって治めておられる。
イザヤ書 14:13〜15   かつて、お前は心に思った。「わたしは天に上り/王座を神の星よりも高く据え/神々の集う北の果ての山に座し雲の頂に登って/いと高き者のようになろう」と。
エレミヤ書3:14〜18   その日、ユダの家はイスラエルの家と合流し、わたしがあなたたちの先祖の所有とした国へ、北の国から共に帰って来る。
エゼキエル書 1:4    わたしが見ていると、北の方から激しい風が大いなる雲を巻き起こし、火を発し、周囲に光を放ちながら吹いてくるではないか。その中、つまりその火の中には、琥珀金の輝きのようなものがあった。
ゼカリヤ◆第八の幻 6:8 彼はわたしに叫びながら言った。「よく見るがよい。北の国に向かって出て行ったものが、わが霊を北の国にとどまらせた。」  (J-ばいぶる、新共同訳より)
すてきな夢を見れるとよいですね。


ムー8月号の付録待ち遠しいですね お名前:vivi-son  投稿日: 06/15 Sat 02:02:16

そういえば、アポロ計画のときのUFO(とその搭乗員)を指すとされるコードネーム
「サンタクロース」は言い得て妙ですね。

1. 空を飛ぶ
2. 赤い服(レッドライト=プラズマ)
3. 博愛主義者
4. 北から来る

って、以前にもう言われてたらごめんなさい。過去ログチェックするの大変なので・・・


(No Subject) お名前:Tomomasa  投稿日: 06/15 Sat 02:39:58

無いよ無い無い、私は初めて聞きましたよ。すごい。>vivi-sonu氏 


(No Subject) お名前:MS ■MAIL  投稿日: 06/15 Sat 08:42:43

アポロ計画の時のアルザル人を指す[サンタクロース]。イエスキリストが誕生したとされる日に北の方からくるサンタクロース。 イエスキリストが降臨する時にアルザル人が、この地上の世界に帰ってくる。 そんな気がします。


ありがとうございました お名前:aya  投稿日: 06/15 Sat 09:24:24

>咸臨丸さん

詳しいお話、ありがとうございました。
私が飛鳥先生ファンだから、あのような夢を見たといえばそれまでなのですが、
鮮明に夢を覚えていて気になっている、という所が今まで見た正夢と同じだったので、
もしかしたら・・・と思ってしまいます。

飛鳥先生は夢についてはどのようにお考えなのでしょうか?興味があります。
今度夢についての総力特集をムーで読んでみたいです(^^)

7月に発売される飛鳥先生の本も、とても楽しみにしています。


カウント お名前:ARICE  投稿日: 06/15 Sat 13:01:04

30万踏みました。
よろしくお願いします。


 お名前:コバヒデ  投稿日: 06/15 Sat 16:29:34

自分も一度だけ正夢(予知夢)を見た事がありますけど、不思議ですね〜。
何が原因で正夢なんてものを見るんでしょうか。
寝てる間に、精神なり霊体なりが時間の壁を突破して未来の事を見るとか?
それとも、寝てる間に“第3の目”(NPA古代インド〜によると松果腺?)が開いて、未来の
出来事を見る事が出来るのか・・・?
今後、飛鳥説で解明される時は来るのでしょうか・・・。

シグマさん
>私たちが読んだ限り、もっとスゴイです♪
おおっ!それは期待がますます持てます。
こういう待ち遠しい時に、タイムマシンか何かで来月のムー発売日に行き、いち早く
ムーを入手しNPA(漫画版・総力特集など)を読みたいな〜と思っている人は、多分
自分以外にもいるでしょう(笑)
まぁ、そんな事は絶対出来ませんけどね(T_T)


おめでとうございま〜す! お名前:管理人  投稿日: 06/15 Sat 16:31:37

ARICEさん、30万ヒットおめでとうございます♪
記念品はAWのと一緒に送らせて頂きます。
もうしばらくお待ちください。

また、「週刊飛鳥」「ASKA WORLD」共に
カウントを10回獲得された時点で、その栄誉を称えて飛鳥堂の推挙により
カウントヒット名鑑に「ゴールデンカウントハンター」として殿堂入りとなります♪
また殿堂入りの記念としてシリアルナンバー入り証書を差し上げます♪
殿堂入りされた方が以後カウントをヒットされた場合は記念品はありません。
が、栄誉を称えそのお名前はいつまでも燦然と輝くことになります♪
名鑑の記録のお名前欄には「ゴールデン」と記録されます。

さあ、次回は310、000です♪
毎回惜しいところで逃してしまっている方、ふんばってゴールを決めよう!!


更新のお知らせ お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 06/15 Sat 16:33:19

6.10講習会の写真を追加。
小さな一歩ですが・・
スパイラルの不思議、実感した一日でした。


びっくりしたこと お名前:ひー  投稿日: 06/15 Sat 23:19:35

日本勝って、韓国勝って嬉しい限りです。で、韓国勝利に金大統領が発したコメント。「韓国5000年の歴史で〜」って。5000年って!!びっくりしました。呆れるを通り越して爆笑してしまいました。中華文明圏の人達って、どうしてこうなの?5千年って何時からの5千年でしょうか?神話の分を入れてるのでしょうか?南京虐殺も40万に増えそうだし。歴史を歪曲してるのはどっちでしょう?ま、勝ったからいいか。よくないかなぁ。いろいろ考える5千年ですね。では、失礼します。


NASAのカッバーラ お名前:vivi-son  投稿日: 06/16 Sun 01:02:20

MSさん、それは考えてませんでした。ありがとうございます。

かつて先生の著書の中で、NASAの中にもカッバーラに通じている人がいて、いろんな
意味を含ませたコードネームをつけるというようなこと言われてませんでしたっけ?

サンタにしてもまだいろんな意味がありそうですね。


旨生朧ス お名前:MS ■MAIL  投稿日: 06/16 Sun 04:46:56

vivi-sonさん、NASAの人が、アルザル人につけるコードネームにサンタクロースを選んだ、ほかの意味について思いついたことですけど。 サンタクロースの来るクリスマスが一年の終わりに近いこと(終末の時期を指している) サンタクロースが赤い服を着ていること(アルザル人の兄弟である日本の国旗の赤い日の丸が絶対神を象徴、それは絶対神の選んだ、守られている民族であるということ) 飛鳥先生の著書の中で、アメリカではかなり前から、聖書やカッバーラについて研究していると言われていたと思います。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 06/16 Sun 09:53:03

再臨時のキリストも、真っ赤に輝いて来るそうです。
それは、ひょっとして赤外線なのか。

文字通り輝ける復活体は人類の憧れ。
しかし、死せる体の人類には同じ体の者がアプローチする。

人類、特にモンゴロイドに必要なのは聖霊を感じる事。
それは、アジアが追い求めた悟り。

永遠且つ無限の愛、落ち着き。老子の境地。


二つの国を知れば知るほど・・・謎 お名前:咸臨丸  投稿日: 06/16 Sun 18:50:54

「アメリカではかなり前から、聖書やカッバーラについて研究している」。同意しますが、それどころのものではないのです。
聖書の民において、物事には複数の側面があるために、各領域ごとにその働きに則した歴史釈義を伝えます。私も通常はこのような話はしないのですが(純粋に正統な話ばかり教える)、ひとつの歴史(神の物語)解釈について語らせてください。だらだらになるので「ですます」調はなしにします。

宗教改革が純粋に信仰のみによるもの・・・ではないことは飛鳥先生のファンの方なら推測していただけることだろう。ひとりの無名の修道士が質問状を掲示しただけで、歴史が動くだろうか。しかし旗印として、これ以上のものはなかった。「我ここに立つ。神よ、守らせたまえ!」ルターの法廷での告白は、このときから始まる壮大なプロジェクトの幕開けとして、偽りのないものだっただろう。宗教改革を支えた権力者についての詳しい時代背景は、一生かかっても解決しないような議論になるので、ここでは何も触れない。しかし以降、祭司と預言者が伝統と刷新の緊張関係にあって普遍の扉を守護したように、第二の組織は二つの組織へと編成される結果を結んだ。
プロジェクト<政策>とエートス(国民の内奥に作用して社会を形成する原動力)<信念>は表裏一体となり、世界に分布していった。そして宗教改革は二つの国家の誕生を促した。アメリカ、オランダ。ちなみにメイフラワー号はオランダからアメリカに渡っていった船である。アメリカはともかく、なぜオランダ、という方もあるかもしれない。17世紀前半には海上権を掌握して全盛期を迎えたオランダはフランスの占領地となり、1815年独立し(アメリカは1776年独立宣言)、国家形成理念をカルヴィニズムの中に置いている。
つまり厳しい表現をすれば、仕組まれた改革によって、ゼロから国を組み立てることのできる国家を誕生させたのである。

理解の一つですのでこの説明に同意していただく必要はないのですが、アメリカが神の国として形成されたことは私が言うまでもなく確かなことです。(勿論政治的には反勢力が入っています。)アメリカのつけるコードネームに暗示が含まれている、というのはいかにもありそうなことですよね!


サンタクロース=イエスキリスト? お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 06/16 Sun 19:17:57

一般的にはサンタクロース(santa claus)はセント(聖)ニコラスが訛ったものとされている。
私は Sun Tau cross じゃないかな?と思う。なんとなくだけど・・。


(No Subject) お名前:船乗員  投稿日: 06/16 Sun 20:06:41

かつてザビエルをして「近い将来キリスト教国になるであろう」と報告させた不思議な島には、鎖国前には人口の21パーセントともいわれる切支丹が住んでいた。そして対抗宗教改革との接触により、ヴァチカンを核とする諸勢力がこの島を見守ることとなった。暗闇に閉ざされた鎖国時代、表にいる者には知らされぬ過酷な戦いが続いた。語り伝え、忘れさせる。指し示し、隠す。迫害の主体を恨む事を教えられていない人々は、悲しみも怒りも、すべての精気を完成に向かう前進力に変えて努力を続けた。
夜明けが来ると、刀は狩られ、船は出航し、米国にて「接触」した。一部の者たちは帰国後、一族を挙げて主なる神に仕え、「守られたる」を守護することを掟とした。この島には古来、巨大な三つの祭祀共同体の想いが縒り合わさっている。

これは我々が伝え聴いてきたこと。今は口を開く。マッカーサーの影響は第三の事の発端ではない。遺伝子が連続するように歴史は連続の中にあり、なお「神の物語」が綴られている。
日本を中心とした世界地図に定規を当て、オランダからイスラエルを結ぶと、等間隔で四つの神の国が結び合わされる。この島においては東北地方がこの線上に位置する。ただしこれは北半球の部分のこと。


月刊ムー7月号より お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 06/16 Sun 20:10:01

太陽と月のピラミッド
テオティワカンの遺跡群に「再現プロセス」を描くことも可能です(^^)
そしてピラミッドの設計図も・・
でも・・、ここは右回りのエネルギーですので、控えたほうがよろしいでしょう。

地球のレイライン
すでにお気付きの方もいらっしゃるでしょうが、正五角形と正六角形で出来た球体に
その要素を垣間見ることができます。
サッカーボール(韓国からのTV場面、広場のモニュメント)に注目。

「疎」と「密」
宇宙空間を「均一の状態ではないと」考えると、高圧、低圧の状態が生じ、
(台風の渦巻き状態をイメージ)計り知れないエネルギーが存在することになります。
トータルでプラス・マイナス1は変わらず。Φxφ=1

以上、独断的つぶやきでした(^^;


イエスが死んだ日は お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 06/17 Mon 00:09:36

キリストが生まれた日そして死んだ日はいつなのだろうか?
クリスマス12/25に生まれたんじゃないことは飛鳥ファンなら常識ですよね。
どこを探しても生まれた年だけじゃなく月日もわかりません。
じゃあ、亡くなった日はというとこれも13日の金曜日としかわからない。
色々探しても「過越の祭ニサン(7月(太陽暦なら3月)14か?」の次の日(Nisan 15?)
に裁判にあって処刑されたとあるが具体的な日にちはない。もっともユダヤ暦は太陰太陽暦
だったから、現在の太陽暦に合わせると無理があるのかもしれないけど・・・。
3月(ニサン)にできなかった人のための5月(シワン)14日にも過越の祭があるようで、
それなら葵祭(5月15日)と結びつけることができる。(カッバーラでとくならば表のニサン
、裏のシワンとなりシワンが本命?)
そうなると御蔭祭(5月12日)がイエスキリストが処刑された日ではないかと思う。
ユダヤ教では日没〜日没を一日と数えるから13日(ユダヤ暦)は12日(太陽暦)の日没
から始ると考える。
それにしても、生誕日はいつなのかな?


それは、、、 お名前:疾風魔人  投稿日: 06/17 Mon 03:07:24

>それにしても、生誕日はいつなのかな?
おそらく花祭りですよ。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 06/17 Mon 18:22:11

一応、4月6日になっております。死んだ日も同じです。蘇ったのは3日後です。

ちなみに、坂本竜馬も同じく33才で誕生日に死にました。

血を流すのを嫌った人でした。


憂鬱だ お名前:くまっちょ  投稿日: 06/18 Tue 01:53:21


最近、保守言論人の親米論、日米同盟優先論(本当は従属だが)が目立つようだ。
小林よしのり氏、または遠回しに副島隆彦氏に対しての非難だろうと思われる。
こいつら本当に愛国者なのか?
正直になって「アメリカ好きだぁ!」「守ってえ!」と言えばいいのに、なにかと回りくどい。
歴史例なんか持ち出さなくていいから、正直になれよな。
な〜にが、幕藩体制構造だ。
ロックフェラー家(米国)とロスチャイルド家(欧州)が戦争しているのにわからんらしい。

一番気に入らんのは、経済の「ケ」の字さえ言わないことだ。
アメリカによって日本の経済がめちゃくちゃにされ、今は崩壊の淵に立っている。
年間四百兆円ほど、日本の財産がアメリカに流出している。毟り取られていると言ってもいい。
多くの金融が買収され、ハゲタカファンドが技術系の企業に群がっている。
そして、日本にとって最後の財産である郵貯を狙っている。
郵政が民営化され、外国の資本に支配された時、その時が日本の本当の終焉なのだ。
日本が植民地化の危機に晒されているということがわかっていないらしい。

いつも「反中国(反シナ)」ばかり唱えて、それで愛国者気取りらしい。
一言でも「アメリカ、この野郎」と言えよな。

参考
副島隆彦著「堕ちよ!日本経済」他
副島隆彦氏のHP http://soejima.to/


(No Subject) お名前:てつ  投稿日: 06/18 Tue 13:07:53


こんにちは。

>一応、4月6日になっております。死んだ日も同じです。蘇ったのは3日後です。
>ちなみに、坂本竜馬も同じく33才で誕生日に死にました。
>血を流すのを嫌った人でした。

ここの掲示板では4月6日説が見られますが、素朴な疑問で、その出所はどこなのかなぁと。
支障がなければ教えていただけないでしょうか。
これが本当だとアトムの誕生日が4月7日なのは何か関係があるのかなぁと思ったりしています。(日本時間との時差)


(No Subject) お名前:MS ■MAIL  投稿日: 06/18 Tue 18:07:42


Zさんの[再臨時のキリストも真っ赤に輝いて来る・・・]にも非常に興味があります。私は再臨時のキリストは、白く光り輝いているものだと、勝手に想像してました。キリスト再臨時は何年頃なのか教えて欲しいです。


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 06/18 Tue 20:52:06


キリストは、みんなの罪を贖ったということを証するためにその衣が
「真紅」の様になっていると言います。
再臨時は分かりません。キリストでさえ知りません。その兆候だけです。
十分見えているでしょう。
 誕生日については、羊飼いが羊を放牧する事が出来る時期と言うことで、
十二月の様な冬ではないことだけは伝えられます。
草がある程度生い茂り、それを食することが出来る時期と言うことです。


参考にとのことで お名前:管理人  投稿日: 06/18 Tue 21:43:07


飛鳥先生に聞いてみましたので、参考にしてほしいとのことです。

J・S訳聖書では、有名なこの聖句の個所である
マタイによる福音書24:36の中で、「また子も知らない」は入っていないそうです。


(No Subject) お名前:magi-  投稿日: 06/18 Tue 22:07:58


G.Sを見るとそうなっていました。
サンキューデすす!


ワールドカップの予言 お名前:預言者  投稿日: 06/18 Tue 23:14:47


決勝は韓国とセネガル。


マタイ24:36 お名前:咸臨丸  投稿日: 06/18 Tue 23:26:54


マタイによる福音書24:36は、一連の写本が「子も・・・ない」を落としています。
@マタイ福音書の成立時にはすでに課題となっていた終末遅延の止揚問題にともなって
Aのちの時代(3世紀末から)にはローマ帝国領の東方(ギリシア語圏)と西方(ラテン語圏)ですでにキリスト論を巡って対立が生じていたため
というあたりの理由で西方いわく「神と同質」のイエスが知らないということが躓きになると考えられたのだろう・・というのが一般論となると思います。英訳ではNew King James Version も「子より」を落としています。
しかし最古の写本(と思われるもの)には書かれているから本来書かれるべきと考えられますが、それをいうなら24:35「天地は滅びるが、私の言葉は決して滅びない」は最古の写本には書かれていないのです。マルコ福音書にこの句が入っているので、のちの写本の方が正しいとされていますが。ですから36節についてもあくまで一般的には、ということです。


最後のセムです韓国よ お名前:スカリ  投稿日: 06/18 Tue 23:28:28


韓国が勝ってよかったです。これで極東アジア側のセムがやっと残れました。でなけりゃ白人と黒人だけのワールドカップになってしまうところだった。こうなれば韓国を力一杯応援するしかありません。


トルコ人 お名前:スカリ  投稿日: 06/18 Tue 23:38:39


トルコ人はたしかトルコ系白人というようにコーカソイドでしたからね。


ワールドカップが物語る日韓の差、、、、、 お名前:ロブ  投稿日: 06/18 Tue 23:51:06


はじめましてロブというけちな野郎うです。以後お見知り置きください。
やはり韓国人のもつ絶対に負けないという強烈な国民的意思の力と気の力があって、その差が同じ条件に置かれても、日本を首の皮一枚上回ったのだと思います。
あの強烈なコリアンパワーは映画の世界でも日本を完全に上回っていますし、日本人はどこか何となく飼いならされたお利口さんという感じがして、一本強い何か芯のような気が欠けているように思えました。



来年4月7日 お名前:やすゆき  投稿日: 06/19 Wed 10:19:49


2003年4月7日
  『天照大御神』キリスト 降臨 となりますか
手塚治虫先生は、アトム と掛けていたのでしょうか


いま、鬼平犯科帳 お名前:やすゆき  投稿日: 06/19 Wed 10:33:16


面白いですね
なんか解らないが、日本人の魂をおもわせる
吉右衛門さんの 良い間です


俺も好きだぜ鬼平犯科帳 お名前:通りすがり  投稿日: 06/19 Wed 17:33:52


http://homepage1.nifty.com/shimizumon/

http://www.asahi-net.or.jp/~la7m-ymnk/

http://www3.justnet.ne.jp/~shin1ro/onihei/

http://homepage1.nifty.com/gorozo/

http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/onihei/


天誅! お名前:鞍馬天狗  投稿日: 06/20 Thu 00:17:13


祝!鈴木宗男逮捕!悔しいだろう自民党と公明党と保守党!橋本派や野中元幹事長!


本末転倒 お名前:z  投稿日: 06/20 Thu 05:57:26


将来のキリストよりも、今現在の悔い改めが先決である。

さもなくば、滅ぶ。

人を恐れず、神を恐れよ。


日本とトルコの試合 お名前:わたしはある  投稿日: 06/20 Thu 12:44:07


日本は「ひのまる」で
トルコは「月」と「星」

国旗のことですが。


実はこの組み合わせを見たときから、負けるのでは思いました。
今はまだ月の時代ですから。


うんちく お名前:MU-A  投稿日: 06/20 Thu 20:15:34


>今はまだ月の時代ですから。

いや・・・まだ星の時代なんですよ・・・。
ミレニアムが月、その先にある世界が日です。



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