過去ログNO.133

(No Subject) お名前:コバヒデ  投稿日: 05/18 Sat 00:03:59

今週も更新はお休み・・・なのかな?


おわび お名前:管理人  投稿日: 05/18 Sat 13:30:51

みな様へ。

今朝まで飛鳥堂は追いこみの真最中でしたので、
「週刊飛鳥」「ASKA WORLD」の更新は、もう少しお待ち下さい。


神界戦争 お名前:下ちゃん  投稿日: 05/18 Sat 16:27:04

 広島と長崎の原爆では六000度Cの火に焼けた多くの犠牲者が神柱となられましたが、実は
あの閃光の瞬間、地球管理の姫神方の多くの分霊様も六000度の火に貫かれ、生宮と共に火の
洗礼を受けられたことが明かされています。
 多くの世乃元の神が分霊様と生宮の灼熱に苦しむ光景を見守られ、ご自神たちが繰り広げて
きた神界戦争に深い反省の念が生じたことを漏らされています。 伝承伝達、補佐。     


良い宇宙人と悪い宇宙人 お名前:千成 増也 ■MAIL  投稿日: 05/18 Sat 17:58:34

はじめまして。

信じがたいことですがわれわれの太陽系で
宇宙人同士の無数のUFOが戦っているようです。

NASAの画像でそれが見られます。

http://members23.cool.ne.jp/~chinari21/2.index.html

フラッシュ画像
http://members23.cool.ne.jp/~chinari21/9-1.html

話が宇宙のことに飛んでしまい申し訳ありません。
でも事実ですのでチエックをお願いします。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/18 Sat 18:11:45

飛鳥先生は真実には必ず物的証拠が伴うと著書の中で言われております。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/18 Sat 18:28:12

飛鳥説で考えるとすれば、米国製武装宇宙船と十支族宇宙船(完全非武装)ということとなります。


ところで、イスラムってどう言う意味でしょ? お名前:cova ■MAIL  投稿日: 05/18 Sat 21:43:19

最近、ちょっと気になってヘブライ語辞典みたのですよ。イスラエルってどう言う意味かなって?
そうすると少なくても二通り、解釈できるようです。

一つは、イスラ+エルと切るものです。「まっすぐな」+「男(あるいは神)」と見ます。
ヤコブの神への真摯な思いが、神に評価されたと見ればありうるかなあ…と感じます。

もう一つは、イス+ラ+エルと切るものです。「存在する(あるいは創造する)」+「と名乗られる」+「神」と見ます。
ヤハウエは、自らを「わたしはあるというもの」と仰いました。また、ヤコブは神の使いに勝ったのでこの名を授かりました。

おそらく、後者の方だとは思うのですが、ただ、イエスもこう名乗られてますね。「わたしはあるというもの」だと…。
これは、「私はイシュというもの」と語られた(むろんアラム語)のでしょう。
この“イシュ”は“イス”の転化でしょう。とすると、アブラハムの子の一人イシュマエルの名はこうも読めます。
ずばり、“イスラエル”!つまり“イスラエル”は二人いるのです。
もちろん、言葉が違うとの突っ込みは承知の上で言ってるのです。

なぜ気にするのか。イスラムがもし、イス+ラム=イス+アメンだとしたら?
この“イス”は“イスラエル”の“イス”と同じ神なのはありえます。と、言うより当然でしょう。旧約聖書を共有してますから。
しかし、この“イス”がすべて“イシュ”=“イエス”と見て良いとしたら?

また、イスラムの“ラム”が“アメン”の転化かもしれないとしたら…。
アメン神はラー神とならんで、アメンラー神としてエジプトで崇められました。
神を指すエルは、エロとも読める他、アラーとも読めるとかつて私は申しました。
となると、イスラエルは「イシュラ」+「アラー」になってしまう…。
どこか、アラブ語の「インシャラー」に似て来ます。
「神がおいでになられるから(こうなる)」と言ってるのと同じじゃないでしょうか?
つまり「神の御心のままに」と、意味が重なってしまいます。

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教は一つの宗教の三つの顔ということ?!

 


いすらむ お名前:やすゆき  投稿日: 05/18 Sat 22:36:16

日本語でもいすらむ  桜井光堂先生や神衣志奉さん                   達の 解き方で解くと        
神聖な高い所と言う意味になります                        囲 井                                       須                                             らむ『パオも似ているとおもいます』 広い高い                             
 村もそんな意味があったと思います                              昔の音、一つ一つに20通り以上の言い方がありそれぞれ意味があったと書いてます。それで解き明かすと世界中の意味の分からないことがはっきりと解るそうです。そこでミシシッピーもミズリーも、、、


お久しぶりです。 お名前:咸臨丸  投稿日: 05/19 Sun 01:18:16

お久しぶりです。今やっている研究の資料集めに飛び回っておりました。その間にも日本では外務省関連のトピックスが絶えなかったようですね。佐藤さんも逮捕してしまうし(しかももうネタは何でもいいという感じで)。あわただしく次から次にストーリーを展開していき、焦点は外務省にしか向いていないというのだから、外務省に対する不信感そのものがトカゲのしっぽ切りに過ぎないように思えます。首相は「中国と重要な交渉をしている」ということですが、内閣の威信をかけて何の交渉をしているのやら・・・。有事法の議論がもっと盛り上がるべきこんな時期に、専ら中国とロシアに関るいざこざが注目されていることも偶然とは思えません。
そういえば、今日の朝日新聞朝刊の天声人語に日本サッカー協会のシンボルマーク「ヤタガラス」の解説が出ていましたね。何でも明治時代にサッカー普及に熱を注いだ中村覚之助氏が熊野神社縁であったことからこのマークが採用されたとか。「三本足の烏は古く中国で太陽を象徴していた」と記事に書かれていますが、各種(?)宗教のシンボルをまとめたROM(市販のもの)に三本足の烏があったので(日本のコーナーではなく)、納得しました。(最近、赤い鳥居を思わぬところで見かけました。ガリラヤ湖に映る太陽のかたちが鳥居の姿をしていて、ドキッとしました。偶然そう見えただけでしょうか・・・。)


イスラムについて お名前:咸臨丸  投稿日: 05/19 Sun 01:46:13

一般的には「イスラエル」は「イーシュ(人)」+「ロー(英語のto)」+「エール(神)」で神を向く者→神の人(ヤコブの別名)となり、後にヤコブの息子たちの名にちなんだ祭祀共同体全体を「神の民」としてイスラエルと呼ぶようになりました。
イスラムの神アッラーは経典コーランに記される唯一創造神で、「イラーハ(神)」にアラビア語の定冠詞「アル」がついたものと言われています。ちなみにアッラーの属性を示す名称は99あります。興味深いことに、旧約聖書のインドネシア語訳では「神」を「アッラー」と訳しています。
ちなみに我が家はキリスト教(外来系ではなく土着系)の神学研究者とシーア派直系のイスラム神学研究者が(親族の国際結婚によって)混在する不思議な場です。といっても、ペルシャに対する私の興味はイスラムではなく「景教」ですが。
covaさんの「アラブ語の「インシャラー」に似て来ます。」の読み込み、おもしろいですね!三つの宗教は三つの顔という認識は相互間にはありますので、イスラム教徒は(私の知っている限りの、とはいえ、いずれも国を代表する立場の人たちです)、キリスト教の礼拝にありがたく出席します。が、裏でつながっているのはユダヤ教、新教、旧教の三つ(異論がある方もあるでしょうが)。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/19 Sun 08:12:18


他にも神と競う者とか神の王子とか聞いた事があります。

飛鳥説で言えば、ヤコブは天使と組打ちした訳ではなく、一晩中天使から神事について教えを受けていて、天使がもう帰ると言っても離さなかった事だったらしいです。


シンボルマーク お名前:コバヒデ  投稿日: 05/19 Sun 10:48:10


おおっ!
どうやら、7月はNPAとムー付録の2作品が楽しめそうですね。
どちらも楽しみにしております。

昨日の朝○新聞の記事は自分も読みました。
日本サッカー協会のシンボルマークを“八咫烏”にしたのは中村覚之助(と内野台嶺氏?)
というのは、初めて知りました。
熊野神社と関係があったとの事でしたが、深く探れば何か出てくるかも・・・。

それにしても日本サッカー協会のHPを見ても、シンボルマールの説明の部分では“三足鳥”
と表記されていても、“八咫烏”とは書かれていないんですよね。
日本では“八咫烏”だろうに・・・。
何か、「日本サッカー協会は公に“八咫烏”と言いたくない理由でもあるのでは?」と
疑ってしまいたくなるような・・・。
まぁ最近、日本サッカー協会名誉会長の長沼健氏が、「シンボルマークのルーツは八咫烏と認めた」
という記事もありましたが・・・。

ヤフェト系から生まれた世界的スポーツ“サッカー”を、日本ではそのシンボルマークに
セムメーソンの中核とも言える漢波羅組織“八咫烏”の図案を使用した・・・とか?
(表の理由以外に・・・)
セムメーソンとヤフェトメーソンの融合を狙った・・・というのは、いくらなんでも大げさか。


神戸大地震 お名前:ゆめお ■MAIL  投稿日: 05/19 Sun 12:07:17


皆さん、こんにちわ!
掲示板に登場するのは初めてです。
最近思うのですが、神戸大震災は、アメリカがプラズナーを地下に打ち込んだのでしょうか?
誰か、この件について詳しい人いませんか?飛鳥先生のファンです。宜しくお願いします。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/19 Sun 14:11:48


アメリカが地震を自在に操れるとしたら、モスクワや北京やパリ等に起こすと思います。
阪神大震災については、あれほどの被害がありながら日本に復興景気が起こらなかった事から、それほど迄に日本には物資が余剰生産気味になっているという事が解りましたし。
台湾の場合は、PCの生産が殆どそこに集中しているという事が解りました。

後、日本政府の外面を気にした熱意の無い対応とか。

変わった所では絶対神の組織が撤退した後に起こったとか。


resなど お名前:easter  投稿日: 05/19 Sun 20:13:37


はじまして。飛鳥先生の情報、楽しませて頂いております。
以下レスなど。

月に薄いながらも空気があるとう記事は、ワタクシも読みました。(読売新聞)
Nasaが公式に発表したことは確かです。

イスラエル、イスラムのイスは英語発音ではイズとなっているので、イス=ウズ=イエス。
エルはそのまま神・聖なるものとなるので、イエスが神だと言っているようにも思われます。
ただ、イスラエルはユダヤ教なので、その辺の相関が面白そうですね。

戯言ですが、ここからリンクしている飛鳥氏のラボ・ラボという反サイト叩きのHPは
飛鳥先生の品位を落としているように思われますが、皆さんはどのように感じているのでしょう。
ワタクシは読んでいて、とても不快になりました。

それでは、また。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/19 Sun 21:04:30


インターネットが始まったばかりの頃は、各専門家の学術的論議ばかりで一般庶民の参入は難しかったらしいですよ。

バランスって難しいですよね。

人間関係も。


ありがとうございます お名前:ゆめお  投稿日: 05/19 Sun 23:19:20


Zさんへ
レスありがとうございます。そうですか〜、日本に意図的に地震起こしても仕方
ないんですね。飛鳥先生の本は10冊程買って読みましたが、どれも結論がはっきりと
出ていておもしろいですね。ところで、話は変わりますが、最近読んだ本で、
「300人委員会」ジョン・コールマン博士著がおもしろかったですが、シークレット・ガバメントより
下部組織なのでしょうか、どう思います?この人は本当に、もとMI6の諜報員なんで
しょうかね。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/19 Sun 23:47:16


飛鳥説で言えば、シーガバはルシファを含めた13人がトップらしいんで、

なんやかんや言っても、ルシファがトップですから。

神から生まれた時からの記憶も持ってますしね。霊体ですけど。


easterさんへ お名前:管理人  投稿日: 05/20 Mon 00:02:37


>※内容がハードですので、反飛鳥サイトに興味のない方にはあまりお勧めできません。

と、勧められないと断っているはずですが・・・・ですから見る人は不快を覚悟ということになります。


久々の書き込みなのにくだらなくてすみません。 お名前:中沢健<たけし>  投稿日: 05/20 Mon 15:33:24


ゆーまんざい  その1 ネッシーの巻

中沢「ネッシーと言えば世界でもっとも有名なUMAなんだど。」
新井「何せ未確認動物のくせにネッシテラス・ロンポプテリウスという学名まであるからね。」
中沢「それを聞いた東宝の社長はうちのゴジラにも学名を付けろって学会にどなりこんだんだってね。」
新井「そんな事件はないよ。ゴジラは架空の怪獣で、ネッシーは実在するかもしれない怪獣だから学名まであるわけで。」
中沢「世界一有名な着ぐるみ怪獣はゴジラで世界一有名なCG  怪獣がネッシーなわけで。」
新井「だから、ネッシーはフィクションじゃなくてノンフィクションの怪獣なの!」
中沢「それはそうとネッシーの正体にはいろんな仮説が立てられてるよね。」
新井「うん、一番有名なのはプレシオサウルス説だけど、それは大型爬虫類が寒いネス湖に生息してるのはおかしいとか、いろいろと否定的な意見もあるね。」
中沢「きっとネッシーの正体は巨大な着ぐるみを着た巨人だな。」
新井「なワケねーだろ! つーか数10mの巨人がネス湖で泳いでた時点で大スクープだよ。」
中沢「やっぱ有名人は顔を隠さないと週刊誌がうるさいから。」
新井「オマエがうるさいよ!」
中沢「で、今度、ハリウッドでは巨大なCGでネッシーをリメイクするらしいね。イギリスのファンからはこんなの単なるプレシオサウルスやんか! って非難の声もあるらしいけど。」
新井「もう、その話はいいよ。っつーか、巨大なCGって何だよ!?」


学術的講義 お名前:超喝破男爵  投稿日: 05/20 Mon 17:14:52


変わらず、他人の説に便乗して、口から出任せを言っとりますな。

数年前からちっとも進歩しとらん。

(名指しは避けますが)

よくもまあ、平気で(大爆死)


エセ情報に騙されないように正しい抗議(講義)をしておきましょう。


イシュは、ヘブライ語のヨシュア―イェホシュア―イエシュアが、

アラム語で、イエーシュ―イシュと発音されたものです。


イシュは、神は救いという意味です。


※ 不用意な書き込みにはご注意ください。


それに、他人のHP内容を作者に無断で別の掲示板に掲載したり、
パクったりしないように。


無法者は即御用です。


(No Subject) お名前:超喝破男爵  投稿日: 05/20 Mon 17:24:01


コバヒデさん

某掲示板にある仮説、ここに書き込んだらどうですか?

遠慮することはないと思いますよ。


(No Subject) お名前:コバヒデ  投稿日: 05/20 Mon 17:42:44


超喝破男爵さん

い、いいんですかね?(笑)
慣れない事をしたので、ちょっと恥ずかしかったんですよ。本当のところは。
近日中に、もうちょっとちゃんとしたのを書き込んで見ます。
ご指導、有難うございます。


了解いたしました。 お名前:easter  投稿日: 05/20 Mon 19:03:25


管理人様、ご返事ありがとうございました。
了解いたしました。率直な感想を書いただけで、批判などするつもりはなかったのですが、
お気に障った方にはお詫びいたします。
それでは。


ミステリーサークル? お名前:hiwa  投稿日: 05/20 Mon 22:30:13


今朝のズームインスーパーで、宮城(だったかな?)の麦畑で、ミステリーサークルが見つかったニュースをやってましたね。
見たところ、イギリスみたいなすごいのじゃなくて、いかにも「自然な感じ」のサークルでしたけど。
ところで私は、中学生の頃、四国の香川県に住んでいたことがあるのですが、そのころよく近所の田んぼの稲が、曲線状に倒れていることがありました。
円形ではなくて、人か、大きな動物が、田んぼの中をぐにゃぐにゃに走り回ったみたいな感じで、獣道状に倒れているのですが、あれはいったい何だったのでしょうね。
今朝のサークルを見て、何となく雰囲気が似ていたので思い出しました。
(でも、本当に夜中に変な人が、田んぼを走り回っていたら、いやだなあ...)


(No Subject) お名前:疾風魔人  投稿日: 05/20 Mon 22:41:27


こばひでさん

書いちゃえ書いちゃえ(笑


補足 お名前:咸臨丸  投稿日: 05/21 Tue 05:10:36


イスラエルについての書き込みで、カタカナ表記上、混同されやすい単語について説明し忘れたので、念のため補足させていただきます。
イスラエルの「イス」はユッド+スィンで、モーセの後継者ヨシュアの「イェシュ」はユッド+ヘー+シンの別の単語です。(ヘブル語のフォントが壊れていて、分かりづらくなってすみません。)
旧約と新約の間には300年間の空白がありますが、「メシアとは何者か」について様々な想像がなされる中、イエスこそ来るべきメシアであることを証しする新約の冒頭が(マルコ福音書が明らかに先に書かれているにもかかわらず)マタイ福音書であることには大きな意味があったと伝えられています。マタイが冒頭であることのもたらす効果は、「系図より」始まるという、旧約との連続性が指摘されます。さらにもう一つ大きな効果を指摘するなら、「モーセの後継者」というモティーフでしょう。
いうまでもなく、「イエス」は「ヨシュア」と同じ名です。マタイ福音書ではモーセ5書に対応する5〜7章、10章、13章、18章、23〜25章の五ブロックがあり、いずれも、ブロックの最後に「イエスはこれらの言葉を語り終え・・・」の定型文がはいります。たとえばはじめのブロックが山上において語られているのに対し、ルカ福音書では同じQ資料に拠りながら平野の説教と呼ばれていること(ルカ6:17)、イエスの「私は律法や預言者を廃するために来た、と思ってはならない。廃するためではなく、成就するために来たのである。」という言葉に顕著なように、モーセがシナイ山で十戒をさずかる姿を模倣してイエスを伝えているということです。このHPにおじゃまするような関心上、第一ブロックで、「光」「律法」に続き、「木」の話が出てくるところも、つい注目してしまいます。
ヨシュアとは何者か。彼は神の箱を掲げて、ヨルダン川なる障壁、本来ならば向こう岸に渡ることは不可能であるところの永遠の断絶に道を通し、その道から各12部族にそれぞれ祭壇のための石を一つずつ担がせた者、すなわちモーセの築いた祭祀共同体の組織を発展させた人物です。そして、神の箱の前に、12の「石」、すなわち神の力を喚起する契約の祭壇は集まってくるものだと私は思っています。再び永遠の断絶を超えてやって来る方の日には。


左回り お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/21 Tue 11:26:01


前回、太陽と地球の公転運動と自転運動に触れましたので補足。
宇宙の法則として左回りがあると考えられます。

左回り健康法は、もう既にご存知かと思いますが、
右手のひらを上に向け、左手のひらをその上にかざし、
左手を時計廻りと反対方向にクルクルとまわすと(その反対も)
何か温かくなるとか、ジンジン感じことがあるかと思います。

ここまでくると、もうしめたものです。(誰でも出来るのですが)(^^;
後は体全体をイメージするだけです。
・・ピラミッドイメージ・トレーニングのご紹介でした。

なぜ、そうなるのか?説明はむずかしですね(汗)
「在るがままに、有る」「どこに?」「御身の中に」といったところでしょうか。


(No Subject) お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/21 Tue 11:31:59


(その反対)とは
右手のひらを上にして、左手のひらを下にし、
右手を時計回りと反対に回す事。
紛らわしくてすみませんでした(^^;


ミスターピラミッドさん お名前:やすゆき  投稿日: 05/21 Tue 13:25:01


氣功ですよこれは ただするのみ、これで病気にならない、病気もなおる 人も治せる
これはこそ自然治癒法なんですよ   それとこれからの全てのエネルギーとみています
スーパージエッター   アトム   もうすぐ誕生するから   1輪車の乗り物乗りたいなー


嶽の解釈 お名前:コバヒデ  投稿日: 05/21 Tue 17:05:15


地図を見ていたら“嶽”という字を見つけ、ちょっと思いついたので書き込みます。

「嶽」(がく、たけ)
常用漢字では、岳の旧字体。高くて大きな山という意味がある
“山部”(やま、やまへん)で構成され、「獄」が音。

この“嶽”という漢字を、漢字カッバーラ風の解釈にチャレンジする。
まずはそのまま、山と獄に分解。山は取り合えず横に置き、まずは“獄”(ごく)を見る。

“獄”は(いぬへん、けものへん)から成る。意味は、罪人を監禁する所、訴え、さばき、等。
[会意]確かにする。「犬犬(二匹の犬がかみ合う)」「言」から構成される。
   二匹の犬は守備する意味である。

とありました。

で、最初に戻り、山は飛鳥説では、三神を意味する漢字であり、神を象徴する字でもあるとか。
山を“神の山”として捉え、“嶽”の字の全体を考えてみる。
“神の山”の下(麓)に、二匹の守護する犬がいて、その二匹の間には言葉がある・・・と見える。
この構図はたしか、エジプトに・・・。
いや、正確に言うと飛鳥作品(大ピラミッドの謎とスフィンクス)の中で見た事がある。

行数制限に引っかかりそうなので、つづく。


嶽の解釈 その2 お名前:コバヒデ  投稿日: 05/21 Tue 17:08:40


つづき。

山・2匹の犬・言葉という構図。
過去に飛鳥作品では触れられていた。

飛鳥説では、ピラミッドは“山”(神の山)であり、その前にはピラミッドを守護する
2対のスフィンクス(1対は現存せず)が立っており、口の開閉で“阿吽”を表現していたという。
2対のスフィンクスの間には、“阿吽”で表す“神の叡智”ともいえる“言”があるともいう。
ここまで見てみると、「嶽」という漢字はどう見えてくるだろう・・・。

「“嶽”はピラミッド一式(ピラミッド、2対のスフィンクス、神の知識(言)を表した漢字だった!」
「ピラミッド(山)、2対のスフィンクス(犬)中に、“言”という神の知識があることを意味しているのだ!」
「だからこそ、“高くて大きな山”という意味となっているのだ」

と、凄〜くオーバーに書いてみました。
でも、なんとなくそれらしく見えないでしょうか?
まぁ、スフィンクスは犬ではなく獅子じゃないのと言われそうですが、
“犬は「いぬ」の象形で犬や動物にかかわることを表す”とありますから、なんとか当てはめる事
が出来るのではないかと。

こんな感じになりました。手もとにある辞典を見ただけの解釈なので、不備があると思いますが
その辺は軽く流してください。
読みづらいかと思いますが、その辺もご容赦下さい。

(三省堂 全訳漢辞毎 から語句の説明を引用しました)


・・成る程 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/21 Tue 20:56:22


コバヒデさん。

飛鳥先生が「二体のスフィンクスがあった」というのは、興味深いですよね。
もう一体の存在箇所が、少しずれると・・う〜んどうなんでしょうね。

やすゆきさん。

そうですね、気功とかヒーリングとかハンドパワーとか色々言われますが
全て同じ(源)と思っています。
これから、ある師のもとで「修行の身」となります。
楽しみにしていてください。(^^)


ミスターピラミッさん お名前:ゆすゆき  投稿日: 05/22 Wed 12:11:20


良いな、たのしいですね、きっと出来ますよ
雲は、誰でも消せる。と本で読み、早速やってみたら4,5分で消えました。だんだん短くなり、今度は大きいのと成りました。このやり方で体の悪いところを散らそうと思えば治るそうです、そして次は遠隔で波動を送る事が出来るんだそうです。がまだ何も出来ません。船井幸雄さんの本に、21世紀は一家に一人出来るようになり、病院は減り、薬局もなくなると書いてあります。今は患者の命と引き替えに金儲けに走ってますからね。


(No Subject) お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/22 Wed 18:20:14


我、修行の身となり、講師の任にあらず。

よって講習会のご案内、削除せり。

暫らく身を慎むものとす。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/22 Wed 18:56:47


晴天の日の余り大きくない雲は観察しているとその内に消えてしまいます。何もしなくても。
私は中学の時に浮浪雲を読んで落ち着くという事の重要さに気がついたので知っているのです。
現代社会の人はそれだけのゆとりが無いから、そういう知識を持つことも出来ずに、
超能力とか思ってしまう情けの無い様子をTVとかでも見てきました。


ヤー・・・なのか? お名前:コバヒデ  投稿日: 05/23 Thu 02:01:23


東北三大祭の一つ、青森の“ねぶた祭り”の掛け声は、「らっせら〜、らっせら〜」。
もう一方の、弘前市で催さされる“ねぷた祭り”は“ねぶた祭り”とは微妙に違う。
掛け声も、「ヤーヤドー」と叫ぶ。(別の地域ではヤーレヤレヤーレヤというらしい)
もしかしたら、この掛け声は神を意味する“ヤー(Yha)”から来ている・・・のか?

何度も見た事があるけど、何の意味があるのかは聞いた事がない。
何かある・・・のか?


にゃにゃとやら お名前:咸臨丸  投稿日: 05/23 Thu 22:46:32


戦前の神学者に川守田エイジ氏(名の漢字がわかりません。)という人物がいて、岩手南部に伝わる盆踊り「にゃにゃとやら」の話をしていたそうです。それは誰にも意味のわからない歌に合わせて踊る盆踊りなのですが、ヘブライ語で解読できるのだ、とのこと。
川守田氏の親族が良く話していました。「この研究の続きをしてみないか?」と。
東北地方には何かと不思議ないわれのある場所がありますよね。


こっちでやってみよ お名前:ポエム  投稿日: 05/24 Fri 00:26:20


 ∧sk∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    
( ■O■)< 飛鳥先生モナー
(    )   \_____
 | | |
(__)_)

  ∧kato∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    
( ▽▲▽)< ミスターカトウモナー
(    ) \_____
 | | |
(__)_)

   s∧i    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    
( ○∀○)< サイクロ〜モナー
(    ) \_____
 | | |
(__)_)


ポエムさんへ お名前:管理人  投稿日: 05/24 Fri 04:24:42


「週刊飛鳥」では、アスキーアートを基本的に許可していません。
しかしながら、今回のアスキーアートは、飛鳥作品をモチーフにしたオリジナル性が強いものと判断します。
さらに書き込み時の経緯から、掲示板の雰囲気を壊す目的があったとも思えません。

実際ポエムさんの作品は、あきびよさんからの情報という元があったにしても
比較的よくできた作品だと思いました。
よって今回はNPAコミックトリオの勢揃い図とします。


迫l お名前:あきぴよ  投稿日: 05/24 Fri 08:44:16


実は、「注意されないかな?」と少し不安でした。
寛容なご判断ありがとうございます。


調子に乗って完全版 お名前:ポエム  投稿日: 05/24 Fri 12:30:59


    ∧suk∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
      ( ■O■)< 飛鳥先生モナー
      (    )   \_____
       | | |
      (__)_)

        ∧kato∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
      ( ▽▲▽)< ミスターカトウモナー
      (    ) \_____
       | | |
      (__)_)

    ∧sAi∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
      ( ○∀○)< サイクロ〜モナー
      (    ) \_____
       | | |
      (__)_)


シュミットと読みます お名前:主見津戸  投稿日: 05/24 Fri 12:53:00


三位一体
なんかおもしろいです(笑


あのー… お名前:あきぴよ  投稿日: 05/24 Fri 13:14:25


名前、見づらいのかな?
「ぴ」は び[bi] じゃなくて ぴ[pi] なのでヨロシク。


どんつく祭り お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 05/24 Fri 13:26:47


東伊豆町稲鳥温泉、「どんつく祭り」のニュースを見た。御神体が男性器で神輿の中心から男根が飛び出していた。
始めは、「子宝」「夫婦円満」といった庶民感覚から発生したものかなと思ったが、起源は2000年前くらいからあるらしいと聞くと、
いつものごとく、カッバーラが隠されているのではと思ってしまう(笑)。
庶民的には御神体=天照大神(女神)であるけど、男根が御神体であるのだから、実は天照大神は男神であることを示しており、
「1柱」=「一つ巴」ですから「絶対神」=「ヤハウェ・イエス」を祭っていることになる。
さらに、生命の樹で考えると性器部分=イエソド(基礎)・・「隣人に関して偽証してはならない」とお祭りで言っているのかなと
思ってしまった。地域安泰繁盛のお祝いですかね(笑)。
日本全国にはこういった男性器の御神体も多いのでしょうね。この辺も、太古に秦氏がやったのでしょうか?
ちなみに3柱にするには睾丸(隠されている)を見立てれば良いでしょうけどね。
シモネタの話になってしまいました。

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