過去ログNO.132

何だろう? お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/10 Fri 19:20:37

カッパ男爵の重臣さん。

>おもしろいネタがあります。

ワクワク(^^)

適当と思われる手段にて、ご連絡頂ければ。
お待ちしております。


伝承、伝達、 お名前:下ちゃん  投稿日: 05/10 Fri 20:10:04

優勝劣敗、適者生存、弱肉強食の時代、競争原理が燦然と輝く時代、その自在時代解消の宣言
が、3月11日 宇宙に宣言なされました。
 4月14日 眷属神界は整い眷属様は100%お働きになられるそうです。
11日明治には日本、世界中、宇宙から神々が来られるようです。


迫る破局、生き延びる道 お名前:z  投稿日: 05/10 Fri 21:01:23

ジョン・コールマン博士に因れば、アメリカ経済崩壊のタイムテーブルが、2005年冬から2002年夏に繰り上げられたという話を見ました。

イスラエルも止まりませんし。

まともな預言者の出現が待たれますな。


恐縮します お名前:くまっちょ  投稿日: 05/11 Sat 00:17:13

管理人Σさま、長文の返事ありがとうございます。
大変恐縮しております。
それにしても書き込むタイミングが難しい。
活発はいいことですけど、書こうと思っていたことが書けなくなりました(笑)
とりあえず挨拶。では


(No Subject) お名前:管理人  投稿日: 05/11 Sat 03:34:24

TOBALさんへ

>飛鳥堂もアッと驚く、、、、

驚きました♪

http://www.interq.or.jp/sun/tobal/index.html


くまっちょさんへ

>書こうと思っていたことが書けなくなりました(笑)

京都発神奈川県在住某経由のボラン君あがきコピペ作戦の大失敗が面白かったので、
流れが政治ネタから爆笑ネタになってしまいましたからね(笑)


さすがに…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 05/11 Sat 09:59:32

カッパ男爵の重臣さん
>イソとは、イシュ、すなわち、アラム語でイエスのこと。
イシュ→イソ→イゾウの転化と言うことですね…。
さすがですね。確かにこちらのほうが、繋がりもシンプルで可能性が高いと思います。
古代に遡ると、清音・濁音の区別は二重母音であるワ行母音のためはっきりしなかったのは、
確かなようでイソウもイゾウもそれほど厳密に言い分けられていなかったでしょうね。
それに“イシュノミヤ”は、はっきり発音しようとすれば“イゾウノミヤ”に転化しやすいです。

イソは五十(イソ)でもあり、五十音図にも係わりがあります。
また、上巳(じょうし)において水辺の神と食事を共にしますが、
水辺=磯(イソ)と見ればイソ=イシュ=イエスとなり、イエス同席の晩餐にも通じます。

餅は種入れぬパン=マツオと同等の意味を持つ食品ですが、これの食べ方の一つに、
磯辺巻きがありますね。磯=イソ=イエスとみれば、名実ともにイエスの肉となりましょう。
醤油をつければ、原料の大豆は“畑の肉”と言われるものです。緑はイエスの象徴でもあります。
それに、醤油の元になったと思われる東南アジアを中心に用いられる魚醤は、
文字通り魚を原料としますが、魚は洪水伝説で主人公を助ける役で登場します。
この洪水をノアの洪水、もしくはその予形とみれば魚は義の人を救ったヤハウエあるいは、
水によるパブテスマを受けたイエスの予形となりましょう。つまり醤油=イエスの血。
イエス(の名と)の肉と血が、醤油をつけた磯辺巻きなのかも。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
あの暗黒サイト、某2○やんねるがまた叩かれてます!
この記事の問題サイトとは、そのなかの動物嫌いにかんするBBSです。
あまりのひどさに、内容には触れたくありません。悲しすぎます!
テレビの報道番組でも問題になったそうですので、ご存知の方もいらっしゃるでしょうが…
http://www.yomiuri.co.jp/00/20020508i314.htm

狽ウん、ここの部分はもし問題ならカットしてくださいね。


子=イエス お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 05/11 Sat 10:15:46

「子」の語源は小さい子供を描いた字。
意味は@子供(特に男の子)A成人した男子を敬って言う言葉
   B学問があり人格の優れた人の名につける言葉C元になるものから生じたもの
   D十二支の第一番目(時間では夜の12時前後2時間、23:00〜1:00)とされている。
子供の意味であり、成人君子につけられる。
昔は男子の名前に用いられていたが現在では女子の名前に用いられている。
と辞典には書いてあったが・・何か矛盾を感じる説明である。
そこで・・・いつものように漢字破字法で考えてみる。
「子」を分解すると「一」「了」である。「一」は始まり、「了」は終わりである。
「子」は始まりであり終わりでもあると一見矛盾しているように感じる。
「始まりであり終わりである」=「陽であり陰である」=「阿であり吽である」
=「AでありZである」=「αでありΩである」と考えると・・・。
新約聖書の「私はアルファでありオメガである。最初にして最後の者。初めであり終わりである」
(「ヨハネ黙示録」第22章12〜13節)と同じ意味である。
最初(ヤハウェ)で最後(イエス・キリスト)の鏡合わせの一対ことであり「永遠」を意味している。
故に「子」とは「御子=イエス・キリスト」を表していると私は思います。
子とは神の子であり、学問(カッバーラの知識)を有した人格者に与えられる。
元になるもの「御父=エロヒム」から生じたものである。
ちなみに干支の(子)も初めであり、時間も子の刻は1日の初めであり終わりの時間でもある。
カッバーラで解釈することにより、意味の矛盾は解決されていく。
最初に男に命名されて、最後に女に命名される。これも男=陽、女=陰の陰陽道に基づいてい
る。天照大神が男神から女神に置き換わったこととも関連がある(時期的にも?)と思われる。
天皇家の女子の命名には「子」が必ずつけられるというのもこの辺に理由があるのでしょうね。


カッバーラは世界の謎を解き明かす♪ お名前:管理人  投稿日: 05/11 Sat 12:29:48

りょうさんへ

凄いです。
飛鳥先生も「だから北極星を子(ネ)の星というでしょう」と私たちに言われましたよ♪


covaさんへ

事実ですからそのままにしておきましょう。


(No Subject) お名前:喝破男爵  投稿日: 05/11 Sat 14:20:45

誰もそんなことは言っておらぬ。

しかして、これにて、終り。


ミスターピラミッドさん

すでに連絡済です。


2002〜2003年恐慌が来る! お名前:N  投稿日: 05/11 Sat 20:10:45

どうもお久しぶりです。いまだ経済分析から抜けきらない僕です。で前に、システム論という複雑系の一つなんですけど
面白い理論があります。その理論の根幹が『1』と『2』が基本となり、『3』になると繰り上がるというもの。
正に思想としてはカッバーラそのものです。しかし、面白いのが、昔の日本で扱われていた数学というのもなにやら『1』と『2』つまり陰と陽、α〜ωと同じ思想だったらしいです。
ですから、そのシステム理論の考案者も(現在は亡くなってしまいましたが)『経済変動の根幹は実に日本的な思想に基づけられている』と語っています。
では、その理論からわかることはどのようなことか?。
今年から来年にかけて恐慌が来る可能性が高いこと。さらに、アメリカを中心とした世界経済は、今まで人類史上稀にみる大恐慌に突入すること。
日本の現在の不況はさらにそれを受け、恐慌になる。その規模は1929年から始まるアメリカ大恐慌に匹敵する。
アメリカのそれは、経済状況からみて、もう限界というもの。株価も軒並み値傘株はほとんど急落している。相場全体が下がるのは日本のバブル崩壊に見られるように、これからである。
しかしアメリカを中心とした経済崩壊はグローバル資本主義自体を完全に崩壊させてしまう規模であり、日本のバブル崩壊とは大人と子供の差があるということ。
これから世界経済は、自然システム、文化・政治・軍事バランスすべての調整を経てかつてない危機に直面することになると分析。
日本については、本当のバブルの崩壊がこれから始まると考えています。
しかし、日本については、完全に崩壊したあと、第U長期上昇二次波動後期が待ち構えているため、正に『蘇民将来』のごとく、飛躍的に経済成長と精神的な向上をみせると考えています。
それは、まるで世界経済の失速とは全く逆に日本が世界の手本とされるような時代がくると考えています。今の状況下では全く考えられないことですが、そうなると考えています。
しかし、その前に一度破綻することが必要だと考えます。まるで、幕府⇒明治政府、戦中の軍部中心の政府⇒GHQ管理下の政府に移行し、成長を遂げたように…。


Mr. Pandoraへ お名前:管理人 投稿日: 05/12 Sun 00:06:59

飛鳥堂としてこれ以上のMr. Pandoraの書きこみを禁止する。
ここで皆が書きこんだ内容を全く知らなかったと言わせる気はない。

営業妨害行為には様々あるが、その判断は総合的に管理人を含む飛鳥堂が下す。

Mr. Pandoraに言えることは、掲示板への書きこみを以後禁止するということだ。
君の書きこみは残念ながら全て削除させていただく。いずれ過去ログからも削除される。
どう見てもコピーなので削除されても問題は無い。

これ以後、君の書きこみを禁止する。
この命令に従わない場合、営業サイトを運営する飛鳥堂の指示に従わず
掲示板を通して営業サイトの雰囲気を故意に乱そうとした行為でMr. Pandoraを警察に告知するものとする。

当営業サイトへの書きこみを禁止するという飛鳥堂からの指示だけで十分である。



Mr. Pandora侵入記録(一部)を公開しておきます お名前:管理人  投稿日: 05/12 Sun 06:41:20

Mr. Pandoraは十分に自分のことが書かれた書きこみを見ていたことが、下のアクセスデータから読み取れます。
既にMr. Pandoraは過去二度もポイントを変えてアクセスしており、侵入禁止措置が行われましたが、再び参照のポイント変更で侵入していることが分ります。
その後で、下の書きこみで、理由を何も知らないという顔を装っていますが、十分に文部省に飛ばされた理由を知っていたことが頻繁な侵入記録から判明します。
その後、書きこんだコピーを、即貼りつけたことが、侵入時間(22:04:30)の一致からも判明します!

>別の事かも?
>Name:Mr. Pandora  Date: 05/11 Sat 22:04:30 [ID:njpf4BcLKt.]
>> (推論6).それは この掲示板に コード・ネーム ”Σ”自身が書き込みを おこなっている事だと思われる.
>と書き込みましたが コード・ネーム ”Σ”からの リアクション が無いので
>> この ホーム・ページ には「 ”光りの存在の組織”の預言者 コード・ネーム ”Σ”が この ホーム・ページ を間接的に管理している」と言う事よりも すごい
>事と言うのは別の事かも しれません.
>管理人さんへ この掲示板を見ようとしたら”文部省”のホーム・ページに飛ばされたのには大変あせりましたよ.
>この ホーム・ページ が ハッキング されたのか,それとも 自分の PC が ウイルス に感染したのかとも思いましたが
>> 身に覚えがないのに掲示板を見ようとすると他のページに飛ばされる
>これだったんですね.
>皆様へ,1分以内に連続・投稿すると エラー・画面が表示されますが,その エラー・画面から元の掲示板に もどった時に「 ”題名”,”お名前”,”メッセー
>ジ”」は保存されるのですが”削除・パスワード”は保存されずに消えて しまうようですので,連続・投稿する場合は お気を付け下さい.
>管理人さんへ,これを なおしては いただけないでしょうか,やはり無理なのでしょうか?.

[ 05/11 Sat 21:54:59] http://homepage1.nifty.com/MONOMONO/bbs/bbs1.html - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:55:39] - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:55:41] - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:55:57] - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:56:09] - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:57:42] - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:58:44] http://homepage1.nifty.com/MONOMONO/bbs/bbs1.html - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:58:49] http://homepage1.nifty.com/MONOMONO/bbs/bbs1.html - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 21:58:58] http://homepage1.nifty.com/MONOMONO/bbs/bbs1.html - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]
[ 05/11 Sat 22:04:30] - 61.214.164.138 - 61.214.164.138 - - - [略]


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/12 Sun 15:03:53

Nさんの御高説拝見致しました。

あなたの様な優れた論客が増える事を願って止みません。


管理人さんへ お名前:やすゆき  投稿日: 05/12 Sun 15:49:43

日木流奈君 ーひきるな君
素晴らしい感性のこどもだと思います
今12歳ですが、孔子の域に達しています
この子が、古事記と関係有るなら?


ネオ・パラダイムASUKA=「生命の樹」その2 お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 05/12 Sun 20:04:47

ネオ・パラダイムASUKAを生命の樹ととらえると
             @王冠(第10弾「陰陽道」
                 第21弾「アルザル?」)
                         A知恵(第9弾「天照大神」
                             第20弾「邪馬台国?」)
B理解(第8弾「ポールシフト」
    第19弾「心御柱」)
             J知識(第11弾「ノストラダムス」
                 第22弾「聖徳太子?」)
                         C慈悲(第7弾「パンゲア」
                             第18弾「ヤタガラス」)
D峻厳(第6弾「神武天皇」
    第17弾「シヴァ」)
             E美(第5弾「木星ネメシス」
                第16弾「スターウォーズ」)
                         F永遠(第4弾「ヤハウェ」
                             第15弾「ルシファー」)
G威厳(第3弾「秦氏」
    第14弾「スフィンクス」)
             H基礎(第2弾「メノラー」
                 第13弾「プラズナー」)
             I王国(第1弾「ノア」
                 第12弾「アーク」)

と私は考えた。私の知識ではセフィロトの意味と著書の内容が当てはまっている所と?と思う所
もあるがそれは私の理解不足なのであろう。
「ノア」と「アーク(箱船)」や、「ヤハウェ」と「ルシファー」の対応や「ポールシフト」
と「心御柱」の対応は正にそのままで、できすぎの感もある(笑)。
この対応から次巻の予想もしてみました。当たるでしょうかね(笑)。


ネオ・パラダイムASUKA=「生命の樹」その3 お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 05/12 Sun 20:07:11

前文の補足説明です。
雷の閃光(叡智)は上から下に降りてくるので、預言者ではない我々は下から上に徐々に上っ
ていく必要があるので最下のI王国から第1弾が始まると考えた。
J知識には「ノストラダムス」が第11弾であり、既刊紹介から外されて(隠されて)いること
から当てはめた。
さらに、「生命の樹」は四位階を示すことから、1順目(活動世界)の「王冠」が2順目(形成世界)
の「美」に重なり、同様に3順目(創造世界)、4順目(流出世界)と自己相似で4連結につながる
ことによりメルカバーをも形成しているとも考えられる。
そうすると、前回ネオ・パラダイムASUKAは三回転半と書いたが四回転(全44巻)となる可能性
もある。
しかし、カッバーラで考えれば考えるほど複雑で分からなくなってくる(はまってるね)。
単なる偶然か?意図的にしているのであれば、ネオ・パラダイムASUKAは壮大な計画で読者を
「生命の樹」に導こうとしている。
ちなみに「謎」がタイトルに付いているかサブタイトルに付いているかの違いにも秘密があるの
ではないだろうか?第4弾「ヤハウェ」と第13弾「プラズナー」にだけは「謎」が付いていないんだよね。


古事記編纂者の大真相 お名前:TOBAL  投稿日: 05/13 Mon 13:49:59

前回は、天武天皇の命によって、古事記を編纂した稗田阿礼と
太安万侶が共に賀茂系秦氏である可能性が高いことを名前から
探ってみた。

稗田阿礼、稗田氏−秦系?

日枝、日吉大社−賀茂系
阿礼、賀茂神社−賀茂氏

(【稗田阿礼】は、稗田氏と賀茂氏が同族の秦氏であることを
示している可能性もある)

太安万侶、大氏−賀茂系秦氏?
(大田田根子の母は、鴨部実朗媛命。つまり、賀茂氏)

このように、古事記編纂には、神社系秦氏が深く関与していた
可能性が強いことが分かる。古事記は、歴史書であると同時に
神道の経典でもあるため、神社系の人間が関与するのも当然と
言えば当然である。記紀のプロヴューサーとされる藤原不比等
も神道祭祀氏族中臣氏の子孫。と、ここまでは誰にでも分かる
こと。重要なのは、これらの神社系秦氏と古事記編纂を命じた
天武天皇との関係である。

先代旧辞を基に古事記を編纂するように命じた天武天皇の名を

大海人皇子(おおあまのみこ)という!

そう、古事記編纂を命じた、天武天皇と秦氏、中臣氏の関係は
先代旧辞(大成経)を編纂した海部=聖徳太子と秦河勝、中臣
鎌足等の関係そのままなのだ。これは、恐るべき事実である。


(No Subject) お名前:TOBAL  投稿日: 05/13 Mon 14:03:31

故意に示唆したもなのか、或は、自然とそうなったのか、
それは、想像に任せるしかない。しかし、故意の可能性
が極めて高いことは言える。


管理者さん

先日、HPアドレスをご紹介して頂いたおかげで、
先日におけるアクセス数が一週間分に達しました。

厚くお礼を申し上げます。


イランで仏像頭部発見 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/13 Mon 14:30:34

パキスタンのガンダーラ地方で生まれ、中国など東方に
伝わったと考えられてきた仏像が、古くから西方のイラン
にもあったことがわかった。
樋口隆康・京都大学名誉教授
5月13日朝日新聞一面

(定説)仏像は仏陀の入滅後約500年の2世紀ごろ
ガンダーラやインドのマトゥーラでつくられ始めたというのが
従来の考え方。西から伝わったギリシャ風彫刻の技法の影響で
完成したとされる。

原始仏教と原始キリスト教の距離が一段と近づいたという
ことかもしれませんね。



ギョギョでした お名前:アップルフルーツ104  投稿日: 05/13 Mon 21:08:07

今月号のムーで、臨死体験した人が過去を霊視し、月が地球に大接近して月から水が飛んできて大洪水になるシーンを見ていたそうです。
まるで飛鳥説のようで驚きました。


モサド今昔 お名前:hiwa  投稿日: 05/13 Mon 21:41:04

私の知っている人で、元警察庁キャリアで海外情報機関との情報交換などにも携わっていた人がいるのですが、その人曰く、
「昔のモサドはすごくて、彼ら相手だと日本の警察じゃ警備のしようがなかったけど、今のモサドは質が下がっていて、たいしたことないよ」
とのことでした。
思わず、じゃあ伊勢神宮のアークなんかは、今なら襲撃されても以外と大丈夫なのかなあ...などと考えてしまいました。
しかし、昔のモサドから、日本の警察が警備しきれなかったものって、いったいなんなんだろ..?
「今はたいしたことない」っていうのは、最近でも対戦があるっていうことなのかな..?
相手が偉い人なので、何も聞けませんでしたけど..。


時期はずれだけど・・・門松って お名前:りょう ■MAIL  投稿日: 05/14 Tue 01:31:48

ASUKAファンなら門松が「生命の樹」であるのはご存知であろう。
門松の基本は真中が高い3本の竹柱で竹の節が3・4・3の計10個のセフィロトになる構造で
ある(「陰陽道の謎」から抜粋)。
今年の正月、通勤途中に商店や事務所前に飾ってある門松を眺めながら考えていた。確かに3本の
門松が多いが、一本の物も多かった。1本=絶対神=御父(エロヒム)なんだろうが、それでは
「生命の樹」を表現することは困難である。いろんな門松を見て共通することに気が付いた。
それは構成している物である。門松は@竹A松B梅の3種類で構成されている。
次にそれらの形である。竹は上部か水平に切った物と斜めに切った物がある。松は竹が3柱の場合
は3本の竹を束ねて1束になるように松で覆っている。竹が1柱の場合は竹を柱(中心)として
松の枝を5〜7本(6本の場合が多かった)付けていた。その形は私にはメノラーのように見えた。
梅はいずれの場合も花を挿してあった。梅は5枚の花びらから「星」を連想し、竹は切られる
(満ち欠け)から「月」が連想される。とすると松は「太陽」である。確かに松は球形(円)に
カットされている物がある。
どの形態が正式の門松から未調査のため分からないが私がこの説に確信を持ったのは自治会から
配られた「門松の御札」である。正月に玄関のドアに貼る簡易門松である。このデザインは
  上部が真中が一番高い3柱の竹(月の栄光)
  中部が円形にカットされている松(太陽の栄光)
  下部はしめ縄で絞められていて梅の花が縄に挿してあった。(星の栄光)
しかも門松の背後には太陽(天照大神=イエス)が配置されてある。
記憶をたどると毎年もらっているお札はすべてこのデザインだったと思う。
このことから門松は竹・松・梅によっても「生命の樹」を表していると思われる。
それにより竹柱による横3×竹松梅による縦3による魔方陣を描いている。
さらに、お札には何故太陽が描かれているか疑問に思ったときに閃いた・・・光と・・・。
光の3原則は赤・青・緑である。
  前=梅=赤
  中=松=緑
  後=竹=青(緑にも思えるのだが、青竹と言われるくらいだから竹は青と考えた)
光の3原則は合成(三光色一体)すると「白」=「光」=「イエス」=「天照大神」となる。
だから梅・松・竹を合体した門松の背後に太陽があるのである。
そう考えると縦・横・奥行=3×3×3の立体魔方陣が完成する。門松の奥は深いと思った。


お知らせです お名前:管理人  投稿日: 05/14 Tue 14:17:33

TOBALさんもさることながら、ミスターピラミッドさん、hiwaさん、りょうさんの情報は面白いですね。
飛鳥堂では大いに受けています。
それから、アップルフルーツ104さんに言われてムーを見ると、本当ですね、遺跡年代を別にすれば飛鳥情報そのもの!
これは大変なことです。


皆様へ

好評を頂きました「百鬼夜話」は、徳間書店から刷新した内容で出版されるはこびとなりましたので、
百鬼夜話のサイトは閉じることになりました。御了解下さい。

本のタイトルは編集部で新たに決めて下さるでしょうが、
飛鳥本としては初めての妖怪研究本ですので、発行日が決定したら報告致します。
勿論、中身の文章は情報と比例して増えるそうです。

当ホームページは営業サイトですので、ここから生まれる飛鳥本は、これからも増えていくものと思われます。
早々に百鬼夜話に代わる新しい連載記事も飛鳥堂では企画致します。

「週刊飛鳥」の記事を見て、出版社が本として発行したいと名乗り出てくださる動きが、「飛鳥昭雄ロマンサイエンスの世界」に引き続き出始めました♪
これからも飛鳥先生には頑張っていただきます♪


魔方陣 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/14 Tue 18:32:31

管理人Σ様
>飛鳥堂では大いに受けています。

恐縮です(^^; まだまだ未熟の身、何かと至りませんで・・

架ッ葉男爵の重臣さん
いやはや、大変な本を紹介して頂きました。(^^;
「百人一首の魔方陣」太田明著 徳間書店

ザーと見たところ、パズルで知恵熱が出そうです(笑)
で、太田氏の「あとがき」から入りました。
「あとがき」の続編で「ピラミッド・パズル」といったところかな?
(^^)読者の方も、こりゃ〜大変ですわ(笑)

登り口は違っても目指す頂上は同じ、ということかもしれませんね。

ご紹介ありがとうございました。m(_)m



ありがとうございます。 お名前:N  投稿日: 05/14 Tue 21:43:17

zさんへ
返事ありがとうございます。そこまでいわれる程の者ではございません。
あと、2005年から2002年へ経済崩壊のタイムテーブルが繰り上げられたとありますが、どのような根拠からなのでしょうか?
もしよろしければお教えいただければ幸いでございます。


挨拶 お名前:タイムマン  投稿日: 05/15 Wed 13:51:54

はじめまして。ここはプロの作家さんの公式サイトのせいかレベルが高くていいですね。掲示板もおもしろそうです。
また来ます。


憲政記念館にメノラー お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、  投稿日: 05/15 Wed 20:18:16

今日はバイトを休んで広尾、赤坂界隈を散策していましたが国会横の憲政記念館にイスラエルからの寄贈品があり、そこにはお約束どうりメノラーが描かれていました、、、う〜ん、さすがイスラエル!その前に行った外務省の外交資料館は告知も無しに臨時休館の模様、帰宅後ホームページを見たら「来館する際は電話で臨時休館かどうか確認してから」との趣旨の記載が、、、まあ、それは一理あるとしても、開館しているかどうかの確認は本人まかせで、当日門に臨時休館の張り紙一つせず門を締め切ったままでいいとするそのあり方は自分からは何もしなくていいと言う意思表示のようにも感じられます、些細なことかもしれませんが、、、ふざけんな外務省!! あとウィー〇カ〇ェ!食べたザッハトルテ甘いだけだったぞ!!500円は高すぎるぞ!!(八つ当たり、、、ゴメンナサイ、、、^^;)


東方のイスラエル王国「日本」の運命 お名前:MYOB  投稿日: 05/15 Wed 23:57:20

飛鳥先生にぜひ書いて欲しい事があるのです。イスラエルVSパレスチナ(こちらは悲惨な自爆テロ)のニュースを見て思ったのです。

イスラエル人は、聖書を読んでも解るように、神の命令や意思に従わない戦争をした場合には、容赦しないほどの徹底的な敗北をしました。
しかし、神の意思に添った戦争をした場合には、奇跡的な勝利をイスラエル人に与えました。

日本も、元寇のときは、伊勢神宮の聖櫃(アーク)の力(神の力)で神風により、元や高麗の軍隊を奇跡的に退けました。
しかし、太平洋戦争は、徹底的な惨敗をしました。天皇家(ガド族の王家)の存在までも危うくなりました。三種の神器や聖十字架も危うくなりかけました。
あの太平洋戦争(その前の日中戦争も含む)は、どうして神の意思に反した戦争だったのでしょうか?
どう考えても自衛の戦争、それもシークレット・ガバメントに対する戦争だと思うのです。
結果的に神に対する悪魔の兵器(シークレット・ガバメントが作った)である原爆も日本に使用されてしまいました。

ミッドウエー海戦の敗北が太平洋戦争の分岐点になりました。そのときの日本軍の参謀である奥宮正武氏が、その著書で書いていました。
「太平洋戦争と10人の提督」上巻(学研M文庫)で奥宮参謀はこう述べています。

「戦中、戦後にこの作戦を研究、調査してきた私にとっては、これらの作戦では、人間の能力を超えたある大きな力がわが連合艦隊の運命を
左右したのではないか、と思われるほど、各種の敗因には、通常の理論では説明しにくいことが多い。」(173ページ)

それから、原爆投下の50年を記念したシンポジウムで、エドワード・テラー博士は、マンハッタン計画の関係者として、パネラーとして述べていました。
テラー博士は、広島・長崎に原爆を投下する必要はなかったと言って、東京湾上で原爆を爆発させるデモンストレーションで充分だったと述べています。
シークレット・ガバメント内部でも、いろいろな考えがあったことをうかがわせますね。


カウント お名前:ARICE  投稿日: 05/16 Thu 09:42:58

280000踏みました。
狽ウま、確認をお願いします。



Ryoukai お名前:管理人 投稿日: 05/16 Thu 11:40:10

Ta...tasikani!
itunomani 280000 ni...
ARICE san tasikani hunde imasu♪


(No Subject) お名前:管理人  投稿日: 05/16 Thu 12:01:35

名作アニメーションの紹介。
masaさんのところから転写(爆)

http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Brush/4373/Icon/004_305.swf


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 05/16 Thu 12:49:27

>あの太平洋戦争(その前の日中戦争も含む)は、どうして神の意思に反した戦争だったのでしょうか?

私ははっきりとはわかりませんが、今私たちが「教育を受け、食べ物に困らない国」
に住む事ができるようになったのは「戦争に負けたため」と言うことを聞いたことがあります。
もし、私たちがあのときに勝っていたら、今の日本はないでしょう。
ついでに原爆投下の場所をいろいろと考え(まあ結局落としましたが)決めた人たちに中には
「絶対神の組織の手」がある程度配慮されたことは知っています。
最終的に軍部の「欲望」の餌食に日本国民がなったことは、シーガバの意志で始まったとは言え、
否定できないところもあります。その後の「自由の場」がある程度ほしかったのかもしれません。


タイムマンさんへ お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 05/16 Thu 14:51:51

はじめまして、ミスターピラミッドです。

・・お待ちしております。(^^)


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/16 Thu 20:04:21

湾岸戦争の時にイラク攻撃を大統領にイチオシした側近の人も、この世的に成功した絶対神の組織の人だったらしい。

獣も絶対神の組織に居た人がなるんだったよね。


(No Subject) お名前:風魔  投稿日: 05/16 Thu 21:24:57

太平洋戦争の時、京都を爆撃しないよう一押ししたのもこの世的に成功した絶対神の組織の人だったらしい。


神界には お名前:下ちゃん  投稿日: 05/16 Thu 22:15:04

「神界での出来事は時間差を伴い必ず現界にその型を出す」という神規があります。


おかしな敗因 お名前:hiwa  投稿日: 05/16 Thu 22:25:05

MYOBさん、はじめまして。
>人間の能力を超えたある大きな力がわが連合艦隊の運命を左右したのではないか、と思われるほど、各種の敗因には、通常の理論では説明しにくいことが多い

確かにそういうところはあると言われていますね。
真珠湾攻撃で日本軍がアメリカの空母を撃ちもらしたのは、潜水艦の偵察機が手違いで本来の担当地域とは反対方向に飛んでしまい、空母を発見できなかったためですし、
ミッドウェーで、日本艦隊がアメリカ空母の接近に気付かなかったのも、巡洋艦の偵察機が発進直前に故障したためです。
どちらも、たまたまアメリカ空母のいたエリアを担当する偵察機だけが、トラブルに見舞われています。

レイテ沖海戦では、アメリカ陸軍の主力を乗せた輸送船団を砲撃しに行った日本艦隊が、米軍の熾烈な迎撃をかわして、あと1歩でアメリカ輸送船団の停泊地(マッカーサー将軍もそこにいた)にたどり着くというときに、突然、戦史上有名な「謎の反転」をして撤退しています。
きっと、このほかにもあるでしょう。

現代の戦争では、敵軍の中に多量の協力者を作っておくのは「常識」と言われていますが、どうも米軍では太平洋戦争のあの時代から、一般の想像を超えるレベルで、それを実行していたのではないでしょうか。
こういうのも、米軍=シーガバの恐ろしさといえるかもしれません。


外務省 お名前:公僕  投稿日: 05/17 Fri 11:20:01

外務省はいろいろ笑わせてくれますね。つぎからつぎと。。。
誰が操作しているのか?分かってますよね。この掲示板に書き込みされてる方は。
結局、O氏の問題を煙に巻くためとしか思えない。
飛鳥先生は、どうお考えなさるのか興味深いのですが、ご多忙なおかつ
次元の違いから、ご興味ないかな。


飛鳥さん答えてm(_ _)m お名前:NEWFACE  投稿日: 05/17 Fri 13:06:54

こんにちは新顔です。よろしくお願いします。飛鳥さんの以前の著書の中に、月には大気がある
という記事が新聞に載ったとありました。それを読んでみたく、探してみたのですが見つかりま
せん。詳しい月日や新聞名を教えていただけないでしょうか?
それが無理ならヒントだけでも・・・、よろしくお願いします。


(No Subject) お名前:スカリ  投稿日: 05/17 Fri 18:43:10

新聞は知らないけれど、私などはニュートンを立ち読みした時に書いてあったことだけは覚えています。
酸素じゃなかったけど、、、、


(No Subject) お名前:MU-A  投稿日: 05/17 Fri 20:11:02

私も見たことがありました。
五年前に飛鳥説をまとめていたらあったので
そのときに参考にしたことがありました。
詳しくは忘れてしまいましたが・・・。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 05/17 Fri 21:25:05

月にも十支族がハイパーテクノロジーを駆使して暮らしているんだろうねえ。

嗚呼、亡命してえなあ。


はじめまして お名前:としちゃん ■MAIL  投稿日: 05/17 Fri 23:13:15

以前から飛鳥先生の本を読んでいたのですが
やっとショックサイエンスシリーズを手に入れることができまして
読んでいる最中です。
これで今夜もねられそうにありません。


警備担当副領事 お名前:hiwa  投稿日: 05/17 Fri 23:34:42

これは、元警視庁の警部さん(前々回の私の書き込みで、モサドの話をしてくれたお偉いさんとは別の人)から聞いた話ですが、この元警部さんの昔の同僚が、ある国の総領事館に「警備担当副領事」として赴任したことがあったそうです。
この元警部さんによると、地方警察(警視庁含む)から副領事になるような人は、だいたい30代ぐらいの、比較的若手のノンキャリアの警部クラスで、かなり優秀な人が選ばれるそうです。
しかし、ノンキャリアで、年齢も若いということから、総領事館での実際の仕事はほとんど「ガードマン兼雑用係」で、とても「副領事」という肩書きから想像するような立場ではないそうです。
実際その「副領事」さんも、上司である総領事さんから「女房が心配だから君頼むよ」と言われて、ほとんど「総領事夫人のお抱え運転手」と化していたそうです。

この元警部さんの話では、今度問題になった瀋陽の警備担当副領事さん(山口県警の人)も「たぶん、そのぐらいの立場の人だろうなあ..」とのことでした。
なんか、そう考えると気の毒ですね。



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