過去ログNO.125

ちだま (地球) お名前:下ちゃん ■MAIL  投稿日: 04/11 Thu 22:26:21


この地球を四十六億年かけて創造された地球の親神様は、こういっておられます。

地球をどうするのか
人間の自由に任せた結果
自ら窒息寸前に追い込んだこと
まだ気づかぬか

人類史上、例を見ない荒々しい時代が始まっているのです。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 04/11 Thu 23:05:31


まあ、結局、この世っていうのは人々の思念の結合体だから。

飛鳥先生も当初言ってた様に、まず思い(動機)から変えていくしか仕様がないんだよね。

下ちゃんさん、良ければあなたの宗教名を教えて下され。


『山』 お名前:みっつ  投稿日: 04/11 Thu 23:59:41


ふと、思いついたのですが、『山』という漢字は飛鳥氏によると、
エジプトのピラミッドを象徴し、我々日本人の祖先が出エジプトの流れにある事を意味する・・・とありましたが。
『山』の旧字は上を向いた三角形に3本の柱が立った姿となっていて、

               │
               │
           │   │   │
           │   │   │
           │   /\  │
           │ /   \ │
           │───────│

 (下手な図形で申し訳ありません・・・)
迦波羅の生命の樹を、しかも、至高世界とそれを支配する絶対神と、
この世において生命の樹を支配する絶対神の人数を意味するのでは無いだろうか・・・
加えて、この『山』の旧字を鏡像反転で下にひっくり返せば、
インドのカッバーラにおいての土着神「ジャガンナータ」の姿そのまんまになるではないか!!
(参照:古代核戦争の謎と大魔神シヴァ:飛鳥昭雄+三神たける著)
また、聖書には「主なる神・・・」という表現が多い。
この「主なる神・・・」を我々は「しゅなるかみ・・・」と読む事が多い。
しかし、読み方を「おもなるかみ・・・」に変えては如何だろうか?
すると、絶対神は複数いた事となるし、また、「おもなる」という事柄にして、
絶対神は聖霊、御父、ヤハウェ=キリストの三神の他にも広い次元において
複数の絶対神がいる事を示唆するのではないだろうか・・・
実際、御父は「エロヒム」であり、複数形である・・・
広い次元において複数おられる絶対神の中から、
聖霊、御父、ヤハウェ=キリストという絶対三神が
「主なる(おもなる)神・・」として選ばれて我々人類を導かれておられるのかも知れない・・・


またまた(汗;) お名前:管理人  投稿日: 04/12 Fri 01:00:03


現在「ASKA WORLD」もカウンター(CGI)の問題で
ネスケでご覧下さっている方は42%ぐらいでトップページが立ち上がらず
インターネット・エクスプローラでご覧の方はカウンター表示がされない状態になっています。


カウンターを借りているJAMPのサーバーがメンテ中かダウンしているかと思われます。
こうなってくると小さなカウンターだけでも、画面全体が表示されなくなることがあることよく分かります。


『山』その2 お名前:みっつ  投稿日: 04/12 Fri 01:25:06


先のカキコに続いて・・・
『山』という漢字について、先のカキコの内容の他にももう一つある。
それは、現在の「山」の字を書く時、向かって右側の縦線(柱)が左側の縦線よりも
短く書き、しかも、横線よりも下に突き抜けている。
これはどういうことか?
実はここにインドのカッバーラがあるのでは、と睨んでいる。
訳は、インドのカッバーラでは既に鏡像反転になった姿で生命の樹が書かれるからだ。
どういうことなのか?
生命の樹で見るならば、「山」の漢字の柱の内、
向かって左は聖霊、真中が御父、右がヤハウェ=キリストとなっている。
しかし、インドのカッバーラでは既に鏡像反転となっているから、逆に並び立つ。
即ち、向かって左がヤハウェ=キリスト、真中が御父、右が聖霊となる。
そこで、「山」の漢字は向かって右側の縦線(柱)が左側の縦線よりも
短く書き、しかも、横線よりも下に突き抜けていると言う事で、
右側の縦線が一番短く、かつ、横線よりも下に突き抜けている訳が聖霊を証明するからだ。
聖霊は峻厳の柱、厳しい裁きを持って人を容赦なく死の樹に落とす!!
よって、「山」の漢字の右の縦線は聖霊であるゆえ、死の樹と繋がっている事を
表す「横線よりも下に突き抜けている」という形となっている。
更に言えば、旧字の「山」と現在の「山」は見事に合わせ鏡となっている。
漢字を導入した聖徳太子、恐るべし。秦の始皇帝も恐るべし。


永遠のケレーA  神の名 お名前:咸臨丸  投稿日: 04/12 Fri 02:20:16


「山」は興味深いですよね。
アメンホテプ3世(紀元前15世紀終わりから4世紀前半)とラメセス2世(13世紀中葉)の碑文に「シャス」と呼ばれるベドゥインが登場し、その中に「シャス(YHW⁵)の地」というのが出てきます。そしてこの言葉は「山」を指し示すと考えられる語です(シャス セイル)。士師記5章は古い詩といわれますが、4~5節を見ると、「シナイにいます神」、「セイルを出て立ち、エドムの野から進み行かれる」と書かれています。
「主」については、口にすることの許されない永遠のケレー(絶対禁忌)が「アドナイ」と読み替えられ、紀元前3世紀中旬から100年間にギリシア語に翻訳された「セプタギンタ(七十人訳)」において「キュリオス(主)」と訳されました。日本では武士階級で「主(あるじ)」の概念と結びついて武士道的信仰姿勢に転換されました。
「契約の書」である聖書に、主なる神の交わす契約は呪いと祝福をもたらし、その裁きの条件は「主は唯一なり」という告白であることが書かれています。(例えば申命記6:4。いくつもある。「シェマー」ということばを追えば、契約の要求はすぐに分かる仕組みになっている。)唯一のもの、それがあの神のアイデンティティーであり、自己認識となります。(ただし、世界観は一元的でなく、諸文化諸思想の根底に同化して歴史を導く七層の世界観に基づいています。)聖書の物語る世界観において、歴史は円環ではなく、始めと終わりをもつ神の物語(History)となり、創世記と黙示録は神と被造物の呼応関係にあります。つまり、神の一方的に語りかける「ことば」によってはじまった世界が、完成のときには、諸領域におぼろげに映っていた神の姿を明らかにし、被造物の賛美のフルコーラスで完成を迎える、という構造です。この現象の兆しをみたなら、そのときの近づいていることを悟れ、ということです。
余談ですが、以前に「隠されたる」ことばの存在があることを書きましたが、タルムード(ラビの伝承)は、神殿に三つの形の「書かれたるもの」が伝わっていたという伝説を伝えています。


(No Subject) お名前:  投稿日: 04/12 Fri 02:45:07


Zさん高度な社会にふさわしい精神性は、人間にとって苦痛を伴う、だから長い時間を掛けてその苦痛から逃げる事のできる社会を求め作ってしまったのではないか。


(No Subject) お名前:z  投稿日: 04/12 Fri 09:07:34


まあ、確かに十支族は放浪によって鍛えられたのであろう。
我々が日本を救うにはエノクの様になるしかないんだろか。

仙という字は、山に行った人という意味だから、モーセのことだろうね。
彼は、求めなかった訳ではなく、自分の力量ではありませんと言ったから神に、誰がお前を生かしているのだ、語る人は別に用意する等と怒られた訳であって、心から救いの業を求めなった訳ではなく。

ただ、自分ではなく他の誰かにやって欲しいと甘えたので怒られたのだ。

全ての人間が預言者となるのは、神にとって望ましいことである。


永遠のケレーB 神の名 お名前:咸臨丸  投稿日: 04/12 Fri 12:12:52


漢字に隠されたメッセージを読み解く作業はとても興味深いと思います。ことばが記号の約束事としての辞書的意味を超えた事柄をあらわすことを知らなければできない作業だからです。
神の名は、彼の民以外の何者にも明かされていません。というか、知ることができない仕組みになっています。「永遠」とは「時間」の世界から切り離された概念です。「聖」が世俗の空間から切り離された概念であるようにです。その断絶された世界のものが、至高天(トマス・アクイナスによって認められた神学用語)の統治者の名を口にすることが可能なはずがありません。「音声」や「言語」の中には入りきらない次元のものです。
「ことば」は記号ですが、「サイン」もしくは「シンボル」となることができます。これに注目したのはティリッヒという人物ですが、例えば家紋を見て、そこに一族の歴史と誇りを髣髴し心を熱くする、というなら、それはシンボルです。しかし家紋が単なる区別をもたらす文様に過ぎないなら、それはサインとなります。シンボルはそこにあるものを時間的にあるいは空間的に超えた、他のものをあらわすことができるわけです。つまり、「ことば」を表面上の発音や記号の約束事としての辞書的意味でしか扱えないのなら、世界の本質からは隔たっているということになると思います。そういう意味で、聖書は「神のことば」と呼ばれています。そして聖書原典のヘブル語の場合、ことばを数字化(デジタル化)できることで、現実の物質にシンボルとしての役割を担わせることができるのです。
神の名も、魔術的な力があるからできる限り多く唱えるようにとかその力を利用するようにといった話はよくありますが、「主」がケルビムの上に座する聖なる方であると前提すれば、世俗の欲に利用され得るところにその名をおくはずがありませんし、もしそんなことがあれば、それは聖なる方ではなく、俗なるものであることになってしまいます。そして俗なる者ならば、決定的な魔術的力にはなりませんから使うだけ無駄です。ただし、聖なる方になりすましてその名を語る霊的生物との契約の罠であれば、話は別ですが。(大体、モーセ5書の成立は編集部分がヨシヤ王の時代としても、モーセが生きているときにその続きを書けるはずがないでしょう。しかも編集時、ご丁寧に「魔術の禁止」をうたった律法をいれているというのに。)神の名のもたらす力は、まことの神の名を知る者に恵み(カリス)として与えられるものにほかなりません。聖書にしるされた「御霊の実」、命の木になる9つの金の鈴(カリス)と9つのざくろ(徳目)は、忘れてはならないシンボルとして、祭司の服エポデのすそに、一つずつ交互につけるよう命じられています。「主」の結ばせる実が、力だけで独立するのではなく、天的謙遜と知恵に結び合わされて用いられるようにとの命令として理解できると思います。
主の名は彼の民にしか知ることのできないところにあるのですが、そのシンボルとなり得るしるしは、世界と諸領域に満ちています。そしてときに、しるしを見て悟る者には真理と出会う「場」となるのです。
「見よ、わたしはあなたたちの子孫を脅かし、あなたたちの顔に汚物を浴びせる。(略)そのとき、あなたたちは知るようになる。わたしがこの命令を下したのは、レビと結んだわが契約を保つためであったことを、と万軍の主は言われた。(マラキ2:3-4)」「その後、わたしはすべての人にわが霊を注ぐ。あなたたちの息子や娘は預言し、老人は夢を見、若者は幻を見る。(ヨエル3:1)」


(No Subject) お名前:  投稿日: 04/12 Fri 13:18:25


JBSの聖書ではヨエル2章28節になってました。

イギリス貴族の女子高生が、日本の女子高を訪れた時、

驚いた事に、その高校の制服に付いていたワッペンが自分の家の紋章だったそうです。


レス お名前:咸臨丸  投稿日: 04/12 Fri 17:07:12


口語訳では2章28節でしたね。カトリックとプロテスタントが共に同じ聖書をつかえるように近年訳された新共同訳では3章1節です。どちらもJBSのものです。もともと章や説の区切りは原典にはなく、聖書翻訳の歴史上のどの分類を採用するかで多少ずれています。(やはり新共同訳はセプタギンタの影響が強い。)


がんばれパウエル長官! お名前:hiwa  投稿日: 04/12 Fri 19:35:10


hiwaと申します。初めて書き込みします。

それにしても、最近のイスラエルの攻勢はすごいですね。
「おー、今度こそ、いよいよかー!?」
という感じで見ています。

がんばれパウエル長官!


不安だ、、、。 お名前:ゴール、ゴール、ゴール、、、  投稿日: 04/12 Fri 20:02:36


アメリカの真意はどこにあるのだろう、、、イスラエルが第二のイラクになるのか?どうも停戦調停はポーズだけで屋根に登らせ梯子を外そうとしているような、、、それともあくまでイスラエルの単独の暴発なのでしょうか?


質問です・・・ お名前:みっつ  投稿日: 04/12 Fri 20:06:23


咸臨丸さんへ

咸臨丸さんのお話の方が私のより面白そうですね。
ところで、咸臨丸さんのカキコで「聖書にしるされた「御霊の実」、命の木になる9つの
金の鈴(カリス)と9つのざくろ(徳目)は、忘れてはならないシンボルとして、
祭司の服エポデのすそに、一つずつ交互につけるよう命じられています。」とありますが、
聖書のどこを調べたら宜しいのかを教えて頂けませんでしょうか?
また、「歴史を導く七層の世界観」というものをもっと詳しく教えて頂けませんでしょうか?

全ての漢字を迦波羅によって見ていくと、聖書が丸々一冊、それも、
オリジナルの原本聖書が出来るんじゃないのか?と私は感じています。
現に、漢字を導入されたのは聖徳太子、その聖徳太子は漢波羅秘密組織を組織したお方、
加えて、漢波羅秘密組織は古代の聖遺物を保持している事がらにして、当然原本聖書
(羊皮に書かれた巻物とそれを書き写したレプリカの両方)
を代々保持している可能性が高いと思います。
よって、漢波羅秘密組織の保持する聖書は現在の誤訳や、削除によってずれた聖書と異なって、
オリジナルを保った上に、聖書を正しく解き明かすのに必要な迦波羅をも保持した
漢波羅秘密組織、彼らがオリジナルの聖書から漢字なるものを導入し編纂した・・・
また、漢波羅秘密組織の象徴の1つに、鞍馬天狗があり、
その天狗は虎(トーラ)の巻物と扇を持っているが、扇が迦波羅の奥義であり、
巻物が原本聖書という見方も出来るのではないでしょうかと私は感じるのです。


(No Subject) お名前:  投稿日: 04/12 Fri 20:36:48


『ドラえもんの道具の中で、何が一番いい?』

よく聞く質問だが、実は、

タイムテレビってやつは、神の目を道具化してしまってるんだなこれが。

まさにウリムとトミムに匹敵する道具だよ。

欲しいなは、ウリムとトミム。


光あれ お名前:D.D.  投稿日: 04/12 Fri 21:35:03


今回は光について考えてみます。光には3原色があり、それはR(赤)G(緑)B(青)で色光の3原色と呼ばれます。この3色を混色すると白色になります。光は神であるという事ならば、これは天界の3神を表すのではないでしょうか。RGBそれぞれの光は混色では作り出せない原色です。つまり一つ一つは独立していますが、3つで白色光=天界を形成するのです。一方、色材の3原色はシアン、マゼンタ、イエローです。こちらは混色すると黒色(暗灰色)になります。色光と色材の3原色は陰と陽の関係になるのでしょう。
 そしてもう一つ。太陽光(白色光)をプリズムで分光すると虹色のスペクトルが表れます。このスペクトルの7色はそれ以上分光できない単色光です。「7」は完全数で神を表すならスペクトルの7色=太陽の光=神になります。
 イエスは御父から任命されたのですから「御父の威光」を授けられた。つまりこれが「親の七光」なのではないでしょうか。あまり良い意味ではないのですが・・・。
 ちなみにこのスペクトルの分光現象を発見したのが錬金術師としても名高く聖書の預言も研究していたというニュートンだったのも偶然とは言い切れないような気がします。詩人であるポープはこう読んでいます。
「闇にこもれる自然界
 その法則もまたしかり
 ニュートンあれと神の声
 かくてすべては光の中に顕われぬ」


(No Subject) お名前:z  投稿日: 04/12 Fri 22:29:28


パトレイバーW13を見た。

結構、考えさせられる物もあった。

シーガバも、下らない生き物作ってるんだろね。

俺の友達も今、つわりで苦しんでいるよ。

嗚呼、生命って一体。


zさんへ お名前:下ちゃん ■MAIL  投稿日: 04/12 Fri 22:57:35


宗教でも信心でもなく補佐です。世に堕ち地に堕ちた神々、神霊御魂、人霊御霊、動物、植物
全ての御霊の皆々様の救霊・救済のごくごく一部をマツリの形で御担当神の方々の御補佐を
許されている一人です。 地球神界の方々は原則として龍体をおもちであり、限りなく透明に
近い白、黒、赤、青、黄、など色をおもちの方々も居られる。


みっつさんへ お名前:咸臨丸  投稿日: 04/13 Sat 02:14:13


みっつさん、こんにちは。反応うれしいです。
いくつかお答えいたします。
@霊的賜物→ガラテヤ5:22〜23(新共同訳、以下同様。)
A徳目→Tコリント12:8〜10
B祭司の服の規定→出エジプト記28:31〜35,39:22〜26 (関連箇所は他にもある。)
C「御霊」→もし解けたら教えてください。古い漢字で。

 もし聖徳太子の「翻訳した」聖書の一部があるとすれば漢字を解くことができるかもしれませんが・・・その辺はTOBALさんに教えていただきたいところですね。(ちょっとファンだったりする)。1549年のザビエルのマタイ福音書が正当に記された最古の邦訳ですし。
 それから、原本聖書なるものがどのような形で存在しうるのか、もしそれがどこかにあって、見ることができるのならとても興味あります。というのは、聖徳太子の時代にはすでに聖書は今の形とさほど変わらないものができていたので(397カルタゴ公会議にて聖書正典決定)、例えばタルムードに記されている、書かれたるものが3つ存在したという伝説の三巻聖書があるのか・・・。実はこの3巻を編集する際に内容の一致しなかった部分について、2巻において一致すればケレーとされました。読み仮名だけが残ったということです。ですから、聖四文字でない文字が他の一巻にあった可能性もないわけではないのです。(性別のケレーも。)この編集法の説が永遠のケレーに妥当する、とは言えないのですが。元来は聖書はまとまったものが削り取られていったのではなく、短い部分を幾度も編集して、長くしたものです。ですから、数千年に渡って作り続けたレンガであるとき神殿を建築した、という感じのものです。

冗談抜きで奥義に近づく事柄については公開掲示板ではお伝えするべきでないこともあります。ご質問にもすべてはお答えしていません。この国は聖なる方の眷族を平気で惨殺する国で、それは今でも何ら変わっていませんから。別に怪しい者ではありませんし、しつこくもしませんので、もしさらなる興味をお持ちなら、秘密の守られる連絡手段をご指定ください。(メールかなにかで)。今でなくても、いつでも結構です。
お互いに少しずつでも、道を切り開いていきましょう。今後ともよろしくお願いします。


(No Subject) お名前:  投稿日: 04/13 Sat 08:35:18


なるほど、下ちゃんさんよく解りました。それでは、見学等は不可能なのでしょうか。だとしたら衆生はどうやって救いの恩恵に与る事が出来るのでしょうか。

威臨丸さんはどこかの宗派に属しておいでなのでしょうか。見学とかしてみたいので。
そうでないとしたらそれだけの聖書知識をどちらで身につけたのですか。

すみません、字が無かったので威にさせてもらいました。


誤読 お名前:TOBAL  投稿日: 04/13 Sat 10:04:19


近い内に発表しますが、厳密にいうと、漢字を導入したのは、
聖徳太子ではありません。漢字は既に導入されていました。

それに、当時の大陸には、既に漢訳版の旧約・新約聖書は存在
していたと考えています。てゆーか、これを前提として、漢訳
仏典と儒典を聖書の代用としたと言ってるんですけど(^_^;)

つまり、漢訳仏典・儒典には、漢訳聖書と意味も句もほぼ同じ
漢文が書かれていたのに太子が注目されたということですね。

また、漢文には、多義性というものがあり、読み方によって
二、三の意味の異なる文章に訳出することができます。

例えば、儒典にこういう文章があります。

わが党に直躬なる者有り。その父、羊を攘みて子これを証せり。
孔子曰く「わが党の直なる者は、これに異なり。父は子の為に
隠し、子は父の為に隠す、直その中にあり

これを新約聖書を前提にして読み下すと父は御父に、羊を盗む父を
神の子羊を懐へ取られた御父に、父を証した子は御父を証した御子
としても読めるわけです。私は、こうした聖書を前提とした仏典・
儒典等の漢文訓読法を「聖徳太子流漢文訓読法」と名づけています。



生命の樹が解き明かす「七星剣」の秘密 お名前:TOBAL  投稿日: 04/13 Sat 10:13:16


昨日、聖徳太子研究最前線に

生命の樹が解き明かす「七星剣」秘密

をUPしておきました。


ある理由で公表を断念した「七星剣」の秘密を余す所無く公表しています。


http://www.interq.or.jp/sun/tobal/index.html


※類似した下品には、くれぐれも惑わされないようご注意ください。


咸臨丸さんへ お名前:みっつ  投稿日: 04/13 Sat 10:35:34


咸臨丸さんへ
早速のレスに感謝します。
貴殿の指摘通りに聖書で確認しました。
霊の結ぶ実は9つありますね。しかし、その実は「愛」という樹木から派生するという
意味になっていますから、ザクロと象徴出来るのかも知れません。
ザクロは1つの実の中に多くの粒粒を内包していて、その1つ1つの粒粒が例えば霊の結ぶ実の9つある中の1つの喜びが、神の実在を感じ取れる、共にいれる事に対する全身全霊の喜びを根本としそこから派生する様々な喜びの表現(様々な神の恵み)であることを示唆している・・・という見方も出来るでしょうね。他にもありますが、文字では表現が難しい・・・
また、ザクロといえば、仏教の有名な鬼神母神(?)を連想します。
鬼神母神の話しの原形はギリシア神話にあるのですが、仏教ではお釈迦様が人の子を食らう鬼神母神を諭し、人肉の代わりにザクロを食いなさいという事でザクロを食うと鬼神から子供を守護する母神となった・・・というあらすじなんですが、これは鬼神が子供を食らうというのは生贄を求める鬼神母神の身勝手さ、野蛮さから救う為に、お釈迦様が諭してサグロを代用品とするのが何かイエスキリストを象徴している様に感じます。
実際旧約では動物を生贄にしていて、イエスキリストが自ら生贄になってから生贄の祀りが無くなったというストーリーに似ていますよ。
また、お釈迦様はイエスキリストの預言者である事からこのお釈迦様の説話はイエスキリストが現れて生贄の祀りを廃止する事と救いの権能を預言したものかも知れません。
また、鬼神は形骸化した宗教儀式を表現するかもしれません。
ちなみに、ザクロは人肉の味がすると昔から言われていますが、これはイエスキリストの晩餐会に出てくるパンとぶどう酒を象徴するのかも知れません。
よって、神から背く人がイエスキリストを象徴するザクロを食する(受け入れる)事で罪が贖われるストーリーに私は感じれます。


咸臨丸さんへ その2 お名前:みっつ  投稿日: 04/13 Sat 10:36:39


咸臨丸さんへ
「冗談抜きで奥義に近づく事柄については公開掲示板ではお伝えするべきでないこともあります。」
と咸臨丸さんは仰っていますが、その通りに、伝えれない事もあると思います。
現に、私もインドの原始タントラのヨーガの奥義と孔子の神仙術の瞑想の奥義、神道の精神統一、日本密教のタントラの共通点のある部分(終末の徴である第3の目の開眼に関する奥義)について書き込みする事を躊躇っています。
これらの事が、聖書の様に説明文的性格を持っている奥義ならば、公開してもいいかと思いますが、内容的に「実践する迦波羅、迦波羅を身に修める」というモノに属するものですので、心無いお方が実践すれば、魔境(ケリッポト)に嵌まる恐れがあるかもしれないので書き込みするのが難しい、という現実があります。
まあ、飛鳥氏に内容を判断して頂いてから書き込みするのが、いいかも知れませんが・・
「この国は聖なる方の眷族を平気で惨殺する国で、それは今でも何ら変わっていませんから。」
こう言われると2000前と同じ過ちを今も繰り返し犯している我々にとっては耳に痛い言葉です・・・
「もしさらなる興味をお持ちなら、秘密の守られる連絡手段をご指定ください。(メールかなにかで)。」
お心遣いに感謝致します。早速連絡手段を指定したいのですが、どの様にすればよろしいのでしょうか?
お互いに少しずつでも、道を切り開いていきましょう。今後ともよろしくお願いします。
嬉しゅう御座います。こちらこそお願いします。互いに親密な導きあいとなります様に。


ほほう お名前:カッパ男爵の使い  投稿日: 04/13 Sat 10:58:48


>孔子の神仙術

そんなもの存在しませんが。

老子なら知ってますけど。

誤解を招くので、ちゃんと下調べしてから書き込むといいですよ。


カッパ男爵の使いさんへ お名前:みっつ  投稿日: 04/13 Sat 11:09:36


初めまして、みっつです。
>孔子の神仙術
貴殿のおっしゃる通り神仙術は老子であって、孔子は神仙術を伝えていませんので、孔子が実践したヨーガに該当する言葉が見付からなかったので、
「孔子の神仙術」と言うべき表現となってしまいましたのです。(知っておられるお方がいれば教えて下さい。)
誤謬を招く表現で申し訳有りません。


TOBALさんへ お名前:みっつ  投稿日: 04/13 Sat 12:26:06


TOBALさんへ

早い書き込みにびっくりしました・・・丁度入れ違いですね。

「それに、当時の大陸には、既に漢訳版の旧約・新約聖書は存在
していたと考えています。てゆーか、これを前提として、漢訳
仏典と儒典を聖書の代用としたと言ってるんですけど(^_^;)

つまり、漢訳仏典・儒典には、漢訳聖書と意味も句もほぼ同じ
漢文が書かれていたのに太子が注目されたということですね。」
なるほど・・・私に勘違いしている所がありました。目から鱗、というのはこの事です。
TOBALさんのおっしゃる事も頷けますが、漢波羅秘密組織の保持する聖書には
TOBALさんのおっしゃる漢訳版の旧約・新約聖書の他にも古代遺物としてのトーラも
保持してる可能性も捨て切れないと私は思いますよ。
それに、聖徳太子はイザヤを超える預言者、仮に聖徳太子が古代聖遺物のトーラがヘブライ語であったとしても聖霊の御霊によって読み解ける事は可能かと私は思いますよ。
聖書にも聖霊の御霊を預かった者が様々な言語で話した・・・とありますからその逆もありえるかも知れませんね。
TOBALさんの仰る「聖徳太子流漢文訓読法」は漢文の知識が無ければ難しいものですよ。(これが凄いと思います。)
私には無理です。私には漢字を生命の樹によって読み解く位で精一杯ですから・・・
TOBALさん、これからも聖徳太子について色々と解き明かしして下さい。
そして、ある分量が貯まれば、本として出版されては如何でしょうか?
勿論、飛鳥氏に帯(推薦文)を書いてもらって・・・
私は絶対買いますよ!!ねえ、咸臨丸さん、cobaさん、管理人さん買いますよね?

Ps:咸臨丸さんへ 「御霊」の旧字の読み解きはしばしお待ち下さい・・・


親米派へ(…おられたらですが お名前:くまっちょ  投稿日: 04/13 Sat 19:26:55


「日米同盟」は偽りで幻想である、がわかる。

TVに顔を出してる森田実氏のHP(株式会社森田総合研究所)より、少し長いので後半部分を転載します。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/

ブッシュ政権の対日戦略
――狙いは日本のイギリス化かサイパン化
(略)
 X氏は高い知性を持つ70代の紳士。社会的地位も高く高潔な人格の持ち主である。米国の対日工作の中心メンバーとも日常的な接触があるようだ。X氏が語った米国の対日戦略の要点を紹介する。
 (1)「ブッシュ政権の対日政策はクリントン政権時代とは違う。アジア政策とくに対北朝鮮政策の大転換に伴い対日政策も変わった。最大のポイントは、裏社会駆逐と日本政界の北朝鮮、ロシア、中国、イラク、イランとの人脈の一掃にある。これから大粛正を実行する」。
 (2)「経済面では日本をイギリス化する。産業の半分はすでに手に入れた。産業すべてを押さえるにはあまり時間はかからない。次が農水産業。食肉市場は米国の食肉産業の支配下に置く。さらに建設業と流通業。これももうすぐ米国が押さえる。最後が金融だが、半分は握った。あとは小泉首相が郵政3事業を民営化し、国有銀行を民営化するのを待って、すべてを手に入れる。日本がイギリスと同じようにアメリカの経済的支配下に入るのは時間の問題だ」。
 この点について私は、米国の真の狙いは日本のイギリス化ではなくサイパン化ではないか、と思っている。日本国民は選挙権を持たないアメリカ国民になる。イギリスよりはるかに〃独立度〃の低い国になるだろう――これが私の見方である。
 (3)「米国は日本社会の根本的な改造に取りかかる。米国は戦後の日本を平等な非階級社会にするため努力した。特権階級、上層階級、下層階級の差別をなくすため積極的に平等化を推進し、出身階層にかかわらず有能な人物が指導者になるのを応援してきた。だが、これには行き過ぎがあった。この結果、日本の政治・経済・社会で裏社会の影響力が巨大化するに至った。これを是正する」。
 (4)「以上の米国の四大戦略(1.裏組織駆逐、2.日本の政官財界の北朝鮮、ロシア、中国、イラク、イラン人脈の一掃、3.日本経済のイギリス化〈私流に言えばサイパン化〉、4.日本社会の行き過ぎた平等化の是正)の推進にとって小泉内閣はベストの政権。小泉構造改革は『日本のイギリス化』のための日米共同戦略。小泉首相は歴代首相のなかで最も親米的で、最高の首相だ」。
 X氏は最後に「以上は日本国内で活動する情報機関関係者の指針だと考えてもらってもよい。必ず実行されるだろう」と付け加えた。 (以下略)


Gさんへ お名前:ロマン快童  投稿日: 04/13 Sat 20:06:26


 カキコ若輩ゆえハンドル名を間違えてしまいました。本当のハンドル名はロマンではなく
ロマン快童です。
 Gさんのカキコに書いてあった授業30分制に賛成です。
 


(No Subject) お名前:z  投稿日: 04/13 Sat 20:27:40


親とは、そのまま木の上に立って子の登って来る様を見る者と書くが。

しかし、子の分かれ争う様を見るというのも地獄の苦しみであろうに。

神と神に仕えるという事の荘厳さは、そこに存在する。

即ち、神と苦しみを共有するということであろう。

神だから幸せであるとは限らぬのだ。


図に乗ってるわけではありませんが(汗;; 答えは奇数です!) お名前:タコ  投稿日: 04/13 Sat 21:59:31


練習

一つの円周上にある数だけ点を取り、それを線で結ぶ。すべての点と点の間を結んだとき、
点の数が最も多く、かつ線のそれは最も少なくなるはいくつのときか。

答えは、のちほど。


おいおい! お名前:コバヒデ  投稿日: 04/13 Sat 22:14:06


“これマジ!?スペシャル”を見た。
「“月に人類は行っていない疑惑”で新たな展開が!」というから、今度は何が出てくる
かと思ったら・・・。
オーストラリアのパースで流された生放送の中継(?)で、月面上に“コーラ瓶”が
映っていたって・・・(笑)
いくらなんでも、それはないだろう(^_^;)
その当時の映像が無いというのも、なんだかな〜。

おそらく、スペシャル番組としては存続しそうな気配なので、次回は何が出てくるやら。


zさん、神縁・有縁ミタマの皆々様 お名前:下ちゃん ■MAIL  投稿日: 04/13 Sat 22:40:43


縁ある方ならば許されると思います。前日の昼から肉類と魚介類はいっさい食さないように
配慮ください。卵(無精卵)牛乳はOKです。5月11日明治神宮へ、それから目黒不動、
浅草寺、お参り。気の浄めが許されるよう願っています。


景教裏豆知識 お名前:咸臨丸 ■MAIL  投稿日: 04/13 Sat 23:22:05


聖徳太子の時代にすでに漢語に訳されていたらしいという聖書ですが、それが何であるのか、また太子以前の秦氏だの応神天皇の時代の弓月君だのの入手していた聖書が(あるとすれば)何であるのかということには、古代日本に何が伝わってきたかの鍵があると思います。それ以前に聖櫃とともに律法が渡ったなら、その律法書がどのような形態のものであったのか・・・。
かなり議論のまな板にはのっていたネストリウス派というのがありますが、431年エペソ総会議で異端とされたネストリウス派は489年までにペルシアに移動、6世紀はじめより宣教師を各地に送り、社会施設建設などで活躍しました。彼らはキリスト論成立の時、マリアを「神の母」と呼ぶことを拒んだために異端とされた一派で(という事になっているが、実は聖霊の働きをよく知っていたために、表側から追放された)、ものすごいインテリということで知られています。まず何はなくとも神学校を建て(当時の新学校とはすべての分野の研究だった)、アラビア、トルキスタン、インドに活動範囲を広げ、阿羅本によって中国に伝えられると大秦景教となり、またチンギス・ハーンをはじめ蒙古にも広がりました。そしてその勢力は今でも・・・。
ネストリウス派は@三位に並べてマリアを崇拝しない(教義にマリアの姿が見られない)。Aカリスマ(信じて洗礼を受ける者すべてに与えられると約束された御霊の実)の力を深く知っており、キリスト同様の業を行う神の子(養子)として生きる法をもっていた。B非常に高い学識を持っていた。C「祭司と預言者」のごとく、「表」からは御霊の実を用いることが追放されることを意味すると知っていた。D強い再臨信仰がある。・・・とりあえず分かりやすいものを挙げると、以上のような特徴があります。
マリアを「神の母」と呼ばないなどということは、今ならば当然のことで(カトリックの一部の方、ごめんなさい。見解として当然ということです。)、「イエスの母」であるとしても「キリストの母」ではないのです。ネストリウス派の追放された最大の理由とされたものは、実は異端から教会史を守るための戦いの決意に過ぎませんでした。残ったほうが異端の道を歩んだというのではなく、彼らの影響は初期神学の傾向に多大な影響を与え、今日再び影響を強くしています。
イスラエル十氏族ならばもっているのはトーラーのはず。しかも、捕囚期に正典の多くが書かれたのですから、編集以前のトーラーがあるはずです。紀元70年のエルサレム神殿包囲・炎上の後の初期ユダヤ人キリスト教徒であれば、三位一体論が教義となっていないはずです(特にキリスト論)。
ps.TOBALさん、お応え感謝いたします♪ 本にするならもちろん買いますよ。でもひっきりなしに更新する今のあり方の方が私はスキですけどね。


気の力 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 04/14 Sun 05:54:48


韓国の気功の達人が登場。
これで日韓中の世界大会が開けそう。(^^)
だれでも持ってる気の力。
なにも武術の一つに使わなくてもいいのですが・・


(No Subject) お名前:z  投稿日: 04/14 Sun 09:51:57


下ちゃんさんの地球誕生46億年説や、

地球のみ人類が住まう星である説等は、アカデミズムと同じだと思われますが。

進化論についてはどうなのでしょうか。


日本政府の黒幕 お名前:絶対神の目  投稿日: 04/14 Sun 10:03:36


昨今、鈴木宗男氏を初め、加藤紘一元幹事長、辻元清美元民社党議員、そして田中真紀子元外務大臣等の”政治家の不祥事”が相次いでいますが、ふと気づくと鈴木氏以外の方々はいずれも”従来の政治”を批判されてきた方ばかりではありませんか。これらの”不祥事”は初めから何者かの手によって”仕掛けられていた”ような気がします。となると、それらを仕掛けたのは橋本龍太郎元首相、野中広務らを中心とする”自民党守旧派”ではないかと思いたい所なのですが、そもそも”まともな政治”がで出来なかった彼らに果たしてそのような”緻密な策略”が成し得るでしょうか? どうも彼らの背後にもっと大きな”組織”が関わっているような気がしてなりません。そうなると大きく分けて2つの”黒幕”が思い浮かびます。一つは古来から日本を影で動かしてきた”秦一族”。もう一つはアメリカを実質的に支配し、もはや世界中をも支配しようとしている”シークレットガバメント”です。前者がもし今の”政府”を操っているのならば、我々日本人はいったい”誰”を信じ、”何”に従って良いのやらわからなくなってしまいます。それが後者の方であれば、確かに太刀打ち出来るのは”至難の業”ですが、逆に”前者”の力によって最終的には覆す事が出来ると思います。さて、真相はいかに?


(No Subject) お名前:z  投稿日: 04/14 Sun 11:26:23


日本の女子高生はスカートを短くして喜び。

アラブの女子高生は爆弾を抱いて突っ込む。

どちらも救われんな。


あと少しで お名前:コバヒデ  投稿日: 04/14 Sun 13:42:16


エアーブラシである物に“白”を吹付け中、マスクをし忘れ、そのまま呼吸していたら鼻毛が真っ白に。
恥ずかしくて、外に出れない・・・(T_T)

26万カウント間近!
まだゲットした事のない、新人さん(?)頑張れ!


ジャノ お名前:TOBAL  投稿日: 04/14 Sun 13:54:51


これマジを終わらせたのは失敗だな。

個人的には、特命より好きだったし。

昨日のSPでワクワクしたのは、やっぱり、ジャノか。

故逸見氏の息子は実に勘がいい。ネッシー捜査も同じだが
湖上に調査船を走らせてお目にかかろうなどという考え方
自体人間の浅はかさを露呈している。人間だって、天上で
物音がしたら警戒するだろう。まして野生の生物であれば
なおさらだ。

孤島から撮影した巨大な影は全体像を知る上で貴重だと思う。

それとあの打撲事件は、NSAの完全なヤラセか、NSA
演出による事件のどちらかだろう。どちらにせよ、グレイ
によって、愛犬が白い粉にされたという部分は重要だと思
う。あれは間違いなく、対象物をプラズマによって灰にす
ることが出来るというNSAからのメッセージである。

PS、本を出版するつもりはありません。

プロの作家に任せておくのが得策というものです。

それと最近の更新についてですが、予め書写しておいたものを
少しずつ追加していってるだけのことでして、全体的には、そ
んなに頻繁に更新しているわけではありません。

あまり期待しないでくださいね。


260002 お名前:cube  投稿日: 04/14 Sun 14:31:53


むう!敗れた。
無念!


また、母の調子がこけて…家にいると家政婦状態です…ふう…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 04/14 Sun 15:11:34


女女咼は伏羲の妹にして妻で、姉とする説もありますが、上半身が人、下半身が蛇の姿をしており、 伏羲と尾をからませた様子で表現されます。
伏羲は太陽と規(コンパス)を手にし、 女女咼は月と矩(さしがね)を手にしています。
規は円であり、円は天(陽の気)を表し、 矩は方であり、方は地(陰の気)を表します。
コンパスは円はもちろん、陰陽における陽としての男・天・日などを表し、定規は方(正方形)はもとより、陰陽における陰としての女・地・月などを表します。だから、天と地からなる宇宙を天円地方と言ったりするのですね。

日本では前方後円墳ですね。作家の故・松元清張氏の説によると、前方後円墳は円と方が前後ではなく、左右に並んでいるのではないかというのです。もしそうだとすると、「伏義」と「女女咼」が左右に並んでいる中国の壁画通りになりますね。そして、これは日の丸にも繋がります。

ただ、 この女女咼と伏義を見てなにか連想しませんか?そう!DNAです!母方の遺伝子と父方の遺伝子が合わさって、生命の設計図となるのでしたね。しかも、タントラを併せてみます。原初の黒点が女性原理に取り込まれて男性原理になりますが、卵子が精子を取り込んで受精卵、即ち女性原理と男性原理の合体となるわけですから、今日の科学常識そのままではないでしょうか。

さらに、これを一般化してみます。相対する要素や原理原則の合一で、森羅万象の理を説明する弁証法にも結びつきます。また、タントラの女性原理を現実性、原初の黒点を可能性と見なすと、女性原理の中で転換された男性原理は実現性となり、現代数学の基礎理論の一つである、確率論にも関連付けられてしまいます…。

そして、六芒星は女性原理と男性原理の合一による“ソロモンの封印”とみます。高度な科学知識の封印された姿は、ピラミッドそのものでしょ?ピラミッドにも、女女咼と伏義を思い起こさせる内部構造がありますよね。



[戻る]

[次へ]