過去ログNO.116
| ABARTH お名前:スカイフィッシュ? 投稿日: 02/09 Sat 13:00:29 |
ayaさん
>燃えているような細長いオレンジ色の光で、ゆっくりと移動しながらそのうちに
私もそう言うものを見たことがあります。
飛行機雲の端切れみたいなものが、二つオレンジ色に輝いていました。時間もちょうど夕暮れ時です。
私がみたものは移動はしていませんでした。そして日が落ちるとともに消えて行きました。
今思い出しても不思議に思います。飛行機雲がちょっとだけ残るはずもないし、しかもそこだけずっと
残っていると言うこともないと思います。
その場所に何かがあって、日が反射していたのは確かだと思います。
| お久しぶりです。 お名前:まいまい ■MAIL 投稿日: 02/09 Sat 21:44:14 |
御無沙汰しております。
昨年は、皆様に大変お世話になりまして(特にキアヌさん)ありがとうございました。
このところ忙しく掲示板も覗けなかったので、話題に上っていたかもしれませんが、日本の状態が悪くなったのは、新札に変わってからだという話を小耳にはさんだので、ちょっとお邪魔してみました。
聖徳太子さんがお札から消えたからバブルがはじけ、今だに日本が浮き上がれない。というので、太子さんをお札に戻したらいいのにという意見があるそうです。
皆さんどう思われますか?
| スカイフィッシュ?さんへ お名前:aya 投稿日: 02/09 Sat 22:47:01 |
私のほかにも同じものを見ている人がいて、うれしいです。
実は、今日もまた見てしまいました。やはり夕方でした。
飛鳥先生がロマンサイエンスの中のUFOの所で書いていたような
>オレンジ色の発光体がユラユラと揺らめきながら雲の中に入ったまま二度と出てこなかったり、
・・・これと全く同じでした。
私が見たのはユラユラと揺らめいてはいなくて、スーーーーッと動いているうちに雲の中にはいって見えなくなってしまいました。
飛鳥先生も夕方に見るとおっしゃっているし、同じものなのでしょうか・・・
他にも見た方はいらっしゃいませんか?
| お二人へ お名前:管理人 投稿日: 02/10 Sun 00:21:39 |
あられままさんへ
御主人と一緒に飛鳥本をお読みくださっておられるとか・・・・♪
飛鳥先生はそれを聞いて喜んでおられましたよ。
まいまいさんへ
お久しぶりです。
また色々な意見をカキコして下さい。
| レス お名前:管理人 投稿日: 02/10 Sun 00:28:26 |
ayaさんへ
プラズマ生命体については、飛鳥先生はいずれ詳しく公表されるはずですよ。
それからですね、飛鳥先生が言うには、こういう現象の目撃が夕方に多いのは、
人間が空を見るのに夕方が一番多い時間帯ということもあるらしいとか。
「ああ綺麗な夕焼けだ」とか「もう日が暮れる」とか「最近は日が落ちるのが早くなった」とか
真昼には滅多に空を見ない人も夕方なら見るそうですね。
人間というのはそういうものなんだそうです。
| あの石板には、驚きました。 お名前:H N 投稿日: 02/10 Sun 02:35:33 |
あの石板には、驚きました。
あれはまさに、モーゼがシナイ山で神に貰った。石板そのものでは、ないでしょうか。
石板に彫られていることといい、両面に彫られていることといい。ホピの預言者から伝わって
いるのでしょう。(デザイン、様式はちがうだろうが。)そうだとすると、もう一枚有るはず。
隠されているのか、失われたのか。
一面は、生命の樹。もう一面は、ゲマトリア。 もう一枚有るとすると何が彫ってあるので
しょうか。わたしは、絵本(小学生の時)でしか読んだことがないので、あとはメルカバーしか
思い付きませんが。
火星の観測衛星、隠されたと思っていましたが、此処で使っていたんですね。ソ連のは撃ち落
されたんでしょうか。それともNSAに奪われたのか。
ASUKAエンタメ掲示板に20年ほど前のプラズマ目撃談を書いて管理人さんにこちらに移された
のは私です。
| AYAMO お名前:tomomasa 投稿日: 02/10 Sun 03:06:33 |
今、ムーを見ていて気付きました。今月号の総力特集はAYAMOの山上智さんが書いていたんですね。驚きました。
聖徳太子の文庫で飛鳥先生と山上さんが再び一緒になっていましたし、着実にAYAMOは復活するんではありませんか?
結構あちこちでイヤなことを書かれた山上さんも、ついに総力特集に書くほどになられたんですね。
結局、人の悪口ばっかし書いていた人間はおちぶれています。
NHKのトップランナーで京極夏彦さんが出ていましたが、あの有名な作家に、パクリと言って噛みついていたサイエンスライターのゆうむはじめも
今では何処へ消えたのか分りませんし、結局はそういうものだと分ります。
ゆうむはじめって、けっこう志水一夫さんなどト学会に近い人間だったのではなかったでしたっけ?
| どうもです お名前:管理人 投稿日: 02/10 Sun 16:24:20 |
HNさんへ
>ASUKAエンタメ掲示板に20年ほど前のプラズマ目撃談を書いて管理人さんにこちらに移された
>のは私です。
あの時は失礼致しました(汗;)
けっこう重要な内容でしたので
御本人の許可無くこちらへ移動させていただきました。
これからも宜しくお願い致します♪
| ペリー提督の階級について教えて下さい。 お名前:森田征道 ■MAIL 投稿日: 02/10 Sun 17:03:36 |
ペリー提督が日本に来航した時の階級はコモドーですので、現在では准将になると思いますが、本によっては少将になっているものもあり、本当は如何なのかを知りたいのです。また、ペリーの米国へ帰国後の有名な写真がありますが、袖の金筋は3本ですので、現在ですと中佐だと思われるのですが、如何なのでしょうか?ただ、肩章には星が2つついてますので、少将の様にも思えます。それで、その辺の事についてご存知の方に、教えて戴きたいのです。どうか宜しくお願い致します。まずは取り急ぎ、お願いまで申し上げます。
| 60秒でやれッ!! お名前:すこやか細谷 投稿日: 02/10 Sun 23:36:47 |
ABARTHさん
>トラス構造
言葉が足らずに誤解させてしまったようです。申し訳有りません。
ABARTHさんが言った「中身が結構スカスカで、梁を渡されているような構造」は顕微鏡で見るレベルのもので、どの骨にも見られる構造です。
トラス構造は鳥類に見られるもので、目で確認できるほど中身がスカスカです。
鳥類はこれにより、軽量化と骨の強度を増していると考えられています。
鳥類は飛ぶために体が他の動物と比べてかなり特殊に変化していて、トラス構造はその一例です。
飛び降りたときの衝撃はどのくらいになるかわかりませんが、100メートル走のオリンピック選手の足には、1平方センチメートルあたり瞬間200キログラムの力がかかるそうです。
| 管理人さま お名前:aya 投稿日: 02/10 Sun 23:41:47 |
>こういう現象の目撃が夕方に多いのは、
>人間が空を見るのに夕方が一番多い時間帯ということもあるらしいとか。
なるほどーーー、確かにそういわれてみれば夕方以外はあまり空を見上げる事は
ないですね。夕方空を見る機会が多いのは、私の場合は洗濯物を取り込む時間なので^^;
早く飛鳥先生の「プラズマ生命体の謎」を読みたいです♪(勝手に題名をつけてしまった)
| 飛鳥堂より お名前:管理人 投稿日: 02/10 Sun 23:48:55 |
tomomasaさんへ
>着実にAYAMOは復活するんではありませんか?
飛鳥先生に聞くと、共著の文庫化ではあっても、復活は有り得ないそうですよ。
確かにちょっと残念な気もしますが・・・・。
ayaさんへ
>早く飛鳥先生の「プラズマ生命体の謎」を読みたいです♪
タイトル名を考えてくださり有難うございます。ムー編集部も喜びますよ。
ところで、次回の「飛鳥堂新聞」でも正式に公表しますけど、飛鳥先生のネオパラ本が大量に再版されますので報告しますね。
「火星の謎と巨大彗星メノラー」
「氷河期の謎とポールシフトの謎」
「失われたイエス・キリスト/天照大神の謎」
「失われたカッバーラ/陰陽道の謎」
「大ピラミッドの謎とスフィンクス」
「失われた堕天使ルシファーの謎」
(どれも3月には再版され店頭に並びます)
1999年の後でも飛鳥本だけは益々多くのファン層を開拓していますね。
今や完全にムーブックスの顔になった感さえあります。
さあ〜飛鳥先生にはこれからも怒涛の進撃を〜大勢のファンが待っています!!!!
| 絶句 お名前:スカリ 投稿日: 02/11 Mon 01:08:38 |
ひさしぶりで覗いてみたら、これは、、、、、
>「火星の謎と巨大彗星メノラー」
>「氷河期の謎とポールシフトの謎」
>「失われたイエス・キリスト/天照大神の謎」
>「失われたカッバーラ/陰陽道の謎」
>「大ピラミッドの謎とスフィンクス」
>「失われた堕天使ルシファーの謎」
>(どれも3月には再版され店頭に並びます)
うわっこれは凄いですね本当に。
これではマジでと学界は完敗ですね。
| 読みました! お名前:コバヒデ 投稿日: 02/11 Mon 01:36:51 |
鼻がムズムズし始めたし、カッターで指は切るし、ヤスリがけのせいで粉まみれだし。
という、どうでもいい状況の中、今月号のムー別冊付録を見ましたよ。
今回も面白かったですな〜。
ホピ族の予言から始まるとは予想してなかったし・・・。
極秘画像も“おおっ〜!!”という感じでした。
惑星ヤハウェに、衛星が3つあるのか〜なんて驚たのですが、以前のムーの記事で3つ
衛星があることは既に公表してましたね。すっかり忘れてました。まだまだだな、自分。
単行本に収録される時には、カラーで地表画像を見てみたいものです。
円周率さん、まいまいさん、すこやか細谷さん、お久しぶりです。
ayaさん、「プラズマ生命体の謎」自分も早く読んでみたいです。
明日もまたヤスリがけをしよう・・・。
| タコさん お名前:やすゆき 投稿日: 02/11 Mon 09:16:01 |
有り難うございます
最近言葉の中に隠されている意味を考えるようになりました
私の住んでる、おおむら、県境の山は、五家原、経家岳、それと多良岳の頂上には金閣寺とまさに、お経がきこえそうなところです、
それに長崎空港は、大村湾のなかの簑島、神様の、みの島ですが、
全部が空港で、アメリカ空軍が一番利用している、都合のいい空港なんです
神様が認めているんでしょうね
東京の沖の島はそこにアメリカの基地計画があつたから怒って噴火したんです
まとまりがつかなくなりましたがでは、タコさん、龍宮のつかい、ありがとうございます
| キジムナー お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/11 Mon 10:12:27 |
キジムナーは沖縄の代表的な妖怪で、沖縄の喜如嘉(きじむか)に多いともされ、観光旅行地である琉球村のマスコットキャラにもなっています。
ウスクまたはガジュマルの古木の妖精で、海辺とか川辺に現れ、南方の妖怪らしく、牛や馬に悪戯して飛び跳ねさせるなど、たわいのない悪戯をします。まるで河童ですね。
夜、提灯の火を取って逃げることがありますが、出かける前に提灯をまたいでおけばこれを防げます。
ガジュマルはガジマルともいい、桑科の常緑高木。熱帯アジアに分布する熱帯を象徴するような木で、多数に分かれた幹から更に気根を生じて繁殖します。
ウスクはウシクともよばれる桑科の木で、海岸地帯の岩場に多く見られ大きく成長します。和名をアコウといい、幹や実に傷をつけると白いミルクみたいな樹液がでます。
大きさは子供か赤ん坊くらいで、全身が毛でおおわれ、大抵子供の姿で、ぼさぼさの赤毛の少年ですが、顔には老人のように皺があります。袖無しの短い着物を着ています。「キジムン」、「セーマ」、「セーマグ」、「ブナガイ」、「ミチバタ」、「ブナガヤー」等、呼び名は多様。
木の下でたき火などをすると、木のうえから、子供の声か、サルの声かわからないような、「きゃっ きゃっ」という声がします。そして、人が木の上をみあげていると、人の前に現れます。 その姿形はとてもかわいらしいが、捕まえようとしようものなら、すぐに消えてしまいます。顔が赤くおかっぱ頭とも言われます。
夜は火をともなっており、その火は水中でも消えず、触っても熱くありません。好物は魚や蟹。大変に魚釣りがうまく、魚は片目だけ食べるともう飽きてしまい、うまくおだてればその漁獲を人間にわけてくれる事もあります。 とても強い神通力の持ち主で、世界中を飛び回ることもできるようで、人なつっこく、キジムナーと友達になった人もいるそうです。
| でも、舐めてはいけないキジムナー お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/11 Mon 10:15:12 |
キジムナーの宿る木に芋を置くと、一週間ほどで友達になれるとも、一度住居とする樹を定めると、それが切り倒されるまでそこから動かないともいいます。だが、キジムナーの嫌いな蛸、屁、熱い鍋蓋を出したり、宿っている木を焼いたり、古木のまたに釘を打っておけば、キジムナーは現れなくなります。
ムーチー(12月8日にふかす餅)の汁をキジムナーが棲む樹のまたにかけたら、そこから去ったという話もあります。 旧暦八月十日は「妖怪日」といって、全ての妖怪が出る日ですが、この日にキジムナーはよく火を出すので、「キジムナーの火」を見物に来る人が多いといいます。原因不明の火も「キジムナーの火」と呼ばれ、この火が家の屋根からあがることは死の予兆です。キジムナーが魚や蟹を捕るときも盛んに火を発して海上を往来するといいます。
こう言う話もあるそうです。「昔、ある男がキジムナーと親しくなった。はじめは毎晩キジムナーが魚を持ってきた。男はいい気になっていたが、キジムナーがあまりに人なつっこかったので男はいやになってきた。そこで、ある夜キジムナーの嫌いなタコを、屋根の上にくくりつけた。それをみたキジムナーは猛烈に怒って、男をたたり殺したと言うことだ。」
男のキジムナーは人間の女を、女のキジムナーは人間の男を襲うとも、キジムナー自身の十二支と一致する人間を襲うとも言われます。生まれ年がある妖怪というのも珍しいです。襲うとはいっても人をとって喰うような凶悪な事はしないで、悪戯程度の事が多いです。たとえば、夜、熱気とともに入ってきて人の体をおさえつけたりします。但し、何かの拍子に人の魂を奪う事もありますので、用心は必要です。
その住居や正体を確かめようとしたり、穿鑿したりしなければ、キジムナーは幸運をもたらしてくれる存在でもあるのですが、どんなに人なつっこい妖怪でも、なめてかかると痛い目にあうようです。
http://home4.highway.ne.jp/deadsoul/ka/kigimuna.html
http://www.na.rim.or.jp/~teruya/frame2.html
http://member.nifty.ne.jp/hagu2/ryukyu.htm
http://www.japro.com/mizuki/migi/visdic/kijimuna.html
| 烏威 お名前:TOBAL 投稿日: 02/11 Mon 16:09:21 |
飛鳥氏の前にその姿を現した八咫烏。彼らはモーセの兄・アロン
の末裔に当るという。となると、彼らは、水によるバプテスマを
授けるための「アロン神権」を保持していることになる。実は、
そのことを間接的に裏付ける証拠があったので発表したい。
烏の行水という言葉を聞いたことがあるだろうか?
意味は入浴している時間が短いことをいう。実は、この言葉こそ
八咫烏がアロン神権保持者であることを指し示しているのである。
その証拠に八咫烏を祭神とする下賀茂神社の社前にある御手洗池や
三柱鳥居のある元糺池において、禊が神事として行われていたとい
うことからもお分かり頂けると思う。つまり、烏の行水とは下賀茂
神社を拠点とする八咫烏が水による洗礼を授ける為のアロン神権を
保持者していることを意味しているのである。興味深いことに、古
来より、天皇が身を清める儀式は京都の賀茂川の河原で行っていた
という。
これを河原の御祓(おんはらえ)又は河原の御禊(おんみそぎ)と
いう。古来、祭りといえば、皇室の祭りである「葵祭り」を指した
ように「河原」といえば、天皇の神事を執り行う賀茂の河原を指す
という。天皇と賀茂の河原における禊。賀茂氏が神事における禊に
おいて重要な役割を担っていたことを示しているとは考えられない
だろうか。
興味深いことに、河原はカワラと読む。もしかすると、迦波羅が語
源になっている可能性がある。何故なら「瓦=カワラ」も受け取る
ものという意味の迦波羅を語源としているからだ。因みに、迦波羅
=受け取るものがヘブライ語のカバラ=受け取るものを語源として
いることは言うまでもない。ラビ・M・トケイヤーによれば、これ
とは逆にサンスクリット語がヘブライ語になったものもあるという。
| 烏の植木 お名前:TOBAL 投稿日: 02/11 Mon 16:11:32 |
以上に挙げたことなどから推測して、賀茂を本拠地とする八咫烏は、
アロン神権を保持している可能性が非常に高いのである。また、話
は変わるが、八咫烏は、間違いなく神道の秘奥義を保持している。
烏扇(カラスおうぎ)のことを檜扇(ヒおうぎ)というからである。
ただの駄洒落ではない。
この烏が、下賀茂神社の八咫烏を指すという証拠が存在するのだ。
なんと、檜扇の異名を烏葵(カラスあおい)というのである!
ご存知の通り、烏と葵は、下賀茂神社のシンボルなのである!
【扇】を請(う)ける。
芸事などで、奥義伝授の形として、その流派の扇を師匠から授けられる。
国語大辞典
| 月刊ムー3月号●実用スペシャル お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 02/11 Mon 19:51:29 |
本読みの遅い私には是非試してみたいと思います(^^)
テレビ「これ、マジ!?」でも取上げていましたが、速読から、さらには
表紙を見ただけで、内容の一部を抜き出して紙に書いていた少女にもビックリしました。
フラッシュ数字の暗算少年、中国人女性の念写透視実験・・
このところ右脳の働きを再認識・検査・実証しようとする動きがあるように思います。
イメージトレーニングは、ますます大切な(実益のある)ものとして認識されるでしょう。
ちなみにピラミッド・イメージトレーニングでは、二心黄金スパイラルを百会(頭の頂点)
からエネルギーが入り、左右(左脳、右脳)のバランスを保って描きます。また全身に巡らせる
場合は両手をそろえて頭の上にかざして、ゆっくりと円を描きながら丹田にもっていきます。
ひとそれぞれ、自分に合ったやり方で本来持っている右脳の働きを活性化されると楽しいと
思います。ありゃりゃ、少しお節介がはいりました、ゴメンなさい(^^;
| そうだと思います お名前:アップルフルーツ104 投稿日: 02/11 Mon 20:28:05 |
>1999年の後でも飛鳥本だけは益々多くのファン層を開拓していますね。
実際に店の近くの書店でもそうです。飛鳥本だけは余所のところにも大体はあります。
と学界の本は返本で消えうせても。(爆)
| TOBALさん、教えてください。 お名前:あられまま ■MAIL 投稿日: 02/11 Mon 21:17:47 |
皆さん、こんにちは。あられままです。
やっぱり主人より早く読み終え、主人に解説している私でした。
それはともかく、TOBALさんはほんとにすごいですね。
今日のは特に納得してしまいました。
後、ちょっと質問したいのですが、烏たちが持っている神権って
レビ神権かなっと思ったんですがちがいます?
ま、レビ神権もアロン神権もほぼ同じなのでいいんですけど。
烏さんたちはレビ族だからレビ神権かなっと思っただけなんです。
重箱をつつくようなコメントでごめんなさい。
けっしてクレームではありません。
あと、主人は彼らは大神権も持ってたんじゃないのかなあっと
言ってますが、そこのところはどうなんでしょう。
どなたか教えていただけたらうれしいです。
| お騒がせ お名前:MU-A 投稿日: 02/12 Tue 01:38:14 |
ふと考えたのですが、「望み」という漢字を漢字分解のガッバーラで示してみると、
亡くなった(いなくなった、見えなくなった、お隠れになった)
月の栄えを治める王(イエスキリスト)を待ちわびる事を望む
と言う事になりませんでしょうか?
神権ですが、私が考えるところでは、もしかしたら大神権の聖霊に関わる儀式ぐらいは
出来ると思います。
それとある程度の組織を作る事ができるくらいの権能もあるのではないでしょうか
それにしてもオリンピックの開会式興味深かったですね・・・。
イロイロな歴史があんなところにあるんですね。
開拓時代、生まれてからすぐに死んでしまった赤ちゃんを
コヨーテに食べられないように深く掘って埋めたらしい。
しかし、他の開拓者が通ってみると、すでに骨とかが散乱していたり・・・。
先祖の努力ここにありって感じでしょうか?
| む=あさん お名前:やすゆき 投稿日: 02/12 Tue 13:06:14 |
よくわかったね
望み、
またおしえてね
| きむじなーNHKーの、ちゅらさん出でてきた お名前:やすゆき 投稿日: 02/12 Tue 13:59:11 |
あのとき、ちょつと童話みたいになってたが
おばーの云うこと、沖縄に伝わる昔からの場面がたくさんあり
ムーの伝えだと思い見ていました
船井幸雄さんの本で、沖縄の新垣さんと言う方に海岸の石が、『ムーの歴代の王の顔を見せてくれると』すぐ信じてしまいました、その石は記憶しているそうです
解らないことの多いんで菅、面白いですね
| 皆様へ お名前:管理人 投稿日: 02/12 Tue 14:36:58 |
MU−Aさんは、少し誤解を与える書き方をされましたので
皆様に少し混乱を与えるという経緯がございました。
今はここに自由に出入りできるようになっていますので宜しくお願いします。
| 心三柱 お名前:TOBAL 投稿日: 02/12 Tue 16:02:59 |
あられままさん
>後、ちょっと質問したいのですが、烏たちが持っている神権って
>レビ神権かなっと思ったんですがちがいます?
>ま、レビ神権もアロン神権もほぼ同じなのでいいんですけど。
>烏さんたちはレビ族だからレビ神権かなっと思っただけなんです。
>重箱をつつくようなコメントでごめんなさい。けっしてクレームではありません。
モーセの兄・アロンの末裔である烏さん達は、レビ族の中でも特別
なレビ族でして、レビ神権より位の高いアロン神権を保持している
と思われます。祭祀氏族の神権は血統によって受継がれるそうです。
>あと、主人は彼らは大神権も持ってたんじゃないのかなあっと
>言ってますが、そこのところはどうなんでしょう。
大神権を持つ預言者・聖徳太子によって、裏の冠位12階として
12烏が組織されたということを考慮すると八咫烏が大神権に属
する特別な神権を持っている可能性はあります。ただ、その正否
については、本人に直接会って聞かねば、確かめようがない、、、
そういうことです。
しかし、彼らがアロンの直系に当るということや、彼らが「禊」の
神事を仕切っている等の状況証拠から判断して、少なくともアロン
神権ぐらいは保持しているだろう、、ということなんです、ハイ。
合点がいきましたか?
因みに、宿木の異名を烏の植木(カラスのうえき)というらしいです。
全国の神社を下賀茂神社の支配下においた八咫烏を指し示しているような・・・。
| 彫って削って・・・ お名前:コバヒデ 投稿日: 02/12 Tue 16:46:57 |
管理人さん
今現在、こんな物を・・・。
去年から、ちまちまとやっておりました。
まだまだ、途中ですけど・・・。
メールを送りましたが、如何でしょうか?
| ミスター○トウ お名前:管理人 投稿日: 02/12 Tue 20:15:22 |
コバヒデさんへ
す、凄い!凄すぎるぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!!
まるで本物のミスターカトウではないですか♪(大汗;;;;;;;;;)
後はペイントですね。
| 飛鳥先生の見解を紹介します お名前:管理人 投稿日: 02/12 Tue 20:27:54 |
あられままさんへ
飛鳥先生は神権には“鍵”があって、初めて物事が動くと言っておられますね。
神権だけあっても鍵が回復されていないと、たとえばイスラエルの集合などは起り得ないんだそうです。
勿論、鍵を得る前に神権を受けねばなりません・・・・ということでしょうか。
不死の状態で地上にいるヨハネも神権をもっていたはずですから地上から完全に神権が無くなったことは皆無だそうですよ。
でも普通の人間で、ある期間は大神権を持つ者は地上にいなかった・・・・とか。
古代イスラエルが拡散したことでも分るように、重要な大神権の鍵は取り去られてしまったということでしょう。
しかし、現在イスラエルが建国されたことで分るように、その大神権の鍵が“誰かによって回復された”ことになります。
最後にもう一つ飛鳥先生からの重要なメッセージとして、
某イエス・キリスト教会の宣教師パンフレットには、神権の回復とは記されておらず、ちゃんと神権の権能の回復と記されているということでした。
権能とは鍵のことでしょうね。つまりこれを間違って解釈しているようなら、
昔の日本人のクリスチャンたちが、神権が地上から完全消滅したと誤解しているだけなんですって。
ヨーロッパで十二使徒たちが殉教した時、反対側の古代アメリカに神権を持った古代イスラエルの末裔がいたはず・・・と先生は仰っていました。
なんでもそうですが、一度でも日本で誤解が生じると、精神的単一民族である日本人はそれを一気に常識にしてしまうものらしいです。
バレンタインデーを女性から男性にチョコを贈るべきものと誤解した日本人の例と同じだそうです。
但し、仮に聖徳太子に大神権があっても、日本では聖徳太子の限られた一族だけで静かに終った場合も有り得るとか。
このことを皆様に伝えて欲しいと言うことでした。
| tomomasaの深き悩み お名前:tomomasa 投稿日: 02/12 Tue 23:39:12 |
私はまだUFOを見たこともなければ、プラズマ火球もプラズマ生物も見たことがありません。
たとえ何かの錯覚でもいいので見てみたい気持はあるんですが、なぜかまったく機会がありません。
私のような者が普通なのか、変わってるのかが知りたいです。
| スタートレックみたいです お名前:tomomasa 投稿日: 02/13 Wed 01:39:27 |
http://www.hotwired.co.jp/news/news/2404.html
テレポーテーションが、ここ30年以内で可能という科学的発表です。
驚きました。
連続書きこみスミマセン。
| 先日思ったことです お名前:ひー 投稿日: 02/13 Wed 06:23:03 |
実家に帰った時に思ったことがあります。
熊本城なんですけど、熊本城に限らず日本の城の形って
なんだか意味心ですよね。
僕は久しぶりに熊本城みて「あ、生命の樹だ」って思いました。
全然違うけど、なんかそんな風に見えました。
それと熊本の細川藩の家紋は「九曜」といわれてて、
丸が9つあります。
真ん中の穴が大きくて、それを囲むように丸が8つあります。
この形もなんだか気になりました。
余談ですがからし蓮根は9穴のを最高の物としているらしいです。
僕は学生の時に光柱現象?というのをみたことがあります。
夕方の西の空にオレンジの柱が浮かび上がる現象です。
はっきりとした名前は憶えてないです。すいません。
何十年ぶりかの出来事として全国のニュースでも放送されました。
あれも一種のプラズマ現象なんでしょうか?
その頃はすでに飛鳥本を読んでいたので「わぁ、プラズマだ〜」っと
喜んでいました。不思議とUFOとは思わなかったです。
ヤハウェの最新情報びっくりしました。参りました〜。
では、失礼します。
| クイズです お名前:やすゆき 投稿日: 02/13 Wed 11:29:44 |
爾光羅・照須羅
神様の漢字を当てはめてみました
なんか意味あるような気がしませんか?
ヒント・100年前に電磁層に電気を流すと増幅して貯まり、受信機みたいので
使いたい放題でしかも『ただ』で
地上に発電所はいらなかった? 本当は是が・・・
オリンピック、白人だけでやってるの?白い雪で肌まで白く見えるのかなー
世界に100人の地球人の話、TVで朝からやってました、
| これですね♪テレポーテーションと量子コンピューターLindsey Arent お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/13 Wed 16:58:10 |
1999年5月7日 3:00am PDT 『スタートレック』に出てくるのと全く同じというわけにはいかないが、テレポーテーション(瞬間移動)の実用化が、30年も待たずに実現するかもしれない。『テクニカル・インサイツ』が6日(米国時間)発表した報告書によると、テレポーテーションの最初の実用化は、人間の移動ではなく、量子コンピューターと量子暗号技術の分野で行なわれるだろうと言う。物理学者たちは、量子レベルの微小なもののテレポートは行なうことができるが、テレポーテーションの研究はまだ発展の初期段階であると警告している。
「現在、われわれは量子テレポーテーションのデモを作っているところだが、これは『スタートレック』に出てくるテレポーテーションとは違う」というのはレイモンド・ラフラム氏。ロス・アラモス国立研究所のスタッフ科学者だ。
しかしラフラム氏によると、テレポーテーションは20年以内に、量子コンピューターや暗号技術、そして1ビットで2つの量子ビットを転送する「超高密度コーディング」などの、新技術を作り出す、基礎的なステップとなる可能性があるという。
「われわれはついに、このSF的なものが現実に登場するのはいつなのか、人々が賭けをできるような段階にまで漕ぎ着けた」と、『テクニカル・インサイツ』の報告書を書いたアレックス・タロ氏は述べている。
量子テレポーテーションの不可思議な点は、情報が、A地点とB地点の間の空間を動くことなく、A地点からB地点に移動するところにある。科学者は最近まで、このような現象は量子の不確定性原理に反するので、起こり得ないと考えていた。今や、量子テレポーテーション技術は量子暗号技術に応用されつつある。量子暗号技術は非常に安全な通信手順で、盗聴者が暗号化されたコードを傍受しようとすると、メッセージが即座に壊れてしまうようになっている。このように侵入不可能な通信システムは、国家安全保障や国際諜報などの将来に大きな影響を持つ可能性がある、とラフラム氏は言う。「量子暗号技術があれば、暗号化された情報は100%安全だと確信できる」
ロス・アラモス研究所にはすでに、量子コンピューターの試作品が存在する。これは、48キロメートル離れたところまで情報を送ることが出来るものだ。
「これは本当に驚きだ」とラフラム氏は言う。「たった5年前には、人々はこれを馬鹿げたアイディアだと思っていた。今やわれわれは、情報を1個の原子レベルにまで落として、それを操作しているのだ」
これは、暗号技術や安全なコンピューティングにとっては良いニュースだ。しかし、『スタートレック』ファンには残念なことだが、ビームスタイルの瞬間移動が将来、実現可能だと考える科学者はほとんどいない。
「夕食を食べにニューヨークに瞬間移動したい、なんて考えているとしても、それは期待できないね」とラフラム氏は語った。[日本語版:中嶋瑞穂/岩坂 彰]
本当ならすごいですね♪tomomasaさん♪
| お返事有難うございます お名前:tomomasa 投稿日: 02/13 Wed 17:10:38 |
covaさん
はい凄いことです。詳しい原理までは分りませんが、軍艦が消えたフィラデルフィア作戦の結果とも何処かで共通しているのかなあと思いました。
やすゆきさん
爾光羅・照須羅ってニコラ・テスラですよね。
これもテレポーテーションと関係があると飛鳥説は言っていますよね。こういうことがあると、本当に全てが関係していてとても偶然とは思えないんですよね。
| tomomasaさんへ お名前:やすゆき 投稿日: 02/13 Wed 17:16:19 |
UFO,tomomasaさんの、心構えができたころ見られると思います
私の実家では、私をのぞいてみんな見ています。5年ぐらい前に東の空によくでてたそう
でもそれより私の方が信じています、興味のない人は見てもそれまでですが
興味がある人は、みなくてもそれを感じれば良いと思う、
勉強しましょうココにはたくさんの事があります、よろしく
ムーでは、タイムトラベルも可能だと私は思っています。いずれ証明されるでしょうが
仮想ですが、インターネットでやっている、そのものだとおもいます、超ひも理論?
今、プラズマの処見ていたらデーターが盗まれないよぅにテレポートするんだそうです
転生輪廻が証明されれば人は霊として存在し必要なとき体を借りると
船井幸雄さんが言ってます、うそみたいでしょう、解らないことばかりです
常識では でも愉しくなりませんか、世の中が、私はあと500年生きようとか?
| 2題 お名前:管理人 投稿日: 02/13 Wed 21:26:12 |
magi−さんへ
今日、飛鳥先生のサインを飛鳥堂より送らせてもらいました。
どうぞお受け取り下さい。
そういえば最近ケポリンさんはお見かけしませんね。
細いお体のようで、果たしてこの冬の極寒を無事に生き延びることができたのでしょうか?
| ありがとうございます。 お名前:あられまま ■MAIL 投稿日: 02/14 Thu 09:09:25 |
MU-Aさん、TOBALさんそして飛鳥先生に聞いてくださった管理人さん、どうもありがとうございます。
とてもよくわかりました。
もうひとつついでといっては何なんですが、レビ神権の方が、アロン神権より下なんですか?
末日には、レビの子達が義をもってささげものをささげる日が来るとあり、そのときまで
アロン神権は地上より取り去られることはないとありますが、私は今までレビ神権がないので(つまり
レビ族がいないので)代わりにアロン神権が与えられていると思っていました。
だから、レビ族が出てきてレビ神権を行使することができるようになったら、アロン神権は
どうなるのかしらと思っていたんですが、どうなるんでしょうか。でもレビの子らが清められるのは
主が来られた時とあるので、あんまり気にする必要もないのかもしれませんね。
なんだかほんとに重箱をほじくったような質問でごめんなさい。
| tomomasa さん お名前:やすゆき 投稿日: 02/14 Thu 10:10:57 |
おはようございます
はいそうです
凄いことばかりですね
| お返事 お名前:管理人 投稿日: 02/14 Thu 18:30:14 |
レビ神権は、神権のもつ権能の範囲が限られた神権ということらしいですよ。
つまり直系レビ族にしか与えられない神権ということで、
他の支族やヘブライ人以外を含めて広範囲に与えられるアロン神権とはその点で違うそうです。
飛鳥先生は伊勢神宮を含めた直系レビにある神権は、
アロン神権でも、大神権でもなく、
このレビ神権だと思っておられるふしがあります。
レビは同じレビ族にしか神権は与えられない・・・・。
だからアロン神権と大神権の回復が必用だった・・・・どうです理屈にあってくるでしょう。
| はじめまして、どうかよきはげましを。 お名前:7samurai ■MAIL 投稿日: 02/14 Thu 19:01:24 |
よろしくお願いします。ちょっと、きんちょーしてます。
私は今、南河内の歴史や文化や風俗を調べているものです。
と言っても、大学のアルバイトですので、浅く広くですが(笑)。
河内長野の方にある神社でお伺いしたのですが、ついこないだまで象形文字が
使われていて、象形文字で書かれた物があたそうです。
書いたのは楠公で、今は(たしか?)伊勢神宮のどこかにあるそうです。
突然の事でびっくりして、間違っていたらすいません・・・。
まさか象形文字が、しかも楠公がつかっていたなんて、それとおばちゃん
(沖縄のオバァみたいに元気な75歳、本物の巫女さん。)
のついこないだは楠公の時代だとは・・・。
たいした話ではないかもしれませんが、投稿のきっかけになりました。
それと世間話で盛り上がり本が好きだと言うので飛鳥先生の本を
本職の方に紹介してしまいました(汗)。
全国の本屋で発売しているし、何万人と飛鳥先生の本を読んでいるので
大丈夫だと思うのですが、もし何かあったらどうしようと思いながら
メールを書いています。
今度、飛鳥先生の本を見せてと言われたので持って行くのですが、心配。
最近、恐い事(飛鳥先生なら笑い飛ばすかも、笑。)があったので・・・。
心霊のお話は、またの機会にでも(勝手に、笑)書きたいとお思います。
以来、被害妄想気味ですいません。
あまりにもくだらなくて、管理人さんに削除されたりして・・・。
| 7samurai さん♪ お名前:市 投稿日: 02/14 Thu 20:12:31 |
はじめまして(^^)
緊張する事はありませんよ〜♪
なにせ僕みたいな何の知識も無ければ、
特技も無い人間が自由に書ける所ですから♪
削除されるのも余程の事が無い限りはされませんし♪
(問題発言・荒し等)
| ちょっとキジムナーについて…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/14 Thu 20:22:49 |
キジムナーのキジは“木児”、ムナーは“ん”と“あ”かも知れないですね。陰が“ん”陽が“あ”で、ムナーは亜熱帯的気候の元でなまったのかもと想像します。
河童には全身毛に覆われたものと、滑っとした肌のものが居ますが、キジムナーはこの毛のあるタイプの元かもしれません。ただ、毛のある河童の生物的起源はカワウソとも思えますね。
「セーマ」、「セーマグ」と言うのは、あるいは安倍清明なのでしょうかねえ?女も男も居て、十二支に関係してますから、陰陽五行説との係わりは深そうですね。嘴は八咫烏からかも、と言うのは間違ってなかったようです。おそらく、このような妖怪が河童の原型でしょう。木の精霊と言うことからして、木の人形の天児(あまがつ)や仏教の象徴の沙良双樹が絡んだ、と前にもお話したのは、的外れではなかったようですね。
木のまたに釘というのは、河童が金気を嫌うと言うのに通じる気がしますね。もちろん、金気が木気を剋すると言う、五行相剋に起源を持つものです。ちなみに、水を司るスッポンが習合したのは、水辺の妖怪と言うこともありますが、金気は水気を生じるとの五行相生が絡んでくるのでしょうか…。
さて、私は前に雉馬との繋がりを疑っていました。キジは九州では“雉”と混同されたのかも、と考えられます。ムナーは沖縄に比較すると温帯的気候帯に入って来る九州で、“ウマ”と訛っているのでしょうね。しかし、元は河童に近い木の精霊ですから、人型のつもりで人吉の雉馬には「大」の字が入ったのでしょう。けれどもここから、鳥人信仰との混同が始まっている可能性はあります。鳥の舞が奉納される祭りは全国各地にありますが、この踊りで用いられる装束の中には、どう贔屓目に見ても鶉かキウイぐらいしか見えないものがあります。この鳥らしからぬ装束の起源は、名前が鳥と混同されたキジムナーであるのかもと、想像したくなってきます。
なお、からす天狗についてですが、天狗には木っ端天狗と言うのもいるらしいです。ところがこの木っ端天狗に、河童天狗の異名があるらしいと言う情報を見ました…。
7samuraiさん はじめまして
>まさか象形文字が、しかも楠公がつかっていたなんて、
え?見てみたいですね…。って私は読めませんが(笑)
| 筆取前夜 第83話 お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 02/15 Fri 08:48:47 |
楽しみですね。「これマジ!?」ミステリーサークルの謎、真相解明の内容。
白日のもとで、過去のデザインが寸分たがわず出来上がれば「かれら」の主張を
信じてもいいのですが、暗闇の中で決められた場所で登場するのは、大掛かりな
マジック・ショーになるでショー。
同時にテレビクルーが撮影した未確認飛行物体も登場させてもらいたいな(笑)
ミステリーサークルが日中に出現したらどうなるのでしょうか?
科学の再現性とは衆目の中で実現されるものと思います。
テレビの目はあくまでもテレビの目でしかありえない。(何台も別角度で映せば納得するが)