過去ログNO.115
| 僕は・・・・・・・ お名前:市 投稿日: 02/03 Sun 16:46:36 |
まだ読んでません・・・・
皆さんの書き込みを読む度に歯痒い思いをして居ます・・・・・
早く読みたい(怒)
| おやまあ お名前:管理人 投稿日: 02/03 Sun 16:50:10 |
すこやか細谷さんへ
「すこやかであったか?」の銘ゼリフが無かったので
うっかりしてしまいました。(汗;)
骨の太さについての考察は非常に論理的で先行科学的だと思いますよ。
非常に分りやすいですからね。
もし今の世の中にアインシュタインが「相対性原理」を出せば
理論物理学という先行的な科学を理解できない頭の人間は
「相対性原理」を非科学的として、必死になって古い科学を持ち出し抵抗してくるでしょうね(爆笑)
| わあわあ殆ど同時間帯ではないですかあ お名前:管理人 投稿日: 02/03 Sun 16:59:33 |
やすゆきさんへ
>飛鳥企画の一つに、大人も見れる子供向け漫画もあったらいいのに
>勝手におもったんですが
大丈夫ですよ。これもちゃんと某所で企画が進行中です。
いつからとはまだ言えませ〜ん。企業秘密ですからネ。
その時は、一気に子供たちの飛鳥ファンが爆発的に増えるはずです。ルンルン♪
市さんへ
お気の毒です〜(苦;)
その内に手に入れてくださいね。
皆さんへ
そろそろ230000件アクセスヒットが近づいてきましたヨ〜〜!
今回は果たして誰が踏むのでしょうかぁぁぁ!?
| なんですと! お名前:iMac 投稿日: 02/03 Sun 21:10:21 |
>その時は、一気に子供たちの飛鳥ファンが爆発的に増えるはずです。ルンルン♪
そ、そ、そ、それはひょっとして"TVアニメ版ショックサイエンス"!!!
だったりしてーー。(期待)
| 予約 お名前:市 投稿日: 02/03 Sun 22:02:11 |
する手も有りますが、
ソレやって他の店で先に見つけると何か
スッゴク悔しいのでしません(へそ曲り)
カウント
ホントにもう直ぐですね〜♪
明日未明位でしょうか?
| ヒットです! お名前:magi- 投稿日: 02/03 Sun 23:28:01 |
230000ヒットしました!
この後どうすれば?
| magi−さんおめでとうございます!! お名前:管理人 投稿日: 02/04 Mon 00:09:31 |
230000カウントは見事magi-さんがヒットしました!!
いやあ最後の追い込みは速かったですねえ!
油断していたら管理人も逃してしまいました(笑)
magi−さんには記念色紙を贈呈することになりますのでお楽しみに♪
次回は240000カウント!!
| お久しぶりです お名前:円周率 投稿日: 02/04 Mon 16:37:09 |
子供が心を伴わずに体だけが成長していくことが危険なように,倫理や道徳が伴わないで科学技術が発達することは危険である。
むしろ科学技術の発達がヒトをダメにし倫理や道徳を欠如させたのかもしれない。土台がぼろぼろでそのうえに築かれた発展はす
ぐに自己崩壊を起こす。逆に高い水準の倫理や道徳を土台にした発展は素晴らしいモノを生む。
満足も危険である。高い水準の倫理や道徳を土台にして発達しても一度現状満足をしてしまえば,ノアの時代のように退廃しあ
れだけあった倫理や道徳もなくなってしまう。ハングリーさを失ってはいけないのである。もしハングリーさを失ってしまえば,
極東のある国を見ることになるだろう。
理想論を語ってみたが,上の文をよくよく見ると矛盾しているようにも感じる。何が答えで何が偽か。理想に溺れてしまうのは危険
だが,現実味を帯びた理想というものを追ってみるというのも良いような気がする。
| 私もおひさしぶりです お名前:GOGO 投稿日: 02/04 Mon 17:06:00 |
GOGOです
最近分ったんですが、何処かで私の偽物が現れたみたいですが・・・・いやなことをするバイ菌みたいな人間は何処にでもいますね。
あっちで書くと「言った」「言わない」で(笑)国会答弁みたいになりそうなのでここに書きます。
おそらく仲間で楽しそうにしているのを外で見ていてヤキモチを焼いているんでしょうか。
ラムセスという人、これまでの経緯から分るんですが母親に捨てられたんでしょ・・・・。
そんな子供がみんなああなるわけじゃないのに。
それにしてもタローさんが気の毒でしたね。仰る通りあれは私ではありません。
あれが誰かは私は分かっているツモリです・・・・
本当にラムセスって人はあの絵のようにキツネ目で長頭なんですか?
まあ絵ですからね、多少は誇張されているんでしょうが、それともまん丸?
円周率さん
私もここはお久しぶりです。またワイワイやりましょう。
| またまた登場 お名前:善意の馬 投稿日: 02/04 Mon 18:40:40 |
キムラは立○館時代からアソコが切れた基地外だった。それに自虐趣味をもっていたな。要はマゾってことだ。だから何度も苛められたい為に顔を出してくる。それがキムラだ。
だから俺たちは大学時代から仲間でキムラを相当イジメてやったんだ。愛の鞭ってやつだ。
実は日本中で1番1999年か1998年に世界が滅んで欲しかったのはキムラだった。
キムラはそれで世界の全てを他力本願で破壊し、俺たちを含めて世間をまき添いに人生をペイにしたかった。ところが世界が滅びなかったから怨み骨髄に自暴自棄に陥り、あの時の予測通り今も妖怪のように漂ってくるってわけだ。
自虐趣味=世界が滅んで欲しかったキムラ。これが真相だ。
| 天皇はガド族出身? お名前:エルたち 投稿日: 02/04 Mon 18:55:21 |
天皇はガド族出身である説が大勢を占めつつある特にこの掲示板ではけれどもあえてここで危険を侵して異説を提起する。
ガド族出身の根拠はヘブル語の場所や出身を意味する接頭語「ミ」をガドに付けるとミガドになり、これはガド族出身の意味となる。このミガドが転じてミカドになったと言うことから天皇はガド族出身とされている。
しかし, M.トケイヤーはミカドの語源はヘブル語の賢者、聖者を意味するミカドルからき
ていると言っている。
当方としては M.トケイヤーに近い ヘブル語で聖所を意味するミカドス(ミコドスと発音
するのかも)が語源ではないかと考えている。この方が場所をさしてそこに住む人物をさ
すという より日本的な表現であると思うからです。
では何処の出身だという質問が飛んで来そうなので、当方の説は紙幅がないので結論から
言うとこれまで誰も上げなかったユダ族かベニヤミン族ではないかと考えている。さらに天皇家の紋から(公式の紋のキクの紋ではなくプライベートの紋のチョウの紋)ユダ族と考えています。ちなみにユダ族の紋章は雄ライオンです。
| ちょっとティタイム お名前:管理人 投稿日: 02/04 Mon 21:11:11 |
GOGOさんへ
エンタメ掲示板からこちらへ!いらっしゃいませ♪
善意の馬さんへ
>実は日本中で1番1999年か1998年に世界が滅んで欲しかったのはキムラだった。
大学時代から顔見知りということですが、知らなかった貴重なお話有難うございました。
エルたちさんへ
>M.トケイヤーはミカドの語源はヘブル語の賢者、聖者を意味するミカドルからき
>ていると言っている。
興味深いご指摘ありがとうございました。
天皇がガドかどかという話ですが、
今まで殆ど誰も指摘しなかった応神天皇(神武天皇)=ガドである証拠があるみたいで、
いずれ先生は出版という形で公表されると思います。
でもこの手の問題は秦氏の段階で私などですと頭がゴチャゴチャになってしまいます。
| 心御柱の謎をやっと手に入れました お名前:てるや ■MAIL 投稿日: 02/05 Tue 01:59:28 |
はじめまして。初めて、掲示板に書きます。心御柱の謎を手に入れ、
読み終えました。一つ感じたことが、『名前は力である』の言葉が
なぜか、『千と千尋の神隠し』で訴えたいことと似ている部分が
あると思いました。これからもよろしくお願いします。
| 寒い お名前:tomomasa 投稿日: 02/05 Tue 06:05:13 |
インフルエンザかもしれない。。。みなさんも気をつけて下さい。(ブルブル) てるやさんはじめまして。飛鳥本は今日手に入れるつもりですが出られるかな? 今日は仕事休むかもしれないし。。。。
| 1998年世界は?もうとっくに潰れている お名前:やすゆき 投稿日: 02/05 Tue 12:59:04 |
気づかない人が多いだけだと思います
日本の政治家,商社、アメリカの言いなりです。
もう、自分だけ良ければ、の考えではダメだと思います
手塚治虫先生の、一輪車の乗り物、乗ってみたいですねー
2/3の新聞に富士山の二種類の笠雲写真載ってました、近くは雪が積もっていた。
こじつけですが何かの知らせだとおもいます?。はしが立つ、あめが云う、あめが世?、
出積もるは。、木の三つの重なる、貝、カッパーラ、とはならないでしょうか?
こんな事ばかり考えて,一日過ぎてるパッパーラです。
| 常磐荘の先輩先生は お名前:管理にんさんへ 投稿日: 02/05 Tue 15:14:08 |
何処かに書いてありました。
締め切りにせまられると睡眠不足で、61歳までの命。手塚治虫さん、石森章太郎さん、
だそうです。
締め切りは、他の方にまかせ
飛鳥先生には、睡眠をたくさん取って貰って下さい
| 聖徳太子傳註 お名前:TOBAL 投稿日: 02/05 Tue 16:13:44 |
聖徳太子傳註に、未然本紀の第三百歳と未然傳後文をUPしました。
驚くべきことに、第三百歳の預言文には、浦嶋子が登場します。
この事実は、かねがね申し上げていた、聖徳太子=海部氏説を
裏付けるものと言えます。(海部氏は浦嶋子の子孫とされる)
また、豊臣秀吉が賀茂系の血筋に当ることも判明しました。
皇室における「御」(み)は、三を意味し、その実、
造化三神を意味しています。
天御中主神=「御」=天照大御神(巳も含む)
| 飛鳥堂より感謝 お名前:管理人 投稿日: 02/05 Tue 17:55:19 |
皆様、何らかのかたちで飛鳥先生の健康を気遣ってくださり感謝致します。
最近の飛鳥先生は、超トリプルで忙しかった時期の反動かしれませんが、
今はせいぜいダブル忙し程度なので7〜8時間は寝ておられます。
ですから十分に長生きして下さることでしょう。
(ココからはセンセにもナイショのハナシ)
それに飛鳥本は万が一(?)の場合でも再版されていきますし、
最悪でも版やテキストは残りつづけますから本は出版されつづけます。
ですから内容はかえって神格化(?)されていくでしょうね♪
それから三神先生やこちらの執筆スタッフ、それから著作権を守る我々もいますので、
飛鳥路線は何人かの人々によって必ず継承されていくでしょう。
トバルさんあたりも作家としてデビューしたりして♪
| 五輪ピック お名前:EN 投稿日: 02/05 Tue 22:00:54 |
おひさです。
蘇流都霊貢で冬季オリンピック♪
おそらく時期が時期だけにアメリカの威信をかけたものになるはず。
手露の連中も狙っていますから、気をつけて最後まで無事にやり通して欲しい。
| やるぞ お名前:tomomasa 投稿日: 02/06 Wed 17:42:33 |
ただの風邪でした。。。。。今日、さっそく飛鳥本を手に入れました。今から読破します。では、私もソルトレイクの無事と日本選手の活躍を期待します。
| にょほほのほ〜〜♪♪ お名前:市 投稿日: 02/06 Wed 20:58:56 |
買いました!!♪♪
「心御柱」の謎!!
いや〜!全然ノーマークの書店に有ったもんだから
思わず膝が折れました(カクっと!)
さあ!コレから読むぞ〜!!!
| 万引きも狙う飛鳥先生の本 お名前:アップルフルーツ104 投稿日: 02/06 Wed 21:35:17 |
昨夜、6時台のニュースで、万引きで廃業する全国書店1000件の特集をやっていましたが、
ゴッソリ新古書店に持っていかれる筆頭は写真集などの高価な本、次はコミックスを含めた人気本。
大量に盗まれた書店の人(捕まえた後で)が指差したところに、にゃにゃにゃんと今回の飛鳥先生の「心御柱」本が
積んであるシーンが写っていました。
万引き犯人も何が売れるかよく知っていたんだと思いましたよ。
| 妖怪出現 お名前:管理人 投稿日: 02/06 Wed 22:41:27 |
この時間帯でラムセス君は、必死になって何度も同じプロキシ・サーバを探して
こちらのシステムを強烈にスキャンしています(御苦労さん)
目的はプロキシ・サーバを使用して匿名で閲覧することらしいですが、
残念ながら4発とも強烈に弾かれてしまいました。
この男、可愛そうに田代以上の覗き趣味妖怪です(爆)
| ンダンダ お名前:P 投稿日: 02/06 Wed 23:59:47 |
ワルイヤツダタイホセヨ(ワラ
| 、、、、 お名前:SAMUSON 投稿日: 02/07 Thu 00:32:13 |
不良部品の商品はどこの分野でも発生しますよ。
| 素材 木 雉馬 雉車 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/07 Thu 16:24:38 |
ひさしぶりのみなさん!おひさしぶりです!
はじめてのみなさん!はじめまして!
さて、本日放送の「昼時日本列島」で偶然、雉馬というものを見かけました。
http://yagisan.virtualave.net/asi/hitoyosi.htm
赤と緑で色づけされた、雉型をした郷土玩具です。
なぜ鳥の雉の玩具なのに”馬”がついているのか?と思うでしょ。
郷土玩具図鑑には、30センチ位の大きさの物も載っているそうです。
くちばしの所に紐がついていて、本来は乗って遊ぶものだったそうです。
瀬高町清水山の雉車が有名な、九州で幅広く作られている玩具だそうですが、
人吉のものだけ“大”の字が描かれているそうです。
雉馬(雉車)には、それだけで一冊の本が書けてしまうような、
いろんな由来があるらしいのです。
たとえば、三一書房から畑野栄三著の『きじ馬聞き書』というのがでてるらしいです。
私は読んでませんが(苦笑)。
人吉だけとはいえ、大の字がついているのはどう言う訳でしょう。
大の字は、もともと人が両腕を広げて立っている姿です。
これは、鳥と人が一体化した様子を表わしてはいないでしょうか。
そう、鳥人のようにです。鳥人信仰が日本に渡来していないとは言えないと、私は思うのです。
あるいは沖縄の“キジムナー”も、雉馬が転化したのかもしれません。
でも、なんで雉馬って付いたのでしょ?謎だ…。
| 不定期出没 お名前:忍 投稿日: 02/07 Thu 17:45:38 |
GOGOさん
>本当にラムセスって人はあの絵のようにキツネ目で長頭なんですか?
ずいぶん前のご質問ですが、狐とゆーより「馬」ですかね(笑)
あーでも長い頭かなぁ、ん〜まぁ忘れたほうがいいですよぉ。
つーか、みまさまおひさしぶりです(^○^)
| ご無沙汰です。 お名前:タコ 投稿日: 02/07 Thu 22:23:42 |
私の地元紙、「西日本新聞」によりますと、
玄界灘に浮かぶ佐賀県唐津市の離島・神集(かしわ)島の海岸で、
巨大な深海魚「リュウグウノツカイ」が打ち上げられているのが見つかったそうです。
天変地異の前触れでなければいいのですが・・・
| 間違っているのはいつまでも終わらない、この世界のほうなんだ お名前:すこやか細谷 投稿日: 02/07 Thu 23:04:25 |
みなのものよ、すこやかであったか? すこやか細谷である。
みなさん、こんにちは。
前回の自分の書き込みの細かいツッコミを。
骨の増える割合と体重の増える割合について、骨の増える割合が大きいと書きましたが、
これは哺乳類の場合です。その他はわかりません。
まあ、どのみち、???の後の動物は大型のマンモスでさえ、重さ10トンまでなので、
過去の地球の重力は小さかったという結論は変わりません。
確認されているゾウの最大の重さも約10トンです。普通のゾウは3〜7トンです。
そのゾウでさえ、骨折しないためにゆっくり歩きます。それでも足には骨折して治った痕跡がかなりの頻度で見られるそうです。
一番重いとされるブラキオサウルスは80〜130トンと推定されています。
鉄骨でもチタンでもカーボンファイバーでもなく、トラス構造もしていない普通の骨を持つこの恐竜は現在の重力では自分の重さで潰れることは間違いありません。
| トラス構造? お名前:ABARTH 投稿日: 02/08 Fri 00:42:34 |
すこやか細谷さん
事故って車は健やかではありませんでしたが(T-T)、怪我も無く体の方は健やかでございました。
>トラス構造もしていない普通の骨を持つこの恐竜は現在の重力では自分の重さで潰れることは
トラス構造とは呼べないでしょうが、人間の骨は中身が結構スカスカで、梁を渡されているような
構造になっているそうです。それにより、軽量かつ高剛性を実現しています。着地の際などは、トン
いかないにしても、かなりの力がかかっているのでしょう。
爬虫類や両生類などの骨の構造は分かりませんが、同じような構造をしているのではないでしょうか。
どこまで絶えられるかは分かりませんが、骨って結構ハイテクなんだと思います。
| なつかしいです。 お名前:ひー 投稿日: 02/08 Fri 05:59:36 |
covaさんへ
雉馬について触れていただいてありがとうございます。
僕は熊本出身なので雉馬で小さい頃から遊んでました。
すごく懐かしいです。意味とか全く考えたことなかったです。
僕が知ってるのはちっちゃいのです。
ミニカーと一緒に遊んでました。
何時見ても変な形だなぁ〜、っと思ってます。
てゆうか恐いですよね。
派手派手な彩りが印象的でした。タイヤ2つと尻尾の3点で、
バランスを取ってる所に何か謎があったりするのかも???
そういう僕は明日久しぶりに帰郷します。
飛行機に乗るのでちょっとびびり入ってます。
え〜っと、宣伝みたいになるんですが。
銀座に熊本館ってとこがあって、そこで雉馬買えますよ。
正直言って、おすすめできませ〜ん(笑)
では、失礼します。
| テレビのOPタイトル お名前:タコ 投稿日: 02/08 Fri 15:06:13 |
すこやか細谷さん、アバルトさん。
NHKの「不思議大自然」のオープニングでは恐竜の骨格モデルが軽やかに走る(歩く?)姿がでてきます。
重力が軽くないと、関節もですが、内臓にも良くないでしょう。
それに、地面のあんばいによっても、感じが違うでしょうから。
妙に楽しそうな恐竜ちゃん、お顔が見たいですね。
それでは。♪
| 飛鳥堂より お名前:管理人 投稿日: 02/08 Fri 15:43:41 |
「飛鳥堂新聞」でもお伝えしましたが、2月9日発売の「ムー」の別冊付録
「ホピ・インディアンが予言する終末を告げる青い惑星サクアソフー」で
火星の軌道が間違って書かれているみたいです。
アシスタントの一人の書き間違いでして、単行本では正確に書きなおされます。
| 正直頭に来ました お名前:GOGO 投稿日: 02/08 Fri 16:46:44 |
GOGOです。
>狐とゆーより「馬」ですかね(笑)
>あーでも長い頭かなぁ、ん〜まぁ忘れたほうがいいですよぉ。
あれでラムセスという男が他人になりすます常習者ということが私も実感して分りました。>忍さん
これは明かにインターネット犯罪ですし、なりすまされた人間の被害など何も考えない人間ということでしょう。
あの男は母親に捨てられて当たり前の気がします。ですから私は以後ラムセスのことは捨て馬と呼ぶつもりです!
| 狐と狸と猫と蛇と大黒天に、一つの接点が...。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/08 Fri 17:05:08 |
猫目は太陽の目とされ、雄猫は太陽神ラーの象徴でした。猫の目は夜でも物が見え輝くので、夜、猫の目を通して太陽は外界を見て旅するのです。月は女神バストの化身で、雌猫は月の女神、猟の女神、愛の女神の象徴です。夜には月が太陽の目になり、月も猫の目も太陽の目です。古代エジプトでは、猫=月=太陽と同一視され、夜を照らす月神ですので、闇と夜=死の世界を支配する神ともされました。月神はお隠れのイエスとしてのヤハウエでもあり、猫神はイエスとルシファーの性格を併せ持つ、シヴァと同格の神です。そして、ネズミを退治する猫は、ネズミを退治する蛇とも同格の神です。かつてエジプトでは、猫と光りが同義語でした。MAUと言う鳴き声で猫を表し、また猫の瞳が闇に光るため“光り”という意味があったのですが、最近のエジプトでは、猫は“オッタ”と言われます。二面性という点では猫=蛇=シヴァとなって、天空の祟り神ヤハウエと地上の救世主イエスの二面性にも繋がり、シヴァと妃パールバティあるいは神紀カーリーとそっくりです。
大黒様には、豊穣の神として米を食べる鼠を管理し、使わしめとして白鼠を大黒鼠として支配して、鼠退治の蛇神や猫神も被さります。大黒天の一般的な姿は、狩衣姿に、大黒頭巾と言う円形の低いくくり頭巾をかぶり、肩に大きな袋の金嚢をかけ、右手には打ち出の小槌を持ち、2つの米俵の上に乗って、福徳円満の顔です。大黒というのはその起源であるシヴァ神と同様、性的な性格を持つ仏です。後ろから見ると頭巾が亀頭、米俵が睾丸で、大国主命は大物主とか大穴牟遅とも言い、大物主とは巨根を持つ、大穴牟遅とは多数の穴(膣)、つまり妻を持つとされます。大黒の持つ袋は子宮の象徴で、小槌は陰茎です。大黒の姿はそのまま男女の和合を表現し、豊穣を祈願する対象なのです。そして、招き猫にも、陽物信仰との関連も見え隠れします。※1さらに大黒天はもとは梵語で摩訶迦羅(マハーカーラ)というインドの神で、ヒンドゥー教起源の闇黒の神です。戦闘神ではあっても闇黒の神と言う点では、冥界神アヌビスに繋がりを見ても良いのでしょうか…。
狐と狸が、聖と俗でわかれたのは、犬と猫が投影されたからで、特に猫には、かつて狸や狢と混同されたそうです。※2海外でも猫の中には狸に似た動物のアライグマ(クーン)と混同され、“メイン州のアライグマ=メインクーン”と呼ばれるものが居ます。
犬で言えば、とんがった口ぴんと立った耳、スリムな体型であれば狐と混同されるでしょう。犬は冥界のアヌビス神(陰)から、山の神の使い(陽)に転換されたのかも知れません。猫で言えば、丸い顔と黒っぽい目の回り、ずんぐりした体型であれば狸と混同されるでしょう。猫は太陽神ラーの象徴(陽)から、闇の妖怪古狸(陰)に転換されたのかもしれません。つまり、犬と猫、狐と狸は陽と陰の合わせ鏡であったのでしょう。ところが、狐についても猫との関係を疑わざるをえません。招き猫のルーツを探っている人たちは、稲荷との繋がりにも注目しています。また、稲荷の狐には片手を挙げているだけでなく、招き猫そっくりのものがあるといいます。※3猫又との繋がりも、匂ってきた気がします。
※1、3 招猫倶楽部 招猫研究室 招き猫の系図 第5章 狐が猫に化けたのか
http://homepage1.nifty.com/manekinekoclub/kenkyu_index.html
※2 埼玉県立自然史博物館 自然史だより 第20号 1993.03 貉(むじな)か狸(たぬき)か 駒宮史朗
http://www.kumagaya.or.jp/~sizensi/print/dayori/20/20_6.html
| あ、そうニャねえ…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 02/08 Fri 18:35:48 |
大黒様には、豊穣の神として米を食べる鼠を管理し、使わしめとして白鼠を大黒鼠として支配して、鼠退治の蛇神や猫神も被さるのですが、どうもこれだけではなさそうです。女神としての猫は闇と夜=死の世界を支配する神ともされましたので、闇黒の神としても重なりそうなのです。
ただ、雌猫と男性神の大黒天ということがひっかかるでしょ?夜には月も猫の目も太陽の目ですし、月が女性神であっても太陽が男性神です。そして、月が夜とは言え太陽の目ですね。え?ちょっと苦しい?m=^^=ゞ~
冥界神アヌビスとの繋がりについても、大黒天がヒンドゥー教起源の戦闘神ではあっても闇黒の神と言う点では、ありそうだと見てみましたけれど、猫神についても気になる点があります。
月は女神バストの化身で、雌猫は月の女神、猟の女神、愛の女神の象徴です。古代エジプトでは、猫=月=太陽と同一視され、夜を照らす月神でした。
それで、闇と夜=死の世界を支配する神ともされましたので、ここに関連がでてきそうです。
ひーさん
>雉馬について触れていただいてありがとうございます。
どういたしまして。
>僕は熊本出身なので雉馬で小さい頃から遊んでました。
>すごく懐かしいです。意味とか全く考えたことなかったです。
げげ!調べただけなので冷や汗物…。=^◇^;=
意味というより感想に近いです…。
でも、鳥に扮する宗教的舞が行われる地域があるくらいですから鳥人信仰は恐らく来てるはず…。
ただし、キジムナーは正直言ってまだ良く分かりません。
| ayaさんへ お名前:やすゆき 投稿日: 02/08 Fri 21:03:04 |
uma、24話
2月8日、読んで下さい
説明してあります、スカイ、フイッシュ
| タコさん お名前:やすゆき 投稿日: 02/08 Fri 21:24:05 |
西日本新聞何日でしたか?教えて下さい
私、長崎県です、佐賀県のページですか?
2月3日の新聞、富士山の笠雲、積雪、をみて、何かのお告げだと思ったんですが
20「02 s0、0s
2「2 s、s sos,sos 天とのはしが立つ、雨が云う、カッパーラ
何か雨に入っているのかな?
管理人さん、漫画の起承転結の碕
| 途中で飛んでいってしまいました、飛鳥堂スタッフへ お名前:やすゆき 投稿日: 02/08 Fri 21:36:16 |
この富士山の笠雲、から始まる、
漫画の物語おもしろいんでは? 本物の写真を使つて
でも今から、何か起こるような
| やっと買いました・・・ お名前:K 投稿日: 02/09 Sat 01:12:35 |
遅まきながら、先日やっと「心の御柱の謎」買いました。
まだ序盤しか読んでいません。これからじっくり読ませていただきます。
今日はムー3月号を買い、真っ先に別冊マンガ読みました。
相変わらず度肝を抜きますね、ネオパラダイムASKA。
あの石版の模様を一目見て何か分かるなんて・・・
マンガとして演出があるにせよスゴイ。
飛鳥先生って本当は何者なんでしょう、って思ってしまいます。(笑)
パノラマ映像も圧巻でしたね。でもこの写真、何か生命のようなものを
感じてしまうのは私だけでしょうか?
「火星軌道のミス」というの、すぐに分かりましたよ。
金星とごっちゃになったんでしょうか?
スタッフの方もお疲れのようですね。(笑)
インフルエンザも流行っているようですから、健康にだけは十分気をつけてください。
最後に.
>この男、可愛そうに田代以上の覗き趣味妖怪です(爆)
夜中なのに、
おもいっっっきり笑わせてもらいました。(爆笑)
| 「リュウグウノツカイ」の記事 お名前:タコ 投稿日: 02/09 Sat 10:08:51 |
やすゆきさん、ほかのみなさん、こんにちわ。タコです。
新聞に載ってた深海魚の記事は、2002年2月7日の朝刊の県総合面、都市圏発のところです。
「The Nishinipponn's NEWS」の2月7日付web版のほうには、
「6日、福岡市東区の水族館「マリンワールド海の中道」に引き取られた。」とあります。
ここは、URLを固定して、翌日の記事を載せるので、貼り付けるのは控えました。
あしからず、ご容赦をば・・・
タコでした。♪
| やすゆきさんへ お名前:aya 投稿日: 02/09 Sat 10:45:02 |
スカイフィッシュの可能性があるということだったんでしょうか?
私が何回か目撃しているものは「プラズマ生命体」かもしれませんね。
確かに私が見たオレンジ色のものは、物体を確認する事は出来なかったし、
燃えているような細長いオレンジ色の光で、ゆっくりと移動しながらそのうちに
消えてしまうんです。
しかも必ず天気のいい、夕焼けのきれいな夕方に目撃します。
「天気のいい夕方」・・・これも何か関係あるんでしょうか?
| 卑弥呼は存在したか お名前:藤井 享 投稿日: 02/09 Sat 11:27:31 |
竹内文書研究家に対する疑問点。
最新の研究によると、卑弥呼は日本には存在せず、
架空の国として(古代中国と大韓国との関係)
として扱われていて、秦氏研究とは対照的。
キリストの十字架と蛇、蛇神信仰、蛇となると緒方というもじから
切り離せない。宇宙、とぐろをまく、陰謀、朝鮮系帰化人・・・・
鬼塚氏。竹田氏。飛鳥氏。これらをひとつに結びつけなければならないと
思うし、その時期がきていると思う。
また、誰かがとんでもない勘違いをしているのかもしれない。