過去ログNO.113

キトラ古墳 お名前:TOBAL  投稿日: 01/22 Tue 04:27:27

当サイト『聖徳太子傳註』のアドレスがまた変わります。


http://isweb33.infoseek.co.jp/school/miraiki_/

ご変更の程、よろしくお願い申し上げます。


PS、

現行アドレスがいつ消失するかはまだ分かりません。


お宝 お名前:ARICE  投稿日: 01/22 Tue 11:07:22

狽ウま
今日お宝が届きました。
テレカ自体が減少し希少度が増す中で、これは更なる希少価値があると思います。
本当にありがとうございます。カウントアタックは止められないですね。


飛鳥堂報告 お名前:管理人  投稿日: 01/22 Tue 14:39:28

ラムッチの今日までのプロバイダ追放データ全公開♪

2001年11月7日/「飛鳥昭雄研究室」(管理人ラムセス2世)が「バーチャルアベニュー」から問題有りとして追放。
2001年11月19日/同ホームページは「XREA」に逃走するが問題有りとしてXREAからも追放。
2001年11月20日/同ホームページは「ジオシティ」に逃走。
2001年11月25日/同ホームページは「ジオシティ」から問題有りと判断され閉鎖。
2002年1月22日/同ホームページは「infoseek isweb」から閉鎖。

次が本当の祝♪♪
ARICEさん、お宝が入ってよかったです!


あんまり お名前:  投稿日: 01/22 Tue 22:57:24

書かないでいると、僕の事忘れられそうなので。
(ええ!?お前誰って?!)

そりでコメントがラムッチなのが悲しい所・・・・

自分の城が無くなった彼が、
余所のHPで「ラムセス2世」を名乗る事って有るんでしょうか・・・・?


レス お名前:管理人  投稿日: 01/22 Tue 23:14:50

さあどうなんでしょうか。もともと百面相と聞いているから百の名前で書くのではないでしょうか(苦笑)
それからラムッチの城は暗黒2チャンネル板もありますからね(爆)
まあジワジワとやりますよ♪


 お名前:TOBAL  投稿日: 01/23 Wed 01:22:13

管理人狽ウん

アドレスの変更と共に、カッコイイ、バナーまで
作って頂いたことに対して、感謝の意を申し上げます。

本当にありがとうがざいました。


( ̄人 ̄)合掌



飛鳥堂より! お名前:管理人  投稿日: 01/24 Thu 16:22:38

どうもこの手の人は「現実を直視できない」か「事無かれ主義」か、あるいは「綺麗ごとしか受け入れられない」人のようで、
その反動でしょうか、「自由には責任が伴う常識」や「損害や被害を与えたら罰せられる」という現実にも耐えられず、
規則や現状も直視できない(あるいはしない)人のようです!

こういう“綺麗ごと”だけで一生を送られれば理想なのですが(実際は有り得ませんので異常です)、
この手合いの理想主義の反動でしょうか、理想主義が変じて社会事件を引き起こしている若者が激増中なのが今の日本です!
ですから彼らの理想主義は自分勝手な思い込みによる、薄っぺらで自己満足の主張以外の何物でもありません。
それを思うと、アジアを含む諸外国でさえ、次々と現実直視の政策の中で、
極楽トンボの日本を追い抜いていく国際社会の現実とどうしてもダブらざるを得ません。
飛鳥先生ではありませんが、綺麗ごとばかりで現実を直視できない日本人が台頭する未来には暗澹たるものを感じます。

要は自分の周りだけを綺麗ごとでかためさえすれば他はどうなっても構わない・・・・というのと同じでしょう。
要は、社会ルールを守らない人間たちを罰し公表する行為は(悪人が不幸になるので)
耐えられないのでやめてほしいという・・・子供大人の「甘え世代」の典型です!(ヤレヤレ)
当然、削除されることは自覚している「確信犯」のようですので、お申し出の通りに削除し、
規約によって出入り禁止処置に致します。
削除したこの人の文章は、管理人判断で皆様には半永久的に公表致します。
これが確信犯に対する結果でありまして、
この人間には甘えるなということだけ申し上げておきましょう。

もう一度、同じ人物が規約外の書き込みをして雰囲気を荒した場合、
民事訴訟ではなく刑事告訴(営業サイトの営業妨害行為)の法的手段で表に引きずり出します。
飛鳥堂は、この問題での通告の後での訴訟には躊躇致しません。

>管理人さんへ
>Name:熱烈飛鳥ファン  Date: 01/24 Thu 06:42:09 [ID:ExMedAUpO6s]

>たぶんこの書き込みは絶対削除されるんだろうけど…言うだけ言わせて下さい!本当は飛鳥さんのファンが楽しく交流するハズのBBSなのに、ラムセスがどー
>のとかソレばっかり。管理人からしてそんなくだらない事を楽しんでる!管理人の敵なのかどうか知らないけど、他人の不幸を笑うな!単純に飛鳥ファンでこ
>れを見てる人にはあんまりにもショックだ!醜いよ…


(No Subject) お名前:善意の馬  投稿日: 01/24 Thu 17:19:36

>879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/01/24 07:09
>削除及びラムセス認定されるとみた。苦言を荒らし行為と考える管理人ってどーよ?
>========
>管理人さんへ

>Name:熱烈飛鳥ファン  Date: 01/24 Thu 06:42:09 [ID:ExMedAUpO6s]

>たぶんこの書き込みは絶対削除されるんだろうけど…言うだけ言わせて下さい!本当は飛鳥さんのファンが楽しく交流するハズのBBSなのに、ラムセスがど
>ーのとか
>ソレばっ
>かり。管理人からしてそんなくだらない事を楽しんでる!管理人の敵なのかどうか知らないけど、他人の不幸を笑うな!単純に飛鳥ファンでこれを見てる
>人にはあんまりにもショックだ!醜いよ…

シグマさん、あんたまだ甘いな。(これは誹謗じゃない)
にちゃんスレに書いた奴の時間帯を見てみな。午前7時9分。飛鳥の掲示板に書いた奴の時間を見てみな。午前6時42分。
その間、わずか27分だ。偶然に書き込みを見つけたとしてもこれは早すぎ。(笑)
ほかにアドレスやら何やらを打ちこんで、コピーを張りつける作業などを加えると殆どにちゃんと同一人物だ。というよりも常連。
仕事の心配も無いヒッキーちゃんで、朝までネットサーフィンしている奴で、晒し者になっている奴が不幸と断言できる奴といえば世の中で一人しかいないだ
ろうよ。ラムセスの名前も出して欲しくねえという文章を書く奴っていったい誰でしょう?(爆笑)
キムラ、お前とはあいつの結婚式で会ったきりだから、また酒でも一緒に飲みに行こうや楽しくよ。


餅と稲荷の形で思ったこと若干…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 01/24 Thu 17:33:58

食文化というのも、面白いものがありますね…。ちょっと考察してみました。
稲荷には関東の四角、関西の三角という違いがあります。それと共に、関東の切り餅と関西の丸餅は、良く知られています。
関東では餅も稲荷も四角というのは、どう言うことでしょう?
試案ではありますが、私はこう見ます。狗那国の信仰がどう言うものであったかは、正直存じませんが…。
記紀神話のイザナミ命は、もしかすると大地母神であったかもしれません。四角と言うのは、『地』を表します。
イザナミ命は、数々の神を生まれていますが、最後に火の神を生んで、お隠れになりました。
天照国照彦火明命といわれる神は、飛鳥説では神武天皇です。女神イザナミを葬ったのは、神武天皇ではないでしょうか。
イザナギ命の妃でありながら、イザナミ命のお生みになられた神々は神界の中心では奉られていません。
むしろイザナギ命と共に、国生みをなさった女神でいらっしゃるのです。それこそ、大地母神ではないでしょうか?
スサノオ命にオオゲツヒメは、鼻・口・尻などから食べ物を出したので汚いと殺されています。
イザナミ命は、冥界で醜く成り代わった姿をイザナギ命に見られて激怒しています。匂いますね(笑)
スサノオ命=天照国照彦火明命=神武天皇である以上、この仮説は的外れではないでしょう。
ただ、イザナギ命の位置付けが問題です。タントラ的女性神は、男性神と化した原初の黒点を受け入れているのが一般的姿です。この男性神が、イザナギ命であるのかもしれません。

関西の稲荷は、三角です。
三角は、上向きであれば、男性原理(陽)を含んだ女性原理(陰)であります。
三角は、下向きであれば、女性原理(陰)を含んだ男性原理(陽)であります。
そして、上下の三角が合わさると六芒星になります。
女性の体(陰)をあらわす上向き三角と、男性の体(陽)をあらわす下向き三角。
男性の性(陽)をあらわす上向き三角と、女性の性(陰)をあらわす下向き三角。
どの段階でも、陰陽一体の存在を考えるのが陰陽道です。
しかし陰陽合一は、たんなる『無』ではありません。『玄』なのです。
『玄』とは、すべてを生み出す闇であります。動きを受け入れる空間としての『無』でも、あります。
この『玄』が、すべてを生み出す神の座であり、丸で表される天なのかもしれないですね。
この天で輝く愛の炎の神の巫女が、ヒミコであったのでしょうか…。
ヒミコが女神としての、アマテラスのモデルの一人です。
邪馬台国は狗那国に滅ばされたので、一部の人たちは天孫一族と共に闘ったのでしょう。
王家の中心は、琉球に逃れたのかもしれないですけれど。
大嘗祭では、二つの国の王として天皇は即位しますが、東日本と西日本だけではありません!天孫一族と日本先住民なのです!
陰陽道では、もとは東西軸を重視したのに、やがて南北軸に重点を移します。この南北軸は、天地軸の転換なのです。


レス お名前:管理人  投稿日: 01/24 Thu 23:50:50

善意の馬さんへ

御指導御鞭撻どうもです!
まあ、ブックマークやお気に入りを使ったとしても
仰る通り両方の時間の間隔は非情に短いですね♪(納得)
相変わらず何度指摘されても、我慢の出来ない性格のようで・・・・。
確かに両方は同一人物であり、ラムッチの可能性は非情に非情に濃厚でしょう(結論)

実際、ラムッチは2倍速カウンター設置バレバレ事件の時、
飛鳥先生のムーのiモード版の書き込みが気になってiモード機種を購入しているはずで、
今回、こちらへの侵入はドリキャスではバレバレと思ったのでしょう、
ドコモで書き込みをしています(苦苦苦)

過去に何度も「飛鳥ファンの為にも掲示板の雰囲気を壊しますのでラムセスを誹謗するのは如何なものでしょうか云々」
という善人ぶった書きこみを、自分で熱心な飛鳥ファンの名で幾つもしていますよ。
記録としてちゃんとラムセス君ファイルに保管されています(苦笑)

同じ2チャンネルでも「飛鳥スレ」への書き込みは、古関やる○など、反キリスト教徒の人間の数人程度のリピーターしかいませんから(笑)
貴方の言うことは確率的にも非情に正しいと思いますね。
それにあそこの板は殆どの人は見ていませんから(爆笑)

ラムッチと2チャンネルの反キリスト教徒の連中には
絶対に安全で沈まない2チャン船など、この世に存在しないことを思い知らせてやりましょう♪


お久しぶりです お名前: ■MAIL  投稿日: 01/25 Fri 00:10:36

やすゆきさん:
感想ありがとうございます。いろいろな意見交換していきましょう。
そういえば、テロ事件の際にビルの中にユダヤ人がいなかったというのは本当のようです。
船井総研が発表している、記事でもユダヤ人社員の多くが当日はなんらかの理由で欠勤していた事を明らかにしていました。
やはり・・・って感じです。

covaさん:
こちらこそよろしくお願いします。
covaさんの文章は興味深いものばかりで楽しく読ませていただいています。いつもありがとうございます。

コバヒデさん:
「これマジ!?」の「月面着陸したアポロ映像はウソだった」というう番組は僕も見ました。
この話はどうやら本当のようです。しかも同じ内容を過去に本で発表している人がいました。
工学博士の深野一幸氏が「地球を救う全情報」という1997年出版の本で記述しています。「これマジ」のスタッフが本を
読んで、内容をパクったのではないかと思うくらい同じ内容です。
僕がこの本を読んだのは「これマジ」の放送の1週間前でした。本は取り寄せしないと買えないくらいマイナーらしく、
取り寄せで買いました。なんで取り寄せたかというと、この本で紹介されているフジノスパイラルという波動の高い商品を
私が販売している関係で、資料に使おうと思い買いました。偶然というか、奇妙な感じを受けました。世の中には偶然はない
と思っていますから、これも何かの知らせかなと思ってます。つまり、この本の内容は本当なのかもしれない・・・と
色々意見交換してください。よろしくお願いします。

市さん:
最近、掲示板に登場した橋と申します。よろしくお願いします


この日本にいたら凄い! お名前:コバヒデ  投稿日: 01/25 Fri 00:19:37

っていうか(どんな始まり方だ?)、八咫烏12人の中に、古代から生き続けている「不死の使徒」っていないのだろうか・・・。
NPA「八咫烏の謎」では、古代の日本においてイエスが12使徒を組織したとあったし、12人の中の3人(金烏、裏天皇)は特別な
神権が与えられたとか。その内の1人でも死なない体だったら・・・。
案外、この日本にも不死の体になった使徒いて八咫烏組織の中核に座り、奥義を保持し続けながらも、この国の歴史を見続けてきた・・・とかだったら、かなり凄いんだけどな〜。
って、いくらなんでも考えすぎかな。

もう少しまともな事を考えねば。


おっと失礼しました! お名前:コバヒデ  投稿日: 01/25 Fri 00:40:00

前の書き込みの後になりましたが・・・。

橋さん、はじめまして。これからも宜しくお願いします。

>この話はどうやら本当のようです。
これらの事に自分ははちぃ〜とも詳しくないので、機会があれば他の方々の考察を聞いてみたい気がします。
ですが、あの番組の内容が事実だとしたら、アポロ計画で持ち帰ってきた「月の石」は、じゃあ一体なんだったのかって事にもなってしまいますし。
どうなっているんですかね〜、一体?


更新のお知らせ お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 01/25 Fri 01:49:34

「黄金分割」について、判り易く(?)解説を追加しました(^^;
一度ご覧あれ。
それと、ナスカ地上絵の解析もどきも。
天空人のランドマーク??(・・)ゞ


裏情報 お名前:  投稿日: 01/25 Fri 02:00:34

月は行っている。しかし写真の一部が作り物だ。どうしてそんな写真を作ったかに答えが隠されている。そういうことだと思う。


ビッグニュース お名前:管理人  投稿日: 01/25 Fri 03:47:48

後で分りましたが、「陳」さんは飛鳥先生のハンドルネームだったようです。
お忙しいので殆ど書かれないでしょうが、新しく個人的に導入されたパソコンで初めて書き込んでくださいました(感謝)


最近思ったこと。 お名前:ひー  投稿日: 01/25 Fri 06:03:27

ひーです。
最近月をみると凄く明るいです。
裸眼で0・2しかない僕が見ても陰になってる所が解る位明るいです。冬だからでしょうか? でも去年の夏ごろからそう思うようになりました。
って、書き込もうと思ったら、みなさん月のお話をしてました。何か不思議な感じがしました。そういえば高校の時、地学の教科書の副本には「月は空洞」ってなってましたよ。では、失礼します。


マ、マジっすか!! お名前:コバヒデ  投稿日: 01/25 Fri 10:04:10

管理人さん

>後で分りましたが、「陳」さんは飛鳥先生のハンドルネームだったようです。
マ、マジですか!!本当に、本人!?そうだとしたら凄い!!
飛鳥さん本人が書き込んでくれるのは、かなり嬉しいことですね(後で本人だとわかる形でも)。
時々でも参加してくれると、かなり盛り上がると思うんですけど、忙しいらしいので無理でしょうかね。

>どうしてそんな写真を作ったかに答えが隠されている。そういうことだと思う。
やっぱり、何かを隠すため、目をそらすために作ったんですかね〜。
今までの飛鳥作品を読む限り、アメリカは月の情報をなるべく独占しておきたいと考えているはず。
月の生成、内部構造、元素115を含む月の成分、エイリアンの採掘施設など、絶対に知られたくないはず。
そういう事とやっぱり関係があるのかな?
逆に、世間の目を月からそらす為の工作・・・だとか?

さぁ、みんなで考えよ〜う!


(No Subject) お名前:善意の馬  投稿日: 01/25 Fri 13:01:27

>899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/01/25 03:12
>裏情報
>Name:陳  Date: 01/25 Fri 02:00:34 [ID:RgtNk1ZdX/A]
>月は行っている。しかし写真の一部が作り物だ。どうしてそんな写真を作ったかに答えが隠されている。そういうことだと思う。

>・・・月は行っている・・・
>最後の自己完結も含め、味わい深い文章だ。Σもこういうのを書いてくれればいいのに。

>900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/01/25 03:21
>>>899 ワラタ。
>なにか哲学的な文章だ。実に味がある。同じ電波でも敵意むき出しのは気分悪い。

さすが飛鳥にちゃんねらー。奴らは熱烈な飛鳥信者の集まりだ。削除防止の為一部削除済み(わら

>887 :886 :02/01/24 20:40
>>ほかにアドレスやら何やらを打ちこんで、コピーを張りつける作業などを加えると殆どにちゃんと同一人物だ。というよりも常連。
>これ笑っちゃった。
>善意の馬鹿君はブックマークやお気に入りの使い方がわからないんだね(w
>コピペも余程下手くそらしい(w

>888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/01/24 20:46
>>>887
>>コピペも余程下手くそらしい(w
>きっと、書き写すことをコピペと呼んでいるんだよ。

これ間違いなくキムラだ。時間を見てみな。6分差だ。キムラ涙の一人芝居。(わら
ブックマークなど当たり前だろよ。この手に簡単に引っ掛かるのはキムラだけ。キムラはシグマに削除されないことを確かめてから、にちゃんスレに書かないと
コピー張りつける癖がばれまくる。その間が29分だ。しかし早くにちゃんにも書きこみたくて仕方が無い・・・ウズウズする
どうだいキムラ、えげつなくリアルな時間だろうよ。おまえ本当に、、、、だわ。(わら


飛鳥堂より お名前:管理人  投稿日: 01/25 Fri 14:30:44

飛鳥先生のカキコに思わぬ波紋を呼んだみたいですが、
「週刊飛鳥」に飛鳥先生は「陳」の名前で書かれることは希にあるとは思いますが、
別のところで書くことはありません。

追い詰められている2チャンネラーが、同ハンドルネームで別のところで書く可能性がありますので
飛鳥堂より上記のことを、この場を借りまして公式に申し上げさせて頂きます。


橋さん お名前:  投稿日: 01/25 Fri 21:31:03

こちらこそ宜しくお願い致しますm(_ _)m
僕はあんまり大した事は書いてませんが(苦笑)

管理人さん
やはり、最後はOOOに入る様に成りますか・・・・
コレだけのエネルギーを他に回せないモンでしょうか・・・?(無理だろな)

飛鳥先生の話が掲示板で読めるのは嬉しいですね♪
他愛無いお話でもイイですからエンタメ掲示板にも書いて欲しいですね♪


(No Subject) お名前:善意の馬  投稿日: 01/25 Fri 21:52:39

にちゃんはキムラ必死の一人影武者の総出演。不正カキコ加速、不正カウンター2倍速と同じに!、、、、ププ(激わら


ちょっと驚き・・・ お名前:K ■MAIL  投稿日: 01/25 Fri 22:09:34

驚きましたね。
まさか飛鳥先生自ら書き込みにこられていたとは。
リアルタイムで見られなかったのは、ちょっっと残念です。(笑)
「月の写真」ですが、要は見せたくないものが写っていた、もしくは
見られてはいけないものが写っていた、ということでしょう。
かつて話題になった「第三の選択」でもそのことは色々取りざたされていましたから。
「第三の選択」によると、月面では、宇宙服姿の見知らぬ者たちや、
円盤形の見知らぬ宇宙船がいっぱいいるそうです・・・。

コバヒデさんへ
>っていうか(どんな始まり方だ?)、八咫烏12人の中に、古代から生き続けている
>「不死の使徒」っていないのだろうか・・・。
もしかすると、ショックサイエンスで有名な「ミスター・カトウ」氏がそうかも
知れませんよ。

#しばらく収まっていましたが、また”例”の某氏からウイルスメールが
届きました。
はらわた煮えくりかえってます。→ラムッチ


月面宙返り お名前:ABARTH  投稿日: 01/26 Sat 08:49:26

ご無沙汰しておりました。
橋さん、Kさん、初めまして。よろしくお願いします。

月面の写真の真偽は、UFOの件と同じように、一度持ち上げて落とすやり方と同じではないでしょうか。
もっと精巧な写真は作れたはずです。ばれたくないのなら、同じセットを使い回すと言った事はしない
でしょう。わざとばれるようにしたのではないでしょうか。

陳さんよろしくお願しますとか、軽々しく書かないで良かったです(汗;)。
同じ掲示板に書くことが出来て光栄に思っております。




猫と蛇と大黒天…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 01/26 Sat 20:24:59


 大黒天には、鼠退治の蛇神や猫神も被さってきます。大黒天は七福神の一人で、一般的な姿としては、狩衣姿に、いわゆる大黒頭巾と言われる円形の低いくくり頭巾をかぶり、肩に大きな袋である金嚢をかけ、右手には打ち出の小槌を持ち、2つの米俵の上に乗って、福徳円満の顔をしています。いつの頃からか、この神の像を寺院の台所に祀るようになりました。寺院の奥様を「大黒様」といい、それを掲げる柱、すなわち「大黒様を支えるもの」に「大黒柱」と言われるようになりました。「我が家の大黒柱」とは、幸福と財宝を支える柱のことです。今では大黒天は、食糧と財宝を授ける神として信仰されています。くろ(黒)くなってまめ(魔滅)に働いて大黒天を拝むと大福利益が得られます。大黒天は台所の神としても知られ、食を司る力があります。時には、使わしめとして大黒鼠である白鼠を配することもあります。大黒様が豊穣の神ということで、米を食べる鼠を管理しているからです。また鼠は多産なので、豊穣の神にそえられたとも、大黒はその名の通り色が黒いので、陰行五行説から、黒は五行では北、よって子の方角から鼠が使わしめとして登場するとも言われます。食料神であり、勤労を勧める神としては、ヤハウエ的でもあります。 大黒天は、『大孔雀明王経』や『仁王経』、『大日経疏』などによれば不老不死の秘薬を持っており、自分の血肉を与えると、それに応じてその秘薬を分け与えてくれるという神でした。この癒しの神としての側面は、イエスを連想できます。しかし対峙した時に、恐れたりあるいはだまそうとしたりすれば、たちどころにその者の生命を奪ってしまう真に恐怖の神という点はで、ルーハに似ています。 さらに大黒天は、「灰を以って身に塗り、曠野の中に在って荼吉尼を待つ」と『大日経疏』にあることや、「諸の鬼神無量の眷属とともに常に夜間に於て林中に遊行す・・・・・・」と『大孔雀明王経』に説かれているところから、黒闇天(吉祥天の妹)と同じであるとする説もあります。シヴァの妻は吉祥天と同一とされ、吉祥天は毘沙門天の妻とされます。大黒天=黒闇天=吉祥天=毘沙門天が、成り立つのかもしれません。 ところがインドでも7世紀頃には様子が変わったようです。唐初の義浄三蔵(634〜713)の旅行記『南海寄帰内法伝』によると、インドの各地の大寺院で見られたのは、上記のような大黒天とは異なり、厨房の柱の側、または倉庫の門の前に置かれた木刻の像で、金の嚢を持ち、腰掛けに座って片足は地に垂れるという形をしており、いつも油で拭かれ黒くなっているので、大黒天と呼ばれていたそうです。また厨房では、あらゆる飲食をその大黒天の前に並べたというから、食べ物のお初を捧げたのです。この金の袋は、おそらくは食糧や財物を掌ることの表徴で、日本の大黒天の袋の原形であろうと思われます。いつしか、戦闘神・夜叉神から財福をもたらす神、糧食を掌る神に性格が変化したようです。 大黒を,寺院の厨房の神として祀ることは、インドだけでなく、中国にも伝わり行われたようです。この神を日本に伝えたのは伝教大師最澄とも弘法大師空海ともいわれます。すでに平安朝の初期から天台・真言の両宗では守護神として祀られており、例えば天台系の諸寺院では、庫裏に神王の形で嚢を持つ像を安置する風が生じてきました。また日本に渡来してから、寺院専属の厨房の神から出て広く一般民家でも信仰されるようになり、その性格も食物や財宝ばかりでなく、五穀豊穣及び招福開運のめでたい神として、特に農家や商家で喜ばれました。
大黒天とタントラ…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 01/26 Sat 20:31:34

七福神の代表格として、恵比寿とともに、恵比寿大黒と並び称され、広く民衆から信仰され、江戸時代の浅草の酉の市では、恵比寿・大黒の像を売る店が多く出ていました。この店の大黒天の像を盗むと翌年の運が開けるという俗信までできて、「大黒は盗んで罰にならぬもの」という古い川柳まであったようです。また恵比寿神も大黒天も、双方とも、田の神信仰に置き換えられて信仰されています。甲子(きのえね)の日を、田の神信仰の祭日とする甲子祭りが行われました。『鋸屑譚』に、「日蓮上人三面大黒天の讃文云、甲子の日毎に生黒豆粒をもって祭るべし、是秘中の秘」とあり、この日には、昔は、炒豆や二股大根を供えたり、茶飯を炊いて供えたりする習慣があったとのことです。よって、これは、日蓮宗系の加持祈祷や陰陽師が関与して広まったものと思われます。その他に、大黒天の信仰を民間に流布した人々としては、陰陽師の流れを汲み、大黒舞を行いながら全国各地を巡り歩いた出雲大社の下級神人と称した人達や、京都悲田院の4ヶ寺に所属する下級神人の垣戸(かいと)が、大黒天の姿を模して面を被り、頭巾をつけて、正月に門口を訪れ、祝詞(のりと)を述べ、米や銭を乞い、お札を配って全国各地を巡りあるいたことも大きくその普及に寄与したと思われます。ここには、織田信長や羽柴秀吉とも係わりが深いとされる、ワタリの衆が絡んでいるのかもしれません。 ところで大黒というのはその起源であるシヴァ神と同様、性的な性格を持つ仏でもあります。それを如実に表しているのが備前焼の大黒天で、この大黒は後ろから見ると頭巾が亀頭、米俵が睾丸に見えるように作ってあります。また、大国主命には大物主とか大穴牟遅という別名がありますが、この大物主とは巨根を持つという意味、大穴牟遅とは多数の穴(膣)、つまり妻を持つという意味だ、という説をとなえる人もいます。そもそも大黒の持つ袋は子宮の象徴と考えることができ、当然小槌は陰茎です。つまり大黒の姿はそのまま男女の和合を表現しており、生殖、つまり豊穣を祈願する形を取っているのです。これは農耕民族にとっては重要な願いでした。絶対三神にして、陰陽タントラの太陽神ですから、七福神=メノラーでしょう。初めに記した現在庶民に親しまれている一般に普及している大黒天の姿は、これら大黒天の諸々のもつ姿の中から、いくつもの神器というアイテムや体の部分が取捨選択されて、出来たのでしょう。その解釈や説には、色々あります。豊穣を願う神ならば、それも当然の事かもしれません。 大黒天という名称のもととなったインドの神は、ヒンドゥー教起源の神で、梵語で摩訶迦羅(マハーカーラ)と呼ばれます。大黒天の真言はオン・マカキャラヤ・ソワカ。種子はマです。サンスクリット語で、マハー(大いなる)カーラ(黒い)で、漢訳して大黒天または大黒神で、大黒様とは、“大いなる黒”つまり暗黒神です。大黒天ことマハーカーラは、またインドの最高神の一人であるシヴァ神の夜の姿という説があり、シヴァの姿の時の妻がパールヴァティであり、夜の姿の時の妻がインドで最も凶暴な女神カーリーです。それでカーリーのことを大黒天女と呼ぶ呼び方もあります。また仏教神としての、大黒天が3つ目で描かれているものがあり、まさにシヴァ神(3つ目)の名残と考える人も多いようです。ここには女性神とあわさって男性神に転化する、タントラの原初の黒点に対応するのです。


なにやら来てます お名前:エノクサチ  投稿日: 01/26 Sat 20:37:00

ある「気」を感じられる人からメールを頂きました。
そこには「四天王寺と法隆寺の気が尋常ではない」と書かれていました。
また水晶の「青龍」が発する気もパワーアップしているそうです。
今年は西暦2002年皇紀2662年となにやら面白い数字の組み合わせの年ですね!


大黒天にドッキリ ?! お名前:cova ■MAIL  投稿日: 01/26 Sat 20:45:27

 さて、大黒様を崇拝するのはサタニズムで、打出の小槌はウォ−ハンマ−でしょうか。確かに大黒天はもともとはインドの神で、ヒンドゥー教起源の闇黒の神であり、梵語で摩訶迦羅(マハーカーラ)です。この暗黒の戦闘神というところだけ見れば、そう言う解釈も成り立ちます。しかし、大黒天は帝釈天・毘沙門天(多聞天)・弁財天・吉祥天などと同様に「天」と呼ばれていますが、仏教の区分では「天部(てんぶ)」に所属する神で、忿怒神・戦闘神・夜叉神でありました。「天」とは、仏教以前にあったヒンヅー教やバラモン教に出てくる古代インドの神々が、仏法を護るものとして仏教に取り入れられたものです。他にも四天王・十二神将・八部衆・歓喜天・梵天・仁王(金剛力士)などがこの中に入ります。しかも、同じ天であってもその姿は多種多様に表現されています。それが仏教に採りいれられると、悪鬼と戦う勇猛な護法の軍神となるわけで、この悪鬼をどうとらえるかです。ちなみに、日本に伝えられてからの大黒天に見られる仏教の神の名残としては、打手の小槌は古い時代の像では宝棒になっていて、現在でもこの小槌には如意宝珠の模様が描かれております。 大黒天は、大黒と大国が音の上からオオクニともダイコクとも読めるので我が国の大国主命にあて、さらには本地垂迹説の流行等も重なって、出雲神社の大国主命と混同・習合されて、民間信仰の基盤が出来上がります。そしてついに、インドや南中国の諸寺院で祀られていた大黒天とはすっかり異なった打出の小槌を持つ純和風の神像に創りあげられていったのです。しかし大黒天、姿も色々です。色は蒼黒い凶悪な形相で、1面3目2臂、臂は腕のことです。それに1面3目4臂、1面3目8臂、三面6臂などもあります。また姿勢なども、座像や立像、剣を持つものや持たないもの、金嚢(金の袋)を肩にした立像、金嚢を左手に持つ半跏(はんか)つまり腰掛けで胡座をかいた状態から、片足だけ地に垂らし、足を崩した状態の像など、まるで釈迦の半跏思惟像のようなものまであります。例えば三面大黒天像の場合、右は毘沙門天(宝冠刑)、左は弁才天(宝冠形)、正面の大黒(烏帽子形)で、それらを一体の像にまとめ、左前手に宝珠、右前手に剣、左第2手に鑰(やく)(笛)、右第2手に棒、左第3手に鎌、右第3手に三叉戟を持ち、俵2俵の上に立つものです。 『大日経疏』第10、荼吉尼(だきに)の真言によれば、仏陀が荼吉尼を除こうと大黒天をつくり、その調伏を命じた。大黒天は、荼吉尼天を呼んで叱り、「お前は人を食う。だから自分もお前を食ってやる」と言い、荼吉尼を飲み込んでしまった。荼吉尼は恐れ入って、すぐさま降伏した。以来、 荼吉尼天は人は勿論、一切の肉を口にしなかったとあるそうです。荼吉尼天を降伏させるほどの忿怒神でありました。同時に、『大孔雀明王経』の中では「大黒天は戦闘の神」と説かれています。ここは、出エジプトのアロンの杖を彷彿とさせますね。ヤマタノオロチ退治のスサノオも、連想できそうです。

使用させていただいたHP
七福神研究室 七福神を構成する神々 大 黒 天
http://kanazawa.cool.ne.jp/genzaburo/DaikokutenGod.htm
お寺 anecs■仏様ミニ知識■ ■大黒天■
http://homepage1.nifty.com/anecs/spirit/tera/hotoke/daikoku.htm


あのお、4連続すみません…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 01/26 Sat 20:50:36

古来大黒天を彫る用材は取り壊した古い橋板の2枚目か3枚目を使うとよいという言い伝えがあったそうです。大黒を彫ろうとするものは橋大工に、古い橋板の2枚目か3枚目を確保しておいてくれ、と頼むわけです。けれど橋はいったんバラしてしまえば、どれが3枚目だったかなどはその場にいなければ分かりません。そこで生まれた川柳が『橋大工、どれをくれても三枚目』というものです。橋はあの世とこの世、天と地を結ぶ象徴でもあり、生命の樹なのですが、なぜに二枚目、三枚目?

エノクサチさん
一体どんなメールだったのでしょ?


書き込めるかな? お名前:ryo ■MAIL  投稿日: 01/27 Sun 15:10:36

ここのところず〜っとプロキシ制限で書き込みができない。もちろんダイヤルアップだったし、
プロキシなんてかけられないのだけど・・・。IE6にしたせいかも知れないとOSをMeから2000
にしてIE5.5にしてみたがだめだった。で今回はダイヤルアップからAirH"に変えてみた。
さて書き込めるかな??


うれしいよ〜やっと書き込めた! お名前:ryo ■MAIL  投稿日: 01/27 Sun 15:12:11

やった!かけたよ!
何が悪いんだろうね?
日頃の行いかな(^^;)


漢字破字法で考えてみました。 お名前:ryo ■MAIL  投稿日: 01/27 Sun 15:21:50

私もHPを開設しました・・・。
http://fruit.gaiax.com/home/cityhunter/main
です。「漢字の謎?」というコーナーで漢字破字法を使って遊んでいます。
よかったら遊びにきてください。
飛鳥先生の引用や自分のこじつけの部分もあるかと思いますが、その辺はご容赦ください。


やっと入れましたね お名前:管理人  投稿日: 01/27 Sun 20:22:13

りょうさん
お久しぶりです。よかったです。
また宜しくお願い致します。


気になっていることがあるのです お名前:aya  投稿日: 01/28 Mon 01:54:12

皆様はじめまして。
私は飛鳥先生のファンです。
さて、唐突ですが気になっていることがあるので、知っている方がいらっしゃれば
教えていただきたいと思いまして書き込みいたしました。

よく夕方頃に、空にオレンジ色の燃えているような長い尾を見かけるのですが、これは
なんなのでしょうか?隕石のようなものが落ちているのかな?とも思うのですが、よく
わからないのです。見ていると、スーッと長い尾を引きながら移動して、そのうち消えて
なくなってしまうのですが、この前は同時刻に3つも見ました。飛行機雲かな?と思いま
したが、飛行機は飛んでいません。
家族に話すと「UFOかもよ?」などと言うのですが、本当の所なんなのでしょうか?
もし、わかる方がいらっしゃれば是非とも教えてください。
よろしくお願いします。


あやさんへ お名前:やすゆき  投稿日: 01/28 Mon 13:59:36

たけしのテレビでやってました.若花田が出てました以前から知っている様子でしたが
また月刊ムーにものってました
空中を300km・hで飛び回っている1mくらいの物がいて最近のビデオカメラ、性能がよくなったので映っているんです、それが目の良い、あやさんに見えるんだと想います
透明で沢山とびまわってましたから、資料がありませんが調べてみますね


月からの映像 お名前:やすゆき  投稿日: 01/28 Mon 14:41:47

地球の近くに1000kmぐらいの母船がいるという人がいます
何10憶人も乗れると言うことでした
私は信じたんです・するとカキコんであったのでやっぱりと思いました
400円のチップに70年分の新聞の情報がはいる凄い時代それさえ理解出来ないでも
なにもなければ月に到着したらすぐそこに基地をつくるのが当たり前だと思いませんか?
そして大金をかけて、理解できないんです、月に一歩をついた時から
もう本当のことを、発表するときだとおもいますが


橋さんへ お名前:やすゆき  投稿日: 01/28 Mon 14:56:28

船井先生が紹介されてます
ご存じかもしれませんが、佐賀県立病院外科部長でしたが、今度12月開院されました、矢山利彦さん調べて下さい。私も本でしか存知ませんが、理解出来ないことがあるんですが、本当なんです、きつとお役にたつと思います


月面上のアメリカ人 お名前:XYZ  投稿日: 01/28 Mon 18:33:05

 こんにちは、はじめまして
 もしアメリカが本当に月へ行ったのだったら、なぜ「これは本物らしい写真
ですね」というものが最近紹介されないのだろう。
 私が近頃目にする「月面上のアメリカ人」はみなインチキくさいものばかり。
 もし本物の写真があったら、見せてはまずいものを避けた写真をアメリカはこ
れ見よがしに公開するだろう。
 それにバン・アレン帯をクリアーしたのだったらそのことを自慢しているはず
だし、バン・アレン帯を超えると強くなるすさまじい放射線を防ぐのが非常に難
しいという話もある。
 やはりアメリカ人は月へ行ってないのでは?


流行? お名前:さにわ  投稿日: 01/28 Mon 19:31:28

何かがあると急に真ん中がなくて180度変わる人間を私はあまり信用したくありません。 流行に流されているのでは?


しつれいしました お名前:さにわ  投稿日: 01/28 Mon 19:35:56

ああー急に書いてしまいました。 さにわです。みなさんよろしくお願いさます。


祝・発売! お名前:コバヒデ  投稿日: 01/29 Tue 00:28:27

いよいよ今日発売ですか、新刊NPA。
でも、手に入れるには多分、明日以降だろうな。これも、いつも通り(笑)
今作のページ数はどれくらいなのかが、ちょっと気になるところです。

「これマジ!?」の紹介で火がついた(?)「月には人類は行っていない」云々の
話は、いずれロマサイの「UFO」内で飛鳥さんが触れそうな気がするな〜。
早ければ今度、または次回以降に飛鳥見解が読める・・・かもしれない。(←勝手な予想)

ちなみに、ナイナイの岡村はあの番組を見て、「月に人類は行っていない」派になったそうです(笑)


アメリカ人は「月光仮面」? お名前:XYZ  投稿日: 01/29 Tue 16:46:39

 私は昔から一貫してアメリカ政府のいろいろなことに関する公式発表
というものに疑いを抱いています。
 たとえばケネディの暗殺がオズワルド一人によってカルカノ銃で行わ
れたなどとはずっと信じていませんでした。
 月の問題に関しても、騒ぎになる前から惑星写真のインチキ修正を扱っ
ているサイトで、いかにもスタジオセットみたいな月面着陸写真をいく
つか見ていました。
 あの当時の技術で着陸船が月に降り立ち、また発射して月軌道上の母
船とドッキングするのも本当にできたのかなという気がします。
 ヘルメットガラスに顔がはっきり見える月面上の宇宙飛行士の写真も
あるけどそれってありうるの?


一つの忠告 お名前:管理人  投稿日: 01/29 Tue 17:07:04

XYZさんへ

飛鳥作品をお読み下さい。結構タメになると思いますよ。
飛鳥作品はアメリカの裏側を暴露していますが、公表の全てをインチキとは断定していないはずです。

アメリカが月に行った目的が一般に公表されているものとは“別”である以上、
公表できない写真は偽造されるでしょう。
だからと言って全てを偽造とするのは非情に危険と言うことを飛鳥作品は同時に警告しています。


「月の写真がインチキくさい=月に行っていない」の危険性を飛鳥先生は
飛鳥本の中で以下のような示唆に富む指摘で危険視されているからです。

「ネッシーの写真にインチキなものがある=ネッシーは存在しない」
「UFO遭遇の殆どがインチキ=UFO(エイリアンクラフトの意味)は存在しない」
どうです?
全く同じ手口で世界は騙されるのです。
これは非情に狡猾な手段ですので気をつけてください。
安直に結論を下すと、とんでもない落とし穴に入ってしまいます。

これ以上は飛鳥堂からは申し上げられません。
飛鳥本を応用していただくしかないからです。でわでわ♪


それから、以後は削除パスを入れて書きこむようにして下さい。


re:管理人 お名前:XYZ  投稿日: 01/29 Tue 18:55:14

 わざわざご忠告たいへんありがとうございました。
 なるほど、高度な情報操作のテクニックの中には、自分
達がデタラメをばら撒いていることをわざと知らせるもの
もありうるということですね。
 長期的な数十年スパンの嘘のそのまた嘘ですか・・・。
 でもあの頃の技術で本当にあんなことできたのかなあ。
 案外宇宙とか月についての情報もデマが多いのかもしれ
ない。


買いました〜。 お名前:ひー  投稿日: 01/30 Wed 05:49:04

昨日、飛鳥本買いました。
ぱらぱら立ち読みしてみたんですが、目次から大興奮ですね。
昨夜は寝るのを忘れるところでした。
まだまだ序盤ですが、めっちゃおもろいです。
では、失礼します。



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