過去ログNO.112
| COBAさんへ追加ーやたのかがみ お名前:やすゆき 投稿日: 01/07 Mon 13:37:09 |
学研著、神道の本ーから
138ページ、八たの鏡の、一たは18cmぐらいだとかんがえられている
そうすると144cmとなってしまい、そんな大きな鏡が古代日本あり得たわけがない、ので大きな、と言う意味であろうと考えられていた。
ところが昭和40年に、福岡県の平原遺跡出、直経なんと46,5cmの大鏡が出土した
また伊勢神宮に祀られている八たの鏡も、その実物を見ることは誰も許されていないが、その容器である
御樋代については、その寸法が古書に記されている
それによると
・内径一尺六寸三部、外経二尺・つまり大きさは、直経49cmぐらいであるともかんがえられる
参考にまでそのままです。
| げげげっ! お名前:コバヒデ 投稿日: 01/07 Mon 17:17:24 |
今日の午前中、何機ものヘリが海の方向へ飛ぶのをみた。
ただ飛んでいるならよく見かけるが、それにしてもいつもより多い数だ。
なんかあったのかなぁ〜と思っていたら、ニュースを見て驚いた。
まさか、不審船だなんて・・・。
しかも、江ノ島の「龍窟」付近に上陸したとか・・・。
おそらくそのヘリは、報道各局のものだったのだろう。
それにしても、なんてこったい。
PS.masaさんのHP内の「政治日記」が、今月中にも更新されるようです。
| ガセだったようで・・・ お名前:コバヒデ 投稿日: 01/07 Mon 18:44:29 |
通報者の偽情報だったみたい。
ある意味、嘘で良かったと思うべきか・・・。それにしても、なんて人騒がせな野郎なんだ。
よくよく考えてみ見れば、あそこは上陸する場所にしては目立ちすぎる所だし。
夜に島民以外の人がいれば、怪しまれるし・・・。
まったく、とんでもない!
| 厳重抗議 お名前:K ■MAIL 投稿日: 01/07 Mon 20:16:03 |
メール出しました。(カウントヒットのアドレス)
お読み下さい。
何度も言いますが、言いがかり以外何ものでもありません。
| レス お名前:管理人 投稿日: 01/07 Mon 20:35:39 |
Kさんは過去に何度も「週刊飛鳥」に関ってこられた方ですから問題ありません。
メールを下さったRUN氏には厳重に注意致しました。
更に暫くここへのカキコミは自粛してもらいました。
尚、RUN氏のカキコは削除しています。
Kさんは大阪におられる方で景品当選者の名鑑にも載っている方です。
年末から年始にかけて、飛鳥堂が多忙を極め、嵐もどきも乱入していた為、
こちらの調査が手薄になったことをKさんに深くお詫び申し上げます。
| 返信 お名前:K ■MAIL 投稿日: 01/07 Mon 21:28:10 |
>Kさんは大阪におられる方で景品当選者の名鑑にも載っている方です。
>年末から年始にかけて、飛鳥堂が多忙を極め、嵐もどきも乱入していた為、
>こちらの調査が手薄になったことをKさんに深くお詫び申し上げます。
管理人Σ様
色々お忙しくて大変なようですね。
わかっていただけたら私はもうそれで良いです。
ただ、荒らしに敏感になりすぎたために、無関係な人間にまで影響を与えるのは
どうかと思います。
特に初心者(参入者)の方々は見に来る事さえままならなくなってしまうのでは
ないでしょうか。
実は私の所には記載のメールアドレスに毎日のようにウイルス・メールが届いています。
発信元を偽ってありますが、だいたいの事は分かっています。
勿論、例の「荒らし」が犯人と思われます。(アクセスログより)
いずれにせよ、この「荒らし」だけはなんとかしないといけないようですね。
| レスれす お名前:管理人 投稿日: 01/07 Mon 22:22:26 |
Kさんへ
どうも今回は、当方もそうですが、荒しに巻き込まれて大変でしたね(汗;)
確かにご指摘の通り、荒し対策は難しくて問題も多いようです。
念の為、皆様に申し上げておきますが、
Kさんは、ミスターK、k−signともいわれ、
れっきとした大阪在住の方で
昔からの飛鳥先生のファンの方です。
| 言語の移り変わり? お名前:ABARTH 投稿日: 01/08 Tue 00:37:30 |
covaさん
>そうでしょうか?旧仮名使いから、新仮名使いに変わったのは、例えば「蝶々」は、
>「てふてふ」から「ちょうちょ」に、「今日」は「けふ」から「きょう」に読みが変化したからでした。
恥ずかしながらそこまで考えたことがありませんでした。しかし、過去においてどのような時に
旧から新仮名使い(読み)に変わるのでしょうか。上からのお達し、それとも自然に(例えば訛り)
のようなもの)によってでしょうか。一度分散があって、各々の個所で変化があり、その後集まり
がありどれかが主流になるのでしょうか。
現状で言うと、今は分散の時であり、その後の集中による主流の移り変わり(英語が主流になったり)が
あるのでしょうか。
タコさん
その当時の識字率は私も分かりません。恐らくあまり高くはなかったと思うのですが。
| COBAさん訂正あり お名前:やすゆき 投稿日: 01/08 Tue 10:40:41 |
悪魔の顔、8月のムー、じゃなく
サピオ、小学館の12月19日発行の8ページ、でした
燃料が燃えるところ、目、鼻、口、怖い顔、3つ見えます
| 言葉は昔の方が便利だったみたいです お名前:やすゆき 投稿日: 01/08 Tue 11:45:08 |
一つの音に、上げたり下げたりアクセントを換えたりで、沢山の意味があったみたいです
お経を見ると、読み方があるように、また対馬の発音は私は中国の発音に似てる
インカ帝国の子孫だという人
ー先祖が家康の時代、白い顔の人が攻めてきてる助けてと、逃げて来て住み着いたんだと
その人が言っていたーアメリカの原住民が言っていた山、川、等いまでもつかわれている
意味が大和言葉だって,水りー、水しっぴー、父母湖、等々
コンピューターで分析してる人がもうすぐ、発表するそうです、もうしてるかも
アメリカは我々のものだ、かえしてくれ、?
管理人さんどうおもいますか?
四大文明の時、白人は、地球にいなかった
その後どこからか飛んできて、西欧に着陸し、そこに残った人が、ABBAやenyaの先祖で。元気な人が平和に暮らしてる、原住民を滅ぼし、偽りのキリストを武器にして
皇帝はその子孫とつながる、いつも治める側にいられるようしむけた
今全部を治めようとしている
| 八咫は一体なにのこと?についての応答に補足します。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/08 Tue 20:07:28 |
やすゆきさん
>一つの音に、上げたり下げたりアクセントを換えたりで、沢山の意味があったみたいです
それはわかります。「はし」・「くも」・「あめ」などなど、アクセントで意味が変わるものは
たくさんありますよね。
ちなみに、中国語で「毛沢東」は「まおつうとん」だそうです。
ところが日本人の読み方は、中国人には「ねこたくとう」と受け取れると聞いた覚えがあります。
「まぉつうとん」と言うそうです。文字では、伝わりにくくてすみません。
あ、そうそう、「咫」はIMEパッドで総画数九画、部首で画数三画の「口」から出せますよ。
あるいは、音読みで「し」訓読みで「あな」ですが、「やた」の読みで「八咫」もしくは
「た」の読みで「咫」を用字/用例の登録にいれられてはいかがでしょう。
>ーアメリカの原住民が言っていた山、川、等いまでもつかわれている意味が大和言葉だって、
>水りー、水しっぴー、父母湖、等々
>コンピューターで分析してる人がもうすぐ、発表するそうです、もうしてるかも
>アメリカは我々のものだ、かえしてくれ、?
その主張は、知ってます。飛鳥説とも、恐らく関わってくる話です。
タコさん&やすゆきさん
>八咫って、とても大きいという意味ではないでしょうか。
>咫は、大きさのことだったと思います。
>八咫の鏡の、一咫は18cmぐらいだとかんがえられている
>そうすると144cmとなってしまい、そんな大きな鏡が古代日本あり得たわけがない、
>ので大きな、と言う意味であろうと考えられていた。
ここの疑問がまだ、直接には応答してませんでしたね。
“とても大きいという意味”でしたら、別に“八咫”でなくても良いはずではないでしょうか。
あえてこの“八咫”を使うからには、これでないと表せない何かがあると、私は睨みました。
| あのお、連続すみません…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/08 Tue 20:51:06 |
ABARTHさん
>しかし、過去においてどのような時に旧から新仮名使い(読み)に変わるのでしょうか。
住んでいるところの平均気温が、上がったり下がったりすると発声法に変化が生じて発音にも
影響がでるようです。
例えば、ラテン系と言われるフランス語やイタリア語は、より北方に居住するゲルマン系の
英語やドイツ語より口の両端の緊張度が低いのです。
そのため、英語やドイツ語をやってきた人のフランス語やイタリア語は硬い感じになりますし、
フランス語やイタリア語をやってきた人の英語やドイツ語は柔らかい感じになります。
欧米人の鼻の穴が平たく、黒人の鼻の穴が丸いのはなぜか?外気温の差が原因です。
口のあけ方にも、同じ事が言えます。
日本でも比較的緯度が低い京都弁や大阪弁は、意外と北方的発音です。
これは、天孫一族の北方騎馬民族であった時代や朝鮮暮らしの時代を反映していると、
私は見ます。
やすゆきさん
>読んで下さり有り難うございます
どういたしまして…。
>covaさん、の真意をついてる意見には関心して読ませて頂いてます
いえいえ、私はまだ、たいした水準ではないですよ。
>飛鳥さんのお兄さんじゃないんでしょうか?
ごめんなさい。違います。
| レス お名前:管理人 投稿日: 01/09 Wed 00:40:53 |
市さんへ
>先方は遠慮は全くいらないと明言してますね。
>なら感情の勢いなどという言い訳は無いでしょう。
>勿論、一度書いた物を張り付ける様な慎重な?方なら、自分の書いた文をチェックしているでしょうから、頭に来ていてもその間に血圧も下がる筈ですが…。
本当に市さんの仰るとおりです。
李という男のこれから先のここ以外の言動も加味しながら
警察へ通告する時期を探りたいと思います。
| 皆様へ お名前:管理人 投稿日: 01/09 Wed 04:55:21 |
さきほど李氏から掲示板で返答があり、
一部、不適切な表現があったものの
全体として、掲示板の雰囲気を損ねたことに対する
丁寧なお詫びが書かれてありました。
よって、当方は李氏の例の「どうぞどうぞ」のカキコミは、
一時の感情的なカキコミであり
本人にとれば不本意だったものと解釈致します。
よって李氏との問題は一応は解消いたしましたので
ここで報告させていただきます。
それから、σがここ以外の数カ所の掲示板でカキコミをしたり
そこで起きていることの報告などは
ここの掲示板で行うであろうということも記しておきます。
そのことは自由なことですので。
| 楽しみだ、来月号の・・・ お名前:コバヒデ 投稿日: 01/09 Wed 11:26:48 |
来月号のムーの予告を見ました!次号に登場するんですね!
内容は、予想していた通り、“アレ”のようですね。
アレ関係は凄い久しぶりなので、楽しみにしてます。
最新画像っていうのを、早くみた〜い!!
ところで、22万カウントは誰もゲットしなかったんですかね?
では次は、222222ということに・・・。
| カウントヒット お名前:管理人 投稿日: 01/09 Wed 13:52:24 |
コバヒデさんへ
>次は、222222ということに・・・。
了解です。22万2222カウントを次の目標に致しま〜〜す♪
| COBAさん お名前:やすゆき 投稿日: 01/09 Wed 15:16:04 |
お答え有り難うございます
、
| COBA さんへ お名前:やすゆき 投稿日: 01/09 Wed 15:41:39 |
直感は数字のデーターだけじゃなく、感じを頭に入れてるから
COBAさんの、感はあたっています
何処かでひらめきます、その時を愉しみにしています。
| 新年あけてやっとこ お名前:iMac 投稿日: 01/09 Wed 22:46:20 |
やすゆきさん、はじめまして。よろしく。
まだ今月号のムーを入手しておらず、コバヒデさんのアレが気になる&、
正月から恐いお方のおかげで、挨拶のタイミングを逃がしていたiMacです。
ずいぶんと遅れましたが、新年のごあいさつと抱負をば。
あけましておめでとうございます、不安材料がつのる毎日ではありますが今年も
仕事、プライベート共に自分のやれる事を精一杯成し遂げていきたいと思っています。
私なりに。TOBALさんやCOBAさんをはじめ皆さんのカキコに関心してばかりで
たいしたカキコもできない私ですがこれからもiMacをよろしくお願い致します!
みなさまと、そして飛鳥堂様のご健康とご発展をお祈り申し上げます。
| そういえば お名前:ひー 投稿日: 01/10 Thu 06:04:44 |
今週のゴー宣読んだ方いますか?すごく面白いです。
今回は伊勢神宮の事書いてありますよ。興味深く読みました。
小学生の頃は飛鳥先生とよしりんの漫画が1冊の本で読めたんですよねぇ。しみじみしてしまいます。
コロコロって凄かったんですね。
ここに書き込んでる皆さんもコロコロ読んでたんですか?
僕が読んでたのはミニ四駆やビックリマンが大流行の頃です。
では、失礼します。
| iMacさんへ お名前:やすゆき 投稿日: 01/10 Thu 12:03:49 |
新年、おめでとうございます
いろいろな事が、解ってくるとじっとしてられない、
何処にでも、何かヒントを求め、探し求めています
その中でこの掲示板を知り、飛鳥さんの考えを採り入れていたことを知りました
まだまだ、解らないことばかりです、
よろしく、御願いします
| 初めましてその1 お名前:みっつ 投稿日: 01/11 Fri 07:04:32 |
Σさん、TOBALさん、COBAさん・・・の皆様、初めまして!!
このHPが出来て以来ずっと見ていましたが、なかなかカキコ出来ずにいました・・
(掲示板を呼び出しても文部省のHPに繋がる事が多かった・・・)
ところで、飛鳥先生、TOBALさん、COBAさんの解き明かしには遠く及ばないけど、
私も何か、話のネタになれば・・とカキコします。
これは、私のおじいさんから聞いた話ですが、確かめた訳ではないので、確認は取れません。
私の先祖は飛脚と神職であったと聞いています。そういう関係でか、こういう言い伝えがありました。
「烏には逆らうな、探るな、烏とは三叉の矛なり・・」
また、おじいさんの話しでは飛脚をやってた先祖が山賊とかに狙われたりして
困った事があった時、よく山伏に助けられたと言い、助けた山伏は自らの事を「烏」であると言い、
掻き消える様に去って行ったと言い、又、山伏は不思議な術を使い、山賊を触れずとも投げ飛ばしたりしたそうです。その時、他の山伏(現代の山伏もそうかもしれない)は九字を切るらしいが、おじいさんの話しでは
ドラゴンクエストの呪文、「グランドクロス」宜しく「十字」を切っていたそうです。
おじいさん曰く、その時の体術が大東流気合術の大本であるそうです。
何でも古事記に「手込め」(?)とかいう言葉で載っている位古代からの秘伝中の秘伝であったらしいです。
このおじいさんからの情報と皆様の情報を照らし合わせると「烏」と名乗っていた山伏はもしかしたら
「ヤタガラス」の組織であったかもしれない・・
| 初めましてその2 お名前:みっつ 投稿日: 01/11 Fri 07:05:52 |
それから、話は変わりますが、「三位一体」と「三体同位」は実は合わせ鏡ではないのだろうか・・
と思います。絶対三神が全体としてわれわれに望む時、「三位一体」としてその代表とし「ヤハウェ=キリスト」が我々に対峙する・・・これが三種の神器をアークに納めてそのアークを外から眺めた姿であり、そこに隠された奥義に、我々人間の体そのものにある。
即ち、人間の体は表から見ると「肉体」しか見れないが、その奥義は
「肉体」、「精神:心」「魂」の三つから成り立っている。
それを具現化したのが、三種の神器を納めたアークであり、富士山である・・・
史実ヤハウェは肉の諌めとし、モーセに十戒を授けている。
よって我々は肉というアークの中に更に内の肉(内臓)、心、魂を入れているが、まずは肉を治めよという事でヤハウェは十戒を授けたのでしょう。
また、イエスは我々に神の宮とされよと言われるが、これは神の宮=我々=アークに絶対三神が宿る=共に歩む者を意味しているでしょう。
こういう事からにして、一般的なキリスト教義としての三位一体は否定されたとしても、
三位一体としての本質、構造そのものは否定出来ない・・・
実際伊勢神宮の心の御柱(代品)は3本1束である・・
よって、三位一体1つの説では不完全であり、合わせ鏡とし、三位三体が必要である。
三位一体の奥義が三位三体である、というのが正しいのかもしれない・・
最後に、迦波羅の奥義とは、伝える時、奥義であったとしても紙面に表された時点でそれはただの情報となる・・・
しかして、その情報を身に体現する(身に修める)時、迦波羅の奥義がその者にとり、
全てのものをその者の霊性レベルに合わせ解き明かす・・・
よって、迦波羅の奥義は確実に身に修めて使いこなす事が大事である。
ここの所を誤ると興味本位の利己心に囚われて鴨がやってくる・・・
迦波羅の奥義にはおおまかに知識とし、象徴を解き明かすものと、先述の山伏の様に実際に身に修めてゆく体現としての2つあるのかもしれない。
預言者とはその両方を兼ね備えた上に権能が与えられた者を指すのだろうか・・
| 初めましてその3 お名前:みっつ 投稿日: 01/11 Fri 07:07:37 |
伝え聞く山伏の奥義に、第3の目を開く事にあるという。
山伏(ここでは、ヤタガラスの組織としての山伏)は先ほどにも触れた様に十字を切る。
よって、裏真道の使い手であり、漢波羅である事が分かる。
その漢波羅である山伏が第3の目を開く事が奥義であると伝えている以上、これはどえらい意味ではないのか、と思い調べると、
ヨーガがある。そこで、ヨーガを調べると、古い方のヨーガはまさしく迦波羅であり、生命の樹を具現化している。
ヨーガの奥義は第3の目を開く事にあるというが、これは先述の山伏の奥義と同じである。
印度の漢波羅である聖仙と日本の漢波羅が共に保持する第3の目の奥義・・・
それは、聖書にも書かれている・・・
終わりの時、666の刻印を押されなかった者、徴を額に持っている者とあるが、この者の徴が第3の目であるのだ!!
よって、新天地を受け継ぐ者として必要条件に第3の目を開く事が挙げられる。
日本の仏像のほとんどに第3の目があり、かの聖徳太子も額から光を放ったとある。
また、空海もある時天皇の御前で真言の奥義を披露した時空海の姿が金色の如来に変化し、光を放ったとあるが、これなぞは、なにか聖書の聖人の変化と同じ様に感じる。
その空海の入定された奥の院には漢訳の新約聖書があるというし、空海のバックには秦氏がいる事を見ると興味深い。
思うに、仏像のあの第3の目を開き、金色の姿は変化した聖人を象徴し、それを見る我々に新天地を受け継ぐ為にはこの様にならねばならないと教えてくれているのだろうか・・・
でないと何百年も仏像=金色、第3の目付きという姿が続かないだろう。
仏像の姿が真実であるゆえに、受け継がれているのだろう。
聖人のオーラは金色であると多くの絵に描かれているし、高い次元のオーラを見る能力のある人曰く、霊性の高い人は仏像の様であると。
こういう事を踏まえると、迦波羅の奥義は第3の目を開き、奥義を理解し、理解したものを身に修め、金色のオーラを放ち照らすまでに霊性を高めていく事を根本としているのだろうと、私は思う。
よって、迦波羅の奥義の取り扱いには、正しい知識、正しき心、正しき瞑想=黙想の三位一体と奥義の三位三体の理を理解し、実行し、身に修め行く事が肝心である・・・
ここを誤るととこぞの宗教団体みたいにケリッポトに身を落とすことになる。
正しい知識、正しき心、正しき瞑想=黙想の3つはどれが欠けてはならず、もし、欠けたならば、間違いなく堕落してしまう。
ちなみに、聖書の失われた個所に聖別された日(日曜日)は瞑想=祈りの伴う黙想をしなさい、とあり、その方法が預言者の奥義として伝わったという。
何故、バチカンは削除したのだろうか・・・これもまだ漢波羅の計画なのかもしれない・・・
思うに、瞑想と祈り、正しき知識が身に修まれば因果律によって正しき心が持てる事になる、そうなると、預言者とまで行かずともせめて山伏=漢波羅が広く出現し、バチカンは困るからなのだろう。
奥義を身に修め、第3の目を開き、山伏の様になったとて、堕落することもある。
そこまで行かなく、正しき心を持てずに、正しい知識、正しき瞑想=黙想だけの不完全な状態であっても山伏みたいに特殊な能力を開発出来る・・・
こういうどこかの宗教団体みたいなのが出現する事は預言されていたゆえに隠されたのだろう。
禅宗にしても真言にしても、剣法にしても柔術にしても奥義と言われるものは師匠から弟子に1対1で口伝で伝える事は昔からの相場である。
| 飛鳥堂より お名前:管理人 投稿日: 01/12 Sat 18:32:41 |
やはり22万件目のカウントを踏んだ方からの連絡はありませんでした。
トップページと飛鳥堂新聞にも告知しましたように、
次は22万2222件目が目標となります。
皆様頑張ってください。
みっつさん
宜しくお願いします。
相当な知識ですね。
| 笠間稲荷行って来ました。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/12 Sat 21:51:31 |
日本三大稲荷のひとつである笠間稲荷神社は、社伝によれば第36代孝徳天皇の御代、白雉2年(651年)の創建とされる歴史のある神社です。特に江戸時代には、歴代笠間藩主の崇敬が篤く、慶長17年(1612年)に笠間藩主として入封した松平(戸田)康長は、笠間時代はもちろん、後に信州松本藩に転封になってからも深い崇敬を寄せ、松本城内に笠間稲荷大神(かさまいなりのおおかみ)のご分霊を勧請しました。寛保3年(1743年)には、時の城主井上正賢は、夢に笠間稲荷大神が現れ、いっそう深く霊験を感じて笠間稲荷神社を歴代藩主の祈願所と定め、社地社殿の拡張に努めました。延亨4年(1747年)に入封した牧野貞道以後、牧野家は累代にわたって篤く崇敬し、大神のご神威の宣揚に力を尽くしました。「胡桃下稲荷」(くるみがしたいなり)と呼ばれたのは、昔から胡桃の密林であったところに稲荷大神をお祀りしていたからです。また江戸時代の藩主の一族に、笠間稲荷神社への信仰が篤く、利根川流域を中心に多数の人々に功徳を施した門三郎という人がいたことから「お稲荷さんの門三郎」と評判になり、いつしか神社も「紋三郎稲荷」とも呼ばれるようになりました。今日では関東はもとより、全国から年間350万余の人々が参拝に訪れます。
日本人に最も身近な神さまで「お稲荷さん」と親しまれている稲荷大神は、殖産興業、開運招福、火防(ひぶせ)の守護神として、広大無辺のご神徳を慕って多くの人々に崇敬されています。「イナリ」の語源については諸説があり、「イナリ」は「イネナリ(稲成、稲生り)」で、稲が育つさまを表しているとも、「イネカリ(稲刈)」の「刈」が「荷」に誤られたとも、また「イナニ(稲荷)」が「イナリ」に転訛したとも言われています。稲荷大神はご神名を宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)と称し、「ウカ」とは「貴い食物」を意味します。宇迦之御魂神は須佐之男神(すさのおのかみ)と神大市比売神(かむおおいちひめのかみ)との間に生まれた神さまで、倉稲魂神とも書きます。「古事記」の大気津比売神(おおげつひめのかみ)や「日本書紀」の保食神(うけもちのかみ)と同神で、いずれも五穀の起源の神さまとして記されています。「稲に宿る神秘的な精霊」を表し、五穀をはじめ一切の食物を司る神さま、生命の根源を司る「いのち」の根の神さまで、豊受大神と同様です。笠間稲荷神社のご祭神は宇迦之御魂神で、正一位という最高の位をもつ神様です。
御自身が食物を司る神さまである宇迦之御魂神は、一族に流通や稲に関わる神を持つ、人間の生活にとって根源的な役割を司る神さまです。宇迦之御魂神の兄神の大年神は、「大年(おおとし)」すなわち「大稲(おおとし)」の神さまで、私たちがお正月に「歳神さまを迎える」という時の「歳神さま」に当たります。暦と農業の神としては、月読神と同様です。また、父の須佐之男神は天照大神の弟神として有名ですが、母の神大市比売神はご神名の「市」に示されるように「市場」や「流通」の神さまです。食物の神、農業の神として崇敬された宇迦之御魂神は、民間の工業や商業が盛んになりますと広大無辺な御神徳を慕われて、殖産興業の神としての信仰が広がっていきます。そして近世になると農家だけでなく、商家、町家、大名にいたるまで稲荷大神への崇敬が広がり、ご分霊を屋敷神や家庭神、地域神としてお祀りする人々が増えていきました。山門には豊岩間戸命(とよいわまどのみこと)・奇岩間戸命(くしいわまどのみこと)の二神像が、また、門の裏手には、一対の神馬の像が安置されています。
| いえいえ…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/13 Sun 10:49:43 |
笠間稲荷には観光ツアーで行ったら、事故情報が入ったという事でルート変更になりまして、
到着が遅くなりゆっくり参詣出来なかっただけでなく、私自身もメモを忘れると言うドジを
したので、本殿裏の社に奉られている神々を記録出来なかったのが心残りですm=^^=ゞ〜
笠間稲荷には、大国主命のほか、白山神社の神々や、菅原道真公も奉られていたとまでは
覚えていますが。
でも、山門には豊岩間戸命・奇岩間戸命の二神像があったばかりか、石で作った鏡の模型が
比較的最近の奉納ではあり山門の内側ではありますけれども、岩戸開きを連想させられる
配置でありました。
さらに、“胡桃”は“包み”に通じ神の御子をほのめかしている様に思えます。
それに、胡桃の殻は「韓」や「唐」に通じているのかも?まさか?「聖櫃」?
さらに、神馬は養蚕との関わり、つまり背後の秦氏=賀茂氏を指しているのでしょうねえ。
みっつさん
>飛鳥先生、TOBALさん、covaさんの解き明かしには遠く及ばないけど
いえいえ、相当な知識ですね。
私は、誰でもその気になれば手に入る程度の情報しか手に入れてません。
仮説を立てているだけですよ…。
| カウントヒット お名前:ARICE 投稿日: 01/13 Sun 11:32:08 |
こちらでは大変ご無沙汰しておりました。
管理人さま、皆さま遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。
この度の222222カウントヒットしましたので申告します。
狽ウまご確認くださいませ。
| やったね〜っ♪♪ お名前:管理人 投稿日: 01/13 Sun 15:42:36 |
早い早い・・・・もう222222ですか!
こちらの予想では月曜か火曜だったのですが、なんともはや♪
でも、ARICEさんとにもかくにもおめでとうございます。
今月中には賞品が届くと思います。
今回はレアもので「ショックサイエンス・テレカ」をお送り致します。
| いえいえ・・・ お名前:みっつ 投稿日: 01/13 Sun 19:08:08 |
Σさん、COBAさん
>相当な知識ですね。
いえいえ、桃の産毛をいじっている様なものですよ。
>私は、誰でもその気になれば手に入る程度の情報しか手に入れてません。
仮説を立てているだけですよ…。
いえいえ、その誰もが見落とす様な些細な事を探る事を地道に積み重ねる事は大変ですよ。
頭が下がります。
それから・・・
疑問に思う事があります。
それは、飛鳥先生が著書、「堕天使ルシファーの謎」で述べられていた内容について疑問を提起したく思いますが、予め断りたい事がございます。
それは飛鳥先生が著書(「堕天使ルシファーの謎」)で述べられた事は、著書を執筆した時点での飛鳥先生の考え方であって、現在はもしかして補強されたりして一部変わっているかも知れない、と言う事である。
よって、私が述べることは飛鳥先生の言われる事を否定するのでも無く、けなすつもりでもない事を書きたく思います。
| 疑問に思った事とは・・・その1 お名前:みっつ 投稿日: 01/13 Sun 19:09:24 |
疑問に思う事は・・・
飛鳥先生は著書で「骨肉の無き霊的存在は堕天使である」という様な主旨を書かれていましたが・・・
聖書には、確かに堕天使が霊的存在で書かれてはいるが、同時に霊的存在の天使も書かれている。
その代表はヤハウェである。その次に、ケルビム、淡い炎の聖霊が挙げられる。
絶対神ヤハウェは絶対三神を構成する神の1人であると同時に父なる神から見るとヤハウェも天使の1人になる。
よってヤハウェも天使の1人として数えれる。
迦波羅の奥義の中の奥義は三位三体同士の合わせ鏡である。
これによって解き明かすならば、「霊的存在としての天使」、「不死不滅の復活体をもつ天使」、「不死不滅の復活体を持たぬがイエスの言われる神の宮となった人間:聖霊に満たされた者」と3つが並べられる。
そして、上記の3つは、まだしも迦波羅の三位三体同士の合わせ鏡によってそれぞれ次の様に対応出来る。
「霊的存在としての天使」・・聖霊に対応する
「不死不滅の復活体をもつ天使」・・父なる神に対応する
「不死不滅の復活体を持たぬがイエスの言われる神の宮となった人間:聖霊に満たされた者」・・イエスキリストに対応する
しかして、これらは迦波羅において光を象徴し、生命の樹に属するものであり、これだけではやはり、合わせ鏡と陰陽によって不完全である。
光あれば闇もある。
よって、死の樹による解き明かしもする必要もある。
「霊的存在としての天使」、「不死不滅の復活体をもつ天使」、「不死不滅の復活体を持たぬがイエスの言われる神の宮となった人間:聖霊に満たされた者」の3つに対極する闇の3つは・・・
「霊的存在としての堕天使」、「?」、「悪霊に取り付かれた者」の3つが挙げられる。
しかし、上記のうち、「?」に入る存在は無いゆえに、迦波羅のゲマドリアにおいて神を表す完全数「7」に1つ足りない「6」が堕天使を表すのかもしれない・・・(光の方が3つあるのに対し、闇の方は2つしかない)
ちなみに、人間は迦波羅におけるマルクトから出発するゆえに、「霊的存在としての天使」、「不死不滅の復活体をもつ天使」、「不死不滅の復活体を持たぬがイエスの言われる神の宮となった人間:聖霊に満たされた者」のうち、人間世界=人間社会=肉体のみの次元=3次元世界においては「霊的存在としての天使」、「不死不滅の復活体をもつ天使」を省いた「不死不滅の復活体を持たぬがイエスの言われる神の宮となった人間:聖霊に満たされた者」のみ存在する事になり、3つのうち2つが無くなり、完全数「7」から2を引いた「5」が人間を表すのかも知れない・・・
また、「?」に入る存在は無い(というより見つけれなかった)のは、創世記の光と闇との最終戦争で敗北した堕天使には罰として肉体が与えられなかった為、不死不滅の肉体を持てる機会は余程の悔い改めが無い限り無い。よって、不死不滅の復活体をもつ堕天使なる存在は存在しない事になるので、「?」で表した。
この2つに対応できるのは・・・
「霊的存在としての堕天使」・・ルシファーことサタンをはじめ、悪霊に対応する
「悪霊に取り付かれた者」・・聖書に登場する悪霊に取り憑かれた者、終わりの時に出現する偽預言者、獣といったケリッポトに嵌まった者が対応する。
以上の事を持って霊的存在としての堕天使が存在するならば、陰陽によって霊的存在としての天使も存在する、と断言せざるを得なくなる・・・
| 疑問に思った事とは・・・その2 お名前:みっつ 投稿日: 01/13 Sun 19:10:50 |
ただし、その見分け方も付け加えるとするならば、
霊的存在としての堕天使が存在は聖母マリアとかに代表する様にその姿は人間に近い。
しかし、霊的存在としての天使の方は聖霊やモーセの前に出現したケルビムに代表される様に鳩とか炎といった非人間的な姿を持って出現する事が挙げれる。
これらは神界の炎の象徴であると同時にそこに住む者も同様に、炎そのものである。
また、高次元に属する天使達は人間臭い肉の次元の波動に合わないため、天使達は大抵人間的な姿をとらずに、光そのものとしての姿をとるのである。
何故ならば、天使たちは人間的思考から超越しているゆえに、人間の姿に拘らないからだ。
よって、ある時は太陽を超小型に縮小した様な姿で現れるときもあれば、炎の様な姿で現れる時もあるかもしれない。
例えば、クリッターなんかがいい例である。
ただし、クリッターは星の生命であるゆえに我々人間が魂の上に現在見る様な肉体を纏うと同様にクリッターはあの様な光を纏うのだろうと思う。
| 聖徳太子と四天皇の秘密 お名前:TOBAL 投稿日: 01/14 Mon 02:55:22 |
大阪市立美術館にて開催されている「聖徳太子展」。
四天王寺の国宝「七星剣」と法隆寺の国宝「玉虫厨司」
の同時出典は何かを予感させるに十分です。
ということで、聖徳太子の四天皇の秘密を公開して
しまいます。
聖徳太子とミトラ教の関係を指摘しながらも、ミトラ神
のことを記した「大成経」を偽書にしてしまった、
中山市朗氏へ捧ぐ。
http://www.interq.or.jp/sun/tobal/index.html
掲載場所→コラム
文章はいずれ整理します。
| ご無沙汰です お名前:ABARTH 投稿日: 01/14 Mon 02:57:18 |
covaさん
>住んでいるところの平均気温が、上がったり下がったりすると発声法に変化が生じて発音にも
>影響がでるようです。
気候の変化にそれほどの影響があるとは。言葉とは奥が深いですねえ。
また推測ですみませんが、他の言葉との接触によってもかなり変化があるのではないでしょうか。
日本語も英語やら何やらがゴチャゴチャになっていて、一昔前から見れば訳が分からない状態になって
いると思います。特に標準語は脆いと思います。コギャル言葉やなにやらでいろいろありますが、言葉にも
流行廃れがあるのでしょうか。
その点方言は強いのですが、その違いはどこから来るのでしょうか。
やめっぺよ、交通違反(だったかな。)千葉弁です。残したくない方言ランキングとかあったら、間違いなく
3位くらいに入るでしょう。
変化の理由としては、同じ意味なのに違う言葉があるからではと思っていますが。
ARICEさん
カウントヒットおめでとうございます。カウントゲッターが板に付いてきましたねえ。
ZEKUさん危うし!
みっつさん、やすゆきさん、ひーさん
遅くなりましたが、どうぞよろしくお願いします。
| お告げ お名前:橋 ■MAIL 投稿日: 01/14 Mon 14:34:56 |
初めて書き込みさせていただきます。
飛鳥先生の説は僕が高校生の時(10年前)から興味がありました。
たしか「百鬼夜想」っていう名前の番組で「ノアの箱舟は実在した」っていう説を発表
されていたような記憶があります。すごく衝撃的で以来、関心をよせておりました。
今回書き込みしたのは、2週間ほど前なんですが、(正確には2001年12月30日)明け方にお告げのような啓示があったので、気になっていました。内容は以下の短い一文です。
「ツキヨリノシシャニハカミハヤドラヌ」音声で聞こえました。
感じたイメージでは「月よりの使者には神はやどらぬ」だと思います。
自分なりに思ったままの解釈では月=アメリカや中国、ロシアなど国旗に月や星がある所を意味し、彼らの作る物質至上主義に惑わされないで、精神性を高めろっていう意味に感じました。
似たようなメッセージを受け取った人が大勢いるのではないかと思い書き込みしました。今回のテロ事件やフリーメーソンの存在もなんとなく関係してるのかとも思いました。
音声と同時に映像というか想念というかイメージのようなものも感じたので書きましたが、抽象的ですみません。
それと、月の対称である太陽の子へのメッセージだっていうようなニュアンスも伝わってきました。日出国と考えたら、日本人への警告かメッセージのようなものなのでしょうか?
それでは、失礼します。
| (No Subject) お名前:ARICE 投稿日: 01/14 Mon 19:35:38 |
管理人さま
賞品楽しみにお待ちしてます。
ABARTHさん
どうもありがとうございます。大変ご無沙汰しました。
元気にお過ごしですか?今年もよろしくお願いします。
>ZEKUさん危うし!
とんでもない、ZEKUさんにはまだまだ及びません。
まだ暫くは私事に専念しなければならないので、完全復帰はもう少し先です。
復帰した時はよろしく!ではまた。
| 聖徳太子と七神社の秘密 お名前:TOBAL 投稿日: 01/15 Tue 18:01:03 |
小説「創聖記」の著者である中山市朗氏は、四天王寺を守護する
聖徳太子創建の七つの神社と聖徳太子建立の七ヶ寺を取り上げ、
両者の関連性を指摘している。まず、中山氏は、この「七つ」に
注目した。ご指摘の通り、何らかの意味が込められていることは
確実だ。何故なら、四天王寺建造の地が定められた「中山」にも
聖徳太子が勧請したと伝えられる「七つの神社」が存在していた
からである!
別に七神社の祠ありて同じく聖徳太子の勧請と信ぜられるるものなり。
◆伊勢(天照大神)
◆賀茂(賀茂別雷神)
◆春日(武甕槌命、經津主命、天児屋根命、比賣神)
◆稲荷(御食魂神)
◆松尾(大山咋神)
◆祇園(素戔嗚尊)
◆新羅大明神
今回は、聖徳太子と四天王寺の秘密を解く鍵を握る
中山にも四天王寺と同様「七つの神社」が存在して
いたという事実を指摘するだけに止めておく。
present..by..tobal
| 橋さんへ お名前:やすゆき 投稿日: 01/16 Wed 11:53:51 |
興味深く、読ませていただきました、
私は、夢で、とする、だけはっきり憶えていて、いまだ、意味が分かりません
橋さんも、何か解らないと、追求するタイプですか?
だいぶ、勉強されたことと、想いました、これから、時々お知らせ下さい
横道ですが、テロの時ビルの中には、ユダヤ人はいなかったと言う人もいます、
古くなった血管は、そのままで、新しい芽を出し血管も換えてしまった前歴があるが・最初はそうかなとおもいましたが、今回は違って神様から、変わるみたいです、つながるでしょうお告げに
不思議ですね、でもこの世でもあの世でも偶然はありない、
空海がBSであってました自然のなかで、平等にあたえられるーきずき、はそれぞれの置かれているところで気付く人もそれぞれで気にしてない人は、死んでも気づかない、と私は結びました。が?
| と、言う訳で…。ってどう言う意味?ヾ=^・・^;=ォィォィ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/18 Fri 19:18:28 |
筑波山の女体山と男体山を乗っけた姿は、まるで猫耳です。筑波山中腹には全国屈指の由緒ある神社の筑波山神社があるのです。筑波山神社は、筑波男ノ神(いざなぎ)、筑波女ノ神(いざなみ)を祭神とし、 縁結び、夫婦和合の神として広く信仰されています。天空で燃える男性神と女性神との愛の炎の光は、太陽の光でして、陰陽太極の太陽神の神社が筑波に祭られたのは、猫は、光りを表したからです。猫を世界でいちばん最初に飼い猫としたエジプトでは、鳴き声をそのまま猫を表す語としMAUと表現します。また、MAUには、猫の瞳が闇にキラキラ光るため“光り”という意味があり、猫と光りが同義語です。
猫目は太陽の目とされ、雄猫は太陽神ラーの象徴でした。猫の目は夜でも物が見え輝くので、夜、太陽は猫の目を通してものを見て外界を旅するのです。月は女神バスト(バステト)の化身であり、雌猫は月の女神、猟の女神、愛の女神の象徴とされ、夜には月が太陽の目になります。つまり、月も猫の目も太陽の目です。夜=闇が最も恐怖だった古代エジプトでは、猫=月=太陽と同一視されたわけです。夜を照らす月神とされたからでしょうか、さらに闇と夜=死の世界を支配する神ともみなされました。月神はお隠れのイエスでもあります。しかし、猫神はイエスとルシファーの性格を併せ持つ、シヴァと同格の神です。また、ネズミ=根住みを退治する猫は、ネズミを退治する蛇とも同格の神です。二面性という点では猫=蛇=シヴァとなり、シヴァは、天空の祟り神ヤハウエと地上の救世主イエスの二面性にも繋がるのですよ。これ、シヴァとお妃パールバティあるいは神紀カーリーとそっくりですから猫は祟るなんて、いわれてしまうのです。
イザナギから太陽神アマテラス、月神ツクヨミ、さらにスサノオが生まれますが、神の系譜は系譜にあらずです。つまりイザナミ=アマテラス=ツクヨミ=スサノオなのです。猫目は太陽の目、雄猫は太陽神ラーの象徴、猫は太陽神で光りと生命の源泉です。猫の目は夜には太陽の目です。そして月は女神バスト(バステト)の化身で、雌猫は月と猟と愛の女神の象徴で、夜には月が太陽の目です。月も猫の目も太陽の目ですが、イザナギは男性神ですよね。しかし、性別はあってないようなのが神々の世界で、夫婦、兄妹、姉弟とあっても無視でき、イザナギ=イザナミとみればすべて収束してしまいます。バストは愛と恐怖・慈悲と豊穣の女神としてもエジプトで崇拝されますが、本来は雌ライオンで、破壊の力神セクメトです。さらに、猫とライオンは戦いの神シェカメットの象徴でしたから、荒ぶる神スサノオも合わさっています。夜=闇が最も恐怖だった古代エジプトでは、猫=月=太陽と同一視され、夜を照らす月神とされ、闇と夜=死の世界を支配する神でもあります。恐らく、黄泉の国にお隠れになったイザナミが当るのではないでしょうか。
猫は太陽神とみなされ、光りと生命の源泉とされたのです。バストは愛と恐怖・慈悲と豊穣の女神としてもエジプトで崇拝され、本来は雌ライオンで、破壊の力神セクメトでした。さらに、猫とライオンは戦いの神シェカメットの象徴でもありました。特にバスト神の崇拝はブバスティスというところが中心に行われていましたが、紀元前1000年頃にこのブバスティスが古代エジプト政治の重要な中心となったため、ますます猫は神として崇拝され、繁栄したのです。だから、ネコが大事にされたのです。
猫と光については「ニムラブス〜飼猫・外猫・野猫のミニコミ誌」を参照させていただきました。http://www.ne.jp/asahi/conago/nimravus/
| あ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/18 Fri 19:19:33 |
橋さん<始めまして。よろしく。
ABARTHさん<方言は、標準語とは歴史が違いますよ。標準語は、明治維新の後全国統一のため人工的に作った言葉ですものね。
笠間神社には、東北自動車道で行ったのですが、当日は運良く富士山が見えました。やっぱり大きいですね。
窓越しに見ただけですけど、出雲大社常陸分社、6トンの注連縄すごいですね。社殿が小さく見えます(笑)
笠間稲荷は、胡桃の木のあったところに建てられたとされ「胡桃下稲荷」とも言われるので、門前に胡桃稲荷の、お店があったです。白い狐が目印です。胡桃稲荷って、 稲荷寿司の中に胡桃が入ってるのです。ちょっと甘めだけど、美味しかったです。
| 合わせ鏡 お名前:TOBAL 投稿日: 01/19 Sat 03:46:30 |
コラム「聖徳太子直筆の『未来記』と『未然本紀』についての考察」
をアップしました。
ちょっとした考察です。
| 合わせ鏡part2 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 01/20 Sun 10:53:14 |
狐と狸がなぜ、聖と俗でわかれてしまったのか?
ここには、犬と猫が投影されているのかもしれないですね。
種類にもよりますが、犬にも猫にもそれぞれ狐や狸に見た目が似たのがいるんですよ。
犬で言えば、とんがった口ぴんと立った耳、スリムな体型であれば狐と混同されるでしょう。
猫で言えば、丸い顔と黒っぽい目の回り、ずんぐりした体型であれば狸と混同されるでしょう。
犬は冥界のアヌビス神(陰)から、山の神の使い(陽)に転換されたのかも知れません。
猫は太陽神ラーの象徴(陽)から、闇の妖怪古狸(陰)に転換されたのかもしれません。
つまり、陰と陽の合わせ鏡であったのでしょう。
| 飛鳥堂より♪♪ お名前:管理人 投稿日: 01/21 Mon 15:29:31 |
『失われたキリストの聖十字架「心御柱」の謎』の発売を記念して、
第3回ムーブックス愛読者プレゼントを実施しています。
詳細はトップページの『失われたキリストの聖十字架「心御柱」の謎』の
バナーをクリックして中に入ってください。
右下から愛読者プレゼントコーナーに入れます♪
| 行ったと思うけど・・・ お名前:コバヒデ 投稿日: 01/21 Mon 15:40:18 |
うぉ〜、現在外は凄い風と雷雨。瞬間的には台風並みのようだ。
こんな時期に珍しい・・・。
「これマジ!?」を見たら、「月面着陸したアポロ映像はウソだった!?」というのをやっていた。
なんでも、不審な点があるとか・・・。
月面上で旗が揺れていたとか、影が別方向に伸びていたとか、別の場所で撮影されたと公表されている
のに背景が同じだとか、当時の宇宙服の安全性の疑問だとか、etc・・・。
詳細は、このHPで。
http://www.tv-asahi.co.jp/koremaji/top.html
いくらなんでも、月までは行っただろうと思うけど、これらの事は何なのだろうか。
真偽は別にしても、案外面白い内容だったかな。
早くも、来週新刊NPAの発売日が・・・。
また手に入れねば!
| 応援します お名前:ロータ 投稿日: 01/22 Tue 01:45:14 |
はじめまして。
「週刊飛鳥」の掲示板は安心してみていられます。
何処かみたいに、批判するのが善みたいな偏った考え方が多い中で
ここだけは不思議が好きな人達にとって楽しめるサイトですね。