過去ログNO.110

犬の宮猫の宮…再録 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 12/23 Sun 16:45:33

犬の宮
「チンは高安犬としての純血を保っていた最後の犬だった」で始まる『高安犬物語』(動物作家:戸川幸夫氏)の直木賞受賞作の舞台になったニャ。全国でも珍しい犬を祀った社で、安産と無病息災にご利益があるンニャと…。愛犬の健康祈願や供養に訪れる人が多いそうニャ。戸川幸夫の「高安犬物語」の舞台となったンニャと…。
由来:和銅年間の708年〜714年のことニャ。都から役人が来て村人を集め「この里は昔から年貢も納めず田畑を作っていたが、今年から年貢のかわりに毎年、春と秋には子供を差し出すように」といい、村では大変悲しみ困っていたニャ。ある年、文殊堂帰りの座頭が道に迷い、一夜の宿を頼んだところが、今年の人年貢を差し出す家だったニャ。座頭は、ある夜現れた役人が、ご馳走を食べながら「甲斐の国の三毛犬、四毛犬にこのことを知らせるな」と何回も念を押して帰るのを耳にしたニャ。それで座頭は甲斐の国に使いをやり、三毛犬と四毛犬を借りてこさせ、いろいろ知恵を授け村を去ったニャ。村人は早速役人を酒席に招き、酔いが回ったところに、2匹の犬を放ったところ大乱闘になったニャ。あたりが静まり返った頃おそるおそる座敷を覗いてみると、血の海の中に子牛のような大狸が2匹と多数の荒狸が折り重なって死んでいたニャ。村人は、三毛犬、四毛犬も息絶え絶えに横たわっていたのを必死に手当をしたニャ。でも介護の甲斐なく、犬は死んでしまったニャ。この村を救った犬を村の鎮守とせよとのお告げにより、まつったのが現在の犬の宮といわれているニャ。

猫の宮
犬の宮に対座する猫の宮は大蛇から主人を救ったという猫を祀った社で、養蚕と村の安泰の神様として信仰されているニャンね♪愛猫はじめペットの健康祈願や供養に訪れる人が多いニャン♪
由来:延歴年間の781年〜805年のことニャ。高安村に代々庄屋で信心深い庄右衛門とおみね夫婦が住んでいたニャけど、2人には子供がなかったニャ。猫を心からか可愛がっていたニョに、なぜか次々と病死してしまうニャ。今度こそ丈夫な猫が授かるように祈っていたある夜のことニャ。同じ夢枕に観音菩薩が現れ「猫を授けるから大事に育てよ。」とのお告げがあり、翌朝庭に三毛猫が現れたニャ。夫婦は大いに喜び、玉と名付けられそれはそれは子供のように大切に育てられたニャ。玉も夫婦にますますなつき、そして村中のネズミをとるのでたいそう可愛がられていたニャ。玉は不思議なことに、どこへでも、おみねの行くところに付いていったニャ。寝起きはもちろんの事、特に便所へいくと、天井をにらみ今にも飛び掛からんばかりに耳を横にしてうなっているニャ。おみねは気持ちが悪く思い、夫にそのことを話してみたニャ。夫が妻の姿をして便所に行くとやはり、玉は同じ素振りをするニャ。庄右衛門はいよいよあやしく思い、隠し持っていた刀で猫の首を振り落とした瞬間、首は宙を飛び屋根裏にひそんでいた大蛇にかみついたニャ。この大蛇は、70数年前から、いつかいつの日か仕返しをしようとねらっていたニャ。けど、三毛犬、四毛犬に殺された古狸の怨念の血をなめた大蛇が、玉が守っているため手出しできなかったのニャ。この事を知った夫婦は大いにくやみ村人にこの事を伝え、村の安泰を守ってくれた猫のなきがらを手厚く葬り、堂を建て春秋2回の供養を行ったということニャ。


犬の宮・猫の宮とヤマタノオロチ…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 12/23 Sun 17:25:34

ワンセットのお宮、犬の宮と猫の宮のある大畠は、地名も“おおはた”で、秦氏の関係がある土地ニャ。ちなみに、近くの米沢はcovaの家の先祖代々の墓がある所ニャ。近くには、安久津八幡神社があるニャ。貞観2年(860年)慈覚大師が阿弥陀堂建立という事ニャけど。康平年間(1058〜1065年)に源義家が安倍貞任追討の際に陣をひき、鎌倉の鶴ヶ岡八幡宮の分霊を祀ったとされる古社だとニャ。置賜地方、唯一の「三重塔」があるんニャと。猫が陰、犬が陽の陰陽道ニャ。養蚕では、観音菩薩、馬頭観音にも繋がるニャ。さらに、三毛犬、四毛犬なんて足したら七でメノラーニャ。三毛猫の三は、絶対三神でしょうニャ。不思議なお宮ニャ。アマテラスとスサノオも、かなり秦氏に深く関わる神という事なのニャね。

犬の宮と猫の宮とヤマタノオロチを対比するニャ。
ヤマタノオロチでは娘を差し出すところが、犬の宮では子どもを役人に差し出す。
スサノオがやってくるのに、文殊堂帰りの座頭が道に迷ってやってくる。
スサノオが退治するのに、甲斐の国の三毛犬、四毛犬が退治する。
ヤマタノオロチが酒に酔わされるのに、役人が酒に酔わされる。
ヤマタノオロチが退治されるのに、子牛のような大狸が2匹と多数の荒狸が退治される。
このすれ違いを埋め合わせるかのように猫の宮では、70数年前に三毛犬、四毛犬に
殺された古狸の怨念の血をなめた大蛇が、三毛猫の玉に退治される。
ヤマタノオロチの首が刎ねられる代わりに、猫の宮では三毛猫玉の首が刎ねられる。
ヤマタノオロチは草薙の剣に(そこからしばしば製鉄に関係付けられます)、犬の宮と猫の宮(特に猫の宮)は養蚕に、結びつくニャ。多くの食い違いがあっても、この奇妙な一致はいったい何を意味するかニャ?そういえば、スサノオは逆剥きの馬を機屋に投げこみ驚いた機織女が陰所(ほと)をついて死ぬので、養蚕で繋がってしまうのニャ。草薙の剣もあるいは蛇神の化身とすれば、蛇が蛇を生んだ、あるいは、蛇の死と復活、にも繋がるニャ。
おしらさまでは、刎ねられた馬の首が娘を伴って昇天したところから連想して、馬頭観音と養蚕の関係を探ってみたら、養蚕の行われている所では、かなりの確率で馬頭観音が祀られていたのニャ。ただ、養蚕の神としてかならずしも祀られてるとは限らないニャ。でも多くの地域では養蚕の神とされているニャ。猫の宮では観音様が夢に現れ、かと思うと、所によっては馬鳴(めみょう)菩薩なる神が養蚕の神として登場するニャ。さらには、近い地域に道祖神を祀る習慣がある場合が多かったニャ。おしらさまには頭を布から出した貫頭型とがあり、貫頭型の頭部には男神と女神があるところは道租神に似ているニャ。道租神は今でこそ、高齢の男女が多いのですが、かつてはもっと若く、もっと艶かしかったニャ。そうなるとおしらさまと道租神は余計似て来るニャ。その馬頭観音や道租神の代りに、高畠では犬の宮と猫の宮があるニャ。


小説「捜聖記」について お名前:TOBAL  投稿日: 12/23 Sun 22:48:31

たまには小説もいいだろうと思って「捜聖記」を購入して
通読したところ、これは飛鳥説を取りいれたというような
ものではなく、日本文芸社の「古代ユダヤ人と聖徳太子の
秘密」月海千峰著をタネ本として再構成したにすぎないも
のということが判明しました。

(実際、飛鳥情報を取り入れたらあんなのにはならない)

主筆の中山氏と月海氏は知り合いらしいですからその関係
でしょう。因みに、この本には「聖徳太子の本名は、アメ
タリシヒコでこのアメとは海部のことだ」というTOBAL説
と同じ結論部分がありますが、私は中山氏とは全く関係が
ありませんので誤解がないように。

決定的な証拠がないのがフイクションの限界というところで
しょうか。でも、これで飛鳥氏も海部氏と聖徳太子の関係に
注目されることでしょう。


PS:クリスマスを狙ったウイルスメールが登場しますのでご注意を!


笑いネタ お名前:sukari  投稿日: 12/23 Sun 23:51:14

>513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :01/12/23 22:03
>「迦波羅」とは梵語の「迦波羅(kapala)=皿、鉢、骸骨」のこと。
>「カッバーラ」とは無関係。「瓦」の語源にもなっている。
>真言密教の儀式で十字を切るのは、空海が中国で学んだ「景教」の影響。元ネタはケン・ジョセフ著「〔隠された〕十字架の国・日本」と思われ。
>「丁髷」は、武士が戦で兜を冠るとき蒸れないように考え出されたもの。
>聖霊、八咫烏とは無関係。
への503番さん早くもカッバーラの入り口で脱落〜ですね。
知識が軽薄の2チャンチャンチャン♪


超年末進行状態の飛鳥堂一同より お名前:管理人  投稿日: 12/24 Mon 00:28:54

sukariさんへ

悪徳2チャンネルの貼りつけは通常のHPのイメージを台無しにしますので
以後は御遠慮下さいますようお願いいたします。まあ気持ちだけは分かりますが・・・・

皿、鉢、骸骨から奥へは、彼らの程度では絶対に行きつけないということでしょうか。
この部分で自分が振り落とされたことに気付いていないという典型でしょう。
飛鳥堂でも言っていますが、カッバーラで皿や骸骨といえば何を表すかは、本当は基本中の基本なのですが、
それさえも全く分らない・・・・知識が高慢にしか役立たず、自分を滅ぼしていますね。


「エヴァ」に飛鳥さんを絡めて見ると お名前:コバヒデ  投稿日: 12/24 Mon 02:46:51

どちらに書こうか迷ったのですが、「飛鳥」というキーワードがあるので、こちらに書きます。
知らない人がいたら、すいません。飛ばして下さい。

・新世紀エヴァンゲリオン 第壱話「使徒襲来」の構図を飛鳥昭雄(飛鳥堂・飛鳥情報)に置き換えてみる

この作品の第壱話の内容は、第3使徒“サキエル”(謎の機動兵器・生物?)が伊豆半島付近から上陸。
国連軍(に編入されている自衛隊)が使徒に攻撃するが、使徒にはなんのダメージも与えられない。
その為、使徒に対する攻撃の権限は、国連直属の非公開組織で対使徒迎撃の特務機関“ネルフ”へと移行。
ネルフは、極秘裏に建造していた“汎用人型決戦兵器人造人間エヴァンゲリオン”で使徒と対決する。
(ちなみに、使徒の目標先は芦ノ湖付近の地下にあるネルフ本部。)
というのが、凄く省略した内容です。

この第壱話のキーワードは3つ。「謎の存在の使徒」と、その使徒にどの攻撃も通用しなかった「国連軍」。
その国連軍に代わって指揮する「ネルフ」(エヴァ)。
この3の構図は、監督の庵野秀明氏によると、他の意味が込められていると雑誌で読んだ記憶があります。

「使徒」は一般の視聴者・アニメファン。
「国連軍」は既存のアニメ製作会社。
「ネルフ」はアニメ専門の製作集団“ガイナックス”という具合に・・・。

「TV視聴者・アニメファン」に対して、なんの効果も成果も上げられない「既存のアニメ製作会社」。
それを見かねて、アニメ専門の製作集団ガイナックスが決戦兵器ならぬ決戦作品「新世紀エヴァンゲリオン」
で視聴者に立ち向かう・・・という、(放送当時の)意気込みのような意味が込められていたようです。
この作品の放送後に、一般の視聴者を巻き込むぐらいの絶大な効果を上げたのをご存知な方もいるでしょう。

前置きが長くなりましたが、この3つのキーワード(構図)を飛鳥さん(飛鳥情報・飛鳥堂)に置き換える事
が出来ます。
お遊びなんですけど、これが案外、バッチリ当てはまるんですよね〜。

字数制限に引っかかりそうなので、つづく・・・。


特務機関飛鳥堂とすると お名前:コバヒデ  投稿日: 12/24 Mon 02:49:04

先に書いたとおり、「使徒」「国連軍」「ネルフ」を飛鳥さんに絡めることができます。

正体不明の「使徒」を「超常現象」、国連軍は「既存の超常現象などの研究家たち」、
ネルフを「飛鳥昭雄(飛鳥堂)」と当てはめると、かなりいい感じになります。
壱話の様に見てみると・・・。

今だ正体不明であり、謎である続ける「超常現象」に対して、何ら決定的な解決策も見出せない
既存の「超常現象研究家」たち。その超常現象に対し、ついに非公開組織で専門集団の「飛鳥堂」
の出番が回ってくる。飛鳥堂の総司令は“碇ゲンドウ”ならぬ「飛鳥昭雄」!
そして、飛鳥昭雄の決戦兵器は“飛鳥情報”!!!
飛鳥昭雄が飛鳥情報で、未知の超常現象と立ち向かっていく・・・という感じに。

・「エヴァンゲリオン」では、ネルフに3体のエヴァ(零号機・初号機・弐号機)が存在するが、
 “飛鳥情報”にも3つの柱(プラズマ・ノアの大洪水・カッバーラ)がある。
・「エヴァ」では、常にパイロットとエヴァとのシンクロ率テストを行っている。既に完成している
  エヴァだが、科学は進歩しているので、常に最新の状態にしておかなければならないらしい。
  一方、飛鳥情報も常に最新の科学データで補足・補完されているという。
・「使徒」に対抗できるのは、使徒と同等の力を持った「エヴァンゲリオン」だけである。
  UFO関連ではシーガバと同様の情報がある為、飛鳥情報しか偽UFO情報と対抗できない。
・エヴァ初号機は本来の力を封じるため外装で覆われているが、初号機の覚醒・開放で外装を
 吹き飛ばしてしまった。
 これも、飛鳥情報の持ち味の“常識”“既存の科学”という装甲を吹き飛ばして、その力
(読者に衝撃を与える・一石を投じる)を開放するというイメージに置き換えることが出来る。
・エヴァには“コア”という謎の部分が存在するが、飛鳥情報の入手に関して根幹な部分に
 関わるコアが存在するというが、それは飛鳥さんしか知らないという・・・。

という感じに、無理やりですが飛鳥さんと絡めることが出来ます。まぁ、第壱話の構造は他の別の分野
にも置き換えることができますけどね。コジツケじゃんと思う人がいると思いますけど、コジツケですから。
来年も飛鳥情報という決戦兵器(?)で頑張って下さい。飛鳥指令!


エバンゲリオンですか♪ お名前:管理人  投稿日: 12/24 Mon 04:15:01

コバヒデさん

まさか飛鳥堂をここまで持上げて下さるとは。
飛鳥先生もこれを読むと涙チョピチョピかも。

飛鳥堂ではもうすぐPCを数台増設する予定でいます。
今のままですと飛鳥堂では、どうしても1台を共有という形になりますからね。
いよいよ飛鳥堂も本格的にイントラネット時代に突入します。


ええと、削除パスの番号忘れたで候 お名前:SIBATA  投稿日: 12/24 Mon 05:47:18

皆さんにメリークリスマス!
今、俺の新しい先生のところも大変でござるよ。やっと今朝早く仕上がったで候。
終ったので先月買ったiモードで書いてござる。
拙者のホームページも9000を超えたでござるなあ。感無量でござる。
来年は、最後は泣いて謝ったラシャメンのラムセス2世告白をば交え
ラシャメン木村くんの汗と涙の掲示板荒し特集をば大公開致すでござるぞ。
今から楽しみにしてござるで候でアリンス。(笑)


何故、鉢(皿)鉢多羅を『迦波羅』というのか? お名前:TOBAL  投稿日: 12/24 Mon 22:56:01

【鉢】[常用漢字] 13画 金部
区点=4013 16進=482D シフトJIS=94AB
《常用音訓》ハチ,ハツ
《音読み》ハチ [呉] ,ハツ [漢] 〈b・〉
《訓読み》はち
《名付け》ほ
《意味》
・{名}僧侶ソウリヨの食器。▽梵語ボンゴの音訳が、鉢多羅であることから。
応量器と訳す。「鉢盂ハツウ,ハチウ」
・{名}深くて大きい皿サラ。

・「衣鉢イハツ,エハツ」とは、師から伝える仏教の奥義。また、広く、受け伝える
べきその分野の奥義。▽法統をつぐしるしとして僧侶が代々伝える袈裟と
鉢の意から。〔国〕・はち。深い皿。また、植木鉢。

【衣鉢】

〔仏〕僧の着る袈裟ケサと、僧が托鉢タクハツのために持つ鉢ハチ。
僧尼の常用品であることから、仏法のことをあらわし、また、師から伝えられた
仏教の奥義 (秘伝) のこと。一般に師から伝える学問・技芸の奥義。

【衣鉢】

仏語。1(「さんえいっぱつ(三衣一鉢)」の略)僧の着用する
三種の法衣(袈裟)と食器(鉄鉢)。
2 三衣と一鉢を含めた、修行僧の持ち物、道具など一切。
3(法を伝える証として衣鉢を与えたところから)法、
宗義あるいは奥義。転じて、師から弟子に伝える学問、技芸などの奥義。


さて、寝るか お名前:TOBAL 投稿日: 12/24 Mon 23:24:59

管理人さん

>皿、鉢、骸骨から奥へは、彼らの程度では絶対に行きつけないということでしょうか。
>この部分で自分が振り落とされたことに気付いていないという典型でしょう。
>飛鳥堂でも言っていますが、カッバーラで皿や骸骨といえば何を表すかは、本当は基本中の基本なのですが、
>それさえも全く分らない・・・・知識が高慢にしか役立たず、自分を滅ぼしていますね。

奥義を授かる”ウツワ”も無いということですね(爆)


器・・・そうですね♪ お名前:管理人  投稿日: 12/25 Tue 00:41:16

TOBAL さんへ

>奥義を授かる”ウツワ”も無いということですね(爆)

ははは・・・・まあそういうコトでしょうね。
あの必死に背伸びした高慢さでは、奥義以前に、
京○の教会にも入れなかったという理由がよくわかりますね。

知識が全く知恵にならない文面から、
飛鳥堂の皆は「アレはきっとラムッチだネ」と苦笑してますよ♪

何処に逃げてもプロバイダから追放されるので
よほど欲求不満が積み重なっているのでしょう。

まあもう一度出てきた時が○○でしょう。
次の段階を踏む準備は飛鳥堂では万端整いましたから。


閑休話題 お名前:K  投稿日: 12/26 Wed 01:43:30

百鬼夜話、素直にiswebの方に移転されたようですね。
でもiswebって、はっきり言って一々開くポップアップ広告がウザイ!
私としては「トクトク」のほうがオススメなのですが・・・。(有料版なら広告バナーも付きません。)

話は変わりますが、それにしてもウイルスメール、うっとうしいですね。
ご丁寧に毎回ヘッダー情報偽って来る所なんて涙ぐましいぐらい。
でも内容は全く同じ。(馬鹿の一つ覚え)
私の環境では全く無意味ですけれど。(ウイルスが)
一応警察に被害届出して捜査中、と言うことだけ教えておきましょう、差出人の某人に。


鏡について‐中間報告(ほどのものでもないケド) お名前:タコ  投稿日: 12/27 Thu 00:09:23

「八咫烏」の謎、まだ読進中です。

いつも のらりくらりとして、真面目さがいまいちだったタコですが、
少しだけ分かったことがありますので書きたいと思います。

"古代" の "鏡"がたくさん公開されているHPは有るには有るのですが
(月刊「ムー」の4月号、5月号に掲載されているそうです。)
どれも、文様と鈕がある方の面の画像ばかりなのです。(しかし、なん
だか見るだけで霊験あらたかさが感じられそうなページです。。)
本来、姿を映すほうの面がどんなかはいまだ分からずじまいです。


手持ちの書籍で
『レオナルド=ダ=ヴィンチ 鏡面文字の謎』高津道昭著 <新潮選書>
(図版もちょろちょろ有り)
というのがあるのですが、これはこれで面白いのですが、手稿のかかれた
反転した字についてであって、鏡そのものについてはほとんどふれられて
ありません。まぁ当然といえば当然かもしれませんが。。。

(そういえば、十数年前、そののちいわゆるバブル景気になりそうな頃、
[レオナルドの手稿をFAXで数量限定で領布します] みたいな広告を
見た覚えがありますが、どんなのなのだろうか...)

2001年も、のこりあとわずかですね。恙無く年を越せることを
祈ります。

タコでした。ポン♪


新型・ピラミッドブロック考案中 お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 12/27 Thu 00:22:52

まだまだ未完成。
発表は来年に持ち込みそうです。
ヒントは「立体・ジグソー・ブロック」みたいなもので
自在に変形できる物を考えています。もちろん黄金比構築物です。

管理人Σ様
いろいろとお手数をお掛けしました。
ありがとうございます。


(No Subject) お名前:くまっちょ  投稿日: 12/27 Thu 01:50:10

結局、アフガニスタン戦争は隠れ蓑で、天然資源争奪戦だったのか。
それにしても、アメリカはようやったものだ。
戦術核一歩手前の無差別殺戮攻撃をしまくるとは。
今度はイラクか?北朝鮮か?
キッシンジャーが来日したから、やっぱ北朝鮮らしい。
ブッシュが来年は戦争の年だと、宣言した。
それに「朝銀東京信用組合」をめぐる資金流用事件や不審船の沈没事件があったから、どうなるやら…


ピラミッド お名前:ABARTH  投稿日: 12/27 Thu 20:27:41

ミスターピラミッドさんのHPを見ていたら、ちょっとした疑問が浮かびました。大したことでは
無いのですが。
ピラミッドの頂点はどうなっているのだろうか?と言うことです。四角推のものがのかっているの
でしょうか。それとも、一番上の構造を頂上とみなすのでしょうか。
教えて下さい。


ピラミッドの冠石(キャップストーン) お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 12/27 Thu 23:41:15

こんにちは、ABARTHさん。
写真でもお判りの通り、大ピラミッド(クフ王のピラミッド)の頂点は欠けています。

専門家は大ピラミッドの頂点には、アメネムハト3世のキャップストーン
(第12王朝時代でかなり有名←吉村作治著「ピラミッド」新たなる謎 光文社文庫 P130)
と同様に冠石があったと推定しており、建造当時には大ピラミッドの高さは280キュービット
(146,7m)あったのではないかとしておりますが、過去においてこの冠石は発見されていません。
どこかに埋めているという説もありますが・・

実体の高さは261,6キュービット(137m)。ですから差し引き9,7mの高さの冠石が
あったと推定されています。

キャップストーンの存在、どこに消えたのかもピラミッドの謎の一つです。
初めから無かったというのも一つの可能性として考えることも出来ると思っています。
(第12王朝は中王国時代。古王国時代から、だいたい500年から600年後の時代)


ヒトリゴト・・・ お名前:名t  投稿日: 12/28 Fri 03:00:56

掲示板へ行けなくなってびっくり。何か失礼な事を書いたでしょう
か?そんな事はないと思う。悲しくなってしまいました・・・・。
1999・2000・2001年とキリスト教にとっては節目の
記念すべき年であったのにもかかわらず、世の反応といえばほとん
どない、といった有様だったような気がします。テレビ番組にして
も私の知る限り海外制作のものが一本あったきりだったように思い
ます。これは、一体どうしたことか・・・・・・・・。


これは失礼しました お名前:管理人  投稿日: 12/28 Fri 04:02:38

名tさんへ

この掲示板は中々裏が難しくって
あなた以外にも入れない人って結構いると思われます。
荒しのIPと隣接していたり、ケーブルだけでも入れなくなる場合もありますし、
プロクシは殆ど入れません。
予想以上に入れなくなる人はいるのかもしれませんね。


飛鳥堂より♪ お名前:管理人  投稿日: 12/28 Fri 16:14:36

今、NO−MUさんの所の掲示板でラムッチ君が現れていますので、
皆様も一度ご覧になればラムッチ君の典型的な性癖が分かります(笑)

「飛鳥堂」のCGIでは書き込んだ相手のコンピュータの機種や構造までが全て拾い出せますので
ラムッチ君の持つPCの数までが、これまでの“荒し”の累積データから全てお見通し。

よってラムッチ君がいくら第三者のIPを盗んで「なりすまし」をしても
ラムッチ君の百面相が(殆ど)見抜けるようになっています。
特に何年経っても進歩しないラムッチ君の癖や話の持っていき方(笑)も全て分析済み。

ラムッチ君の癖は非常に分かりやすく
複数を装って互いに弁護しあうという最も単純な(勿論彼にはそれしかできないのですが)
素人丸出しの方法。
それと必ず“一言やり過ぎて墓穴を掘る”という典型的自己破滅型(笑)

クドクド誹謗中傷を長い文章で“連続カキコ”する癖もブレーキの利かない性癖の証明。

今回も、「傍観者τ」の定規で計ったような定型文字数を見れば面白いことが分かります。
あれは「飛鳥研」のラムッチ文章の典型文章構造ですから(爆)

次に「李」がラムッチであることもこちらでは証明済み。よってこれで二面相。

次に「MUーA」が、しなくてもいい2チャンネルの宣伝をしてしまうことで
MUーAがラムッチ君ということを証明してしまうのです。
なぜなら2チャンネルスレッドを立てているのがラムッチ君本人!
「飛鳥研」が消えてから殆ど人が来なくなり、ついつい書いちゃったんでしょうね願望を押さえ切れず♪
この哀れ過ぎるラムッチ君の性格だけは絶対に治りません(苦笑)


なにかなあ お名前:SAMUSON  投稿日: 12/28 Fri 18:47:52

笑えました。方程式通り過ぎて!


どうもありがとうございます。 お名前:ABARTH  投稿日: 12/28 Fri 19:35:08

私の単純な疑問に親切にお答えいただきありがとうございます。
私も少し調べてみたのですが、キャップ部分についてのことは見つけることが出来ませんでした。
いろいろ探しているうちに大英博物館のHPに行き当たりました。
そこで見つけたのが下の記述です。
At the very top of the pyramid there would have been a block of stone
in the shape of a pyramid. This block was probably covered with a thin
sheet of either gold, electrum, or some other metal that would reflect
the rays of the sun.
全部英語なので、何のピラミッドかちょっと分かりませんでしたが、ピラミッドの絵があり、
見たい場所をクリックすると説明文が出ます。ちなみにこれはキャップ部分の説明です。
英語分かりません。
金か何かに覆われて、太陽光を反射してたとか何とか・・・(汗;)



河童…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 12/28 Fri 21:43:09

カッパの腕って右を引っ張ると左が短くなると聞いたことがありませんか。一本に繋がっているとしたら、引っこ抜いたら身体を横断するトンネルが出来るのでしょうか?引っこ抜けるの?筋肉や脂肪や血管は?逆に聞いてどーする?足はつながってないのでしょうか?
足は知らないですね…。あしからずです。トンネルが出来ると言う話は聞いたことが無いですね…。一週間立つととか、午(正午)までとか、でないと再び取れた腕がつかなくなるという言い伝えはあるようですね。
なんか、すごく恐ろしい場面を思い起こさせるでしょうか。そう言えば「腕を返せーー」ってカッパに追いかけられる話し、聞いた覚えがある人もあるのでは?夜明けまでに返し損なった腕を祀っている祠があったですね。あれ?じゃぁカッパって実在する?
実在って、それはどうでしょうね。昔の記録になるほど、カエルに近い生物になるようです。四国山中の“ガロ”なども、年配者は「カエルの親のよう」と言ってるのです。しかも、木の人形が正体と言う伝承まであるので、「河童の川流れ」と言う言葉とあわせて考えたのです。雛人形のルーツは、流し雛と木の人形の“あまがつ”布人形の“ほうこ”だと言われますね。この二つが習合したとき、木の人形“あまがつ”の方に水に流す話がいってしまい、それが幻の河童と合体していったのではと思うのですよ。
知らないと困るから、一応紹介します。天児(あまがつ)は案山子に衣裳を着せた形で、這子(ほうこ)は縫いぐるみになっています。所がもとは、天児も這子もごっちゃにされて、案山子の形をした這子や、その逆に縫いぐるみの天児もあったのです。ま、それはともかく天児が河童の両腕が繋がっていると言われるモデルの可能性は高いと思えるのです。天児は、平安時代には葬送の「形代(かたしろ)」でした。室町時代になると子供の災いや穢れを負ってくれる身代わりとして流行したのです。桃の節句に天児を男雛、這子を女雛に見立てて、お雛様と一緒にお祭りするようになったのは江戸時代です。
天児を連想したわけは、実はもう一つあるのです。河童のモデルになった生き物がカエルに似た両生類とすれば、水に全身をつけて禊をしたり、相撲をとったりしてるように見えるのです。相撲も、本来は神前に奉納された行事です。つまり河童自体が意外と宗教的性格を帯びた、妖怪だと言うことです。皿についても、思い当たることがあります。仏教の象徴の中に、紗羅双樹(さらそうじゅ)があります。“しゃらそうじゅ”と読むこともあるのですけど、「二本で一本・一本で二本」の樹で、天児の腕そっくりです。この紗羅が、皿の元かも知れないです。その上、水に関係ある聖なる獣とされる生き物にスッポンがいます。このスッポンから甲羅と嘴のような口を、受け継いだのかもしれません。これは、どこまでもcovaの意見ですけど…。でも、カエルに似た生き物から、皿のある姿に、そして甲羅のある現在の河童へとイメージが展開したのは確かなようです。
河童の名前も、カッバーラの音韻転化かも知れません。


こんな説も・・ お名前:ミスターピラミッド  投稿日: 12/28 Fri 21:45:39

ゼカリア・シッチン著「神と人類の古代戦争(上下)」学研
第八章「神々のピラミッド戦争」では勝利者ニヌルタが
ピラミッドの頂上にある「ウルの石」を破壊した。と記述されておりますが
シュメール文明の粘土板解読については、いろいろと異論があるようでして
私には判りません(^^;
でも、興味をもって調べることは大切なことだと思います<ABARTHさん


失礼 お名前:TOBAL  投稿日: 12/29 Sat 06:35:34


>明日はドラマ「聖徳太子」の再放送日ということで、、、( ̄ー ̄)ニヤ

今日でした。

さて、来年は、ユダの木とエフライムの木が別のかたちで
一つになり、世界中に示される年です。

様々なメデイアでカバラの象徴を見ることになるでしょう。


聖徳太子とノストラダムスの大預言・灼熱の原始惑星地球大接近 お名前:TOBAL  投稿日: 12/29 Sat 06:54:20

巨大な星が七日の間でやって来る。雲を通して太陽が二つ見えるだろう。
大司教が、その住まいを移す時、大きなマスチフ犬は夜通し吠える

「ノストラダムスの『未来記』」(第二章四十一節)

天に逆らって災いをなし、虚しいことをする。嘆け、皇道に戻らない
ことを。悲しめ、天に怪奇現象が起るように、太陽が二つ現われるこ
とを。本当の太陽は高く細く、贋の太陽は低く太い。本当の細い太陽
は光り贋の太陽は強く照らす。弱き太陽は万年あり、強き太陽は一日
しかない。上の太陽は支配されて長く、下の太陽は支配されて短い。
天はこうしたことを災いとして太陽を二つ示された。支配している方
の家来は高ぶって王のように振る舞うだろう。

星が月中に入り、時に帝の座を侵す。下が上となり、位のないものが
位を取る。彗星は祭事の法が乱れることを咎める。贋の太陽は滅び、本
当の太陽は安定し、裏切り者の家来は滅びる。本当の主は、位に奢って
天を侵す事の不敬を戒めるため、地震、鬼火、水害、怪風、見た事もな
い疫病、赤い雪、泥の雨を示す。その時、神社や寺は鳴動し仏や神の偶
像は破裂するがそれは神が示している事だと誰も悟らず、奇怪な示しが
あっても誰も驚かない。どのような奇怪が生じても普段と同じである。

聖徳太子の預言書『未然本紀』(第九百歳)

魚鱠は羽を生じて虚空に飛び、巌石は眼口を現し、
夜半に日輪を見て、北方に月輪を出さん。

聖徳太子の『日本国未来記』

今日はドラマ「聖徳太子」の再放送日ということで、、、( ̄ー ̄)ニヤ


とんでもないです お名前:ABARTH  投稿日: 12/29 Sat 17:26:41

ミスターピラミッドさん
知識がないもので、食いつぶし食いつぶし、取ってだし取ってだしでしのいでいます。

興味だけは持つんですがねえ・・・。


まあ一応こんなとこでしょうか お名前:管理人  投稿日: 12/30 Sun 05:26:41

*ラムッチ君得意のハ・ジ・メ・マ・シ・テ*
>はじめまして!
>Name:mayT  Date: 12/25 Tue 03:01:43

>私は飛鳥氏の本を驚きと興奮をもって読まさせてもらっている者です
>。月の砂漠を〜は〜るばると〜という歌がありましたが、あれは文字
>どうり「月の砂漠」だったんですね〜。
>最近気づいたのですが、既刊本の広告で11巻だけが抜け落ちている
>ではありませんか!調べてみると『預言者の謎とノストラダムス』あ
>の大いなる預言者の到来が予言されている本です。これってもしかし
>たら、カッバーラ?つまり、11番目の見えないセフィロト「ダアト
>」に対応するんじゃないか、なんて勝手に思ったりしています。では

[ドリキャスと、後ムニャムニャでラムッチと判明]

*ヒッキ○木村君の涙の哀願*
>ヒトリゴト・・・
>Name:名t  Date: 12/28 Fri 03:00:56 [ID:bH0oj7cWdh6]

>掲示板へ行けなくなってびっくり。何か失礼な事を書いたでしょう
>か?そんな事はないと思う。悲しくなってしまいました・・・・。
>1999・2000・2001年とキリスト教にとっては節目の
>記念すべき年であったのにもかかわらず、世の反応といえばほとん
>どない、といった有様だったような気がします。テレビ番組にして
>も私の知る限り海外制作のものが一本あったきりだったように思い
>ます。これは、一体どうしたことか・・・・・・・・。

[ここが今回の企画内容の前振り]

これは失礼しました
Name:管理人  Date: 12/28 Fri 04:02:38 [Master]

名tさんへ
この掲示板は中々裏が難しくって
あなた以外にも入れない人って結構いると思われます。
荒しのIPと隣接していたり、ケーブルだけでも入れなくなる場合もありますし、
プロクシは殆ど入れません。
予想以上に入れなくなる人はいるのかもしれませんね。

*いとも簡単に罠にはまるラムッチ君*
>第九の季節
>Name:mayT  Date: 12/30 Sun 02:30:32 [ID:KpAQJ7xViXs]

>管理人さん、レスありがとうございます。
>第九の季節ですが、時代は今どのあたりなんでしょうかね。
>第九でいえば、「喜びの歌」が「至福千年王国」とするなら
>ば、第四楽章を少し入った位でしょうか。勿論、天父のみ
>知るでしょうが。
>飛鳥氏の説を読んでいると、まさに封印が解かれていく感じ
>を受けます。しかし、少し心配な事があります。それは彼が
>エンターティナーを称している事です。ひょっとしてこれら
>の説は我々を楽しませる為のフィクションなのではないか・
>・・・。或いは飛鳥氏が窮地に陥った時の安全装置の肩書き
>なのでしょうか?・・・・・。飛鳥さんに直接聞けないとい
>う事なので・・・・・う〜ん。残念!

お粗末様でございました。
来年の、SIBATA君の「ラシャメン涙のラムッチ告白&ラシャメン荒し特集」も宜しく。


哀愁のラムッチ君の巻 お名前:管理人  投稿日: 12/30 Sun 05:56:15

皆様へ。
なりすましのラムッチ君を少し泳がせてみたら、
やっぱり調子に乗って引っ掛かりました(苦笑)

ラムッチ君はドリキャスも使っておりまして(お見通し)
「飛鳥研」に入った人の生IPを盗み取っては、なりすましで入ってまいります。

そこで一度皆様にラムッチというヒ○キー君の性癖を知って頂きたく思いまして一計を案じました。

過去に一度でも「飛鳥研」を覗いた人が、ラムッチ君に生IPを抜かれ、ここでなりすましに使われて
荒しが行われた結果、現在もここに入れない人がいるという状況があることです。

今回、その証拠としてラムッチ君にも協力して頂き(爆笑)
ホイホイ喜んで書き込ませる作戦を取りました。

案の定、嬉しくなったラムッチ君は今回も盗んだ他人のIPを使ってドリキャスで侵入、
以下のような進歩の無い相変わらずのカキコをしてまいりました。

ここにラムッチ君の情けない手口と人柄を一般の皆様方にお知らせする為、
更に、ここへ入れない方の原因を知っていただく為、
最も適切な手段として企画致しました次第でございます(苦笑)


来年もよろしくお願いします。 お名前:ABARTH  投稿日: 12/31 Mon 02:03:39


今年も残すところ22時間ほどになりました。
思い返すと、私が初めてここに来たのも今年でした。
新参者の私を暖かく迎えてくれた皆様には本当に感謝しています。
ありがとうございました。
来年が良い年になることをお祈りしております。
では、良いお年を。


あたしも一つ((((((((^_^;)さささささっ お名前:ポエム  投稿日: 12/31 Mon 11:23:31


もうすぐお正月♪ワクワクドキドキ
(彡彡彡)
d∩ ∩b
(・0・)

皆さ〜ん、いいお正月をお迎え下さいネ!


僕も・・・ お名前:  投稿日: 12/31 Mon 14:37:12


今年からココに来させて頂き、
思いも寄らない形で参加する事が出来ました。
コレも管理人様、
そしてまわりの皆様の暖かいお言葉が有ってこそだと思っております。
ありがとう御座いましたm(_ _)m
来年も遊びに来させて頂きますので宜しくお願い致します。

では!飛鳥先生、管理人様、スタッフの皆様、
ココに来る全ての人達へ、

        良いお年を!

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