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| 第122回 『まんがのカンヅメ/手塚治とトキワ荘の仲間たち』 |
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漫画家の梁山泊ともいえるトキワ荘を著した作品で、
著したのは、当時の講談社の編集記者だった丸山昭氏。
『まんがのカンヅメ/手塚治とトキワ荘の仲間たち』(ポプラ社)を改題、加筆した文庫版となる。
その頃のメジャー漫画家の多くが60歳を境に世を去りった今、
この手の本が登場することは年々無くなっていくことだろう。
それは歴史の流れの必然であり仕方がないが、
もうすぐ団塊の世代が新たな再出発の時期を迎えるため、
彼らが消えた時代を熱く支えてくれるかもしれない。■
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