怖〜い恐〜い蝋燭百一本物語

あなたが体験したり、聞いたりした怖い話、不思議な話、気味悪い話

2000年8月からオープンしたこの怖〜恐〜い蝋燭百一本物語を今までご愛顧頂いてありがとう。このBBSもここで終りとなる。
なぜなら百一話まで行った時に何かが起きないようにするためである。何かが起こってからでは遅いのだから・・・
今まで語り継がれてきた話はここに封印される・・・

八十三番目だな 投稿者:風の小次郎  投稿日: 8月18日(土)21時41分53秒
まだ百一本になっていなかったんですね。

ある男がいて、一度でいいから動いている自分の心臓を握り締めたいと思っていた。
そこで知り合いの心臓外科医の卵の所へ行き、自分を実験台にしてもいいという条件で
胸を開いて心臓を触らせてくれるように依頼した。
若い外科医の卵は暫くの間悩んでいたが、滅多に無い機会なので誰もいない深夜の心臓手術室を使って
男の願いをかなえてやることにした。
当日、のこぎりと心電図のピコピコいう音が響く中で手術は行われ、男の胸は切り開かれた。
そこにはヒクヒク規則正しく脈動する心臓が顔を見せている。
外科医の卵は男を起こそうとしたが麻酔が効いていて男は目を覚まさない。
そこで仕方なく眠っている男の腕を掴み、動いている心臓の上に男の手を乗せてやった。
その時だった、心電図が急に異常を示し始めたのである。
見ると、男の手は心臓をきつく握り締めており外科医の卵がいくら引き離そうとしても離れない。
仕方なく腕硬直を麻痺させる作業をし一命を取り留めたが、いくらやっても心臓から手を離す子戸は出来なかった。
そこで外科医の卵は仕方なくそのままの形で縫合してしまった。
それ以後、男の右腕は自分の心臓を握ったままとなり、一生の願いがかなったことになった。
「不自由でしょう?」という質問に男はこう答えている。
「なあに、俺が死ぬときに心臓が止まりかけたら、自分の手で心臓を動かしつづけて生きつづけることができるようになっただけさ!」
そう言って男はニタリと笑うのだった。

 投稿者:亜尊  投稿日: 7月18日(水)21時47分09秒
初めまして。  いろいろ不思議体験が多い私の話を一つ。     小さい頃から私はよく影のようなモヤっとしたものをよく見ます。勘違いもあると思いますけど、それがゆっくり動いたり素早く動いたりします。      襲われたりはないけど、それらしきものに人と話している時生暖かい風を吹き付けられたりします。これってやっぱり霊?

気が揉める話 投稿者:虚場  投稿日: 7月15日(日)06時59分18秒
霊的な体験はないですけどね…。
でも、不思議な女性から、マッサージした時に、
「悪いものを吸い取る力が強い」
と言われたことはあるんですよ…。
なにが起きたのか自分でも、さっぱりわからないんですけれど。
あ、思ってるでしょ?
「そ..その吸い取った悪いものはいったいどこへ...
吸収しちゃってなかったらいいんやが...」
また、この後、彼女がなにかあったらいかんと、自分で再吸収したんですよ。
もしかして驚いてますね?
「てか..それって..!?吸収したあんさんは!?」
再吸収したのは、なんと、彼女の方なんですよ!

マインド兵器 投稿者:  投稿日: 7月 8日(日)10時58分09秒
ある予測される兵器の中にこういうのがあります。
それは、人を狙うのに物理的なインパクトを与える従来型兵器ではなく
精神を攻撃するマインドインパクト兵器というものです。

それは、その人が最も隠しておきたい部分のみを攻撃する精神兵器で
言いかえればその人のみを攻撃できるため、他の人には殆ど無害です。

この精神兵器の戦場は物理的世界ではないインターネットという仮想世界です。
そこでは人は精神のみを露出させています。
するとワンポイントで放った精神兵器が思わぬ結果(成果?)を上げることにもなります。
不特定多数の中に混じっている類似人間をも結果的に攻撃するからです。

これはマインドコントロールの1歩手前のマインド兵器ですので・・・・・・
怖いですよ。
このマインド兵器の恐ろしいところは、二次的効果、三次的効果として、
類似人間が勝手に兵器の前に集まってくる現象が起きることです。
自分の弱点が最もわかっているので、放たれる前に破壊せねばという自己防衛本能が露になるからです。
しかし、それがかえって自己破滅になるという連鎖反応を次々と誘発して行く。

類似人間は必ず自分の方からやってきます。
それで類似人間が識別できます。
時には正義の名という巧妙な誤魔化しでやってくる・・・・・。

これはインターネット上で使われるマインド兵器です。
怖いでしょう・・・・・



死霊 投稿者:ENIGMA  投稿日: 7月 2日(月)04時50分57秒
死霊ってご存知ですよね?

悪魔同様恐ろしいものです。私が思うに、悪魔とは組織の幹部みたいなもので、死霊とはその
実行部隊ではないかと感じています。またまたと思われることでしょうが、私はそのどちらも
遭遇したことがあります。悪魔の場合は目では見えないのですが、確かに何にかがそこにいて
その存在に「知性」が少々感じられます。つまり明確な意思があるように感じる
ことがあります。しかし死霊の場合は知性のかけらもありません。これは恐ろしい。彼らは
ただ「復讐」したいだけなんです・・・。ひどいものになるとターゲットなんで誰でもいいわ
けなんです。自分の気の向いた人に祟り、恨み妬み嫉妬など、ありとあらゆる負の力をそれに
使います。よく自縛霊の霊障がきついと言いますが、死霊のほとんどは浮遊霊だと私は思って
います。

そのあまりに強い負の感情のために、多くの死霊は醜い姿で現れます。しかし、醜ければ死霊
であるという定義はできません。醜い姿の霊のようなものは、その多くが人がその場に残した
「思念」である場合が多いからです。これはある一定の気象条件を満たすと現れたりします。
大体が蒸し暑い夜で、湿度に関係があるようです。このため大体の幽霊は蒸し暑い夏に集中
して出没しています。かれらは霊のように見えますが、霊ではないので意志はありません。です
から意志の疎通をはかろうと思ってもなんの返答も帰ってはこないのです。例えていうなら、
録画されたビデオみたいなものでしょうか。

対して死霊はその持っている負の力を全力でぶつけようとします。
みなさん、これから肝試しのシーズンですが、くれぐれも「危ない場所」での肝試しは避けて
ください。憑かれたら普通はお払いなど試すことでしょうが、彼らはお払いが終わる前に自分
の「仕事」片付けようとします。・・・どういう意味わかりますか?

彼らの仕事を終えるということは、憑かれた人も死んだ後に自分らと同様の「死霊」の仲間に
巻きこむことなんです・・・。立ちが悪い事に、死霊になった霊は自分が死霊だとは気づいて
いないことなんですね・・・。

あれはもしかして・・・。 投稿者:マギー  投稿日: 6月25日(月)00時02分56秒
私がまだ小学校二年生のとき、山形でキャンプをしていました。約一ヶ月間。
私たちはお盆の日ということを聞いていましたが、川で遊ぶことに夢中で、遊んでいました。
 そんな時、川の上流からおいしそうな青りんごが、波に揺れてこちらのほうへ来るではないですか!私の隣にいた姉ともう一人が、面白がってそのりんごをかじってしまいました。
 私は以前からこの手の事に、危険な感じを良く感じていたので、注意しましたが、手遅れでした。その次の日・・・朝早く起きてみると私の姉のテントが倒れていました。昨日ははとても静かだったのに・・・。もうひとつ問題がありました。その中の一人が何所にもいないのです。
 私たちはトイレを探し、炊事場を探してみましたが見つかりません。
 「おーい!みんな!いたぞ!」先生の声が聞こえました。川とテントのところはかなり距離があり、段差もあったので、意外なところにと、みんなが思いました。
 言ってみると彼女の下半身が半分河の中に入っていました。彼女は先生が来るまで意識がありませんでした。彼女はなんともなく結婚し現在は幸せに暮らしています。

 それから何年かたって思い出した先生の言葉がありました。「夜、みんなが寝静まるまで待っていたとき、河の上を上に行ったり、下にいったりする不思議な光を見た・・・」と。(本当!!)

77番目 投稿者:  投稿日: 6月22日(金)17時37分17秒
引越し後の二番目にちょっと・・・・

猫の話しですが、近くの公園に猫が二匹ほどいたんです。
その前を犬を連れて通ると、急に後から物凄い勢いで猫が走ってくるじゃありませんか。
本当に一瞬サバンナの草食動物の気持ちがわかりました。

その猫は犬が仲間を襲うと勘違いしたんでしょうか、犬目掛けて爪を立てて襲い掛かったんです。
自分の五倍近い大きさの犬にですよ。信じられますか?

あまりに強暴だったんで、手にしていたスコップで猫の頭を叩いてやったら、
嫌な叫び声立てて茂みの中に消えました。
猫って犬と違ってやっぱり異様な感じを与えますね。
化け物扱いされるのも分かる気がしました。

何か公園を離れるときも、じっと背中を見られている感じがしました。
もうあの公園に行くのはやめよう。祟られそうだから・・・。



幼き頃 投稿者:虚場  投稿日: 6月17日(日)20時42分10秒
私がまだ、おそらく幼稚園にさえ登らない位、
幼い頃の事です。

怖くもなければ、気味悪くもない、話ですけど、
両親が不思議がっていた出来事がありました。

積み木なのです。大きさが揃っていたと思うのですが、
文字が書いてあるのです。

和室には、障子がありますよね。
そして障子には、桟がありますよね。
ほら、木が四角く組んであるでしょ?
そこに障子紙が貼られているでしょ?

その桟に、積み木を並べるのを、
私が好んだと言うのです。
その、どこが、不思議なんだって?
文字を見ながら、
並べて居たって言うんです。
だから、なによ…。
そうですよねえ…。

そこで、積み木が、
横になったり、逆さになったり、
するでしょ?
文字をまだ、学んでいないんですから。

そこで、両親が、驚くのです。

私が、ちゃんと上下を直したって…。

以上、報告終わります。

友人の夢 投稿者:FoxTail  投稿日: 6月 6日(水)02時59分29秒
3年ほど前の事になりますが、ちょっと変な夢を見たことがあります。僕はなぜだか夢を見ることが少なくてしかもおかしな夢ばかり見るのですが、この夢だけは少し違うと思います。
その夢の内容は、僕が通っていた中学校の裏山に散歩に行ったら、ベンチに男が一人座っていました。近付いてみると、3ヵ月前に亡くなった友人K君でした。僕は驚いてK君に尋ねました。「おまえ、死んだんちゃうんか?」と、それを聞いたK君はいつもの笑顔を浮かべて、「うん!」とだけ答えて黙っていました。その答えを聞いた僕も何も言うこともなくただ二人ベンチに並んで座っていました。そのまま何もすることがなく、目が覚めました。
僕はK君が夢に出てきた理由がわかる気がしました。今勤めている会社は、K君の紹介で入った会社で面接前にK君に会った時に面接終ったら連絡してと言われていたのですが、訳があってすぐには連絡ができなかったのです。そしてそれきり彼の声を聞く事はありませんでした。
僕はK君に面接後すぐに連絡して礼を言わなかったことで無意識的に「彼は僕が殺したようなものだ!」と思い込んでいたのかもしれません。葬式の時の読経の時に日射病のような状態になって座り込んでしまったり(霊感の強い友人O君によると霊障だそうです。ひょっとしたらK君だったのかも)他の友人によると僕はひどい顔色だったようです。
そして、K君のことをやっと思い出にできるようになった時にこの夢を見ました。彼が僕のことを許してくれたと思ってちょっと嬉しかったです。

鼻の穴 投稿者:風の小次郎  投稿日: 5月29日(火)13時57分32秒
ある日、自分の鼻の穴に足の小指を突っ込もうと努力している男がいた。
腰を曲げ太ももが吊りそうになりながらも男は必死に小指を鼻に持っていこうとした。
ある日、やっと小指の先が鼻頭に障ったとき、男は目の前にある自分の勝利を確信した。
しかし足の小指というのは他の指から一番遠い位置にあり、おまけに指の並び方から斜めっていることから
親指の方が簡単ということに気づいたのである。
男は路線を変更した。親指を鼻の穴に入れることにしたのである。
しかし今度はサイズがあわない。こんなものを鼻の穴に入れたら避けてしまうではないか。
しかし女性を見ろ。こんな●●●を無理やり入れられても大丈夫ではないか。
男は女性を見習うことにした。
その夜、男の部屋から悲鳴が聞こえた。
翌朝、男の姿が部屋から出てきたとき、血だらけになった男の鼻の穴は一つになっていた。
そうなのだ、これこそ史上初めて鼻の穴が一つの人類が誕生した瞬間だった。
男は言った。進化の正体が分かった、、、、、




幽体離脱かも? 投稿者:まいまい  投稿日: 5月23日(水)22時58分35秒
 かなり前の話ですが、呑み事が続いて疲れていたせいか、眠りかけた頃、仰向けに寝たままの状態で体が宙に浮きました。
 そして、横にぐるぐる回転したんです。
「やばい」と思って「戻らなきゃ」と思ったらなんとか元に還りました。
ただ、怖いと思ったらいけないというのが、常々頭にありまして、下は見なかったんです。
疲れていたし夢かな?と思ったんですが、一週間もしないうちに今度は、体をおいて霊体だけ起き上がるように抜けかけて「はっ」と我に返り元に戻りました。
 何日か後、よく幽体離脱して外にまで出ていってしまうという話を森口博子さんがTVでしていて、私と同じように、やっぱりぐるぐる回ったというので、あれはやっぱりと思うと怖かった。それからは、一度もないけどね。

 101話が終わった後、何かが起ったとしても、私にとっては日常茶飯事なので、どれが101話の結果なのかわかんなかったりして・・・。

72番手 投稿者:  投稿日: 5月22日(火)05時30分26秒
ありゃあ〜、一度ににぎやかになってきた!

名古屋にあるカトリック系の教会に奇妙な話があります。
そこにいる一人の神父さんは霊を見ることができるということで知られています。
ある日の夕方、神父が後片付けをしていると、急に昔の侍の霊が教会に現われて
じっと睨みつけているのが見えたといいます。
そこで何故自分を睨むのですかと尋ねるたところ
神父の祖先に自分はだまし討ちにあって切り殺されたと言ったそうです。

そこで神父は心から侍の霊に詫びたそうです。すると侍は何処かへ消えて行ったそうですが
おそらく成仏したのでしょうということでした。
カトリック教会に侍の霊が現われたというのも何か面白く興味深いと思いませんか?

そのうち寺に外人の幽霊が出た時、御坊さん外国語が分かればいいのですが・・・・

デジタルはアナログに勝てない恐い話 投稿者:  投稿日: 5月21日(月)23時55分26秒
世はデジタルブームで、アナログ世界は隅に追いやられているかのようですが
果たしてそうなのでしょうか?
一人、デジタルが無敵モードと有頂天になった人間がいて、
アナログ世界を捨てデジタル世界で生きることを決心しました。
それこそ起きてから寝るまでコンピュータから離れない生活を続けました。

やがて男はデジタル世界で神になったように思いこみました。
なぜなら幾らでも市販のツールを使って他人のコンピュータにもぐりこみ
メールや記録、時には別のツールを使って
キャシュカードやクレジットカードの暗証番号を盗み取ることができたからです。
もはやこの男は何の犯罪行為を犯しても蚊が刺した程度も感じなくなり
やがて自分は何をしてもかまわない特別な人間と思いこむようになりました。
こうして彼は仮想現実の中で神になりました。

しかし、ある日、犯罪がばれて警察に捕らえられたとき、
初めて自分がアナログ世界に生きていた、ただのちっぽけな人間の一人に過ぎないことがわかったのです。
そして何も無い刑務所の部屋に送られてから、コンピュータが無ければ何も出来ない惨めな人間ということを
思い知らされることになりました。
それはそれは凄まじいほどの落差です。男はプライドがズタズタに引き裂かれ、コンピュータが無ければ気が狂いそうになり
ついには落ち込んで鬱病となりました。

そして神だった頃に戻るため首を吊り、仮想現実の世界へと旅立ちましたとさ。
しかし地獄は仮想現実ではなかったのです。そこで男は更に惨めな状態に置かれました・・・永久に!
おおおお怖い恐い!皆さん気をつけましょうね。
「アナログ世界の中にデジタルがある基本構造を錯覚した男」より


電話ボックス 投稿者:加藤夏樹  投稿日: 5月19日(土)14時59分38秒
どうも初めまして。稲川さんのホ−ムペ−ジのリンクからやってきました。さて、怖い話なんですが、私の実家のある大分県大分市の某町にある電話ボックス。雨の晩になると、いつも同じ格好をした女の人が中に入っているそうです。どうも幽霊らしく、近所では有名なスポットだそうです。知人が通っていた塾の先生も見たそうです。

高校の先生から聴いた話し 投稿者:西洋海老  投稿日: 5月19日(土)10時03分05秒
 オマールロブスターでし。
 「もう、今の世の中大変だぞ。」と授業が終わる10分位前に
先生が話し始めたことでし。
 「随分、前になるが、こんな事があった。・・・」
 要約すると、教え子(高校生)が、バイクを盗んで、警察から逮捕
されたが、様子がおかしいので、学校で話しをしてほしいということ
になったんでし。 (背景には、未成年ということもあったそうでし)
 先生「お前、なんで、バイクを盗んだんだ?」 
 生徒「いや、駅から、家に帰るまでの間を借りただけです。」
 先生「お母さん、こんなこと言っていますよ。 いいんですか?」 
 母親「いや、この子は、バイクを借りただけですよ。」
 先生「・・・」

親子そろって、おかしいんでしよ。 親が注意しないといけないのに、
親の責任は、重大でし。  
 もしも、目の前にこの親子がいたら聴きたいでしよ。
「じゃ、駅からお前の家までのガソリン代は、誰が支払ったんだ? 
正当なそのバイクの持ち主だろ?」
 
 今回の「怪奇」第22話に触発されて書き込みしましたでし。

こんな話もありました 投稿者:まいまい  投稿日: 5月14日(月)10時47分00秒
 霊感のある友人とお寺へ行った帰り、助手席の友人が「あれ?今、車の窓がガタガタいわなかった?」と言いました。私は気付きませんでした。
「車が今、ゆれなかった?」と言うのですが、私は「?」。
次の日、お寺へ電話して、そのことを言うと住職は「ああ、生首見たんでしょ?」って言うんです。「はあ?いえ聞いてませんけど?」「生首見たんですよ。帰る時からわかってました。」
すぐ友人に電話しました。「ねえ、もしかして昨日、生首見た?」「えっ、何で知ってるの?あなたも見た?怖がると思って言わなかったのに。」
昔、処刑場跡と噂のある所を通った時の話です。

おお、まだやっとる 投稿者:風の小次郎  投稿日: 5月11日(金)15時54分10秒
久しぶりに一発!
自分の喉チンコを舐めようとした奴がいた。
そいつは毎日毎日必死になって自分の舌を丸めて喉チンコを舐めようとしていた。
そしてついに満貫成就する日がやってきた。
奴は自分の喉チンコを舐めることができ感激のあまり涙を流した。
奴は心の中で言った。
「私だってチ●コはあったのヨ♪」
奴は女だった。そして舌は二度と元に戻らず、そのまま喉を詰まらせ窒息死してしまった。
しかし彼女は幸せの涙を目に一杯浮かべていた・・・・・
人々は彼女の死亡原因がわからず、美女薄命とささやきあった・・・・知らないって怖い!!

骨壷 投稿者:まいまい  投稿日: 5月 9日(水)14時37分44秒
 10年程前の話を思い出したので・・・こんな話でもいいのかな?
 もともと鼻の悪かった弟が、毎日鼻血を出すようになり、病院にかかっても「鼻の血管が生まれつき弱いのでしょう。」ということでした。
 何か変?と思っていたら「お墓に水が溜まってないですか?」とアドバイスしてくださった方がいました。
 ものは試しに開けてみようか?と話していたのですが、父は「そんな3、4年にしかならんのに、どこから水が溜まるんか!」と言うので、躊躇していました。
 ところが、次の朝「おやじの夢を見た」と父が起きてきました。
祖父が、頭からびっしょりぬれて玄関に座っていたので、父が「どうしたんか、そんなにぬれて!早く風呂でも入ったら」と言ったら「びしょぬれでさむーて、さむーて」と祖父が言ったというのです。
 母と弟は、次の休みの日、墓を開けてみました。
 のど仏の壺は、溢れんばかりに水につかり、大きい方の壺は2〜3センチほど溜まっていたそうです。素焼きでないため結露ができるようです。
 乾かして元に戻すと、弟の鼻血はいつの間にか出なくなりました。

消えた左手 投稿者:まいまい  投稿日: 5月 8日(火)10時15分43秒
あの〜不思議な話でよかったらお手伝いさせていただきます。
仲間で飲んでいた所を写真に撮りました。
その中の一人の左手が透けてなくなり、後ろの風景が写っていました。
よくある心霊写真なのですが、お寺で見てもらったら「事故で左手を失うという事を誰かが教えている。」ということだと言われました。
次に「あなたの親戚に左手がない人がいるでしょ。」と言われ、彼は「いや〜いないと思います。」と答えたのですが、お坊さんは、「よく考えてごらん。います。」
彼は、「あっ!そう言えば2、3回しか会ったことない伯母さんが、どちらか義手だった気がする。」
彼は、故郷のお母さんに、帰ってすぐ電話して確かめました。
結果は、左手が義手でした。
彼はお守りを作ってもらい、今も左手は無事です。


64番手 投稿者:  投稿日: 5月 7日(月)19時09分41秒
百一本まで、まだ道は険しいですね。
怖い恐いで一番恐いのは、書きこみが「百一本」まで行かなかった場合は何が起こるのか・・・・ということ。
閉鎖されたりして!!!(おおおおお恐い)

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