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エルサレム教団がギリシャ語の名詞ぐらい憶えていても お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/07 Sat 09:58:33
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ですょねえ…
もし、エルサレム教団でないとすると…
卑弥呼も可能性こいねえ、ギリシャ語…(笑い)
イクベさん
初めまして2。
このはさん…
どもども…過去ログNo.9見れなかったのは、
私だけではなかったんですねえ…(しみじみ)
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コメントありがとうございます お名前:イクベ 投稿日: 10/07 Sat 10:54:39
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masaさんのHPへ行って来ました。
愉しみがまた一つ増えてうれしいです。
ところで、天狗はイエス(イスキリの兄の意味で)ではないかと思っています。
これに関して研究している方はいらっしゃいますか?
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さ,寒気が お名前:円周率 投稿日: 10/07 Sat 12:49:45
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このたびタチの悪い風邪にかかってしまいました。38度の高熱に吐き気,頭痛,しかも腹のほうにまで
きてしまってまともなものを食べられない始末。近所の人が「今年の風邪は腹にくるよ」と言っていましたが
どうやら本当のようです。みなさん,体調と天災にはご注意を。
kyokoさん,はなさん,イクベさん
はじめまして。
すこやかさん
病気の時はどうすればすこやかになれますか。おし〜えて すこやかさん〜♪(アルプスの少女ハイジ風に)
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取材…ウニャ… お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/07 Sat 16:20:23
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飛鳥先生は、近く九州方面に取材に向かわれることになるんですかあ!
大変なものが発見されたのでっていうと、秦氏の関係でしょうかね?
ピラミッドでも、どこかに、あるんでしょうか?
思いがけない形で、隠れていたりして…m=^^=ゞ〜
それとも、新たな海底遺跡?
あのあたりも、結構まだまだありそうですし…
いずれにしても、セムメーソンに何らかの関わりがあるんでしょうかねえ…
楽しみな取材となります! 〇)))\=^∇^=ゞ〜 〇))))_=^0^=ゞ〜
円周率さん、お大事に…
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頭上の輪とカバラの奥義 お名前:HERON ■MAIL 投稿日: 10/07 Sat 19:02:09
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私は ヨーガ的にカバラの奥義を自身で体験しました。頭上の輪の知覚 そしてそれによる回転
運動から生じる肉体の中心におちてくる螺旋の情報(でも1回きりのマグレ)誰か同じことがあ
った人いたらその意味を教えてー。
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3原色は? お名前:コバヒデ 投稿日: 10/07 Sat 23:45:04
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昨日の地震で半壊した、出雲大社上道(あがりみち)教会。
TV映像で写っていましたが、これは今月号の飛鳥さんの記事中にあった、「出雲大社教」のものでしょうか?
忍さん
今月号のムーの記事に、ほんのチョットだけ血の涙を流すマリア像について書かれてありましたね。
やっぱり秋○県のものでしたね。
なんか、あや○いです。
今までの飛鳥作品で、涙や血を流すマリア像等について、解明または公表したものはあったでしょうか?
メールの返事をどうもでした。
今ごろになって、「負の流れ」みたいなものが、ほんのちょっとわかった気がします。
光も色も3原色(赤・緑・青紫、色は赤・青・黄色)が基本ですけど、これもカッバーラの発想でいくと、絶対三神に起因するのでしょうか?
3色(三神)が混ざりあって、様々な光・色の世界構成しているという意味合いもあるとか?
もし以前に同様の事を書かれていたら、すいません。
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中国地方の方々、大丈夫ですか? お名前:nory ■MAIL 投稿日: 10/07 Sat 23:56:50
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最近、いろいろな場所で地震が多発していますね。
私は関東ですが、気をつけようと思います。
ところで、今回のロマサイUMAで、”ケサランパサラン”
が取り上げられていましたが、
数年前、1度だけ見たことがあります。
会社での事なのですが、仕事中目の前にタンポポの綿毛のようなものが
通りすぎました。
何かな〜??と思い、捕まえると、毛が枝分かれして(枝毛?)
中心部にポツンと核のようなものがありました。
手から放つと、意思を持ってるかのように動き回ります。
話はオフクロから聞いていたので(マッチ箱におしろい粉を入れて飼っていたみたい)
とりあえず、オフクロに帰ったら見せようとロッカーに入れて置きましたが、
数時間後、消えていました。
結局、謎!
ケサランパサランだったのかなぁ????
あ、みなさんおひさしぶりです。
では・・・
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3色(三神)が混ざりあって、様々な光・色の世界構成 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/08 Sun 11:28:43
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おお!三つ巴の原理でございまするな!>コバヒデさん
それを言ったら…原子核の陽子、中性子、電子もまた、
絶対三神の可能性ありかも…
ケサランパサラン…ううん…タンポポの種なら見たけど…
柿の種なら食べたけど…(脱線)
HERONさん…体験なさったのですか!?
私、そのような体験に会った事はありません。
けっして、ヨーガないとは言いませんよ…
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雑談 お名前:NO−MU 投稿日: 10/08 Sun 12:05:48
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>私は ヨーガ的にカバラの奥義を自身で体験しました。頭上の輪の知覚 そしてそれによる回転
運動から生じる肉体の中心におちてくる螺旋の情報(でも1回きりのマグレ)
それってばクンダリーニを覚醒させるプラーナのことですかね。
その後、クンダリーニを上昇させて、頭上のサハスラーラと結合させれば悟りが得られたかも…!?
神秘体験っていえば、夢の中でメルカバーを見たことがあります。
四つ顔のケルビムと回転する炎が出てきました。神様はいなかったけど。まあ、飛鳥本の内容が脳内で処理されただけでしょうね。
>今月号のムーの記事に、ほんのチョットだけ血の涙を流すマリア像について書かれてありましたね。
多孔質の石膏が材質なら、像の内部に血液を入れて、あとは施油して特定の部分(目とか手)にわずかな傷を作れば誰でも再現できますよ。
でなきゃ、悪霊の仕業になりますかね。普通に考えれば、神様が偶像に奇蹟を起こすわけないんすけど。
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ネコの毛 お名前:NO−MU 投稿日: 10/08 Sun 12:15:01
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ケサラン・パサランっていえば、家のネコもそんなの作ってたな。
ケンカして帰ってきたときに、血が出てカサブタができるんですけど、カサブタが取れると、そこに生えてた毛が一緒にゴソって取れるんですね。
あれは結構面白かった。ていうか、グロかった。
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『浦島子旅日記』 お名前:TOBAL 投稿日: 10/08 Sun 14:56:14
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tobalさん
>地震大丈夫ですか?
はい、大丈夫でした。
あの地震にあったのは、翌日蓬莱山へ
行く為に、風呂で禊をして浴室から出ようとした瞬間でした。
新聞で読んだのですが、今回の地震が起きる前にも様々な
前兆現象が報告されているそうです。
>地盤がゆるくなっているかも知れませんから、
>外出の時はくれぐれもお気をつけ下さい。
>山など、崖が多い地点では地震の後の事故が多いですから。
>であ。
有り難き幸せm(_ _)m
無事に、蓬莱山(竜宮)へ行く事が出来ました。
そこで、貴重なお宝を貰い受けました。
下山の途中、二羽の雉鳩(?)が山道を歩いており
近づいても何故か逃げませんでした。
横を歩いても逃げないので、仲良くいっしょに歩いて来ました。
誠に、蓬莱山(竜宮)は不思議な所でございます。
浦島子
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猫…・ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/08 Sun 18:48:52
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あ〜!
ニャンコは、人類に古くから付き添ってるはずニャ…
ニャンで…四大文明で、エジプトぐらいしか遺物がでニャイ…(ぶつぶつ)
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特命リサーチ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/08 Sun 22:05:20
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レイライン、発光現象多発地帯、活断層これらが一致…
さらに、原因不明のポルターガイスト…
むむ!プラズマですね…圧電現象が背景にあるのですね…
地磁気の異常もしばしば伴うのですから、間違いありません…
実際、専門の研究家も、そう証言しています!
精神現象に対する影響も、起きるのです…
高圧送電線の傍でも、精神面や身体面の問題が指摘されますよね…
側頭葉や扁桃体が刺激され、幻聴、幻覚が現れるというのです。
もちろん電気器具の故障、破壊もある!
生体プラズマ達が、引き起こす諸現象に重なっていきますねえ…
さらに、UMA…
トリックとばかり言いきれない写真も、いくつもある!
やはり、古代生物の生き残り?!
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特命リサーチに思うコト お名前:がっぷ獅子丸 投稿日: 10/08 Sun 23:01:48
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どーもどーも。はじめまして。
『特命リサーチ』のあの『浅ヤン』並みの
引きっぷりにぶち切れそうになりました。
ときに、その番組でチョコっと
あの『ネッシー』の水中写真の紹介されたとき、
本当にこのテの情報というのは、
TVやマスコミさえも、
うかつに鵜呑みにはできまいよなと考えさせられました。
この番組では、あの写真はJPLで調査し、
巨大生物というお墨つきを貰ったというような
コトを言われておりましたが、
ディスカバリーチャンネルなどの海外のドキュメンタリーでは
ヒレの部分は、新聞社が書き足して、頭部の写真は、後日、頭部とそっくりの
岩だか木の根っこをダイバーが引きあげたということで、
あの写真の信憑性はゼロとなっておりますし、書籍をひもといても
肯定、否定どちらもそれが真実であるように書かれているものです。
これじゃ、見た順番で肯定否定がコロコロ入れ替わっても
おかしくないですよね。
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つづき(長文失礼) お名前:がっぷ獅子丸 投稿日: 10/08 Sun 23:08:07
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UMAに限らず、あらゆる不思議現象は
肯定するにしろ否定するにしろ、兎に角現場の最新データを
自分で調べなければ、現状、肯定・否定どっちに転んでいるか
全然分からないわけです。見た本によっては、肯定派も否定派も
『そらみたコトか!』になる訳ですけども、マスコミの情報も
(マスコミから好評された)科学データも、人間の手が介する以上
実際、コンビニ食品の成分表までアテにならない現状じゃ
(『買ってはいけない』などの情報操作もそうでしたし)
それは結局、一元情報以上の何者でもなくなってしまう訳です。
僕個人的には『ネッシーは恐竜じゃなきゃヤダ! あんな軟体動物じゃやだい』
という気がしますが、
全ての情報は肯定するにしろ否定するにしろ、出ドコそのものを疑わないと、
例えば、”『こういう学術論文があった』という本を読んだ”だけでしょ?
ってコトで
『***で言ってたよ』『科学雑誌でみたよ』といっても
それはいつのデータか? 誰が言ったか? またそいつの判断材料に不備はないか、
反論はないのか? データの修正はないのか?諸々考慮しなければ
結局、それは『盲信』なわけなんですよ。、
(アンチも含めた)熱心な飛鳥ファンには、
氏のマンガのヒトコマや言い回しひとつに執着するよりは、
氏が僕らに見せてくれる『いつもと違う世の中の視点』を
僕らがどう判断して思考展開するか、って考えるべきじゃ
ないかと思います。
長々と書きましたが、結局、僕がナニが言いたいかっていうと
『本やTVで判った気になっても結構アヤシイぜ』と
『特命リサーチ、面白よな』
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余震 お名前:忍 投稿日: 10/09 Mon 00:24:21
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お初の方々よろしくです。
おひさの方々こんばんわ。
こばひでさん
>やっぱり秋○県のものでしたね。
そーですか。やっぱり秋●県でしたか(爆)
どーやら最近、この辺りの「地」の闇の勢力が活発のようですね。お近くの方、お気を付け
下さい(笑)←芸能人格付けチェック調
>メールの返事をどうもでした
いえいえ〜♪。どしどしメール下さい。お待ちしてますよ(-_☆)キラッ
それにしてもまいったのは、特命リサーチの「引き」っすね。でも私は大体忘れるんですよ、
先週までのネタを(爆)。でも見れるのなら、見たいですね〜オゴポゴ( ̄ー ̄)ニヤ
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覚悟完了! お名前:すこやか細谷 投稿日: 10/09 Mon 00:50:35
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円周率よ、すこやかであったか? すこやか細谷である。
こんにちは。む、どうやらすこやかではない様子。風邪ですか。
ビタミンCを取り、栄養バランスのとれた消化の良い食事を取り、あとはひたすら寝る。
つらいときは風邪薬を飲んで症状を緩和させ、ひたすら寝る。
人は寝ているときに体を治すからです。時間が許す限り寝ましょう。
どこか風邪と異なると感じたら病院に行きましょう。違う病気かもしれません。
・・・このぐらいでしょうか? 私はあまり風邪をひかないのですが、
ひいたときはこのようにしています。
病気のときは無理にすこやかになることはないと思います。
違う状態があるからこそ、普段がわかると思います。
いつもすこやかでいたいと思うのなら、体からの声を聞こうとすることです。
あとは、覚悟完了しましょう。
人間死ぬ時は死ぬし、生きる時は生きるものです。
物事をあきらめろというわけではありません。
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忍様 お名前:ぱうえる 投稿日: 10/09 Mon 00:53:50
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>>神殿の建設予定地で儀式を・・・。
>では「した」として、その後どうなりますか?
飛鳥さんに聞かれたほうが正確やと思うけど・・・・笑。
エゼキエル45:1にこんなのがあった。「地の一部を聖なる地所として主にささげよ」
主に捧げ物をするということは儀式を執り行うという事になるかも?
地鎮祭をしたら次は家を建てるでしょうねえ。
それから使用人(レビ)を雇って仕事をさせる(いけにえを捧げる)。
家財道具も運び込む必要があるけど、アークはどないするんやろ?
エゼキエル書にはアークに関する記述がないように思えたけど?
イスラエルでアークが見つかった事にするのかも?
地鎮祭を行う前にその土地を更地にするのが一般的やと思います。
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Re卑弥呼も可能性こいねえ、ギリシャ語 お名前:ぱうえる 投稿日: 10/09 Mon 01:03:40
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コイネーギリシャ語のシャレですか〜 (笑)
飛鳥氏の言うように、伊勢神宮(?)の心御柱が十字架だとすると、
十字架の上にあった罪状書きに書かれていたギリシャ語を読んだかもしれん・・・。
昔の日本人がギリシャ語を読めたら・・・の話やけど・・・笑。
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cova氏へ、ギリシャ語ネタは一件落着。 お名前:ぱうえる。 投稿日: 10/09 Mon 01:13:32
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飛鳥氏の言うように、神武天皇の前に、イエスキリストが降臨したとすると、<br>
「我はイエスキリストなり・・・」って言ったかもしれん (笑)<br>
自分の名前だけギリシャ語で (笑)
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よくいらっしゃいました♪ お名前:管理人 投稿日: 10/09 Mon 01:13:32
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がっぷ獅子丸さん<br>
>どーもどーも。はじめまして。<br>
<br>
新旧『週刊飛鳥』発足当初から、本当に久しぶりの書きこみですね♪<br>
大歓迎します。これからもどうぞ宜しく!!
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笑いました♪ お名前:猿 投稿日: 10/09 Mon 14:50:17
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iモード行ってきました。<br>
飛鳥先生はこの寒いのにまだ”かき氷”を食べているんですね。<br>
思わず笑ってしまいました♪<br>
<br>
■一言飛鳥堂■は、数日で入れ替わるようですね!
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無題 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/09 Mon 17:25:41
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がっぷ獅子丸さん<br>
どーもどーも。はじめまして2。<br>
<br>
>自分の名前だけギリシャ語で (笑)<br>
で、聞きなおされて返事は一言。「イエス!」(笑)<br>
>エゼキエル45:1にこんなのがあった。「地の一部を聖なる地所として主にささげよ」<br>
地鎮祭見たいな事でもしたんでしょうかねえ…パウエルさんって、ご存知ないですよね(爆)<br>
<br>
トップページの「i」ボタンをクリックって、<br>
言うから思いっきり探したんですけどオ…<br>
わかんないですう…m=^^;=m〜
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iモードは・・・ お名前:管理人 投稿日: 10/09 Mon 17:33:29
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covaさんへ<br>
iモードのボタンはトップページの各ボタンの下の、<br>
iモードURL紹介枠にあります!黄色のiマークです。<br>
左フレームにはありません。
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蓬莱山 お名前:TOBAL 投稿日: 10/09 Mon 19:49:31
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蓬莱山で龍王の配慮により、大変貴重なお宝を授けられましたので、
これから少しずつ公表していきます。まず、手始めに四天王寺建造に関してです。
以下の内容は、すでに聖徳太子本で公表されていますが、興味深いので書き込みます。
『難波の四天王寺、初めは玉造に建てられたるが後ち難波に移されたり。
■日本紀に曰く、亂平之後於摂津國造四天王寺云々
■太子傳補闕紀云、玉造の東岸上に於て即ち以って四天王寺を營む始めて担墓を立つ云々
■摂津志曰、玉造岡大阪上東南に在り。
右にて守屋の亂平ぎて後ち建てられたる四天王寺は、
最初は大阪玉造なりと爲すものなるが是には異説ありて
■日本紀推古天皇元年條 ― 是歳始造四天王寺於難波荒陵云々
とある「始めて」の文字に重きを置き玉造説を否認するものなるが、
今は一般の通説に從ひ、最初玉造に建てられんとしたるも種々の障礙ありて
其工を果たさず、更に又難波に移して工を峻へさせられたりと爲べし』
初めに四天王寺は、玉造に建てられていたが、
後に難波に移ったという事が書かれていますね。
他にも、大変貴重な事が書かれていたりするのですが、
少しずつ公表していきたいと思います。
中には、蓬莱山の『蓋の無い石棺』で秘儀としてバプテスマが
施されていたといような事も書かれてあります・・・・・今までの推理通りですが・・・
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気合い入れろよ〜 お名前:すこやか細谷 投稿日: 0/09 Mon 22:32:53
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管理人さん<br>
修正ありがとうございました。<br>
<br>
ネズミに指を咬まれた。血が出た。これで3度目。<br>
・・・ネズミに指を咬まれる人ってあんまりいないよな〜。<br>
<br>
つまり、こーゆーことスか?<br>
「オレたちはネズミにいっぱいくわされた!」・・・・・・
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秘伝開封 お名前:TOBAL 投稿日: 10/09 Mon 23:40:55
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吾孫子福峰は、俗に稲荷山と称し、大宜津比賣尊、幽棲の遺跡
と称さられ最近まで稲荷神社祠存在せり。
■摂津風土記に曰く−稲倉山は昔、止興宇可乃賣神、山中に居て
以って飯を盛る因て以て名と為す。
■又曰く昔、豊宇可乃賣神、常に稲倉山に居して膳厨の所と為す
後に事なり已むを得可らずして遂に丹波の国比遲乃、摩奈韋に還る。
まず、三神さんが指摘していたように、豊受大神=宇賀御魂命
説がここで証明されていますね。さらに、丹波の真名井に還る
とまであります。真名井といえば、元伊勢外宮の与謝宮です。
やはり、中山と与謝宮には相当深い繋がりが在るようです。
それは、両方に『浦島子物語』が存在する事においてもです。
また、宇賀御魂命と同一視されたのが【宇賀神】で、宇賀神とは「弁財天女」を指します。
【弁才天・辯才天・弁財天・辨財天】
1 仏教で、すべての衆生に福徳を授け、菩提に導くと信じられた福の神。
2 (1がかぶっている宝冠の中に白い蛇があるところから) 神としてまつった白蛇。
(1)天竺(インド)の神の名。聖河の化身という。
仏教にはいって舌・財・福・智慧・延寿などを与え、
災厄を除き、戦勝を得させるという女神。
そして、なんと「忍熊王留紀」なる寺傳に、忍熊皇子の本体が
龍樹菩薩で、大仲姫は弁財天女と書かれているのです!
また、「下の岩屋には弁財天女、常に御安座なり」と記され、
弁財天が神としてまつった白蛇であるという意味もある以上、
女神天照大神を指し、だからこそ岩屋に居るとあるのです!
前に、大仲姫が女神天照大神を指し、大仲姫の墳墓と伝えられる
横穴式石室を「天の岩戸」であると指摘しましたが、今回入手
したお宝によりそれを証明する事が出来ました。
豊受大神=宇賀御魂命=宇賀神=弁財天女
しかし、聖徳太子がこんなに女神天照大神の分身を作るとは
驚きです。およそ、天女とされるもの片っ端から集めています。
乙姫、織り姫、天女、デメテル、メドユーサ、シュリーマーラー
弁財天女・・・まあ確かにこれら全て、深い意味があるんですけどね。
明日、衝撃的情報を公表します。
因みに、今回の作業で『未然本紀』が偽書ではない事が分かりました。
否定派の方がどんな蘊蓄を述べようとも、未然紀に対応する証拠が中山にあり、
四天王寺の未来記に繋がっている以上、偽書ではありません。
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龍樹 お名前:TOBAL 投稿日: 10/10 Tue 00:09:10
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【竜樹】
りゅうじゅ(梵NDgDrjunaの訳)南インドのバラモン出身の仏教者。
中観学派の祖。空(くう)の思想を基礎づけて大乗仏教を宣揚し、
八宗の祖師といわれる。提婆の師。竜猛(りゅうみょう)。
著「中論頌」「十二門論」「大智度論」など。
竜宮から「華厳経」を持ち帰ったという伝説は有名。(一五〇頃〜二五〇頃)
.国語大辞典(新装版)小学館 1988.
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ネズミって? お名前:けぽりん 投稿日: 10/10 Tue 01:19:44
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すこやか細谷さん
>ネズミに指を咬まれた。血が出た。これで3度目。
>・・・ネズミに指を咬まれる人ってあんまりいないよな〜。
こんばんわ。あのう〜とても気になってしまったので質問。
ネズミってまさか「どぶネズミ」ですかあ!?それとも「家ネズミ」?
それとも「ハムスター」ですか???
もし「ハム」なら種類はなんですか?
「どぶネズミ」だったらなんで噛まれちゃったんですか???
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特異日… お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/10 Tue 16:01:07
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十月十日は晴れの特異日…
十は十戒の十 =ヤハウエ
十は十字架の十=イエス
両者の合わさる十月十日…
おお!なんと言う聖なる日!
ハ〜レルヤ♪ハ〜レルヤ♪ハレルヤ♪晴れルヤ♪は〜れルヤ♪
で、晴れの特異日(笑い)
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聖徳太子の大預言 お名前:TOBAL 投稿日: 10/10 Tue 18:28:11
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未然紀に出てくる神女と聖童を『浦島子物語』『中山寺縁起』『忍熊王留記』から
抜粋し対応させてみます。
(伊勢天照大神)神女―――――――――――聖童(宇佐八幡神)
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乙姫 浦島子
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(大仲姫)弁財天女 龍樹(忍熊皇子)
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シュリーマーラー 武内宿禰
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シュリーマーラー 忍熊皇子(龍樹)
つまり、何度も言うように中山は、乙姫=亀と浦島子=鶴が
統べって居る蓬莱山であるという訳です。
そして、この場所から四天王寺建造地が定められました。
その中山に稲荷が祀られており、そこから定められたという、
玉造の元四天王寺建造地に同じく稲荷が祀られているのは偶然ではないでしょう。
四天王寺の鳥居の事も含めて、やはり元は『稲荷神社』と考えられます。
もう一つ、中山と四天王寺の繋がりを上げておきます。
それは、聖徳太子率いるヘブルメーソンの仕事による物的証拠です。
飛鳥さんは、四天王寺にある「宝篋印塔」に掘られている、金文の合成文字を
解読されました。そのなかで、「省」は三大ピラミッド「未來」は重力拡散の間をも
合成したものだと言われました。正しく、その通りなのですよ。
中山=蓬莱山には、重力拡散の間がそのまま再現されています。
しかも、それらの建造年代がなんと6世紀後半と判明しており、
これは、聖徳太子が古代中山寺を建造したという年代と一致しているのです。
そうすると何故、蓬莱山に第一ピラミッドにある重力拡散の間が再現されているのか
という事を考えた時、蓬莱山が『三神山』(方丈山、蓬莱山、瀛洲山)の内の一神山
だという事に行き着くのです。そう、ズバリ『三神山』とは『三大ピラミッド』の事
だったと判明します!旧約聖書にもピラミッドを『神の山』と読んでいる節があり、正に『三神山』です。
となると、秦の始皇帝と聖徳太子の関係まで、話は進んでしまいますが、
ここで言いたいのは、三山の中山に『三大ピラミッド』と『重力拡散の間』が
再現されており、中山から定められた四天王寺の「宝篋印塔」と切り離せない
関係にあるという事です。
何故繋がっているのか・・・これに関しては御想像にお任せします・・・・。
―最後に―
上記で見た様に確かに、未然紀の初文にある記述と対応するものが
聖徳太子創建の中山寺に残っています。そして、その本家四天王寺とも
言うべき中山から定められたのが四天王寺で、その四天王寺には未来記と未然紀が・・・。
恐らく、写本された未来記と未然紀が先に世に出で国仕掛けを外す事になり、
最終的に四天王寺が原本を世に出すという出来事が、末日における最後の「印」となるのでしょう。
カゴメ唄も上記の流れに対応していますし。
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秘伝開封 お名前:TOBAL 投稿日: 10/10 Tue 18:32:22
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『又別に七神社の祠ありて同じく聖徳太子の勧請と信ぜられるるものなり、
七神とは、
◆伊勢(天照大神)
◆賀茂(賀茂別雷神)
◆春日(武甕槌命、經津主命、天児屋根命、比賣神)
◆稲荷(御食魂神)
◆松尾(大山咋神)
◆祇園(素戔嗚尊)
◆新羅大明神
を云ふ。又た八幡社は奥の院の側らに在りて俗に疱瘡の神と称するも
祭神は應神天皇にして住吉神と八祖大臣(武内宿禰)を合祠せり。』
さて、凄い事になってきました。
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ところで、 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/10 Tue 20:03:07
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七福神って、もしかして、メノラー?
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>返事は一言。「イエス!」 (笑) お名前:ぱうえる 投稿日: 10/10 Tue 21:33:21
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↑ 英語やん! (笑) 返事は一言。「ヨッシャー!」でええんとちゃうん (笑)
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落ち着くことが大事だったのだ・・・ お名前:すこやか細谷 投稿日: 10/10 Tue 22:22:21
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けぽりんよ、すこやかであったか? すこやか細谷である。
こんにちは。書き込みは久しぶりですね。
今回、指を咬まれたのは家ネズミと言われるクマネズミです。
部屋にネズミが出るのでなんとかしようと思っていたら、
窓と網戸の間に入っていったので閉じこめました。
そのままではうるさいので(夜中だったし)、薬殺しようとしてシッポを掴んだら咬まれました。
袋に入れようとしたところで、ネズミには逃げられました。
ちなみに1回目は実験用のマウスに、2回目はバイト先でドブネズミに咬まれました。
今回で人家に現れる3種類のネズミ全てに咬まれたことに。(T-T)
相手がスタンド使いでなかったことが幸いか・・・。(いるわけないだろ)
日本のネズミはペスト菌を持っているのだろうか? でも別の病原菌を持っているのは確かなハズ。
ネズミに咬まれたらきちんと消毒しましょう。例え実験用のマウスやラットでも。
・・・って、そんな人は滅多にいないか。
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お久しぶりです お名前:ku-ji 投稿日: 10/11 Wed 04:05:24
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常連さんの方々や、初めての方々はじめまして。
ここの掲示板は相変わらず凄いですねえ。書き込みの質や量はもちろん、
セキュリティーは強いし敬服します。
特にtobal氏やcoba氏、ぱうえる氏の書き込みは非常に興味深く読ませて
もらいました。似たような分野のものを書いていたんで♪
自分はある事から猛省し自粛していたんですが、その間に仮説とも呼べない
ような奇説・盲説の類を思いついたんで来た次第です。
一応えらそうに聖書の一節なんか引用していますが、クリスチャンでもなんでも
ないし、誤解も与えるかもしれないので軽く聞き流して下さい。
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聖書と漢字(1) お名前:ku-ji 投稿日: 10/11 Wed 04:22:49
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戻るは戸と大に分けられ、大は飛鳥さんによると一・人で唯一の人に
なり、イエス・キリストを示すものかと。
すると、戻るとは戸の前にイエス・キリストが立っていることを表わす
意味になり、終末における再臨を象徴するのかも?
参考までにいくつか聖書の一節を挙げておきます。
「主が来られる時が迫っているからです。・・・裁く方が戸口に立っておられる。」
(ヤコブの手紙5章8〜9節)
「見よ、わたしは戸口に立ってたたいている。」(ヨハネ黙示録3章20節)
また、戻るにさんずいを加えれば涙になり、イエス・キリストの再臨によって
多くの人達は歓喜するにしろ、恐怖するにしろ涙するのではないかと思われます。
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聖書と漢字(2) お名前:ku-ji 投稿日: 10/11 Wed 04:31:01
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清めると書いて水と月・羊に解けます。
これは羊(イエス・キリスト)が、月と水(ノアの大洪水)によって
地上を清めた(バプテスマ)という意味かも?
翔で羊(イエス・キリスト)が羽ばたく。
ケツァルコアトル・ビラコチャ・オキクルミカムイ・ボチカ・ククルカン
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それは災難… お名前:けぽりん 投稿日: 10/11 Wed 04:46:23
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すこやか細谷さん
それは大変でしたね!クマネズミは昔、家を建て直す前のオンボロ屋敷に住んでいた時、
屋根や壁の中を縦横無尽に走り回っていたので、良く知っていますが、
そのネズミに噛まれたとは、なんとも御気の毒でした。
家ネズミ、実験用マウス、ドブネズミときて、ハムスターを飼ったとして、見事に噛まれたら、
四面ネズミで「ネズミ・メルカバー」の完成ですネ!
「三柱ネズミ」で終わればいいのですが…うふっ(^0^;
てのは冗談で、本当は心配してしまいましたよ。気をつけてくださいね。
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聖書と漢字(3) お名前:ku-ji 投稿日: 10/11 Wed 04:51:38
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碧いは王・白・石に解け、以前飛鳥さんが自著の中で伊勢神宮の
お白石持神事を引き合いに出しておられたのでご存知かもしれませんが、
この事についてヨハネの黙示録の第2章17節に詳しく書かれています。
「勝利を得る者には、隠されていたマンナを与えよう。また、白い小石を
与えよう。その小石には、これを受ける者のほかにはだれにも分からぬ
新しい名が記されている。」
これだけでは碧いという字の意味がまだ不充分なんですが、ヨハネの黙示録
の第21章7節・11節・18節を見ていけば明らかになります。
「勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐ・・・」
「都は神の栄光に輝いていた。その輝きは最高の宝石のようであり、透き
通った碧玉のようであった。」
「都の城壁は碧玉で築かれ、都は透き通ったガラスのような純金であった。」
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聖書と漢字(4) お名前:ku-ji 投稿日: 10/11 Wed 05:08:17
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解は角・牛・刀に分けられます。
「角」は彗星メノラーの象徴
「牛」はそれを見たイスラエル人達が作った黄金の子牛像
「刀」は偶像崇拝を行ったイスラエル人達に対して、モーセは剣で
殺すように命じている。
これら一連の事から、モーセは1枚目の十戒石版を壊している。
最後に漢和辞典の「解」の意味のひとつに「ばらばらにする」というものが
あるけどこれは苦しいかも。
ぱうえるさん
「ヨッシャー」〜「ヨッシュア」〜「ヨシュア」(爆)
covaさん
「切る」〜「七+刀」〜「七支刀」(核爆)
tobalさん
色々参考にさせてもらいました(^0^)
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仏教版 メノラー お名前:TOBAL 投稿日: 10/11 Wed 18:05:25
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【七重宝樹】
仏語。極楽浄土にあるという七宝で飾られている木。
七重に並んで生えているという。
黄金の根・紫金の茎・白銀の枝・瑪瑙(めのう)の条・
珊瑚の葉・白玉の花・真珠の実でできているとも、
金樹・銀樹・瑠璃樹・玻璃樹・珊瑚樹・瑪瑙樹・しゃこ樹の七種の宝樹ともいう。
似たようなのが、蓬莱山の樹です。
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次は・・・何だろ? お名前:すこやか細谷 投稿日: 10/11 Wed 23:07:11
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けぽりんさんへ
実はハムスターにはすでに咬まれました。自分から指を出したからですけど。
友人がハムスターが指を咬むというので咬まれるかどうか指を出したのです。
咬まれたけど大したことなかったです。
血は出なかったので前回は書きませんでした。
そう、すでに完成していたんです、ネズミ・メルカバーは。
次はきっとその上に乗っている「主」が出てくるに違いない・・・。(^^;
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拝啓、飛鳥様 お名前:倭の巫女 投稿日: 10/12 Thu 01:58:21
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いきなり本文に入って悪いとは思いますが、非常に長くなると思いますのですみません。
この50年ほど、我が家系に巫女が現れませんでしたが
オカマでありカトリック教徒の私が巫女として、務めることとなりました。
よろしくお願いします。
21世紀を前にして、和解をしなければならないと思います。
二人の神武帝の関係。
また、倭の巫女である私と天皇家の関係。
我々の言い伝え(巫女にしか伝わらないもの)によれば、
天皇家は、我が倭の地での術による戦に負け、我が先祖の巫女の前に出されました。
しかし、その際我らが神、あるいは神の印とされていた
黄金の鳩(聖霊と同じものと解釈しています。何しろ似すぎている)
が神武天皇と呼ばれたお方の上に降りられて照らされ、
我が先祖たちは「真の大王」がやってきたことを知り、倭の支配権を引き渡しました。
以後天照大神は、天皇家と私たちの統合を祝い、女神の姿に変えられ
倭は大和と改称されました。
天皇は支配者となり、同時に我が家の養子となり、統合されたのです。
しかし、この神武天皇は我らの儀式を取り入れすぎて、
天皇家の不満は高まり、彼の兄王は仕方なく泣く泣く殺してしまいました。
我々のショックは大きく、一部で蜂起が起こりましたが、
巫女が動かなかったために鎮圧されたようです。
この神武天皇は、今でも鳩の峰の土地に一人おられるようで、
友人の霊能者が「あそこには行きたくない」と言ったほどの怨念と
兄やその子孫の歴代の子孫に対する兄弟としての思いなど複雑なものが
いろいろ渦巻いていたようです。
できれば、和解して兄帝と共に橿原へ行かれたら・・・と思うのですが・・・。
どうにかなりませんでしょうか?
その下に、鹿島香取大和本宮(この神様は本来、私たちを監視するために置かれたもの)
があるので、良い機会であるので取次ぎをお頼みしようと思っています。
この兄王は悲しみをこらえて、橿原にて即位しましたが、
大和の地を治めるためにはやはり我々の力が必要な事を悟り、
一族か連れてきた祭祀を業とする朝臣の中で
私たちの支流から出た女の方の血を交えている女性を皇后としたようです。
(ここら辺はあくまで推測なのですが・・・)
しかし、皇女の中には私たちと同じような性質を持った方も生まれます。
これは本当はよい事なのですが、天皇家を侵すものとうつったようで、
斎宮という身分にして、皇居を離れさせたと聞いています。
それは、女神の姿となった私の先祖のせいだと思います。
当時の天皇家の皆さん、うちの先祖の我侭をお許しください。
次へつづく
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続き お名前:倭の巫女 投稿日: 10/12 Thu 02:00:19
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私の先祖も、踏ん切りがついて倭姫命と旅に出ることを決意します。
この前にもおられたようですが、
この方は天皇の下にこの女神を置こうとされたために
「扱いに腹が立ったの。先祖の私をばかにして!」だったらしいです。
最後に入られた伊勢の地。
ここは、平端という土地に似ています。奈良県には、以前は海がありました。
この平端という土地から先は海だったのです。
あと、いろいろ細かい事が先祖より直接降りているのですが
それについては、話して良いのなら話す事にします。
そうそう、しかし鳩の峰のことだけは書いておきます。
神武天皇に黄金の鳩が下られた土地は、
鳩の峰と呼ばれて特別な土地とされていましたが、
終戦前にアメリカの略奪から守るためという名目の元、御物は取り除かれ、
現在では住宅地となって多くの人が住まいされています。
しかし、これは私たちか、大倭教を起こした矢追隆家氏が
戦争に負けること、侵略をやめるように軍部あるいは宮内庁に伝えたための
報復といわれています。
帝がこれに加わっていたか否かは知りません。
なぜなら、あの戦争は国譲り時の契約に反していたためと思われます。
私たちは、この措置に鳩の峰だけでなく、瀧の峯という聖地も失い、
女系が崩れ、我が家は衰退し、ついに20年前に最後の聖地狐畑も失いました。
そして平成に入り、代々住んできた土地も失い、本家は力を失いました。
実は、隠居の私の家も売られましたが、運良く安く買戻しが出来て
少し離れた場所ですが、代々持っていた土地に住まいしています。
それに、私が巫女となりましたし、昔の事は私には関わり知らぬ事です。
天皇家が預かり知らぬといっても、私は全てを許します。
カトリック教徒としても、これは許さなければならないと思います。
長い間、この問題については男女の先祖たちの間で意見が分かれていましたが、
私が巫女の座につき、説得したところ
「私に惑わされなかったのは、巫女の座に座る者としてふさわしい。
私たち先祖は、あなたの行動を全て支持し、あなたと一体となる」との回答を得ました。
それにより、全ての先祖は私と一体になりました。
なぜ私に先祖が降り巫女になったのかは、
「女の事も男の事もあなた一人でできるから」と言われました。
長い間隠して来ましたが、これからも巫女として日本の神々の力を復活させていき
天皇家をお支えしていきたいと思っています。
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次はきっとその上に乗っている「主」が出てくるに違いない・・・。(^^; お名前:cova ■MAIL 投稿日: 10/12 Thu 15:18:32
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それは、ひょっとして、カピパラとか?(笑い)
倭の巫女さん、お初にお目にかかります。
ku-jiさん、どもども…
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図書館 お名前:TOBAL 投稿日: 10/12 Thu 18:32:17
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今日、図書館へ行っていろいろ調べてきたのですが、その中に
学研から出ている(ムー編集?)聖徳太子の本がありました。
内容は、例の吉田神道による『先代旧事本紀大成経』偽書説などが
書かれているのですが、最後の方に聖徳太子と関連のある寺を紹介
するページがありました。
そこで、中山寺を探してみましたが、予想通り中山のナの字も
載っていませんでした。
いったいこれはどういう事でしょうか!?
しかし、皮肉な話ですな。
ku-jiさん
>色々参考にさせてもらいました
ありがとうございます(汗)
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『竹取物語』 お名前:TOBAL 投稿日: 10/12 Thu 19:48:39
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『竹取物語』は明らかに漢波羅か陰陽道の知識を持つ者が関与しており
聖徳太子創建の蓬莱山=三山の中山を指し示しています。
また『竹取物語』は、数字の『三』を基盤にして構成されている事が知られており、
求婚した貴公子も元は三人だったという説もあります。しかし、5=男でなければなりません。
そう、この物語どうやら『7・5・3』が組み込まれている可能性があります。
3と5は、見つかっていますが7は、まだ捜索中です。
自分が解読した結果では、かぐや姫とは大仲姫(女神天照大神)である
という事になります。つまり、かぐや姫とは女神天照大神となるのです。
これに関して、非常に興味深い事が、何故か『太子傳記』に載っています。
この『竹取物語』には、竹取の翁は、富士山に、、とありますが、
富士山は三山で異称を蓬莱山と言います。
ここで重要なのは、このかぐや姫が「鏡を自分の分身」としている記述です。
これは、女神天照大神が「八咫鏡を私自身と思って見よ」と言った記述と一致しています。
つまり、自分が『竹取物語』を解読した※内容が何故か
『太子傳記』に載っているのです。これは、単なる偶然でしょうか?
『竹取物語』を解読すると、聖徳太子創建の三山中山へ
『太子傳記』に解読版『竹取物語』が・・・。
そうすると『太子傳記』の作者は、竹取物語が聖徳太子と
関係している事を知っていた事になります。
やっぱり偶然なんでしょうかね。
※三山中山=蓬莱山・かぐや姫=大仲姫=女神天照大神
(竹取の翁は、籠(こ)ではなくて子(こ)が欲しいなどと言っている)
【竹取物語】
たけとりものがたり物語。二巻。作者未詳。平安初期の成立。
竹取の翁が竹の中から得た娘、なよ竹のかぐや姫が、五人の貴公子
の求婚に難題を出して失敗させ、天皇の召しにも応ぜず八月十五夜
に月の世界に去る。羽衣説話を軸に、化生説話、致富長者説話、
求婚難題説話など各種説話を配して物語化したもの。つくり物語の祖とされる。
竹取翁物語。竹取の翁。かぐや姫。たかとりものがたり。
国語大辞典(新装版)小学館 1988.
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しばしのお別れ お名前:すこやか細谷 ■MAIL 投稿日: 10/12 Thu 23:14:11
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みなのものよ、すこやかであったか? すこやか細谷である。
みなさん、こんにちは。
突然ですが、個人的な理由によりネットにアクセスすることができなくなりました。
これにより、メールアドレス、ホームページは消えることになります。
10月20日までは存在しています。
管理人さんをはじめ、リンクなさってくださった方々、
リンク削除の方をお願いします。
急なお願いで申し訳ありません。
ホームページ再開の際にはお知らせいたします。
それでは、みなさん、しばしのお別れです。
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残念 お名前:タロー ■MAIL 投稿日: 10/13 Fri 00:55:02
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すこやか細谷さん、残念です>ネット撤退
あの、上のお方のイラストが味があって好きでした。
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ミサイル攻撃 お名前:五千円 投稿日: 10/13 Fri 02:15:22
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イスラエル軍が切れたようです。
イスラエル兵がリンチで殺されたことの報復で、
ミサイル攻撃をはじめたようです。
すこやかさん、また会いましょうね。
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なに お名前:masa ■MAIL 投稿日: 10/13 Fri 03:44:26
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五千円さん
>イスラエル軍が切れたようです。
まじですか。
アメリカは北朝鮮のお客さんへの接待で、中東から目を放してますね。
まあ、目を離している「ふり」でしょうが。
しかし、この「ふり」はいつもと様子が違うようです。
国連がなかなか本腰入れないから、いらいらしているんでしょうかね?
すこやかさん
メール届いています?
MTCIのFTPサーバの調子が今でも悪いようで、
結局なおせませんでした(爆)
すみませんm(_)m
カミングバックお待ちしてます(^^)
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