過去ログ NO.4


追加 お名前:あくえりあす  投稿日: 06/11 Sun 07:11:33


その光の300倍で光を送れる、
装置が、一つあれば、いいんです。

すると、過去から未来にかけて、その装置は
同じ場所に存在していますから、
過去から未来に情報を送れますね。

だったらいいなと。


運命の三女神 お名前:コバヒデ  投稿日: 06/11 Sun 11:44:47


ウルド、ベルダンディー、スクルド。この名前を知っている方、某漫画を
知っていますね。北欧(ゲルマン)神話から名付けたみたいです。

ノルンと呼ばれる、運命の三女神。姉妹でもあります。
ウルド(過去)、ベルダンディー(現在)、スクルド(未来)をそれぞれ表して
います。神々や人間、巨人や小人の運命を決定していると言われる存在
です。
また、この三女神は宇宙樹ユグドラシルとは密接な関わりがある様です。
ユグドラシルには、三つの根があり、その内の一つの近くにウルドの泉
があって、神々は日ごと集会を開いています。また、三女神は泉から水
を汲み、ユグドラシルの樹皮が腐るのを防いでいたとされます。

過去・現在・未来を表す三姉妹。姉妹は一心同体でもあると考え、1人
の神が、過去〜未来を表すと考えます。そして、飛鳥さんによると
ユグドラシルは「生命の樹」であると言います。
時を司る神と生命の樹。
たいして詳しくないのでそら覚えですが、聖書にたしか、
「かつておられ、今おられ、やがて来られる神」という記述があった
様な気が・・・。過去・現在・未来という点で共通点がある様な・・。

長くなりましたが、前回書いた本を見て考えただけなので、まぁそんな
話もあるんだな程度で読んで下さい。ちょっと簡単に結びつけてしまい
ました。
ちなみに、ギリシア神話にもモイライと呼ばれる運命の三女神(アトロポス
、クロト、ラキシス)がいます。
北欧神話本編を読んだわけではないのですが、神話のなかでは3と9と
いう数字が目につきます。読まれた方はどう思われるでしょうか?
「ルシファーの謎」で北欧神話は聖書の要素が多くあると飛鳥さんは言わ
ていましたが、確かにそんな感じがします。ユグドラシルなんて、そのまま
生命の樹じゃないの?と思えますから・・・。

長くて、まとまりのない文ですいません。
忍さん、弟子がいるんですか?凄い方ですね。ちょつと驚きですよ。
では。


タロット お名前:カバラネタね ■MAIL  投稿日: 06/11 Sun 12:51:51


こんにちわ。皆さん(^v^)
カッバーラネタが猛威をふるってるようなので、僕も一つ有名なカバラネタを提供します。
それはタロット・カードの解き明かしです。

タロットカードは一組78枚のカードで成り立っており、その中身も22枚の大アルカナ
と56枚の小アルカナから成ります。
さらに、56枚の小アルカナは4種類の組み札(杖、聖杯、剣、コイン)に分かれ、
それぞれの組み札は、10枚のカードと四つの副次的な区分を表すカード(ページ、ナイ
ト、クイーン、キング)から成ります。
もうお分かりだと思いますが、4種類の組み札は流出、創造、形成、活動の四世界を象徴
しており、各組札が内包する四つの区分(位階)も四世界から成るヒエラルキーを象徴し
ています。さらに、10枚のカードは10個のセフィロトに対応しています。
すなわち、タロットカードの奥義とはエゼキエルが見たメルカバーなのです。
4種類の組み札は4人のケルビム(生命の樹)を表し、さらに各自が四つの位階(メルカバー
でいう人間、獅子、牡牛、鷲の顔)を有しています。それらが、22枚の大アルカナ(22本
のパス)と結びつくことにより、さらに巨大な生命の樹(メルカバー)を構成するわけです。
ちなみに、上記は僕の説ではなく、カバリストたちの伝統的な解釈ですから。あしからず。


ぎえ!? お名前:NO−MU  投稿日: 06/11 Sun 12:58:49


↓しいましぇん。m(−−;m
図表モードにし忘れたから、変なのになってら。
まあ、画面幅によるかな?


はじめまして お名前:N ■MAIL  投稿日: 06/11 Sun 17:16:41


みなさんはじめまして。僕は、小学校からの飛鳥ファンです。そうそういまから約10年前ぐらいです。
と言うことで、10年間ファンであるという事です。
僕は、大学時代(今年卒業)、経済学部に属しており、卒論でも現在のアメリカのバブルについて考えたので、もしよろしければ聞いてください。
<アメリカのバブル崩壊について>
現在、様々なエコノミスト達は、バブルではなく、それがニューエコノミーによる物だと主張しています。
しかし、その考え方は、結局科学的ではなく、一般の受けが良いからあとおいで作った理論にしか見えません。
私の分析した、簡単なファンダメンタル分析によると、現在のアメリカ株価は5割〜6割、割高だという結論が出ました。
この分析手法も実に単純な物です。
そこで、日本のバブル時、や大恐慌時の株価を使って時間関数として分析して見るとアメリカバブルの崩壊が兆度2000年であるという結果がでました。
この結果を得たのは、去年です。そして案の定、今年1月をピークとして徐々に下降トレンドに移行しつつあります。
4月の暴落は前兆現象のようなものであんな物ではありません。
暴落のサインは兆度、株価の動きが収まり、安定してきた時だろうと思います。今年の8月〜11月の間だろうと思います。
安定し、「調整を脱した」という安堵感が広がった時、突如として大暴落するでしょう。
そしてその暴落は日本のバブル時や、大恐慌の時とはスケールがあまりにも違うため、どうなるかは解かりません。

<株価変動とカッバーラ>
株価変動、景気変動は複雑系や、システム論から言えば、実はカッバーラで成り立っていると言えます。
そうして、人類も進歩してきたのだと思います。
時間と言うのは、一直線で線形だと思われますが、そうではなく結局、非線形なのです。
だから予測はできないのです。
しかし、その構造がカッバーラだとすると、複雑な変動も理解できます。
こうした考え方はランダムウォーク理論を否定することになりますが、自然は確率論で動くのではなく結局其処に深い意味が常にあるのです。
そして、そこから読み解く結果今年2000年を分岐点として、現在人類は大きな転換点に到達したと言えます。
それはアメリカにおけるとてつもないバブル崩壊から始まります。
崩壊の度合いは、政治、自然、人間の精神(文化)システムにも及ぶスケールが大きいものとなります。
そしてこれから500〜600年間続き激しいクライシスはその前半後期に訪れることになります。

<経済システムと自然システム>
これらも密接な関係があります。例えば、日本のバブル崩壊は、戦後50年かけて作られたものであるが(これも背景はカッバーラです。)
それが崩壊し経済システムに著しいクライシスが発生すると、それを受け取って、巨大地震が発生します。
これは、約70年前の昭和恐慌と関東大震災、10年前のバブル崩壊と、阪神大震災と同じ関係です。
ですから、自然は、確率でなく、結局動いており、動かされているということに成ります。

まだまだシステム論、複雑系、その他の理論については、一般に広まっておらず、そのスケールもあまりに膨大なため、理解されておりません。
しかし、僕の考えた理論(結果)も今年で、その虚実が明らかになるのだと信じております。
あまりの長文大変申し訳御座いません。まだまだ書き足りない事も多いですが、今回はこれでやめようと思います。

ではでは。

四天王寺から預言書を出させる【策】 お名前:TOBAL  投稿日: 06/12 Mon 01:03:02


は〜、、、、皆さんスゴイ・・・。よく味わいながら読ませていただきました。
ところで、Nさんの
>それが崩壊し経済システムに著しいクライシスが発生すると、それを受け取って、巨大地震が発生します。 >これは、約70年前の昭和恐慌と関東大震災、10年前のバブル崩壊と、阪神大震災と同じ関係です。 >ですから、自然は、確率でなく、結局動いており、動かされているということに成ります。

は正しくその通りです。大預言者・聖徳太子は、それを警告しているのです(  ̄ー ̄)
その、聖徳太子の預言書を四天王寺から世に出させる為にどうしても中山を暴く必要があります。
中山の秘密を世の中に公表する事で、四天王寺に影響が出るように最初から’国仕掛け’が施されて
いるからです。今日は、その策(手引き)をカキコする為に参上したしだいです。

@中山の歴史と国仕掛けによるカッバーラを公表するが、プラスAが必要。
Aそれは、緩衝材として「密教曼荼羅」を合わせて公表する事。これは、仏教の根本が
生命の樹である事を伝える為に載せる。それが、人間を救う真の奥義なので仏教僧は
今ある仏教では現在の荒廃した日本を救えないという事に至り、日本仏教の祖である
聖徳太子の預言書を出すか、出さないかという選択に迫られる事になる。出さないと
すれば、自ら仏教(聖徳太子)を捨て裏切り、日本国民までも裏切ってしまう。
何故なら、預言書の存在と内容を彼らは(一部)知っているのだから。
また、写本が幾つかあり飛鳥氏が未然紀と未来記の両方手にし、それを公表している。
飛鳥氏も言っていたがこうなると、封印している意味がなくなる。

結局最後は、出さなければならなくなる。皮肉にも、出せば一般の日本仏教は衰退するが
彼らとて僧だ、聖徳太子に従うでしょう。

とまあ簡単にシミュレーションしてみたわけですが、中山カッバーラは必ず、四天王寺側に
影響を与えるはずです。そのように最初から仕掛けてあるという事が三重三重・・・ミエミエ
だからです。しかも、蓬莱山だし須弥山でもあるからなんですねぇ。まあ、写本以外にあると
思われる巻も出して貰わなければなりませんし。>飛鳥さんがんばってくださいよ!(^◇^)

最後に・・・生命の樹は、神そのものの力が働くので隠しつづける事は出来ません。
全てを明らかにするからです。

どこが光速の300倍なのか? お名前:鶴田  投稿日: 06/12 Mon 03:46:11


論文が正式発表されていないのではっきりとは分かりませんが。
聞いた限りでは、光の群速度的な波形せん頭値が300倍で移動するということのようです。
(ネット上でもガウシアンパルスエッジの問題として扱われています)

光パルス自体の速度は光速よりも遅いとの話し(増幅性のある媒質中で)なんです。

で、今回の実験は群速度というエネルギー伝搬速度の「定義」についての問題で
あるとの見方が一般的ですので、情報速度としての相対論の立場からは
たいした問題ではないようです。(論文発表者もそう言っています)

物理屋さんから見た立場では、これはかなり微妙で凄い問題らしいですが・・・
-------------------------------------
あくえりあすさんへ

量子テレポーテーションという現実的な方法が考えられています。
この場合、量子力学の要請で瞬時に光速を超えて(速度≒∞)情報を送ることができます。
量子力学上での超光速現象は、ベルの実験などで有名
な物理上の問題です。

しかし、上の量子テレポーテーションでは
送られた情報が何かを知るために、光速以下でしか送れない鍵(暗号)を送らなければ
なりません。
相対性理論によって、どうしても「知る」という行為には
光速という壁が残っています。(量子力学でも「観測・知る」という行為が
現象を支配しています)

なお、光速を超えて情報を送ることができても
時間を遡ることができる保証は、今のところありません。
因果律を壊さないように、自然がつじつま合わせをして
過去に情報を送れないようにするかもしれませんし、何とも・・・


無線が遅れるのは? お名前:あくえりあす  投稿日: 06/12 Mon 06:39:16


:鶴田  さん

それでは、月と地球では、アポロ宇宙船のとき
無線が少し遅れてきましたよね。

これと同じ原理で今度は反対に光より電波が早かったら
どうなるんですかね。


(No Subject) お名前:五千円  投稿日: 06/12 Mon 10:00:24


>なお、光速を超えて情報を送ることができても
>時間を遡ることができる保証は、今のところありません。
>因果律を壊さないように、自然がつじつま合わせをして
>過去に情報を送れないようにするかもしれませんし、何とも・・・

こうなったら、量子力学の多世界解釈でどうでしょう?
この解釈を取ると無限の世界が用意できるから、
因果律なんて関係ないのでは?

と、いいたいとこなんですが、やはりチョイトこの解釈を
採っても、なんかしっくりこないんですよね。
ノストラダムスの予言なんてでる幕がなくなってしまう。

ちなみに、

量子力学の多世界解釈とは、滅茶苦茶簡単にいえば、
世界は今この瞬間にも無限に分岐しているという解釈です。
ただし、お互いの世界には相互作用はない、すなわち見ることも
行くこともできないそうです。


SFでいうパラレルワールドのことです。

追記 お名前:五千円  投稿日: 06/12 Mon 10:04:10


NO−MUさん、タロットの解き明かしは面白かったです。
占いカードじゃなかったんですね。


ちょいと お名前:NO-MU  投稿日: 06/12 Mon 12:57:50


>お、光速を超えて情報を送ることができても
>時間を遡ることができる保証は、今のところありません。

いや、遡るわけがないんじゃないですかね?
電光掲示板の文字移動速度は光速を越えても構わないと聞きました。
質量が増えないんだからあたりまえですが。
これは、あくまでも仮想ですけど、地球からシリウスのニャン・トロ星まで
届く電光掲示板を作ったとして、地球から送った情報がたとえ光速の300倍に
達してニャン・トロ星人に伝わったとしても、因果律を乱すことはないでしょう?


Re:あれこれ お名前:鶴田  投稿日: 06/12 Mon 22:16:02


あくえりあすさん
>それでは、月と地球では、アポロ宇宙船のとき
>無線が少し遅れてきましたよね。
>これと同じ原理で今度は反対に光より電波が早かったら
>どうなるんですかね。

ちょいと、質問の意味がわかりません(^^;
まず、光の速度と電波の速度は同じ電磁波の伝搬速度、約3×10の8乗m/sです
何か物質を通り抜ければ、物質の影響で電波の方が(少しだけ)遅くなったり速く
なったりしますが、そのことでしょうか。

なお、月から地球まで光速で約1秒ちょっとかかります

NO−MUさん

>いや、遡るわけがないんじゃないですかね?
>電光掲示板の文字移動速度は光速を越えても構わないと聞きました。
>質量が増えないんだからあたりまえですが。

電光掲示板は、例えば右から左に文字が流れますが
別に右から左に情報やエネルギーを送っているわけではないので
速度と言うには無理があるのではないでしょうか?
あれは、あくまで人間の知覚上、右から左に文字が流れているように見えるだけで、
物理的な意味はそんなにないでしょう。

たとえば、近くにある一つの電灯が消えたと同時にかなり離れた場所の電灯が光ったとします
その光がある観測者に同時に届いたら、電灯が瞬間(超光速)移動
したように見えるかもしれません

しかし、情報が近くの電灯から遠くの電灯に、無限大の速度で送られたということでしょうか?
それは偶然で全く無関係ですよね。超高速電光掲示板も同じ物です。

>これは、あくまでも仮想ですけど、地球からシリウスのニャン・トロ星まで
>届く電光掲示板を作ったとして、地球から送った情報がたとえ光速の300倍に
>達してニャン・トロ星人に伝わったとしても、因果律を乱すことはないでしょう?

あのニャン・トロ星人なら有り得るかも知れません。(^^;

五千円さん
>こうなったら、量子力学の多世界解釈でどうでしょう?
>この解釈を取ると無限の世界が用意できるから、
>因果律なんて関係ないのでは?

確かにそういう話しも良く聞きますね、ただ理論が正しいのか
確かめようのないところに最大の弱点が・・・


邪馬台国の謎 お名前:MR.M  投稿日: 06/12 Mon 23:11:06


さきごろ、當麻町にも太古の遺跡が発掘されつつあり・・・・・関西一帯が邪馬台国とする説が様相を濃く

はじめまして お名前:耕治パウエル  投稿日: 06/12 Mon 23:31:48


七五三ってカッバーラ?三三九度は? どこでもドアってプラズマトンネルちゃうん?

飛鳥さん忍さんがんばってや。

ちょっと一息 お名前:masa ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 00:14:48


どうもです。
おお、みなさんの議論、すごいですね〜
文系の自分には何がなんだか分かりません(自爆)

でも、もうちょっと落ち着きましょうよ(^^)
新しく参加される方々が、書き込みにくくなちゃいますよ。

Nさんへ
はじめまして!書き込み、とても興味深く読ましていただきました!
是非お友達になりましょう!!!(核爆)
経済学ですね!僕は政治学です!

なるほど、Nさんの卒論、読んでみたいです。
Nさんはどの学派ですか?
ちなみに僕は教授の影響もありケインズ派です。
飛鳥説はIPE(国際政治経済学)によって最も効果的に説明できるというのが
僕の自説なんですが、どう思われますか?

 お名前:このは ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 00:38:50


 はじめまして。
 掲示板の管理というのはとかく大変でしょうが、飛鳥堂のス
タッフのみなさん、がんばってください。

 あまり詳しくないので論点のずれた発言になってしまうかも
しれませんが、個人的に疑問があります。
 アインシュタインの相対性理論によると、物体が光速に近づ
くにつれ質量が増大し、ついには質量が無限大にまでなるらし
いですが、加速器で光速に近いスピードまで加速された荷電粒
子の質量に変化がないのはどうしてなのでしょうか?。

 映画『バック・トゥ(以下略)』のように過去や未来に自由
に行き来できたら、ぜひノアの大洪水の時代へ行ってみたいで
すね(行ったとたん死ぬのがオチか?(笑))。


独り言 お名前:五千円  投稿日: 06/13 Tue 01:52:13


>確かにそういう話しも良く聞きますね、ただ理論が正しいのか
>確かめようのないところに最大の弱点が・・・

これを読んで思ったことですが、結局人間絶対にわからない事が多すぎます。
例えば、**********************************************************
******************************************************************
******************************************************************
など、他にも山積みですね。(一般向けではないので自主規制しました!!)

ところで、神と言えば・・・、個人的には、神のような存在はいるかもしれないな、
と思っています。かといって、神の存在を100%信じきれてるわけではないですが。
まあ、宙ぶらりんという感じですね。

そこで、疑問が一つ。

もし神という存在がいるとして、その存在が「始めであり、終わりであり」、
「αであり、Ωだ」とすると、その神を創ったものはいないことになる。

しかし、この世的には「αとΩ」でも、実はこの世界は、もっと大きな枠組みの
一つかもしれない。「この世界の神」は自分を取り囲んでいる世界に気が
ついていないのかもしれないのでは?
(この疑問は、飛鳥さんに否定されるだろうな)

高い山の上に神殿を作って活動している組織の「預言者」は、どの位「肉体を持つ神」
のことが分かっているのでしょうね?もし、組織が本当に正しいものならば、
「預言者」に聞いてみたいもんです。(マジな話)

なんか、ダラダラと申し訳ないです。


ロウで固めた鳥の羽 お名前:コバヒデ  投稿日: 06/13 Tue 02:02:28


こんばんわ!
なんか書き込みが充実してきましたね。人によって飛鳥説へのアプローチの仕方って、色々あるんですね。改めて参考になります。

またちょっと思い付き(思い出した)ました。
自分が小学生の時に「みんなの歌」という歌集に「イカロスの歌」(正確な題名か?)という歌がありました。
「イカロス(イカルス)」。すっかり忘れてた名前でした。迷宮ラビリントスから脱出する為、父のダイダロスが作ったロウで固めた鳥の羽を使って
外へ二人は無事脱出するのです。
がしかし、イカロスは父の忠告を聞かず、飛ぶ事に夢中になり、何を思ったのか太陽めがけて飛んで行き、結果太陽の光熱で翼のロウが溶け、海へ落ちて死んでしまうという話です。
太陽は当然、この世で一番光輝く存在。太陽に近好きすぎるとロウが溶けるという父の忠告を無視して上を目指したイカロス。太陽の怒りをかって
真逆さまに落ちたイカロス。なんかこう・・・例の伝説の様な・・・。
それとも、人の親切な忠告を無視すると下へ下降していくという暗示か・・・。
まあ、そんな感じがしたのですが、全然ちがうかも。思い付きでもいいですよね。
では。


独り言2 お名前:五千円  投稿日: 06/13 Tue 02:05:37


下の神についての私の疑問は、飛鳥さんならどう答えるか分かっていて、
ダラダラと書いたんです。でも、やっぱり気になるのです。

「日の栄えの世界」の更に上、その更に上、そのまた更に上があるのか
どうか、飛鳥さんがどう答えるか、分かっていても妙に気になるのです。


飛鳥氏はすごい御方 お名前:耕治パウエル  投稿日: 06/13 Tue 02:36:17


「星」っていう字あるやん・・。あれって「日」から「生」まれるって書くなあ・・?
ということは太陽から星が誕生したっていう意味にもとれるなあ?
えっ、こんなもんではあかんってか?カッバーラよりバカラのほうが好きなんで(笑)
あっそうや、バカラはカッバーラなん?将棋は?囲碁は?麻雀は?パチンコは?オセロは?
誰か解明してくれへん?日本の伝統的な百人一首は・・・・・・・?
ああ、そうそう「日本」っていう国名はどうやろ・・?
まず「日」っていう字はカッバーラでは太陽の輝きっていう意味やろ?
「本」っていう字は「大」と「十」に分けることができる。
さらに「大」を「一」と「人」に分けると 「日」、「一」、「人」、「十」、となって
その意味は「太陽の輝きを持つ唯一の人が十字に架かった」となり、イエスキリストを象徴
することになる・・。ということは「日本」という国名はイエスさんのことやったんか・・?

「昭雄」は・・? 「日」、「召」、「雄」=「男」、で、その意味は・・・・・・・?

「よさこい」について お名前:ku-ji ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 03:18:45


議論の途中で申し訳ないのですが、ちょっと書き込みをば。
それと、掲示板の話題は全部拝見させてもらっています。(^^

よさこい祭りは現在、北海道・本州・四国にまたがり開催されている祭りで
全国的な規模となっています。しかし、その起源は意外と浅く昭和29年に
徳島の阿波踊りに対抗し、土佐の高知で誕生しています。また、この事から
特定の神はおらず、最近に名ってようやく地元の稲荷神社に指定された祭り
だそうです。

しかし、その名称はある一つの事柄を示唆している可能性が。まず、漢字を
当て嵌めてみると「与謝来い」になり、与謝をヨシュアに置き換える(宇佐
をウザの様に)と「ヨシュア来い」となります。ヨシュアの原義はメシアだ
から「メシア来い」になりイエス・キリストの再臨を待ち望む言葉かも?
すると、全国的に広まった理由もなんとなく分かるような気がします。
(偶然も必然?){もちろん、商工会議所の方々の努力が一番だと思うけど}

Lシャドウさん
大変遅くなりましたがメールを送らせてもらい、また、お返事を頂き有難う
ございました。ついでに可は(許し)という意味でした。

コバヒデさん
ギリシャ神話に出てくる太陽神アポロンとフェイトンの話しですね。確かに
似ているっす。


ケツァルコアトルの大真実 お名前:TOBAL  投稿日: 06/13 Tue 03:52:39


「自分の命を得ようとする者は、それを失い、私の為に命を失う者は
かえってそれを得るのである」(マタイ10章39節)

「さて、イエスは悪魔から誘惑を受けるため、霊に導かれて荒れ野に
行かれた。そして『40日間』、昼も夜も断食した後空腹を覚えられた」
(マタイ4章1〜2節)

『はっきり言っておく。人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、
あなた達の内に命はない。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、
永遠の命を得、わたしはその人を終わりの日に復活させる。

わたしの肉は誠の食べ物、わたしの血は誠の飲み物だからである。
わたしの肉を食べ、わたしの血を飲むものはいつもわたしの内におり、
わたしもまたいつも、その人の内にいる。生きておられる父がわたしを
お遣わしになり、

またわたしが父によっ生きるように、わたしを食べる者もわたしによって
生きる。これは、天から降って来たパンである。先祖が食べたのに死んで
しまったようなものとは違う。このパンを食べる者は永遠に生きる』
(ヨハネ6章53〜58)

「もし、右の目があなたをつまずかせるなら、
抉り出して捨ててしまいなさい。体の一部がなくなっても、
全身が地獄に投げ込まれない方がましである」(マタイ5章29節)

ノストラダムスと四文字熟語の関係 お名前:A・S  投稿日: 06/13 Tue 04:19:19


 ふと思いついたのですが、飛鳥さんが解釈した1998年の8月21日に第3次大戦・・・・
・・・・と在りましたが、解釈が違っていたとの事そこで改めてみてみるとあの詩は1行目が1
998年で、2行目がその2年後2000年、3行目がその3年後2003年・・・・と思いま
した。
 なぜそう考えたのかというと、ユダヤ人はアジア系ならば表意文字の中に多数の意味をこめて
いる漢字の中の四文字熟語 四面楚歌 男尊女卑等・・・漢字を互いの関係で成り立つものや独
立して成り立つものなど、多種多様で創作しているの。複雑な預言詩もそれと同じ手法を使って
いるとしたら、行同士の関係(象徴・いつに何が・・・)独立等とあの四行詩の中に在るのでは
と思いました 


いい感じだー お名前:  投稿日: 06/13 Tue 05:55:21


初めての方、よろしくですm(__)m
まとめた挨拶で赦してくださいな(^_^;)

耕治パウエルさん
・・・お待ちしてましたよ(笑)。
私は照李ボジオと是不ポーカロが好きです。しかしながら、がんばるのは飛鳥先生で、
私はがんばれる状態ではありません(笑)

五千円さん
なかなか面白い考察ですね。先生のお答えを待ってみましょう。

>高い山の上に神殿を作って活動している組織の「預言者」は、どの位「肉体を持つ神」
>のことが分かっているのでしょうね?
どの位・・・人に言えない位ですよ、きっと( ̄ー ̄)ニヤ

ホントですね(^^) お名前:masa ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 07:26:05


いいかんじですね〜!

A.Sさんへ
初めまして。
>あの詩は1行目が1998年で、2行目がその2年後2000年、
>3行目がその3年後2003年・・・・と思いました。
む、むむむ、、、
確かにノストラ四行詩は時系列で進んでるみたいですからね、、、
エゼキエルの幻視したメルカバーは、
四つの動物の顔がそれぞれ生命の樹の創造の四段階を表していることから、
その可能性は大きいかもしれないですよ。
とすると、そこにノストラ予言解釈の新しい糸口があるかも。

忍さんへ
どうもです。いつもお世話になっております(爆)
>照李ボジオと是不ポーカロ
え??プライベートなお話だとは推測できるんですが、、、
き、気になる、、、(核爆)


うむむ お名前:ノーム  投稿日: 06/13 Tue 13:02:23


>電光掲示板は、例えば右から左に文字が流れますが
>別に右から左に情報やエネルギーを送っているわけではないので
>速度と言うには無理があるのではないでしょうか?

電光掲示板の文字の移動は、原理的にプラズマの移動と同じものです。
ただし、ここでいうのは電磁波の交差による交点移動のことですが。
プラズマの移動は基本的にエネルギー集中点の移動ですから、
イオン化した気体がそれ自体で動くのではなく、空間的な励起が
隣から隣へと連続的に発生したものが、移動して見えるに過ぎません。
僕がいったのは、要するに位相速度のことです。

ところで、素粒子って質量がないんですか?


むじゅい。 お名前:OPAL  投稿日: 06/13 Tue 17:43:20


こんにちは。はじめまして。
やっぱりぶつりはにがてなのかな・・・でも好きです。

例の33?
富士講(修験道)の碑に「三十三回登拝記念」というのが
富士登山口にボコボコ建ってますが・・・
厄年も関係あるのでしょうか?

>コバヒデさん
「勇気一つを友にして」ですよね!・・・題名は特に関係ないのか・・・

>TOBALさん
1)「中山」のことを知りたいです。本などありましたら教えて下さい。
2)「=翼のある白い蛇」ということなのでしょうか?ナンデ?
いずれも知識不足というか、全然わかってなくて...m(_ _)m...

やっぱり漫画版だけじゃなくてNPAシリーズ全部読まなきゃ、です。


ひっさびさの書き込みでし! お名前:mana ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 19:04:13


初めての方、お久しぶりな方、ども、MANAです。

遅くなりましたが、新H.P.&掲示板再開、おめでとうございます。

「失われた堕天使『ルシファー』の謎」を読み終えました。
やっぱり、堕ちた方々は、救われないようなので、悲しくなりました。
煉獄の業火って熱いんだろーなぁ。
けど、自由意志で堕ちたんだから、まさに自業自得なのかも。
あ、自由意志だから、堕ちた事に気付かないで、さらに堕ち続けるのか。
それで、堕ちたことが正しいと思っているから、みんなに堕ちることを勧める。
たちの悪い、オチですね。
ボクだったら、堕ちるときは、せめて、みんなに迷惑かけないで堕ちてゆきたいなぁ。

では、この辺で。by,MANA

「神の国」発言… お名前:cova ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 21:00:20


森総理は…どこまで知っていて、あるいは知らなくて、発言したのでしょうね?
ただ、タイミングとして、何らかの背景があるのかと…?
やはり、気になるのですが…


あ、そうそう…初カキコです… お名前:cova ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 21:21:46


挨拶が、あとですみません…飛鳥先生の本は、飛鳥ファイルから、入りました…
古代史に、興味があったものですから。


途中で…^^; お名前:cova ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 21:35:52


わたしが飛鳥先生の本を知ったのは、
「アスカ・ファイルsecondT 古代日本と失われた環太平洋の謎」
が、はじめでした。
学研のシリーズどれも、印象にありますが、特にあげれば…
「失われた原始キリスト教徒「秦氏」の謎」
「恐竜大絶滅の謎と木星ネメシス」
「失われたカッバーラ「陰陽道」の謎」
ですね。


はじめましての方、はじめまして。 お名前:nory ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 21:58:23


>manaさん
どうもおひさです。覚えていますか?

>SIBATAさん
まあ、とりあえず落ち着きましょう。
むこうはむこう。こっちはこっちということで・・・。


「ルシファー・・」私も読み終わりました。
途中で,頭がこんがらがってきて、???????ってなり、
脳みそがとろけました。
んで、結局結論として、世界統一政府の13番目の席に座るのは・・・
・・・奴か!?

すみません、呑みながら書いてるので,文が適当です。

邪馬台国 お名前:MR.M  投稿日: 06/13 Tue 22:12:57


卑弥呼の統括を異なるとする説が・・・

はじめまして。常連の方もはじめまして。 お名前:G.G ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 22:33:25


はじめまして。数年前からの飛鳥ファンです。なかなか楽しいですね。真・日本史とルシファー
の・・・読みましたが、何回も読み返さないと深すぎてすぐには理解できません。ファンとして
もっと精進が必要です。ではまた。


お返事ありがとうございます。 お名前: ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 23:17:54


TOBALさん、masaさんお返事ありがとう御座います。
TOBALさんへ
聖徳太子の預言については、大変興味深いですね。
そうそう、最新刊の飛鳥さんの聖徳太子もの読みました?。
僕は、最後のページで、誤字を見つけてしまいました。最後のページに世界恐慌が1927年と書いてあったのですが、それは誤りで、実は1929年です。
一応、申し上げておきます、念の為。

masaさんへ
お返事ありがとう御座います。
政治学ですか。よろしいですね。同じ文系同士、これからも議論を深めていきましょうね。
僕の先生はケインズ学派です。しかし僕は、どちらでもない、分類できない、学派です。
僕の場合、理系の方も興味があって、文系だか理系だか訳の分からん事に挑戦しようと思ってます。
それがなんだか僕もよく解かりません。

あと、飛鳥氏の理論についてですが、僕は氏の理論を丸のみ信じ様と思いません。
氏自身もおっしゃっているように、預言者ではないのです。
だから、かなりディープなファンですが、信者になろうとは思ってません。
今回の大恐慌説も、大局的には飛鳥氏と同意見です。
飛鳥氏自身も述べている通り、その理論はブルドーザー的であると思ってます。
部分、部分を見るとかなり荒い、しかし、大きな目でみると大胆で理にかなっている事なのです。
ですから、氏の理論を別の角度からみると本当なのかを自分なりに確かめ様として、バブル経済について研究したのです。
その結果、出た答えが、今年を基準として大恐慌に至ると言う物でした。

今回起こる規模は計り知れない物です。カタストロフィーは今年から(前兆は1998年)始まると言っても良いでしょう。
これから来るアメリカ株価の大暴落(今年10月±1〜2ヶ月)は大きい物です。暴落は一度起こっておしまいという簡単な物でなく、何回か繰り返すでしょう。
そしてその行き先は、数百年にわたる自然災害、戦争、あらゆる物が入り混じります。これも飛鳥説と似てます。
僕等が生きている間にアメリカ流のシステム、アメリカ流の資本主義システムも崩壊する事になるでしょう。
そうした中(これから7±2年〜)、急激な成長を遂げるのが、日本を中心としたアジアとなると思っています。

補足 お名前:ku-ji ■MAIL  投稿日: 06/13 Tue 23:23:46


日本最古の神社である籠神社の旧式名称も吉佐宮でした。

不思議の国のとりっぱぁ! お名前:mana ■MAIL  投稿日: 06/14 Wed 00:54:17


ども、MANAです。

>manaさん
どうもおひさです。覚えていますか?
もち、覚えてまし! 再び、お逢い(?)できて、うれしい限りです。

ちょっち、不思議体験を書きたいと思います。
先日、家族でファミレスに入ったときのことです。
案内された席に座り、しばらくして、ボクは、背後に違和感を感じ、振り向きました。
すると、目に見えるわけではないのですが、『何か』いるな、という感しました。
別に普段通りのことなので、慌てることもなく向かいに座った母に
「ここ、なんかいるね」
というと、
「ふーん。あ、ここ、おばちゃんと最後に食事したところだ」
と言いました。
おばちゃんというのは、母方の親戚の祖母で、
『親戚の』とは言っても、本当に近しい間柄でした。
(じゃ、後ろのは、おばちゃんの残留思念か何かかな?)と思いました。
店を出て、車を走らせると、後部座席にさっきと同じ様な違和感がしました。
ボク「ね、後ろ、なんかいるね」
母「うん」
ボク「きっと、おばちゃんだね」
母「そう?」
ボク「うん。帰りたかったんだよ」
もし、それが本当におばちゃんの思念だったとしても、
独りでそこに残っているのは、イヤだったのかもしれません。
もちろん、これは、全部ボクの思い込みという可能性は大ですが、
あのファミレスに入って、正解だったと思いました。

では、この辺で。by.MANA

私は経営学部だった お名前:五千円  投稿日: 06/14 Wed 00:57:14


実は私も文系人間。
しかし、全然大学では勉強しないで、社会勉強してました。
経営や経済なんて、もう殆ど素人同然です。

そんな私でも、やっぱりアメリカの経済の現状は異常だと思う。
しかし、バブルがはじけるか、それとも経済の過熱をうまく
冷ますことができるが、それとも、わざと泡をはじけさせるか、
それはいち庶民には分かりませんが。

>「失われた堕天使『ルシファー』の謎」を読み終えました。
>やっぱり、堕ちた方々は、救われないようなので、悲しくな>りました。
>煉獄の業火って熱いんだろーなぁ。
>けど、自由意志で堕ちたんだから、まさに自業自得なのかも。
>あ、自由意志だから、堕ちた事に気付かないで、さらに堕ち続けるのか。
>それで、堕ちたことが正しいと思っているから、みんなに堕ちることを勧める。
>たちの悪い、オチですね。

その通りですね。なんか、悲しいもんです。

上に昇るか、下に落ちるか、それが自由意志だとしても悲しいもんですね。
でも、自己責任ですから、自分のケツは自分で拭かなきゃならない。これは
最低限の原則だと個人的には思います。

この掲示板の皆さんも確認できる、逆(裏)生命の樹の象徴みたいなものが
身近にあるのですが、それをみていると飛鳥さんの主張の意味がよくわかり
ますよ。


すんません、書き忘れでし(T‐T) お名前:mana ■MAIL  投稿日: 06/14 Wed 01:03:06


すいません、タイトル通りです。
さっきの書き込み、母方の親戚の祖母は数年前に他界しております。
どーも、ホントにすいません。by.MANA


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