過去ログ NO.3


表示 お名前:TOBAL  投稿日: 06/06 Tue 19:24:34


管理人Σ様、今それぞれのぺージを見ると問題なく
表示されていました。ご苦労様でした m(_ _)m

おっカッバーラ情報満載ですね。アダムスキー型UFO2や5角形UFO2
なども、カッバーラの思想が反映していたりするのではないでしょうか。

ところで、この間気づいたのですが『真・日本記』の表紙は
法隆寺所蔵で夢殿にある「四騎獅子狩文綿」 という織物で
真ん中にある樹は『生命の樹』です。物的証拠です(  ̄ー ̄)ニヤ

ロマンサイエンスの表紙及びムーブックス紹介の写真σ(^-^)

Lシャドウさん
出しちゃ〜消されちゃいまっせσ(^-^)


〔聖徳太子の国仕掛け〕中山編 お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/06 Tue 19:35:01


天児屋根命の秘密は、後回しにして『岩戸開き神話』の現実における場所を特定し、
そこに仕掛けられた漢波羅=カッバーラによる”国仕掛け”を解き明かしそれを示します。
徳間書店から出ている〔聖徳太子の預言書〕『真・日本史』と合わせて読み楽しんで頂けたらと思います。

先に書きました、巨人図ペルセウスが描かれた場所(藤原京)は、
天児屋根が捧持する『榊』=『十』=『生命の樹』が存在する所です。
(大和三山=十の詳細は次回以降)

とするとペルセウスが持つ「鏡のように光る銀の楯」=「八咫鏡」は
女天照大神が存在する『岩屋』に向けられている事になります。
それは、東に対して西になるがごとく”合わせ鏡”になっていなければなりません。そんな、場所が果たしてあるのでしょうか?
あったのです!その場所とは・・・・

兵庫県宝塚市にある、聖徳太子創建『紫雲山中山寺』

まず、中山は『三山の中山』で『大和三山』と合わせ鏡になっています。
さらに、「生命の樹」である『酒船石』に対する『生命の樹』が確実に
存在しています。それでは、その部分を見て見ましょう。

中山寺境内から奥の院へ行く途中に「足洗川」がありこの名の由来は
太子と黒駒が身を清めたところから来たという。
奥の院は、『下の神所』で「白鳥窟」と呼ばれ、拝殿に狛犬がありその左右には
「五十狭芽宿禰・倉見別宿禰」祀られ、社の中央に「忍熊王」その左右には両親の
「大仲姫と仲哀天皇」を祀っている。 この三柱をもって『三神の窟イワヤ』とも呼ぶという事です。
この神所の上手に『中の神所』があって「天照大神・天忍穂耳尊・瓊瓊杵尊・彦火火出見尊・鵜葺草葺不合命」を祀り 『五神の窟』と呼そうです。
山上は『上の神所』で巨岩が坐りここには、「国常立尊・国狭槌尊・豊斟渟尊・塗土煮尊・沙土煮尊・大戸之道尊・大苫辺尊・面足尊・惶根尊・伊弉諾尊・伊邪那美命」の七柱で「七神窟」と呼ばれています。

(出典「宝塚の風土記」川端道春著 川瀬書店)

察しの良い方は、気づいたかもしれませんが「下の神所」「中の神所」「上の神所」
の三段階をもって祀る神の数が「7・5・3」となっています。
これは、『三山の中山』なのですから3X3段階の『生命の樹』を表している事になります。しかも
、三段階の神所=三栄光が『753』になっており正に、漢波羅=カッバーラ宣言を成しています。

しかし、これなど序の口でこの中山寺には勝鬘夫人が釈迦の勧めで自らの姿を
刻んだという十一面観音菩薩があり日本で観音菩薩を本尊とした最初の寺と
言われているのです。何を隠そう、この十一面はそれぞれの属性つまり『生命の樹』
における全部で十一個のセフィロトを表しており、中山は三柱(三神)と三段階さらに
11のセフィロトが完全に現存する完全版『生命の樹』だった事になるのです!

それでは、岩屋に相当する『口』つまり、横穴式墳墓はあるのでしょうか。
あります!大柴谷の窟と呼ばれる横穴式墳墓にある石の唐櫃は仲哀天皇の妃
であった大仲姫の陵墓であると伝承されていて、建造された年代が6世紀後半
であるとされるから、実際は大仲姫の墓ではないと言われています。
年代が合わないから大仲姫の墓ではないという考え方は間違いで
『大仲姫』の陵墓と伝承されている事が重要なのです。

〔聖徳太子の国仕掛け〕中山編  お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/06 Tue 19:41:45


では、聖徳太子によって作られた『女天照大神』は、大仲姫と関係するのだろうか?
然り!この中山に秘められた、大仲姫=勝鬘夫人=十一面観音菩薩が
本来の男神『天照大神』=『イエス・キリスト』である事を白日の下に曝す。

核は、勝鬘夫人である。勝鬘夫人は「三大願」を誓っている。

・私は真の願をもって、あらゆる人々を安らかにします。
・私が得ました正法を身と命と財をささげて、お守りします。
・正法の智慧を得ました上は、厭くことなく人々に説きます。

と誓い釈迦は「全てのものが宇宙に摂まるように、菩薩のはてしない願いは
ことごとくこの三大願のうちに摂められる。そなたの願いはこのように真実にして、
大いなるものである」
(出典 中山寺 発行本より)

と語った。この三大願とは、三施の事でありその根本は、
『三善根』から来ている。なんと驚く事なかれ、
『三善根』(施慈慧)と『菩提』(道智覚<bodhiの音訳)
は一体で永久不変の真理、宇宙万有の常住不変平等真実の本体なのだ!!

もうお分かりだろう『菩提樹』とは道の柱・智の柱・覚の柱の
三本柱=三神の真理であり道の柱であるイエス・キリストが全人類に公開した
『御父』と『御子』と『聖霊』の事なのだ。

聖徳太子は原始仏教の根幹である『生命の樹』と原始キリスト教が影響して成立した
『大乗仏教』とその経典を見抜き、天照大神がイエス・キリストである事の解き明かしを中山に残していたのでる。
大乗仏教が原始キリスト教の影響で成立した事は最近の研究で判明しており、これを詳細に記した本

『日本・ユダヤ封印の古代史2仏教・景教篇』徳間書店

を御一読される事をお勧めする。さて、これで勝鬘夫人が女天照大神を解く核なる鍵であり、
その正体が『生命の樹』を握るイエス・キリストである事がお分かりになられただろうか?

それでは、この仕掛けを解き明かしましょう!

勝鬘夫人は、自像を刻みそれが中山の十一面観音菩薩だ。
その由来を記すと釈迦は勝鬘夫人が『普光如来』に成仏することを約し、
自像を刻む事を勝鬘夫人に薦め刻まれたのが、十一面観音菩薩像それが、
中国・朝鮮を経て伝来し大和の天皇に献上され、さらに天皇から聖徳太子に
渡り中山寺に納められたのだ。(出典「郷土を知る」川端道春 朝日高速印刷出版部)

これは、重要なポイントで

勝鬘夫人→推古天皇→太子となり記紀には、太子が推古天皇に
『勝鬘経』を講説したとあるから実に要所となる。実は、仏教伝では、
聖徳太子の前世は、勝鬘夫人だったのである!!

〔聖徳太子の国仕掛け〕中山編  お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/06 Tue 19:48:39


ここに、今まで『女天照大神』の迷宮があった。しかし、このなぞ解きは、
『観音菩薩』が本来『男神』である事を踏まえれば解ける。
元ネタの真相は、勝鬘夫人(女)→十一面観音菩薩(男)であるが中山に
伝わる伝承として勝鬘夫人(女)→十一面観音菩薩(女)と思せている。
だが観音が本来男だという事を踏まえると女天照は鏡像に過ぎず実体が男神天照
である事を教えていた事になる。だからこそ『天岩屋神話』にギリシア神話のペルセウスと
メドゥーサの物語を組み入れ『女神天照』は鏡像でありそれを「切れ」と仕掛けを残したのである。

また逆に、本来『天照大神』は男神であり聖徳太子が『女天照大神』を仕立て事が判明する。
それは、『陰陽思想』による。

だが、まだある。勝鬘夫人(女)=十一面観音菩薩(男)が天照大神の元ネタであるという証拠だ。
よく、読んで見て欲しい。【勝鬘夫人が『普光如来』に成仏することを約し】

普とは、会意。「竝 (ならぶ) +日」で、竝 (=並) は、横に広がることを示す。
日光が広がることをあらわす。であり、「天地(世界)をあまねく照らす」
という意味がる。そして、《光》。

『天照国照彦』!!

女(勝鬘夫人)が男『天照国照彦』(十一面観音菩薩)に成るとは、女神天照が男神
『天照大神』である事を示す!!!そもそも、『普光如来』とは徳を称える為に平等に
光りを照らすという如来なのだ。

そして、『厩戸皇子』が『馬小屋で生まれたイエス』を表していることの証明は、
太子の前世が、勝鬘夫人で勝鬘夫人は、男神『天照大神』であるからに他ならない。

〔男神『天照大神』は、『馬小屋』で生まれ『永遠の生命の樹』である
『御父』天御中主神『御子』高御産巣日神『聖霊』神皇産霊神を説き、
木に架けられて殺され、『岩屋』にお隠れ(死んだ)になった。
しかし、死から蘇り『二人の天使』が『岩戸』を『開き』その後『飛翔』した〕

《イエス・キリスト》!!!

『厩戸皇子』の名を贈ったのは、秦氏である!秦氏は、原始キリスト教・
エルサレム教団の弟子達の子孫なのだ!!!

これが、中山伝承による核となる解き明かしです。後、さらに補足いたしますと、
勝鬘夫人=『三善根』X十一面観音菩薩で33という数字がでるようになり、
これまた第三三代天皇・推古天皇に繋がるようになり始めての『女帝』である事からして
この時に、太子によって『女天照大神』が作られたというのも証明出来てしまいます。
もっと言えば、三三代推古天皇一一年に、聖徳太子が冠位十二階を制定したのも、
天照大神がイエス・キリストだという事を暗示させるものだと推測ができます。
中山に『足洗川』があるのもその証拠。

〔聖徳太子の国仕掛け〕中山編  お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/06 Tue 19:53:05


また、中山には忍熊皇子の遺体を納めた「安産手水鉢」という舟形石棺があり中世(鎌倉・室町時代)以降
この石棺に貯まった水で身を清めれば安産間違いなしと言われるようになったそうであるが、
これは、御荘の寝台或いはピラミッドの重力拡散の間にある蓋無き『石棺』と同じ物と思えて仕方が無い。
それは、一度生まれながらの人を死んで神によって生まれ変わる事を意味する『バプテスマ』である。
実は、太子によって発案された、3→5と7はまさに、御父と御子と聖霊の名によって水と火の洗礼を受け、
黙示録にある『キリストの花嫁』に成る事を教えているのだ。中山が天岩屋であり「753」が配置され
岩戸開き神話に黙示録が織り込まれているのはその為である。そして、5と7には『夫婦の法則』(つまり陰陽和合)
の仕掛けがなされており、オシリスとイシス、女天照と男天照ジョカと伏羲、織女と牽牛、イザナギとイザナミ、
猿田彦と天鈿女命、イエスとマグダラのマリアへと至る。マグダラのマリアは、この世の象徴バビロンを表しているようだ。
つまり、太子は、この世の人である事を悔い改め水と火による洗礼を受けて『キリストの花嫁』となりなさいと後世に伝えているのだ。
もちろん、これを証明できる手がかりは他にもある。

それは、勝鬘夫人が悲願とし聖徳太子が推古天皇に講説した
『勝鬘経』の要点である「女人済度」である!済度とは

〔衆生を生死の苦海から救って、悟りの境地すなわち彼岸に導くこと。
煩悩を脱して安楽の地に至らせること。「衆生済度」
(「済」はすくう、「度」はわたすの意)〕

この事の証明は出来るのだが、あまりにも恐ろしいのでヒントだけを
書き込んでおきます。

ヒント〔七夕〕〔天橋立〕この解き明かしによって何故、縦に
753が配置されているかわかるでしょう。

それでは、次大仲姫に隠された秘密を解きます。

大仲姫の祖は、相撲の祖といわれる野見宿禰です。
野見宿禰と相撲を組んだのは当麻蹴速・・大和の人なのです。もうある程度『知識』がある方は、
瞬時に全体像が見えた事でしょう。そうこれは、まさに東西合わせ鏡「三山と三山」で
で六芒星を形成します。詳しくは、「失われたカッバーラ_陰陽道の謎」学研 をご覧ください。
恐ろしいのは、この時の相撲は【天覧相撲】であった事なのです。天皇と六芒星・・・
これは、天皇の住まい「平安京」を暗示しているではありませんか。しかも、太秦にある
推古天皇一一年、秦河勝が創建したと伝えられる広隆寺には「イスラエルの井戸」があり、
ヤコブが天使と相撲=格闘して勝った記念に名づけた井戸に因むのだ。また、ウズマサには
三柱鳥居がある。何故、奈良時代に編纂された書物に未来に建設された「平安京」の暗示があるのでしょう。
裏で関っていたのが藤原不比等だといわれ平安京造営にはかの組織”山背派”が存在していた。
これに関しては「真・日本史」徳間書店を読んでいただきたい。いずれ、不比等が指揮した藤原京
の秘密と天児屋根命の秘密も発表します。

〔聖徳太子の国仕掛け〕中山編  お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/06 Tue 19:56:50


話は、元に戻りますが先に示された場所を、上げると中山・大和・京都となります。
なんと、天と線で結ぶと至高の三角形△が出来上がります。お察しのとおり、
これは土俵の上にある屋根ピラミッドアイのキャップストーンにあたります。
では、後は土俵=地方=□、蛇の目=天円=○がこの三角地帯にある事になります。
まず、四角形ですがそれは「四天王」を表す「四天王寺」である事が分かります。
では、この辺りに蛇の目=天円があったでしょうか?「真・日本史」をご覧ください。

また、神秘数字では、天円が3で地方が4を表しこれが和合すると『7』になります。
何を隠そう先ほどの天覧相撲は、垂仁7年7月7日に行われたのです。この7が三つ並ぶのは、
よく作為的だといわれますがそのとおりなのです。ちなみに、中山寺は四天王寺に先立って
建てられたという伝承から「元四天王寺」云われる。それと、最後に「真・日本史」で解き明か
されていた「斑鳩」=「三光鳥」>「絶対三神」についてだが聖徳太子誕生の地と言われる橘寺
でも三光岩阿字池といわれる池があり太子が講説した時にこの岩の上から3つの光を放ったという伝説がある。
阿字池とは梵字のあを象って造られたという。

◆執筆・藤原家末裔◆

補足

第一一代天皇垂仁天皇・名は活目入彦五十狭茅天皇

因みに、神戸は(かんべ)から来ており生田神社の神戸(かんべ)を
中心に発達したことによるそうだ。また、芦屋は福岡県北部の地名で
あり神武天皇東征、仲哀天皇西征のときの通過地といわれている。
恐らくはヘブルメーソン賀茂氏も承知済みだと思われる。

国語大辞典(新装版)小学館 1988.

長文で失礼だとは思いますが勘弁してください。

ご参考にまで お名前:五千円  投稿日: 06/07 Wed 00:12:18


>五千円さんが紹介してるのは、洋書ですか?知ら・・ないんですけど。
>皆さん知ってるのでしょうか。

masaさんが補足をしてくれましたが、あれはメイソンの階級です。

http://www.japan-freemasons.org/
に行けば、同じものがでていますよ。
ところで、このサイトのホームの写真は興味深いですよ。
一度はご覧になってください。

>いや、この分野、自発的に知識を求めない方がかえっていいかも知れません。
>なんとなく、最近そう思いますよ。

ほんとに同感です。


ちょっと思った事 お名前:コバヒデ  投稿日: 06/07 Wed 01:46:41


こんばんわ。
「ルシファーの謎」と飛鳥さんのクリッター遭遇の話を
読んでちょっと思ったのは、例えばある場所にクリッター
が現れたとして、そこに堕天使(浮遊・地縛霊)が通りかか
ったとしたら、お互いの存在を意識する事はできるのか?

どちらも肉体を持たないプラズマ生命体と言うし。
この世界の人と動物の様な関係だろうか。
プラズマ生命体の人(堕天使、幽霊)とプラズマ生命体の
動物(クリッター、スカイフィッシュ?、他もいる?)と
いう様な関係か?
また、人が死ぬとあの世に行く前に地上をさ迷うという
が、その時も堕天使やクリッター等のプラズマ生命体と
遭遇する事があるのか。
う〜ん、謎ですな。

メーソンやカッバーラで話が盛り上がっている中、流れ
の途中で割り込んでこの話題で申し訳ない様な・・・。
しばらく様子見だけにしようかな。

管理人さん、前に名前の色の事を書きましたが、見やすく
なりました。素早い対応に感謝です。


ようやく お名前:Lシャドウ ■MAIL  投稿日: 06/07 Wed 01:49:58


レス付けてくれた方ありがとうございます。反応速いですね。参考になります。

自分のIDがいつも違うので、試しに削除していくつかわかりました。削除パスが同じつもりでも
1:名前が違う。
2:半角英数と日本語で区別される
ことがとりあえずわかりました。1は全角半角とか区別されるのなら英字の名前の人要注意です。
IDを固定するには、いつも同じ名前を入れる必要があります。2は削除パスにPW打ち込む際、
日本語入力時と英数入力では同じ文字列打ち込んだつもりでも、違うものが入ってるようです。
管理人さん、これで合ってますか?というか殆どの方、ちゃんと一致してるので改めて書く
話題ではなかったですか。これでようやくIDを固定できます、多分。


なんとかなった お名前:Lシャドウ ■MAIL  投稿日: 06/07 Wed 04:02:38


さっきはID一致しなかったら削除するつもりだったので、個別に返事書きませんでした。
masaさんへ
今後も健康に生きようと思います。徹夜しようとすると胃液が上がって苦しいのでできないんですけど。
TOBALさんへ
ルシファーにも載ってることなんでOKかな、と思いましたが、タブーですか。管理人さんに
まかせます。怒涛の5連カキコは凄まじいものがありました。読むだけで1時間かかった。
ku-jiさんへ
「ルシファー」先に読んでるんで、「真日本史」未読ですが構わないですよ。というか
読み終わるまであんまり書き込まない方が無難ですね。わざわざ挑戦してもらってすみません。
五千円さんへ
確認してきました。masaさんが補足したものは載ってないようですが、32階級書いてありますね。
コバヒデさん
ベタな解答ですが、自分は見えるやつもあれば見えないやつもあるんだろうな、と思います。


またまた、メイスンリーのことで申し訳ないのですが お名前:五千円  投稿日: 06/07 Wed 13:00:04


メーソンについては、メンバー本人らしき人物が、韋駄天迷宮(有名ですよね、ここ)で、
暫くの間、書き込みをしていました。
http://kimura2000.hypermart.net/bbslog/index.html
の2101〜2400の間で興味深い書き込みが続いていました。
ぜひ、ご参考に。

ちなみに、このメンバーの人は「生命の樹」については、「なにそれ?」という感じでした。
正直な人です。


皆さんに質問 お名前:コバヒデ  投稿日: 06/07 Wed 14:20:21


ちょっと時間があるので、皆さんに質問。

ネオパラダイムASKAシリーズで、あえてどの本が好き(興味がある、刺激された)ですか?
第1弾の「月の謎とノアの大洪水」から、第14弾の「大ピラミッドの謎とスフィンクス」までにしておきましょうか。
「ルシファー」は発売したばかりなので除外としましょう。
1つに選べない方もいると思うので、複数回答(3つぐらい)アリにします。
自分は、
「秦氏の謎」「天照大神の謎」「人類最終兵器プラズナー」の3つを選びます。
やっぱり、古代日本で何があったのかは興味がありますね。「プラズナー」は他のシリーズ本ですでに取り扱っていますが、
開発経緯などの話などが追加されていて、読み応えがあった。今後の派生シリーズ(プラズナー2、3)に期待。

他の方々は何を選びますか?

Lシャドウさん
同じプラズマ生命体同士はどうなのかって、謎ですよね。おそらく飛鳥さんが謎を説いてくれると思いますが。

では。


ごほっ お名前:masa ■MAIL  投稿日: 06/07 Wed 16:14:15


どうも。
徹夜が祟って見事に風邪をひきました(自爆)

コバヒデさんへ
>ネオパラダイムASKAシリーズで、
>あえてどの本が好き(興味がある、刺激された)ですか?
う〜ん、ごほっ、どうですかねえ〜
全部って言うのはだめだめですか?(爆)

あえていうのなら「太陽系第十二番惑星ヤハウェ」ですかな。
宇宙ものは好きですし、あの表紙の写真で
飛鳥ファンになったアメリカ時代の同級生が何人いたことか、、、


ハンマー お名前:TOBAL  投稿日: 06/07 Wed 19:19:13


ハンマーは『意志』を象徴してるようですな。裁判所の中の構造と配置は・・・・
まっこれについては、ここに書き込みするのはやめておきましょう。
(法が関る微妙な事ですから)
野球のカキコを読めばすぐに理解できるようになってます。

コバヒデさんの質問ですが、『全部って言うのはだめだめですか?(爆)』
それに、堕天使同志の事については、新約聖書にも書いてありましたが
霊同志なら認識できると思います。霊の目で。


ニャハハ お名前:NO-MU  投稿日: 06/07 Wed 20:38:40


>ちなみに、このメンバーの人は「生命の樹」については、「なにそれ?」という感じでした。

まあ、メーソンは入会金四万円と年会費四、五千円払えば誰でも入れるらしいですよ。
あと、有神論者の成人男子が条件ってことだけです。基本的には友愛団体ですからね。

飛鳥本で好きなのはヤッパ宇宙関係、特に「惑星ヤハウェ云々」ですかね。
あれはインパクトあったからな〜


自己レス お名前:五千円  投稿日: 06/08 Thu 00:07:37


>ちなみに、このメンバーの人は「生命の樹」については、
>「なにそれ?」という感じでした。

でも、東京のブルーロッジの入り口には、生命の樹がドアの横の
ガラスに描かれているんです。

>メーソンは入会金四万円と年会費四、五千円払えば誰でも入れるらしいですよ。

メイソンから送ってもらったリーフレットには会費は書いてなかったが、
まさか年間4,5千円とは・・・。ものは試しに、入会しようかな。(嘘)

飛鳥先生からNO−MEさんへ お名前:  投稿日: 06/08 Thu 06:25:21


えっとですね、飛鳥先生がのうむさんのHPのリンクについて心配してましたよ。
なんか反飛鳥のHPにリンクされていたとかで(^_^;)

でもなぜか私のHPは彼らのリンクからはずされていた・・・何故!?(爆)


う〜む お名前:NO−MU ■MAIL  投稿日: 06/08 Thu 14:00:22


>えっとですね、飛鳥先生がのうむさんのHPのリンクについて心配してましたよ。
>なんか反飛鳥のHPにリンクされていたとかで(^_^;)

まあ、ネットで公開する以上、リンクはフリーてのがネチケットらしいので、
HPの内容如何で文句つけることはしないようにしています。


あ、ほんとだ お名前:nory  投稿日: 06/08 Thu 16:58:39


>まあ、ネットで公開する以上、リンクはフリーてのがネチケットらしいので、
HPの内容如何で文句つけることはしないようにしています。

うーむ、確かにリンクはられていますね。
でも、今のところ問題なさそうなので、いいのではないでしょうか?
何かあったら、何かあったで、それは別問題。

仕事に追われて、なかなか新刊2冊を読み終えられません。
ってゆうか、最近の飛鳥先生の本は
個人的に難しくなっている気が・・・
その前に、聖書をある程度理解していないと、
ついていけないのかなぁぁ。

>コバヒデさん
私のお気に入りは、
「月の謎・・」「ヤハウェ・・」「木星・・・」です。
宇宙関係が好きなので。
小学生の頃は、天体望遠鏡でお月様をよく観察していました。
今は1日に数回(数秒程度)しか、空を見なくなってしまいました。
心身ともに、余裕がなくなってきているのかもしれませんね。

お金も欲しいけど、やはり心に余裕が欲しい今日この頃です。

では・・・

〔天児屋根命の秘密〕 お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/08 Thu 19:26:15


原京が、酒船石=生命の木の構造と一致していた事は、
飛鳥情報として公表されているが、あれは石上神宮の十種神宝
と直接関係しており、『岩戸開き神話』と密接に関係している。

まず、『古代ユダヤの暗号』日本文芸社に十種神宝は『生命の樹』
の十個のセフィロト、ニギハヤヒと共に来た臣下の二十二人が二十二
のパスだと指摘されてます。それに、十種神宝の絵図がユダヤに伝わる
カッバーラ文書の象徴図そのものと証明しています。物的証拠がある以上、
イスラエル人渡来は事実として認めなければなりません。
(爆弾文書とも言える、秦氏の渡来文書にも期待してます)

話は戻りますが、『岩戸開き神話』の『榊』がある現実の場所は、
正に大和三山に囲まれた藤原京です。この藤原京が生命の樹である
『酒船石』の構造になぞって造られているからです。
だからこそ巨人図ペルセウス=イエスがここ藤原京=生命の樹に磔に
されて描かれている。もちろん、『榊』に架けられた『八咫鏡』は、
巨人図ペルセウスが持つ『鏡のように光る銀の楯』です。

さて、榊を捧持するのは『天児屋根命』で、高木=高御産巣日神から勅命
を受けています。『岩戸開き』では、『天児屋根命』は祝詞を唱えました。

『一二三四五六七八九十』

なんと、これ『十種神宝』によって死者を生き返らすために
唱える『布瑠之言』と云われる『言葉』なのだ!

そう、天照大神は一度「お隠れ」=『死んだ』という事が判明し、
『生命の樹』=『十種神宝』によって『蘇った』事が分かるのだ!

『イエス・キリスト』!!!

それでは、この証明をしよう。アイデルバーグは『布瑠之言』を
ヘブル語で解読した。その意味は・・・

「ヒァファ・ミ・ヨツィァ・マ・ナーネ・ヤカヘナ・タウォ」

「誰がその美しい方(女神)を連れ出すのでしょう。
彼女が出て来るために、誘いにいかなる言葉をかけるのでしょう」
(出典 日本・ユダヤ封印の古代史 トケイヤー著 徳間書店)

ここでも、天照は女神として語れている。実はこの事が一番重要なのだ。
伊勢神宮に祭られているのは女天照大神=メドユーサ=猿田彦という事実
を思い出してもらいたい。なんと、女天照大神の実の正体である猿田彦は、
一度死んで、復活しているのだ!!

『天照大神』=『イエス・キリスト』!!

〔天児屋根命の秘密と浦島子〕 お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/08 Thu 19:29:13


ここまで、書けば藤原家の謎が解ける。何故、藤原家は祖神を『天児屋根命』
としたのか?それは、『布瑠之言』=『十種神宝』=『生命の樹』を継承して
いたからに他ならない。だからこそ、藤原不比等が指揮して造営された『藤原京』は、
酒船石=生命の樹の構造にピタリと一致するのだ!!さらに、『天児屋根命』に
命じたのは、高木=高御産巣日神・・・天照大神なのだ。

高木=高御産巣日神=天照大神=榊>天児屋根命=藤原氏

これは、カッバーラ継承を表している。

厩戸皇子(=勝鬘夫人=天照大神(男女))

天児屋根命=祝詞=十=十種神宝=生命の樹=榊(カッバーラ)

中臣鎌足

藤原不比等

(天児屋根命を祖神としたのは不比等の死後)

因みに、女天照である『大仲姫』を引っ張りだすと四天王寺に行き着く。
そこには、老人天照大神の言葉を授かった聖徳太子が記した
『聖徳太子の預言書』が存在する!

なぜなら、中山は『元四天王寺』で中山から四天王寺の地が
決められたのだから・・・・(  ̄ー ̄)ニヤ

追記

古代ユダヤの暗号192p〜から200pの内容は全て中山
に集約されます。「浦島子の物語」もそうですが石上神宮(亀甲紋)の奥義
と与謝宮(6芒星)に伝わる奥義をすべった時に岩戸が開き、天照大神が復
活して出現し、世が開けるというのも中山に(6甲)ある仕掛けで、
先ほど書いたように『聖徳太子の預言書』が世に出て『蘇民将来』
が成就する事を意味しています。

「浦島子の物語」も中山伝承でズバリ全て解明OKです!
カゴメ紋も、大仲姫の祖だった方に関係してます。
元伊勢である籠神社(真名井)に伝わる、「浦島子」の奥義が
何故、中山伝承で解けるのでしょうか?これは、預言者の預言
であるという事です。『日本書紀』

兎に角、中山は『天岩屋』(海辺の岩屋)だという事を覚えておいてくださいね。
後で、多くの日本人が知る事になる・・・・。

◆執筆・藤原家末裔◆〔浦 島子〕

ごほっごほっ お名前:masa ■MAIL  投稿日: 06/08 Thu 20:41:41


ご、ごほっ。夏風邪はいやですね〜
みなさんもお気をつけて下さい。
これに懲りて徹夜は暫くの間しません(笑)

なるほど、宇宙関係が根強い人気ですね。
しかし、暫くの間このジャンルが出版されていないことからも、
もうそろそろ詳しいクリッター情報が
公開されると読んでいるのは僕だけですかな?

>なんか反飛鳥のHPにリンクされていたとかで(^_^;)
この時は本気で心配しましたよ。
荒らされるんじゃないかって(爆)
そうならなくて本当によかったです。

tobalさんへ
なるほど、、、中山全体が壮大な神秘図形になっているんですね、、、
御存じだと思いますけど、仏教ではこれを立体曼陀羅と呼んでいます。
代表的なものは、真言密教の総本山である、高野山ですね。
となると、ますます空海の謎が深まりますな、、、

自己レス
>いや、この分野、自発的に知識を求めない方がかえっていいかも知れません。
>経験からして、求めると知識が逃げていきますね。

ただし、それなりの理解と知恵があれば、、、
知識を求めるやいなや、それは自らやってくるものです。
自分は無理だと、初めから諦めて知識を求めないで生きるか、
トライしてみようと知識を求めるか、、、
自分なら後者をとります。
勿論、自分が分不相応だと分かったら、さっさと探究をやめますけどネ。
ですから、飛鳥先生にはまだまだがんばってほしいです。


永遠の命 お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/08 Thu 21:38:30


ちょっと補足。前に、『照れ坊主』はイエス・キリストである
と書いた者ですが、今それを証明する手がかりが転がりこんできました。
あれは晴天になったら瞳を書いて、神酒を供えて川に流すのだそうです。
つまり、イエス・キリスト=天照大神が十字架に張り付け=吊るされて
一度死に『復活する』事を意味するのです。

だからこそ、死んだ時に暗闇が覆い『晴れる』=『照る』事を願うのです。
照る事は『復活』を意味し、だからこそ生き返った証拠として『目を書く』
のです。天照大神=照れ坊主=イエス・キリスト。如何!

浦島子の蓬莱山の解き明かしには、最近発見された大和の亀型石も関係します。

あれは、不老不死の仙人が住む蓬莱山へ運ぶ亀と考えられていたものです。
酒船石=生命の樹なので、何をか言わんやです。つまり、不老不死=永遠の命です。
そのための、バプテスマを意味する設計であると言えます。「天寿国曼荼羅」
これらの解き明かしは、やはり全て中山に集約されます。 合わせ鏡で。

酒船石→水→亀石

結論部分を、先に云いますと、水と火による洗礼を受け、生命の樹を
昇りキリストの花嫁となり「永遠の命」を手にする事。
これが、太子のメッセージです。

753 お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/08 Thu 22:04:02


MASAさんへ

お久しぶりです。中山には、『八十八』の奥義が封印されています。
もっとも、ある一点の確証がなければ声を大にして言えないのですが。
結論を言えば、これも『復活』に関係します。
さらに、33の奥義も・・・。

八十八の解き明かしは、雷韻出版「アークは伊勢神宮にあった」にも書いてあります。

最近、ちょっと『成し遂げて』います。今も休憩しようと思ったら・・・。
5月30日早朝のお告げ以来、働きずめです(^-^;

所で、前に飛鳥堂に送ってくださいとJAMPにメールしておいた
中山の資料は届いてるのでしょうか?そこに、「浦 島子」物語を
解くデータが載っているのですが・・・・。


お気に入りは お名前:五千円  投稿日: 06/09 Fri 00:16:17


>コバヒデさん
最新刊で除外されているけれど、「ルシファーの謎」はお気に入り。
後は「スフィンクス」と「陰陽道の謎」かな。
要するに、カッバーラ系が最近ではお気に入りなんです、私。

近いうちにHP公開します。
内容はもちろんこっち系ですよ。


それって常識? お名前:Lシャドウ ■MAIL  投稿日: 06/09 Fri 00:23:46


コバヒデさんの質問
強いて一冊挙げるなら『恐竜大絶滅の謎と木星ネメシス』ですね。私はムーから入ったので
これ読んでから本格的に飛鳥本集めようとしたきっかけになった本です。学研のNPAは
字の大きさも小さすぎず、図表を沢山とりいれてわかりやすく、地方でも比較的手に入りやすい
ので、基本的には全部好きです。

五千円さんが言っていた
>韋駄天迷宮(有名ですよね、ここ)
知らなかったんですけど^_^;一瞥しただけでなんか凄そうなページだなとは思いました。

masaさん、夏風邪ですか。お大事に。


宇宙関係が人気ですね お名前:コバヒデ  投稿日: 06/09 Fri 01:32:50


皆さん、どうもです。
NPAシリーズは宇宙関係の本が人気みたいですね。特に「ヤハウェ」はワンダーライフ誌で発表されてから、読み応えのある本として出るのを待っていたと思うので、
印象が強いのでしょうね。自分もそうです。もちろん、他のシリーズもおもしろいし好きですよ。答えて下さった方々、ありがとうこざいました。

noryさん
宇宙関係、自分も好きです。あと、確かに星空を見なくなりました。時々、夜中に外に出て空を見ると、やっぱりいいなと思いますよ。結構、あきないもんです、見てるだけでも。

五千円さん
挨拶が遅れまして申し訳ありません。以後もよろしく、お願いします。「カッバーラ」はたぶん、皆さんお気に入りだと思います。

Lシャドウさん
NPAは自分も読みやすいと思います。「木星ネメシス」もおもしろかったです。


最終戦争の地? お名前:コバヒデ  投稿日: 06/09 Fri 02:45:00


続けてすいません。内容が違うので別にしました。
今日、「世界の神話百科/ギリシャ・ローマ,ケルト,北欧」
という本を買って読んでいて、北欧神話の項でほんのちょっと
気になったのがあったので書き込みます。

ヴィーグリード<Vigrid>
ゲルマン神話に出てくる、平原の名前。
ラグナロクにおいて、神々と巨人族との最後の闘いの戦場と
なる様に定められていた地。両軍勢とそれに組する者たちが
互いに戦い、相打ちになり、両軍は破滅する。

ヘイムダル<Heimdall>(ゲルマンの神々の見張り番)
ヘイムダルが角笛で戦いの合図を吹き鳴らして召集をかけると
、戦士たちの軍勢が世界中のすみずみから集まってきた。
神々と英雄たちはビヴロスト(天と地を結ぶ、燃えている3筋の
虹の橋)の橋を越えて進み、ロキと火を吹く軍隊は渦巻く海から
押し寄せてきた。
ラグナロクはヘイムダルの合図で始まる。

要約して書きましたが、この様な説明でした。物語本編ではなく
、神名・人名・アイテム・等の用語解説の本ですが、カラーで
絵画や写真も多数あり、参考になる(かも)本です。
まだまだよく読めば色々ありそうです。

前後しますが、黙示録に似た情景の話がありますね。
北欧神話成立がキリスト教文化と無関係なら・・おもしろいですね。
続けて長くなりました、では。


(No Subject) お名前:NO−MU ■MAIL  投稿日: 06/09 Fri 17:02:14


>ヴィーグリード<Vigrid>ゲルマン神話に出てくる、平原の名前。ラグナロクにおいて、神々と巨人族との最後の闘いの戦場と
なる様に定められていた地。両軍勢とそれに組する者たちが互いに戦い、相打ちになり、両軍は破滅する。

う〜ん、なるほど。ヴィークリードは聖書世界におけるメギドの地そのものですね。
両軍はキリストの再臨と共に壊滅するわけですから、その点でも一致してるか…

これはちょっとした思いつき。メーソンの33階級はキリストの生涯と関係あるのかな。
キリストは30歳の時に伝道を初めて、3年半で磔刑死したことになってるから、
その年数は33。まあ、これは偶然か。でも、偶然もまた神の摂理とか。


今朝の新聞より お名前:nory ■MAIL  投稿日: 06/09 Fri 17:16:59


数日内に大規模な太陽風に見舞われるらしいです。

うーん、衛星放送とか見れなくなるのかなぁ。
オーロラすごそう。

では。。。


私もNEWSから お名前:五千円  投稿日: 06/09 Fri 19:24:40


読売新聞を読んでいたら、ビックリ仰天の記事が!!

ある研究者が、なんと光を300倍に加速させたそうです。
で、その手の人たちは大騒ぎしているそうです。
但し、今後、きびしーい追実験が待っているでしょう。
さあ、果たしてこの件がどうなるか楽しみです。


同じくNEWSから(笑) お名前:  投稿日: 06/10 Sat 03:24:00


こんばんわ、五千円さん。よろしくです。

これまたどえらい記事ですなぁ。
ビッグバン時には光の速度は上限がないと、なんかに書いてありました。
その記事はそれを裏付けるひとつの証拠にもなるかもしれませんね。
電子の性質もそれを証明するかのような実験結果もあった気がします。

たのしみっすね〜♪

あ、そーいえば、今日のニュースで、大分県から出土した動物の化石は、かなり南方
に生息していたものとゆってました。これもなんかうれしいニュースやね(笑)
ついでにゆうと、その化石は現在の動物とほとんどいっしょなんだそーで。
数百万年前から進歩してないとすると・・・( ̄ー ̄)ニヤ

masaさん、風邪治りました?
弟子のククルカーンが心配しすぎて「熱」出してます(爆)


母の目撃 お名前:菅野和晃 ■MAIL  投稿日: 06/10 Sat 07:08:26


10数年前母が目撃したこと。
夕方風呂を沸かすために火をたいていた。西の方の空を何となく見ていたら、
ゆっくりと南へ移動してゆく光を発見。
しかし、しばらくするとすうーっと元の位置に戻っていく。
二、三日して『おもしろいもの見せてやる』というので眺めていたら、
ほんとにそうゆう動きをしていた。確かに金星が出ている方向とは違う角度だった。
二週間ぐらいしたら見えなくなってしまった。
あれはいったい何だったのだろう。それからUFOにきょうみをもつようになり、
月刊誌ムーに出会い、飛鳥昭雄という人物に出会った。
飛鳥昭雄の書いた本は、かなり集まったと思う。しょっちゅう本屋に行って探索しています。
これからもがんばってください。応援してます。


位相 お名前:SIBATA  投稿日: 06/10 Sat 18:57:48



>ある研究者が、なんと光を300倍に加速させたそうです。
>で、その手の人たちは大騒ぎしているそうです。
>但し、今後、きびしーい追実験が待っているでしょう。
>さあ、果たしてこの件がどうなるか楽しみです。


光の速さ(秒速約30万キロ)を超えることが新聞に出ていましたが,
まさに飛鳥説に出てきた「相対性原理」に束縛されない”プラズマの位相”の
証明になりますね。


蓬莱山 お名前:TOBAL ■MAIL  投稿日: 06/10 Sat 21:11:25


ちょっと大変な事が判明したので、カキコします。
昨日、ムーの読者投稿のページで、観音菩薩の原形はヴィシュヌからきていいるのでは
指摘していましたが、これが事実だとすると恐ろしい事になります。
(自分が持ってる菩薩本でも調べてみます)
あのペガサスの共通点もそうですが、日本で最初に聖徳太子によって
観音菩薩を本尊としたのが中山なのです。ヴィシュヌ=キリスト=観音菩薩

とすると、ペガサス繋がりで中山は『天岩屋』であり三神山(蓬莱山)でもありイエス・キリスト山
であると証明出来てしまいます。ちなみに、観世音菩薩は三十三権化身
でもあります。実は、中山はこの三十三権化そのもなのです・・・(  ̄ー ̄)ニヤ

どうも聖徳太子は、「法華経」「維摩経」「勝鬘経」の注釈書である
【三経義疏】を記すにあたり、ネタを拾っているようだ。

さらに、偶然にもトンデモない事を発見してしまいした!
桃太郎伝説や浦島伝説の元ネタです!それは、陶淵明の桃源郷です!
何と、ここに秦氏の謎を解く鍵があった!桃源郷の住人は、秦の始皇帝の
圧政から逃れて来た者の末裔だというのだ!そう、秦氏は嘘をついていた
わけではなかった。秦氏が何故、秦の始皇帝の末裔であると名乗ったのか?
それは、秦の始皇帝が求めた不老長寿、すなわち、蓬莱山(三神山)と直接
関る者として、桃源郷=蓬莱山(仙境)の秦人を自分達に当てはめたというわけだ。

だからこそ、桃源郷を元ネタとしていろいろな物語りを作成したのだ。
根本思想は、「不老不死」「蓬莱山」である。かぐや姫もそうだ。

結論から、言ってしまえば『全て中山(蓬莱山=桃源郷)に集約出来る』という事。

(もう、かぐや姫の正体と意味が分かりましたね(*^-^*))

天の羽衣伝承、浦島伝説、海幸彦山幸彦伝承、ヤマトタケル、かぐや姫・・etc
これらには、すべてカゴメ歌が関っておりやはり、『全て中山』に繋がる。

さらに白鳥伝説を持ち込んだ民は、メソポタミアから来たと言えば充分である。如何!

(出典「籠目歌に秘めらた裏卑弥呼」 関祐二氏 著者フットワーク出版)

あの化石についても読みました。なんか最近飛鳥説が続々と証明されてますね。
科学の証明も大切だけれど、キリストに関る証明も大切です。って何時の間にか
中山のスポークスマンになっとるなぁ(爆)

光を300倍に加速 お名前:鶴田  投稿日: 06/11 Sun 01:36:31


皆様、お久しぶりです。

今回の実験は、あまり気にするほどの問題は無いでしょう。
相対論にはかかわらない問題のようです。
(新聞報道がセンセーショナルなだけです)

ちなみに、光(電磁波)の位相速度は光速を超えるのが普通です。
こちらは通常エネルギー伝達速度(情報伝達速度)ではありません。

プラズマはエネルギーなので群速度(相対論に束縛されるエネルギー伝達速度)です。


三十三の秘密 お名前:TOBAL  投稿日: 06/11 Sun 02:00:58


[三十三とは、古代インドでは宗教的な意味のある数でした。
『リグ・ヴェーダ』の神話では、「天界・空界・地界」に各三界に
十一神を配当し、三界に住む主な神は三十三神とした]

(「菩薩」東京美術 速水 侑 )

これは、正しくカッバーラです。メーソンと同じ階級を意味していると思います。
面白いのは、十一面観音菩薩との関係です。観音がそれぞれの人に合せて三十三の
化身をもって現われ、救うというのは、法華経の教えです。

@三善根X11面=33

A三界X11神=33

@は、三本柱ですが、Aは三段階を表す事になり、恐らく太子の示唆ではないかと。
実は、大乗仏教の中にも原始キリスト教カッバーラが含まれている。

道・智・覚(bodhiの音訳)「菩提」>極楽往生をすること。

「九品」極楽往生するときの九つの階級。上品・中品・下品の三階級にわけ、
さらにそれぞれを上生・中生・下生に三分した九つ。極楽往生する者の、
能力や性質の差によって受ける九つの階位

【上品】
仏語。極楽浄土に往生する人を能力、性質などから上・中・下に三分したその最上位。
また、浄土における最上位。(形動)能力・性質・性状など、その等差を上・中・下
の三つに分けたその最上位。上等。上等の階級。「上品上生」仏語。上品往生の中の最上級。
極楽浄土往生の九品(くほん)の中の最上位の人として生まれること。往生するとすぐ仏にまみえ、無生法忍を得るという。
(無生>生起し消滅するというあり方を離れていること)「上品往生」死後の極楽浄土に上品の人として生まれること

【中品】
三品の中位。極楽に往生する人の能力やその生まれかたなどの差を三つに分けた
その中位のもので、これをさらに三分し、中品上生、中品中生、中品下生という。小乗の教えに従うものとされる。

【下品】
極楽浄土について、その浄土に生まれる人の資質による生まれ方の差による最下位。
また、上、中、下の三つに分けた、その下位の浄土。「下品下生」仏語。能力、資質の最も劣った人が極楽浄土に生まれる、その生まれ方。
また、その生まれる浄土。九品(くほん)浄土のうちの最下位。最下級。最低。

【三品成就】 真言行者の妙果に上、中、下の三品を説くもの。
上品・中品・下品の妙果を成就すること。

(原題サンスクリットァg-veda-sa「hitD)インドの聖歌集。一〇巻。
紀元前一五〇〇〜紀元前一〇〇〇年ごろ成立。インド最古の文献。
大半はインドラ神など多くの神々に捧げられた賛歌で、婚礼・葬送・宇宙創造など
をうたったものや対話形式の叙事詩のような世俗的なものも含む。
古代アーリア人の生活意識を反映し、インド思想の源泉で神話学・民俗学・言語学
の豊富な資料ともなっている。国語大辞典(新装版)ゥ小学館 1988.


ちょっとだけ お名前:ku-ji ■MAIL  投稿日: 06/11 Sun 02:06:49


皆さん初めましてm(__)m

またもや「真・日本史」関係なんですが発売されたばかりで未購入の
方や、未読の方が多くいると思うので読み飛ばすことをオススメします。

自分もチョットした思いつきですが、この本の中で飛鳥氏は「屁の河童」
を「he・漢波羅」や「カッポレ・カッポレ」を「漢波羅・漢波羅」と漢字で
解いています。
そこで、「エイ・エイ・オー」って、「栄・栄・王」だったりして・・・

コピー&ペースト お名前:Lシャドウ ■MAIL  投稿日: 06/11 Sun 04:44:54


面白いニュースが沢山あるようですね。うちは新聞取ってないので、その辺疎いです。
鶴田さんお久し振りです。私と直接は話さなかったですかね。
光を加速というのは、そもそもその表現がおかしいのでしょうか。

菅野さん、飛鳥先生の本集めてるところですか?自分もムーから入ったので、
ワンダラとか『超能力の手口』を機会あるごとに古本屋で探してますが、見つからないです。
ワンダラはショックRがあるからいいですけど。

現在何故かこのページだけコピペを受けつけません。他のサイトはなんともないのですが。
多分私だけですね。いろいろ最近PCの調子がおかしいですから。

ひよっとすると。 お名前:あくえりあす  投稿日: 06/11 Sun 07:06:03


皆さん、はじめまして、

その光の300倍で進むのなら面白い
ことが出来そうです。
その装置に光でメッセージを送れば
過去の過ぎ去った人達は未来のメッセージ
を聞くことが出来る。

装置は至って簡単で光信号として話声を光
の300倍で送る
すると、ちよっと自分は計算ができないけど、
何日送れの未来からのメッセージを
過去に送れるのでは。?


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