過去ログNO.72


ヨロシク お名前:タコ  投稿日: 05/22 Tue 14:03:14


>タコさんもいらっしゃい。ん、もう何度も書き込んでいる・・・はは、そうでしたね♪

はい。ありがとうございます。ってゆうか、
こちらのほうが、ちゃんとした挨拶なしに書込みしてましたので・・・

改めまして、タコです。ふざけたハンドルネームとお思いのかたも
いらっしゃるかもしれませんが一応、本名の変形ですので、
どうかおゆるしを・・・

COVAさん。
一目八景についてのすばやい補足ありがとうございます。


(5/20)放送のちびまるこちゃん、後半を少しだけ見ました。
習慣的には見ていなく、たまたま見ただけですが、
ラストが説得力に欠くのでは・・・と、思ってしまいました。
でも、結局、超能力かどうかを判断するのには多角的な見方を・・・
というのが少しだけ感じられました。

これからもよろしくおねがいします(手頭手)


アトランティス お名前:タコ  投稿日: 05/22 Tue 16:46:01


佐々木君紀氏の『アトランティス』は、一読をおすすめします。
もちろん、文芸作品としてです。(ボリュームたっぷりですが)


聖徳太子傳註 お名前:TOBAL  投稿日: 05/22 Tue 17:01:37


聖徳太子が取り入れた仏教とは、原始仏教に大乗仏教を複合させたものです。

現代の日本仏教の観点から、太子の日本仏教(とりあえずこう呼ぶ)を
推し量ってはいけません。現代に伝わる日本仏教は、既に太子の仏教から
逸脱しており、魔王の宗教と化しています。太子は預言者ですから、その
事も見抜いており、ズバリ、『未来記』に記しています。よって、未来記
が世に出ると日本仏教は滅亡する事になると言い伝えられているわけです。

さて、太子が取り入れた原始仏教についてお話しましょう。実は、原始仏教
は仏ではなく『神』を崇拝していました。つまり、原始仏教はインドの神道
なのです。事実、日本神道と同じく偶像崇拝を禁止しています。これが何を
意味するかというと、ズバリ、日本神道とインド神道の根本は原始キリスト
教という事です。インドの神道である原始仏教についてはこれから飛鳥氏が
発表していくそうです。シヴァ本にも釈迦はイスラエルの預言者だったと新
刊について予告しています。学術的な根拠と証拠を提示されると思うので期
待しましょう。

更にいえば神道は道教の影響が多分に含まれています。この道教は、当時
仏教・儒教と習合していました。つまり、神道・仏教・儒教の三教は融合
していたのです。その証拠に籠神社の海の奥宮は道教の三神山を表した物
ですが、その道教の三神山でさえ仏教の須弥山と習合したものなのです。

また、日本最古の神社とされる三輪山の三輪鳥居でさえ道教寺院の門を
そのままパクった物なのです。日本の鳥居のルーツは、道教と仏教の門
にあるのです。それをアレンジしたものが日本神道の鳥居なのです。


ピラミッドアイ お名前:TOBAL  投稿日: 05/22 Tue 18:49:30


(左目と)右目に関する事はピラミッドアイの事だと思いますよ。

あの事件についてですが、エンティティが共時性を演出したのではないか、
と睨んでいます。恐らく余程「神の奇跡」だと思わせたかったのでしょう。

しかし、こちらには、如何なる悪知恵をも暴く方が味方についてますから
エンティティが何をしようとバレバレです。


(No Subject) お名前:NO−MU  投稿日: 05/22 Tue 22:38:20


なんか、「不思議ドットコム これマジ!」の製作者が僕に接近してきた。
テレビ業界もネットでネタ探ししてたんだね…意外に情報収集の幅が狭いんだ(^^;


えーっと何だっけ?あれ お名前:  投稿日: 05/22 Tue 22:52:35


 何て言いましたっけ?お祭の時に竹で作った梯子を立てて、
大工?火消し?らしき男が曲芸の様に両手を広げたり、
逆さまになったりするのが有りますよね?
 あれも天界への階段(生命の樹)と鳥(天使)を指しているんでしょうか?
もしかして、誰かもう言ってます?


狼少年はしあわせつかめない(笑) お名前:  投稿日: 05/22 Tue 23:51:38


こばひでさん
>やっぱり、あの世紀の事故も陰謀なんすか?

そうですねぇ、私は暗殺ともうひとつ「自業自得説」もあるかもしれない
と思ってますが(^_^;)。UP中のページは少々まとめるのに時間がかかり
、また長文になりそうなので気長に待っててくださいまし〜(笑)
ただ、恋人のドディ氏の一族はその筋では超有名な「武器商人」である
ので、そのこともからんでいるのかもしれません。それと、ハリウッド女優
の「売春組織」も関係してきます。困ったもんですわ、本気で。

先見者さん
>科学の基本だぜ。
そのとおりだぜっっっ。

お初の方々、よろしくですm(__)m


やった(^ー^) お名前:EN  投稿日: 05/23 Wed 00:16:03


>「不思議ドットコム これマジ!」の製作者が僕に接近してきた。
やりましたねNO−MU氏♪
しかし何処も反サイトには接触してこない(惨め〜〜ッ)
あれだけ科学科学とわめいているわりに見捨てられてやがんの(爆笑)
これが現実ですねぇぇぇ(核爆)


もしかして? お名前:コバヒデ  投稿日: 05/23 Wed 01:08:07


ネットでちょっと検索していたら、このようなページを見つけてしまいました。
「三神たけるのお伽秦氏」というコラムのページを。
内容も、秦氏や古代イスラエルに関連する事がかいてあるし・・・。
これってもしかして、あの「三神たける氏」のものだろうか?
それとも皆さんはとっくに周知のことだったとか・・・?

http://www.kitombo.com/mikami/back.html

で観る事ができるのですが・・・


NO-MUさん
>なんか、「不思議ドットコム これマジ!」の製作者が僕に接近してきた。
番組スタッフの目に止まるだけでも、凄いじゃないですか!

忍さん
>また長文になりそうなので気長に待っててくださいまし〜(笑)
もちろん待ちますとも!
>それと、ハリウッド女優の「売春組織」も関係してきます。困ったもんですわ、本気で
な、なんですって〜!そんなのがあるんっすか?
もうどーなってるんでしょうか!でも欲望渦巻くハリウッドだから、何があってもおかしくは
ないのかも・・・


(No Subject) お名前:七氏  投稿日: 05/23 Wed 01:36:56


俺のHPは木曜深夜から本格的に始動する予定なのだが、
困った事に、まだ一人しか真のトップページに到達して
いない。少々意地悪な問題だったと反省しております。

と言うわけで、少しだけヒントを出しましょう。

<<ソースを良く見て、そして考えて!!>>

待っているよ。

http://members.tripod.co.jp/sugar_salt/index.html


うお! お名前:masa ■MAIL  投稿日: 05/23 Wed 01:48:21


コバヒデさん
>「三神たけるのお伽秦氏」というコラムのページを。
早速読んでみました。
間違いない!本物に間違いない!!!
大発見ですよ、コバヒデさん!

七氏さん
>困った事に、まだ一人しか真のトップページに到達していない。
え?そうだったんですか(^^;
確かにソースに秘密があるんですけどねぇ(爆)
あれは苦労しますよ。


失敗は全て人のせ〜〜い♪ お名前:  投稿日: 05/23 Wed 02:09:39


ENさん
>これが現実ですねぇぇぇ(核爆)

そうです。成仏を願いましょう(-人-) チーン (核爆)

こばひでさん
>そんなのがあるんっすか?

・・・あるんです、これが(-_☆)キラッ

七氏さん
パソ音痴の私には全然わかりまへん(>_<)


やっぱりそうでしたか!!! お名前:コバヒデ  投稿日: 05/23 Wed 02:37:07


masaさん
>間違いない!本物に間違いない!!!
ぬぉぉぉぉぉ〜〜〜!!!やっぱりそうだと思いますよね?
最初、ネットで「月の兎」を検索していて、何故かあそこに辿り着いてしまいました!
見つけた時はさすがに驚きましたよ。興味深い話が載ってますしね。
>大発見ですよ、コバヒデさん!
なんかこの掲示板で初めて役に立てたような・・・(泣)


祝・三神たける先生♪ お名前:管理人  投稿日: 05/23 Wed 03:17:53


どうやら伝説の「三神たけるHP」・・・・その存在がとうとう
コバヒデさんの追及でバレちゃったみたいですね(爆)
バレた以上は「週刊飛鳥」ではリンクを張るしかなくなりました(汗;汗;;汗;;;)
だって飛鳥先生の有能な共著者の先生ですからね♪(ルン)


先見者様へ〜 うふっ お名前:ダンシングキャット    投稿日: 05/23 Wed 09:53:06


 >亜空間

 亜空間? 何ですか? ベアデンのいう神秘的世界の事? 思想と科学は一致する時もあれば
、しない時も有ります。神秘思想も個人の思想の自由です。私は同意しないけど、飛鳥氏の偉大
な努力成果は、米国のプラズマ兵器の実態を解明した事だろうね。だから、彼のHPを参照しに
来たのよ。
 ベアデンよりもハッチソンが好きですが(ただし「縦波」や「スカラー波」の理論体系は良い
ね〜)。オカルトや進化論に傾倒しない科学者の方が私個人は信頼出来る〜!
 聖書等の記述を現代の科学で研究し、真実の痕跡を探求する方がいいかな。光速不変説を覆す
新発見も有るけども、闇雲に批判するだけで情報に精通しないのでは、悲しい。
 光速度不変説を覆す最新の科学的新発見については、人にものを尋ねるよりも自身で努力した
方がいい。光速を超えても因果崩壊は起きないし、時間旅行なんて出来ないよ〜 SFはSF。
 この分野の実際の現場仕事は、良心的科学者に任せましょう〜。批評家は批評家さ。


謎の人 お名前:sunpi ■MAIL  投稿日: 05/23 Wed 11:05:08


過去ログNO.60
>しかし、共著の三神氏の名前だけでも宣伝効果ありますね(爆)
これを読むまでTOBALさん=三神さん?と思ってました(爆)


いつかはローレル。いつのことやら… お名前:タコ  投稿日: 05/23 Wed 14:29:16


「あきつ」といえば、「あきつしま…」ん〜、つづき思い出せません。

covaさん。
  小文字でいらっしゃったんですね。すみません 失礼しました。


聖徳太子公認の仏教は、原始仏教に大乗仏教を組み込んだものだった! お名前:TOBAL  投稿日: 05/23 Wed 17:07:01


NPAの釈迦(原始仏教)編が出版されるまでの応急処置として、
聖徳太子公認の原始仏教を先代旧事本紀大成経から引いておきます。

孔子稱西方聖人 美老子龍焉 然学儒以非為務或謂愚言 孔子聖人 列子真徒
何饕娩所詐也 老子古儒冲莫聖無為説道体 :釈仏天服神伏尊:不下人間測
誹是諍之本 諍即騒之根

孔子は釈迦を西方の聖人と称め、老子を龍のようだと称えた。
しかし、今の儒学者は釈迦と老子の教えを批判し、愚言だと言っている。

孔子は聖人である。列子は老子の真の教えを継いだ人である。
何で妄りにへつらい、偽りがあろうか。

老子は昔の儒者で、計りしれない聖人である。
自然のままで作為を持たず、人の道の本体を説いた。

:釈迦の仏教は天に従い、神に従う事を尊んだ。:

人間の測りにかけられず、謗る事は諍いの本である。

諍いは騒ぎの根である。

また、曰く

小乗仏教は個人のみを救う教えなので視野が狭く、神や天を未熟な僧よ
りも軽く扱っている。大乗仏教は高い所から広い視野で知ることを貴ぶ 
ので、菩薩に導く。わが国は神の国であり、仏の本は神である。仏の跡 
も神である。小乗の考え方は、わが国の本質には当てはまらないので国 
を理める事は出来ない。よって大乗を学び一心に神と明らかにし貴べ。 


雅楽 お名前:TOBAL  投稿日: 05/23 Wed 17:18:16


三神氏のコラム見ました。さすが、熱狂的なユダヤ論者。
血が騒ぐのでしょう!

東儀氏が秦河勝の子孫って事は、よく知られていますよね。
あの雅楽にもいろいろ秘密があるみたいです。

近々琴について意見を述べたいと思います。

http://www.sanynet.ne.jp/~ja3ocb/gagaku/gagaku/gagaku.htm


モーセ逆徒に怒って曰く「コラッ!!」 お名前:TOBAL  投稿日: 05/23 Wed 18:20:02


ちょっと重要な事なので連続書き込みします(笑)

丹後の酒呑童子という鬼は、西洋人ではなかったかとする説は
ある意味でとんでもない事を意味しています。

何故なら、聖徳太子は大成経で身長180cmぐらいの長身で目は紫
(碧眼?)とされるからです。また、月海氏の指摘によると法隆寺の
釈迦如来の台座から出た鼻の高い西洋人のような肖像は、大成経が記
す太子の姿と二重写しのようだとしています。そして、何よりも太子
の母は鬼と呼ばれていた・・・。

どうやら、太子の出身地は丹後に絞り込めるようです。

丹後といえば海部だが、秦氏の拠点でもあったので、両者に婚姻関係
があった事は自明の理。その、ハーフが賀茂氏だったりして?

・・・もしかすると、秦始皇帝の血脈も絡んでいる可能性あるかも?!
秦始皇帝も、胸板が厚く、碧眼だったとあるからです。

聖徳太子が秦の漢字を取り入れた事も関係あり?

漢字を真名ともいうが、丹後の籠神社の奥宮も、真名井という。

やはり、飛鳥本を待つしかないか。

ヒッキー君 お名前:t/t  投稿日: 05/23 Wed 18:30:35


>あれだけ科学科学とわめいているわりに見捨てられてやがんの(爆笑)
結局は頭が行ってしまった危ない人間のサイトだからでしょう。
それに管理者が家族の脛かじりのヒッキー君じゃ接触する方が馬鹿!
飛鳥氏に接触が来てもヒッキー君に接触がないのは
それだけ信用ができない人間ちゅうことですわ(爆)>EN氏


すめる…。へぶる…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 05/23 Wed 19:29:07


すめる(しゅめえる)の洪水神話は、ノアの洪水の予言であり、
4000年前の、すめるの滅びは、ノアの洪水によるのでは?
すめるから、ノアを経て、へぶるが出た…。
すめる日本渡来説と、へぶる日本渡来説の両立は、これ以外にありえない?


聖徳太子 お名前:ABARTH  投稿日: 05/23 Wed 23:01:09


聖徳太子が聖徳太子と呼ばれるようになったのは太子の死後だそうです。
元の名前は厩戸皇子(うまやどのみこ)といい、太子の母、穴穂部間人皇后
(あなほべのはしひとのひめみこ)が臨月に宮中を歩いていたところ、
厩の前で突然産気づいて太子を生んだそうです。
皇族の人間にこんな安直であまりふさわしいとは思えない、しかも誰でもいいような
名前を付けるでしょうか?逆に皇族だからいいのかなあ・・・。
それと、死後に聖徳太子と呼ばれたこと。
なんかものすごく曖昧な感じがします。
聖徳太子がいたかいないかはともかく、太子が成したことは現代まで残っているわけです。
もしかしたら聖徳太子は個人ではなく、ある集団の名称なのではないか。
以上、勝手な考察でした。


ありがと〜 お名前:まいまい  投稿日: 05/23 Wed 23:18:34


sunpiさん、感謝、感謝。
忙しい中、ホントにありがとうございました。
軽々しく聞いちゃってごめんなさ〜い。
目のことは私も気になって色々考えてました。
古事記では目から神様が生まれたことになってるでしょ?
その辺もどうなんだろう?とかね。
自分の時間がなかなかとれないもんね。
教会とかものぞいてみたいな、あまりに何も知らないから。
なにより、籠神社と三柱神社に行ってみたいです。
やっと少し検索できるようになったので、三柱神社を見てみたいなと思いましたが、たどり着きませんでした。
また、間人皇后にお会いできるといいな・・・。

 そういえば、ここでは話題になっていたのかもしれませんが、以前「推古女帝」と「竹田王子」の古墳が話題になったとき、京都だったか奈良だったか200人位の人が、推古天皇と若い男の人を目撃したそうですね。これは怖い話のほうかな?


(No Subject) お名前:先見者  投稿日: 05/24 Thu 00:33:45


>亜空間? 何ですか? ベアデンのいう神秘的世界の事?

あらあら、論点かわすの下手だねぇ。とぼけちゃって。
飛鳥ファンを装ってもボロがでるから気をつけようね!

本当に飛鳥先生の本を読んでるんなら亜空間の事は知ってるはずだぜ。
でもチミはプラズナーの本を読んでいるんだろ?
だとすると、お前はわざととぼけていることになるね。

まあそうやってわざとらしい演技で不思議ファンを装って
ここにさりげなく居座るつもりなんだろうけど
俺たちゃ毒を簡単に盛られるほど弱くはないよ、、、


不老不死の桃 お名前:コバヒデ  投稿日: 05/24 Thu 00:46:35


そういえば、去年の今頃は忍さんがNO-MUさんの掲示板で、(旧)週刊飛鳥から
新・週刊飛鳥(現在のここ)にHPが移る事、掲示板が復活するということを書かれて
皆一同、ウキウキしながら待ち望んでいたのを思い出しました。
もう1年になるのか〜、早いな。


中国神話に「西王母(セイオウボ)」という女神がいます。
古代中国の古文献では、人面の怪物で、虎の牙、豹の尻尾をもつ姿であるとされていましたが、
紀元1世紀頃には高貴な女神へと変わっていったようです。
この西王母は、崑崙山(コンロンサン)にある不老不死の者たちの楽園を治め、そこには
「玉の少女たち(3羽の青い鳥)」と3本足の神鳥がいたという話もあります。
また、西王母は3000里もある黄金の城壁に囲まれた玉の9層の宮殿に住んでいて、その中には
男仙たちが9層からなる宮殿の右側の棟、女仙たちは左側の棟に住んでいるという・・・。
(城には9つの門と9つの井戸があるという話もあり)
宮殿の庭では「不老不死の桃(仙桃)」の樹が生えていて、この実を食べると永遠の命を得ると
言われており、3000年に1度しか実が熟さないが、実が熟した時には西王母が宴を開き、
仙人たちにその実を食べさせるとされているようです。

NPA「インド編」の中で書かれていましたけど、「不老不死の〜」というのは「生命の樹(の実)」
のことで、そこには「カッバーラ」が存在したという事であり、その使い手がいたという事でも
あります。
そう考えると、この西王母(崑崙山も)というのはムチャクチャ怪しい。
「不老不死の桃」=「生命の樹」なら、それを管理している西王母は絶対三神でありイエス・キリスト
のことだろうか・・・。
また、西王母は鶴に乗った姿で描かれているものがあるけれど、過去の飛鳥作品では鶴=白い鳥で
イエス・キリストを指すとされていたけど、これにも当てはまるだろうか・・・。
カッバーラを手にした人間(に率いられた集団)にいた所を崑崙山(生命の樹)、または「不老不死の
桃が採れる庭」としたのだろうか・・・。怪しさ100%なんだけどな〜。

「桃」の中から生まれた「桃太郎」。「桃=不老不死の桃=生命の樹」から肉体を持って生まれた
っていうのは、やっぱり強引かな。「生命の樹」から生まれたとすれば、それは・・・。
そう考えるとちょっとおもしろいかも。



Re:モーセ逆徒に怒って曰く「コラッ!!」 お名前:リュウジ  投稿日: 05/24 Thu 03:04:05


>何故なら、聖徳太子は大成経で身長180cmぐらいの長身で目は紫
>(碧眼?)とされるからです。また、月海氏の指摘によると法隆寺の
>釈迦如来の台座から出た鼻の高い西洋人のような肖像は、大成経が記
>す太子の姿と二重写しのようだとしています。そして、何よりも太子
>の母は鬼と呼ばれていた・・・。

TOBALさんはじめまして
碧眼の聖徳太子はちょっと想像できませんが興味はあります
研究書、参考文献などはありますでしょうか
ご存知でしたら教えてください



鉄砲玉特攻作戦ですか(爆) お名前:GOGO  投稿日: 05/24 Thu 04:58:22


GOGOです!

さっき荒らしがあったみたいですね、スグ消されたみたいですけど。
不思議に興味のある奴は皆オウムだとか何だとか、、、、、
21世紀になっても頭の腐ったような馬鹿がいるんですか?
反サイト、、、、、ああなるほどネ、分かりました。
追い詰められると奴ら、頭に血が上って特攻してくるみたいですね(爆笑)



仁義 お名前:TOBAL  投稿日: 05/24 Thu 16:20:03


参考文献の件ですが、以下の本に要約されています。

紫の目が碧眼を指すのか、何かの象徴なのか、は分りません。
あくまでも月海氏の推理です。

ただ、ヨセフの血が入っていた事は可能性としてはあります。
あともう少しで何か分りそうなんですけどね(笑)

http://www.nihonbungeisha.co.jp/mokuroku/5-1/05-01-0270.html

ところで、皆さんは小泉総理の立派な決断をご覧になりました?

政策面でいろいろ批判もありますが、人としての仁義は
評価すべきではないでしょうか。

政治家は寛大である事を善しとせよ。見せかけの法律などは無い方が
良い。まして国民を虐げる法律は論外である。愚かな政治家は、国を
平和にしようと慌ただしく勝手に法律の数を増やすが、国民は法律に
追い立てられて疲れてしまう。その結果、国民は覚悟を決め、遂に不
満が積もり騒ぎが起こる。唯一つ、仁と情けのみが国を平和にする。

十七条五憲法 政家憲法より



(No Subject) お名前:リュウジ  投稿日: 05/24 Thu 18:00:15


TOBALさん本の紹介ありがとう

早速、紀伊国屋でもさがしてみます



転化…? お名前:cova ■MAIL  投稿日: 05/24 Thu 19:16:15


比較的高緯度の言葉に比較的低緯度の言葉が転化する場合…や行母音化
比較的高海抜の言葉に比較的低海抜の言葉が転化する場合…や行母音化

比較的低緯度の言葉に比較的高緯度の言葉が転化する場合…わ行母音化
比較的低海抜の言葉に比較的高海抜の言葉が転化する場合…わ行母音化

程度の差はあっても、この傾向がありますので、転化を考える基準に私はしています。

さて、‘すめる(しゅめえる)’から‘へぶる’に転化するのでしょうか…。
なお、‘すめる’は‘しゅめえる’のラテン読みです。(ローマ字読みの方が馴染み深い?)
岩田氏は、‘すめる’は中央アジアの崑崙の辺りにいたとしています。
彼は、‘すめる’こそ日本に来た民族であり、‘へぶる’は‘すめる’の神話をパクッたと、
言いがかりにも似た主張をしてますので、私は、あまり読むのはお勧めしませんが…。
ほかにも飛鳥フアンからみて、なにこれ?な点も多々ありますので…なおさら…。
ただ、地道な実地調査とアカデミズムの成果を踏まえた比較的しっかりした議論をしてますので、
‘すめる’の故地についての調査結果自体は評価して良いと思います。

さて、‘すめる’から‘へぶる’の転化の可能性です。
崑崙は中東より比較的高緯度ですから、中東への移住は比較的低緯度への移動になります。
つまり、わ行母音化の可能性があります。そこでまず、‘あびる’に容易に転化します。
実際そう言われた時期があります。‘へぶる’はその中間に来ますので、‘すめる’人の一部が
名乗った可能性は充分にありえます。
さらに、‘いしゅまえる’と‘いすらえる’も、‘すめる’の転化音‘あびる’や‘へぶる’から
比較的高海抜への移動によって、や行母音化が生じ転化する可能性も否定は出来ません。
これは、文字で表わすより実際やってみてくださった方が実感として分かりやすいので、
それに文字にするとややこしくもなるので、興味がある方はやってもてください。

ただ、これはどこまでも、転化から見た可能性に過ぎませんのであしからず…。



念のため…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 05/24 Thu 19:26:24


なお、岩田氏の本として触れたのは、この本です。

日本超古代文明とシュメール伝説の謎 岩田明著 日本文芸社刊 定価(本体1200円)1260円

ああ…飛鳥先生のシュメール本が待ち遠しいです…。しみじみ…。



うむ お名前:masa ■MAIL  投稿日: 05/24 Thu 22:18:11


tobalさん
>人としての仁義は
>評価すべきではないでしょうか。

あれが、日本人が経世会発足以来忘れていた、
政治という名の芸術です。

小泉総理については分析し公表しなければいけないことがかなりありますが、
一応の得点を手に入れましたね。

あ、田中真紀子外務大臣は近いウチに必ず潰されます。



祈りに似たようなもの お名前:mana ■MAIL  投稿日: 05/24 Thu 22:33:48


ども、MANAです。
この前は、なぁ〜んか、すっげ一方的な書き込みしてすみません。
ちょいナーバスになってまして……愚痴な書き込み、ゴメンなさいです。
返答くださった方、ホントに多謝!
ホントに解釈はヒトそれぞれ。
ただ、『これをすれば救われるんじゃないか』
『この人にすがれば救われるんじゃないか』
『これだけのことをしたんだから、俺を救え』
というような姿勢でいる人たちは、
必死すぎて、我を見失っているようで、
(すっげ、偉そうなんですが)、かわいそうに思えて仕方がないっす。
ああ〜、ホント、何様なんでしょーか。書き込んでて、恥ずかしいです。
ともかく、お騒がせしました。by.MANA



急病につき お名前:七氏  投稿日: 05/24 Thu 22:59:49


今日のHPの公開はご容赦願いたい。
具合悪すぎ。

では。



腐り切った江戸幕府と同じじゃねえか! お名前:t/t  投稿日: 05/24 Thu 23:56:19


自民党の橋本派なんかの連中は、他の派閥と一緒に傍観しているけどよ
どうせ小泉内閣は選挙までと踏んでいやがる。

それまでは人気獲得のために自由に泳がせておき
自民が大勝したら、スグに小泉下ろしで再び派閥政治に戻す気でいることはミエミエじゃねえか!
その時は各省庁の官僚も全力で御手伝いしますってかよオイオイ!

どうせ今から小泉の昔のゴシップでも集めまわっているんだろうよ。
それを週刊誌にばら撒いて追い落とすってかい?
それで政治不信が極まり日本が転び、ついでに世界も巻き添えで転ぶって寸法かよアメリカさん?
まあこんな自民党のヤツ等を国会に送り込んでいる田舎のクソ爺やクソ婆、
てめえら責任取って年金打ち切りだな!
勿論近いうちにそうなるけどな。。。。。まあ自業自得ってトコか!




[戻る]

[次へ]