過去ログNO.56
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タントラって結構難しいけど、なんとか説明してみましょう。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/05 Mon 19:15:44 |
メノラーは七体から、道租神とお雛様は翁とおうなから、天児(あまがつ)は真中にいる人麻呂が
童子とされているところから、言い忘れましたが、陰陽道も翁とおうなから連想できそうで
す。ただ、天児(あまがつ)はふつう案山子に作られるですけど、カッバーラ的に見たててみたの
です。それと、お雛様もちょっと年期が入ってるのですが、そこは片目つぶりました(笑い)。
さて、問題のタントラですよね…。答えから言えば、これも、翁とおうなです。世界の森羅万象
を生み出す男性神と女性神に見たてました。この男性神の代表的な存在がシヴァ神、女性神の
代表的存在がカーリー神で、シンボルとしてはそれぞれ、リンガとヨーニとして表現されます。
ほんとはかなりややこしいのですが、なんとか簡単に説明してみました。(ってなってる?)
タントラでは、原初の神が黒点で表わされたヤントラ(タントラの視覚化したもの)があります。
この黒点で表された原初の神が、下向きの二等辺三角形で表される女性原理をまず生んで男性神
となります。
そして、この女性原理と男性原理から、下向きの二等辺三角形で表される女性原理と、
上向きの二等辺三角形で表される男性原理の組合せが四組、生まれます。
これを視覚化したものが、シュリ―ヤントラです。
ちょっと見にくいですが…見てくださいね…。
http://www.guide.co.jp/mandala/0050.htm
私が注目してるのは、中央に縦に描かれた九つの三角形です。
シュリーヤントラでは、真中にある下向き三角形のなかに、神が見えます。原初の神です。
この神が、下向き三角形で表される女性原理―真中の下向き三角形―をまず生み、男性神となり
ます。
中心の女性原理と男性原理から、四段階の女性原理と男性原理が、生み出されるのです。
この女性原理と男性原理はそれぞれが一対となって四段階となり、生命の樹を表現しています。
女性原理と男性原理の統一から生ずる段階的展開という、弁証法的構造なのです。
さらに、周囲にも三角形が見えます。それぞれの中にも神々が、踊っています。
これらの神々で、森羅万象の誕生と展開が、表されています。
このヤントラは、高エネルギー物理の素粒子の飛跡に、似ていると言う指摘もありますが、
私もそう思います。
ちなみに、この、原初の神を絶対三神とすると、日本の神代七代にそっくりになります。
始めに生まれる三柱の独り神は、すぐに隠れてしまうのですが、どこに隠れたかは、沈黙されて
います。これを、女性神が生まれてヨーニに隠れたリンガ(男性神の象徴)とします。
それから、四組の女性原理と男性原理は、四代の女性神と男性神にあたります。
古事記の国造りの記述は、聖書の創世記の天地創造の七日とそっくりですから、聖書の創造の
記述も、タントラと見ても良いでしょうねえ…。
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水神社 ?! お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/05 Mon 19:49:37 |
水神社ですかァ…。神様はどなたでいらっしゃいます?
ちなみに、新宿(東京ですから「しんじゅく」)に水稲荷ってありますよ…。
なんで、水で稲荷なんですかね?確かに水稲栽培に水は必要ですが…。(苦笑)
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色々と・・・・ お名前:ZEKU 投稿日: 03/05 Mon 20:09:09 |
こんばんは、ZEKUです。
今日は風邪の為、一日休養してました・・・・苦笑
病院の待ち時間でNPAのミステリーサークルの謎とスターウォーズを読んでました(笑)
そこで誤字発見!?
163P2行目 発振機が使われ、・・・・・
これは「発信機」ですよね?それとも、もう少し深い意味がるのでしょうか?
パルスアタックシステム搭載・プラズナーバギーの敵味方の識別の新しい方法でしょうか?
これからは気が付いたことです。
158P プラズナーのコードネームについて。
どうしてプラズマーではないんでしょうネ?
呼び易さでしょうか?確かにプラズマーよりも、プラズナーの方が呼びやすいですけど・・・
それだけなのでしょうか・・・
マ が ナ に変った理由・・・
マ ナ・・・・ マナ・・・??
確か三種の神器「マナの壷」には神の食物、「マナ」が入っていたとか・・・
飛鳥説によると、この「マナ」もプラズマによる生成物だとか・・・
偶然なんでしょうか?
最後にページが前後しますが、P132
「この雛型は、イエス・キリストの最後の晩餐にあるとでもいえばいいだろうか・・・」
これはカッバーラで解き明かさなければならないんですよね??
何方か解き明かして下さい(笑)
TOBALさん、期待してます(笑)
別に指名ではないので、誰でも良いんですけどネ(笑)
オイラはどうも・・・カッバーラは苦手なので・・・苦笑
であであ〜♪
深く考えるZEKUでした・・・・。
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おっは〜 お名前:masa ■MAIL 投稿日: 03/06 Tue 09:36:55 |
>い、行ってみたい・・・。どこかの旅行会社で企画してくれ〜!
ではコバヒデさん、こんなのどうでしょう。
〜〜〜マグダネルダグラス旅行社が送る〜〜〜
空前絶後!至上最高の感動を貴方に!地球内亜空間で異邦人に逢おう!
宿泊費と転送時のプラズマ化にかかる電気代込みで二千万ドルポッキリ!
いまなら護身用のスーツケース大の水素爆弾をプレゼント!
二千万ドルも取られて、しまいには人間爆弾にさせられるのがミソです。
ノート購入おめでたうございます!
近い内にメールします。
ZEKUさん
>これはカッバーラで解き明かさなければならないんですよね??
これはどちらかというと「まんま」だと思いますよ。
ルシファーは彼らの神、あの椅子に座ることになる獣は彼らの救世主ですから、
要するに神の十二使徒に対抗する闇の十二使徒ということでしょう。
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ピンポ-ン お名前:まいまい ■MAIL 投稿日: 03/06 Tue 22:04:38 |
TOBALさん、さすがですね。大正解です。他の本のこと書いちゃってもOKなんですね。 いけないのかと思ってました。
因縁といえば、もう一つこんな話もあります。
私は、歴史で好きな時代が飛鳥時代と戦国時代です。戦国時代では信長が好きで、どうも秀吉があまり好きになれなかったのです。先祖を調べていたらこんなこともわかりました。実は、自らの名のついた、小京都と呼ばれている美しい土地を追い立てられてしまった。秀吉側についていなかったので・・・。私の先祖は、その藩主と同じ先祖をもつ家老だったようで・・・ただ家系図が残っている訳ではないので、推測や状況証拠になります。
この間のNHK「安土城」は、私も見てやっぱりと思いました。戦国時代のあの覇者がそろっているなかで、天下を獲るのは、資質もさることながら神仏の加護なしには、なしえないのではないか?と思っていたので。
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今ごろ気づくなんて(^^; お名前:けぽりん 投稿日: 03/06 Tue 23:29:20 |
こんばんわ♪
covaさんTOBALさん、自動改行と図表モードのこと教えてくださってありがとうございます。
図の書き込みは全くやったことが無かったため、図表モードという機能の存在さえ今まで気がつかなかった私…
良く見てみると、掲示板の書き込み欄のところの「メッセージ」の枠内にちゃんと
「自動改行」と「図表モード」の切り替えができるようになってるではありませんか!!
これって案外見落としやすいのかな。それとも私だけかい気がつかなかったの…おばか(笑;)
popさん初めまして。
昔ムーのムームーランド(だったかな?)で紹介された「たけし怪獣記」の
もしかしてその作者の方ですか?
covaさん
>たんに人体のシルエットに沿っただけではないような、デザインが中世の欧州でなされていた
>とすると、カッバーラやタントラに通じたデザイナーが仕掛けたということなのでしょうか?
そうだとすると面白いですね。
女性のドレスが何故にあのように裾広がりになっているのかというと、トイレ事情のためのデザインではないかと?
記憶からすると確か中世ヨーロッパのトイレって、室内に「おまる」が置いてある状態ですよね。
だから女性はそこに座る時にドレスで隠して用を足せるわけですね。それじゃ男性は?と聞かれても困りますが。
ちなみに当時の女性はショーツのような下着を着けていず、スカートの下はすっぽんぽん状態です。
日本でも着物を着るとき、本当は腰巻一つで下着は付けないというのと同じですね。
男性のタイツ姿というのは男性シンボルのアピールという意味があったのかもしれません。
スカートで隠す女性のドレス姿と男性シンボルを誇示する男性のタイツ姿、…つまり陰・陽ってことになりませんかねえ?
| 目標12万3456アクセスヒット♪ お名前:ポエム 投稿日: 03/07 Wed 00:16:53 |
よし、12万3456ですな!
狙いますぞ♪
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つらつらと思いつくままに お名前:sunpi ■MAIL 投稿日: 03/07 Wed 01:41:35 |
まいまいさん、どうもありがとう。興味を引かれるお話です。私もその本を読んでみたい。
covaさん、どうもありがとう2。上向きの男性原理と下向きの女性原理ですか・・・。思い当たる事が一つ。大陸の騎馬民族の習慣に男性は頭頂から三編み、女性はうなじから三編み、というのがありませんでしたっけか?上向きの生命の樹と下向きの生命の樹を表しているように感じます。
なぜ人の頭髪は伸びつつ”けるのか?それは人に螺旋状のエネルギーが縦に伸びているから。それが良く見えるのがつむじ。そう考えて一昨年動物園にいきました。果たして猿につむじは有るのか?・・・良く見えなかった。猫にはないみたいですね。犬にもないみたい。頭をじっくり見せてくれる猿さん連絡ください。つむじとは言わないかもしれないけれど牛の額の前髪(?)がミステリーサークル状に渦を巻いているケースはあるな。創世記1節24章で家畜と獣とを分けて書いてあるけれど、それを人が見分ける為の何らかの印をつけたかも。鶏の鶏冠とか。人の頭髪は上向きだけど成人に近付くにつれて髭、腋毛、陰毛、脛毛の下向きのエネルギーの発露も顕れてくるな。鼻毛新券〜〜〜!!!うう・・か・花粉で頭がっ・・誤変換がせめてもの良心・・
covaさん575、57577のゲマトリア面倒でなかったら、てゆうか面倒でも書いてくださいプリーズ。
つらつらと連なる峰の言の葉はいつしか君のすがたとなるらむ
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575、57577のゲマトリア お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/07 Wed 16:32:37 |
五は、頭と両手両足で体とともに五芒星を表す、七は、メノラーを表す、と考えては
どうでしょう?
そして、俳句と、短歌の上の句は、ルーハとヤハウエ=イエスにはさまれた、エロヒムに、
短歌の下の句は、それぞれ、ヤハウエとイエスに対応すると見て、ゲマトリアを感じたのです。
しかし、裏にタントラを見ることも可能かもしれません。
タントラのなかには、男性神が下、女性神が上、になって合わさり、その女性神のさらに上に、
二人の娘を従えた女性神が立っている姿があります。この二人の娘を従えた女性神は、宇宙の
エネルギーを伝えるために男性神の上で交わる女性神の、本性を象徴しているのです。
二人の娘を従えた女性神を五七五、下で合わさる一組の女性神と男性神を七七で表現している
のかもしれません。
そして、男性神から放たれるエネルギーを受けて女性神が森羅万象を生み出すのです。
さらにはこの愛に拠って生まれるエネルギーは、天の炎である太陽の源と見ることも出来る
のです。
この象徴すべてが、太陽神に対応するとも、タントラから見た絶対三神の正体とも言えます。
なお、横たわる一組の女性神と男性神は、この場合カーリーとシヴァとは呼ばれません。
もっともみなしても解釈上差し支えないので、名前は省略しました。
上向きの生命の樹と下向きの生命の樹を表しているように感じるっておっしゃますけど、鏡に
写したとことわられた方が宜しいかも?下向きの場合、回転対象になってしまうと死の樹に、
なってしまう場合も…。
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女性の進出喜ぶべし! お名前:管理人 投稿日: 03/07 Wed 20:15:18 |
伊呂波さん,12万件アクセスヒット賞品の発送はもう少しお待ち下さいね!
最近、常連さんのけぽりんさん以外にも、sunpiさん、まいまいさんのように
女性が次々と参入してくださり、掲示板も華やかになって喜んでいます♪
飛鳥先生の話では、あの「ムー」の購買者の半数近くが女性だとか・・・・
そのうちに「週刊飛鳥」のアクセスにも女性が増えてくることが予想されますね!
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|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| お名前:ZEKU 投稿日: 03/07 Wed 20:35:49 |
こんばんは、ZEKUです。
UFO2本・・・入手まで2〜3週間かかりそう・・・・・・
|||||/( ̄ロ ̄;)\|||||||
誰かぁ〜〜〜どーにかしてくれぇ〜〜(笑)
管理人狽ウん・・・
飛鳥堂に譲って頂ける在庫、残ってないですか?(笑)
であであ〜(笑)
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お知らせ お名前:masa ■MAIL 投稿日: 03/08 Thu 07:58:14 |
お早うございます。マスターからの伝言です。
「かねてから御要望のあった、パスワード無しで利用できる
(動作の速い)チャットを設置致しました。
JAVAアプレットベースなので、とても速いですよ。
井戸端会議室からお入り下さい。
そして井戸端安全保障理事会も、これに伴い運営開始されます。
早速ですが、第一次定例会のお誘いをさせていただきます。
開催日時は次の日曜日、3月11日の夜11時を予定しております。
議題は、近い内に訪れる自民党崩壊が、
日本にもたらす影響の飛鳥説的解釈、です。
御参加お待ちしております」
だそうです。ところで、安全保障理事会は以前のチャットを
そのまま流用していますので、やっぱり遅いです(核爆)
え〜、なんとか対処いたしますです、ハイ。
シグマ様
>女性の進出喜ぶべし!
まったくその通りだと思います。
女性がいれば野郎どももやる気がでるし、経済的生産性が倍になるわで、
いいことずくしですから。
なんだかんだ言って、やはりこの世界は男だけじゃやってけないんですよね〜。
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(No Subject) お名前:NO−MU 投稿日: 03/08 Thu 14:24:42 |
>こんばんは、ZEKUです。
>UFO2本・・・入手まで2〜3週間かかりそう・・・・・・
クロネコのブックサービスなら四日〜七日でくるよ。
ネットで注文できるけど、送料380イエンがかかる。
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先代旧事本紀大成経に関する報告 お名前:TOBAL 投稿日: 03/08 Thu 17:55:38 |
先日、先代旧事本紀大成経の神事本紀に「天照大神が蓬莱の岩屋に入った」
という記述があるかもしれないと書きましたが、原文を調べると神事本紀
ではなく「先天本紀」に記述されている事が分かりました。蓬莱の岩屋に
入ったという記述はこの箇所だけで他の記述は皆「天の岩屋に入った」と
あります。問題はここに記述されている「蓬莱」の意味です。常世の国を
意味する「蓬莱」なのか「蓬が生い茂って荒れ果てた地」という意味なの
かという事です。前者であれば貴重な記述となります。大成経研究者の方
もしご存知でしたら教えてくだいませ。
また、籠目唄の発祥地が中山である事は確認済みですが、興味深い事に
大成経「憲法本紀」には、「籠目の理」なる聖徳太子の教えが登場する
のです。もしかしたら何か関連するのかもしれません。これは、今後の
研究課題にしたいと思います。このように何故か遺跡との対応が見えて
来たのです。大成経を貫く「三柱と三段階」が「三山の中山と三段階」
として対応していたり。
「三柱と三段階」三脚の鼎、三公(三本の槐)、三台(上台・中台・下台)
等々大成経にはおよそ「三柱と三段階」を示すものを詰め込られるだけ詰め
込んでいる。これらの思想の背後に「生命の樹」が存在するのは言うまでも
ない。また、ご丁寧にも中山にはゲマトリアまで仕組んであるが、これは、
同じくゲマトリアが仕組まれている未然本紀と未来記(恐らく)が中山と対
応している事を示している。
そこから導きだされる解答は最後の審判と三栄光世界への復活である。それ
を太子は上・中・下の神所を以って、極楽浄土の上品・中品・下品、須弥山
の天界・空海・地界、蓬莱山の王の間・王妃の間・地下の間の三階層世界と
している。これを見て分かるように中山は大成経とバッティングしている。
それと飛鳥堂には未然本紀註の著者である「真道」についての情報が既に
入っているとは思いますが一応書いておきます。
和学者_天和 元〜明和 元(1681〜1764)
依田 貞鎮(=真道斎=偏無為)
大成経関係ではよく知られている人物らしい。
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誰か知っていたら教えてください お名前:GOGO 投稿日: 03/08 Thu 20:57:14 |
GOGOです
ここに来る前にNO-MUさんのところの掲示板に書き込んできました。
ところで、どなたかパナソニックの携帯電話でP503iの欠陥が
何かを教えて頂けませんか?
ドコモショップで聞いてもなかなか教えてくれませんので、、、、
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うみゅぅ・・・ お名前:ZEKU 投稿日: 03/08 Thu 23:00:12 |
MOーMUさん
情報サンクスです!!
でも・・・オイラが注文した所も、同じような所だったんですよ・・・
クロネコじゃないですけどね・・・
速く読みたいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
今週末は、県外にでも探しに行ってみよう・・・
であであ〜♪
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たしか、、、 お名前:masa ■MAIL 投稿日: 03/09 Fri 01:39:05 |
GOGOさん
>どなたかパナソニックの携帯電話でP503iの欠陥が
>何かを教えて頂けませんか?
よく覚えていないのですが、確か画像関係の問題だったと思いますよ。
JPEGかGIF形式の画像を使うサイトにアクセスすると、
メモリの内容が初期化されるといったトラブルのはずです。
とはいってもほとんどのサイトはそれらの形式の画像を載せていますから、
致命的な欠陥です。
メーカーは無償交換に応じていると記憶しているんですが、、、
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有難うございました♪ お名前:GOGO 投稿日: 03/09 Fri 15:10:57 |
GOGOです!
masaさん、有難うございます!
取り敢えずは御礼を♪
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でしょうねえ…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/09 Fri 18:25:41 |
>男性のタイツ姿というのは男性シンボルのアピールという意味があったのかもしれません。
>スカートで隠す女性のドレス姿と男性シンボルを誇示する男性のタイツ姿、
>…つまり陰・陽ってことになりませんかねえ?
赤道に近い地域で、裸族が居ますね…。どこか忘れましたけどm=^^=ゞ~
大人の女性が腰を隠してるのに、大人の男性がスッポンポンにペニスサックなんです!
格好はひどく違っても、やってる事はたいして違わないんですねえ(笑い)
おっしゃる通り陰と陽だと思いますよ…。
ちなみに子どもは女の子も男の子も、無邪気にスッポンポンで歩いてたと記憶してます。
五七五七七と五七五のゲマトリアに追加しますね。
まず、五七五七七ですけど、上の句の五を両手、七を頭と胴、下の句の七七を脚と見ると、
何かに似てませんか?そうです。聖四文字が作るあの形です。もしそうだとすると、
ヤハウエ=イエスを表し、鳥居と同じ物と言う事になります。
五七五についても、五を柱、七を横木とすると、これも鳥居になります。
こうみると、「言葉は神とともにあった」「言葉は神であった」を、短歌や俳句は形にしている
と言えそうですね…。
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プラズマ妖精 お名前:D.D. 投稿日: 03/09 Fri 21:40:34 |
UFO2では妖精の正体をグレイとしていますが、私はプラズマ生命体も妖精の正体なの
ではないかと思います。
ドワーフなどいわゆる土系の妖精はグレイかもしれません。しかし、クリッターと呼
ばれるプラズマ生命体のうち、ごく小さなもの、それこそコイン大の大きさのものが妖
精のもう一つの正体なのではないでしょうか。(ここでは便宜的にミクロコスモリアン
と呼ばせていただきます。)
ヨーロッパには妖精の話が多いですね。後に偽造写真と判明する、有名な妖精写真を
見たことがある人もいるでしょう。この背景には、人々の妖精に対する関心の高さが現
れていると思われます。また、妖精が実在すると心のどこかで抱いている人々がいかに
多かったかの証明でもあるのではないでしょうか。
近年、この事件が映画化されたので記憶にある方もいると思いますが、その中で、主
人公の少女が
「妖精の輪に入っちゃだめ。連れて行かれるわ」
と言っていました。
『妖精の輪』とは、地面に残される小さな輪です。妖精たちがダンスをした跡である
と民話などでは説明されています。そして、この輪に入ると妖精の世界に連れて行かれ
るといいます。
民話も伝説も事実を背景にして出来たものであり、だからこそ人々の間に長い間語り
つづけられるのです。ということは、実際に妖精の輪に入って、『連れて行かれた』人
間がいるということです。
その中には再び人間界に戻れた人もいるだろうが、ほとんどがそのまま消滅してしまっ
たのではないでしょうか。だからこそ、妖精の輪に入ってはならないということになっ
たのです。
ミクロコスモリアン達が妖精の輪を作っている場面を見た人間は、輪の周りにくるくる
回る小さな光がいくつも見えた。そしてまるでダンスをするかのように回転しながら消え
ていった。後に残されたのは小さな妖精の輪だったのである。その人間の目にはあたかも
妖精がダンスをするように映ったことでしょう。
もちろん自然現象で発生したプラズマもその目撃例に入るのでしょう。それにミクロコ
スモリアンがサークルを作るのかどうか、作るとしてもそれは何故か、などは分かりませ
ん。あくまでも推測ですが、どうでしょうか。
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妖精奇談 お名前:けぽりん 投稿日: 03/10 Sat 00:06:49 |
D.D.さんの妖精の輪の解釈は面白いと思いますよ。
妖精にまつわる数々の民話、伝説と、プラズマを関係付けることは可能じゃないでしょうか。
興味深い話がたくさんありますからね。
妖精の起こす事件がプラズマの引き起こす現象に類似しているとすれば、
昔の人がその様子を妖精というかたちに置き換えて伝承していったということが
立証できるかもしれませんね?
ちなみに妖精の輪に入って戻ってきた人間がどうなるかというと
・その人間は老人となる
・やつれる、気が狂う
・灰になってくずれる
等々…
悪いことばかりでなくいいこともある。様々な才能もしくは物など贈り物を与えられるというのがそれ。
長くなるので、妖精の話はまた次回にでも。
一言飛鳥堂からすると飛鳥先生も、花粉症になられたんでしょうか?
コバヒデさんの経験からすると花粉症はとても苦しそうだし、お仕事に差し支えないといいですが…。
私は今のところ大丈夫(^_^;かなァ〜?
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訂正します お名前:masa ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 02:18:08 |
こんばんは。マスターからの伝言です。
「井戸端安保理の方々には大変申し訳ございませんが、
次の日曜日、つまり11日に突然の急用が出来てしまいまして、
記念すべき第一回定例会の開催を延期させていただきます。
正式には、来週火曜日、3月13日を第一回定例会の開催日と
させていただきます。深くおわび申し上げます」
だそうです。
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NEW UFO2についての連絡です! お名前:管理人 投稿日: 03/10 Sat 03:42:38 |
どうも雷韻出版のもつ営業方法や
問屋と出版者の関係などの要因で地方の一部に本が出まわっていない
可能性があります。
おそらく東京や大阪などの大都市中心に本が
集められているのだと思いますので、地方の方は少し待ってもらうか
するしかないでしょう。
「ムー」にも高い宣伝費を出して再度宣伝を打つそうですし
部数(公表はできませんが)も相当ありますので心配はいりません!
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ギザのピラミッドとチベットのピラミッド お名前:ミスターピラミッド ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 07:38:34 |
ギザのピラミッドを中心点とした黄金分割スパイラルを描く時、
北極点が地球上の出口となり、チベットピラミッドはそのライン上に位置する。
「黄金分割スパイラル〜空想と妄想のはざ間〜」
ピラミッドをきっかけに黄金分割スパイラルに取り掛かった。
とうとう地球の規模までに到達したが、その先にあるものとは?
もう一度、宇宙船に乗って地球を俯瞰してみよう。
北極点から突入した宇宙船はロシア上空を横切り、左手にウランバートルを眺め
チベットの山々を目指す。デリー、アーメダバードを眼下にアラビア海の上空、ソマリア半島
を大きく右旋回し、エチオピア、スーダンを越え、チャド湖が目に入る。一度地中海に出、
トルコとアルメニアの国境付近のアララト山を目指した後、急旋回で死海の上空、スエズ運河
へと向かう。眼前にギザのピラミッドが見えてきた。
・・なぜそんな遠回りをしてピラミッドに向かうのか?最短距離でいいのではないか?
「それは地球的発想!われわれの宇宙船はさらに太陽と地球をポイントとしたスパイラルに
合わせて飛行しなければならず、データーベースの計算式は黄金分割スパイラルを基本に
している。だから自動操縦装置はスイッチ一つで切り替えるだけでよいのだ。
スパイラルの無限拡大と位相変換を組み合わせることによって、われわれの位置から最短で
地球に到達することが出来るのだ」
自然界を支配する一つの法則があるとすれば、それは黄金律。太陽系の誕生から生命体の
基本構成比率までありとあらゆるものを支配する。
宇宙空間で起きた出来事は、めぐり巡って我々自然界にも影響をもたらす。
われわれ地球上の営みは天体の位置関係に大きく左右されるといっても過言ではない。
このことを創造主の意思(といって差し支えなければ)常に一体であるといえる。
逆に意思に反する行為は(醜い欲望を主体とした世界が出来上がると)排斥されること
になるだろう。
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では、要請しましょ♪ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 07:59:59 |
けぽりんさん、D.D.さん、妖精話面白そうにゃ♪
報告&解明、要請したいニャン♪
トルコの黒海沿岸にいた、ポントス人ってギリシャ系だってニャア…。
シルクロードに関係してたそうにゃ…。
京都ぽんと町に関係あるのかニャ?
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、、、 お名前:masa ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 08:46:11 |
GUI変えました(爆)
どうぞびっくりして下さい。
http://www1.linkclub.or.jp/~masak12/
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京都弁では? お名前:ミスターピラミッド 投稿日: 03/10 Sat 10:55:52 |
「ようせーへんわ」・・こんな感じだったかな?
covaさん
「ポン、ポン、ポンと」ようダジャレがとびますね〜(笑い)
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悪運 お名前:土偶Ω ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 13:31:27 |
ども、自称:獄中素浪人ことオメガです。
大学受験の為に長いこと断筆していましたが……ついに合格してしまいました。
私立K大学、定員20人・倍率16倍以上とゆー、かなりdesperateな状況でしたが、何故か合格していしまいました。
やっぱり、ン百万(ルピー)の「山吹色の菓子」が功を奏し……あ、ヒミツヒミツ!
もうあんまり嬉しすぎて、ここ数日割れっぱなしで、ぱりんぱりんぱりぱりんぱりんがしゃん(暴走)
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What's スッポン? お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 14:18:29 |
奈良新聞 2001年2月25日
井戸からスッポン
出土したスッポンの全身骨格(奈良市大安寺西で)
平城京左京骨格を発見
奈良市
県立橿原考古学研究所が行った平城京左京(奈良市大安寺西)の発掘調査で、奈良時代の井戸からスッポンの骨格が見つかった。鑑定による確認は珍しい。同研究所の河上邦彦調査研究部長は「中国にはスッポンが水を支配するという思想があった」と指摘。井戸とスッポンの間には深い関係がありそうだ。
見つかった骨格は長さ約20cm。腹と背中の甲羅など、ほぼ全身が残っていた。植物の種を入れた小つぼもいっしょに出土。何らかの儀式に使われた可能性もある。
鑑定を依頼された帝京平成大学の平山廉助教授(古生物学)は「腹の甲羅に棘のような突起があるのはスッポンの特徴。写真と図面を見て確信した」と話す。日本には古くからスッポンが生息、大分県では、約400万年前の地層から化石が見つかっている。
正確にはカメ目スッポン科。井戸からの出土例は過去にもあるが、大半が鑑定されることなく「カメ」と考えられてきた。
河上部長は「スッポンを水の支配者とする思想は飛鳥時代ごろ日本に伝わっていた。『きれいな水がたくさん出るように』との願いを込めて井戸に入れたのでは」と考える。明日香村の酒船石遺跡で見つかった亀形石造物も「カメではなくスッポン」という。
「いずれも水に関係する場所。スッポンだからこそ意味がある」。古代中国の星座にはスッポンが描かれ、天の川からはずれると、地上の河川が氾濫(はんらん)すると信じられていた。
平山助教授によると、見つかった骨格には頭部もあり、特徴を調べれば産地を特定できるかもしれないという。1200年の眠りから覚めたスッポンは、古代人の思想を秘めているといえそうだ。
http://www.nara-shimbun.com/flash/p_hn4973.html
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その後 お名前:メタルブラック ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 15:25:24 |
千葉天神=妙見菩薩信仰
鳳凰殿(八卦神殿)の建立祭に立ち会いました。鳳凰の舞、花火の流星矢ぶみ----
アマテラス大神の分け御霊移し 4方から御霊が見えないように白布に隠された
現宮司が御霊を鳳凰殿に移す!
初代宮司は北陸の神社を千葉に移したそうです。(!)まるでアークの大移動。
sunpiさんこれが言いたかった事です。
千葉には、蘇我、八幡神社、本八幡、安房神社(四国から分家された)
天女伝説、空海の霊場、88のお遍路寺社があります。
神社仏教関係は実は弱いです。この話も人から聞きました。
tobalさん 聖徳太子の本 本屋でみました。
僕もシリーズ、何冊か買いました。(読んでない本がたまってる)
しかし、月海さんてすごい知識ですよね。何言語知ってるんだろう?
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スッポン♪ お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/10 Sat 17:15:07 |
祭についてのサイト巡りをしていたら、偶然にもこんなもの、見つけました。
この花笠まつりは、山形のものです。
http://www.sanae.or.jp/html/Hanagasa/2000/2000-1.htm
「花笠音頭」は、尾花沢で発祥し、今日では8月の山形の三夜を彩る「花笠まつり」の音頭と
して、すっかり定着している。
ところが、この音頭の元歌が竜山のすそにある「成沢ドンヅキ歌」であることはあまり
知られていない。
成沢地区の人たちは、米づくりに必要は水を確保にするため、多くの貯水池や沼を築いた。
この用水沼の工事の際、地固めをする作業が「土搗き(ドンヅキ)」であり、拍手に合わせて
歌ったのが「ドンヅキ歌」だという。
大正10年に、尾花沢でも、新しい沼(現徳良湖)を造ることになった際、成沢のドンヅキ歌を
教えてほしい、と依頼され、成沢から3人の村人が尾花沢に出向き、伝承した。その後、
尾花沢では、この歌に踊りの振りをつけ、花笠踊りにしたてたと伝わる。
問題は、ここに出てくるドンツキです。実は、ドンツキ石と言うのが出てきます。
ご丁寧に御幣が立てられたりしますから、一瞬誤魔化されます。
ところが、良く見ると格好がスッポンそっくりなんです!
丸く平たい石に、短い棒を六方から差し、紐を交互に上下になるように、巻くのですけど、棒を
挟むように反対からも巻くのです。仕上がりはもうまるで、すっぽん!
ま、写真でも見てください。笑っちゃうぐらいにそっくりですから。
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カトウの手帳にある紋章 お名前:TOBAL 投稿日: 03/10 Sat 18:43:52 |
>聖徳太子の本 本屋でみました。
>僕もシリーズ、何冊か買いました。(読んでない本がたまってる)
月海本のシリーズの事ですか?
>しかし、月海さんてすごい知識ですよね。何言語知ってるんだろう?
飛鳥+月海コンビを期待してたんですけどねー。
ま、いいか(爆)
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今度は お名前:コバヒデ 投稿日: 03/10 Sat 21:51:10 |
新刊NPA「古代インド核戦争の謎と大魔神シヴァ」は
4/3発売予定ですね。
「ミステリーサークルの謎と〜」がついこの間発売された
と思ったら、もう新刊が発売なんて。早い!!
今度は翌日までには入手するぞ〜!
それにしても、「古代インド〜」でNPA17弾目か〜。
第1弾「月の謎とノアの大洪水」からあっという間にここまで
きたって感じでしょうかね〜。
まだまだ当分先でしょうが、記念すべき”NPA第20弾 ”は
どんなタイトル(内容)で攻めてくるのか今から楽しみッス!
あと、記念特価(?)として、NPA初の1000円台突入っていうのも
自分的には全然OK!
って、これは皆さんからツッ込まれるかも・・・。
ムー誌内のMUMU LANDで不思議系HPを紹介しているコーナー
がありますけど、いつ「週刊飛鳥」を紹介してくれるのかが気に
なっているのは、自分だけじやない!・・・と思う。
ムー民谷でもNPAの「勝手な名称シリーズ」が!
どこでも同じ事を考える人はいるもんですな〜。
ZEKUさん、また考えましょうか(^-^)
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妖精奇談2 お名前:けぽりん 投稿日: 03/10 Sat 22:14:23 |
土偶Ωさん大学合格おめでとうございま〜す!良かったですね!
倍率16倍以上ですか!?そりゃすごいですね。やはり実力がおありなんですよ♪
でも割れすぎは体に毒です。修復不可能にならないようくれぐれもご注意ください(^o^)/
masaさんHP拝見致しました。お、ボタンが変わってる〜!
これから更にアクティブなwebページに変貌を遂げて行くわけですね。楽しみにしています。
covaさん、ご要請にお応えして早速ご報告をば♪
妖精が人間に対して行うとされる「いたずら」については次のようなことがあります。
[台所を散らかす][音をたてて騒ぐ][人を惑わせる][道に迷わせる][化けておどす]
[物を盗む][糸紡ぎの糸を絡ませる][バター作りのうわずみをすくってしまう]
[サイダー作りの邪魔をする][麦刈りや水車をだめにする][眠る人の髪をもつれさせる][害を及ぼす]
[エルフの矢を射る(矢を射られると、しびれたり、麻痺したり、腫れあがったりする)]
[病気にする(不妊、難産、筋違い、カマイタチ、トビヒ、リューマチ)]
妖精のプライバシーを侵害したとき、つまり妖精のしていることを見てしまった場合、
(月夜の集会、妖精の騎馬行等の目撃)妖精がその人間に対して行うことは、
[つねる][さす][痺れさす][腫れさせる][手足を萎えさせる][視力を奪う]
[やせ衰えさす][歩行困難にする][発狂させる][岩から突き落とす]等だそうです。
いかがでしょう。これらの妖精が人間にするという「いたずら」すべてがプラズマの仕業ではないにしても、
いくつかはプラズマが人間に及ぼす影響と似ているような気がしませんか。
月夜の集会、妖精の騎馬行は地上に現れたプラズマの姿。当時の人たちにはその不思議な発光体が
あたかも妖精たちが集まって乱舞しているように見えたのかもしれません。
そして近づいて行った人間は、そのプラズマの影響を受けて歩行困難とか麻痺状態に陥ったとも考えられます。
そうしてすべてが妖精の仕業ということにされていったのでしょう。
※参考文献(妖精キャラクター辞典・新書館より)
妖精奇談 続く(かもしれない?)
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おひさしぶり2 お名前:RUN 投稿日: 03/11 Sun 01:07:30 |
皆さんから自然と対ラムセスくんの役目を背負わされたようなのRUNですが(笑)
どうも最近のラムセスくんの暴走には○気の匂いが益々加算されているようです(爆)
あそこまで○るってくると、何でも飛鳥堂さんスタッフとなってしまって
哀れというしかありません(核爆)
ところで土偶Ωさん、大学入試合格おめでとうございます♪
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終電が---- お名前:メタルブラック ■MAIL 投稿日: 03/11 Sun 01:28:50 |
tobalさん よろしく
たまってる本->歴史読本、日本書紀、古事記、百人一首----
月海本? ->シュメール語と日本語が似ているという本です
飛鳥+月海 ->夢のタッグマッチ いいですねー 僕も読みたい!
加藤の手帳の紋章->ユダヤ人の使うマキマキ聖書の表紙にみえる。
独断
ありえない話だが、ロックフェラーやロスチャイルドのロートシールド
(紋章;シールド>盾>紋章)に似ている為、特権階級の間に通じる
秘密結社の身分証明書?
ロスチャイルド家は、中世の時代から戦争に行く貴族達の財産を預かり
巨万の富を築いてきた。ヨーロッパの名門の商家は、王族に接近して
世相をも動かしてきた。裏におそらく肉体のない存在がいると思うが
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花冠の少女 お名前:sunpi ■MAIL 投稿日: 03/11 Sun 02:52:19 |
D.D.さん、けぽりんさん、妖精とプラズマの関係とても面白いです。期待大。妖精といえば思い出すのはイギリスの二人の少女が撮った写真。あれは真贋を越えて美しかった。一枚の絵として完璧と思います。あれが本当に幼い少女の手によるものならば、私にとってはそれこそが正に神秘。
本八幡・・成沢・・今日は懐かしい地名に2つも出会ってしまった。ふしぎだなあ・・
メタルブラックさん、私も神社仏閣詳しくないんです。期待を裏切ってしまったらごめんなさいね。好きだからあちこち見て廻りはするのだけど、碑文を読んだり資料を貰ったり買ったりするくらいで・・それでもけっこう「お!」と思う記述に出会ったりして私の大切な財産です。そんな平凡な日々の生活の中で得た知識の断片やちよっとした思いつきが、いつしか収束を始めてうっすらと像を結びつつあるような今日この頃です。それを牽引したのが私の場合新ウ”ェリコフスキー理論と秦氏原始キリスト教徒説で、それで今ここに遊びにきているわけです。改めて皆さんに御挨拶を。宜しくお願いします(深深)。で、本八幡なんですけど15年位前に何度か遊びに行ったことがあります。確か商店街の近くに大きな神社があったような・・・名前は忘れてしまいましたがもしかしてそこが千葉天神だったりは・・しないかな?参道の茶店の甘酒がおいしゅうございました。
成沢・・こんな小さな町の名前がここできけるとは・・花笠祭の掛け声は「ヤッショー マカショー シャンシャンシャン ソレ」。どなたかヘブライ語で解いてください。
covaさん、水神社の神様は水波能売神(みずはのめのかみ)という女神様だそうです。前に和気清麻呂の直筆の書があると書きましたが、直筆の拓本の誤りでした。すみません。今度その由来等が分かったらお知らせします。
飛鳥先生が北九州で取材なさったんですね・・・もしかしてかぶると申し訳ないので妙見神社についての報告は先生の記事の発表がすんでからにします。
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これってゲマトリア? お名前:sunpi ■MAIL 投稿日: 03/11 Sun 03:26:15 |
マタイ26章26節
26が2つ続くのがなんとなく気になったのですが、ちょっと思いついたので・・
2と6の間にある数字はは345。神道系の本で345を「メシア」と読んでいたのを思いだしました。26章26節には「メシア」が2つもかくされている?それだけ重要な聖句なのかも・・・
管理人Σさん、masaさん、女性のうちに数えてくださってありがとうございます。皆さん紳士でらっしゃる(微笑)。
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新ネタで盛り上がって来ましたねえ…。 お名前:cova ■MAIL 投稿日: 03/11 Sun 13:51:36 |
水神社の神様は水波能売神(みずはのめのかみ)という女神様なのですか。
まずまず謎(笑い)
妖精、ますます、匂うぜい!(爆)
9000年以上前アメリカに、アイヌや、アボリジニに、似た人たちがいたと、以前
申し上げました。某BBSで尋ねたところ1996年ワシントン州で一体の人骨が
発見されていたそうです。発見された地元の名前から“Kennewick Man”と
名づけられています。その人骨の特徴は現在生活しているアメリカインディアンとは
全く異なっておりまして、コーカソイドの特徴を持っていました。そしてその人骨と
最も似ていた民族はアイヌなのでした。
もっと以前にも、アメリカインディアンと異なるコーカソイドの特徴を持つ約7体もの
人骨が確認されていました。例えばネバダ州で発見がされている人骨を鑑定した学者は
アイヌと最もよく似ている、と結論しています。
さらには“Kennewick Man”の骨の中からでてきた矢じりのかけらが、2万年前の
フランスやスペインで作られていた矢じりの工法と似ているのです。モンゴロイド、
ニグロイド、コーカソイドは、中近東の地から分かれたと言うのが最近の定説です。
フランスやスペインを経由してアメリカに渡ってもおかしくないと思います。氷河期に
人々はフランスからアイスランド、グリーンランド、アメリカへと氷でつながった道を
とおってきた説まで登場しているそうです。まったく、氷河に今まだ、こだわってますね。
フランスやスペインから直接海を渡ったと考えても、アイスランドやグリーンランドから、
出土品が出ない限り間違えとは言えない気がしますが…(笑い)
こういう人骨が最近相次いで見つかりだしたので、アメリカに複数回の移住があったという
可能性と、移住民族の交代の可能性があると、指摘がされ出しているんですね。
氷河を人類はどう乗り越えたか再検討する必要性や、氷河期の実態を見直す必要が出てきて
いるのは、シベリアや、日本でも同じですよね。
なお、アイヌについては、ケン ジョセフ シニア&ジュニアの本に、アッシリアで
食べられていた食品と、よく似たものが食べられているとの記事を見かけました。
余談ですが、我が家の先祖は山形の出身です。でも、数世代前に離れていて、どんな先祖か
判らんのです。武士だったらしいのですがねえ…。東北のヨーロッパ的JCウイルスの発覚や、
ポントス人と先斗町の関係への疑問を、思ってみると今は亡き祖母の顔が妙に気になりだして
きました。彫りが深く、鼻筋が通っていたような…。
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妖精の要請? お名前:D.D. 投稿日: 03/11 Sun 15:28:32 |
けぽりんさんお詳しいですね。で、妖精話の続きです。
妖精は非常に気紛れで、気に入られるといつまでもついて来て、飽きると殺
してしまうといいます。まさに、好奇心旺盛なクリッターが飛行機やスペース
シャトルの周りを飛ぶ様子と同じではないでしょうか。
それと、けぽりんさんの報告にありました「月夜の集会」や「妖精の騎馬行」
なのですが、これが日本で目撃されたものが「百鬼夜行」なのではないでしょうか。
百鬼夜行を見た人間は死んでしまったり、寿命が縮んだり、病気になったりする
と言います。プラズマの影響を受けたとも考えられます。
それからもう一つ。ウィル・オ・ウィスプというものがいます。日本で言えば
火の玉ですね。これは別名イグニス・ファッツァス(IGNIS・FATUUS)と呼ばれ、
「妖精の明り」という意味だそうです。これについて行くと底なし沼に引きずり込
まれるといいます。
まさにウィル・オ・ウィスプの正体は妖精(グレイの方)の明り(プラズマ)で
はないでしょうか。人間などを提灯アンコウのようにプラズマでおびき寄せて捕獲
する。もしくは、発生させたプラズマによって動けなくなった人間を沼に引きずり
込んでしまうのです。
無茶な部分もありつつ、以上報告でした。