過去ログ NO.14


33づくし お名前:ぱうえる  投稿日 07/10 Mon 21:01:4

 

きのう京都の清水寺に行ってきました。そしたら、ご本尊の十一面千手観音様の
三十三年に一度のご開帳との事で見てきました。仏堂の中は暗くてよく見えませんでしたが、
荘厳でなかなかいいものです。仏さんって神さんでしょうか?
仏さんといえば奈良の大仏さんは右手の手のひらに「十」に見える印しがありますが・・・?
手のひらに印しといえばあの方かも?しかも「十」のしるしでっせ・・・。
帰りのバスの中では「三十三間堂」の前に止まるし、駅では「西国三十三所めぐり」の
ポスターが貼ってあるし、家に帰って新聞のテレビ欄をみたら「Xジャパン・ヒデ33歳・・
・・・の謎」の文字が・・。33づくしの一日でした。
>忍さん
たしかダビデがエルサレムを治めていたのも33年間でしたね?


誰か教えてください お名前:すこやか細谷 ■MAIL  投稿日 07/11 Tue 02:09:57

 

みなのものよ、すこやかであったか? すこやか細谷である。

みなさん、こんにちは。
突然ですが、聞きたいことがあります。

私は幽霊現象に興味があるのですが、
その現象について解説や説明などが書かれている本、
またはホームページを知っている方はいませんか?

単に、昔、ここで人が死んだとかいう説明はもう聞き飽きました。
人が死んだからといって必ずそこに出るわけでもないようですし。

例えば、地縛霊というその場所にしか出ない霊の説明として、
その空間や土地にテープレコーダーのようにその時の記憶などが焼き付いている
というような説明があります。

このような出来るだけ論理的な、科学的な説明のある本や、ホムペを
知りませんか? (科学的に、というのは無理があるかもしれませんが)

私が見かける本は、大抵、怪談調で怖がらせることを目的としたり、
適当な理由をつけていたり、霊能者が注釈をつけていたりと
どこかしらけるものばかりです。

あの世にはあの世なりの物理法則があると私は考えています。

幽霊といっても様々なものを含んでしまうと思いますが、
何か、良い本、ホムペを知っている方は私あてにメールか、
この掲示板に書き込みをお願いします。

Rmtrさんへ
宇都宮でやっているギャラリー見ましたよ。

では、このへんで。

中国特派員便り お名前:管理人  投稿日 07/11 Tue 09:33:30

 

 7月の初頭は、飛鳥先生のお留守と、例の中国奥地事件が重なりモウ大変でした。

 飛鳥堂から中国に派遣している人物から、大変な知らせが衛星電話で
次々と入ってくるわ、おかげで「週刊飛鳥」の更新ができなくなってしまいました。

 あの時はご迷惑をおかけ致しました。

 しかし、現地の出来事は、重大な所が故意に報道されていないようですね。
 とりあえず、お詫びを兼ねまして御一報を!

チベット奥地の世界最大規模のピラミッド群 お名前:cova MAIL  投稿日07/11 Tue 19:12:08

 

確か、あの地帯は、ユーラシア大陸と、インド亜大陸の、
衝突で出来た地形です。

ノアの洪水前の地球が、火星大だった頃作られた遺跡が、
洪水を潜り抜け、大陸大衝突で、一気に持ち上げられた。
そのあと、侵食で遺跡の立ってる場所だけが残って、
山になった。構造物をしっかりした地盤に作るならば、
これは、理論的には可能です。

それなら、標高6714メートル地点に分布する、
1800メートル級のピラミッドの存在もありかも、
知れません。


ムー8月号より お名前:土偶Ω ■MAIL  投稿日: 07/11 Tue 21:09:35


今月のムーの中で「暗黒地下都市ブリューゼル」の話がすごく面白かった。
地球空洞論やシャンバラとの関係の有無が、非常に気になります。


あぢぢぢ お名前:masa ■MAIL  投稿日: 07/12 Wed 00:16:10


あぢ(核燃)
レポート作成の集中力が途切れますね〜、まったく。
というわけで涼みにきました(^^)

忍さん
どもで〜す(爆)
お元気でなによりで〜す。
ありがとうございました〜。
「バチカンとメーソン」めっちゃ期待しとりま〜す。
じゃね〜。

飛鳥堂様
サインの件でわがままを聞いて頂いて、感謝感激です。
バイトがあるんで、週末はほとんど家にいないんです。
お忙しいのに、ありがとうございました。

管理人様
>飛鳥堂から中国に派遣している人物から
おおっ?

>重大な所が故意に報道されていないようですね。
おおおおっ?

noryさん
>思ったより早い更新でしたね。
>あせらないでも、大丈夫ですよ。
同感です。
飛鳥堂が忙しくなれば忙しくなる程、
ファンは作品で満たされますからね。

じゃ、レポートに戻ります。
であであ。



どんな番組? お名前:コバヒデ  投稿日: 07/12 Wed 02:27:45


こんばんわ!

飛鳥堂新聞にあった、CS放送「海砂利水魚の解禁ラジオ」という番組を見た方、また知っている方はいるのでしょうか。
CS放送という事は、スカパーかディレクTVのどちらかで放送されているんでしょうか。
スカパーの方では確認出来なかったので、ディレクTVの方か、別の放送局のでしょうか。


すこやか細谷さん
心霊関係のHPの事に詳しくないのでお力になれません。申し訳ないです。
心霊写真に霊能者が注釈をつけている事は多いですが、自分としては全く「?」です。
霊能者と呼ばれる人になにかしらの基準みたいな物があるんでしょうか?
例えば、ある心霊写真(またはそれに代わる物)を複数の霊能者に別々にして見せたら、果たして同じ事を言うのかという疑問があります。
以前、似た様な事をした番組があり、霊能者の答がまちまちだった事を覚えてます。
霊能者の言う事は案外、曖昧な物かもと思いました。でも、心霊現象は認めてますよ。


管理人さん
>重大な所が故意に報道されていない〜
チベット周辺で何かしらの遺跡・遺物が発見されたとして、それが世界的に注目される物だとしたら、当然世界の目はチベットに向けられる事になります。でも中国政府はチベットの人権問題等で非難されていて、世界がチベットに注目するのをできるだけ避けたいという判断があるのかもしれません。遺跡から人権問題に矛先が変わるというのを心配しているのかもしれませんね。
もちろん、他の理由もあると思います。
っていうか、自分の勝手な憶測です。

では、また。



おひさしです お名前:  投稿日: 07/12 Wed 03:41:33


のうむさん
>来週あたりには「ユダヤ教神秘主義カッバーラ(後編)」がアップできるはずです

おやぁ?なんか似たようなことやってますねぇ(笑)。私も最近ユダヤ(パリサイ)に関して
ちょっと研究してみようと思っています。がんばってくださいね♪

こばひでさん

昨日はどうもでしたm(__)m

>その様な事情だったのですか。
そーなんですわ(^^ゞテヘ

masaさん
>こりゃ共産主義捨てるっきゃないよ、オイ!」

ほんまですね、さっさと捨てて欲しいですね(爆)

>「バチカンとメーソン」めっちゃ期待しとりま〜す。

はいなぁ、待ってておくなまし〜♪

ぱうえるさん
>たしかダビデがエルサレムを治めていたのも33年間でしたね?

歴代志上29章27節に、
「彼がイスラエルを治めた期間は四十年であった。すなわちヘブロンで七年世を治め、
エルサレムで三十三年世を治めた。」
とありますので、その通りです。

ん?手の平に十字?・・・( ̄ー ̄)ニヤ

管理人Σさん
>しかし、現地の出来事は、重大な所が故意に報道されていないようですね。

そんなこっちゃろうと思ってました(笑)

covaさん
>1800メートル級のピラミッドの存在もありかも、知れません。
・・・アリかもよ(アスパラCM)(爆)


・・・ねむぅ(u_u)クゥゥゥ。o◯

暑い〜!! お名前:S  投稿日: 07/13 Thu 02:19:36


暑いっす〜!!誰か助けてチョォ〜〜!!

東方の学者達はまさか・・・字・・・ お名前:TOBAL  投稿日: 07/13 Thu 07:35:16


京都ですか。いいですね〜


そうらしいです・・・・ お名前:  投稿日: 07/13 Thu 10:22:00


 そうらしいです。京都にもいろんな人がいますからね〜。
 京都のお方見てますかぁ〜。
 見てたら京都の掲示板でもいいですから書き込みしてくださいよぉ〜



特撮モノと飛鳥説の意外な関係 お名前:戦隊ファン  投稿日: 07/13 Thu 11:15:04


今となっては旧聞となりましたが、長谷川裕一氏の「すごい科学で守ります」を御覧になりましたでしょうか?
簡単に言えば、戦隊モノ(現在はタイムレンジャー)のSF解釈をする内容の本ですが、その中
で、デンジシステムなるメカの飛行システムの解説が、三点エネルギー交差システム等、飛鳥説
を思い起こさせるものが、たくさんあります。また、かつて、「恐竜戦隊 ジュウレンジャー」で
は「マンモスや、サーベルタイガーが恐竜の一種」として取り扱われる等、飛鳥説に通ずるものが
あります。これから、ここでも、飛鳥説から見た「SF解釈」もあると面白い気もしますが、いかがで
しょうか?


そういえば! お名前:S  投稿日: 07/13 Thu 12:55:45


 そういえば、飛鳥本に、ハリウッド映画「ゴーストバスターズ」「イレイザー」
「スターウォーズ」「インデペンデンス・ディ」等々に、そういうものがあるって
ちゃんと書いていましたね!
 やはりそういう情報が、業界の裏にはちゃんと流れている(?)ってことですかな。
 最近の漫画やドラマにも、時々飛鳥説が使われてますね。
 いや飛鳥戦隊ってのも作ってほしいですな。

 

ドラえもん お名前:Lシャドウ ■MAIL  投稿日: 07/13 Thu 14:16:00


みなさんこの時期はどうしても多忙なんでしょうか。私も結構忙しかったので暫くぶりです。
なにで忙しかったかというとFF9やってたんですけどね。(^。^)
ここでネタバレやっていいのか疑問なんで感想とか黙っときます。
筆取前話で読みましたが、飛鳥さん、ドラえもんと関わっていたんですね。初耳でした。


題名ってなかなか思い浮かばんな〜 お名前:NO-MU  投稿日: 07/13 Thu 16:24:52


>飛鳥堂から中国に派遣している人物から、大変な知らせが衛星電話で >次々と入ってくるわ、おかげで「週刊飛鳥」の更新ができなくなってしまいました。


なんかファーイーストリサーチ社みたいで楽しそうですね(^^)
これから飛鳥さんを“チーフ”と呼ぶのはどうでしょうか?


あらよっと お名前:masa ■MAIL  投稿日: 07/13 Thu 20:40:34


家宝到着!そこには飛鳥先生、サイ九朗、
そして背後にミスターカトウが、、、
う〜ん、いつ見ても絵になる(^^)
家の本棚には「飛鳥棚」がありまして、
そこにかざります!

Sさん
>いや飛鳥戦隊ってのも作ってほしいですな。
やはりアスカレッド、サイイエロー、カトウブラックですか?
では敵はやはり、、、

ある筋の政治学博士から聞いた話ですが、
軍産複合体分析理論なるものが存在する様です。
ほとんどの政治学者はシーガバの存在を表面上疑問視していますが、
結構気にしているみたいですね(核爆)

でわでわ


時間がないのですが、滅茶苦茶気になる事なので、書き込みします。 お名前:五千円  投稿日: 07/13 Thu 22:22:09


ある人とメールのやり取りをしているなかで、その人物の質問に対して私が
一つだけ、自分の意見を述べたものです。

***************************************************************
「質問」
> 最後に「合一」することを言うのではないのでしょうか?
(注)最終的に神と我々が一つのものになるという意味

「私の意見」

いろいろと、お答えしようと思ったのですが、ちょっと答えにくい
こともありましたので、一つだけお答えさせてください。

神に似たものにはなることはあっても、神と「合一」することは無いと
思います。逆に、我々のごく一部(「日の栄光の世界に行く者」)は、
新たな世界、新たな生命を生み出していくことになるはずです。

そして、将来において、我々が一つの存在になることがあるとすれば、
それは逆行であり、生命の樹から墜落していくことになるのです。

よく、怪しい宗教やチャネリング等で、神や天使や、体の無い宇宙人や
体の無い未来人が「人類は進化して、別の段階に進み、肉体も無くな
り、最後には「全てが一つになる」と云うようなことがありますが、
この事を信じるのはかなり危険です。

我々は、家族を作り、子供を育てていきますが、これは神々が行って
いる事の雛型なのではないでしょうか。神々が行っている事と比べれば
スケールは小さいのですが、それでも学ぶ事は大きいと思います。
個人的には、次の世界で行うべき事の予行練習をしているのだと思います。
生み、育てる為の予行練習です。一つになる為に生まれてきたの
ではないと思います。

**************************************************************

実は、この問題は自分の中ではかなり気になるものであり、飛鳥さんや皆さん
の意見を聞きたいと思います。と言っても、飛鳥さんが直接答えられるわけでは
ないので、Σさん、時間があれば飛鳥さんにお尋ねしてください。

ところで お名前:masa ■MAIL  投稿日: 07/13 Thu 23:12:29


五千円さん
以前送って頂いたメールですが、もうすこししたら返信します。
↓の御意見に対する私見も、そこで書くと思います。

大筋で五千円さんの御考えに賛成です。
「イスラエルの集合」といった意味で一つになることはあるでしょうが、
物理的に肉体、霊魂もしくは精神が一つになるというのは
ちょっと、、、ね(核爆)
僕の身の回りにいるある人が変な宗教に入っているんですが、
そのひとも「宇宙の意思とひとつになる」とか言っています。

神はなぜ人に自由意思を与えられたのか、、、
それを考えれば、自ずと答えが見えてくるかとおもいます。

「モーセの言葉の通り、あなたの民をあなたの聖なる場所に植えて下さい」
(マカバイ記二 1:29)


怪奇月食(門前払い) お名前:土偶Ω ■MAIL  投稿日: 07/14 Fri 00:18:50


7月16日は皆既月食。
いまでこそ月食は天体ショウだけど、
地球が丸いことすら知らなかった時代では、まさか地球の影で月が欠けるとは思わなかったんだろうなぁ。
とか、古代人のイマジネエションに思いを馳せてます。


5千円さんへ お名前:管理人  投稿日: 07/14 Fri 05:15:22


飛鳥先生は非常にお忙しく、代わりに伯ツ人の意見を述べさせていただきますが、余り参考には
ならんでしょう。なにしろ狽ヘ先生とはちゃいますんで、考えるには考えるけども、頭メロメロ
ヘロヘロ状態になってしまうんで。

で、最終的にひとつになるとは私も思っていませんよ。それぞれが別個の霊体を持っていて、しかも
天界にいた時から個性を持ち、自由意思もあるとしたなら、それは既に立派な一個人です。
最終的に神という存在と一緒になるとしたら、別に最初から個人個人を造る必要ははいような気が
しますが、どうでしょうか。
おそらく、意味としては最終的に神と一緒の目的を持つってことではないですか。5千円さんの
おっしゃる通りだと思いますよ。我々は人生を歩む中で何かを学んでいる訳です、善も悪も色々と。
それは次の段階へ進むために必要なことなんでしょうね。
酸いも甘いも経験し、人生の終焉を迎えたときすべてが分かる…ああ、悔いの無い人生を歩みたい…(独り言)

生命の樹は永遠に伸びて続いて行くものですよね。それは成長を表すものであり、受け継がれて行くものでもある、
と私は考えています。親から子へ、子から孫へ、孫からひ孫へ…というようにこれはこの世でのサイクルで、
次の世界ではまた高次元のサイクルが存在するのかもしれませんね。
どちらにしても先のことなので、死んでみてからでないとよく理解できないものかもしれないです、はい。
すみません5千円さん。狽フ答えはこんなもんです。

ところで、「恐い恐い話」のコーナーはスタッフが鋭意制作中ですのでもう少しお待ち下さい。
何しろ暑くなってくると何をするのもだるく感じてしまう今日この頃、みなさんも暑さに負けず、
お仕事、勉学、お遊び等々がんばってください!!では。


有難うです お名前:五千円  投稿日: 07/14 Fri 06:42:58


管理人さん、朝の5時なのにレスして戴いて有難うございました。

さて、仕事に行かなきゃ。(今日は蒸しますね〜)


東方の学者達は漢字学者集団と関係あり? お名前:TOBAL  投稿日: 07/14 Fri 11:34:43


う〜む。滅茶苦茶気になるのですか。
神の肉体の有無で話は決まりますわな。

MASAさん
昔、掲示板で「扶桑樹」について書かれましたよね?

「この樹には、枝が九本あります。丁寧に三段階に分けられており、
それぞれの階層に三本づつ、枝がのびています。」と。

具体的に、それぞれの階層に三本づつとはどのような構図でしょうか?

教えてください。「九品」と関係しているかもしれませんので。


赤い月 お名前:コバヒデ  投稿日: 07/14 Fri 14:34:46


16日の皆既月食は、1時半以上も月が隠れているそうです。
見てみようと思ってますが、天気予報だと曇だとか。

ところで、数年前に何度か「赤い月」を見た事があるんですよ。
普通、月の色というと黄色(または白色)を思い浮かべる人が多いと思いますが、深夜に見た月の色は「赤」だったんです。
正確に言えば、「赤っぽい色」や「赤茶けた色」という方が正しいと思いますが、イメージ的には赤なんです。
おそらく光の反射の具合や、大気の状態、見ている場所、等々の要因で一時的にその様な色に見えたと思いますが、初めて見た時はそばにいた友人に、「月ってこんなに赤かったっけ?」と話していました。
空の色は時が経つにつれ、刻々と変化しますが、月の色も場合によれば変化するもんなんだなと改めて気づかされました。
でも、古代世界の人は「赤い月」を見たら、月が血に染まったと恐怖しただろうな〜。

masaさん
tobalさんの言われた「扶桑樹」。
枝が9本あって、3階層に3本ずつの枝?
浅知恵ながら、それってそのまま「ユグドラシル(宇宙樹)」に似てますね。
ユグドラシルも9と3で構成されているし。

「世界各国には、世界の軸として山や樹木があるというモチーフが数多く残っておりこれを、アキシス・ムンディと呼ぶ」。
ムー謎シリーズの「神々と神話の謎」にこんな文がありました。
その「扶桑樹」というのも、もしかしたら・・・。

忍さん
こちらこそ、失礼致しました。謎だらけですね、世の中って。

SF戦隊物に飛鳥説的な要素をものがあるんですか。知らなかったな〜。
他にも探せばあるのかも。

FF、1週間近くなるが、未だ終わらず。より道してます。


こにゃにゃちわ お名前:NO-MU ■MAIL  投稿日: 07/14 Fri 17:47:31


>神に似たものにはなることはあっても、神と「合一」することは無いと
>思います。逆に、我々のごく一部(「日の栄光の世界に行く者」)は、
>新たな世界、新たな生命を生み出していくことになるはずです。

同感です。ただあくまでも個人の意見としてですが、肉親を持たないアダムだけは他の人類とは異なる使命を課せられているのではないかという気がするのです。
アダムは神に似せて造られましたが、そこには単純に神秘主義では語り尽くせない深い意味があるのではないか?と。
つまり、肉の親の形質(遺伝)によって形作られなかったアダムは、ある意味肉体を持った父なる神の鏡像、それも永遠の時間の循環のなかで、合わせ鏡に移る無限の実体のように御父の“鏡像”は宇宙に充満しており、それこそがアダムの使命なのではないかと考えています。
まったく意味不明でしたらすみません(^^;HPをアップしたらカッバーラで証明することになると思います。


桑!(くわっ!) お名前:masa ■MAIL  投稿日: 07/14 Fri 17:58:03


どもです、、、
今さっき三日遅れで政治学レポート提出してきました(自爆)
HP更新は明後日かな。
とりあえず寝ます(爆)

tobalさん
どもです(^^)
>昔、掲示板で「扶桑樹」について書かれましたよね?
そんな昔の僕のカキコを覚えて下さってたなんて、、、
かなり感激ものです。

でもごめんなさい。
詳細は、、、あんまり覚えていません(核爆)
えっと、展示会で見た時の第一印象が「でっけ〜」でした。
それとですね、それぞれの枝に鳥がのっかってまして。
で、てっぺんに鳳凰のような鳥と
根に向かって幹に龍が巻き付いてました。
枝の分かれ方はですね、、、どうでしょう?
三方向に(というか枝を全部数えれば九方向に)
それぞれ水平に別々の方向に向かっていた、、、と思う(自爆)
で、三階層と言うのは文字どおりですね。
多少のずれはあったかとおもいますけど、
みっつの始点から三本の枝が伸びてたかな?
ウ〜〜ん、すみません!
これしか覚えてません!(爆)
こんど国会図書館に行く用事がありますので、
(なんでかはヒミツ)
そんときに調べときます。
あそこならなんか資料があるでしょう。

コバヒデさん
どもです。
>その「扶桑樹」というのも、もしかしたら・・・。
僕もそう思います(^^)

時々見かけますね、赤い月。
であであ


聖徳太子=大工 お名前:  投稿日: 07/14 Fri 20:36:16


A君「なあーB君。法隆寺は誰が建てたか知ってる?」

B君「聖徳太子やろ。」

A君「ちゃう、ちゃう、大工さんやがな。」


 お名前:  投稿日: 07/14 Fri 20:54:36


>忍君
奈良の大仏の手の印しは「十」というよりも「†」に近いですわ。
あの右手は苦しみから救うという意味があるそうですわ。
しかし、大仏殿は戦火にあっているので、最初から印が有ったかは謎ですわ。
奈良はカッバーラが多いなあ。奈良町に有る「身代わり猿」って知ってる?
家の軒下に帯を締めた赤い衣をきた人型を吊るす風習があるんですわ・・・・。
「身代わり」「人型」っていうのがそれっぽいね。あと、赤い衣、帯、も・・・・。
忍君の尊敬するあの方も33歳でしたねえ・・・。って言うか、その事の相似形やと思うが?

忍君・・・・。彼が塩の町にも現れたみたいやな・・・・・?
しかし、高い山に現れていないなら・・・・・違うなあ?


れす お名前:五千円  投稿日: 07/15 Sat 00:36:57


NO−MUさん

>つまり、肉の親の形質(遺伝)によって形作られなかったアダムは、
>ある意味肉体を持った父なる神の鏡像、それも永遠の時間の循環のなかで、
>合わせ鏡に移る無限の実体のように御父の“鏡像”は宇宙に充満しており、
>それこそがアダムの使命なのではないかと考えています。

おっしゃりたい事はおぼろげにイメージできます。
この広大な宇宙には、生命の生存できる他の惑星にも、アダムがいると
飛鳥先生が述べていましたが、NO−MUさんの説はその補足になるの
ですね?そうなると、アダムの顔は全員同じ顔って事になりますね。

しかし、どこまで我々は神の秘密を明かす事ができるのでしょうか?
いや、明かす事を許されているのでしょうか?

アダムの秘密についてはある程度は明かされているそうですが、
今後も更に明かされていくのでしょうか?
殆ど明かされていない、聖霊の秘密や、御母の秘密は?

もし、飛鳥先生の述べる通りなら、地球が今の状態とは全く違ったときに
全てが明かされるのでしょうが、待つの辛いです。(せっかちなもんで)

まあ、全てが明かされてないから、やりがいがあるのでしょうね。


以上。

赤い月 お名前:すこやか細谷 ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 03:21:23


コバヒデよ、すこやかであったか? すこやか細谷である。

心霊についてお返事ありがとうございます。
どうも、この方面を研究しようとしている人は
すくないようです。とほほ・・・

赤い月について

月が赤く見えるのは大気の状態によります。
朝日や夕日が赤く見えるのと同じように、
地表に光が届くまでに空気中の粒にたくさん当たると
それぶん光が散乱し、赤色の波長以外が届きにくくなるのです。

月の色は大気の汚れ具合によって決まります。
大気が汚れていれば、それだけ光が散乱して赤く見えます。
逆にきれいだと、青白く見えます。

月の色は簡単な大気汚染の指標と言えます。


2001年… お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 08:35:15


このところ…
7年ぶりのラニーニャ、来年の2001年、今年の雪印や森永の牛乳。
むむ…今年から、来年が…特に子供たちが、気がかり…
(考え過ぎって言うか、こじつけ?)


エンヤ お名前:TOBAL  投稿日: 07/15 Sat 08:52:46


MASAさん

>そんな昔の僕のカキコを覚えて下さってたなんて、、、 >かなり感激ものです。


ええ、丁度テキストに保存してあったので確認をと思いまして。

天使階級説(9階位のみ)、九品、扶桑樹、ETC書等から「新約聖書」の記述にある
三栄光と複数の栄光とは、三階級の中にさらに三段階が存在する「9栄光=階級」
の事ではないかと推理してるんです。

これが本当の真理なのでは!?


過去ログ お名前:TOBAL  投稿日: 07/15 Sat 09:51:18


昨日、ここの過去ログの事を考えていたんですかが・・・出来てるよ〜(爆)
ご苦労さんです。さっそく、読みました〜。

ぱうえるさん

なかなか、良い情報ですね。参考にさせてもらいます。


管理人さんへ、すこやか細谷さんへ お名前:Rmtr ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 10:46:01


管理人さん!ミスマッチに驚かれたそうで・・・<(_ _)>
わたしゃとにかく目に見えない世界というか不可視の世界
に関心がありまして、とりあえずメインの表現手段が写真
というWebpageをこさえております。しかしながら根底には
宇宙とか古代文明とかスピリチュアリズムとか、ほんとうの
歴史を追い求めているもうひとりの自分がいるわけです。
単なる現実不適応型といってしまえばそれまでなのですが(笑)

すこやか細谷さん!つたない個展のご高覧に謝心(写真)です。

土にゐて 儚き蝉の 声頻り

http://homepage1.nifty.com/rmtr/
奥日光フォトギャラリー
(るいさんの水の詩・森のうた こころの森林浴はいかが?)


2000年は庚辰(かのえたつ) お名前:Rmtr ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 10:59:45


ちなみに2,000年の今年は庚辰(かのえたつ)
庚は継続・償い・更新、辰は震と同意語で
激しく揺れ動いている状況だそうです。
そごうや雪印問題、有珠山、三宅島、岩手山
などの地震や火山活動・・・

干支から見た日本史(邦光史郎著)毎日新聞社刊
60年で一巡する十干十二支の星の運行は、
日本史にどのような影響を・・・?
ISBN4-620-31122-7


お久しぶりです〜 お名前:ZEKU ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 13:57:33


こんにちは、お久しぶりのZEUです。
めっちゃ、お久でスねぇ・・

と言うのも、今月の初めにケーブルネットに変更したんだけど・・・
で、再設定してたんですけどね・・
競合やら、エラーやら・・・しまいにゃ〜PCまともに動かなくなるし(笑&涙)

で、HDフォーマット5回目で、現在に至るわけです(笑)
これもきっと、シーガバの陰謀に違いない・・・(こじ付け・・・笑)

6万ヒットはmasaさんに奪われるし(笑)
なんか、自分の娘を嫁に出した気分です(無茶苦茶なこじ付け)
と言う事で遅ればせながら、masaさん、おめでとうございます〜〜♪
7万ヒットは負けません!!!!(笑)

で、自縛霊についてふっ・・と思った事。
幽霊 = プラズマ生命体ですよね?
飛鳥先生の本の中で、「地磁気はある種の石に記憶される・・・」とありましたよね?
もし、記憶された地磁気が、なんだかの要因、条件で交差すれば・・・
そこにプラズマが発生するのではないでしょうか・・・
その地磁気に人のDNA情報が含まれていたら・・・
(そんな事が出来るかどうかは謎ですけど・・)

ではでは。


気になる西日本…。 お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 14:00:05


確かに今日は広範囲に、揺れましたねえ…>Rmtrさん
雪印、山崎と、菌の繁殖が西日本で活発になってます。
去年の大雨、ことしの高温多湿が原因でしょうが。
森永も、菌ではないけれど、消毒液の混入。
西日本には、なにかが起きつつあるのでしょうか?
やがて、日本全土、そして、世界…?


奥日光フォトギャラリー…好きですよ。こう言うの.
私がよく見るのは、ここです。↓
        Nature Photo Gallery
   http://www3.famille.ne.jp/~ochi/index.html

          HIRO's Index
    http://www.life-research.co.jp/hiro/

          精霊達の森
    http://www.asahi-net.or.jp/~sp5h-yym/

       NewPhotoWorld「写心空間」
    http://members5.cool.ne.jp/~kukan/


心霊研究サイト…あたってみたら…^^; お名前:cova ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 17:23:30


The Spirit Homepage 心霊ホームページ
大川隆法氏の引用多し…
http://www.dokidoki.ne.jp/home2/aeolus/

Spiritualism Laboratory心霊学研究所
反飛鳥サイトとのリンク多し…管理人は「と」学会フアンであるらしい…
かと思うと、ムーホームページのリンクも…^^;かなりのダボはぜ人間…^^;
http://www.paperbirch.com/

Rei
一応…霊について考えてはいますが?心霊スポットものではありません。
http://www1.neweb.ne.jp/wb/rei/back/index.htm

私も、ひところ心霊に興味がありましたが、本格的に研究しているサイトを
探そうとしたら、気がついた範囲ではこんなもの…
大半が、心霊スポットもので、その他も宗教的だったり…
やっと絞っても、このありさま…^^;
だれか、まともなの知りません?


くうううう・・・・ お名前:S  投稿日: 07/15 Sat 23:04:37


 クウウウウッ、、、、、、なかせるねぇcova氏!
 特に聖霊達の森は涙が出るくらいの感動物でしたよ。
 BGソングも結構いけたし再考の癒しですね。

 ZEKU氏、男っすね! 娘を取られても心で泣いてニコリと微笑む。
 クウウウウッ、、、、、、男だよ貴方


最近感じた憤り お名前:土偶Ω ■MAIL  投稿日: 07/15 Sat 23:10:37


↓のcovaさんのに、と学会ってフレーズが出てきたので、ついでに。

最近、と学会みてーなマスコミの暴力が、すごく腹立たしい。
例えば雪印。
確かに上層部の事態への対応は悪かったけど、単にマスコミへの対応が悪かったから吊るし上げてるだけとしか思えない。
また北海道経済を崩壊させる気だろうか。そんなに貧しい地方をいびるのが楽しいのか。そんなにマイノリティーを潰すのが楽しいのか。
あれは公正な報道じゃない。暴力だ。
と学会も同じだ。
一回本を読んだ(当然立ち読み。誹謗を金出して読みたくない)けど、他人のフンドシで相撲を取って、勝ったつもりで気取ってるだけとしか思えない。
それに、と学会の本を出してる出版社も、「と本」と呼ばれる本を売ってはいないのか?
もしそうなら、出版社が作家を馬鹿にしてるのではないか?
「お山の大将」と「付和雷同」の、人間の愚かしさを自分は垣間見ている気がする。

あまりに憤りすぎて、土偶の体は割れます。ぱりん。

いつのまにか お名前:Lシャドウ ■MAIL  投稿日 07/16 Sun 01:18:48

 

過去ログは別に見れるようになったんですね。強いて言えば、検索エンジンとかあると
もっといいと思うのですが。あれは技術的に大変なのでしょうか。
雪印に限らずマスコミの報道は偏ってることが多いと思います。
ドコモがよく郵政省かどこかの調査受けてたんで、何やってるんだろうと思ってたら
単に加入者が急激に増え過ぎてサーバが1つではどうしてもトラブルが起こるってだけ
だったらしいですし。サーバが1つしかないなんてニュースとかで聞いた覚えがないんですけどね。

あの本売れていませんよ お名前:S  投稿日 07/15 Sat 23:38:28

 

土偶氏 心配めさるな。と学会本は最近はまったく売れていませんよ。
どうして分かるかは簡単。書店で聞けばすぐに分かります。
と学会の山本ってのは、自分の小説がまったく売れないんで、苦肉の策で人のふんどしで
生活する手(と学会本)を思いついたんだそうです。
最近は、そのと学会本も飽きられて売れなくなったんで、女性ダイエット法をに噛み付いたら、
女性陣の怒りをかってあえなく頓挫。
それであわててノストラダムスの最後っ屁で一儲けをかましたところ、本はまったく売れ残り
返品されたので、また出版社が地方に送りまくってるというのが真相。
もち売れていません。だって後始末の本で1500円も出すやつは馬鹿ですよ。
と学会も、いい加減に皆の鼻についてきたので、あの連中もおしまいってわけですよ。


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